Elliott-7さんのクチコミ(7ページ)全411件
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投稿日 2015年03月17日
総合評価:4.5
「大内外郎・田原屋」の生外郎・ういろう
山名物といえば、外郎(ういろう)ですが、そのうちでもよく知られているのが「豆子郎」や「御堀堂」でしょうか、
実はそれ以外にも、知る人ぞ知る外郎もあるので紹介させてもらいます。
「大内外郎・田原屋」という老舗のお店がそれです。山口市大内御堀に本店があり、泉町に支店の泉店があります。
本店はさほど大きな店舗ではありませんが、こじんまりした店内に入れば、落ち着いた
和風の雰囲気で何となく気持ちを和ませてくれます。案内文には
「昔ながらの手造り外郎 丹精込めて お客様の外郎をご用意致します・・・」と、
ここの外郎の特徴は、いわゆる「生ういろう」で、利用の日時に合わせて蒸しあげているのです。
蕨粉(わらびこ)を丹精込めて手造りで仕上げているため賞味期限が短いことが難点ですが、あえて真空包装をせず、生ういろうを食べてもらいたいとのこだわりがあるようです。甘さ控えめ、もちもちの食感、これぞ「大内外郎・田原屋」をお奨めします!- 旅行時期
- 2015年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 利用形態
- その他
- 料理・味:
- 4.5
-
投稿日 2015年03月17日
総合評価:4.0
豊田ホタルの里ミュージアムへ行こう・・・
道の駅・蛍街道のすぐそばに大きなドーム型の建物がありました。何だろうか?
行ってみると「豊田ホタルの里ミュージアム」でした。
館内では、ホタルの不思議な生態やおもしろい情報、ホタルを取り巻く豊田町の自然について、
実物・映像・模型・パネルなど沢山の資料がわかりやすく紹介されていました。
以前は入館料が大人500円でしたが、現在は200円に改定されています。500円では高すぎると半額以下にしたようで、施設は下関市が管理しています。
初めて入ってみましたが、昆虫などの展示物やホタルの生態・ホタルの里、豊田町の自然、多目的ホールなど必見の価値あり。時間をかけてゆっくり見学するのもいいでしょう。
よくぞこれほどの資料を集めたものだと感嘆しました。豊田町方面へ行かれたら道の駅だけでなくこのミュージアムを見学されたらいかがですか・・
http://www.hotaru-museum.jp/information/information.html- 旅行時期
- 2015年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- ほとんど来客なし。。。
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2015年03月17日
総合評価:4.5
湯田温泉・西の雅「常盤」といえば、「女将劇場」で有名な宿です。この老舗ホテルの女将さん自ら毎晩、館内のステージでいろんなショーをやって宿泊客を楽しませているのです。
女将さんの多彩な芸を観賞した客は大喜びです。これを目的にわざわざこの宿に泊まりに来るお客さんが多いとか、この「女将劇場」は、この宿の宿泊客だけでなく他の宿の宿泊客も自由に観劇できるという度量の大きいこと・・
ここ「常盤」が日帰り入浴できるというので、行ってきました。入浴料金800円をフロントで払い、浴室へ・・
大浴場が二ケ所、露天風呂が二ヶ所もあり、源泉かけ流しの温泉を満喫できました。
湯田温泉の湯にゆっくり浸って旅の疲れを癒しましょう。時間があれば、「女将劇場」を見て帰るのもいいのでは・・・- 旅行時期
- 2015年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
-
山口県でよく知られた食事処・といえば、「いろり山賊」でしょう!
投稿日 2015年02月18日
総合評価:4.0
「いろり山賊」は、山口県でよく知られた食事処です・・
大きなむすびの”山賊むすび”、”豪快に食らう”山賊焼、山賊うどんなどで有名なお食事処で、地元の人はもとより近隣県からも大勢の客がやってきています。
店舗は玖珂店、錦店、周東店の3箇所ですが、メインは玖珂店でしょうか、ここには桃李庵・かまど・いろり山賊とそれぞれ三ヶ所の特徴ある三ヶ所の店を構えています。
時間があれば、それぞれの店を食べ歩きして比べてみたらいかがでしょう・・
このうち、いろり山賊が「山賊」の元祖だそうですから、ここから入ってみたらいいでしょう。
名物の”山賊むすび”はデカイ!! 来客は必ずこのむすびを注文しています。
一人で食べきれないときは、二人で分けるとか・・、時間があればよく手入れされた園内を廻ってみたらいかがでしょうか。
天気の良い日は、東屋(あずまや)で食するのもまたおつなものです!
