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まみさんへのコメント一覧(31ページ)全2,146件

まみさんの掲示板にコメントを書く

  • タシケント国際空港のタクシーについて

    まみさん

    ご無沙汰しております、worldspanです。

    今月10年ぶりのウズベキスタンとキルギス、初のトルクメニスタンを周遊してきます。
    その中でタシケント国際空港は以前と異なり、国際線と国内線のターミナルが離れてしまったそうですが、まみさんはこの両ターミナル間をタクシーで移動されました??もし移動されていらっしゃれば、お幾らぐらいかかりましたでしょうか?
    まみさんのクチコミあるオフィシャルタクシーは国内線ターミナルにもありますでしょうか?というのも、予定としては

    7/19 KIX-NRT-SVO-
    7/20 -TAS-UGC
    7/21 トルクメニスタン周遊後、UGC-TAS
    と移動致します。
    7/20にアエロフロートでタシュケントに到着後、国内線ターミナルに向かい、7/21にはタシュケントに22:30頃に戻り、市内のホテルへ移動する必要があります。
     ご存知のとおり白タクを利用すると嫌な思いをすることもありますので、それであれば国内線ターミナルにもオフィシャルタクシーがあれば利用したいと思っています。
     因みにホテルにトランスファーを頼むとなんと20$!!ちょっと高すぎます。。。。

    よろしくお願い致します。
    worldspan

    2014年06月23日23時23分返信する

    RE: タシケント国際空港のタクシーについて

    worldspanさん、こんにちは。お久しぶりです。
    お返事が遅くなって失礼しました。

    クチコミに書いたオフィシャルタクシーは、カウンターがあったわけではなく、女性とドライバーの2人連れが、国際線の建物のすぐ外に出た私に近づいて話しかけてきたんです。
    白タクのお誘いか、と思いましたが、ご存知のとおり、ウズベキスタンの駅や空港は旅客や関係者以外、建物のそばに近づけないけれど、彼らは許可を得て建物のすぐそばまで来ていたし、提示の値段がまあ妥当だと思ったので、その案内でタクシーに乗りました。
    なので、そのオフィシャルタクシーをいつも捕まえられるかというと、残念ながらそうではなさそうです。

    新しい国内線ターミナルは8km離れているんだったかな。荷物をもっての徒歩移動はとても無理だと思います。
    それと、私が到着したときは深夜でした。
    エリアの外に出たら、わっとタクシードライバーに囲まれました。
    何人かのドライバーと交渉して、その中から一番安かった男の子の車に乗りました。

    というわけで、あまり参考にならなかったかもしれませんが、すみません。

    トランスファーは高いですよね。
    ただ、現地で上手にタクシーをつかまえられれば、良いのですが、白タクはほんと、正規のレートにちょっと上乗せどころではなく、えげつないときはえげつないので、トランスファーを予約した方がましと思うこともあります。
    私は女一人旅ですし、あからさまに外国人ですから、ちょっともめた雰囲気を見せると、現地の運ちゃんが徒党を組みますから、別に穏やかな雰囲気で話をしていても、体格のよいおやじに囲まれると恐いです(苦笑)。
    あと、乗った後で、乗る前と違う値段をいう運ちゃんもいますね。。

    worldspanさんはご家族で行かれるんでしょうか、それともお一人?
    トルクメニスタンも行くんですね!
    10年ぶりのウズベキスタンとキルギスの旅行記を楽しみにしています。
    worldspanxyさんの予定は、私がドイツ旅行から帰国するのと、入れ違いくらいです@
    2014年06月25日08時35分 返信する

    RE: RE: タシケント国際空港のタクシーについて


    まみさん
    お返事ありがとうございます。

    なるほど、タクシーカウンターがあるわけではないのですね・・・。すると、基本的には白タクのとの交渉になりそうですね。

    国際線ターミナルから国内線までタクシーで乗られた際においくらくらいかかりました??

