まみさんへのコメント一覧(153ページ)全2,146件
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癒されますぅ
誘われて、遊びに来ましたぁ☆
こちらもステキなバラがたくさん!!
どれも可憐で目を奪われてしまいますが、ピンクシフォン〜特に三つの渦巻きは珍しいのかしら?〜お気に入りです♪
ブルームーンの色も気になりますね。確かに、バラとしては十分に「青い」のでしょうね!
花弁の縁が少し色の濃いタイプのバラ、とっても繊細に見えます。こういうのも好きかも☆
でも一番は、やっぱり棘??あんなにナチュラルな棘は、なかなか見れないかもしれませんね(笑)
またまた、癒されましたゎ
babyananRE: 癒されますぅ
babyananさん、こんにちは。書き込みありがとうございます。
どうぞたくさんの花で癒されてください@
撮るときは、撮りたいと思った印象が出るように撮れると、やった〜!と達成感もあり、ここに載せようと思えるだけの花の写真には自分でも癒されたりします、えへ。
バラはもともといろんなバラがあってきりがないと思ったのですが、名前が分かるのはうれしいですね。たとえ覚えきれなくても。
そして出会った花を大切にすればいいや、と@
青いバラは、現代科学では、青の色素を作るものを遺伝子レベルで注入することも試されているようです。花びらのもつ色素から赤い要素をなるべくとると、うっすら紫がかった青になるとか。
はじめて青いバラと呼ばれるバラをみたときは、全然青くないじゃん!と思いましたが、バラとしてはこの繊細な色で青バラと呼ぶのも、最近はいいかもーーと思ったりしています@
それから、棘!
いいでしょ@2007年11月17日20時31分 返信する -
「緑光」に、ゾクっとしました!
まみさん、こんばんは!
旧古河庭園、拝見しています。
秋のバラもいいですね!綺麗なアップばかり・・です。
バラの花は、みどり色の花に興味があります。変わり者・・?
以前、葉と間違うばかりの花を見たことがあり、バラの花を見ると思いだします。
うっすらとみどり色の「緑光」に、ゾクっとしました。1票を・・。
バラではありませんが...(^^ゞ。
旧古河庭園の洋館、この写真好きな写真です。
シベックRE: 「緑光」に、ゾクっとしました!
シベックさん、こんにちは。書き込みと一票ありがとうございます。
気に入られた写真を具体的に指摘してくださったのもうれしいです。
うっすら緑の光を放つ小ぶりな花も、大輪ばかりを見たあとではとても新鮮でした。
お菓子かチョコレートみたいなかんじでかわいらしくて。
ただ写真をとるのはなかなかむずかしかったですよ。たくさん咲いているところをとりたかったのですが、結局、近よって1〜2個に注目するやり方でしか、気に入った写真が撮れませんでした。
緑色の花がお好きとは面白いですね。
たとえばどんなのがありましたっけ?
きっと受粉のためにあざやかな色で虫を引き寄せる必要がないのかもしれませんね。風の力かにおいの力か@
館の写真は、デジカメならではですよね、自分の頭上よりも高くカメラを持ち上げて撮りました@2007年11月17日20時25分 返信する -
木造教会
まみさん、こんにちは。
2006年にルーマニアを旅行した時、シゲットマルマツイエイからイエウドへ向かう道すがら沢山の木造教会を見ました。
ブルサナのことは帰国してから知り、タクシーを降りて見学しなかったことを悔やみました。まみさんの旅行記を読んで行った気分を味わっています。
規模が大きく、とても美しい教会ですね。西ヨーロッパの壮麗な石造りの教会はもちろんすばらしいですが、木造の教会には独特の魅力を感じます。
日本の木造建築に通ずるものがあるからでしょうか。
まみさんの旅行記を読んでいたら去年の東欧旅行が思い出され、私もルーマニアの思い出を少しですがアップしました。
時間があいたら見て下さいね。
続きを楽しみにしています。RE: 木造教会
スタリモストさん、こんにちは。書き込みありがとうございます。
ブルサナ修道院は小高いところにあるので、下からでも建物が一部見えますよね。
この敷地内にいろんなタイプの木造教会があるところが、ほんとにお得なかんじ。
夏だと花もたくさんでしたし@
スタリモストさんの2006年の旅行記、興味深く拝見しました。
バスも鉄道もないところを、一人でいかれたのはすごいですね。
ほかにどんなところを回ったのか、どんな行程をたどられたのか、とても興味があります。
ぜひ続きを載せてくださいね。
私のルーマニア旅行記もやっと半分を終えたったところです。
交通の不便なところゆえ、思いきって現地ガイドを雇って回ったので、一人で回るときにはなかなかチャンスがないだろうと思えるところで、たくさん写真が撮れたと思います。2007年11月17日20時20分 返信する -
ステキ!
の一言です♪
あらためて、まみさん、こんばんは☆
こんなにもいろんな種類のバラを一度に見られるなんて!
