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jijidarumaさんへのコメント一覧(20ページ)全404件

jijidarumaさんの掲示板にコメントを書く

  • Jijidaruma さん

    こんにちは。紋章についての詳しい情報ありがとうございます。紋章はデザインも美しく
    長い歴史を感じさせてくれますね。興味がつきません! 紋章が残っている街をたくさん訪問したいですが、なかなか無理なので、こちらで見せていただきうれしいです。今回の記事でシュバインフルト市の紋章も見られて
    良かったです。こちらの記事は何回も読み返しています。今後もよろしくお願いします。
    2020年01月06日12時25分返信する 関連旅行記

    Re: Jijidaruma さん

    <ドイツの町々の紋章について>

    ちゃたろうさん、
    今日は。
    あけましておめでとうございます。
    本年も引き続きよろしくお願いします。

    本項も元々はちゃたろうさんの質問から始まったもので、私にとっても
    良い機会でした。私の「ドイツ様々」といったファイルに入れた纏めと
    上述しましたが、再度読んでみても、興味深いですね。
    本項をデーターにおとすなり、コピーを作るなりして、旅のお供に
    是非、加えてください。

    以前、エルツ城の旅行記を拝見しました。ここに行くツアーがある
    とは、少し驚きでした。近くのピルモント城もルートに入れたら
    面白かったでしょう。
    ご参考:こちらは口コミに書いたものです。
    旅行記並みに詳細を書きました。

    2006.5.:“ドイツ ライン・モーゼル周遊の旅”
    ドイツ一の名城Burg Eltzエルツ城
    https://4travel.jp/overseas/area/europe/germany/koblenz/kankospot/10316718/tips/12623708/

    それではまた。コメントありがとうございました。
    jijidaruma


    2020年01月06日14時43分 返信する
  • 今年もよろしくお願いいたします。

    jijidarumaさん、

    新年あけましておめでとうございます。
    本年もどうぞよろしくお願いいたします。

    ブレーメンのご友人宅のマロニエの木は切られてしまったのですね。
    以前の旅行記でも拝見し、立派なお庭と邸宅に感心していましたが
    維持管理も大変なことでしょう。
    500㎡のご自宅のお掃除は手抜き主婦の私としては気が遠くなりそうです(笑)
    世界の気候を体験できるというクリーマハウスは面白いですね~。
    大人も子供も楽しめそうですし、このようなものを造ろうという
    発想自体が凄いですね。
    それから、ドイツ語の地図はjijidarumaさんにとりましては
    当たり前なのかもしれませんが、とても新鮮に目に飛び込んできて
    jijidarumaさんのドイツ愛を感じました^^

    sanabo


    2020年01月06日00時03分返信する 関連旅行記

    Re: 今年もよろしくお願いいたします。

    sanaboさん、
    今晩は。
    おめでとうございます。
    今年も引き続きよろしくお願いします。

    ブレーメンの友人宅も高齢化し、春はともかく秋を迎えて
    少々気の毒な思いでした。ブレーメン在住なれば、お手伝いしたい
    ところなのですがね。書斎派の友人に比べ、私は体力だけはまだ
    ありますから、少しは物の役に立ちそうです(笑)。

    クリーマハウスは面白かったですが、ともかくグルグル回遊し
    写真もコンセプトに応じたものが今一撮れずに残念!
    展望台の震え^^が影響したままで、足がハウス内では萎え、
    直ぐ休憩したくなりました。
    翌9月20日(金)は地球環境・エコ運動:「Fridays for Future
    未来のための金曜日」であったので、21日の新聞、テレビも
    大々的に取り上げ、ブレーマーハーフェン市のクリーマハウス
    の建物をバックにして、「未来のための金曜日」のデモについて
    ニュースにしていました。

    早々の御挨拶、ありがとうございました。
    jijidaruma
    2020年01月06日00時30分 返信する
  • 今年もよろしくお願いいたします。

    jijidarumaさん、こんばんは。
    あけましておめでとうございます。
    本年もよろしくお願いいたします。
    昨秋のご旅行記が本格的にスタートされ、年末から楽しみに拝見しております。
    行きのKLM便ではいろいろとご苦労された由、お疲れさまでした。
    ですがご無事に到着され、その夜からご友人ご夫妻と5年ぶりに旧交を温められ、いいご旅行になったことと思います。
    続きを楽しみにさせていただきます。
    2020年01月05日23時33分返信する 関連旅行記

