まみさんへのコメント一覧(176ページ)全2,146件
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夏の宮殿
まみさん、こんにちは。
ごぶさたしてごめんなさい。「石」探訪に出ていたもので…m(__)m
ゲデレー宮殿は私も行きたかった場所のひとつです。エリサベートがこよなく愛したってことでも有名な宮殿ですね。でも彼女の放浪癖は、夫フランツの浮気と子供の育児を姑の王妃に取り上げられて、始まったとか?
私がハンガリーへ行った時に調べて印象的だったのは、エリザベートはハンガリー人の気質を愛して、自ら進んでマジャール語の勉強して見事な早さでマスターし、ハンガリー独立戦争の時は彼女自ら国民の前に立ち、マジャール語を駆使して、説得にあたったとか…ハンガリーを愛しハンガリーに愛された王妃ですよね。ここで、まみさんに質問が…召使もハンガリー人だった彼女が最後をとげたジュネーヴでも同行していたハンガリー人スターライ伯爵夫人の資料が、この宮殿にありましたか?RE: 夏の宮殿
萌愛さん、こんにちは。書き込みありがとうございます。
また沖縄にいらしていたんですね。
旅行記を拝見途中です@
おちついたらコメントしまーす@
萌愛さんはエリザベートについてお詳しいんですね。
私はルードヴィッヒ二世と、息子のルドルフ皇太子の側から、エリザベート皇妃のことをぽつりぽつりと知るようになった次第で。。
あとは日本で見たウィーン発のミュージカルの「エリザベート」くらいかな@
スターライ伯爵夫人についての資料は、ごめんなさい、あったかどうか不明です。注目してなかったので。。。
ガイドさんも侍女のイーダのことは比較的丁寧に指摘し、説明してくれたんですけどね。
エリザベートのすごさは、ハンガリーに関心を持つようになってから分かるようになりました。それまで、なんでエリザベートがハンガリーびいきになったのか、ハンガリーの歴史や語学を学んだ意味について、ピンと来なかったんですよ。
いやぁ、ハンガリー語、ドイツ語などと体系が違うから難しいですしね〜。
放浪の気まぐれな王妃という印象の強かった彼女ですが、ハンガリーとの二重帝国成立に尽力したり、ほんと、ハンガリーでは人気なわけが納得です。決して、棚からぼた餅式に好かれたわけでしゃなかったんだーって(そうだと思っていたところがありました、美しいから@)。
2007年01月22日12時23分 返信する -
東京の夜景
まみさん
東京の夜景は10年くらい見ていませんが、ずいぶんきれいになったなあ、変わったなあ、と思いながら拝見しました。
劇団四季は行ったことがありませんが、関心を持っています。
「李香蘭」、「エビータ」はテレビの劇場中継や映画で見ましたが心に残る女性です。
「李香蘭」は旧満州でゆかりの満映に行き、「エビータ」は墓参りに行ったことを思い出しました。RE: 東京の夜景
さすらいおじさん、こんにちは。書き込みありがとうございます。
東京は、しばらく行かないでいると、変わるところは激変しますよね。
もっとも、劇団四季には何度か足を運びながら、竹芝埠頭や浜離宮庭園に行ったことはないです。
まだまだ東京でも私にとって未開拓ところがあるなぁとデジカメを手にしてから少し日本にも目を向けるようになりました@
さすらいおじさんはエビータのお墓参りはされたのですね。
李香蘭については、私は大正から昭和初期の日本の歴史に無知だとつくづく思い知らされました。知らないことばかりでした。
劇団四季のHPをチェックしたとき、演出家だったかな、リバイバルの際には、まず若い役者たちが日本の昭和初期をあまりに知らなくて、まずそこから勉強させた、というような回想をチラッと書いていましたが、その演出家が言うほど若くもない私も、全然知らないなぁと身につまされる気がしました。
ミュージカルを見たおかげで、少しだけ歴史を知ることができたと思います。
しかし、その後、関心を持つようになったので引き続き調べたりすれば良かったんですけど。。。。すぐに目が東欧に向いてしまって、未だにそこどまりです。いやはや。
