2014/05/25 - 2014/05/25
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まみさん
去年2013年から、春バラ・秋バラともに、期間限定の6時開園の「おはようローズガーデン」企画にあやかって、本日も自宅最寄りから始発電車に乗ってやってきました。
それでもどうしても到着は7時30分を過ぎてしまいます。
今回は途中の乗換えに失敗して1本あとの電車に乗るはめになったので到着は7時40分。西葛西駅で下りるホームを間違えただけでアウトでした、悔しい!
それでも京葉高速鉄道は本数があったおかげで、10分程度のロスですみました。
「おはようローズガーデン」のときは6時から開園しているので、7時半もすぎれば、園内はそれなりに人であふれていました。
それでも、チケット売り場ではほとんど並ぶことはないですし、通常の開園時間を過ぎて、ぞくぞく人がやってくる頃に比べると、色とりどりの春爛漫のバラ園全体は、余分な人の姿が一切入らない写真はとても無理にしても、朝のうちの方がまだ撮りやすいです。
今回、先々週末に買ったばかりのCannonの純正の超広角ズームレンズを念のために持参してきました。
バラ園は昼過ぎに切り上げて午後は動物園に行くつもりでしたから、そのためには望遠レンズも欠かせません。
というわけで、本日は、ふだん使いの18-270mmの広角ズームレンズと60mmの単焦点マクロレンズのほかに、70-300mmの望遠ズームレンズと10-22mmの超広角ズームレンズ───すなわち、今の私が持っているすべてのレンズを持参してのフル装備となりました。
いやはや、機材が重いこと、重いこと!!
こんなんで撮影散策ができるのだろうか、と向かう途中で心配になってしまったくらいです。
なので、せっかく持参した超広角ズームレンズもがんばって使ってみました。
整形式庭園を中心としたバラ園全体の写真は、18-270mmの広角ズームレンズを少しズームして撮るのが私の中で定番なので、やはり超広角ズームレンズの出番はありませんでした。
広く撮れすぎてしまう超広角は、どうしても写真のテーマがぼやけてしまいがちで、ズームする方が撮りやすいです。
それでも、超広角の出番はちゃんとありました!!
持参してきて良かったです@
ただ、3本のレンズを場面に応じて交換するのは、チョーめんどくさかったです。
特に、いまこの瞬間に人が切れたから、シャッターチャンス!!
というときに、カメラに装着されているのがその場面を撮るのにふさわしいレンズでなかったりしたら……!!
どんなに急いでレンズ交換をしても、たいていチャンスを逃してしまうのはいうまでもありませんでした。
<のべ12回目の京成バラ園と市川市動植物園とのはしごでは3回目の旅行記のシリーズ構成>
■(1)朝のバラ園とバラ園のアーチを超広角と広角の2本のレンズでチャレンジ&バラ以外の花
□(2)メイアン・コルデス・オースティン(イングリッシュローズ)〜3大ナーセリーのバラを堪能できたバラの丘
□(3)整形式庭園の回りを飾るオールドローズとモダンローズの競演
□(4)大野駅から自然観察園を通って市川市動植物園へ&癒しの動物さまざま
□(5)Red Panda特集:大きくなったやんちゃな三つ子の子パンダも含めて10匹のレッサーパンダに再会@
京成バラ園の公式サイト
http://www.keiseirose.co.jp/garden/index.html
<タイムメモ>
05:00頃 家を出る
07:10 八千代緑が丘着
(06:57に到着するはずが西船橋で路線検索通りの乗換えに失敗)
07:40 京成バラ園に到着(徒歩)
07:40〜09:40 京成バラ園〜イングリッシュローズやオールドローズ
11:05〜11:30 ランチ休憩
11:30〜12:30 バラ園散策しながら出口に向かう
12:30 バラ園を出る
12:56 八千代緑が丘駅発(東葉高速鉄道)