この店のHPをご覧あれ!
http://www.irori-sanzoku.co.jp/- 旅行時期
- 2015年02月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2015年02月13日
総合評価:4.0
湯田温泉・「かんぽの宿」で日帰り入浴で利用しました!
いつも山口にやってきたら、温泉を楽しみにしているのです。これまでは市内にある銭湯「清水温泉」や宮野にある「ふれあいセンター」をよく利用していたのですが、どうも一長一短あるのです。
清水温泉は、山口警察署のすぐ近くにある銭湯ですが、とにかく”熱い”のでゆっくり入るにはどうもイマイチ・・
宮野にある、宮野温泉「ふれあいセンター」は、入浴代がったの100円という安さはいいのですが、ゆっくり湯船に浸ると言うわけにもいかず・・
そこで調べてみたら、湯田に「かんぽの宿」があり、日帰り入浴「可」とあるではありませんか。
この側をいつも車で通っていますが、「かんぽの湯」は利用したことがありませんでした。何回も山口へきていますが、これは迂闊(うかつ)でした。
入浴料は、600円ですからまずまずでしょう。なかなかいい感じのお風呂でした!
できるだけ、宿泊客が入らない時間帯をねらって利用しましょう!- 旅行時期
- 2015年02月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
-
投稿日 2015年02月13日
総合評価:4.0
山口県庁の敷地内に、「山口県政資料館」(旧県庁舎及び県会議事堂)は、大正2年に起工し、大正5年に完成しています。
この建物は、西洋の近代的な建築様式と伝統的な和様式が融合した大正建築の粋を集めた貴重な建築物として、昭和59年12月28日に国の重要文化財に指定されています。
何となく国会議事堂に良く似た建物だと感じていたら、やはり設計者が同じ人物だった。
この施設は自由に見学できる。県政に冠する資料展示室や旧知事室や歴代県知事の紹介や観光案内コーナーなどもあり、山口県の名産・特産物を展示してあるのでゆっくり見て廻るのもよいでしょう。
HPは下記の通り・・
http://www.pref.yamaguchi.lg.jp/- 旅行時期
- 2015年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
-
投稿日 2015年02月13日
総合評価:4.0
旧「藩庁門」
この門は、元治元年(1864年)時の藩主・毛利敬親が、藩政の本拠地を萩から山口へ移すため建設した山口政事堂の表門として築造されたものと言われています。
築造当時は、幕末の動乱期にあたり、高杉晋作、桂小五郎、伊藤博文等の藩士が足早にこの門を往来したことと思われます。 門の構造は、切妻造・本瓦葺の薬医門であり、主材はけやきと松を用い、木割は大きく豪快で、いかにも城門らしい風格を残しています。
明治4年(1871年)の廃藩置県までは、藩庁門として使用され、その後は山口県庁正門として、さらに、新県庁舎(現県政資料館・国指定重要文化財)が完成した大正5年(1916年)からは、西口の門として利用され、現在に至っています。(案内文から)
いつも山口県庁前を行き来していたが、その際この「門」を目にすることが多かった。しかし、その脇を素通りしてゆっくり見物したことがなかったので、じっくり見ることにした。
なかなか由緒ありそうですなー、昔ながらの建造物ながらしっかりした建物です。
何となく幕末長州藩の趨勢を髣髴させる気がしたと言えば、褒めすぎでしょうか?
時間があれば、訪れてみてはいかが・・・- 旅行時期
- 2015年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
-
投稿日 2015年02月13日
総合評価:4.0
「雲谷庵跡」へ
瑠璃光寺にある雪舟の銅像脇に案内文があった。それによると、雪舟はここ瑠璃光寺の近くにある「雲谷庵」をアトリエにしていたそうです。
すぐ近くに庵の跡があるので行ってみることにした。彼は備中の生まれだが、中国に渡り帰国後も山口が気に入り、画作に精を出すのですが、その際アトリエとして使ったのが「雲谷庵」で、その庵を復元した小さな建物がある。
シーズンオフなので、訪れる人もなく野良猫一匹が迎えてくれた。管理人は不在、「自由にお入り下さい。猫が入るので戸締りをして下さい」の案内あり!