東欧のことの前にまず自分の国の歴史から知らなくちゃと思うんですけどね。2007年01月22日12時15分 返信するRE: 東京の夜景
まみさん
私も旅で訪問して初めて知ったことがたくさんあります。
本で読んでもなかなか覚えていないのですが、
旅で知ったことはかなり覚えていますね。
日本もいいところがたくさんあって、私も海外に行けない10年前までは国内旅行ばかりしていました。
ヨーロッパの旅行記が終わったら、昔行った日本のたびを思い出してUPしたいなあ、とまみさんの旅行記を見て思いました。2007年01月22日15時46分 返信する -
お墓の写真
まみさん、こんばんは。
お墓の写真の旅行記ですか?昔にトルコを旅行した時、一緒にいたトルコ人が墓マニアでした。みんなを待たせて墓を見つけると写真を撮る。ふと、そのトルコ人の顔を思い出しました。
場所は変わってカザフスタンで見たのは顔写真入りのお墓。他の旧ソ連諸国の墓は知りませんが、偶像崇拝を嫌うイスラム教徒が顔写真入りの墓を作っていいのかと思いました。それとも彼らはカザフ人ではなくロシア人だったのかな。
続きは今度にします。また、お邪魔します。
glabraRE: お墓の写真
glabraさん、こんにちは。書き込みありがとうございます。
トルコ人の墓マニアさんですか。
いや、お墓に興味を抱く方の気持ちは分かります@
イスラム圏のお墓はそれまで見たのと違っていたのでびっくりして、写真を撮りまくりましたが。。今年はルーマニアでもお墓の写真を結構撮りました。
有名なサプンツアの愉快なお墓ではなく、ふつうの、でもとても古い墓地です。
カザフスタン。未知の国です@
イスラム教もいろいろ宗派があるようなので難しいですね。
偶像禁止もどこまでなのか。写真となると現在の話なので、戒律がその分、時代に合わせて緩やかになっているかもしれませんね。
あるいはソ連時代は宗教は相当冷遇されたようですが、イスラム教も影響を受けなかったのかな。
自分の顔をお墓に描く習慣といえば、古代のヘレニズム時代のお墓や、それからポーランドの一部、17世紀くらいの貴族の風習として、お墓そのものではなく、その墓石や絵の部分をミュージーアムで見たことがあります。
人生、避けて通れないところだけに、実に奥深いですね。
また遊びに来てくださいませ@2007年01月18日08時53分 返信する -
チューリップ
まみさん、こんばんは。私の掲示版への書き込みありがとうございます。
現在のプロフィールの写真は新潟で撮ったチューリップです。新潟市の西にある海岸沿いの砂丘ではチューリップ、スイカ、ダイコン、タバコなどの栽培が盛んです。春にはご覧のような一面のチューリップになります。人がいないので良い写真になりました。
glabraRE: チューリップ
grablaさん、こんにちは。
新潟市の砂丘でしたか!
一面のチューリップが咲いていながら、人でごったがえしていない、、、なんとすばらしい撮影チャンスでしょう。
花の写真に夢中になっているのはデジカメを買ってまだ一年以内で、一年一巡したらぐっとペースダウンするだろうなぁと思っていましたが、grablaさんのおかげで、チューリップは、近所でしか撮れなかったことを思い出しました。
まだまだ撮りたい花が待ちかまえているのを思い出しました@
(ただ、今年は7月に海外旅行に出かけたいと思っているので、一番花が咲き乱れる春は、旅行の準備でなにやかやと時間とられてしまうかもしれません。。。)2007年01月18日08時42分 返信する -
いや〜、やっとご訪問できました。 (^^ゞ
台湾地震以来、全くダメだったネット接続が復旧してきているのはいいんですが、なかなかほかのトラベラーさんのページにアクセスできません。
今日はやっと、まみさんのページも見えましたよ。やれやれ…。(ーー;)
自分の編集画面の小さい画像はどうにか出てくるので、ボツボツとアップは始めていますが、ネットの調子を見ながらです。(ToT)
早くよくなれ〜、ネット!
