HAPPINさんへのコメント一覧(216ページ)全2,581件
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お母様との思い出
こんにちは、HAPPINさん
紫陽花の季節に同じ場所へ。
そしてそちらで見かけた母という掛け軸。
思い出をいっぱい思い出す…。
そんな鎌倉への思い立っての1人お出かけ♪
素敵ですねー。
私も母と最後にお花を見たりしたのいつだろう?
足が悪くなるとどうしても行きづらく、
最後の桜かも…なんて思ってお出かけしようとしていた時にコロナが始まり行けずじまいのまま…。
今に至って。
でもまだ母は足は悪くても元気なので、、、
暑い盛りが終わったら綺麗な花でも見に行こうと思いました。
たらよろ -
これからは
HAPPINさん
こんなご時世、大きな声で旅行行きまーす!って言いにくいかもしれないけど、人生一度きりなので、私はこれから好きなことさせてもらいます♪
うちのパパも一時期、HAPPINさんと似たような時期がありました。
私がパパの話をちゃんと聞いてあげれば……と後悔したこともあったけど、今は、なるべく聞いてあげてます。
お互いに、お互いの職場を言い合ってるだけなんだけど(笑)
私が働いてる職場はいわゆるブラック。でも私はパートだからそこまでブラックとは思わないけど、他から見たら。えーって思うことは多々あります。
HAPPINさんも、吐き出して気持ちが落ち着きましたか?
私。HAPPINさんはとても優しい方だと思ってます。もしかしたら優しすぎ??
これからも楽しみにしてます。
お部屋から見える景色。とてもステキ☆
hikkoRe: これからは
こんばんは、hikkoさん(^^)
こんな愚痴みたいな戯言にコメント頂きまして、嬉しいです。
>私はこれから好きなことさせてもらいます♪
→いいですね。やりたいことできなくて後悔するくらいなら、ですよね。
ご主人も苦しんでらっしゃったのですね。
完全なる理解者とは言わずとも、頷いて聞いてあげる人がいるだけでも、心身の負担はかなり軽くなる、と思います。
>私。HAPPINさんはとても優しい方だと思ってます。もしかしたら優しすぎ??
→自分ではそんなことはないと思っているのですが。むしろ心の冷たい身勝手な人間だな、と思ってます。
でも人様からは優しいと言われることもあるんですが。。。なんだかよくわかりません。
悔いが残らない残りの人生にするために、我慢ばかりするのはよくないですね。
ありがとうございました。
Happin
2022年07月23日22時08分 返信する -
自分も
2014年に原因が不明の肩甲骨、肩、肘、手首などの激痛でセカンドオピニオンどころか5thまで達しました。
毎日が苦痛で苦痛で・・・
休みでも電話、帰宅したら即電話で一時期精神的に参ってたのも同じ
ひょっとしてHAPPINさんってプログラマーさんだったのかな?
某有名俳優さんは阿藤快さんではないです快?
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ドーミーインの朝食♪
HAPPINさん。。おはようございます(^^)
ドーミーインの海鮮丼も美味しそうですよねぇ~♪
9月の北海道旅行は宿泊予定がドーミーインだのだけれど・・
朝食をホテルの好きなだけ乗せられる海鮮丼か三角市場の海鮮丼か迷って、
結局三角市場の海鮮丼にしたのだけれどホテルの朝食もいいですね♪( ´▽`)
そうそう。。なるとにも行く予定(´∀`*)
鶏の半身揚げが凄く美味しそうだったので、ここは外さず行ってきます!
小樽の散策はレンタルサイクルで巡ろうかと思ったけれど、
お店がたくさんあるからテクテク歩いても楽しそうですね!
