まみさんへのコメント一覧(34ページ)全2,146件
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京都グルメ
動物好き、というわけではないのでスルーしていたのですが、あらっ、と目にとまりました。
田ごと、も美味しそうですし、不二乃 も美味しそう、というかおいしかったのですよね。
これだけ出れば3780円 高くはないですね。
お豆腐のサラダにお豆がのって、普通にフレンチドレッシングだったのでしょうか? アイディア いただきですね。単なる冷奴ではなく彩よくお野菜も合わせて。お豆で満腹感もありそうですし。RE: 京都グルメ
ykさん、こんにちは。コメントありがとうございます。
京都グルメを見てくださってありがとうこざいます。
いやーほんとに美味しかったです。
めったに行かない旅先と思うと、ちょっと高いけれど、グルメで贅沢できちゃいます。
豆腐サラダのドレッシングは、うーん、フレンチではなく、和風だった気がします。
あー、しかしまた湯葉づくし食べたいです@
ジャンルによって興味ないのはありますよねー。
私も、数年前の私は昔は動物写真には見向きしなかったと思うんですよ。
自分の志向がどう変わるか、自分でも予想つかなくて、なんだかそれも面白かったりします。
とはいえ、いつか興味がわくかもしれない、などと思いながら、いま興味ないものを無理して見たりしないですけどね@
いま興味あるものだけで、旅行記やブログチェックしたいものももたくさんあって見に行くのが間に合ってないくらいだから。。。2014年04月14日05時29分 返信する -
沢山のカタクリの花に会えてよかったですね!
まみさん! こんばんわ。 久しぶりに覗いたら、カタクリの旅行記で嬉しかったです。
小川町の仙元山付近のオオムラサキとカタクリの里に行かれたのですね。
沢山のカタクリの花に会えてよかったですね。
当方は今週の土曜日に小川町より白石峠より登山ハイキングをする予定です。
堂平山、剣が峰等に上ります。 山野草に会えるのを楽しみにしています。RE: 沢山のカタクリの花に会えてよかったですね!
tsunetaさん、こんにちは。コメントありがとうございます。
はい、久しぶりにカタクリの群生を見に行けてよかったです!
やっぱり好きだなぁと思いましたる
写真に撮れるような花が少なかったのは残念ですが、最近は行き先に動物園が食い込んでいるので、花撮影が久しぶりなせいか、多少開花状況がこれまでのベストに比べるといまいちでも、満喫できるようになった気がします。
tsunetaさんのハイキングと山野草も楽しみにしています。
旅行記見に行くのにちょっと時間がかかるかもしれませんが、見に行きまーす。
天気に恵まれてよいハイキングになったことと思います。2014年04月14日05時21分 返信する -
ザヤツキー島
曇り空を背景にした聖アンドレイ教会、 海辺の十字架、 白海の景色、靄のかかった景色、どれもどれも涙が出そうなくらい 素敵な景色ですね。 北の寂しさがひたひたとおしよせてきます。
ああ、こういうところにいってみたい、そう思いながら見せていただいています。
ソロヴェツキーってロシアの人は 一週間くらいヴァカンスを楽しむ(もう少し敬虔な気持ちもあるのかもしれませんが)ところにもなっているのですね。 -
いつか自分も・・・
まみさん、こんにちは!
