Camelliaさんへのコメント一覧全19件
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こんにちは!
私も行きました。日本人墓地。
Camelliaさんは外側から入られたのですね。
管理人さんが優しい方だったようで嬉しくなりました。
草がぼーぼーだったのでキレイにしてあげたかったです。
抑留兵のできごとはあまりにもむごく
自分ごとに置き換えると耐えられません。
ウランバートルの墓地にも行きました。
私たちの慰霊が帰られずに亡くなられた方たちの
慰みになりますように。Re: こんにちは!
picotabiさん、こんにちは。
コメントと投票ありがとうございます。
日本人墓地へは内側からも行けるんですね。道中、ひと気がなく不安になってしまいましたが、お参りできてよかったです。靖国神社の御神札もお供えされていて、「皆さん、帰られて靖国にいらっしゃるんだ」と思うと涙が出てきました。
旅行記にも書きましたが、職員さんがすぐに胸ポケットから手書きのメモを出してくださったことがとてもうれしかったです。どれくらいの頻度で墓参の日本人と会われるのか分かりませんが、いつ会ってもいいようにご用意してくださっていると思うと、お心配りが伝わってきました。
そうですね。暑さや寒さ、飢え、重労働、望郷の念などを想像すると耐え難いほどの苦しみだったろうと思います。
この後、ウズベキスタンのタシュケントでも日本人墓地にお参りしました。
今後も旅先で可能な限り、日本の近現代史に関わる場所を訪れたいです。
Camellia2026年10月13日19時38分 返信する -
今回は国内だけど冒険の旅でしたね。
こんにちは。Camelliaさん。
普段ほとんど運転されていないということですが、空港から運転したんですね!すごい!ちょっと勇気を出したらだいじょうぶなんですよね。
わたしは2年半前に大金を出して教官と路上を走るという練習を何か月かしたのに、また何もしていないので忘れてしまいそうです。いやまた忘れたかも。
乗らなきゃだめだよと何度も教官にも言われたんですけど。
Camelliaさんは音楽を聴く余裕がありますね。わたしはだめでした。
いや、わたしと比べてもどうしようもないんですけど…
空港から歩いてあの小さい駅まで行くというのも一つの冒険ですね。
熊が出るかもしれないと考えるとこわいです。
日本に帰った時、何かというとすぐに熊のことを考えてしまってました。
道東はあまり行ったことがないので、旅行記を読んでいて新鮮でした。
次はどこ行きの飛行機を見つけるのかな?
nekochanRe: 今回は国内だけど冒険の旅でしたね。
nekochanさん、こんにちは。
投票とコメントありがとうございます。
私が返信したという通知が二件届いているかと思いますが、一度目の返信を訂正し、再度返信しています。
できるはずなのにやらないというのが嫌で、運転することにしました。もし無理だったらすぐにレンタカーを返すつもりでいましたが、2日間無事に運転できました。
今後も無理のない範囲で運転していこうと思います。もちろんご迷惑をおかけしないよう安全第一で。首都高とかは無理です。ただ、自宅に車はなく、車がなくても生活に困らないんです。運転に慣れるためにあえて運転したいわけではなく、旅先で車に乗ったらより楽しめそうな時に乗りたいな~という程度。
私もまたしばらく乗らなかったら忘れるし、怖くなりそうだからどうしようかと考えています。
nekochanさんも程よい所で楽しみながら運転できたらいいですね。運転は「慣れ」だと言いますよね。これだけたくさんの人が運転しているんだから、おそらく平均的な人だったら運転できるのだろうと思います。
音楽はジャズやクラシックは大丈夫でした。ポップスもかけましたが、気が散って止めました。細かいですが、ジャズでもサックスの音はうるさく感じられて駄目でした。運転中は神経質になっているかもしれません。他の人を乗せられる気がしません。
確かに歩いて西女満別駅まで行くのも冒険ですね。たぶんもうやらないです。
ほんと、夜の網走を歩いている時でさえ熊が気になっていました。神の子池は平気で1時間くらいいられそうな場所でしたが森をちらちら見てしまい、長居できませんでした。