    Re: 今年もよろしくお願いいたします。

    ハッピーねこさん、
    今晩は。
    おめでとうございます。
    今年も引き続きよろしくお願いします。

    明日から仕事始めでしょうね。
    私は1日から3日間、娘2家族の年始で大騒ぎの日々が過ぎ、
    漸く4,5日は賀状の整理などに入れました。明日からは同人誌
    の草稿に専念するつもりです。昨秋のアルバム貼りはそれが
    終了してから、次の旅のプランもまだまだ漠然としたままです。

    昨秋の旅も番外編ばかりでしたが、旅行記も完了し4Traにも
    掲載できる準備が出来ましたから、徐々に投稿するつもりです。
    続きをお楽しみ下されば幸いです。
    jijidaruma
    2020年01月06日00時06分 返信する
  • なるほど~

    スイスでは一般的に聖ニコラウスのことをサミクラウスもしくはザミクラウスと呼びます。
    が、意外と言葉の地域差の大きいスイス。バーゼルではサンティクラウスと言うそうですし、多分もっと色々と別バージョンがあるのではないかと思います。

    ヴァイナハツマンはサミクラウスのまたの名として通ってます。
    聖人名を伏せることで、宗派を超えて受け入れやすくなってるんでしょうねぇ。

    聖ニコラウスの日は12月6日、クリストキントが来るのはイブの夜とカッチリ分けることで、上手く棲み分けに成功したように思います。
    2019年12月29日19時42分返信する 関連旅行記

    Re: なるほど~

    Kawakoさん、
    今晩は。コメントありがとうございました。

    私の子供の頃は貧しくて、クリスマスやクリスマスプレゼント
    なんてことは皆無でした。長じて、会社員になり結婚して子供が
    出来た時はもう東京はクリスマスはケーキを買って帰るのが、
    普通になりました。そんな頃に、ドイツに駐在する事となり、
    ドイツの様々なクリスマスやそれを司る人(聖人)などを
    知るようになりましたが、あまり系統だって知らなかったので、
    このような形で纏めてみましたが、ほんと様々です。
    カトリック、プロテスタント、国別、地域別、都市別と
    面白いほど、変化に富んでいますね。

    今年の旅でも宗教改革者ルターの大きな銅像を見ましたが、謹厳で
    あった彼でも出納簿にプレゼントを購入した旨の記載があったとか、
    興味深いものです。
    クリスマスの時期にまたいろいろな場所を訪ねてみたいものです。

    それではまた、良いお年をお迎えください。
    jijidaruma
    2019年12月29日23時21分 返信する
  • ザバブルク城

    jijidarumaさん、こんばんは

    今年もザバブルク城に立ち寄られたのですね。
    昨年末で営業停止となってしまったのはとても残念なことで
    いつかまたホテルとして再開されるといいですね。
    古城の維持管理だけでも大変だと思いますが、ホテルとして
    運営するには更なる経費もかかるでしょうし、そうなると部屋数が
    十数室程度の規模ですと利益を出すのが難しいのでしょうか。
    2005年4月に訪問された際の忘れな草の群生が
    大変見事で美しく、見入ってしまいました。

    sanabo




    2019年12月24日00時36分返信する 関連旅行記

    Re: ザバブルク城

    sanaboさん、
    今日は。
    ご多用な時期にも拘わらず、コメントありがとうございました。

    メルヘン・木組みの家というと、このヴェーザ―川地域は外せません。
    それでザバブルク城、トレンデンブルク城を行程に入れたのです。
    ザバブルク城は残念でしたが、メルヘン好きの方はおいでになるようで、
    復活を大いに期待しています。確かに規模の小さい部分は他の事で
    カバーしないと採算は取れないのでしょうね。トレンデンブルク城は
    幸い古城ホテルとして健在、短い時間の訪問でしたが満足しました。

    この旅で候補にした古城ホテル シュヴァレンベルク城も
    古城ホテル ペータースハーゲン城も現在は営業停止中でした。

    後半の9月29日、古城ホテル ガルフェンスブルク城は二人だけの宿泊、
    夕食も二人だけでした。こうした体験はママありますが、夕食時に
    古城ホテルの様子を褒めると、小母さんから何と残念なことに「この城
    は既に個人所有者に売却されしまい、この年末で営業を終了するのですよ」
    と聞かされた。古城ホテル好きとしては何とも言えない気分になった
    ものです。古城ホテルの経営はやはり難しいようです。
    それでも、ドイツの古城ホテルはまだまだたくさんありますから、
    私が旅をする間は十分機会を与えてくれるでしょう。

    写真「忘れな草の群生」、鮮明でないのが意外に良かったかな!?