ライトアップされた桜、お堀に浮かぶ花筏、夜の千鳥ヶ淵、幽玄の世界を堪能されたようですね・・・
その感動が伝わって来るようでした。
信じられないことに、私はまだ一度も夜桜を見に行った事がないので、今度こそはチャンスをつくって見に行こうという気になりました・・・
oakat -
なんだろの答え。
まみさん、今晩は。
答え「炭入れ器」
竈か囲炉裏で炭に火を付けたら、火鉢に炭をくべて歩く為の道具。
火を起こさない場合は、単に炭入れとして火鉢か囲炉裏のそばに置いておく道具です。
(此は、兼用機ですね。)
此は、今では貴重な民芸品ですよ!。
場合によっては、結構高価です。
墨水。RE: なんだろの答え。
墨水さん、こんにちは。わーい、教えていただけて嬉しいです。
コメントに書き加えますね。
私はこういうのを初めてみたかもしれません。いや、目に入っていても見えていなかったかもしれません。
外国かぶれだったので、いまさらながら日本のことはよく知らないと実感。
それにしても、こんなに貴重な民芸品がある古い旅館に泊まれたのは、よかったと思います。なまじふつうのホテルに泊まるより。
> まみさん、今晩は。
> 答え「炭入れ器」
> 竈か囲炉裏で炭に火を付けたら、火鉢に炭をくべて歩く為の道具。
> 火を起こさない場合は、単に炭入れとして火鉢か囲炉裏のそばに置いておく道具です。
> (此は、兼用機ですね。)
> 此は、今では貴重な民芸品ですよ!。
> 場合によっては、結構高価です。
> 墨水。2014年03月28日08時32分 返信する -
インクライン。
まみさん、今晩は。
きになる廃線。←これがインクラインです。
「疎水と廃線とインクライン」では、「新幹線とのぞみ号」の表現と同じ。
インクラインとは、琵琶湖疎水の高低差を解決する為に、舟を台車に乗せ引っ張り上げる装置で、台車が通る通路が此の廃線。
全体をインクラインと言います。
狭義では、此の廃線の事を言う。
山脈。←多分、比叡山。
すてきな雪山。←伊吹山。
グーグルアースをダウンロードしておきなさい。(無料だから。)
有料のも有るけど、無料で十分です。
グーグルマップと併用すると、至って便利。
私は何時も、グーグルアースで世界旅行してます。(笑)
墨水。RE: インクライン。
墨水さん、こんにちは。教えてくださってうれしいです。
インクラインのことはよく分からずに、散策道があるところ、みたいにしか捉えていませんでした〜。
墨水さんの説明をうかがって、京都のガイドブックの中で疏水とインクラインのことを説明しているページをちゃんと読んでみて、やっと頭に入りました。
当時、船が陸上を走るってことで、話題になっていたようですね!
> まみさん、今晩は。
> きになる廃線。←これがインクラインです。
> 「疎水と廃線とインクライン」では、「新幹線とのぞみ号」の表現と同じ。
> インクラインとは、琵琶湖疎水の高低差を解決する為に、舟を台車に乗せ引っ張り上げる装置で、台車が通る通路が此の廃線。
> 全体をインクラインと言います。
> 狭義では、此の廃線の事を言う。
山脈の名前についてもありがとうございます。
少々大急ぎで旅行記を作成したので、調べきれませんでした。
グーグルマップの活用は、なるほどこういったところで名前を知るのもありなんですね。
アナログ人間なので、スマフォのマップはアクセス地点まで迷うときにしか使わないし、簡単に方向が変わるので、かえって見づらいと思ったり、まだまだ紙の地図派なんですよ〜。
グーグルアースは使ったことはないのですが、試して見たいと思います。
> 山脈。←多分、比叡山。
> すてきな雪山。←伊吹山。
>
> グーグルアースをダウンロードしておきなさい。(無料だから。)
> 有料のも有るけど、無料で十分です。
> グーグルマップと併用すると、至って便利。
> 私は何時も、グーグルアースで世界旅行してます。(笑)
> 墨水。2014年03月28日08時39分 返信する -
ソロヴェツキー
ソロヴェツキー、非常に興味はあるのですが、まだ観光地としての整備は 十分でないようですね。寂びれた感じがしますね。そういうときの方がいいのでしょうけれど、一人では 少し勇気がいりそうですね。
世界遺産か何かでやったのを黒川先生の講座で見せていただいたことがあります。(先生にテレビ局が話を聴きに来たとか)収容所になった時期がある、という話しもききました。
そういえば モンサン・モシェルも牢屋だったことがありますね。
カメラ見つかってよかったですね。 ロシアで 出てくるなんて 信じられない!と言ったら 悪いですけれど。 カメラも一眼ならお高いでしょうけれど それ以上に貴重な画像が、と思うと泣いても泣ききれないですよね。
私は以前 帰りにロスバゲで、ビデオフィルムを スーツケースに入れてあったのでショックでした。一週間後に スーツケースは帰ってきて中身は無事でしたが(ヒースローテロ未遂事件の時で ロンドンが 何かと大変な時でした)、その間、ずっと落ち込んでいました。
RE: ソロヴェツキー
ykさん、こんにちは。コメントありがとうございます。
> ソロヴェツキー、非常に興味はあるのですが、まだ観光地としての整備は 十分でないようですね。寂びれた感じがしますね。そういうときの方がいいのでしょうけれど、一人では 少し勇気がいりそうですね。
はい、1人では勇気がいるかな。
みんなが行くので、勝手は分かりやすいですけど。
ガイドさんの説明が欲しいです。
まだまだ観光ずれしていなくて、寂れたかんじはします。
いまはそれも味わうってかんじですね!