彼は87歳で没しているが、その終焉の地がここ「雲谷庵」だったそうだ。
山口へ行き、時間があれば訪れてみるのもまたよし・・・・
- 旅行時期
- 2015年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
-
投稿日 2015年02月13日
総合評価:4.0
常栄寺雪舟庭(じょうえいじせっしゅうてい)は、今から約500年前、妙喜寺の時代に、大内政弘が別荘として、画僧雪舟に築庭させたものと伝えられ、現在国の史跡及び名勝に指定されています。
庭に使用されている石材はこの近くの山から運搬したものと言われる、庭は北側に滝を造り、中央には無染池(心字池)を設け、その周囲には庭石を豊かに配しています。
雪舟は画聖(絵の達人)と言われていますが、彼が歩いた西日本各地に「庭園」を造っており、あちこちに見られます。
その主なものは、医光寺(島根県益田市)、萬福寺(島根県益田市)、常栄寺(山口市)、旧亀石坊庭園(福岡県田川郡添田町)の雪舟庭は「雪舟四大庭園」と呼ばれています。
- 旅行時期
- 2015年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
-
投稿日 2015年02月13日
総合評価:4.0
「瑠璃光寺五重塔」の屋根は、「檜皮葺(ひわだぶき)」です。
これは、屋根葺手法の一つで、檜(ひのき)の樹皮を用いて施工するそうです。この葺き方は、日本古来から伝わる伝統的手法で、世界に類を見ない日本独自の屋根工法である。国内の文化財の屋根はそのほとんどがこの檜皮葺(ひわだぶき)を見ることができます。
これは、樹齢70年以上の充分な樹径のある檜の立ち木からむいた皮を成型した檜皮を用います。 檜皮を取る際、ヒノキを伐採せずに表皮だけを剥がすように採取することから、環境にやさしい施工方法であるといわれる。 しかし近年は充分な樹径のあるヒノキの減少や、原皮師(もとかわし)と呼ばれる檜皮採取の職人の減少などの課題がある。(Wikipedia参照)
ここ瑠璃光寺の五重塔は、夜間ライトアップされ昼間とはまた違った趣を醸し出すのです。- 旅行時期
- 2015年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
-
投稿日 2015年02月13日
総合評価:3.5
「ザビエル記念聖堂」は、山口市内でも有名な観光地ですが、この聖堂の周囲にいろいろな記念碑があることを知らなかった。
・「ルルドの聖母マリア」
ルルドは、南フランスのピレーネ山脈の有名な巡礼地だそうです。その場所は洞窟のような所でマリア様が現れると間もなく、泉がわき多くの人が水を飲みに来たところで、その地にちなんで、山口のザビエル記念聖堂の正面に向かって左手洞窟に造られています。
・「ダミアン殉教の碑」
ダミアンは、山口で殉教した盲目の伝道師で、「神父無き教会で弾圧に動じず、病人を訪問し、洗礼を授け信徒を励まし福音宣教に奔走した。信徒使徒職の鑑(かがみ)と讃えられる人物だそうです。・・聖堂前の公園にある。
・「井戸の側で布教活動をするザビエル像」・・聖堂前の公園にある。
・天使幼稚園の園児が「鐘」を鳴らしていた。聖堂前の公園にある。
- 旅行時期
- 2015年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
-
投稿日 2015年02月12日
総合評価:4.0
「呉水産祭り」があったので、行ってきました・・・
毎年、2月11日・建国記念の日に呉市中央公園で「呉水産祭り」が開かれているので、初めて行ってきました。
呉のカキは6年連続で日本一の生産量(むき身生産量)を誇るのだそうですから、スゴイ!
毎年恒例の『呉水産まつり』は、みなと「呉」の冬の風物詩となっており、今年も呉市庁舎脇にある公園で開催されていました。
牡蠣(カキ)は、土手鍋・焼かき・かきフライ・生かきなど、いろいろな食し方があって多くの食通からも人気があることは衆知の事実でしょう!