HAPPINさんが行かれた時から年数も経っているから、お店も変わっているかな~
9月に行った時は今の小樽をお届けできたらと思います♪
yumikenRe: ドーミーインの朝食♪
こんにちは、yumikenさん(^^)
コメントありがとうございます。
小樽のドーミーインお泊りになるんですね。
駅近で便利でしたよ。
なるとは経営が変わったとかいううわさも聞きましたが、真偽は?です。
三角市場、行きました。駅真ん前。そんなに広くはないんですが、ほっけを食べました。
堺町本通りのあたりには安くてボリュームたっぷりのポセイ丼っていう海鮮丼のお店がありました。安いから修学旅行の学生さんで混んでましたよ。
2013年と古いのですが、その時の様子は旅行記にしてますので、よろしかったらご参考までに
https://4travel.jp/travelogue/11440879
そうそう、北一硝子三号館のカフェの6弾レインボーソフトの写真も載せてます(笑)
いずれにしても訪れてからずいぶん経っちゃったので色々と変わっているかと。
小樽駅からドーミーインの前を通って運河方面への中央通り(だったかな?)は結構な坂でした。車で通っちゃったので距離感はわからないんですが、念のための情報です。
秋までにはもっと安心して旅に出られるようになることを心から願っています。
新しいレポート楽しみにしています(^^♪
ありがとうございました。
Happin2022年07月23日11時34分 返信する -
観音崎京急ホテル 名残惜しい・・。
HAPPINさん
こんばんは。
観音崎京急ホテル、一度は夏に泊まってプールと温泉を楽しみたいな、って思っていました。
2022年9月末で終了って・・もう行けないなんて・・
三崎まぐろキップと横須賀キップで、このあたり、日帰りしたっけ・・車は混むから一度行ったっきり。
友達と伊豆まで行かなくてもこっちの方が近いよねって言いながらご無沙汰。
観音崎海岸に子供の頃って羨ましい・・私も知っていたら、子供を連れて行きたかったわ。
ホテルの跡はどうなるんでしょう。気になります。
よく知らないけど、好きな場所なので、思わずコメントさせて頂きました。Re: 観音崎京急ホテル 名残惜しい・・。
wakupaku2さん、こんばんは(^^)
コメントありがとうございます。
「好きな場所」と言って頂いて嬉しく思います。
観音崎京急ホテルの閉館後はドーミーインなどで知られる共立リゾートに引き継がれるとアナウンスされています。(観音崎京急ホテル公式HPに記載されています)
https://www.kannon-kqh.co.jp/close
共立リゾートだから温泉付きのホテルも多いので今のSPAもうまく活用されるといいなと期待しています。
また観音崎京急ホテルのすぐ前には横須賀美術館があって、その中には 南青山の「リストランテ アクアパッツァ」シェフが総料理長を務めるイタリアンのお店もあったりするのであわせて行くのも楽しいかと思います。
機会がありましたら是非お越しくださいませ。
ありがとうございました。
Happin
2022年07月20日23時27分 返信するRE: Re: 観音崎京急ホテル 名残惜しい・・。
Happinさんへ。
情報有難うございます。
観音崎が共立リゾートのホテルになる!! ラビスタかしら??
客集めが上手なチェーンだから、にぎわいそう・・
犬の部屋ができないかな・・って淡い期待を抱いています。2022年07月22日01時20分 返信する -
小樽だ~♪
HAPPINさま
おはようございます。
旅行記を読んだらついこの間小樽に行ったばかりなのに、もう行きたくなってしまいました。
長崎屋の地下食料品売り場は何度か足を運んで帰りにはアスパラを大量に買い込んで帰ってきました(笑)。重かった~。
ドーミーインの朝食の海鮮丼も作ったなあ、天狗山にも行ったなあと嬉しく楽しく拝読しました。海鮮丼の盛り付けが綺麗ですね。
旅の上級者のHAPPINさん、いつもたくさんの情報が有難いです。
続編楽しみにしています。
ご無理のないように。
K -
人力車
HAPPINさん、おはようございます!
私にとって、鎌倉は未踏の地。しかし、一度は行ってみたい鎌倉です。
今年は観光客がいつにも増して多そうですね!
人力車。
私は10数年前に奈良で乗ってみました。
おデブさんの私と標準サイズの主人(笑)二人を乗せて、大変なんじゃないかと思っていましたが・・・
狭い路地もすいすいと上手に走ってくださって、時折観光地の説明を詳しく話してくださって。目の高さが、歩いて観光している時とはまた違って楽しかったです。
最初は、やはり人力車って観光客の皆さんの目を引くじゃないですか~(笑)
その視線が、何だか照れ臭かったです。
それもすぐに慣れましたが(^^ゞ
今では懐かしく、楽しかった思い出になっています。
気になっていたHAPPINさんの鎌倉旅行記。
今日は少し時間に余裕がありますのでお邪魔しています。
いつも、ありがとうございます!
たなしゃん
Re: 人力車
たなしゃんさん、こんにちは(*^-^*)
コメントありがとうございます。
鎌倉。行動制限がなくなったことと大河ドラマ効果もあいまって今年は多くの人出になってます。GWは去年の2倍くらいの観光客が訪れたとか。
人力車引くのにはコツがあると俥夫さんが、行ってました。あの大きな石ちゃんも乗せたそうです。(テレビで見ました)。
私もでかいのですが、スイスイでした。
裏路地にも行ってくれて楽しかったです。
鎌倉、是非是非訪れてみてくださいね。
横浜からも近いことですし。
鎌倉旅行記やハワイ旅行記などなど、たくさんのいいねを頂きましてありがとうございます。嬉しかったです。
また暑さが増していますが、ご自愛なさってくださいませ。
ありがとうございました。
Happin2022年07月20日14時22分 返信する -
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興味深く拝見させていただきました。
HAPPINさま、このあいだはどうも。
フリー素材構成の旅行記ということを心得ておりますが、在原業平の歌を用いるなど、格調高い文章で、こちらとしても頭を垂れる心地でございます。
私も月末オフ会はあるとはいへ、遠い地(とはいへ、四国、九州とかですが)への思い、募るばかりです。
本文で気になった箇所が2つあり、ちょっとコメント。
>カートレイン
ああ、これ民営化直後に貨物の『ビギーバック輸送』なんかと共に流行りましたね。
着眼点としては面白いですが、飛行機の割引率の高さや格安レンタカーがありふれる昨今なかなか難しいかと...