旧古川庭園、私も何度か行きましたが、バラの咲いてない時期ばかりだったのかしら?汗
バラと洋館の共演、バラの雰囲気に合わせて様々な角度からの被写体+まみさんのコメントにうっとりです〜
水面に映った洋館も、なんとも言えませんわ♪
もともと、サーモンピンクとパープルが好きなので、「サマードリーム」「ブルーライト」にクギ付け@でも、今の時期、「黒真珠」のような深い色も気になりました。
今日は、知人にバラの花束を贈ったのですが、赤のビロードのような色でした。名前は・・・忘れちゃったですw
癒されました☆
babyananRE: ステキ!
babyananさん、こんにちは。おひさしぶりです。書き込みありがうございます@
そうなんですか、旧古河庭園を何でか行かれていたんですね。
紅葉もあり、ツツジもあり、梅もあるので、春・秋のバラのとき以外でも花の見どころはありますね。
私が旧古河庭園を知ったのは、フォートラベルの旅行なんですよ。
ほとんどがバラの時期でした。
なので私の中では、旧古河庭園といえばバラ園でした@@
自分でも行ってみたのであらためてキーワード検索してみたら、秋バラフェスタの最中に訪れることができた方の旅行記を何人か見つけることができました。
水に映った洋館はいいでしょ@
階段を下りて日本庭園に行く前に全体を撮ろうと思ったのですが、なかなか人が途切れなくて、待っている間にいろいろアングルを試し、思いつきました@
もしまだご覧になっていなかったら、こちらの神代植物園のバラもご覧くださいませ。
http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/album/10193851/
あとで表紙のURLにこのリンクを書き加えようと思ってます@
ちなみに、来年、もしかしたらブルガリア!と思ってるのですが、残念ながら私はバラの時期に行けそうにないです。
ブルガリアについては、babyananさんと私は反対になりますね。2007年11月16日08時16分 返信する -
蝶と花!
まみさん! こんばんわ。 この写真はよく撮れていますね。一票です。
ツマグロヒョウモンも羽が全く損なわれていないので素晴らしいですね。
ヒヨウモンチョウのようなタテハ蝶類は回遊性の蝶なので一旦、飛び去っても又舞い戻ってきますのですが、敏捷性があるので写真撮影は難しいと思います。
遠くから望遠で撮られたのでしょうか。
tsuneta
RE: 蝶と花!
tsunetaさん、こんにちは。書き込みありがとうございます。
一票ありがとうございます@
ツマグロヒョウモンの写真は5枚ほど撮れて、写真全体のバランスが良くきれいに撮れたのをアップしました。
よく見るとその中には、羽は食べられちゃったの?と思ったくらい、損なわれているのがあってびっくりしました。
そうなのですね、損なわれているのはよくあるのですね。
たしかにこのツモグロヒョウモンは、いったん飛び去ってもまた舞い戻ってきました。
4〜5羽くらいいました。
だからかもしれません、うまく撮影チャンスが得られたのは。
望遠でなく、近くから撮れました@
食い意地のはったツモグロヒョウモンだったのかもしれません@2007年11月08日09時16分 返信する -
はじめまして
まみさん
はじめまして。
こんにちは。カヌ太郎と申します。
オーストリアの旅行記
たいへん楽しく拝見させて頂いています。
実に丹念に、シッカリと記録を残されていて
すんごいな〜〜と感心しております。
私は、短い休みを使って4回ほど訪墺しました。
ウイーンから始まり
小さな町から田舎へ山の中へと引き寄せられ
只今、チロルアルプスとドロミテアルプスに
どっぷりはまっています。
アニフという名に思わず苦笑いが。。
この村に指揮者の故カラヤン氏の墓があるんですが
そこに行った帰り、
自転車で泣きそうになるほど道に迷ったのを
思い出しました。。。
カヌ太郎
RE: はじめまして
カヌ太郎さん、はじめまして。書き込みありがとうございます。
カヌ太郎さんは私があきらめたインスブルックやドロミテアルプス、チロル方面によくいらしているみたいですね。
私も興味深く拝見しています@
オーストリア旅行をしたときは、鉄道で移動できるところを中心に回り、まあ今後もそうなると思うのですが、小さな町や田舎の魅力は今年ルーマニアを回ってよく分かりました。
アニフにカラヤンの墓があったとは。
カラヤンの指揮するクラッシックは私の好み。。というか、最初はカラヤンばかり聞いていたのですが、彼のことはほとんど知らないんだなぁといまさらのように思いました。
カヌ太郎さんは、ザルツカンマーグートは自転車で回られたのでしょうか。
(まだカヌ太郎さんの旅日記を拝読途中なもので。)
私はツアーで行きましたが、あのあたり、自転車で回るのもいいですね。
オーストリアの美しい山々の記憶がまた呼び起こされ、ひさしぶりに「サウンド・オブ・ミュージック」の映画を見たくなりました@2007年11月08日09時13分 返信するR2E: はじめまして
まみさん
また、おじゃましました。
ザルツカンマーグートへは
バス(ポストバスという路線バス)を使って
行きました。
自転車ではかなりしんどそう(笑)
あちらのレンタサイクルは日本のと違って
ペダルを逆回転させてブレーキを制動させる
仕組みになっていて、
コツを掴むまで慣らし運転が必要でした。
それから、路上では車の進行する方向と
同じ方向に走るのがルールになっているようでした。
オーストリア、特にチロルの美しい丘陵地帯を思い出すと
切ないほどの懐かしさがこみ上げてきます。
あ、また行きたくなってきた。。。
カヌ太郎
2007年11月08日18時25分 返信する -
秋の花と実
まみさん、こんにちは。
秋の花や実、見せていただきました。
菊の花は秋の代表選手ですね。
大菊から可愛い小菊まで、そして野菊も楽しめますね。
先端がとんがった畑の実、トロロアオイのようでもありますが・・。自信ありません。
枯れ葉の堆積に咲いていた花は、ベビーサンローズです。我が家でも咲いています。
面白い実を@は、私の大好物イチジクです。熟れると赤紫になります。
今日も朝、デザートで食べました。
シベックRE: 秋の花と実
シベックさん、こんにちは。
分からなかった花と実の名前を教えてくださってありがとうございます。
旅行記に反映させたいと思います!
