まみさんへのコメント一覧(33ページ)全2,146件
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この季節の森林公園は花の宝庫
後編も!
この季節はどこも花でいっぱいなんでしょうけれど森林公園はお花の宝庫ですね。
やはり私もいつも時間が足りなーい。
私はまだ野草コースをちゃんと歩いていないのでまみさんの写した草花見るといつかしっかり歩かなきゃと思います。
この道も良いですよね。
キンランやもうシライトソウも咲いているのですね。
新緑の林に咲く山ツツジとてもステキに撮れていますよ♪
ちょっと抑え目なところも良いわ〜大人のたしなみ?!
色彩も渋いし、昭和記念公園で振り返って見た渋い風景の写真をさらに発展させてますよ〜まみさんの写真を見て興奮してしまいました。
これも皆に教えたいですね・・・大人ならこのステキさを理解してくれますよね。
RE: この季節の森林公園は花の宝庫
コクリコさん、それぞれの旅行記にコメントをありがとうございます。嬉しいです@
森林公園は広さに比して、人口密度ならぬお花密度は低くて、昭和記念公園の方があまり苦労せずにたくさんのお花にであるかんじですね。
花壇も少ないです。というか、いつもなかなか都市緑化植物園やボーダー花壇の方に行けないだけなんですけど。
こもれびの里もたくさん群生しますしね!
森林公園も、林の中の路を散策しながら、ふと見ると花が見つかる。。。みたいな、ふうの森林や山の散策みたいな楽しみ方ができますね!
キンランとギンランは楽しいですよ!
ほんとに、歩いていて、あら、ってかんじに目に留まりますから。
ハデではないそのたたずまいが、とても品があって、大人っぽいんですよ〜。
シライトソウ、今年はきれいに咲きそろうといいな〜。
これはやはり群生しているときがいいです。
ムーミン谷のニョロがたくさんいる景色を、もっと控えめに大人っぽく渋くしたかんじ!?
こういう大人なたしなみ、たしかに昭和記念公園ファン倶楽部のみなさんは分かってくれるだろうな〜と思います@@2014年05月01日12時26分 返信する -
お見事!
まみさん、こんばんは!
私が行った時よりさらに咲きそろいましたね!
凄い凄い!
去年初めて森林公園のチューリップ見た時ですら感動したのに、今年はもっと見事に咲いてましたものね。
昭和記念公園に比べデザインが単純なのがまみさんの言うように童心に返りますね。
林間に咲いているのもメルヘンチックだし。
土曜日なのにあまり人がいないのも良いですね。
私が行った時はまだ白いチューリップ少なかったのですが4,5日うちにたくさん花開いたのですね。
白が多いとやっぱり良いですよ。
「五色のチューリップの大合唱」が特に気に入りました!
森林公園のチューリップの可愛らしさがよく出てます。
昭和記念公園ファン倶楽部の皆さんにも是非見て欲しいですけれど、皆さんだと1泊しなれば堪能できないかも。
チューリップガーデンだけでも1〜2時間でしょ、他の地点に移動するにも広いから大変そう。
一箇所だけでもひっかかって時間かかりそうですもん。
今回は中央口には寄らなかったのですが、中央口にもチューリップたくさん咲いていたのですね。
パンダのマスコットも良いアクセントになってますね♪
RE: お見事!
コクリコさん、こんにちは。コメントありがとうございます!!
はい、チューリップたくさん咲きそろっているとやっぱりいいですねぇ〜。
森林公園のデザインはシンプルなだけになおさら。
おっしゃるとおり、土日でも、人が少ないのが良いです。
ここだけがハイライトではないですし、ピクニックやサイクリングなど、なにをメインにやってくるか訪れる目的が人それぞれなのは、昭和記念公園以上だからでしょうね、きっと。
この日に私はポピーを見に行けませんでしたが、たぶんまだチューリップよりも渓流広場のポピーの方が知られていると思います。
子どもたちが大好きなぽんぽこマウンテンのところから見えますから。
「五色のチューリップの大合唱」はほんと表紙にしようか迷ったんですよ!