(1本後の13:11発でも大野駅到着は同じだった)
13:00 北習志野駅着
13:09 北習志野駅発(新京成電鉄)
13:23 新鎌ヶ谷駅着
13:38 新鎌ヶ谷駅発(北総鉄道)
13:40 大野駅着
13:45〜14:20 自然観察園を通って動物園に向かう
14:20 市川市動植物園に入園
14:25〜14:55 レッサーパンダの三つ子の優花・梨花・明登
14:55〜15:00 レッサーパンダのナミ
15:00〜15:30 ヤマアラシからコツメカワウソまで
15:35〜16:05 レッサーパンダのライチ・ルル・ソラ・ハオ・フラン・イチ丸
16:10〜16:20 屋内の三つ子の子パンダ&ナミ
16:25 市川市動植物園を出る
16:50頃 京成バスで市川大野駅に向かう
18:50頃 帰宅
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- JRローカル 私鉄
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いつものとおり、まずは八千代緑が丘駅前のバラ花壇から
京成バラ園に行けばバラはいっぱいあると分かっていても、これだけきれいで見頃なバラには目を奪われずにはいられません。 -
情熱のバラを眺めた後、いざ京成バラ園へ徒歩約30分の道のりを
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涼しい散策路
いつも高架線路挟んで右側の住宅地沿いの歩道を歩いていましたが、なぁんだ、反対側にはこんなに素敵な気持ちよい散策路があったんではないですか。
今ごろ気付いた私。 -
京成バラ園の裏手の非公開のバラ園
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7時40分、京成バラ園に到着!
西船橋駅で予定の電車に乗り遅れたときには、あちゃ〜と思いましたが、予定より10分遅れですみました。 -
秋バラのときよりも華やかなローズショップのバラ
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チケット売り場前の円景花壇と満開の「うらら」
本日は6時開園です。
入場料はピーク値段の1,200円ですが、Suicaを使って東葉高速鉄道を利用したため、300円引きの900円となりました。 -
ローズフェスティバルの案内看板のある入口ゲート前
通常の入園時間前なので、チケット売り場はすいていましたが、12時半頃にバラ園を出たときは、チケット売り場前にはけっこうな行列ができていました。
その行列を避けるには、八千代緑が丘駅の改札を出る前に販売しているチケットを買うのも1つの手です。
もっとも早朝ではまだその臨時チケット売り場はやっていませんが。
本日はフランスウィークで、メイアン社のバラにちなんだ催しもあったのですが、マイペースで回っていたら、そういうのはみんなスルーしちゃいました。 -
ゲート入ってすぐに目に飛び込んできた、さまざまなサフィニアの植木の1つ
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ゲート入ってすぐのところにあった満開のカルミア
京成バラ園が12回目でも、入口前広場は毎回少しずつ様子が違っていて、飽きません。
今回は、植木がたくさん並べられていました。 -
ゲート前の花壇を飾るバラ以外の花の1つ
ずっと気になっていました、この花の名前。
もしやレースフラワーの一種では、と思ったら、ヒットしました。
ホワイトレースフラワー、あるいはオルレイヤ、オルレヤなどと呼ばれているようです。 -
ゲート入ってすぐのローズ花壇を飾る花の1つ
ジギタリスに似た半筒状で花弁の片方がくっきり3裂した可愛らしい花です。
園芸種だと思うのですが、名前が分からないです。 -
おはよう、ローズガーデン!