春を待つ植物の様子には心惹かれるものがあります。
今年は暖冬らしいですから、梅も椿も咲き始めている所もあるんでしょうね。
どこかで探してきてくださいな。
…と言う私も、用事がある時以外は外に出たくないですが。(^^ゞ
RE: いや〜、やっとご訪問できました。 (^^ゞ
SUR SHANGHAIさん、こんにちは。書き込みありがとうございます。
台湾地震では大変でした。やっとネット環境が復旧したようでよかったです。
フォートラは2KB未満ならフルサイズのままアップできるので、画像として楽しむときにはいいんですけど、ネットが混雑していたり、調子が悪いときってなかなか表示されませんよね。それがつらい。
デジカメで花の写真を撮り始めたのは3月末からなので、花が少ない季節とはいえ、まだこれから楽しみにしているものがあります。
椿は特集にせずちらほら撮ってますが、梅は楽しみ!
でも暖冬なので、名所を探したとしても開花時期がずれてしまうのが心配です。最近は開花レポートをネットにアップしてくれるところが多いので、それを頼りにするとはいえ。。
一巡したら花の写真のアップはペースダウンすると思うのですが、でもまだまだ逃した花もあり、逃した名所もあり、楽しみは尽きません。
でも基本的に出不精な私。暖冬とはいえ、昼間はともかく、明け方や夜は寒いっスよ〜。
暗くなるのが早いとシャッターチャンスも短いし、休みの日も出かけようかなという気分がそがれがち。
でも、梅をはじめ、いくつか狙っている花はあります。うまく写真を撮れたら去年の旅行記作成の合間にアップしたいと思いますので、またぜひ遊びに来てください。2007年01月17日08時18分 返信する -
「祈るキリスト」
まみさん
エルサレムを訪問してから、キリスト像、マリア像を見ると目に止まります。
>チョントヴァーリのカタログから
「祈るキリスト」
1903年制作
実物のサイズ:100×82cm
このキリスト像から、イギリスの詩人にしてロマン主義画家ウィリアム・ブレークを、手前の人々から、ベルギーの象徴主義画家ジェームズ・アンソールの仮面を連想しました。
絵にもお詳しいのですね。私は印象派の画家や有名な画家の絵しか知りませんが、この絵はキリスト、マリア像も色が明るくて、失礼な表現かもしれませんが、アニメを見ているようです。
祈るキリストはゲッセマネの園での祈りを描いているのだろうか、と思いながらみました。
RE: 「祈るキリスト」
さすらいおじさん、こんにちは。書き込みありがとうございます。
たしかにイスラエル旅行をした後は、キリスト像、マリア像に注目しますね。
私も経由便の都合で帰りに寄ったロンドンのナショナルギャラリーのイタリアルネサンス画家たちの聖書を題材にした絵を見て、「これ、もろイタリア〜!」とものすごく違和感を感じたことがあります。
まあ、違和感はあのときだけで@
そう、チョントヴァーリのような絵を描く画家は、西洋近代絵画史にもわりといるのですが、はじめて見たときは、私もマンガにような顔だと思ったものです。
「嘆きの壁」の絵も、ものすごくカラフルで、漫画チックですよね。
でも好みの変化か、慣れると、好きになってきました。
写実的で、胸を打たれるようなものも好きですが、カラフルでマンガっぽいけれど、絵画でしか表現できない世界もいいなぁって。
でもそれって、キリスト像、マリア像として見てるかどうか、あやしくなってきました(笑)。
ちなみに世の中にキリストやマリアを描いた絵画や彫刻はあまたありますが、さすらいおじさんのコメントを拝読して、ふと思い出した好きなキリストの絵があります。
モスクワのトレチャコフ美術館にあった、クラムスコイの「荒野のキリスト」です。
新潮社「読んで旅する世界の歴史と文化 ロシア」で初めて知った画家であり絵ですが、ネットを検索したら、写真が出てきました。
http://src-home.slav.hokudai.ac.jp/coe21/publish/no9/zuban_02.pdf2007年01月17日08時11分 返信する「荒野のキリスト」
まみさん
>モスクワのトレチャコフ美術館にあった、クラムスコイの「荒野のキリスト」です
URL 張っていただきありがとうございます。
拝見しました。まみさんの知識の広さにまた脱帽です。
嘆き悲しんでいるキリストの姿ですね。
この絵を見ると、キリストは人間的だなあ、と思います。
素晴らしい絵を見せていただきありがとうございます。2007年01月17日10時56分 返信する -
可愛いネコちゃんでした!