朝早くから、この日のイベントを楽しみにしていた大勢の人たちが、広島や近郊の町からやってきて、いろんな水産物(海産物)を買い求める列ができていました。
中には、このイベントを知った遠く県外からやってきた人もいたようです・・- 旅行時期
- 2015年02月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 催し物の規模:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.5
- バリアフリー:
- 4.0
-
投稿日 2015年02月03日
-
投稿日 2015年01月24日
総合評価:4.0
「ひまねきテラス」
新しく音戸にできた第二音戸大橋を渡ると瀬戸内を見下ろす高台に、かわいい瀟洒な建物があります。
ここにレストランというよりお食事処の「ひまねきテラス」があります。呉方面からは道路の右手、音戸方面からは左手になりますが、それぞれ駐車スペースもあります。
くれぐれも道路を横断しないように、整備された歩道橋があるので、それを利用しましょう。
店舗はさほど大きな建物ではありませんが、ちょっと立ち寄って休憩したり食事するには便利です・・。店の半分は地元の産物(ちりめん・いりこなど)の土産物も販売されているので食べたりちょっとした買い物もできます。
最大の長所は、眺めが良いことでしょう!呉の製鉄工場や江田島・能美島が一望できる最高のロケーションは、都会から来た人が喜ぶことは間違いありません!
- 旅行時期
- 2015年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2015年01月22日
総合評価:4.0
「鹿島大橋」
鹿島大橋(かしまおおはし)は、広島県呉市倉橋町(旧安芸郡倉橋町)の鹿老渡(かろと)と、その南にある鹿島を結ぶ生活用&観光用の道路橋です。
この橋の開通により、倉橋島の鹿老渡(かろと)と鹿島は陸路通行可能となったのです。これにより鹿島は音戸大橋を利用することにより、本土と繋がることになり島民の生活利便性に貢献しています。
橋長は340m、最大支間長は170m、車道幅4.4m、海面からの高さが 23.0mです。- 旅行時期
- 2015年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2015年01月22日
-
投稿日 2015年01月22日
総合評価:4.0
「鹿島の段々畑」
倉橋町の南端、鹿島大橋を渡ると「鹿島」という島があります。以前は倉橋島と離れていましたが、ここに鹿島大橋が架橋され、船を使わず人や車が自由に行き来できるようになりました。
この鹿島の南端に宮の口という集落があります。この集落には、先祖代々から海岸の石で築かれた「段々畑」があります。
全国各地ならびに世界各国に、「棚田」はありますが、石で築いた「段々畑」はあまり見かけません。石を一個々々運びあげそれを積んで畑を造ることが大変な重労働であるからです。
棚田は稲作中心ですが、段々畑は野菜作物(ネギ・エンドウ豆・ジャガイモなど)、柑橘栽培(みかん、八朔、レモンなど)が行われています。
よく「耕して天に到る」という言葉がありますが、この段々畑を見ているとそれを実感します。
人の執念、英知、あくなき挑戦を感じてしまいます・・・- 旅行時期
- 2015年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.5
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2015年01月22日
総合評価:3.0
「御座船」・・ござぶね
桂浜の道路沿いに、三艘の和船が上架されています。これは「御座船」と言われ旧暦の6月17日、宮島・厳島神社の管絃祭が行われる際にこの和船が出ていくのです。
もともと倉橋島は和船の船大工が多く、船造りが盛んなところだったのです。このすぐ側には、「造船所跡」が残されているのをみてもそれを伺うことができるのです。
元来、御座船 (ござぶね)は、日本の歴史上、天皇・公家・将軍・大名などの貴人が乗るための豪華な船のことを言うそうです。
倉橋方面へ行ったら、温泉館の前の道路沿いに上架された三艘の和船が見られます・・- 旅行時期
- 2015年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2015年01月22日
総合評価:4.0
「桂浜温泉館」
倉橋町にある「桂浜温泉館」は、”天然温泉”と言われ地元の人だけでなく、呉市近辺からもマイカーやバを利用して温泉入浴客がやってくる。
温泉だけでなく、食事処や美術工芸室、歴史民俗資料館、調理研究室、図書館、リハビリ施設など備えた総合施設で、この建物に隣接して総合体育館や屋内プールなども完備されている。
ドライブの途中、休憩して食事や入浴するのもいいのでは・・・。
詳細は、HPを・・・
http://www.katsuragahama-spa.com/info/index.html- 旅行時期
- 2015年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 泉質:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.5
-
桂浜にある「長門の造船歴史館」に復元された”遣唐使船”があります・・・
投稿日 2015年01月22日





























































