次は何も考えていないんです。オーストラリアやニュージーランドのロードトリップに憧れますが(左側通行だし)、速度制限が難しそうで実現はできないかな。色々検索してよさそうなものがあったらパッと航空券を購入するかもしれません。
nekochanさんは秋にどちらかに行かれるのでしょうか。
それでは、また。
2026年10月06日22時13分 返信する -
カザフスタンって草原の国かと思っていました
こんにちは。Camelliaさん。
今回はカザフスタンとウズベキスタンですね。
一人でいろいろなところに行かれていますね。
カザフスタンにそんなに高い山があるとは知りませんでした。
と言ってカザフスタンのことをそんなに知っているわけではありませんけど。
行っていたドイツ語のコースにカザフスタンからの人が何人かいました。
一人はドイツ系の人でドイツに戻ってきた人。名前はドイツ語の名前でしたが、ほぼロシア人でした。(この人と会ったのはかなり昔です、ドイツに帰れるというキャンペーンがあったのだと思います)
もう一人はカザフ人で、昔働いていた会社の同僚にすごく似ていました。
「かわしまさん」かと思った!
もう一人はロシア人で、ナターリア。ロシア人の美人さんでした。
カザフスタンっていろいろだなあと思いました。
Camelliaさんがカザフスタンで会った方たちはどうでした?
ゴンドラの中で一緒になったおじさんとか。
日本でカザフスタンの料理が流行ったんですか?
日本ってほんとに食べることに全力な国だなあと思います。
(イタリア、フランスもそうですけど。)
それでは。
次の旅行記も楽しみにしています。
RE: カザフスタンって草原の国かと思っていました
nekochanさん、こんにちは。
コメントと投票ありがとうございます。返信が遅くなり、すみません。
巡り合わせでカザフスタンとウズベキスタンに行ってきました。
そうですね、私もカザフスタンは草原の国だと思っていましたが、特にアルマトイは大きい街で驚きました。しかも旅行記にも書きましたように治安が良く、とてもきれいで旅しやすかったです。今は西側の文化が入ってきていますが、近代以降日本や欧米とは違う道を辿ってきたことがこの結果になっているのかな~と思いました。変な流れに取り込まれなかったというか…。
人種は様々でカザフ人、ロシア人あとモンゴルっぽい人やウイグルにいそうな人、東アジア系などの方々を見かけました。私は認識できませんでしたが、ウクライナ人とドイツ人もたぶん何度も会ったと思います(ラフな恰好の旅行者と見分けがつかない)。カザフスタンの中ではごく自然に共存しているようで、「ソ連崩壊後帰らなかった人とその子孫か~」なんて時々思っていました。ゴンドラで一緒になったおじさんはたぶんカザフ人だったと思います。
nekochanさんがドイツで会われたカザフスタン人も色々な方がいたんですね。ネットにも「ドイツ系は名前やドイツに関するイベント時に感じられるくらいで、普段は同化している」とありました。ロシア人はきれいな人が多いですよね。
街歩きの旅行記でご紹介したシュクメルリ(旅行記では当初ハチャプリとしていましたが、誤りです。すみません。)はジョージア料理で、日本では牛丼チェーン店やカルディが売り出していました。大ブームではないですが、一部の人がハマっていたようで、毎年のように販売されていた記憶があります。日本語ペラペラの駐日グルジア大使が絡んでいるのかも。
日本は食べることに全力、って本当にそうですね。私は作るのは好きではないですが、美味しいものを探求してばかりです。
nekochanさんの旅行記にでてきた上本町で思い出したのですが「ふな井」といううどん屋さんがとても美味しいんです。茄子の天ぷらがのったカレーうどんが大好きです。
長文失礼しました。
私もnekochanさんの日本一時帰国旅行記の続きを楽しみにしています。それでは、また。
Camellia
2026年09月27日13時06分 返信する -
旅はひとり旅
カメリアさま
静かに時間が流れているような旅行記拝見させて頂きました
出発からの2編までですが、
旅はひとり旅ですよね!
