Tagucyanさんのクチコミ(17ページ)全348件
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投稿日 2017年01月21日
総合評価:4.0
三重県桑名市の桑名駅から、岐阜県揖斐川町の揖斐駅を結ぶ鉄道。もともと近鉄養老線という路線だったのが、近鉄から分離されて独立しました。ほぼ全線、揖斐川の流域を走っています。
途中の大垣駅がスイッチバックになっていて、この駅を境に直通する電車はなく、必ず乗り換えとなります。
基本的に全車ワンマンカーですが、時々ボランティアのような人が乗り込んで切符の検札や販売などをしています。
平日の昼間と休日は、自転車ごと乗車ができるようです。運転席のところにサイクリングトレインという黄色いステッカーで表示されています。私が乗った電車には誰も自転車で乗ってきませんでしたが。
この路線が走っている岐阜県西部と三重県北部の間にどれだけ人の行き来があるのかわかりませんが、どちらかというと短距離の客が多い印象で、大垣と桑名の中間あたりが一番空いていました。- 旅行時期
- 2016年09月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- バリアフリー:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
- 車窓:
- 4.0
-
投稿日 2017年01月07日
総合評価:4.0
上高地はマイカー規制しているので、車で向かおうとした場合、長野県側は沢渡地区、岐阜県側は平湯温泉のあかんだな駐車場に車を停めて、このシャトルバスかタクシーにに乗り換えることになります。
沢渡地区からはアルピコ交通、あかんだな駐車場からはアルピコ交通と濃飛バスが交互に、上高地に向かいます。
ちなみに上高地からバスに乗る場合、新島々駅や松本駅に向かう路線バスは乗車整理券が必要になりますが、シャトルバスはその必要がありません。
時間帯にもよると思いますが、沢渡へは時刻表に書いてあるほかにも結構頻繁にバスが出ていましたが、あかんだな駐車場行きは時刻表どおりきっちり30分間隔でした。- 旅行時期
- 2016年08月
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
- 車窓:
- 4.5
-
投稿日 2017年01月07日
総合評価:4.0
国道158号線で高山方面から長野方面に向かい、県境の手前にある平湯温泉、その奥にある、高山市営の駐車場です。
岐阜県側から車で上高地に向かう場合、ここで車を停めてバスもしくはタクシーに乗り換えるのが一般的です。料金はバスの方が安いですが、人数によってはタクシーの方が安くなる場合もあります。上高地行きのバスはきっちり30分間隔で走っています。
ゲートを入ると大きく3つの駐車場があります。一番手前の駐車場が、距離的に一番バス乗り場に近いと思われます。ただし、ここだと階段の上り下りがあります。
かつてはここから乗鞍岳に向かうバスも出ていましたが、現在は平湯バスターミナル発着になっています。
やはり岐阜県側のせいか、停まっている車はほぼ西日本のナンバー。我が家は高山を観光してから上高地に向かった関東のナンバーですが、東日本のナンバーはかなり少数派でした。- 旅行時期
- 2016年08月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
- 車窓:
- 4.0
-
投稿日 2017年01月07日
総合評価:4.0
高山の古い町並みのすぐ近くにお店があります。
一見、普通の洋食屋さんのような感じで、とても庶民的な雰囲気です。
ですが、メニューはすべて飛騨牛づくし。
ステーキ、焼き肉、ローストビーフ、それらが入った定食、牛丼、飛騨牛にぎりだけでなく、飛騨牛の入ったラーメンやカレー、ハンバーガーなど、どれを選んでいいのか迷ってしまいます。
結局、家族でほぼ一通りのものを注文してしまいましたが、どれもかなりのボリューム。飛騨牛というものを「これでもか」と堪能させてもらいました。- 旅行時期
- 2016年08月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.5
- 観光客向け度:
- 4.0
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投稿日 2017年01月03日
総合評価:4.0
相模原市の、相模川沿いにある水郷田名という地区にあります。
科学館とは言っても、実際には水族館。名前の通り相模川の生態に特化した内容になっています。
規模はあまり大きくないですが、入場料も他の水族館より格段に安くてお得感があります。
毎日お題を決めてのミニトークや飼育員による解説などが頻繁に行われており、また餌付け体験やワークショップなど体験型のコーナーもあり、楽しめます。
12月最後の3連休中に行きましたが、館内も駐車場も混雑しておらず、ゆっくり見ることができました。- 旅行時期
- 2016年12月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 施設の快適度:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 動物・展示物の充実度:
- 4.0
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投稿日 2017年01月01日
総合評価:4.0
かつてJR江差線といいましたが、新幹線開業とともに第3セクター化されました。
JR線だった時代から、本州と北海道とを結ぶ幹線として機能していて、現在も長大な貨物列車がたくさん走っています。旅客列車はその合間を縫って走っているような感じです。
その旅客列車は、JR時代、もっと言えば国鉄時代から走っている車両がそのまま使われています。全線電化されていますが、全車ディーゼルカーです。変わったといえば駅名標が新しくなったのと、徹底した合理化ですべての駅が無人化したということでしょうか。新幹線接続駅の木古内駅まで無人化されたのには驚きましたが。
車窓から津軽海峡がよく見える区間が多いことや、直接函館駅に乗り入れていることから、この区間について新幹線だけでなくこの路線を使うのもいいかと思います。- 旅行時期
- 2016年05月
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.5