キジ島と対照的でした。
> 世界遺産か何かでやったのを黒川先生の講座で見せていただいたことがあります。(先生にテレビ局が話を聴きに来たとか)収容所になった時期がある、という話しもききました。
> そういえば モンサン・モシェルも牢屋だったことがありますね。
そうだったんですね!
ソロヴェツキーでは、収容所跡をちゃんと見たかったです。
でもどこかわからず、このへんかなーと見当をつけられただけ。
朝日カルチャーセンターで3月末にすごく面白そうな一日講義があったのですが、平日昼間だったので断念しました。
ロシア正教やイコンに関する講義でした。
> カメラ見つかってよかったですね。 ロシアで 出てくるなんて 信じられない!と言ったら 悪いですけれど。 カメラも一眼ならお高いでしょうけれど それ以上に貴重な画像が、と思うと泣いても泣ききれないですよね。
そうなんですよ!
カメラも惜しいけれど、それ以上に貴重な画像が。
自分のまぬけさ加減が信じられませんでした。
しばらく気づかないで、シャワーを浴びて、仮眠をとっていたんですもの。
都会ならそんなに時間がたった段階で、見つかる可能性はさらに低くなっていたでしょうね。
> 私は以前 帰りにロスバゲで、ビデオフィルムを スーツケースに入れてあったのでショックでした。一週間後に スーツケースは帰ってきて中身は無事でしたが(ヒースローテロ未遂事件の時で ロンドンが 何かと大変な時でした)、その間、ずっと落ち込んでいました。
そういうこともあったんですね。
私はカメラが戻ってこなかった経験と、ロスバゲかとあせった経験が一回ずつありました。
まだフィルムカメラ時代に、ドイツ旅行中にカメラをなくしました。
すぐに来た道を戻ったのですが、見当たりませんでした。
ほんと、カメラそのものよりも、写真が手元に残らなかったのが残念でした。
でもフィルムカメラ時代は現像してがっかりすることも多かったので、2週間の旅行でせいぜい36枚撮り10本程度しか写真を撮りませんでしたが、いまは枚数はけた違いですもの。
ロスバゲにはならなかったけれど、なかなか荷物が出てこなくて、国内便に乗り損ねたことがあります。ウズベキスタン航空は、不便ですー!
そのときはおかげでヒバに行きそびれました。かわりにタシケント観光に切り替えたけれど、同じ航空会社なのにいちいち国内ターミナルでチェックインしなおさなければならなかったので、荷物が遅いことと飛行機が遅れたから、と係員に訴えても、なんにもしてくれませんでした〜。
それに比べると、いまはだいぶ乗り換えがスムーズになりましたね。
実はロスバゲかという不安より乗り遅れショックの方が大きかった出来事でした。2014年03月25日12時43分 返信する -
おはようございます。
まみさん目線の千葉、楽しませていただきました(^o^)
自分以外の人にはどう見えているのか気になります。
どこの放飼場も元気で個性的なレッサーパンダたちだらけなので時間はいくらあっても足りませんよね(笑)
繁殖期が終わってから換毛がmaxになってくると思うので、またそれも見所だと思っています。
クウタとメイメイは普段は全く関与せずに見えますが、今季も交尾が確認されたというので楽しみです。
ちなみにチィチィは、茶臼山出身だそうです(^^)RE: おはようございます。
mametaさん、おはようございます。コメントありがとうございます。
ほんとに千葉はいくら時間があっても足らないくらいです。
個性豊かですよね!
そして訪れれば訪れるほど、それぞれのレッサーたちの新しい魅力を発見できます。
千葉は遠いのでそう気軽に行けないこともあり、行ったら行ったでじっくりとレッサーに取り組んでしまいます。
りんごタイムも見学にメリハリがつきます@
換毛maxも、それはそれで見どころですか。なるほどぉ、そういう見方もありますね!