質問をふたつ
ホスト先とのご縁のいきさつは?
現地での言葉対応は?
次も拝見させて頂きます
norio2bo
Re: 旅はひとり旅
norio2bo様
こんばんは。投票とコメントありがとうございます。
自分のペースで一人旅をするのが好きです。ただ、女性一人旅ということもあり、慣れたところはホテルでもいいのですが、慣れないところを旅する際にはAirbnbを見つけることが自分の中での条件になっています。
色々な宿がありますが、地元の人が運営している宿を選んでいます。Airbnbがなかったら旅できなかったところがたくさんありますし、いいホストを見つけることが旅に向かう背中を後押ししてくれます。宣伝ではないです。
今回のネパールのホームステイもAirbnbで予約しました。事前のメッセージのやり取りでも「全てうまくいきます」と言ってくださり、不安がなくなりました。ホストとは英語で会話しました。
しっかりしたホストだと安心して滞在できますし、文化を知ることもできるので今後もまずはAirbnbで宿を探し、なければホテルに泊まるという方法を選びたいです。
Camellia2026年08月01日19時11分 返信する -
すごい景色ですね。
こんにちは。Camelliaさん。
曇っていても太陽が出ていても出ていなくても日が沈むときもすごい景色ですね。
その中にずっと滞在されたんですもんね。
すごい経験だと思います。(すごいばかりですいません。語彙が減っているもので)
そういうところにいると普段の生活で困っていることとか何でもいことだと思えますね。(わたしは南アフリカでそう思いました)
それにしてもCamelliaさんの旅行先の選び方って大胆ですね。
ネパールに行こうって決めてからこういう宿を探したんですか?
それとも宿のことを知っていてこういう計画になった?
わたしにはネパールの田舎でホームステイっていうアイディアが出てこないです。
Camelliaさんの旅行記で勉強させてもらっていますね。
ドーナツのような味のパン、わたしは虫かと一瞬思ってどきっとしました。
ヒルの話があったので。
次の旅行記を楽しみにしています。
Re: すごい景色ですね。
nekochanさん
こんにちは。コメントと投票ありがとうございます。
村の中を歩くだけでも様々な美しい景色を見ることができました。棚田と山脈の景色はずっと見ていたい景色でした。
私はnekochanさんと同様、旅好きなので常に頭のどこかで「次にどこに行こうかな」ということを考えています。そのなかで長年思い続けてようやく訪れる場所もあれば、ある日パッと思いついて「あの辺行ってないから行ってみようかな」とか「あそこはどんなところなんだろう」と思い、旅先に選ぶ場所もあります。
行ってみたくなった場所のAirbnbの宿を探して安全・快適に旅できそうなところを見つけられたら計画を進めていきます。初めて訪れる場所は不安なこともありますが、温かく迎えてくれそうなホストだったら思い切って飛び込んでいきます。それほど不安でない場所はAirbnbじゃなくても旅できますが、不安な場所はAirbnbありきです。
今回のネパール旅行はそもそもバンコクから帰国する特典航空券を手に入れたことに始まります。バンコクの前にどこに行こうかを考えてネパールを選びました。バングラデシュと迷ったのですが、バングラデシュだとなんとなくせわしなくなりそうだったのと、女性一人旅だと難しいように思われ、ネパールにしました。
ネパールは「行ったことないし行ってみたいな」と思い、安全にゆったりと自然に親しめそうな宿を見つけられたので決行しました。ホストに「全てうまくいきます」なんて言われたら「なんとかなる!」と思えます。
ご質問にうまくお答えできているかどうかわかりませんが、私の旅先の選び方はこんな感じです。nekochanさんのご感想は私が気づかなかったことを考えるきっかけになります。ありがとうございます。改めて、人様と対話することは大事だなと思いました。
今のところどこかに行く予定はなく、目的がないとなかなか勉強できない私は英語やフランス語の勉強から遠ざかっています。
SNSでレユニオンの火山が噴火したという動画が流れてきて、再訪したいという思いが強くなっているのですが…。
nekochanさんの旅行記も楽しみにしています。それでは、また。
Camellia2026年03月20日23時54分 返信するRe: すごい景色ですね。
Camellia さん
丁寧なご回答ありがとうございました。
なるほど、Airbnbと一人旅というのがCamelliaさんの旅行の重要なポイントなんですね。
これからうちはどういうタイプの旅行をするかわからないところもありますが、一人で旅行するとしたらAirbnbというのはいいものだなと思いました。
Airbnbはコロナのときに日本に帰ってきて成田で自主隔離したときに利用しただけです。利用しないのはもったいないですね。
どうもありがとうございました。それではまた。
nekochan2026年03月21日05時39分 返信する -
モーリシャス素晴らしかったです!