    今日はクリスマスイブ、我が家はシュトレンを楽しみます。
    メルヘンボケ?!のjijidaruma

    (これは2度目!の返信デス。何故かログイン中でしたのに、又ログイン
    をせざるをえないようになったので、前の分は消えてしまったのです。
    幸い、まだ通常時はボケておりませんので、ほぼ95%は前と同じ文に
    なりました^^)
    2019年12月24日14時19分 返信する

    RE: Re: ザバブルク城

    jijidarumaさん、こんばんは

    最初の書き込みが消えてしまったそうですね。
    お忙しい中、再度書き込み下さいましてありがとうございました。
    95%の内容を再現されたとのこと、ご立派です!
    (私など全く自信ありません。笑)

    次から次へと古城ホテルが営業停止となるのは本当に残念なことですね。
    でも仰るとおり、まだまだ沢山の素敵な古城ホテルがありますから
    これからもいろいろとご紹介いただけますことを楽しみにしております。

    今晩はシュトレンを堪能されたことと思います。
    ご自愛なさり、お元気で良いお正月をお迎えくださいませ。

    sanabo
    2019年12月24日23時04分 返信する

    RE: RE: Re: ザバブルク城

    sanaboさん、
    今晩は。

    再度のコメントありがとうございます。

    ほんと、何で消えたのかよく分からないのが残念!

    シュトレンはデザートに頂きました。予想以上にしっとりしたもので、
    満足でした。この味は年始の娘家族にも食べさせたいと思っています。
    2kgのうちまだ2切れ!食べただけ。 まだ残っています(笑)。

    それでは、新しい年に。

    jijidaruma



    2019年12月24日23時19分 返信する
  • 5年ぶりの再会

    jijidarumaさん、こんばんは

    2014年にブレーメンのご友人宅を訪ねられた時の旅行記が
    印象に残っていましたので、(旅行記を通してですが)再び
    お二人にお目にかかれ私まで懐かしい気持ちになりました。
    ところでメルヘン街道は有名ですが、ドイツ伝統の木組みの家街道は
    初めて聞きました。
    中世の街並みの残る場所だと思いますので、旅行記でのご紹介が楽しみです。
    秋旅ならではの楽しみの一つがシュトレンなどのお買い物が
    できることなのですね~。(クリスマスイヴに召し上がるのですか?)
    jijidaruma家の方角からドイツ風クリスマスの香りが漂ってきそうです♪
    (少し早めですが)どうぞ良いお年をお迎え下さいませ。
    来年もよろしくお願い致します。

    sanabo





    2019年12月22日01時32分返信する 関連旅行記

    Re: 5年ぶりの再会

    sanaboさん、
    今晩は。いつもありがとうございます。
    2014年から5年は長いですね。ブレーメンの友人夫妻の度々の要望で、
    漸く再訪できたのですが、来年もと言われています。

    今日は二時間ほど庭の掃除、もみじの落葉が終わり、年末の掃除には
    良い日でしたが、生憎と3時頃から雨、天気予報通りでした。
    家に入ると、恩師(89歳)からの留守電が入っていました。
    先日、家内と話が盛り上がった食器などについて、我が家の写真集を
    送ったから、そのお礼の電話でした。
    中学時代の恩師(御茶の水女大出)は短大で家政学を教えたので、
    この種の話がお好きなのです。元気な恩師の感激が私共にも伝わり、
    気分良い日になりました。

    その恩師にもクリスマスのドイツ名物シュトレンなどの写真も
    添付しましたので、「シュトレン食べるの?」と聞かれました。
    答は「勿論です。その為の土産ですから(笑)」。
    ただし、娘や孫たちの年始に備えて多くを残すのですが。

    ドイツ木組みの家街道の全体図は見られたでしょう。ドイツ全土を
    網羅しています。加えたくなるのは、アルザス地方も!
    今回はもっとも集中した地域といえます。メルヘンも木組みの家も
    ごった煮の地方ですけど、お楽しみ頂ければ、幸いです。