京成バラ園ならではの光景です@ -
大温室に向かうバラの流れ
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ピンクや黄色に色を変えてバラのアーチへと視線が向かう
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大温室前のバラの海にバラのポールが所々伸びて
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イチオシ
アンジェラのアーチに向かって
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イチオシ
整形式庭園の麗しのバラからガゼボまで
ガゼボの前にいた人影をレタッチして消しちゃいましたが、分かっちゃいますねぇ。 -
イチオシ
私のお気に入りのアングル@
たいていこのアングルで撮った写真をいままで旅行記に表紙に採用していたものでした。 -
整形式庭園へ下りる階段の脇から
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ベルバラのコーナーのテラスからの眺め
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所々で目を引く可憐なオルレイヤまたはホワイトレースフラワー
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他の花と可愛らしく戯れる
このピンクの花の名は未チェック。
というか、どわすれ。 -
バラの丘のアーチの連なり
このあたりは、いつもの18-270mmの広角ズームレンズで撮影しています。
バラの丘の1つ1つのバラの写真は次の旅行記「今年も恒例の春バラ詣のラストを飾る京成バラ園とレッサーパンダ詣(2)メイアン・コルデス・オースティン(イングリッシュローズ)〜3大ナーセリーのバラを堪能できたバラの丘」にて。
http://4travel.jp/travelogue/10891855 -
バラの丘の斜面とアンジェラのアーチ
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バラの丘から眺めた整形式庭園
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シェリーメイディランドの中からそびえ立つバラのアーチ
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もと宝塚トップスター・瀬奈じゅんさんに献げられたバラ「アライブ」のステージ
メイアン社から瀬奈じゅんさんに2011年5月に献げられました。
そのバラを記念するコーナーは、バラ園を一望できるバラの丘の一画に設けられました。 -
「A Live=今を生きる」という応援メッセージがこもった品種名
2011年3月の東日本大震災の被災者たちを応援する意味をこめて、瀬奈さんが自身のコンサート・タイトルから命名したそうです。 -
アライブとジギタリスのコラボ
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アライブ・ステージを見下ろすバラのアーチ
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花弁の切り込みが華やかなアライブ
……ひょっとして違う品種だったかしら。 -
アライブ・ステージをステージ脇から覗く
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目を奪われるアンジェラのアーチ
これは18-270mmの広角ズームレンズでも十分撮れますが……。 -
ボリュームたっぷりのアンジェラのアーチ
超広角10-22mmのレンズでもチャレンジしてみました。
すぐ脇に立ってもこれだけ撮れるのは、超広角ならでは!
見た目はあまり変わりませんが、前に人が入りにくいポジションでカメラを構えることができるのでシャッターチャンスが増えるかもしれません。
ただし、歪みが出るのは要注意。その歪みも取り込むことにするかどうかは場面ごとに決めることになるでしょう。 -
10mmの超広角で見上げて撮ったバラの谷のアーチ
いたるところに素敵なアーチがあります。 -
アンジェラのアーチとアーチの下に見えるバラの丘
これも10mmの超広角で。 -
バラの丘のバラのポールと東屋
これもバラのポールのすぐそばでカメラを構えましたが、10mmの超広角ゆえにここまで撮れました。 -
バラの丘の2色のバラのアーチ
左手の紫のバラは「艶姿」。 -
バラの谷へ下りる紅白のバラのアーチ
赤いバラはツル・サラバンドですが、白いバラの名はチェックし損ねました。 -
あふれんばかりにバラが咲いたバラの谷・その1
これも10mmの超広角で、盛り込みすぎないように注意して撮りました。 -
あふれんばかりにバラが咲いたバラの谷・その2
バラの谷の1つ1つのバラの写真は、シリーズ3番目の旅行記「今年も恒例の春バラ詣のラストを飾る京成バラ園とレッサーパンダ詣(3)整形式庭園の回りを飾るオールドローズとモダンローズの競演」にて。
http://4travel.jp/travelogue/10891858 -
バラの谷のオールドローズ・エリアに連なるバラのアーチ
これも10mmの超広角で撮影。 -
オールドローズとレモン色のバラのアーチ
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オールドローズを見下ろすレモン色のバラのアーチ
