Tagucyanさんのクチコミ(14ページ)全348件
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投稿日 2017年10月07日
総合評価:4.5
軽井沢の隣町、御代田町の浅間山の中腹にあります。
浅間山の麓を通る「浅間サンライン」の途中から大浅間ゴルフクラブというゴルフ場のところを曲がって坂を登っていくのですが、慣れないとゴルフ場の中に入っていくのと錯覚してしまうかもしれません。でもよく見ると案内看板も出ています。
本館を中心とした敷地は広くて、雑木林の中には離れのコテージもあります。
本館の横にはバーベキューができるスペースもあり、夕食の代わりにすることもできます。キャンピングカーで来て、お風呂と食事だけ(+電源も貸してくれる)、ということもできるようです。
1階のダイニングでいただく食事にも、オーナーさんの趣向が凝らされていて、連泊していても飽きが来ません。
話し好きのオーナー夫妻が厨房から出てきて、お客さんたちとお話ししているのも日常の光景です。
また、ダイニングにはキッズコーナーや赤ちゃんのミルクを作ることができるスペースもあり、お風呂は滑らないように畳敷き(これがすごい)。初めて泊まったきっかけというのがこれでした。
子供連れ客にはチェックイン時に花火がつくサービスもあります。
そういう関係か、宿泊客は小さい子供のいる家族連れが多いようでした。
ロビーや食堂には、微妙に10~20年ぐらい前に流行った曲がBGMで流れています。
お父さん、お母さんを意識しているのかな? なんて思ってしまったりして。- 旅行時期
- 2017年08月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 1人1泊予算
- 10,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 客室:
- 4.5
- 接客対応:
- 4.5
- 風呂:
- 5.0
- 食事・ドリンク:
- 4.5
-
投稿日 2017年09月27日
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投稿日 2017年09月27日
総合評価:4.0
上信越道佐久平PAに隣接したハイウエイオアシスです。
高速道路からも、一般道からもどちらからもアクセスできます。
その間にはETC専用のスマートICがあります。
佐久平を一望できる高台にあり、晴れた日には遠く八ヶ岳連峰まで見渡せるようです。
冬はスキー場になるようですが、私は夏にしか行ったことがありません(笑)
夏の間は、期間限定ですがゲレンデを使った長いスライダーがあります。これが目的。
また、キッズコーナーや昆虫館、最近になって日帰り温泉もでき、家族連れで楽しめます。
お目当ての長いスライダーは、冬はスキー用となるリフトに乗って頂上まで行き、一気に降りてきます。
スライダーではなく、このリフト代のほうが有料になります。
食事券や昆虫館の入場券がセットになったフリーパスがあり、3回以上乗ると元が取れます。
このスライダー、スピードもそれなりに出ますし、景色もよくて気分爽快になります。
そして最後は日帰り温泉で。
家族みんなで、1日遊べるところです。- 旅行時期
- 2017年08月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- コース:
- 4.0
- リフトの輸送力:
- 4.0
-
投稿日 2017年09月27日
総合評価:4.0
軽井沢と名が付いていますが、ここは群馬県長野原町。
ただし軽井沢と気候が似ている高原地帯で、昔から北軽井沢と呼ばれていた地域です。
その集落の中に、この建物があります。
もともと、軽井沢と草津温泉を結んでいた、草軽電鉄の駅だった建物が、保存されて建っています。
また建物の裏には、もともとの駅構内が復元されて、当時の様子がわかります。
鉄道そのものは、昭和30年代に廃止になってしまいました。
現在の軽井沢から草津温泉に向かう道なりを走ってみると、両側は険しい峠道となっていて、よくこんなところに鉄道を通したものだと思ってしまいます。
駅構内には小さい機関車が静態保存されています。こんな機関車が客車を牽いていたんですね。
現在なら、観光鉄道として再生して賑わったかもしれません。
現在は廃止になった路線に沿って、草軽交通の路線バスが軽井沢から草津温泉まで走っています。
この駅跡の横にバスのロータリーがあり、バスはそこに立ち寄るので、アクセスは容易です。- 旅行時期
- 2017年08月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2017年09月27日
総合評価:4.0
旧中山道、上信国境の旧碓氷峠にあります。
車だと、長野県側の軽井沢町からだけアクセスできます。
もともと中山道の宿場町だった旧軽井沢のメインストリートをまっすぐ群馬県方向に進んだ峠道の先にあります。
ここは、参道も境内もちょうど真ん中を長野県と群馬県の県境が通っています。
参道から境内に向かって左側半分が日本海側の長野県、右側半分が太平洋側の群馬県、分水嶺上にあります。
見た目はひとつの神社ですが、それぞれの県で2つの神社に分かれています。
社務所も2つ。
私が行ったときは、群馬県側の神楽殿だけ開いていて、お守りやお札などが売られていました。
お守りなどを購入、入っている袋の裏面を見たら、群馬県側の神社の宮司さんの自宅は長野県側にあるとのこと。
ややこしいですね。- 旅行時期
- 2017年08月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2017年07月30日
総合評価:4.0
東京都と神奈川県の都県境が入り組んでいる丘陵地帯にあり、ちょっとわかりづらいところにある隠れ家的なお店です。