こんにちは。Camelliaさん
先週土曜日にモーリシャスから帰って来ました。
本当によかったです。ぼーっと考えてしまいます。
美しい自然はもちろんのこと、モーリシャスの人がとてもよかった!
わたしは東部と南部に泊ったので、Camelliaさんの行かれたところにはあまり行けませんでした。
Camelliaさんはホストの方がいろいろ連れて行ってくれたんですよね。
レンタカーで移動するのはなかなか大変でした。
道が狭いし、路上駐車がいっぱいで、車道を歩く人もいるしで、夫はかなり神経を使ったようです。
やはり慣れている地元の人の運転が一番ですね。
Camelliaさんは何度もバスを使ったんですよね。
たくさんバスが走っていて、でも、どのくらい頻繁に来るのかなと思いました。
食べ物もおいしかった!たこの煮込み何度も食べました。
またモーリシャスに行きたいです。
行けるかな。
nekochanRe: モーリシャス素晴らしかったです!
nekochanさん
こんにちは。コメントありがとうございます。モーリシャスでの旅が素晴らしいものになったのですね。
東部も美しいビーチがあると伺っていたので、nekochanさんの旅行記でご紹介いただくのが楽しみです。私もまたモーリシャスに行く機会があれば、ぜひ東部に行きたいですし、可能ならば(軽い)トレッキングもしてみたいです。レユニオンもセットで!
モーリシャスのお料理、美味しいですよね!私はタコのカレーしかいただいていませんが、タコの煮込みも食べてみたいです。きっと、素敵なレストランに行かれたのでしょうね(^^)
ご主人、色々な国で運転されてすごいですね。運転が得意な方はあちこちで運転しているようなので憧れます。宿のホストもどこでも運転してそうな方でしたが、「モーリシャスは割り込みや信号無視が多い」とおっしゃっていました。
私はモーリシャスではポート・ルイスから宿に帰るまでの1回しか路線バスに乗りませんでした。レユニオンではたくさん乗りましたが。バスはポート・ルイス発着の近郊路線でしたら頻発のようでした。Google Mapsを見ていたらビーチに路線バスで行ったというレビューも見られたので、バスを活用した旅もできるのかな?
私も日本で練習してからハワイ島(オアフ島は無理)やニュージーランドの南島などで運転してみたいと思いますが、どうかな…。自分で運転できたら行動範囲や時間に幅ができてより旅行を楽しめますよね。
それでは、また。
Camellia2025年12月06日10時32分 返信するRe: モーリシャス素晴らしかったです!
nekochanさん
こんにちは。
モーリシャスで乗った路線バスについて、先の返信では「1回」乗ったとお伝えしていましたが、空港からポート・ルイスまでも乗ったので、計2回乗っていました。すみません、訂正します。返信不要です。
Camellia2025年12月08日18時27分 返信する -
モーリシャス!