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レモン色の花の名は、ギスレーヌ・ドゥ・フェリゴンド
1916年にフランスで作出されたので、オールドローズではないです。
咲き始めはもつと濃ゆいアプリコット色のようです。 -
イチオシ
オールドローズの花に包まれて
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これもバラ!? と一瞬、思ってしまいますが、ウツキ@
バラの系統にこれと似た花がありますが、花の付き方や、葉っぱや刺のないところなどで、これがバラとは違うのはすぐに分かりました。
それに我が家にはかつてウツキがあったので、見分けがつきました。 -
ガゼボの裏手のつるバラが並ぶ華やかなエリア
このあたりは比較的新しい品種のバラが植えられていました。 -
バラのアーチとガゼボ
うーん、アーチの花は、ウツキそっくりかも!? -
池の向こうの自然風庭園へつづく石畳
10mmの超広角で撮りました。 -
自然風庭園の池のほとり
10mmの超広角で、ちょっと歪んだかんじに撮りました。 -
自然風庭園の大きなスモークツリー
これも離れれば超広角でなくても撮れましたが、近くで10mmで撮りました。 -
可憐なシロバナのツユクサ
これは私にとってめったにお目にかかれない貴重なツユクサです@ -
紫バージョンのツユクサは小ぶりな花ぞろい
ツユクサは、あのマメのようにぎっしりと控えているつぼみも面白いです。 -
イチオシ
会えて嬉しいシロバナのツユクサ
花芯の紫のふわふわがすごくいいかんじです。 -
あのベンチでランチ休憩をとろう!!
11時から早めにランチ休憩をとっている人たちは他にもいましたが、みんな芝生の上にレジャーシートを広げてくつろいでいました。 -
ホワイトレースフラワーやアグロステンマが迫る特等席@
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ホワイトレースフラワーとアグロステンマの競演
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イチオシ
わたくしの麦藁帽子と一緒に
あらまあ、けっこう絵になるではないですか@
100円ショップのものとは思えないくらいけっこうおしゃれな帽子で気に入っています。 -
華やかな勢いを誇るホワイトレースフラワー
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オールドローズの茂みからつるバラのポールを10mmの超広角で捉える
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京成バラ園の中でも一番巨大なバラのアーチ
秋バラのときには花はほんの申し訳程度にしかついていなかったので、バラのアーチという風情ではありませんでした。
さすが春です!!
これも10mmの超広角で撮影しました。 -
これでもかと覆い尽くすよう咲くローブリッターを中心に
ローブリッターはコルデス社作出なので、ローズウィーク後半ではクローズアップされる花の1つとなるでしょう。
これも10mmの超広角で撮影しました。 -
大温室の前から眺めたバラの海原
ここからは、なじんだ18-270mmの広角ズームレンズで。 -
昼になり、人の波もぐっと増えたバラ園の様子
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大温室前のアーチの下から眺めた整形式庭園とバラの丘
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あの下をくぐりたかった@
いまさらですけどネ。
午後は動物園に行くと決めたので、今回、整形式庭園の中には入れませんでした。 -
今年は花つきがとても良いと紹介されていたツル・ゴールドバニーのアーチ
公式サイトかフェイスブックか忘れましたが、その記事をみて、あああのアーチだとすぐにピンときました。 -
バラの香りで包むデッキガーデンを訪れる
デッキガーデンのバラ以外の花は毎年少しずつ変化があり、今年はホワイトレースフラワーががんばっていました@ -
デッキガーデンの図解
このガーデンは屋上を利用する設計になっています。
ここのバラも意外と良い穴場だと思います。 -
デッキガーデンを華やかに飾るツル・アイスバーグ
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大温室を背景に咲き広がるツル・アイスバーグ
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お隣の空間は和洋折衷ローズ&ロックガーデン
これも屋上向けのガーデンだそうです。
ビルが林立する都会のど真ん中の屋上でこんなガーデンでお茶できたら、とても贅沢な気分に浸れそうです。 -
ローズ&ロックガーデンで燦然と輝くツル八女津姫
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あふれんばかりに咲いたツル八女津姫
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花びらが浮かんだロックガーデンの池
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ロックガーデンの影の主!?