古民家に上がり込んだような感じで、雰囲気もいいです。
昼食の時間帯のみの営業。
初めて行ったときは週末だったのでかなり混雑していましたが、今回は平日だったのでゆっくり食事をとることができました。
ここの名物は、カウンターに並んだお惣菜。煮物、揚げ物からスイーツ系までいろいろそろっていて、しかも食べ放題。
正直言って、単純にざるそばだけ注文して、惣菜をいろいろつまめばそれだけで満腹になります。
でも、天ぷらそばなどについてくる天ぷらもものすごい。これも名物のようです。
食後は無料でコーヒーも飲めたりして、かなりコストパフォーマンスがいいお店です。
店の目の前は川崎フロンターレの練習グラウンド。
いつも使われているわけではないようですが、今回は雨の中、選手たちが練習していました。- 旅行時期
- 2017年07月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 2.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
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投稿日 2017年07月30日
総合評価:4.0
土佐くろしお鉄道 ごめんなはり線の終点。
高架橋が途切れたようなところに片面ホームだけある駅です。
駅は地元の物産店などが入った建物と一緒になっていて、その3階部分にあります。
この建物には「津波避難ビル」と大書きされていて、緊急時の避難場所になっているようです。
たしかに3階のデッキから見ると海からも近いです。
駅前広場から駅まで直接上がる階段もありますが、建物のエレベータを使えばそのまま駅まで行くこともでき、結果的にこれがバリアフリーになっています。
この駅は室戸岬の高知側の最寄り駅であり、駅前のバス停から室戸岬や、さらにその先、阿佐海岸鉄道の甲浦まで行くバスが出ています。バスはこの駅始発ではなく、安芸市内の球場前駅近くにあるバス営業所が始発になります。- 旅行時期
- 2017年06月
- 施設の快適度:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
-
投稿日 2017年07月30日
総合評価:4.0
徳島駅から南下しているJR牟岐線の終点海部駅から先は阿佐海岸鉄道という私鉄になっています。2駅だけの小さな鉄道ですが、その終点の駅であり、それまで延々徳島県内を走ってきたのにこの駅だけ県境を越えて高知県になります。
駅のホームの駅名標にも「高知県最東端の駅」となっていますが、他の高知県内の鉄道とはつながっていません。
路線は高架橋の途中でブツッと途切れたような形になっています。ホームの先端から階段を降りていくと駅前広場。
ログハウス風の駅舎がありますが、一度駅前広間に出てから駅舎に入ります。
駅周辺は甲浦からの集落からは少し離れています。
駅舎内には切符も販売している売店があり、地元の婦人会に委託してお昼過ぎまで営業しているようです。
この駅舎の横から、室戸岬を経由して安芸方面に行くバスが出ており、これで高知方面に向かうことができます。
雰囲気的に、地元の人が利用するというより、徳島方面から室戸岬方面に乗り継ぐための駅かなあという感じがしました。- 旅行時期
- 2017年06月
- 施設の快適度:
- 4.0
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投稿日 2017年06月24日
総合評価:4.0
南海汐見橋線の終点・汐見橋駅付近の食堂を検索していたらヒットしました。歩いて10分くらいです。
実際には一番近い駅は地下鉄西長堀駅。京セラドーム大阪からも歩いて行ける距離です。
名前も外見もかなりインパクトがありますが、入ってしまえばとても庶民的。
地元の人がサンダル履きで来るような雰囲気です。
おかずがショーケースに並んでいて、それを選びつつ、ご飯や豚汁は注文すれば別に出てきます。おかずは高くても1品200円程度で、すべておふくろの味系。希望すれば電子レンジで再度温めてくれます。
そして食べた後に店員さんが電卓を持ってきて、その場で精算というシステム。
この店の名物は豚汁のようです。周りの人たちも全員注文しているようでした。たしかに具材も多く、汁もうまい。これだけでご飯が食べられます。
まるで自宅で食事をとっているような気分になる食堂です。- 旅行時期
- 2017年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- 最寄り駅からは5分くらい
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 1品1品は安いです。
- サービス:
- 4.0
- おかずはショーケースから自分で選ぶ
- 雰囲気:
- 4.5
- 地元の人がサンダル履きで来るような雰囲気
- 料理・味:
- 4.0
- おふくろの味系です
- 観光客向け度:
- 3.5
- この周辺の雰囲気を味わうならいいかも
-
投稿日 2017年06月24日
総合評価:4.0
大阪市内には市営の渡船が8つありますが、そのうち3つは木津川を渡る航路で、この航路はそのうち一番上流側になります。
両岸とも工場と住宅地が混在している大阪の下町エリアにあり、ちょうど夕方だったこともあり自転車に乗って帰宅中の人などもいて、完全に地元の足です。運賃は無料です。
わずか100mの航路なので、所要時間は1分強ぐらい。
短いですが航行中は両岸の工場地帯などをながめながら、気持ちのよい船旅を味わえます。
西成区側の船着場には、南海汐見橋線の津守駅から歩いて10分もかからないので行くことができます。- 旅行時期
- 2017年06月
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 無料です!