    国内線ターミナルが離れた上に、ターミナル2と3の移動にバスが走っていなかったりと、国際線から国内線への乗り継ぎは不便極まりないですよね。。。

    インターネットで調べていると空港を出て少し歩いた道路まで出ると(恐らく国際線ターミナル?)言い値が安い白タクが多いという情報があるのですが、如何せんモスクワからタシュケントに到着するのはAM3:00。荷物を持って空港から離れるのは治安上不安もあるので、悩み中です。
    今回の旅行では実はアフガニスタンの北部の町、マザリシャリフにも訪れようとしているので、一人旅となるのですが、駐日アフガニスタン大使館ではLOIがあるにも係わらずビザが発給されず、今LOIを発行してくれたウズベキスタンの旅行会社にタシュケントのアフガニスタン大使館にLOIを元にタシュケントの大使館でビザの即日発給が可能か確認を取っている最中です。こちらがいま暗礁に乗り上げている状態で、旅行中の旅程が宙に浮いているような感じです。

    それにしてもトルクメニスタンの手配は高いです。これもウズベキスタンの旅行会社に依頼し、ヒヴァから日帰り旅行をしますが、LOIの発行にガイド・・・、1日だけなのに4万ぐらいかかりました。日本の旅行社での手配だと7万弱だったので、それよりまだマシですが・・・。

    まみさんはちょうど同じ時期ドイツに行かれるのですか!気候もちょうど良いですし良いですね!!自分は7月19日からアエロフロートでモスクワ経由。ビザを取って立ち寄ってみたかったです・・・。

    worldspan
    2014年06月25日12時53分 返信する

    RE: RE: RE: タシケント国際空港のタクシーについて

    worldspanさん、こんにちは。返事遅れてすみません。

    ほんとにすぐ歩いていけた国内線ターミナルの方が便利でした。
    新しい国内線ターミナルは、だいぶ広くなり、きれいでしたが、設備が増えたというかんじもしないですし。。。まあ滑走路とか、利用客に直接関係ないところで改善されているのかもしれませんが、あんなに引き離すならもっとアクセスの便をよくして欲しいです。
    シャトルバスがあるという情報はあります。
    でもフライトが運行している間にあるわけではなかった覚えが。昼間で本数も少なかった。
    それに私はどうせ深夜なので利用できないのが確実なので、すみません、そちらの情報は調べていないです。

    タクシー代は8000スムでした。
    その倍を提示しているおっちゃんもいました。
    街中では8000スムを出せばもっと距離を走ってくれるとは思います。
    しかし深夜だったのと、空港ターミナル間の移動という切実さから、割高なのは仕方がないのかも、と思いました。

    マイナーな国はどうしても手配料が高くなりますね。
    日本の旅行社だと、直接現地旅行社と違う値段外のオプションがないこともないですが、、現地の代理店よりももっと任せっぱなしなかんじが可能なところが、費用分かどうかは別として、便利ではありますね。
    現地代理店を利用したとき、通信不能がよく起こる国だったらしく送ったメールが送信不能で返ってくることがよくあってはらはらさせられました。
    代理店によってはあまり海外からの手配をしていなかったのか、支払の手順の交渉とかも必要でしたし。国際送金を指定されましたがあれって手数料がべらぼうに高いですもんね。

    宙に浮いた部分があっても、どうにか調整されてお出かけなされますよね。。
    私が今度行くドイツよりは、旅行のしづらさがたくさんあって大変だと思いますが、よい旅行になることをお祈りします。
    2014年06月27日09時20分 返信する

    RE: RE: RE: RE: タシケント国際空港のタクシーについて

    まみさん

    こんばんは。
    お返事ありがとうございました。
    8000スム・・・。参考にさせていただきます。

    タクシーのシステムをホンマもう少し考えて欲しいですよね!!あれだけの観光資源があってホンマに「おしい!、ウズベキスタン!!」ですよ。。

    worldspan
    2014年06月27日23時08分 返信する
  • 梅雨に映える花たち

    こんばんは、まみさん

    今年もあじさいのきれいな時期になりましたね。

    通勤途中の歩道にあじさいが植えられているんですが、日に日に色が濃くなり、今はちょうど、どれも見ごろとなって目を楽しませてくれています。

    としまえんにあじさい園があることは昨年のまみさんの旅行記で知りました。
    14日か15日に都内に行く用事があったので、ぜひ寄ってみようと楽しみにしていたのですが、親戚に不幸があり、行けなくなってしまいました…

    雨上がりのあじさいは、しっとりしていて、とってもいい感じ。雨の似合う花No.1ですね♪
    まみさんの擬人化したり比ゆ的なコメントも好きです。ああ、こんな見方もあるんだ…といつも感心してしまいます。

    来年こそは、としまえん目指します!