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バラの壁のあるもう1つのガーデン見本
あのバラはこの庭からはバラの壁となっていますが、バラのトンネルです。 -
やさしいピンクの花同士@
ジギタリスとピエール・ドゥ・ロンサールです。
入口のすぐそばまで戻って来ました。 -
贅沢にもピエール・ドゥ・ロンサールを背景にした紫のデルフィニウム
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ルージュ・ピエール・ドゥ・ロンサールとペチュニアは仲良しこよし@
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キミたちの内緒話を聞いているのはルージュ・ピエール・ドゥ・ロンサールだけ@
というわけで、バラ園全体とバラ以外の花を集めたシリーズ最初の旅行記は以上です。
「今年も恒例の春バラ詣のラストを飾る京成バラ園とレッサーパンダ詣(2)メイアン・コルデス・オースティン(イングリッシュローズ)〜3大ナーセリーのバラを堪能できたバラの丘」へとつづく。
http://4travel.jp/travelogue/10891855
<これまでの京成バラ園旅行記(バラ以外の写真中心の旅行記を含む)>
2013年11月2日
「恒例の秋バラ詣は京成バラ園で&レッサーパンダの赤ちゃん詣(1)早朝の朝露をまとったローズガーデンと春より華やかに咲いていたチャイナローズ」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10828739
「恒例の秋バラ詣は京成バラ園で&レッサーパンダの赤ちゃん詣(2)マクロレンズでけだるげな艶やかさの秋バラを」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10828936
「恒例の秋バラ詣は京成バラ園で&レッサーパンダの赤ちゃん詣(3)魅惑的なバラ以外の秋の花とカットローズ展示会のバラなど」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10828938
2013年5月26日
「春バラ詣クライマックスの京成バラ園とレッサーパンダ詣(1)早朝の輝きの中の京成バラ園ローズガーデン」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10779397
「春バラ詣クライマックスの京成バラ園とレッサーパンダ詣(2)鈴木省三氏のアニバーサリーガーデンと2013年秋出荷の新品種のバラなど」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10779399
「春バラ詣クライマックスの京成バラ園とレッサーパンダ詣(3)麗しのバラの丘とイングリッシュローズ&ちょっとだけ撮れたオールドローズ」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10779402
2012年11月4日
「天高く秋バラ肥ゆる京成バラ園(1)小ぶりだけど色濃い秋バラの競演(前編)」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10723666
「天高く秋バラ肥ゆる京成バラ園(2)小ぶりだけど色濃い秋バラの競演(後編)」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10724029
「天高く秋バラ肥ゆる京成バラ園(3)新作バラも披露されたカットローズ展&バラ以外の花たち」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10724103/
「天高く秋バラ肥ゆる京成バラ園(4)光の中の秋バラとガゼボのあるバラ万華鏡」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10724409
2012年6月2日
「円熟期の京成バラ園で春バラのフィナーレを飾る(1)プロローグ:京成バラ園への路」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10676955/
「円熟期の京成バラ園で春バラのフィナーレを飾る(2)満天の星のようにぎっしりあふれるバラ」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10677240/
「円熟期の京成バラ園で春バラのフィナーレを飾る(3)バラのアーチが幾重もあるロマンチックなバラの丘」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10677526/
「円熟期の京成バラ園で春バラのフィナーレを飾る(4)ガゼボや噴水、オスカルとマリー・アントワネットも一緒のさまざまなバラ景色」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10677531/
2011年10月29日
「うららかな秋の京成バラ園で、7度目なのに4時間半(1)プロローグのバラ以外(!?)とエピローグのローズショップなど」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10617333/
