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実に10年以上ぶりに東京の日比谷公園に足を運びました。<br /><br />昔は職場に近かったため、足繁く通ったものです。目当ては日比谷図書館だったり、花壇の花を見ることだったり。<br />当時は、日比谷公園に特にチューリップはありませんでした。<br />いまはチューリップの花壇となっているところも、すべてバラだった記憶があります。<br /><br />トラベラーのtsunetaさんの日比谷公園のチューリップの写真に魅せられて、その1週間後、日没前30分弱という限られた時間でしたが、なんとか時間を作って行ってみました。<br />桜の季節が終わった後、ちょうどチューリップが撮りたいなぁと思っていたところでした。<br /><br />残念ながら私が足を運んだときには、チューリップは盛りをすぎ、半分はもう、すでに花びらが散っていました。<br />また、時間もぎりぎりですぐに暗くなり、公園内の写真をゆっくり撮ることができませんでした。<br /><br />ネットでは、花の名所の、それこそ1番美しいときの写真を簡単に見ることができますが、いざ自分で撮ろうとしてみて、その写真に至るまでの隠れた苦労をしみじみ思い知らされました。<br />人のを見るのと、自分でやるのとでは、ホント、全く違いますわ@

手にしたばかりのオモチャに夢中:デジカメ持ってチューリップを……撮りたかった(泣)

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2006/04/21 - 2006/04/21

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まみ

まみさん

実に10年以上ぶりに東京の日比谷公園に足を運びました。

昔は職場に近かったため、足繁く通ったものです。目当ては日比谷図書館だったり、花壇の花を見ることだったり。
当時は、日比谷公園に特にチューリップはありませんでした。
いまはチューリップの花壇となっているところも、すべてバラだった記憶があります。

トラベラーのtsunetaさんの日比谷公園のチューリップの写真に魅せられて、その1週間後、日没前30分弱という限られた時間でしたが、なんとか時間を作って行ってみました。
桜の季節が終わった後、ちょうどチューリップが撮りたいなぁと思っていたところでした。

残念ながら私が足を運んだときには、チューリップは盛りをすぎ、半分はもう、すでに花びらが散っていました。
また、時間もぎりぎりですぐに暗くなり、公園内の写真をゆっくり撮ることができませんでした。

ネットでは、花の名所の、それこそ1番美しいときの写真を簡単に見ることができますが、いざ自分で撮ろうとしてみて、その写真に至るまでの隠れた苦労をしみじみ思い知らされました。
人のを見るのと、自分でやるのとでは、ホント、全く違いますわ@

  • 日比谷公園入ってすぐに、絵になるなぁと目についた景色です。<br />日比谷公園が都心の中のオアシスであることを強調するため、周辺に見えるビルをわざと入れてみました。

    日比谷公園入ってすぐに、絵になるなぁと目についた景色です。
    日比谷公園が都心の中のオアシスであることを強調するため、周辺に見えるビルをわざと入れてみました。

  • チューリップはどこかな〜と先を急ぐ私の目に、さきほど撮った池の説明が書かれた立て看板が……。<br />さきほどの写真の解説として、メモしなくちゃ!<br />と、カバンから鉛筆と、それから電車の中で読む文庫を取り出して、そのカバーに鉛筆で書き写そうとして(手ごろな紙がすぐに出てこない場合は、よくやるんです@)、そうだ、こういうのも記録としてデジカメで撮ればいいんじゃないか!と思い付きました。<br /><br />まだデジカメを手にする前のこと。携帯カメラでバス停の時刻表だの、バレエのキャスト表だのをいちいち手書きで書き移さず、写真に撮っている人たちを見て、うらやましいと思ったものでした。<br />いまや私も、あの時うらやましかった人たちの仲間入りができるようになったんですねぇ。

    チューリップはどこかな〜と先を急ぐ私の目に、さきほど撮った池の説明が書かれた立て看板が……。
    さきほどの写真の解説として、メモしなくちゃ!
    と、カバンから鉛筆と、それから電車の中で読む文庫を取り出して、そのカバーに鉛筆で書き写そうとして(手ごろな紙がすぐに出てこない場合は、よくやるんです@)、そうだ、こういうのも記録としてデジカメで撮ればいいんじゃないか!と思い付きました。

    まだデジカメを手にする前のこと。携帯カメラでバス停の時刻表だの、バレエのキャスト表だのをいちいち手書きで書き移さず、写真に撮っている人たちを見て、うらやましいと思ったものでした。
    いまや私も、あの時うらやましかった人たちの仲間入りができるようになったんですねぇ。

  • チューリップがなかなか見つかりません。<br />でも、チューリップばかりにこだわらず、いいなと思ったら写真を撮ればいいじゃないか、と思って撮りました。<br /><br />後で公園地図を見たところ、第二花壇でした。