船の航送料金なんかも、万ごえなので、やるとしてもコスト的に厳しいのかなあ。
でも、欧州の鉄ネタきくと、ちょっと興味もわいてくる点もありますね。
フランスは動力集中押しで、ドイツはだんだん分散化なってるのも、国の違いとして面白い。
それと、フランスでは寝台が復権という話題を昨年ききまして、これも嬉しいし、縮小してるとはいえ、『ビュッフェ』や食堂車も健在で、汽車旅を楽しみたい人にはなによりな面もあります。
加えて、TGVは中間先頭車アングルをもってくるのはHAPPINさまらしい、流石Akrさまの旅行記を読み込んでるだけありますね。
>フランスとドイツが何度も国境を争ってその都度ドイツになったりフランスになったり。悲しい歴史がある町。
俗にいふ『アルザスロレーヌ地方』ですね。
北部で鉄がとれるので、普仏戦争や二度の大戦の舞台ともなり、欧州の火薬庫バルカン半島なみに印象にのこります。
第二次大戦後は、過去の教訓を生かし、ECSCが創立され、EC→EUとなって現在にいたっております。
ここらへんは名称で世代ギャップがありますね。
今はフランスとドイツでなくて、欧米とロシアの権益がぶつかって戦争してますが、これ以上無駄な殺戮は続いてほしくないものです。
怒りの矛といふものはなかなか双方納めにくいところですが、アルザスロレーヌの教訓が今にいきることを願ってやみません。
ー毛利慎太朗ー
Re: 興味深く拝見させていただきました。
こんばんは、毛利慎太朗さん(^^)
コメントありがとうございます。
日本でのカートレインは浸透しませんでしたが。
思いつくままに列挙してみるとスイスでは
山岳国で冬季閉鎖される峠道を長大なトンネルで回避。
豊富な水力で発電。
ガソリン車の排ガスを減らしたい環境先進国。
そもそも鉄道網が発達している。
などの理由でカートレインが浸透しているのではないでしょうか?
特に環境面では強い意志を感じます。
連結部写真は、おっっしゃるようにAkrさん他の影響を受けて無意識のチョイスかもしれません(笑)
アルザスロレーヌ。
ヨーロッパの争いの歴史のひとつですね。
ストラスブールの町並みが、フランスにありながらドイツ風の三角屋根のきれいな建物でお花が飾ってあったりすることから歴史に翻弄されてきたことが垣間見える気がします。もちろん、今は平和な美しい町に見えましたが。
業平の歌の「桜」の部分を
「資源」
「権力」
「覇権」
「富」
などなどに置き換えてみると人間の業の深さがまざまざと感じられてきます。
業平は暗喩として「桜」を用いて当時の社会情勢を皮肉っていたのかもしれませんね。
なんて偉そうなことを書いていますが、私もまだまだ欲から抜け出すことはできません(笑)
悟りの境地とは程遠いようです。
歌への言及嬉しかったです。
ありがとうございました。
Happin
2022年07月19日18時08分 返信する -
私もまた行きたい!
HAPPINさま
こんばんは
大昔、会社の研修という名前で半月ほどスイスに滞在してました。
その時のことを思い出しました!
見たことのある景色、行ったことのある場所がいろいろ出てきて、あの時は会社の金でしたけど、今度は自腹でいいのでまた行きたいなあと改めて思いました。
それにしても、25年以上前の写真なのにきれいですね。私は当時まだフィルム写真派だったので、こちらもフィルムからデータを起こしてみたのですが、スイスの鮮やかな光景が全然よみがえらずに、あーあ、な感じでして・・・
回顧旅行記の作成って、無駄に時間がかかるのは、とてもよくわかります(笑)
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TagucyanRe: 私もまた行きたい!
Tagucyanさん、こんばんは(^^)
早速のコメントありがとうございます。
初めに謝っておかないといけません。
当時の写真はすべてなくなってしまったので、今回の掲載写真はすべて著作権フリーの写真からお借りしています。
そのことを「概要蘭」に書いたのですが、長い文章にまぎれてわかりにくかったですね。概要蘭を目立つように修正するとともに、本文の先頭にも注記しました。
誤解を招くような作成の仕方で申し訳ありませんでした。
Tagucyanさんはスイスに半月も滞在なさっていたのですか。羨ましいですね。
しかも社費で。古き良き時代ですかね(笑)
スイス、何度行ってもいいものです。また行きたいけど、コロナそしてウクライナ情勢とヨーロッパに行きづらい状況が続いているうちに、体がへたってきつつあり、海外も難しくなっていってしまうような気がしています。
回顧録。エピソードは記憶からスラスラと書けるのに、地名やデータなどは調べながらで時間がかかりますね。今回はちょうどいいフリー写真を探すのにも苦労しました。
Tagucyanさんも、またスイスに行けるといいですね。
いずれ、いつか、回顧旅行記も含めてお待ちしています。
ありがとうございました。
Happin2022年07月18日22時02分 返信する