クウタとメイメイにまた子供が授かるといいですね。メイメイ子育て大変だと思いますが、楽しみだなぁ。
> ちなみにチィチィは、茶臼山出身だそうです(^^)
あっ、そうでした。東京生まれのお嬢様と呼ばれていたのはメイメイの方でした。どこで勘違いしちゃったのかしら。
コメント書き換えなくては。
それにしても、日本平も茶臼山も多摩も行ったことがあるので、それぞれの出身のレッサーたちが千葉に一堂に集まっているって、ますます思い入れが深まりそうです。2014年03月10日05時14分 返信する -
キジ島
キジ島の写真たっぷり見せていただけて感激です。
教会を見ることしか考えていませんでしたが、島の景色、のどかでうつくしいですね。一泊してゆっくりお散歩したいようなところのようですね。
面白かったのは屋根からぶら下がっている板の彫刻、それに揺り籠って 橇のように板に乗って揺らすものしかしりませんでしたが、天井から吊るす、という方法もあるのですね。
それにしても 個人旅行でこういう地まで、すごいですね。私はバスで行く途中のお手洗いが壮絶だった、という話をツアーで行った方にきいて もう諦めています。RE: キジ島
ykさん、こんにちは。コメントありがとうございます。
今回の旅行の最大の目的ともいえるキジ島行きでした@
私も、もっとコンパクトに木造建築が並んでいる野外建築博物館を思い浮かべたのですが、いやーけっこう広いです、キジ島。
そして自然がすてきでした。
宿泊施設があったら、超人気で予約をとるのは大変でしょうね。シーズンもあるから。冬は船は運休でヘリになります。
需要があればそれだけたくさんの宿泊施設が林立するようになり、そうしたらいまのようなのどかな田園風景の保護もむずかしくなるかも。
それを考えると、キジ島に宿泊施設がないのは幸か不幸か。
> キジ島の写真たっぷり見せていただけて感激です。
> 教会を見ることしか考えていませんでしたが、島の景色、のどかでうつくしいですね。一泊してゆっくりお散歩したいようなところのようですね。
> 面白かったのは屋根からぶら下がっている板の彫刻、それに揺り籠って 橇のように板に乗って揺らすものしかしりませんでしたが、天井から吊るす、という方法もあるのですね。
そうですね、吊すゆりかごは初めてではなかったので、違和感はなかったですが、ゆらしやすいですよね。
あたたかい空気が上にいくのなら、赤ちゃんは床のゆりかごより、ずっと快適かもしれません。
軒下の板の彫刻はすてきですよね。
こういう装飾をちりばめたおしゃれな古い民家がまだ田舎や、あるいは保存目的で野外建築博物館で見られるのが嬉しいです。
> それにしても 個人旅行でこういう地まで、すごいですね。私はバスで行く途中のお手洗いが壮絶だった、という話をツアーで行った方にきいて もう諦めています。
いやいや、私は旅行社に手配を依頼しましたが、ビザをとるのから、フェリーの予約も含めて、全部自分で手配した猛者の女の子もいました〜。
その気になればロシア旅行でも全部個人で手配できるんだ、とおどろいたけれど、その時間とそこまでの気力はないので、やはり旅行社という便利な手段を有効活用したいと思います。
お手洗いはね、、、都会はだいぶきれいになりましたが、、、次のソロヴェツキー島では、一度パブリックトイレを利用しましたが、壮絶でした、はい。
ホテルですませられれば、不便は感じないですね。
でもまあ、ウズベキスタンや、アルメニアの田舎のトイレはもっと壮絶でしたっけ。。。ふう。2014年03月07日12時19分 返信する -
素敵です!
まみさん
こんにちは。ちーちーです。
「キジ島」初めて知りました。
美しい景色ですね!まるでハイジの世界〜
ロシアにこんな素敵な場所があるとは!!
また行きたい国が増えました。
ありがとうございました。RE: 素敵です!
ちーちーさん、こんにちは。コメントありがとうございます。
ロシアはすてきなところがたくさんありますよ〜。
都会であるモスクワやサンクトペテルブルグで町歩きの楽しみもできますが、田舎もすごくいいです@
ハイジとの連想は意外でしたが、そう言われてみると、キジ島で木の人形を作っていた男の子の服は、なんとなくペーターっぽいかも!?
いまウクライナ情勢絡みできな臭いのがなんともいえませんが、国家としてのロシアはともかく、行ってみると意外と旅行しやすい国ですよ。人も自然も文化遺産も、いろんな顔をもっている国です。
まだ細々と続きをアップしていきますので、よかったら見てください@
> まみさん
>
> こんにちは。ちーちーです。
>
> 「キジ島」初めて知りました。
>
> 美しい景色ですね!まるでハイジの世界〜
>
> ロシアにこんな素敵な場所があるとは!!
>
> また行きたい国が増えました。
>
> ありがとうございました。2014年03月04日21時01分 返信する