    チューリップがなかなか見つかりません。
    でも、チューリップばかりにこだわらず、いいなと思ったら写真を撮ればいいじゃないか、と思って撮りました。

    後で公園地図を見たところ、第二花壇でした。

  • 日比谷公会堂のそばです。その前にも別の場所でポピーを見つけましたが、チューリップにこだわるあまり、撮りませんでした。<br />でも、ポピーもなかなかいいじゃない@<br /><br />私の隣でも、立派な一眼レフカメラをもったおじさんが撮影していました。<br />うんうん、近所と違って、こういうちゃんとした公園の花壇だと、写真を撮る仲間がちらほらいて、気恥ずかしい思いをあまりしなくてすみます。

    日比谷公会堂のそばです。その前にも別の場所でポピーを見つけましたが、チューリップにこだわるあまり、撮りませんでした。
    でも、ポピーもなかなかいいじゃない@

    私の隣でも、立派な一眼レフカメラをもったおじさんが撮影していました。
    うんうん、近所と違って、こういうちゃんとした公園の花壇だと、写真を撮る仲間がちらほらいて、気恥ずかしい思いをあまりしなくてすみます。

  • 日比谷公会堂の前は、大きな噴水のある空間になっていました。<br />ううーん、私の記憶では、ここはこんなに開放された空間ではなく、もっとこじんまりした区画に分かれていたはずなんだけどなぁ。<br /><br />後で地図を見たら、ここは第一花壇となっていました。<br />やっと念願のチューリップを見つけましたが、公園らしい写真として、先に噴水を写してみました。<br />同じく都心のオアシスであることを強調するため、周辺のビルもファインダーに収めます。<br />木々に夕陽があたって新緑がきれいだったのでこのアングルにしたのですが……日があたっているところと影のところのコントラストが強すぎますね。そこは誤算。

    日比谷公会堂の前は、大きな噴水のある空間になっていました。
    ううーん、私の記憶では、ここはこんなに開放された空間ではなく、もっとこじんまりした区画に分かれていたはずなんだけどなぁ。

    後で地図を見たら、ここは第一花壇となっていました。
    やっと念願のチューリップを見つけましたが、公園らしい写真として、先に噴水を写してみました。
    同じく都心のオアシスであることを強調するため、周辺のビルもファインダーに収めます。
    木々に夕陽があたって新緑がきれいだったのでこのアングルにしたのですが……日があたっているところと影のところのコントラストが強すぎますね。そこは誤算。

  • いよいよチューリップを撮ります。<br />もうすっかり盛りをすぎて、半分は花びらが落ちていました。でもまだ半分は、なんとか見ごたえあり。<br /><br />だいぶ開き切っていますが、こんなチューリップもいいものです。<br />近所でチューリップ!といっても、こんなにたくさん咲いているところは、やはりありませんもの。<br /><br />ただ、本当は白いチューリップを撮りたかったんですよねぇ。白い方が可憐で、より繊細に見えたので。<br />ところが、白いチューリップって、ピントが合わないんですよ。<br />いや、その言い方は正確ではないかしら。のっぺりとした平坦な写真にしかならないのです。<br />あきらめて、もうちょっと立体感のとれるピンクのチューリップにターゲットを変えました。

    いよいよチューリップを撮ります。
    もうすっかり盛りをすぎて、半分は花びらが落ちていました。でもまだ半分は、なんとか見ごたえあり。

    だいぶ開き切っていますが、こんなチューリップもいいものです。
    近所でチューリップ!といっても、こんなにたくさん咲いているところは、やはりありませんもの。

    ただ、本当は白いチューリップを撮りたかったんですよねぇ。白い方が可憐で、より繊細に見えたので。
    ところが、白いチューリップって、ピントが合わないんですよ。
    いや、その言い方は正確ではないかしら。のっぺりとした平坦な写真にしかならないのです。
    あきらめて、もうちょっと立体感のとれるピンクのチューリップにターゲットを変えました。

  • たくさんのチューリップです。<br />こういうのがあちこちカラフルに咲いていたのでしょうね、ほんの1週間前は。<br />奥にある白いチューリップは、どうしても平坦になってしまうのが残念。<br />こういうかんじで写せば、ぎりぎり様になるってところでしょうか。

    たくさんのチューリップです。
    こういうのがあちこちカラフルに咲いていたのでしょうね、ほんの1週間前は。
    奥にある白いチューリップは、どうしても平坦になってしまうのが残念。
    こういうかんじで写せば、ぎりぎり様になるってところでしょうか。

  • 半分は花がすっかり散ってしまったせいか、接写できるチューリップは少なかったです。<br />白に赤い筋が入ったチューリップが一番気に入っていたので、なんとか撮れて嬉しいです@