          ミッキーマーチ





    2014年06月15日01時13分返信する 関連旅行記

    RE: 梅雨に映える花たち

    ミッキーマーチさん、こんにちは。コメントありがとうございます。

    そうですか、不幸は突然訪れますが、残念でしたね。
    あじさいは開花時期が長くて、埼玉あたりだと遅めですし、どこかであじさい散策ができるといいですね。

    私は写真コメントは必ずつけるようにしているのですが、ときどき苦しいコメントもあったりします〜。
    が、好きと言ってもらえて嬉しいです@@ はげみになります。
    2014年06月16日12時58分 返信する
  • はじめまして

    まみさん、はじめまして。

    ご挨拶が遅くなりましたが・・・先日は「天空のポピー」へのご訪問&
    ご投票、フォローまでしていただきありがとうございました。

    私も今年初めて訪れた「天空のポピー」でしたが、撮影は少々失敗
    しましたが・・・とっても素敵なお花畑でホントに感動しました。

    としまえんのあじさい祭り・・・拝見しました。我が家からだと、としまえんの
    アクセスは悪くないのですが・・・あまりあじさいが有名な事は
    知りませんでした。色々なあじさいがあって綺麗なんですね。

    写真もとっても綺麗で、中には紫陽花とは思えないようなお花も
    あって私も1度訪れてみたくなりました。

    沢山の旅行記があるようなので、またゆっくり拝見させて下さいね。
    今後も宜しくお願い致します。

                                   みかり
    2014年06月12日23時17分返信する 関連旅行記

    RE: はじめまして

    みかりさん、はじめまして。コメントありがとうございます。

    ぽち逃げしたのに丁寧な挨拶をありがとうございます。
    天空のポピー、ほんとにすばらしかったです。
    少々失敗だなんて、いやいやいや。ほんとに天空というかんじがよく分かりました。
    写真を見ながら、私まで味わえた気分です。
    しかし、ほんとに行ってみたいですね。アクセスが不便なのがネック。

    としまえんはアクセスが良いのであれば、あじさいの季節にぜひいかがですか。
    まだまだこれからだと思います。
    平日お出かけになれるとしたら、休園日は半額になります。
    遊園地に用がない人にとって、1000円はちょっと高いかな〜と思うのですが、あじさい見ごたえありますよ。
    金土日ならイルミネーションも狙えたはずだから、いろんな要素を楽しめれば、高めな入園料のもとがとれるかな(笑)。
    遊園地だけあって、お菓子のおみやげもものすごく豊富でした。
    今回、はじめてショップに寄ったのですが。。あいにくいつものように買ったものの写真は撮り損ねましたが@

    私の旅行記はジャンルが偏っていますが(だれも多かれ少なかれそうだと思いますけど@)、またよかったらぜひ見に来てください。
    みかりさんの好みに合うものや、関心がある行き先やジャンルがあるといいのですが@
    2014年06月13日12時18分 返信する
  • エルミタージュ美術館

    こんにちは、まみさん。

    先日はフォローいただき、
    またフォローもさせていただき、ありがとうございます。
    御挨拶が遅くなり申し訳ございませんでした。
    今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

    ロシアって、なかなかハードル高くて、、、
    イタリアやフランスに行くよりは近いし、
    比較的行きやすいヨーロッパではあるけれど、やっぱり自由度が難しいよね。
    でも、素晴らしい芸術作品が
    そして建造物もいっぱいだし、
    いつか行ってみたい、、、、そんな国ですね。