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 地元の方の利用が多い
- 乗り場へのアクセス:
- 3.5
- 西成区側の船着場は駅から10分くらい
- 車窓:
- 4.5
- 短いですが眺めがいいです。
-
投稿日 2017年06月24日
総合評価:4.0
大阪市内に8つある市営渡船のうちのひとつで、大正区と西成区の間を流れる木津川を渡ります。
この航路の上にはは千本松大橋という大きな橋が架かっていますが、この橋は川の上の高さを稼ぐために両岸が2回転のループ線になっていて車以外の通行が困難。よってこのような渡船が活躍します。
運賃は無料。他の航路もそうですが、ここも自転車客がほとんど。
しかも、乗った時間帯のせいか高校生や中学生ばかりで、ほぼ満員でした。
川といっても港に近く、短いですが航行中は景色もよく、気分もいいです。
両岸付近に住む人たちのための航路なので、駅からは離れています。- 旅行時期
- 2017年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 周辺住民のための足。駅からは遠い。
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 混雑していたが、すべて地元の人たち。
- 見ごたえ:
- 5.0
- 短いですが、景色もよくて乗り応えあります。
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投稿日 2017年06月24日
総合評価:4.0
大阪市内に8つある市営渡船のうちのひとつ。
他の航路は完全に地元民の足という感じなのに対して、ここは天保山とUSJという観光地の近くを結んでいるせいか、観光客や外国人さんの利用も多いです。
昼間は30分間隔と本数があまり多くないので、間が悪いと待たされます。
ただ、その待ち時間の間、ボーッと海を眺めているのもいいものです。両岸には開放的な待合室もあります。
運賃は無料なので、使い勝手はいいと思います。
その代わり少し乗り場の位置がわかりにくいかな。桜島側の船着場にはUSJや桜島駅までの地図がありましたが、天保山側は、そもそもそこからどうやって外に出ればいいのか、一瞬道に迷ってしました。- 旅行時期
- 2017年06月
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 無料!
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 平日昼間だったのでほどほどの利用者
- 乗り場へのアクセス:
- 3.5
- 少しわかりづらいかな
- 車窓:
- 4.5
- 広々として気分がいいです。
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投稿日 2017年06月18日
総合評価:4.0
入り江が深く入り込んでいる浦賀港の対岸どうしをショートカットしている、横須賀市営の渡船。
その歴史は古く、江戸時代から続いているようです。
この渡船には決まったダイヤはありません。船着場に船がいない場合、そこにある呼び出し用のボタンを押すと船頭さんに連絡が入って船がやってきます。
そのあたりが、なんとものんびりしています。
どちらの乗り場も浦賀駅や久里浜駅からバスに乗ってあまり時間をかけずに行くことができるので、わずか3分間ではありますが手軽に船旅を楽しむことができます。- 旅行時期
- 2017年06月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 乗り場へのアクセス:
- 3.5
- 車窓:
- 5.0
-
投稿日 2017年06月18日
総合評価:4.5
三崎港の入り江の入口付近の海沿いに建っているログハウス風のお店。
ちょうど直産センター「うらり」と入り江を挟んで向かい側に位置します。三崎港バス停からも見えます。
外見もだけど中身もログハウス風。お店の入口には「みうら海業センター」と書いてあり、店員さんは全員おばちゃん。漁師のおかみさんたちが、台所仕事の延長でお店をやっているような雰囲気です。
観光シーズンではない、平日の11時半頃入りましたが、私がテーブルについて満席。以降のお客さんは待たされたようです。さすが三崎港、お昼時はどのお店も混雑しますね。
このお店では、「金目の煮付け」と「まぐろのカマの煮付け」が有名なようで、多くのお客さんはそれの定食を注文していました。
でも、私はまぐろの刺身が食べたかったので刺身定食を注文。煮付け系は注文を受けてから煮だすので時間がかかりますが、刺身定食は盛り付けるだけなのであまり待たずに出てきました。
さすがは三崎港、お刺身はボリュームがあっておいしくて、食べていて思わず顔がほころんでいるのが自分でもわかりました。今書いていてその味を思い出すくらいです。
次回は煮付け系の定食を頼んでみたいです。- 旅行時期
- 2017年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 5.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2017年06月04日