Camellia さん。
モーリシャスの島内観光ですね。
大変参考になります。北の方はこういう感じなんですね。
うちの旅行は個人のツアーでレンタカーがついていて、自分たちで回るんです。
どこに行くかちゃんと早く決めないと。
Camelliaさん南のほうはどこに行ったのかな?
48万ユーロからなんですか。高いですね~。
プールとかついているようなところなのかな。
うちは旅行先で不動産屋さんがあるとついついじっくり見てしまいます。
なかなか楽しいんですよ。ここに住んだらどういう生活をするかとか想像の世界に入ります。
飼い猫のにおいって、かがせてくれる猫だったらかいじゃいますね。笑
では、次の旅行記もその次のも(その次のもかなモーリシャス)楽しみに待っています。わたしの出発前に読めるといいなぁ。(勝手な人)
nekochan
Re: モーリシャス!
nekochan さん
こんにちは。コメントありがとうございます。
nekochanさんにご旅行の準備についてお尋ねしたものの、思い返せば私は宿を予約したくらいで、ほとんど準備しないで旅していました(^^;)
レンタカーで旅されるんですね!私はペーパードライバーで自転車にしか乗れないので羨ましいです。
北部は広々としたビーチが充実していてとてもよかったです。今回は行けなかったのですが、東部のビーチも美しいそうです。
南部はTrou Aux Cerfs Volcano,Grand Bassin Temple,
Black River Gorge,Chamarel Seven Colored Earth Geoparkなど、有名な寺院や景勝地に行きました。
その翌日は行きはホストのバイクに乗せてもらい、ポート・ルイスを散策。帰りは一人で路線バスで帰ってきました。
モーリシャスを発つ前の日は映画で観たSt Francois D'Assise Churchを参拝した後、ホストが時々行くというマッサージ店に行ってゆっくり過ごしました。
もう1ヶ月以上経ってしまったなんて早いな~。
私もnekochanさんと似たような空想の世界に入ります。私は旅先で素敵な家を見て、そこに住んでいる妄想をします。勝手に家族構成を考えることも(笑)
あと、Airbnbでお城の物件や私にとって行くのが難しい国(南米や中央アジアなど)の家を見てどんな風に過ごそうか考えるのが好きで、ブックマークだけがどんどん増えていきます。
動物は邪心がないので好きです。全身で感じたいです(^^)/!
私の旅行記はどうでしょう、いくつかはnekochanさんのご旅行中になるかも知れませんし、旅行前に投稿するかもしれません。
それでは、また。いろいろとお忙しいと思いますがどうぞご自愛ください。
Camellia2025年11月02日18時24分 返信するRe: モーリシャス!
返信ありがとうございます。
南のほうに行かれた時のことまで詳しく書かれていて、Camelliaさんの誠実なお人柄に感謝しています。
Airbnbのホストの方は、たくさん案内してくれたんですね。
南部の行かれたところも含めてガイドブックでいろいろ調べました。
わたしは、Seven Coloured Earth Parkに絶対行きたいと思っていました。
ペルーのレインボーマウンテンに行ってみたいと思っていたのですが、標高から考えてとても無理だなと半分諦めています。(いつかペルーは行きたいです)
似たようなかんじで海のそばにあるなんて行くしかないですもん。
Trou Aux Cerfs Volcanoって地図で見るとわりと町の中にあるんですね。
わたしはペーパードライバーです。自転車にも乗れないんです。
運転はすべて夫がしています。
車の運転の練習おととしお金をかけてしたのですが、またぺーパーに戻ってます。
それでは~。
2025年11月03日01時53分 返信する -
レユニオンとモーリシャスに行かれたんですね!
こんにちは。Camelliaさん
インドのトランジットビザを取ってどちらに行かれたのだろうと思っていました。
帰国されてすぐにもう旅行記がアップされていてすごいですね。お疲れじゃないですか?