    いつか、まみさんのように、ゆっくりとロシアを巡れたらいいなぁ〜なんて妄想しながら旅行記を拝見させていただきますね〜


     たらよろ
    2014年06月12日12時50分返信する 関連旅行記

    RE: エルミタージュ美術館

    たらよろさん、こんにちは。コメントありがとうございます。

    バリ島の贅沢なホテルライフと、夢のようなバリ島の写真に魅了されました!
    ポチ逃げで失礼!
    丁寧な挨拶をありがとうございます。

    ロシアは、1度行ってみると、ハードルは思ったより高くないと思えると思いますよ。
    いまちょっときな臭いけど。
    きちんと日程を立てていかなくてはいけないというところは、窮屈に感じることもあるかもしれませんが、限られた日程だと、先にホテルはおさえておくことが多く、ホテルをおさえるからには日程は決まるので、そこまで事前手配すれば、ビザは下りると思います。
    ああ、そうでした、いまどきは、ビザがハードル高いかな?

    でも、ロシアも機会があったらぜひ行ってみてください。

    ちなみに次の海外旅行を来月に控えているのですが、それまでに去年のこのロシア旅行記が最後まで終わるか〜〜ぎりぎり無理そうなところだつたりします(苦笑)。
    2014年06月13日12時14分 返信する
  • 死の島

    まみさん、こんにちは。

    美術の宝庫エルミタージュで一日たっぷり過ごしたのですね。
    水も食事もなし・・・つらいなあ。
    いつも盛りだくさんのまみさんの旅行だから、これをこなさいないと!ってがんばったんですね。
    甲斐がありましたね。

    死の島の写真をアップしてくれていて、うれしいです。
    以前、NYのメットで見ました。
    バージョン違いがいくつかあるのは知っていましたが、エルミタージュにもあるんですね。
    陰鬱な糸杉、対照的な白く静謐な女性の姿が心に残ってます。
    死。というテーマだけど、中世のそれとは違って、幻想的、夢想的な感じがしますね。
    なんというか死という重いものをロマンチックに置き換えさせる力があるような気がして、その辺がドイツで人気のあった理由かもしれません。

    久々にラフマニノフの「死の島」を聞いてみたくなりました。
    それと福永武彦の小説「死の島」も思い出す。
    実家において来た本だけど処分されてしまいもう読めないところが、死の島のイメージと重なります(あはは、こじつけか?!)

    エルミタージュ、私もじっくりゆっくり見て回りたいものです。
    2014年06月10日07時04分返信する 関連旅行記

    RE: 死の島

    Ellieさん、こんにちは。コメントありがとうございます。

    死の島がお気に入りなんですね!
    死のテーマは奥深いです。
    中世の死をテーマにした絵なども私は気に入っているのですが、おっしゃるとおり、近代になると、死への甘美な思いというか、美学みたいなのが出て来ますね。
    ベックリンの絵もそういうかんじがしますね。
    この絵もどこかロマンチック!!

    エルミタージュはほんと、絶対一日では回りきれません。
    特に足を留めずに歩くだけなら可能かもしれませんが〜。
    エルミタージュも個人旅行の利点を活かして、せっかくならメジャーどころでなく自分個人の趣味に偏ったコレクションを重視して回るということをしてみたいじゃないですか。
    いくらでもそれができるかんじですよ。
    エルミタージュ美術館で東洋美術しか見ない、なんて人も、もしかしたらいるかもしれません。
    ほんとロシア帝国の底力を感じさせます。

    それにしても水抜きってほんとつらいです。
    「歩き方」には、エルミタージュの歩き方の不便なところをあますことなく書いてあって覚悟はしていましたが。。。
    夏の水抜きはつらいです。
    冬の国のロシアなので、建物は防寒がきいているんです。逆にいうと夏は蒸し暑い。。
    もっと水が飲める売店を複数にすればいいのに〜とつくづく思いますよ。
    カタログやみやげものを売るところはやたら増えました。
    将来、水を飲ませるところが増えればいいのに。
    それとも夏以外はそんなにきつくないのかな。

    私はNYに行ったことがないので、メトロポリタン美術館を知らないのですが、あそことの違いはどんなところにあるかな〜とちょっと夢想したりします。
    Ellieさん、行ったことあります?
    2014年06月11日20時35分 返信する
  • フリードリヒ