先端がとんがった畑の実は、おっしゃるとおり、トロロアオイのようです。
アップしなかったのですが、巾着田にヒガンバナを見に行ったときに、途中でトロロアオイを見つけて写真を撮りました。かねてより撮りたいと思っていた花の1つだったので。
大きな花ですよね。しかし、この実がここにあるということは、巾着田まで行かずとも身近にもあったということだわ〜。
裏の畑はご無沙汰だったので、気付きませんでした。
ベビーサンローズ、はじめて名前を知りました。
いままでずっと、似たようなのを松葉菊と思って見ていたかもしれません。
別名、花蔓草ともアプテニアとも言うみたいですね。
蔓かぁ?と思ったけれど、花の名前は面白いです。
イチジク!
いやぁ、この独特の実の形はどこかで見たと思ったんですよ。
そういえばイチジクですね。
熟れて赤紫になるころにまた様子を見に行きたいと思います@2007年11月08日09時08分 返信する -
秋の花々
まみさん、こんにちは。
白菊がきれいですね。
クジャクソウとツマグロヒョウモンも秋らしい彩り。
旅猫も、蝶を見かけると追いかけますが、
そろりと近付いても気付かれますよね。
影を落とさないようにしても、敏感なやつには逃げられる(笑
コセンダングサの実、子供の頃にお世話になりました(笑
空き地で遊んでいると、いたるところにくっついてきますよね。
1本ずつ分かれてしまうので、取るのが一苦労。
懐かしいです。
旅猫RE: 秋の花々
旅猫さん、こんにちは。書き込みありがとうございます。
秋の散策も捨てたものではないと改めて思った一日でした@
たぶん今年は暑いので、花もいつもより長く咲いているせいもあるかもしれません。
ツマグロヒョウモンは、蝶か蛾か最初は分かりませんでした。
追っかけているときは、きれいな花から蝶だろうと思ったのですが、無事、写真に収めてみたら、蛾に似てるんですものね@
お花と一緒に蝶って撮りたくなりますよね。
ハチは以外とカメラに収めるのはカンタンなんですが。
コセンダングサを撮っているときに、レモン色の蝶が舞っていました。
こちらは写真に撮れませんでした。
ツマグロヒョウモンは幸いたくさんいました@
コセンダングサは、私も子供の頃に実を抜くのを苦労したのを思い出しました@2007年11月08日08時47分 返信する -
久しぶりです。
マラムレシュ地方の野外博物館、ブカレストのとはかなり違いますね。
こちらの方が長閑でいい感じ!
まみさんは良い旅されていますね。
羨ましいです。
トラベル・フォト・ミュージアムの写真、沢山応募されていますね。
お互い頑張りましょうね!
パパス。RE: 久しぶりです。
パパスさん、お久しぶりです。書き込みありがとうございました。
ルーマニアは、なんだか野外博物館めぐりをしにいったかんじがしますよ@
あともう一ヶ所、シゲット・マルマッツィエイでも野外博物館編をやります@
バイア・マーレとシゲット・マルマッツィエイの野外博物館は、ほんと、のどかでした。
人がほとんどいなくて、獣道@
「歩き方」はルーマニアとブルガリアがセットになっているので、少しばかりブルガリアのところを読み始めました。
うーん、交通機関がバスが頼りですね。
でもルーマニアのマラムレシュやブコヴィナ地方よりは周りやすいのかな、と思いながら、きっとパパスさんの体験談を参考にさせていただくことになると思います。
トラベル・フォト・ミュージーアムは、いま旅行記の写真のコメント欄に全部、クリックボタンがありますものね。
ためしにルーマニアを登録してみたらとても寂しい限りでしたので、がんばって増やしてみました@2007年11月08日08時44分 返信する