あんなかんじの色合いでもっと再チャレンジしたかったのですが、あのあとはリンドウを探しに行きました。
いやはや、一ヵ所でひっかかってしまうのは私のクセですね。
一人で回るとだんだんひどくなっているみたいです。
というか、なじみのところだから、他はだいたいどうか分かるので、気に入ったところでゆっくりしててもいいや、と思えるんでしょうね。
だけど、何度も出かけていても、そんなわけで私のコースはワンパターンだったので、西口から徒歩で回ったコクリコさんの違う視点はすごく新鮮で、まだまだ知らない魅力があるんだなぁとつくづく思いました。
パンダちゃん、もっと活躍させたかった@
2014年05月01日12時22分 返信する -
梅林
まみさん、
今年も私は梅の季節に森林公園に行けませんでした。
毎年この頃忙しくて休みの日はくたばっていました〜
やっぱり梅林は良いですね!
紅梅、白梅、枝垂れ梅、サンシウの黄色も混じって凄くステキ。
梅の香りが漂ってきそう。
梅の花もひとつひとつはっきり撮れてて、一眼レフ買いたいな〜
もう少し軽くてレンズも2個くらいで足りて5万円位で買えないのもかしら???
先日帰りは梅林の中を歩いて南口まで行ったんです。
梅の木に名前がついていて、梅の満開時に思いを馳せていました。
ヤマユリの道も歩いたんですがヤマユリも毎年見たいと言いつつ、忙しさではなく暑さでへばっている私です。
今日も暑くなったから週末のチューリップは開いちゃうかしら、心配ですね。RE: 梅林
コクリコさん、こんにちは。こちらもコメントありがとうございます!
森林公園の梅は見に行けましたが、梅については今年は心残りです。
伐採されてしまう青梅梅林を見に行けなかったし、毎年のように出かけてる越生梅林も今年は行き損ねました。
カタクリを優先させたため。
というか、動物園にも行くからですね!
森林公園の梅林はなだらかな斜面にあるので、見上げたり見下ろしたりするアングルがいいかんじです。青梅ほど壮大なかんじにはならないけれど、広大な森林公園の中の季節のハイライトというかんじがよいです。
それにほんとにさまざまな品種があるので楽しいです。
今回は早咲きの白い枝垂れ梅がきれいなときに見られて良かったです!
まだ少しだけ足元に福寿草もありました。
ヤマユリの時期はいくら森林公園でほかよりましといっても、暑いですからね〜。
私は雨の日に出かけたことがあります。
駅からバスで、そして園内もバスで近くまで移動すれば、OK!
というわけで、もし今年の夏、暑すぎない日があったら、ヤマユリもぜひ!
チューリップ、なんとか開ききっていないといいのですが。
さきほど公式サイトをチェックしたら、きのうの時点でチューリップ見頃というニュースがあって、期待しています。2014年04月25日12時58分 返信する -
美しい日用品
兜みたいなブローチ、パンの模様、 橇の線刻、どことなくバイキングやケルトも思わせる 彫刻のかずかず、何度もくいいるように見ています。手工芸が得意な民族なのですね。
ルーマニアでしたか、教会にパンが置かれていて 祝福してもらうためらしかったですが、これらの模様パンもそういうちょっと人に見せたいときにやいたものでしょうか。普段もそうかな?
どこかでパン焼き(フライパンみたいなもの)で模様がついていて、それにパン生地をいれて焼けば模様が出るものがあったような、、。
きっとでも着るものに刺繍をしたり、日用品に彫刻をほどこしたりして、 生活をうるおわせていたのですね。どんどんこういう世界は 失われていくのかもしれません。 貴重なお写真です。
バルト三国でも手仕事の雑貨ショッピングが楽しみでしたが、あれこれ お求めになられましたか? そういうものも みせてくださいね。RE: 美しい日用品
ykさん、こんにちは。いつもコメントありがとうございます。
手工芸品が美しいですよね!
素朴だけど温かみを感じます。使っているところも想像つくのがいいですね!