    いいですねえ。フリードリヒ、この山岳の朝 は私の持っている画集にもでています。でも 絵って実際と写真とは感じが違いますよね。ぜひ実際の絵をみてみたいです、だんだんロシアへの思いがつよくなってきました。

    クリヴェッリは 私も大好き、特に好きなのは アムステルダムの国立博物館で観た マグダラのマリア、これは(読んではいないのですが)サラ・ウオルターズの『半身』 のcoverにもつかわれていますよね。
     
    それにしても エルミタージュ美術館、すごいですね。こういういいかたよくないかもしれませんが、財力、底知れない感じですね。
    イタリアなら カトリックの総本山で 富はあつまったでしょうし、イギリスとかフランスなどなら海外進出などで 長く貯えてきたものがあるのは当然ですが、
     
    2014年06月07日21時40分返信する 関連旅行記

    RE: フリードリヒ

    ykさん、こんにちは。コメントありがとうございます。

    フリードリヒのこの絵は、ブログの方にコメントをくださったきっかけですよね?
    やっとこちらの旅行記もここまでたどり着きました!!
    絵って実際の写真とは感じが違ってしまいます。
    大きさの違いって大きいですよね。
    いまのロシアはあれですが、観光旅行に行く日本人がいないわけでもないようです。
    ぜひ行ってみてください、と推薦したくなります。
    エルミタージュ美術館に行くツアーがフリードリヒの絵も見に行くかどうか分からないので、ツアーを選ぶときには気をつけた方がよいですね。
    私みたいに夏の観光ハイシーズンに行かなければ、今回私が辟易した混雑もマイルドでしょうし、ドイツ絵画部門は人は少なかったです。

    クリヴェリは、澁澤龍彦さんが紹介していた本は、これまでどこかで実物に出会った覚えがあるのですが、、あー、どこだったかしら。
    東欧旅行をしていて、国内でも撮影旅行に出かけるようになって絵画展に行くひまもなくなり、しばらく西欧絵画から離れていたのですが、やはりいいなぁって思いました。

    いやはや、ロシア帝国の財力はやはり底知れないかんじですよ。
    東欧旅行をしていたときに、ときどきロシア正教会があったのですが、財力の違いが歴然としていました(苦笑)。
    今回の旅行では、ずっとそれを感じっぱなしでしたよ。
    地方都市でも、かつての公国の首都だったりしたので、ロシア正教会の豪華だったこと!!
    正教会は、もともと豪華ですしね。
    ウラジーミル一世がカトリックとイスラム教と正教会のどれを国教に採用するか吟味したとき、イスラム教は酒が飲めないから却下で、正教会のミサの豪華さに惹かれたっていう有名なエピソードがあるくらいですしね。
    2014年06月10日01時33分 返信する
  • 当日。

    まみさん、今晩は。
    当日、靖国通りでデモが有った様です。
    控えの機動隊かも?。
    控えが居ると言う事は、デモ隊に対抗するグループが、近所で集会等を開いていた可能性が有りますね。
    (これ以上は、ここでは書けない。)
    所で、X5はファインダー内で水平垂直の表示は出来ますか。
    超広角のの場合は、水平垂直が何よりも大事なんで。(笑)
    水平垂直を保った状態で好きな構図が出来るカメラが、広角の威力を発揮できます。
    最近のカメラには、装備されてると思ったけど。
    墨水。

    2014年06月01日22時19分返信する 関連旅行記

    RE: 当日。

    墨水さん、こんばんわ。コメントありがとうございます。

    なるほど、控えの機動隊っていわれると納得できる気がします。
    機動隊が出張るようなものは近くに見当たらなかったけれど、私が先を急いでいたから知らないだけで、通り1つ違うところで何があったかは分かりませんでしたから。

    水平垂直の表示は、ファインダー内では表示されないです。
    なので枠で水平をはかるようにしているのですが、どうも私は体が傾いているようなので、自分の感覚よりも傾けたときでないと、水平に撮れないのです。
    ライブビューでは表示されるのですが、なんか撮ってるときはどうしても傾きがちです。
    これは自分の感覚だけに頼らずにやるしかなくて、確かに課題です。
    わざとななめに撮るよう意図したのと、ななめになってしまったのとでは意味が全然違いますから。
    広角ほど、水平の方が活きるんですね。気をつけなくちゃ。。
    2014年06月01日23時53分 返信する
  • 大変だね。