    寒さもいよいよ本格的です。
    年末年始もお健やかにお過ごしください。良いお年を!
    来年も宜しくお願いします。
    jijidaruma



    2019年12月22日17時38分 返信する
  • クリスマス^^

    jijidarumaさん、こんにちは

    中々、書き込みも出来ずにおりましたら、もう年末になってしまいました。
    jijidarumaさん宅は海外在住が長いので、クリスマスは身近なんでしょうね~
    飾り付けもなさってプレザント交換も楽しまれる事でしょう。

    我が家は昭和の古い日本家屋なのでクリスマス飾りは似合いません^^;
    子供が小さい頃はそれなりに飾ってあげましたが、今は自分で作ったリースなどを玄関に飾る位です。

    日本はシュトレインも日本風ですよね!
    本場の物を食べ比べた方には物足りないでしょうね~
    子供がお菓子など食べる頃にはパン・ケーキ教室に通って、ピザ・クッキー・新作のケーキなど手作りしていましたが、今は全然作らず器具も処分してしまいました。
    シュトレインも手作りしたものです^^
    jijidarumaさんの写真を拝見して懐かしく思いだしています。

    最後に2009年の金物細工品の写真の右側のネックレス・・
    私のは、もう少し大きいのですが、そっくりな物をもっています(^^)
    私はベルギーの手作りの出店で購入した。

    今年も旅行記にお付き合い頂きまして有り難うございました。
    良いお年をお迎え下さいませ

    rinnmama

    2019年12月17日13時29分返信する 関連旅行記

    Re: クリスマス^^

    rinnmamaさん、
    今晩は。いつもありがとうございます。

    かつての投稿に写真を加えたものですが、コメントありがとうございました。
    季節がら、古いものでもご興味がお持ちになる方もおられるかと、
    思ってのことです。
    高齢になっても、何故かこの季節はちょっと心が弾むのです(笑)。
    家内がこれらを出してきて、玄関や居間などに飾ると、いろいろと
    思い出すのです。駐在中の事、この旅行記のようなクリスマスの旅を。

    拙宅もありふれた日本の家屋、そこに飾るだけ、プレゼントの交換
    も無し、秋の旅で購入してきたシュトレンやマジパン、レープクーヘンを
    ちびちび食べるのが、この時期の大いなる楽しみなのです。

    シュトレン、ケーキの手作りご家族も喜んだでしょうね。
    私共は土産ばかりで、もう手作りは昔の事、でも娘家族に少し家内の
    遺産が残っているようですから、まずまずでしょうか。

    2009年の金物細工品のネックレスに似たものをお買いになった由。
    きっと良いものでしょうね。お値段も張ったのでは。
    家内のものはクリスマス市で「一山いくら」のクラスでした。
    旅の土産はいつまでも好むようで時々利用しているのを見かけます。

    2ヶ月半かかって、旅行記(2019年ドイツの旅)は書き終わりました。
    昨日真夜中でしたが、写真入りA4ベースで234頁(番外編を含まず)、
    これが終わるとホッとします。今年中に4Traにも第一日分を投稿でき
    そうです。かつてないほど、この旅は番外編が多くて、実に面白い
    旅になりました。

    次の旅行記も楽しみにしております。
    年末年始は主婦が最も大変な時期ですが、どうぞご健康に留意され
    お過ごしください。それではまた。良いお年を!
    jijidaruma
    2019年12月19日00時04分 返信する
  • 昨年ブーヘンヴァルトを訪れました

    jijidarumaさん、こんにちは。
    いよいよ押し迫ってまいりましたね。

    バート・ガンデルスハイム強制収容所の母体であるブーヘンヴァルト強制収容所には昨年行ってまいりました。いずこも悲惨な状況だったのですね。

    終戦直前にバート・ガンゲルスハイムから多くの人がダッハウへ強制移動させられた・・。「死の行進」ですね。
    身体が弱った収容者は連行の邪魔になるので森の中で射殺させられた。むごいですね。
    それにしても主なる強制収容所の他に1000以上もの外部収容所があったとは驚きました。

    私のブーヘンヴァルト旅行記は何時になるかわかりませんが、その際にはjijidarumaさんの旅行記参考にさせていただきたいと思います。

    お互いに風邪などひかないで静かに齢をとりましょう。

    himmel
    2019年12月16日14時43分返信する 関連旅行記

    Re: 昨年ブーヘンヴァルトを訪れました

    himmelさん、
    今日は。いつもありがとうございます。
    寒くなりましたが、御元気の様子何よりです。

    さて、ブーヘンヴァルトにはもう行かれていましたか!
    私は強制収容所を目的地に選ぶことはないので、私の旅行記では
    初めての掲載でしょう。偶々、外部収容所なるものがたくさんあった
    ことを知りましたが、思っても見ませんでしたね。
    たしかに外部収容所が無ければ、このシステムはうまく機能(変な
    言い方ですが)しなかったでしょう。
    ドイツの負の歴史は表にしにくいものですが、ここではすこし
    救われた気もします。「ガンデルスハイムの女性たちは素手で
    虐殺された人たちを掘り起こした」の文章に。