まみさん、おはようございます。
他のトラベラーさんの旅行記を拝見していると、もっと沢山のネコちゃんと出会えると思っていたんです。
なので沢山会えなかった様に思ってしまいました。
でもホテルで出会ったネコちゃんず家族はとてもフレンドリーで良かったです。
毎朝挨拶に出て来てくれるんですよ。
呼んだら飛んで来るし!
マルタのネコちゃん可愛かったです。
パパス。
PS 了解しました!
2007年01月14日09時16分返信するRE: 可愛いネコちゃんでした!
パパスさん、こんにちは。
去年の旅行記で手一杯で1995年のマルタ旅行記を載せる時間が撮れそうにないので、もう一個のブログに以前アップしたネコちゃんの写真をご紹介します@
http://mami1.cocolog-nifty.com/travel_diary1/2004/09/post.html
どうやら私もヴァレッタではスリーマに泊まっていたみたいです@
もう10年以上たつから、詳細はどうしても忘れてしまいますね(泣)。2007年01月15日18時37分 返信するRE: 可愛いネコちゃんでした!
マルタのネコちゃん’Sとても人懐っこいですよね!
逃げられたネコちゃんもいましたが、寄って来るのでついついカメラを構えてしまいました。
まみさんの撮られたマルタのネコちゃん、スリーマのネコちゃんですか!
もしかしたらあのボスの子孫かも?(笑)
でも動物の写真を旅行記に入れるのも、少し雰囲気が変わり和らぐと思いますね。
パパス。2007年01月15日21時07分 返信するRE: RE: 可愛いネコちゃんでした!
パパスさん、こんにちは。
>でも動物の写真を旅行記に入れるのも、少し雰囲気が変わり和らぐと思いますね。
確かにそうかもしれませんね。ほのぼのした気分になれます。
ハンガリーでは、センテンドレの野外博物館の農場以外、ちっとも撮らなかったのですが(見かけた覚えもほとんどなかったのは。。。単に目に入ってなかっただけかな。)、ルーマニアではネコとイヌを撮りました@
動物の写真って、相手が動くし逃げるだけあって大変なのでなかなか撮ろうとしたことかなかったですけど@
(どーぶつ、と呼んでる小さい甥・姪の方がはるかにシャッターチャンスがある)
おとといでペーチ1日目をアップし終わり、あとはペーチ2日目、ケチケメート、最終日のハンガリーで、やっとルーマニア編に突入します。
やっとここまで来た〜。
その前にハンガリーホテルレポートを入れたいところですけど。2007年01月17日07時58分 返信する -
この絵は...^^;
ずっとペーチの絵だと思っていましたww
私の持ってる絵葉書の裏にも
Tavasznyilas Mosztarban
モシュタールにおける花の咲く春
早春のモシュタール
と書かれてましたww
早速訂正させていただきますm(_ _)m
PS
この旅行記のアドレスリンクさせてもらいます♪
RE: この絵は...^^;
shinesuniさん、こんにちは。書き込みありがとうございます。
Mostarは、モシュタールですね。「s」は「シュ」となるのを、つい忘れてしまいます@@
この旅行記に限らず、固有名詞でカナをふった後にスペルを括弧書きしているものは、カタカナ表記がいまいち自信がないものだったりします。
旅行から戻ってそろそろ3ヶ月。旅行の最中はスペルと発音になれたつもりでいても、どんどん忘れてしまいますね(泣)。
チョントヴァーリハ、モシュタールの風景画を好んで描いていますね。ハンガリー国内の都市かしら。調べる必要がありそうです@@@
しかし、チョントヴァーリのカタログはまだドイツ語なのでマシなのですが、翌日のペーチのとあるギャラリーでは、題名はみなハンガリー語。
現地で買った辞書は、なんと洪英辞書であって、洪英・英洪辞書じゃなかったので、調べられない〜〜。シクシク。
オンラインでもなかなか引っかからなくて。。。
それにしても、なんとしてもペーチは観光しようと思ったのは、ほんと、shinesuniさんにご紹介いただいたおかげです@2007年01月12日23時20分 返信するRE: RE: この絵は...^^;
洪英でなく、英洪辞書の間違いでした@
ハンガリーにいてハンガリー語を学ぼうというのであれば、言いたいことを英語から調べるのには有効なんですけどっ。。2007年01月12日23時23分 返信するモシュタルはセルビアモンテネグロです^^
ここの石橋は古いのと景観がすばらしいので有名だったのですが、先のユーゴ内戦で爆破されて、近年復活しました。
この橋が民族国境になっている複雑な土地柄です...