    まみさん、今晩は。
    レンズ4本持ちは、大変ですね。
    X5のセンサー(14.9×22.3)の大きさだと、約27mm(26.8mm)が標準レンズ画角に成ります。
    実際には30mmか35mmぐらいが標準レンズかと。
    18−27を御持ちの様なので、標準広角ズームと言う事に成りますかね。

    まみさんは、丹念に同じ場所に足繁く通っているので、地形的な物は頭の中に入っていると思います。
    その知識を利用しない手はないと、思います。
    撮影は、キチンとテーマを持って行くことですね。
    草の花と木の花を、撮影対象でも同じにせず、別日で撮影する。(絶対とわ言いません。)
    地形変化は=撮影対象の変化なので、変化前にレンズ交換を済ませる。
    シャッターチャンスの変化に順応できないかも知れないが、突発的な物には基本的に諦める。(笑)
    突発的な事象が期待そうな場所では、事前に待ち構えて居るぐらいがいい。
    そう考えていくと、レンズは2本程度に成るかと思います。
    レンズを沢山持って行けば重くなるし、返って機動力を阻害されるので、回避した方が良いですね。
    もっとテーマを絞った方が、いいとおもいます。
    せっかく足繁く通っているのに、大事なデータの蓄積みたいな物が積み上がっていない感じで、残念でなりません。
    手持ちの機材総てを使って、総てホームランにすることは不可能です。(気持ちは解りますが。)
    テーマに沿った確実性を追いかけていった方が、あとあと突発的な事象に行き当たります。
    非確実性=突発的な事象。(これこそがホームランかな。笑)
    プロですら、何年も通って一枚を手にするので、それが出来る様に成るのは蓄積有るのみです。
    私は、レンズ一本です。(貧乏なので。笑)
    レンズの画角に合った画しか、追いかけません。
    捨てていきます。(笑)
    初心者の域を通り越してるので、テーマをキチンと決めていった方が良いと思います。
    でないと上達しなくなる。
    墨水。

    2014年05月28日22時48分返信する 関連旅行記

    RE: 大変だね。

    墨水さん、貴重なアドバイスをありがとうございます。

    最近、花撮影を目的に同じ処に行っても、少しマンネリ化してきた自覚があったのですが、それはテーマを喪失していて、雑然と撮影してきたせいだなぁと墨水さんのコメントで気付きました。

    花そのものも見に行きたい気持ちも強いんですよ。
    だけどこういうバラ園みたいに、ありすぎるところでは、なんでもかんでも撮ればいい、というわけではなかっだてすねぇ。
    最近よく行くようになった動物園の方がむしろテーマを決めていた方かも。

    新しく行くところで様子が分からないところは別として(さすがに下見&本番と続けて出かける余裕はないので(苦笑))、リピートしているところは、もっとテーマを絞るべきですね。
    京成バラ園でも、以前何度目かのときには、空を背景にしたバラの写真にする、とか、テーマとして稚拙かもしれませんが、それなりに絞って被写体も選んでいたはずなのに(途中から現場の様子でそのポリシーが曖昧になってしまった覚えはあります〜)、いつからなんでも取り込んでやれ〜と貪欲になってしまったのかしら(もともと欲張りなので意識しないとそうなりやすいのも確か)。

    う、次のアジサイもたぶん同じところに行くので、しっかり考えないと。。
    1年ぶりにたくさんのアジサイを見に行くこと自体は楽しみで、それで行き慣れたところでも十分と思っていたので、見に行きたい気持ちそのものは毎度新鮮なのですが。

    テーマを絞る勇気とそれを考えるひと手間が、最近欠けていたことに墨水さんのメッセージで気付きました(苦笑)。
    写真は引き算ということも、60mmの単焦点マクロレンズ一本でチャレンジしようとしたときは、レンズに合わせて被写体を選び、どうしても無理なものは捨てるしかなかったのに、広角だとなんでも入ってしまうし、なにもない空間が間延びするので、どんどん入れ込む方向に考えてしまって、すっかり逆の思考になっていましたね。