「うららかな秋の京成バラ園で、7度目なのに4時間半(2)さんさんと降り注ぐ光の中の秋バラ・前編」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10617678
「うららかな秋の京成バラ園で、7度目なのに4時間半(3)さんさんと降り注ぐ光の中の秋バラ・後編」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10617686/
「うららかな秋の京成バラ園で、7度目なのに4時間半(4)日没後のバラ園は一層艶やかに」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10618208/
2011年6月4日
「京成バラ園で5時間かけた2011年春バラ・フィナーレ(1)八千代緑が丘駅から徒歩で向かったプロローグ&バラ以外の写真」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10573745/
「京成バラ園で5時間かけた2011年春バラ・フィナーレ(2)ぎりぎり見頃のローズガーデンでもきれいな状態の花は次々と見つかり」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10573748/
「京成バラ園で5時間かけた2011年春バラ・フィナーレ(3)平日より2割増しの人ごみとバラとどっちに圧倒されたか」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10573939/
「京成バラ園で5時間かけた2011年春バラ・フィナーレ(4)まぶしい夕日の恵みと日が落ちてからもみたかったバラが次々と現れて」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10573942/
2010年10月27日
「今年の秋バラ鑑賞は大人なたしなみ?──京成バラ園で思ったこと(1)バラ以外とローズヒップなどの写真を集めたプロローグとエピローグ」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10515428/
「今年の秋バラ鑑賞は大人なたしなみ?──京成バラ園で思ったこと(2)モダンローズを中心に回った前半」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10515429
「今年の秋バラ鑑賞は大人なたしなみ?──京成バラ園で思ったこと(3)イングリッシュローズから開始した後半」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10515430
2010年5月25日
「春バラ・フィナーレの京成バラ園も5時間以上たっぷり@(1)太陽に輝く繊細な色・形に魅せられて」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10463883/
「春バラ・フィナーレの京成バラ園も5時間以上たっぷり@(2)イングリッシュローズを追いかけて」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10463884/
「春バラ・フィナーレの京成バラ園も5時間以上たっぷり@(3)ガゼボやバラのアーチのあるスウィーティー・カラフルな世界(前編)&バラ以外もちょっとだけ」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10463886/
「春バラ・フィナーレの京成バラ園も5時間以上たっぷり@(4)ガゼボやバラのアーチのあるスウィーティー・カラフルな世界(後編)───ひとけのなくなったバラ園で」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10463887/
2009年10月22日
「秋バラ咲き誇る京成バラ園へ(1)3回目なのに、ほとんどのバラさんたちは、初めまして@」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10391629/
「秋バラ咲き誇る京成バラ園へ(2)40品種ほど撮ったけど、これって多いの? 少ないの?」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10391630/
「秋バラ咲き誇る京成バラ園へ(3)万華鏡のように多彩なローズガーデン」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10391631/
「秋バラ咲き誇る京成バラ園へ(4)バラ以外も意外にたくさん!」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10391633/
2009年5月26日
「春バラのフィナーレは京成バラ園で(1)ガゼボやアーチのあるバラのランドスケープ」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10341306/
「春バラのフィナーレは京成バラ園で(2)薔薇・ばら・バラ」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10341311/
「春バラのフィナーレは京成バラ園で(3)ちょっとだけバラ以外」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10341313/