    ドイツの初秋の旅も目下14日目の半ばまで、ゲルンハウゼンの
    Kaiserpfalzカイザープファルツ(神聖ローマ皇帝の宮殿)・・・
    himmelさんも確か訪れていた・・・の項が終わりました。
    あと少し、何とか今年中に私の旅行記は出来上がりそうです。
    これが終わらないと、年末年始も落ち着きません(苦笑)。

    それではまた。お元気に年末年始をお過ごしください。
    jijidaruma
    2019年12月16日16時58分 返信する
  • こんばんは

    jijidarumaさん、こんばんは

    可愛らしい民族衣装姿の子供さんたちを見たら、きっと私も写真を撮りたくなったことと思います。博物館での出来事ですが、引率されてらした先生方が画像が拡散しかねないネット時代ゆえ、万が一のことを考慮してのことと思うと立場上やむを得ない気もしました。
    とはいえ、保安係の方がjijidarumaさんが純粋に可愛らしい民族衣装の子供さんの姿を写真に収めたかったことを理解して下さり、お気の毒に思ったのかココアをおごって下さったのは嬉しい心遣いでしたね。

    sanabo


    2019年11月17日23時25分返信する 関連旅行記

    Re: こんばんは・・・<我らドイツ大好きの老人たちに>

    sanaboさん、
    今日は。コメントありがとうございました。
    本文中では書くのを控えたのですが。

    いみじくも選択した表紙は「絶望したら、ひもじければヒトラーを選ぼう」というポスター、ヒトラーを選択した「ドイツ第三帝国」の民は後々後悔した事でしょう。
    旅先のある町でゲシュタポ(Geheime Staatspolizeiナチスの秘密警察)の展示も見ました。ドイツはシュタージ(Stasiドイツ民主共和国(東独)の秘密警察)
    といった組織もあったから、「密告」が奨励されて、実害もおおい。
    国民性からしても、かつての歴史を引きずるドイツの国はあまり厳しく管理するのは控えた方が良いのではないかと、この時思ったのです。

    何しろ、9歳の孫娘と日々接する私共が好々爺よろしく、満面の笑みを浮かべて写真を撮る場面を見ていたのだから、引率の先生(年配の女性)も直接私に言えば良かった事なのです。
    サッと私共が博物館を出て行ってしまったら、写真の削除もできなかったはずでした。

    たかが!子供の写真、可愛い、きれいな時期の写真は一時です。

    博物館の保安係の対応は素晴らしかったですね。
    ドイツ大好きにはこちらの方が大きいものです。
    jijidaruma
    2019年11月18日13時43分 返信する
  • 源平ハイビスカス?

    jijidarumaさん、こんにちは

    初めにハイビスカスの件・・
    我が家には「源平しもつけ」という花木がありました。
    過去形なのは木に虫が入り込んで枯れてしまったのです。
    ただ、他に挿し木をしたので「単色のしもつけ」の花は咲きますが・・
    源平というのは白とピンク色の両方が1本の木に咲くので、敵味方に分かれる意味で使われるようですよ。

    白の花の方が強いようで、其処にピンク色を混ぜて植えていると混ざって行くとか・・
    ハイビスカスもそんな感じで源平ハイビスカスになったのでしょうか?
    それにしても珍しいですよね!来年も咲いて欲しいですよね~^^

    jijidarumaさんならではの各地の伝説の旅行記を楽しませて頂いております。
    各地の事を知っていないとこのような伝説も読み解けないと思いますし、常々の奥深い知識に敬服致します。
    全てに理解が及びませんが、又、何時か訪問時には読み返させて頂いて、見上げて見たいと思いました。

    季節も進み寒さも増して参ります時期ですので、ご自愛下さいませ。

    rinnmama
    2019年11月11日16時07分返信する 関連旅行記

    Re: 源平ハイビスカス?

    rinnmamaさん、
    今晩は。
    いつもありがとうございます。
    「源平しもつけ」を検索してみました。なるほど白とピンクが
    源平と言うわけですね。これも面白いですね。