    レンズは2本で十分というのはおっしゃるとおりですね。
    私のメインのレンズが18-270mmと広い範囲をカバーしているので余計に。
    今回は、超広角ズームレンズの手慣らしもありました。使わないと慣れないですものね。
    望遠レンズはあくまで次の目的地の動物園用だったんですよ。
    はしごしなければ、レンズは2本くらいですすむはず。
    重くて機動性が失われるデメリットは、今回ひしひし自覚しました。
    まあ、機材に限らず、私はいつも、荷物を少なくして出かけられない人間なので、出先で毎度後悔しても、なかなか直らないんですが〜。
    2014年05月29日09時14分 返信する
  • 次のご旅行

    次はドイツですか。
    ドイツはバロックが多いので 敬遠していますが、結構ロマネスクも多く マグデブルグから ロマネスクの道、 という観光局推薦ルートもあるようです。 数年前ここを行くツアーにもうしこんだのですが、催行されず、そのご、この企画すらなされない状態。残念です。
    個人旅行だと 荷物が 大変だと思います。 例えば列車に乗る時 段差がなければ スーツケースをもっての乗り込みも楽でしょうが、 段差があると、ちょっと力のない人間には無理、そのあたり、旅のノウハウも含めての詳しいご報告を期待しています。 私は 6月12日から10日間、ツアーでフランス側ピレネーのふもとのロマネスク教会巡りです。
    2014年05月27日14時23分返信する 関連旅行記

    RE: 次のご旅行

    ykさん、こんにちは。メッセージありがとうございます。

    はい、ドイツはバロックが多いですよね。
    あの金襴豪華さもミーハーな私は好きだったりします。
    ただ、ドイツはゴシックもいいですよ〜。
    特に教会の場合は、木彫りの聖人たちの素朴な美しさがあります。

    今回のルートだと、どちらかというと新教コースになりそうです。
    ルート選びの理由が、今まで行ったことがないところ、というので、ロマネスクやゴシックやバロックといったテーマは追えない気がします。
    自分の中で昔との興味の違いを感じることと、まだ行ってない都市、それはすなわち、「地球の歩き方」の紹介では優先順位を低くして外していたところが多いのですが、ガイドブックでは分からない、自分にとっての魅力探しみたいなかんじになりそうです。
    残念ながら、ykさんが惹かれるテーマでは全然ないかも〜。

    もっともほんとはロシアを再訪したかったんですよね。
    同じくらいの日程を、モスクワ再訪と黄金の環の都市だけにしぼるつもりでした。
    その計画を実現できるのは何年後になるかしら。

    これまでの東欧に比べると、ドイツはインフラが圧倒的に良いだろうと期待しています。
    なので、私にとってはラクな旅行になるかなぁと思いつつ。。
    一番の問題は荷物を減らせられない自分。
    それで、ホテルにスーツケースを預けて、一泊二日の小旅行というのを編み出した(?)りしましたが、今回はその必要もなさそうです。

    ピレネーのふもとのロマネスク教会めぐりですか、すてきですね!!
    レンタカー移動かツアーでなければ、とても行けないとはじめからあきらめていたところです。
    楽しみにしています。
    2014年05月29日09時03分 返信する
  • 教会装飾

    すごいですね。 金綺羅金加減もすごいですが この飾りの細かさ丹念さ、どれだけの手間、時間をかけたことか、気が遠くなりそうです。
     何枚目かのお写真で、 教会デビュー?それとも、 というところですが、私の見立てでは、、イエスの神殿奉献 つまり、教会デビューだと思います。
    なぜかというと、右に お供え用の 鳩が二羽入った籠を持っている人がいるからです。 
    それで 右の老人はシメオン、それから 上に名前らしきものがあるので 奥が アンナ そうして マリア、 籠をもっているのが ヨセフ ということになるように思います。(ルカ伝第2章、22節から)
    2014年05月26日22時00分返信する 関連旅行記