イースターのパンは、これまでの東欧旅行で、複雑な模様がつく型はいくつも見ました。
ykさんがイメージしているのと同じかしら。
こういう編んだようなタイプは、なかなか見て来れなかったです。
ふだんもここまで凝ったパンを作っていたらすごいですが、ふだんはもっとふつうに丸かったりして、これはたぶん祝祭用の特別なパンでしょうね。
こういうとても丁寧な手作業の工芸品は、娯楽の少ないときに、農作業などがない冬に、家族や村人が集まっておしゃべりしながら1つ1つ制作したものもあるでしょうね。
あるいは男たちが外の吹雪などを感じながら、暖かい家の中でせっせと制作している様子が思い浮かびます。
バルト3国の手芸品もよかったですよ〜。おみやげはせっせと琥珀ばかり買ってしまいましたが@
バルト3国ではどちらかというとサイクリングをめざしたものです。
リトアニアでは、カウナスの悪魔の博物館が傑作でした@@
http://4travel.jp/travelogue/10527469
http://4travel.jp/travelogue/10527470
http://4travel.jp/travelogue/10527470
とても民衆に身近な悪魔伝承にかかわる品々だったので、民芸品と関係ないようであるなぁと急に思い出しました。
民族学博物館はまだ続くんですが、見学しているときは、造形美を鑑賞していましたが、いざ写真コメントを用意しようと思うと、全然知識がないことにあらためて思い知らされて、まともなことが書きようがなくて苦心しています(苦笑)。
これまでの旅行で見て来た記憶の蓄積はあるのですが、体系だった知識があるわけではないので、きちんとした言葉で説明しづらいんですね。2014年04月24日09時04分 返信する -
サンクトペテルブルク
20時から翌日12時ととても長い時間夜行列車に乗っていたのですね。日本でいうと上野から札幌の北斗星が、そのような時間帯での運行ですね。今回の乗車距離も東京から北海道くらいあったのかもしれませんね。自分が乗った夜行列車はだいたい8時台にはついていたし、早いのは4時台の到着だったし、自分なら退屈で困ったかも。
夏のロシアは夜っても遅くまで明るいので、いろいろな施設が遅くまで開いているのですね。これだと昼にサンクトペテルブルクについても、朝から行動してるのとあまりかわらないくらい観光ができますね。夜遅くまで明るいのは、ストックホルムやヘルシンキで経験がありますが、サンクトペテルブルクも似た緯度なのでなんとなく雰囲気はわかります。RE: サンクトペテルブルク
とんびさん、こんにちは。コメントありがとうございます。
ロシア旅行記やっと折り返してサンクトペテルブルグです!
しかし、今回は今年の次の旅行に行く前に終わるかどうか、ほんとあやしくなってきました。。
寝台車に乗っている時間が長いのは、鉄道のスピードが遅いせいもありますね。
バスの方が速いこともあるらしいですよ。
20時から12時はまだましだと思いました。
以前、ウクライナ旅行を計画したとき、シンフェロポリからリヴィウまで寝台車を使ったらたしか40時間とか、とにかく度肝を抜く時間を言われて、オデッサに途中で下りることにしたんでしたっけ。
旅先でナイトライフを楽しんだり、夜景を見るには、暗くなるのがある程度早い方がよいですが、総じて日照時間が長いと旅先では特した気になれますね!
しかも、それに合わせてサンクトペテルブルグでは博物館などで夜間開館しているところがけっこうありましたから、週一であっても組み合わせればずいぶん夜遅くまで観光が楽しめて、私みたいに夜更かし型には天国です!?
時間の感覚が狂ってしまいますけど〜。
ただ、ハイライトの船旅編ですでに作成しましたが、ナイトクルーズでは、なかなか暗くなってくれないので、中途半端にたそがれ時でちょっと残念でした。
ソロヴェッキー島も白夜だったようですが、夜はホテルでぐーすか寝てしまったので、かくにんできませんでした。2014年04月22日01時39分 返信する -
いろんなお花たち♪
まみさん
こんにちは!
先日はオフ会お疲れ様でした〜。
そうそう!みんな同じルートで同じ被写体を撮っているのにもかかわらず、人によって写真が違うのがおもしろいですよね〜。
あ〜、こんな撮り方もあったのか!と勉強になります。
まみさんの旅行記拝見すると、こんなに色んな種類のお花が咲いてたのかと驚き。
自分では気づかなかったお花がいっぱい。
そしてやっぱり「しっとり美人」いいですね〜♪
ここを見逃してしまったのがちょっとつらい…(涙)
お花は年によっても開花時期が違って、本当に読めないですね。
で、今年は毎週末何かしらお花を追ってる感じになってる私。。。
旅行記もノロノロでまみさんを見習わなきゃ!
また次回のオフ会でお会いするのを楽しみにしてます(*^_^*)
KittyRE: いろんなお花たち♪
Kittyさん、こんにちは。コメントありがとうございます。
オフ会楽しかったですね!
いや〜私こそKittyさんの写真を見て、すごく勉強になるなと思いました。
とてもまねできないですけど。
昭和記念公園は通い慣れると、いろんなお花を発見できますよ!
でもいろんなお花に目うつりをしていると、時間が足らなくて大変です!