2008年11月5日
「あこがれの京成バラ園で今年3度目の秋バラ詣(1)やわらかな日ざしに包まれたモダンローズたち」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10287278/
「あこがれの京成バラ園で今年3度目の秋バラ詣(2)バラ園のバラ以外」
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10287288/
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この旅行記へのコメント (2)
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- 墨水さん 2014/05/28 22:48:46
- 大変だね。
- まみさん、今晩は。
レンズ4本持ちは、大変ですね。
X5のセンサー(14.9×22.3)の大きさだと、約27mm(26.8mm)が標準レンズ画角に成ります。
実際には30mmか35mmぐらいが標準レンズかと。
18−27を御持ちの様なので、標準広角ズームと言う事に成りますかね。
まみさんは、丹念に同じ場所に足繁く通っているので、地形的な物は頭の中に入っていると思います。
その知識を利用しない手はないと、思います。
撮影は、キチンとテーマを持って行くことですね。
草の花と木の花を、撮影対象でも同じにせず、別日で撮影する。(絶対とわ言いません。)
地形変化は=撮影対象の変化なので、変化前にレンズ交換を済ませる。
シャッターチャンスの変化に順応できないかも知れないが、突発的な物には基本的に諦める。(笑)
突発的な事象が期待そうな場所では、事前に待ち構えて居るぐらいがいい。
そう考えていくと、レンズは2本程度に成るかと思います。
レンズを沢山持って行けば重くなるし、返って機動力を阻害されるので、回避した方が良いですね。
もっとテーマを絞った方が、いいとおもいます。
せっかく足繁く通っているのに、大事なデータの蓄積みたいな物が積み上がっていない感じで、残念でなりません。
手持ちの機材総てを使って、総てホームランにすることは不可能です。(気持ちは解りますが。)
テーマに沿った確実性を追いかけていった方が、あとあと突発的な事象に行き当たります。
非確実性=突発的な事象。(これこそがホームランかな。笑)
プロですら、何年も通って一枚を手にするので、それが出来る様に成るのは蓄積有るのみです。
私は、レンズ一本です。(貧乏なので。笑)
レンズの画角に合った画しか、追いかけません。
捨てていきます。(笑)
初心者の域を通り越してるので、テーマをキチンと決めていった方が良いと思います。
でないと上達しなくなる。
墨水。
- まみさん からの返信 2014/05/29 09:14:25
- RE: 大変だね。
- 墨水さん、貴重なアドバイスをありがとうございます。
最近、花撮影を目的に同じ処に行っても、少しマンネリ化してきた自覚があったのですが、それはテーマを喪失していて、雑然と撮影してきたせいだなぁと墨水さんのコメントで気付きました。
花そのものも見に行きたい気持ちも強いんですよ。
だけどこういうバラ園みたいに、ありすぎるところでは、なんでもかんでも撮ればいい、というわけではなかっだてすねぇ。
最近よく行くようになった動物園の方がむしろテーマを決めていた方かも。
新しく行くところで様子が分からないところは別として(さすがに下見&本番と続けて出かける余裕はないので(苦笑))、リピートしているところは、もっとテーマを絞るべきですね。
京成バラ園でも、以前何度目かのときには、空を背景にしたバラの写真にする、とか、テーマとして稚拙かもしれませんが、それなりに絞って被写体も選んでいたはずなのに(途中から現場の様子でそのポリシーが曖昧になってしまった覚えはあります〜)、いつからなんでも取り込んでやれ〜と貪欲になってしまったのかしら(もともと欲張りなので意識しないとそうなりやすいのも確か)。
う、次のアジサイもたぶん同じところに行くので、しっかり考えないと。。
1年ぶりにたくさんのアジサイを見に行くこと自体は楽しみで、それで行き慣れたところでも十分と思っていたので、見に行きたい気持ちそのものは毎度新鮮なのですが。
テーマを絞る勇気とそれを考えるひと手間が、最近欠けていたことに墨水さんのメッセージで気付きました(苦笑)。
写真は引き算ということも、60mmの単焦点マクロレンズ一本でチャレンジしようとしたときは、レンズに合わせて被写体を選び、どうしても無理なものは捨てるしかなかったのに、広角だとなんでも入ってしまうし、なにもない空間が間延びするので、どんどん入れ込む方向に考えてしまって、すっかり逆の思考になっていましたね。
レンズは2本で十分というのはおっしゃるとおりですね。
私のメインのレンズが18-270mmと広い範囲をカバーしているので余計に。
今回は、超広角ズームレンズの手慣らしもありました。使わないと慣れないですものね。
望遠レンズはあくまで次の目的地の動物園用だったんですよ。
はしごしなければ、レンズは2本くらいですすむはず。
重くて機動性が失われるデメリットは、今回ひしひし自覚しました。
まあ、機材に限らず、私はいつも、荷物を少なくして出かけられない人間なので、出先で毎度後悔しても、なかなか直らないんですが〜。
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