    RE: 教会装飾

    ykさん、こんにちは。コメントありがとうございます。
    ロシア旅行記、すっかり断続的になってしまって。
    次の旅行までにこのペースだと終わらないのが必須。。
    最後にはURLをのせた一覧の旅行記を作成しようと思っているのですが、行く前にノーコメントで写真だけでもアップしてしまうか、迷っているところです。
    いやはや。

    抱神者シメオンのことを教えてくださってありがとうございます!!
    教会デビューでよかったんですね!
    これで1つ、新約聖書エピソードの絵が見分けられるようになったと思います。

    イエスの割礼なんてエピソードはなかった気がするので、違うかな〜と思ったんですが。
    旧約聖書の割礼のエピソードはちょっと印象的で、記憶がごっちゃになりかけたかも。
    実は私は聖書そのものは読んでなくて、エピソードはみんな、絵画解説とか、分かりやすい聖書解説みたいなところで仕入れたものなんですよ。
    あと、物語聖書など。
    聖書をちゃんと読んだの、創世記まで〜。
    昔昔その昔、頭ったらまともに読み始めて、民族の系譜を延々と述べた記述のところで、飽きて挫折してしまいました(苦笑)。

    正教会はほんとに絢爛豪華!
    ミーハーな私はそれだけでわくわくしてしまいます。
    あと、壁がぎっしりと絵で覆われているのは、それだけでとても豪華に見えますね。
    今度ドイツの行くのですが(ロシア再訪はいまの情勢で断念)、新教の教会はとてもシンプルなので、どう感じるか、若干心配。
    もっとも、新教の教会もやはり信仰の場ですし、カメラ目線で見ると、興味深いものが見つかるんじゃないかなぁとなどと思いっきりミーハー観光客になると思います。
    2014年05月27日09時01分 返信する

まみさん

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まみさんにとって旅行とは

ターゲットは海外ばかりですが、1年に約1回、心の洗濯の場です@
といいつつ、フォートラベルには花と動物園散策関連の国内近場の旅行記もたくさんアップしています。

更新が2020年で止まっていますが、これまでの動物旅行記の目次はこちら。
「動物/動物園と水族館の旅行記~レッサーパンダ大好き~ 目次」
http://4travel.jp/travelogue/10744070

花撮影にハマったのは、2005年にコンデジを買ってから。
動物園撮影にハマったのは、2012年1月2日に初めて一眼レフを買ってから。
レッサーパンダ、大好き@@

動物と動物園にかかわる写真に限ったインスタグラムで、速報的・雑記的に写真をアップしています。
フォートラベル旅行記ではまとめの旅行記として、最近は遅れがちですが、引き続き作成しています。
@fetorus_mami

海外旅行はほとんどが一人旅で、2000年以降は中東欧や旧ソ連圏を中心に回りました。

これまでの中東欧&旧ソ連圏の旅行暦:
2019年ベラルーシ旅行とモスクワ、2018年ロシア・シベリア・サハ共和国、2016年ロシア黄金の環、2015年モスクワとカザン、2014年ドイツ再訪、2013年ロシア再訪、2012年はウズベキスタン・キルギス・カザフスタンの中央アジア3ヶ国、2011年はコーカサス3国とウズベキスタン、2010年はバルト3国と極東ロシア、2009年はウクライナ、2008年はブルガリア、2007年はルーマニア、2006年はハンガリー中心、2005年はポーランド、2004年はチェコ中心、2003年はオーストリア、2002年と2001年はドイツ、2000年はロシアです。

ブログはほかに、海外旅行のエピソード中心のものがもう一つあります。ニフティのココログです。
ブログが元は日記や日誌のようなものとして利用されていた、というところを利用して、わりと自由に書いています。

「まみ's Travel Diary」
http://mami1.cocolog-nifty.com/

1999年スペイン旅行、2000年ロシア旅行、2001年ドイツ旅行は内輪向けの旅行記があるので、いずれそれをフォートラベル公開用に編集して完成させたいと思っていますが、いつになるやら。
それと2015年ドイツ、2016年ロシアの黄金の環めぐりの旅も、まだ旅行記未完成の分があって、細々と作成中。

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