    半分は花がすっかり散ってしまったせいか、接写できるチューリップは少なかったです。
    白に赤い筋が入ったチューリップが一番気に入っていたので、なんとか撮れて嬉しいです@

  • 他にも写真ターゲットになるものはないかなぁと散策しているうちに、すっかり日が落ちてしまいました。<br />ふつうに歩いている分にはまだ十分明るいのですが、写真には暗すぎます。<br />他にも、池とか東屋などの写真も撮りたかったのですが、日の落ちた後は、人の目にはまだ明るく見えても、色のコントラストがなくなります。そうすると、無理に写真を撮っても何を撮りたかったのかよくわからないものが出来上がってしまうのは、フィルム写真のときの経験からもわかっていたので、公園内の写真は諦めました。<br /><br />でも、ちょっとしか写真が撮れなかったのが残念なので、公園内の花屋の店頭の可愛らしいミニバラをカメラに収めました。<br /><br />日比谷公園内のバラはまだつぼみすら見せていませんでしたからねぇ。

    他にも写真ターゲットになるものはないかなぁと散策しているうちに、すっかり日が落ちてしまいました。
    ふつうに歩いている分にはまだ十分明るいのですが、写真には暗すぎます。
    他にも、池とか東屋などの写真も撮りたかったのですが、日の落ちた後は、人の目にはまだ明るく見えても、色のコントラストがなくなります。そうすると、無理に写真を撮っても何を撮りたかったのかよくわからないものが出来上がってしまうのは、フィルム写真のときの経験からもわかっていたので、公園内の写真は諦めました。

    でも、ちょっとしか写真が撮れなかったのが残念なので、公園内の花屋の店頭の可愛らしいミニバラをカメラに収めました。

    日比谷公園内のバラはまだつぼみすら見せていませんでしたからねぇ。

  • ミニバラ、すごく気に入ったので、もう一枚!<br /><br />しかし、花屋さんの花を撮るのはこれで終わりにしておきましょう。<br />だって、花屋さんの花を撮るのでは、あまりに安直すぎるから。

    ミニバラ、すごく気に入ったので、もう一枚!

    しかし、花屋さんの花を撮るのはこれで終わりにしておきましょう。
    だって、花屋さんの花を撮るのでは、あまりに安直すぎるから。

  • 日比谷公園ではありませんが、コンクリートだらけの都心を飾るように咲くツツジです。<br />ツツジは緑が見えなくなるほどぎっしり咲くのが見ごたえがありますよね。<br />でも、まだ緑が見える中に鮮やかに咲き誇っている姿もいいなぁと思って撮りました。<br /><br />実は、ここのところ曇りだったり、雨だったりしましたが、雨に濡れてしっとりした花も、案外、いいなぁと思っていたら、ちょうど読んでいた「スイス・アルプスを撮る─やさしく学ぶ写真教室─」(小川清美著、新潮文庫)に、花の写真は青天よりもむしろ曇りや雨のときの方が風情が出る、とあったので、我が意を得たり!と嬉しくなって、撮ってみました。<br /><br />ちょうどその本で読んだばかりの露出補正もチャレンジしてみました。赤や緑に露出を合わせる場合はマイナス1にすると良いとあります。<br />曇り空で暗かったので、露出がマイナス1だとちょっと暗すぎるかなぁと思い、マイナス2/3くらいにしました。<br />ちなみになぜ2/3かというと、単に私のコンパクトカメラでは、1/3ずつしか露出補正ができないからです。

    日比谷公園ではありませんが、コンクリートだらけの都心を飾るように咲くツツジです。
    ツツジは緑が見えなくなるほどぎっしり咲くのが見ごたえがありますよね。
    でも、まだ緑が見える中に鮮やかに咲き誇っている姿もいいなぁと思って撮りました。

    実は、ここのところ曇りだったり、雨だったりしましたが、雨に濡れてしっとりした花も、案外、いいなぁと思っていたら、ちょうど読んでいた「スイス・アルプスを撮る─やさしく学ぶ写真教室─」(小川清美著、新潮文庫)に、花の写真は青天よりもむしろ曇りや雨のときの方が風情が出る、とあったので、我が意を得たり!と嬉しくなって、撮ってみました。

    ちょうどその本で読んだばかりの露出補正もチャレンジしてみました。赤や緑に露出を合わせる場合はマイナス1にすると良いとあります。
    曇り空で暗かったので、露出がマイナス1だとちょっと暗すぎるかなぁと思い、マイナス2/3くらいにしました。
    ちなみになぜ2/3かというと、単に私のコンパクトカメラでは、1/3ずつしか露出補正ができないからです。