http://www.dubrovnik-area.com/excursions/images/excursions/large/mostar.jpg
ハンガリー語の表記ですとモシュタールかモスタールになります。
aの上に'がつく特殊文字ですが、4トラではバグってしまうので、仕方ないところでしょう^^;
2007年01月12日23時29分 返信するRE: モシュタルはセルビアモンテネグロです^^
shinesuniさん、こんにちはる
モシュタルはセルビアモンテネグロですか。さすが、この方面にくわしいshinesuniさん!
写真のリンクもありがとうござまいす。
モシュタルはもしかしたらチョントヴァーリ時代はまだハンガリーだったかもしれませんね。
旧ユーゴ圏も、いずれ制覇したいです。
第一次世界大戦勃発のきっかけ、ヨーロッパの火薬箱といわれたバルカン。
私はさっぱりわからなかったものです。
いまや、ユーゴ紛争から10年以上たって、観光はしやすくなったようですし、あの小さなエリアの中に国ごとに違った文化背景のあるヴァラエティに富んだところではないかとちょっと楽しみにしています。
それ以上に、旅行ターゲットとして関心をもつことで、歴史背景を知りたい@
ちなみにモシュタールは、ハンガリー語ならモスタールでも許容範囲ですか?2007年01月13日17時12分 返信するszは...
>ちなみにモシュタールは、ハンガリー語ならモスタールでも許容範囲ですか?
★モシュタールよりもモスタールの方が正しい表記かもしれません...
ポーランド語でszはソリ舌で『シュ』と発音しますので、
どうしてもそのクセが治らなくて^^;
まあsよりも若干シュに近い発音くらいでいいのでは...
因みに19世紀、ボスニアヘルツェゴビナはオスマントルコ領でしたので、モスタールも当然オスマン帝国内です^^2007年01月13日18時43分 返信する訂正
セルビアモンテネグロではなくボスニアヘルツェゴビナです
勘違いしていましたww
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A2%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%AB2007年01月13日18時45分 返信する -
ひまわり
まみさん、はじめまして
お気に入り登録をして頂いてありがとうございます。
私がスペインで写真を撮った「ひまわり」は背の低い(30cm)ものだったので、実物以上にいい雰囲気の写真になりました。日本のひまわりは園芸用ですが、むこうのは食用?油製造用?なので景色が違います。映画「ひまわり」の舞台はウクライナだそうですが、まみさんの行かれている東欧でも「広大なひまわり畑」は見ることができたのでしょうか?私は写真を撮ったスペイン(マドリッドの北方)で見た経験しかありません。
まみさんの旅行記には花の写真の旅行記がいっぱいありますね。花の勉強を兼ねて、今度また花の旅行記をじっくり見させてもらいます。
glabraRE: ひまわり
grablaさん、こんにちは。書き込みありがとうございます。
去年の3月末にやっとデジカメを買ったので、去年は花だの近所の写真を撮りまくりです。
いま作成中のハンガリー・ルーマニア旅行記に埋もれてしまいそうですが、ぜひ花の写真を見てくださいまし@@
紅葉が過ぎたあたりから植物の写真の撮影は下火になっていましたが、またそぞろに撮りたい気分が沸いてきています@
ひまわり畑、花がちゃんと咲いているときって、2003年にオーストリアを旅行したときは、バスや列車の車窓から見ることができました。でも、そう規模の大きくない畑が、他の畑や空地や宅地の合間にパッチワークのように見えるだけでした。もちろん、それでもものすごく感動したのですが。。。フィルムカメラだったので、まるでバターのようなひまわり畑になってしまいました。
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/10559274/