総合評価:4.0
広島駅ビルASSEの2階は飲食店街になっていて、広島風お好み焼きの店もたくさん入っています。その中で一番混雑していました。
みなさんの口コミを見ていると、時間を選ばないとかなり待たされるようなことも書かれていますが、私が行ったのは夕方6時過ぎでしたがほとんど待ちませんでした。
まあ、他の店はまだ空席もありましたから、混み出す時間帯の前だったのかもしれませんが。
店内は鉄板が目の前にあるカウンター席とテーブル席があります。カウンター席に座ると、注文するときに「お皿にしますか、鉄板にしますか」と聞かれたので、迷わず「鉄板で!」と返事。でもカウンター席でもお皿で頼む人が結構いましたね。
しばらく待つと、目の前の鉄板にできたてのお好み焼きが。それを自分で切り分けてソースをかけて、ハフハフいいながら食べるのが醍醐味ですね。
モタモタしていると、最後の方は下面が焦げてきますが…
そば入りのを注文しましたが、見た目よりもボリュームがあってかなり満腹になりました。- 旅行時期
- 2017年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2017年06月04日
総合評価:4.0
広島駅から電車で30分くらいの、JR可部線の駅。
可部線そのものがまるで都市近郊の私鉄のような雰囲気の路線で、この駅も島式ホームが1本だけの小駅です。駅の周辺も広島市近郊の町、という感じです。
駅舎はホームの可部駅寄りにあり、線路沿いに50mぐらい離れています。その途中にトイレがあります。平日のみ有人駅のようで、電車が発着するときだけ改札口の横に駅員が立っていました。
そしてこの駅のあたりが、太田川を挟んで芸備線ともっとも近づいている地点です。芸備線の玖村駅まで、歩いて25分ぐらいで行くことができます。
途中、太田川に架かる橋や河原沿いの広い道など、天気がよければ気持ちよく歩くことができます。- 旅行時期
- 2017年04月
- 施設の快適度:
- 4.0
-
投稿日 2017年06月04日
総合評価:4.5
かつては国鉄岩日線という、岩国駅と山口線の日原駅を結ぶ予定の路線でしたが、錦町駅まで開通したところで工事が凍結されて、その後第3セクター化されて錦川鉄道になりました。
この路線には3回乗ったことがありまして、最初に乗ったときは錦川に沿った狭いところばかりを走る印象でしたが、今回改めて乗ってみると、意外と田園風景の中を走る区間もあって、そこも眺めがいい。まあ、とっても天気が良かったことも関係しているかもしれませんが。
お昼の列車では予約すれば車内で駅弁を購入することができて、錦川沿いその他の車窓を眺めながら食べることができます。これって、鉄道旅の原点。とても贅沢な時間を過ごすことができました。- 旅行時期
- 2017年04月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
- 車窓:
- 5.0
-
投稿日 2017年06月04日
-
投稿日 2017年05月20日
総合評価:4.0
JR岩徳線の始点である岩国駅から2つめにある無人駅。
もともと築堤の上を通っていた区間に後付けで作った駅なので、長い階段を上がった先にあります。駅舎とか改札とかはなく、直接ホーム(片面のみ)に出ます。トイレは階段の下に仮設のような感じであります。
この駅が錦川鉄道の営業上の起点になります。実際にはこの先にある信号場が分岐点になりますが。
ホームには券売機がありますが、JR路線の近距離分しか販売しておらず、錦川鉄道は車内で精算してください、という旨の表示があります。
そして、実はここが有名な観光地である錦帯橋の最寄り駅になります。歩いて15~20分くらい。
錦帯橋に行く人はほとんど岩国駅からバスで行くので、ここは「知る人ぞ知る」存在ですが、錦川鉄道とコラボする場合この駅が便利です。- 旅行時期
- 2017年04月
- 施設の快適度:
- 4.0
-
投稿日 2017年05月20日
総合評価:4.0
錦帯橋を渡った先、𠮷香公園の入り口付近にあります。
手前にナニコレ珍百景にも認定されたというアイスクリーム屋があり、そこにアジア系観光客が群がっていたのでスルーして、その先にあったこの店へ。
ここにもたくさんの種類のアイスクリーム(何種類あるんだ?)が並んでいましたが、その横のカウンターには「岩国ずし」「れんころ」「がんす」などが並んでいます。
ということで値段も手頃な「れんころ」150円也を購入。これ、岩国で採れたレンコンを刻んでポテトコロッケに入れたもので、シャキシャキした食感が美味でした。
先ほどの橋を渡ってすぐの店の先にあるためか、ここまで来る客があまり多くないようでしたが、逆にそのせいで落ち着いて食べることができました。- 旅行時期
- 2017年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.5
















































