  • これも同じく、ちょっと気になっていたツツジを使って、露出補正にチャレンジしてみました。

    これも同じく、ちょっと気になっていたツツジを使って、露出補正にチャレンジしてみました。

  • 露出補正にトライしたツツジの写真の中で、これが1番気に入っています。<br />たしかに花も葉も、明るすぎず、深い色合いが出た気がします。

    露出補正にトライしたツツジの写真の中で、これが1番気に入っています。
    たしかに花も葉も、明るすぎず、深い色合いが出た気がします。

  • 帰りに書店に寄ってみたら(いつものことですが)、子供の本のコーナーでは「ぴよちゃん」シリーズなる絵本のフェアの最中で、原画と共に、可愛らしいヒヨコのマスコットが並んでいました。あんまり可愛らしいので、つい、撮ってしまいました@

    帰りに書店に寄ってみたら(いつものことですが)、子供の本のコーナーでは「ぴよちゃん」シリーズなる絵本のフェアの最中で、原画と共に、可愛らしいヒヨコのマスコットが並んでいました。あんまり可愛らしいので、つい、撮ってしまいました@

  • ぴよちゃん。絵本もマスコットも、可愛い、可愛い、可愛いっ!<br /><br />原画も撮ろうとして、それくらいなら絵本を買えばいいと思い直しました。<br />こんなにいっぱいぴよちゃんシリーズの本が出ていて、どれにしようか迷いましたが、原画が展示されているのは「ぴよちゃんとひまわり」でしたので、それにしました。<br /><br />他の本は、表紙を写真に収めたしね@<br /><br />本当は、この旅行記は、一面のチューリップの写真にしたかったんですよ〜。<br />チューリップの写真は、結局、3枚きり(泣)。

    ぴよちゃん。絵本もマスコットも、可愛い、可愛い、可愛いっ!

    原画も撮ろうとして、それくらいなら絵本を買えばいいと思い直しました。
    こんなにいっぱいぴよちゃんシリーズの本が出ていて、どれにしようか迷いましたが、原画が展示されているのは「ぴよちゃんとひまわり」でしたので、それにしました。

    他の本は、表紙を写真に収めたしね@

    本当は、この旅行記は、一面のチューリップの写真にしたかったんですよ〜。
    チューリップの写真は、結局、3枚きり(泣)。

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この旅行記へのコメント (7)

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  • glabraさん 2007/01/17 18:01:32
    チューリップ
    まみさん、こんばんは。私の掲示版への書き込みありがとうございます。
    現在のプロフィールの写真は新潟で撮ったチューリップです。新潟市の西にある海岸沿いの砂丘ではチューリップ、スイカ、ダイコン、タバコなどの栽培が盛んです。春にはご覧のような一面のチューリップになります。人がいないので良い写真になりました。
    glabra

    まみ

    まみさん からの返信 2007/01/18 08:42:32
    RE: チューリップ
    grablaさん、こんにちは。

    新潟市の砂丘でしたか!
    一面のチューリップが咲いていながら、人でごったがえしていない、、、なんとすばらしい撮影チャンスでしょう。

    花の写真に夢中になっているのはデジカメを買ってまだ一年以内で、一年一巡したらぐっとペースダウンするだろうなぁと思っていましたが、grablaさんのおかげで、チューリップは、近所でしか撮れなかったことを思い出しました。
    まだまだ撮りたい花が待ちかまえているのを思い出しました@

    (ただ、今年は7月に海外旅行に出かけたいと思っているので、一番花が咲き乱れる春は、旅行の準備でなにやかやと時間とられてしまうかもしれません。。。)

    まみ

    まみさん からの返信 2007/01/18 08:55:32
    lとrを
    glabraさん、スペルを間違ってしまいました。失礼しました!

    ちなみにどこの言葉でなんという意味でしょうか。

    glabra

    glabraさん からの返信 2007/01/18 20:31:52
    RE: チューリップ
    ラテン語で「毛がない」と言う意味です。
    私は毛がないわけではないのですが。

    まみ

    まみさん からの返信 2007/01/19 08:00:32
    RE: RE: チューリップ
    glabraさん、こんにちは。

    毛がない!
    それは意外でした。
    ラテン語なら英語に派生しているかと思ってちょっと調べたら、
    glabrate とか glabrous
    として、「すべすべの」とありました@@
    でもやっぱりうっかりlとrを逆に書きそうになります@@
  • 萌愛さん 2006/04/24 10:31:05
    ポピー・チューリツプ・バラ・つづじ
    花三昧で素敵です。
    個人的には ミニバラが可愛いと思ったが…最近見てないからかしら。

    まみ

    まみさん からの返信 2006/04/25 00:11:40
    RE: ポピー・チューリツプ・バラ・つづじ
    萌愛さん、こんにちは。書き込みありがとうございます。

    私もミニバラが1番気に入ってます。っつーか、さすがお花屋さんに売られているだけのことはあります@
    貴族的な美しさというか……オスカル?
    ああ、いや彼女はミニバラというよりは大輪のバラですね。
    で、ポピーはロザリーとか@

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