しっとり美人、気にいただいて嬉しいです。
昭和記念公園は、ふとしたところでこういう景色を見つけることができますね!
そして一人で回っていると、ついついいつものコースをとってしまっうのですが、オフ会でもろずみ隊長にまだまだ知らない魅力のスポットを教えてもらえるのがいいですよね!
Kittyさんもお花にはまったようで、旅行記楽しみにしています。
お花は開花状況に翻弄されますが。。いまの季節はなにかしら素敵な出会いがあるので、散策しがいがあります。
日本の春はやっぱり花盛り!!2014年04月18日08時16分 返信する -
後編
まみさん、こちらも続けて拝見。
海外旅行とレッサーパンダと花を中心としたまみさんの旅行記。
どれもひとつひとつ貴重な出会いですよね。
今回もちょっと遅かったり咲いてなかったりもありましたが、まみさんがおっしゃるようにどこかに感動やときめきが隠れているものですね!
旅行記にUPされている花たちはどれも「ちょうど見頃!」に見えますよ。
まみさんと二人で振り返って見た地味な着物柄の風景。
まみさんの写真の方が私のイメージに近い色でした(^^)v
ピクニックランチもいったい何を話していたのか覚えていないのですが、相変わらず長かったですよね。
これからしばらくお花に関してはポピー、パラ、紫陽花と初夏まで続きますね♪
花と動物園をやりくりしながら楽しんでくださいね。RE: 後編
コクリコさん、後編にもコメントくださってありがとうございます。
今回の昭和記念公園の旅行記の表紙の文は、なんだか自分でもいいわけめいたものになってしまいましたが。。いや、毎度かな(苦笑)。
劇場シリーズが、もうだいたい出尽くしてしまったのが残念です〜。えへへ。
まあ、開演前や休憩時間にぱちぱちやるのは、かなり勇気?がいりますし、時間的に余裕がないと難しいんですけど。
タイミングがビミョーだ〜とちょっと文句めいた書き方になってしまいましたが、ただ、何年も花を追いかけて、さらにレッサーパンダが加わって行く機会が相対的に減ると、花散策は毎年これは外したくないというところに絞られてきて、同じ頃に同じところに同じ花をハイライトに出かけてしまうことになるのですが、開花時期がずれることで、ワンパターンにならずにすんでいて、毎度新しい発見ができる面白さがあると思いました。
今年の花の開花状況はどうだったか、という感想も毎回違う方が面白いですね!
ハイライトの花を外すとつらいですが、それ以外にいろんな花が望める昭和記念公園は、その方がバラエティがあって面白いと思います。
ただ、やっぱりレンゲは残念でしたねー。
そう、ピクニックランチ、なんでいつもあんなに長くなっちゃうんでしょうね。
というか、楽しいからこそ、時間がたつのが早いんですね。
食べておしゃべりしながらたっぷり休めるので、後半の撮影もまた最初のテンションでがんばれるって気がします。
酔っちゃうほど飲まないから。というか、私は幸いアルコールに強いようですから。2014年04月17日08時56分 返信する -
前編
こんばんは〜まみさん、
早速見にきました!
私ものりアロハさんと同じく表紙の写真にびっくり。
「こんな風景あった? キューケンホフですか?」
って思いましたよ。
まみさんはちゃんとビオラガーデンから撮り、皆と同じ時間内にたくさんのものを見て写しているのだなぁと思いました。
乙女チック・グラデーションは撮りたくても撮れなかった私の好きな白・ピンク、白・赤のチューリップ。
紫と白のパンジーの花壇に咲く白いチューリップはとってもシック。
乙女と大人のシックと、どちらも的確に捉えてバッチリですね。
私の好きなショットです♪
口を閉じたロココって、ホントにグロテスク。
ワニみたい----子供のワニかなぁ。
爬虫類科のチューリップだ!