モーリシャス、うちも実はこの11月に行く予定です。
去年の6月に久米島に行った後どこのビーチにも行っていなくて、夫がビーチリゾートしたい!と叫びました。笑
タンザニアでサファリとザンジバルの海とかどう?などいろいろ提案してみましたが、もともとモーリシャスに行きたかった夫が決めました。
うちは、エミレーツでドバイ。ドバイで何日か観光してからモーリシャスです。
個人のツアーにしました。Camelliaさんのように体力はないので。
レユニオンも行きたいのですが、高くて~。
このあたりの島にとても興味があります。
モーリシャスのガイドブックを買ったら、ロドリゲスという自治をしている島のことが載っていて、そういうところも行ってみたいものだと思いました。(モーリシャスから飛行機が出ているそうです)
では、続きの旅行記を楽しみにしています。
nekochan
Re: レユニオンとモーリシャスに行かれたんですね!
nekochanさん、こんにちは。
投票とコメントありがとうございます。
少しだけ旅行記を作成してみようと思ったら止まらず、勢いでアップしました。読み返すと、入力ミスや伝わりにくいところがあるので訂正しています。
スリランカ旅行の時と同様、今回も旅の終わりの日から腰痛があるので週明けにもよくならなかったら整体に行こうと思っています。
nekochanさんも近々モーリシャスに行かれるんですね!ビーチリゾートを渇望する気持ち、分かります(笑)ドバイは行ったことがないので行ってみたいです。旅しやすそう。
私は以前モーリシャスで撮影された映画を観て、他のリゾート地とは違う鬱蒼とした森の風景が印象的で、いつか行きたいと思っていました。
レユニオンの後に行くと、とても近い両島は全く違うことに驚きました。レユニオンはやはりフランスらしく、ハード面が整備されていて人々の雰囲気はラテン的。モーリシャスはビーチサイド以外はインドの影響を強く感じ、南アジアのどこかの街を歩いているかのような感覚になりました。
レユニオンはバスで行ける範囲で行動しましたが、モーリシャスでは宿泊したAirbnbのホストに別途料金をお支払いして車で案内していただきました。
モーリシャスの方が色々と動き回れた訳ですが、思い返すとどちらも自分なりに楽しめたと思います。ただ、レユニオンの火山に行けなかったことは心残りです。
私も当初レユニオンに行こうかどうか迷ったのですが(高いので)、なかなか行く機会がないだろうと思い、思い切って航空券を購入しました。
本当に、行きたいところはたくさんあります。nekochanさんがおっしゃったタンザニアのザンジバルやロドリゲスも画像で見てみました。そこで雑念がなくなるまでひたすらぼ~っとしたいです(^^)
nekochanさんのこれからの旅行記も楽しみにしています。
それでは、また。
Camellia2025年09月27日16時16分 返信する -
日本人でよかったですよね。
こんにちは。Cameliiaさん
わたしは、日本を離れてから日本のよさに気が付きました。
ドイツに住むことを選びましたが、日本人でよかったとつくづく思います。
ドイツに住んで長くなり、日本に住んでいた時間より長くなりました。
どんどん外国人が増え、ドイツらしさがなくなってきたと思います。
日本はこういう方向に変わってほしくないですね。
次の旅行記を楽しみにしています。
nekochanRe: 日本人でよかったですよね。
nekochanさん
こんにちは。投票とコメントありがとうございます。
外国にいらっしゃるとその国に順応しつつも、日本人としての揺るぎない核の部分を感じられるのでしょうか。私は短期間の滞在であっても、他の方との比較や自分を顧みることにより、常にそれを感じています。
自国や出身地は自分の拠り所なので、変わってほしくないです。それを今まで残してくれた方々のことを想いながら旅をすることが多いです。
日本は素晴らしい国であるが故、過去も現在も浸食されて潰されそうになっているのでしょう。
ドイツは1泊しかしたことがありませんが、確かにムスリムとアフリカからの不法移民っぽい人(取り締まりを受けていました)が多いと思いました。田舎の方はまた違うのでしょうか。