    先ほど孫娘が15歳の誕生日を迎えたので、源平ハイビスカス?の
    画像を高校受験の応援に送っておきました。「吉兆」だよとね!
    来年も別の孫娘が大学受験なので、是非来年も「吉兆」の
    源平ハイビスカス?を見せてあげたいものです。

    もう、ドイツの旅は一ヶ月以上前のことですけど、いまだに旅行記を
    書いていて、漸く6日目(16日間の内)が終わりそうです。
    写真も多いのですが、木組みの家だらけで、その特定に困りました。
    6日目はMindenミンデン、Rintelnリンテルン、Lemgoレムゴー、
    なのですが、このミンデンの命名伝説:ザクセン公ヴィドゥキントと
    カール大帝の人形劇・・・の伝説を写真で見つけ、そちらに熱中しました。
    人形劇で言われた話は短いけれども、意訳するのに大苦戦でした(笑)。
    そんなことで、旅行記を今年中に終わらせられるか、微妙です。
    この旅で纏めた伝説・民話、歴史関係も30を超え、新たに出てきそうな話も
    数件かかえているのですよ^^。
    ともあれ、出来上がった所から旅行記も掲載し始めないと、後が大変
    ですよね。

    そうそう、この旅でたくさん歩いてきたので腰痛が治ってしまいました。
    これも前倒しの御利益かな・・・。

    急に寒くなりましたね。ほんと健康第一!それではまた。
    jijidaruma
    2019年11月11日17時36分 返信する

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jijidarumaさんにとって旅行とは

傘寿(80歳)を過ぎましたが、ドイツ旅行を回顧しながら、投稿を楽しんでいます。
かつての駐在時代より、古城巡りや古城ホテルに宿泊するのが大好きで、各地を巡りながら、そこに残る伝説・民話を見つけては、訳してきました。
ここではそうした伝説・民話を中心にご紹介しながら、古城巡りや古城ホテル、グルメ体験などについても、掲載してきました。
ご興味あれば、お立ち寄りください。

最近はアジアの香港・マカオ、台湾も時に昔を思い出しつつ、また、日本の小旅行と称した旅も
最近投稿しています。
(2025.06.11.)


プロフィール写真は
シュパンゲンベルクのマルクト広場:相思相愛のクノーとエリゼの二人の像

Spangenbergシュパンゲンベルク:
http://www.spangenberg.de/cms/
ヘッセン州北部のシュヴァルム・エーダー郡に属す人口6千人の町シュパンゲンベルクは今年で都市権710年になる。カッセルの南東に、直線距離で35 km の距離にある。
この町に残る伝説はグリム童話にも掲載されているが、その事から2000年から公式に「Liebenbachstadtリーベンバッハシュタット」と称している。
木組みの家並みが続く旧市街は小さいながらもなかなか良いもので、その中心は庁舎ラートハウス、3階建ての石造りの建物だ。ラーツケラー(レストラン)もあり、マルクト広場を木組みの家が囲んでいた。
その一角に相思相愛のクノーとエリゼの二人の像・・・劇的なシーンを描いているLiebenbachdenkmalリーベンバッハ(恋人たちの小川の意味)記念碑と泉があった。像の裏手には、原野の土を二人が掘り、山の源泉から水を村まで引いた話を示すような鍬が二本、その伝説を語るように置かれていた。
傍には記念碑が建てられた頃の写真や、当時のラートハウスやマルクト広場周辺の家並みを写したものなど、その歴史を説明するように看板が立っていた。

<シュパンゲンベルグ:村に残るクノーとエリゼの相思相愛の伝説 番外編参照。>

https://4travel.jp/travelogue/11528725

(2022.11.16.)

自分を客観的にみた第一印象

大好きな場所

ドイツ

大好きな理由

定年後、かつての駐在を懐かしみ、毎年、ドイツ各地の古城を巡り、様々な古城ホテルの滞在を楽しみながら、レンタカーでドイツの田舎道を31,000km走ってきました。
春が11回、夏1回、秋が4回、クリスマスが1回と、定年後の旅はもう17回となります。
2020年に予定していた18回目は武漢ウイルスの為、延期のままとなり、さらにロシアのウクライナ侵略の勃発もあり、戦時体制の欧州の旅は見送り続けて、2025年を迎えている。

(2025.06.11.)

行ってみたい場所

ドイツ

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