nichiさんのクチコミ(91ページ)全2,189件
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投稿日 2016年12月24日
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投稿日 2016年12月24日
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投稿日 2016年12月24日
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投稿日 2016年12月23日
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投稿日 2016年12月23日
総合評価:4.5
金時山に登り、頂上にある金時茶屋へ。
頂上には2軒のお茶屋さんがあり、こちらは静岡県側。もうひとつは神奈川県側。
狭い頂上に立つ茶屋ですが県をまたいでいます。
金時娘の小宮山さんは、もう80歳を超えていらっしゃいます。
小宮山さんのお父さんは、新田次郎の書いた「強力伝」のモデル。
新田次郎はこの作品で直木賞を受賞しました。
金時娘の小宮山さんは奥の方に、ちんまり座っていらっしゃいました。
人が入ってくるたびに小宮山さんは
「登山者名簿に記入してね」
と一人一人に声をかけていらっしゃいます。
私と一緒に写真を撮ってくれました。
店内の写真をブログに載せることの了解は頂いたのですが、本人の写真をブログに載せるのはNGでした。
握手したらすごい握力で、小さな声で「ありがとう」と言われました。
13歳から約70年守ってきた金時山山頂の茶屋です。
何か深いものを感じました。
もちろん、名物 キノコ汁も戴きました。- 旅行時期
- 2016年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
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投稿日 2016年12月23日
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投稿日 2016年12月23日
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投稿日 2016年12月23日
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投稿日 2016年12月23日
総合評価:4.0
大阪出張で使いました。
駅からは遠いのがですが、シャトルバスもあるので、不便ではないです。
最上階に大浴場があってこれがなかなかGOOD。
同じフロアの庭園もなかなか。
部屋は好みでしょうが、洗練されたスマートな感じ。
- 旅行時期
- 2016年11月
- 利用目的
- ビジネス
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- 1人1泊予算
- 15,000円未満
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投稿日 2016年12月23日
総合評価:4.5
東京の石神井にある「ちひろ美術館」は行ったことがあるのですが、こちらは初めてです。
館長は黒柳徹子さん。
展示物は撮影禁止です。
ちょうど、学芸員による、岩崎ちひろの解説を聞くことができました。
40分ほどと言われたのですが、50分ぐらいで熱のこもった解説でした。
彼女がなぜ宮沢賢治のヒューマニズム思想に強い共感を抱いていたのか?
世阿弥の『風姿花伝』に影響を受けたこと。
など非常に興味深い学芸員の方の解説でした。
岩崎ちひろの自宅における書斎が再現されており、彼女の参考にした書籍、彼女の拘りや癖など、面白いお話も聞くことができました。
黒柳徹子さんの「窓際のトットちゃん」を再現した列車内の教室もあります。- 旅行時期
- 2016年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2016年12月22日
総合評価:4.0
安曇野を自転車で巡ったあと、車でここに来ました。
美術館の駐車場から北アルプスがパノラマで一望できます。
北アルプス美術館はその小高い丘の上にあり、美術館以外にも食事処や宿泊施設があります。
地元の人も自家用車で駐車場にとめて散策する人が見かけられました。
ちょうど柿が生っており、雪を頂いたアルプスとのコントラストが素敵でした。- 旅行時期
- 2016年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2016年12月22日
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投稿日 2016年12月22日
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投稿日 2016年12月21日
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投稿日 2016年12月20日
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投稿日 2016年12月20日
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投稿日 2016年12月20日
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おじいさんとお兄さんの2人が感じがよかったレンタサイクルのお店です。
投稿日 2016年12月20日
総合評価:4.5
自転車を借りて安曇野を巡るのが今回の旅の目的でした。
穂高駅前にあるこのお店で自転車をお借りすることにしました。
専用駐車場に車を停めて店内へ。
おじいさんが地図を見せながら、様々なコースの設定が可能であることを説明してくださいました。
結局、しなの庵のお爺ちゃんが一番ポピュラーで簡単なコースを地図に記してくれました。この通り廻ってみます。
~1時間 ママチャリ200円 電動アシスト300円
2時間 ママチャリ400円 電動アシスト600円
3時間 ママチャリ600円 電動アシスト900円
返却時精算です。
私たちは電動アシストのチャリを2台お借りしました。- 旅行時期
- 2016年11月
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入母屋つくりの山門が特徴的で、水が豊富なお庭が魅力的なお寺です。
投稿日 2016年12月07日
総合評価:4.0
正式名称は、青龍山吉祥寺
なんと私たちがよく行く鎌倉建長寺を本山とする臨済宗の禅寺です。
南北朝時代に開創したお寺です。
入園料は500円
入口を入って山門が現れます。
この山門は入母屋造り。
門には「青龍山」の額が飾られていますが、南北朝時代の後光巌天皇の直筆によるものです。後光巌天皇は鎌倉時代の最後の天皇です
流麗な彫刻が施され、楼上に見事な十六羅漢が安置されています。
ここで「山門」と言う言葉の由来を知りました。
悟りを習得するには、「空」「無相」「無作」の3つの修行が必要であり、この3つの修行が三門でありこれが山門になったとのこと。
ふ~ん!!!!
お寺の中の至る所にお地蔵さまが安置されているのですが、その表情が皆滑稽で可愛いです。
本堂の奥のお庭には大きな池と小さな滝があり、見事です。
一見の価値ありです。- 旅行時期
- 2016年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2016年12月06日
総合評価:3.0
道の駅から「ふれあい橋」という吊橋から眼下に見えた大きな釣り堀です。
桜川沿いにある釣り堀で、ルアーとフライが楽し目るようです。
ニジマスやイワナの魚のつかみ取りもあるようです。
時間があれば寄ってみたかったです。- 旅行時期
- 2016年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)


















































































































