あとは一面のひまわり畑って、東欧旅行で見た覚えがないです。微妙に時期を逸したか。。。ポーランドでは町中にたくさん花屋があってひまわりだらけだったというのに。しかもポーランドに限らずですが、ひまわりは油をとるだけでなく、種をそのまま食べるんですよね。
grablaさんの写真、映画のように一面ではないけれど、そう錯覚させることができるは、写真の醍醐味であり、grablaさんの腕ですねっ!2007年01月12日23時09分 返信するRE: ひまわり
まみさん、こんばんは。
トラがバターにならずに、ひまわりがバターになっている写真ですね。思わず列車を飛び降りたくなります。
私のスペイン旅行は男2人でレンタカーで移動したので寄り道し放題でした。ひまわりが一番見栄えのする場所まで行きパチリです。でも昔のフィルムカメラなのであまりデジタル画像が良くありません。また、この時の「ひまわり畑の中の私」の写真もあるのですが、あまり絵にはなっていません。
本当に映画の様な(たぶん映画もかなり人工的なアングルだと思うのですが?)一面のひまわり畑というところへ一度行ってみたいものです。観光名所として知られている場所はないんですかね?ちょっと傾斜地の畑をひまわり畑にすればいいわけですから、北海道にもあるかもしれません。
glabra2007年01月12日23時48分 返信するRE: RE: ひまわり
grablaさん、こんにちは。レスのレスありがとうございます。
レンタカーで寄り道し放題ですか。それはとても贅沢な旅でしたね、うらやましい!
去年の7月に自宅から日帰りできる範囲ということで野木町のひまわりを見に行きました。
おそらくスペインのひまわりより背が高いのでしょうね。
おかげで、すぐに畑の端が見えてしまうところを、うまくごまかせた気がします。
今年は7月に海外旅行を狙っているので、日本ではひまわりの名所にはいけないかもしれません。
ちょっと心配なのは、東欧でも7月で時期的にちょうどよいのか(花の季節はずれますものね。。)、レンタカーではないのでちょうどよいところで撮影のために止まれないことですね。
1997年にイスラエルに行ったとき、車の窓の外の一面の綿畑に感動したことがあるのですが。。。車を止めて欲しいと結局言い出せなくて今でも心残りです。個人ガイドで一対一だったのにシャイな私は遠慮してしまったのです。
まあ、今年もデジカメ持参のつもりですから、ひまわり畑はバター畑のようにならずに撮れることを期待して@2007年01月15日08時01分 返信する -
石♪石♪
まみさん、やっとたどり着きました。
ご無沙汰して、ごめんなさい。
旅行記の殆どが、読み応えがあって、知らないことばかりなので「野外博物館」の「石」積み、「石」家にやっとこ対面しました♪萌愛は最近「石」飢えがひどいので、「こんなこと行ったら帰ってこれない、帰らない!かも」ってのが第一の感想です。正月明けに「院展」に絵を観に行ったのですが、どうも??で、一昨日はダイニングテーブルに激突して怪我しました。トホホ…ボケに拍車がかかったようです。RE: 石♪石♪
萌愛さん、いらっしゃ〜い。書き込みありがとうございます。
すてきでしょう、このむき出しの石!
石垣はともかく、小屋がこんな風に向きだしなのは、迫力ありました。
院展かぁ。
最近はミュージーアムに飢え出しました。
でも、寒くって〜コタツで丸くなって、旅行記書いてます。
早く書き上げなくちゃ、次の旅行の計画をおちおち立ててられない〜と急ピッチです。
次は7月にシフトを戻したいのですが、前回が14ヶ月も準備期間があったのに対して(まさかその14ヶ月ずーっと直前のような濃厚な準備をしていたわけではありませんが)、今度は半年足らず。5月6月になれば忙しくなることが目に見えているので、準備期間が足らない気がします。
半年ってきっとあっという間にたっちゃうよね!
ボケについては。。。おお、忘年会で後輩にすらバカにされそうなボケ発言しましたっけ。ああ、でもあれはウケ狙いもあったのよ〜と言い訳したい@2007年01月11日20時03分 返信する