しゃがんでいる男の子と女の子の後姿もとっても可愛かったです。
チューリップって幼子が似合いますね♪
RE: 前編
コクリコさん、こんにちは。前編と後編にわけて丁寧にコメントくださってありがとうございます。
うふふ。ほんとのキューケンホフは見に行ったことがないですが、それっぽい写真が撮れて、とても気に入っています。
昭和記念公園らしからぬ面白い写真というところも。
去年みたいに前ぼけ後ろぼけの中でふんわりとしたチューリップ写真というのは、撮っている余裕がなかったものでして。
でも乙女チック・グラデーションみたいに撮れたのは私もよかった〜って思ってます。
素人だから、こういうのが撮りたいあらかじめイメージしてそのように撮ろうと取り組むよりは、いろいろやってみたらこういうのが撮れたってかんじになっちゃいますけど、それも面白いです@
時間内にたくさんの被写体を欲張る代わりに、ひとつひとつがせっかちになっちゃいますね。
私も9時半に入園しても、チューリップのところまでふつうに寄り道してしまい、morinoさんのように、水辺に人がいないうちに!というわけにはいきませんでした。
今年のチューリップの色合いは、メルヘンなところとシックなところと、色合いもますますいいかんじになってましたよね!
ロココのグロテスクさんは、この時期にこれた特権ですね!
そうそう、私もは虫類ではワニ系統を思い浮かべていました。
コモドオドラゴンとか〜? それか伊豆の熱川バナナワニ園でみた小柄なワニとか。2014年04月17日08時47分 返信する -
あんな風りなるんですね
まみさん、こんにちは
色鮮やかなチューリップ、きれいですねぇ!
3月に我が家で行った時には、まだ小さな葉っぱや、芽が出たばかりの花壇でした。わずか1カ月足らずで大変身ですね。
変わった種類の花、面白いものがたくさんあるんですね。
グロテスクな感じのあのつぼみ…ガっと口を開けて襲いかかってこられそうなくらい迫力ありました。
来年は見に行ってみようかと思います。
ミッキーマーチRE: あんな風りなるんですね
ミッキーマーチさん、こんにちは。コメントありがとうございます。
私はチューリップ花壇がまだ見頃前という時期に行ったことはないのですが、それを先に見たミッキーマーチさん、今度ご自身でチューリップ見頃にときに見に行けたら、感動がひとしおかもしれませんね!
ほんとお花って、つぼみから花の姿まで激変しますものね!
(その点動物はだいたいいつ見に行っても安定しているというか。。)
昭和記念公園のチューリップはまだしばらく見頃だと思いますが、来年になりそうですか。
> 変わった種類の花、面白いものがたくさんあるんですね。
> グロテスクな感じのあのつぼみ…ガっと口を開けて襲いかかってこられそうなくらい迫力ありました。
そうなんですよ。
昭和記念公園のチューリップは全体も見ごたえバツグンですが、変わった品種の多さでもすごく面白いです。
リピートしてもよいくらいなのですが、、今度はさまざまな品種に注目!
とか思ったのですが、いやー春先って、行き先絞るのがつらいですね。2014年04月17日08時42分 返信する -
表紙の写真にビックリ
まみさん、こんばんは。
先日はありがとうございました。
昭和記念公園に風車小屋なんかあったかな?と思い驚きましたが、まさか顔出しを上手く使っていたとは。
良くこんなアングルに気が付きましたね。
乙女チック・グラデーションとメルヘンな世界が、とってもいい感じです。
チューリップが映った水面だけを撮ったり、かなりローアングルから撮る方法が参考になりました。今度試してみようと思います。
のりアロハRE: 表紙の写真にビックリ
のりアロハさん、こんにちは。コメントありがとうございます。
もうすぐみんなの旅行記を見に行けそうです@@
のりアロハさんの写真も楽しみにしています。
表紙の顔出しのアングル、ほんとちょっと偶然見つけました。
面白く撮れたので気に入っているんです。そういっていいだけて嬉しいです!!
メルヘンな世界は、はじめふつうに水辺に映るチューリップを狙おうとしていて、あらーあんなところに侵入しちゃって〜と思ったのですが、子どもは絵になりますよね!
とりわけチューリップに似合うと思いました。
子どもにピントを合わせたらいいか、チューリップにピントを合わせたらいいか、迷ったのですが、両方撮っておいてアップするのはなんとなくイイナと思う方にしました。理屈もなにもなく、みーんななんとなく!
私は水面に写った姿を撮るのが好きなんですよ。
ここの渓流広場のチューリップはその意味でも楽しみです。天気がよい方が映りも良いし、ほんとに良い天気に恵まれて良かったですね!!
ローアングル撮影はすごく面白いです。
最近は一眼でファインダーを覗いて撮るのに慣れたので、ライブビューだとピント合わせと構図を決めるのがやりづらくなってしまいましたが、ローアングル撮影はどんな景色が見られるかなーと楽しみながら、計算もなにもなく偶然ねらいです。2014年04月16日08時53分 返信する