昨年のイギリス旅行で行き先にサウス・デヴォンを選んだのも、昔ながらの美しいイギリスを見たかったからです。ストリートビューでロンドン近郊のとある街を見たら、ムスリムの雰囲気を感じて…。もちろん、素敵な場所もたくさんあると思いますが。
東欧は地理的・経済的・政治的な理由からか、それほど乗っ取りの標的にはなっていないようで、安心して旅できる気がします。
先々のことを心配しながら生活しています。
普段、こういったことについて話をする人とはもうず~っと話してしまうのですが、掲示板なのでこの辺にしておきます(^^;)
私もnekochanさんの旅行記を楽しみにしています。
それでは、また。
Camellia2025年05月05日19時30分 返信するRe: 日本人でよかったですよね。
Camellia さん
返信ありがとうございます。
日本人としての揺るぎない核の部分ということにわたしが値するかどうかわからないのですが、小さな行動の一つ一つが日本人かどうかで違うと思うのです。
ここの部分をなくしてはいけないと思っています。
わたしの場合、行動パターンは少しドイツ化していて(ドイツに長く住んでいる日本人共通です)、そういう人たちの集まりではよく一時帰国した日本でこうだった、ああだったという話になります。
日本式に慣れるのを冗談でリハビリと言っています。
先週末はバイエルン州の小さな村にいました。
そこはいわゆるドイツ人しか住んでいないところだったので、なんというかびっくりしました。
子供たちが作ったイースターの飾りつけが村の中心にあって、なんとなく誇らしい感じ?がしました。
いたずらされたわけでもなく、(最近は外においてあるものは壊されたりすることが多いです)きれいに残っていて、住民の民度が表れていると思いました。
そうですね。掲示板ですから、どこまでどういう風に書いていいかというのがありますね。
日本人なので日本のことを気にしながら、心配しながら、ドイツで生活しています。
それでは、また。
nekochan2025年05月06日01時00分 返信する -
ヒルは絶対嫌ですね。
こんにちは。Camelliaさん
ヒルが足首についていてそれを見たときの驚きを想像すると、もうぞくぞくきます。
南アフリカはヒルはいなかったようです。
雨が少ない時期と関係してるのかな。
話にも出なかったので、(ヒルという単語を知らないだけなのかも)いないのかな。
leechっていうんですね。今調べました。
ドイツには、Blutegel という治療法があって、ヒルに血を吸わせるんです。
わたしの友人がしていました。
驚き( ゚д゚)そんな原始的っぽいことがあるなんて。
跡を見せてもらいましたが、やっぱりはれてましたね。
確か無菌状態だかなんだかで育てたヒルを使うとかなんとか言ってたような。
当然、保険外治療です。
わたしは、治療でもやだなー。Re: ヒルは絶対嫌ですね。
nekochanさん
こんにちは。投票とコメントありがとうございます。
こちらの森林保護区に行く前、周辺の森林を調べていたところ「ヒル対策をしてください」という文言があったので気になっていたのです。
いろいろな生き物を見たいと言っても、ヒルはお呼びでない(-_-;)
ヒルと熊がいなかったら、もっと好き勝手に動くんですが…(皆さんそうでしょうが)。噛まれた後は首や服の中にいないかも気になってしまいました。
ホテルのオーナーはスリランカ中部のキャンディ出身で、キャンディでもしばしば噛まれていたと言っていました。
ヒルの英語名は私も確認する時、調べて初めて知りました。使わないですもんね。
ドイツのBlutegelという治療法も知りませんでした。そういった伝統療法があるんですね。
恐る恐る画像検索してみたら、腰や顔に貼り付けているものを見つけました。でも、自分の身に降りかかっていないと「気持ち悪い」と言いつつ見てしまいます。日本の小学生が楽し気にヒル研究している「子どもヤマビル研究会」のページも以前見ていました。結局、遭いたくはないけど、興味があるのかも(笑)
私も治療でも嫌です~。「悪いままでいいわ」って言うと思います。
nekochanさんの南アフリカ旅行記も終盤ですね。
では、また。2025年04月03日19時02分 返信する