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
- 車窓:
- 5.0
-
投稿日 2017年01月01日
総合評価:4.0
北海道新幹線が青函トンネルを越えて北海道内に入って最初の駅です。
一方在来線は、かつては江差線と松前線の分岐駅でしたが、松前線が廃止され、江差線も木古内から先が廃止になり、現在は残った区間が第3セクター化された「道南いさりび鉄道」の終着駅になっています。ただし線路は引き続き新幹線と合流して本州方面につながっていて、長大な貨物列車が頻繁に走っています。
木古内の町に面しているのが「南口」で、こちらは道南いさりび鉄道の駅舎があります。一方、新幹線の駅は「北口」の方にあり、町から見れば裏側になります。双方は自由通路でつながっています。
南口の駅舎は新幹線開業とともに建て替えられ、第3セクター化とともに、なんと無人駅になりました。駅前には道の駅ができ、道南地区の玄関口として機能しようとしています。
新幹線駅の方は必要最小限度の規模です。開業にあわせて北口にもロータリーが整備されましたが、なんとなくガラーンとしたイメージでした。- 旅行時期
- 2016年05月
- 施設の快適度:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
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投稿日 2017年01月01日
総合評価:4.0
津軽半島の奥深く、周囲はいわゆる「山里」という感じで山と田んぼしかありません。
新幹線工事が始まる前は、同じ位置に海峡線の「津軽今別」駅がありました。現在よりも大幅に簡素な駅でした。
駅と駅前広場の間をJR津軽線が横切っており、津軽二股駅という駅に隣接しています。この駅のとなりに道の駅があるのですが、奥津軽いまべつ駅構内には食事したりお土産を買ったりする施設がなく、実質的にこの道の駅がその役目を果たしています。
ちなみにこの2つの駅は別の駅扱い。新幹線の停車が7往復、津軽線5往復で、接続は考慮されていません。
これから津軽半島の玄関口となっていくのでしょうが、できれば駅周辺は開発されないでこのままの素朴な景色であって欲しいと思います。- 旅行時期
- 2016年05月
- 施設の快適度:
- 3.5
- バリアフリー:
- 4.0
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投稿日 2017年01月01日
総合評価:4.0
1日5往復のみ走っているJR津軽線の末端区間にある駅。
片面ホームの無人駅ですが、 「道の駅いまべつ」に隣接しているので、営業時間内なら食事をとったり、お土産を買うこともできます。
さらには、北海道新幹線の奥津軽いまべつ駅とも隣接しています。私もここで津軽線から新幹線に乗り継ぎました。それよりずっと昔、津軽半島をドライブ中にも立ち寄って食事をとったこともあります。このあたり、なかなか食事できるところがないですからね。
青春18きっぷで本州から北海道に行く場合、ここで新幹線に乗り継ぐことになりましたが、両線はあまり接続を考慮されていないようです。
ましてや私が行った時には18きっぷの適用期間外だったので、津軽線から降りた客も、そこから新幹線に乗った客も私だけでした。- 旅行時期
- 2016年05月
- 施設の快適度:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2016年12月29日
総合評価:4.0
JR津軽線のうち、青森~新中小国信号場間は本州と北海道を結ぶ大幹線ですが、その先は超ローカル線になります。その終着駅です。
現在は外ヶ浜町に合併した旧三厩村の中心地からすこし外れたところにあります。周りには何にもなく、ここまで「最果ての駅」という感じがする終着駅は、全国探してもなかなかないと思います。
1日5往復しか列車が来ません。乗客もあまり多くないですが、車両は五能線の間合い運用でワンマンに対応していないため車掌が乗っていて、まるで国鉄時代のローカル線のような雰囲気です。
これでも大都会東京と同じJR東日本の駅です。逆に言えば、これだけ経営体力のある会社の路線なので存続できているのかも知れません。- 旅行時期
- 2016年05月
- 施設の快適度:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
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投稿日 2016年12月29日
総合評価:4.0
北海道新幹線で函館から新青森までやってきて、そのあと津軽線に乗ろうと思ったのですが、うまく接続する列車がなく、タクシーでこの駅まで移動しました。
新青森駅からだと、青森駅よりもこちらの方が近いです。
周囲は青森市の市街地からは外れていますが、まだ住宅は多いです。ただゆったりしています。
ホームは片面ホームですが、かつては島式ホームですれ違い設備があったんだろうなあ、という構造になっています。
大昔、まだ青函トンネル開通前のただの非電化ローカル線だったころにも通ったことがありますが、その当時とあまり印象が変わっていません。
一応有人駅ですが、県庁所在地のとなりの駅ですでにこんなのんびりした駅です。- 旅行時期
- 2016年05月
- 施設の快適度:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2016年12月29日
総合評価:4.0
開業してからすでに30年近く、在来線時代は快速海峡、特急白鳥、急行はまなす、一時期函館まで乗り入れていた特急日本海などで何度も往復したことがあります。
もちろん、北海道新幹線となってからも。
在来線時代は、さすが高規格のトンネルだけにスピードを出すなあ、という印象でした。
ところが新幹線となってからは、貨物列車も通る関係からやはり在来線時代と同じくらいのスピードまで落として走ります。新幹線でこのスピードだと、やはり遅く感じますね。
ちなみに貨物線と併設されている区間は、近年できた新幹線路線としては珍しく遮音壁がないので、景色に圧迫感がなくて眺めがいいです。- 旅行時期
- 2016年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2016年12月29日
総合評価:4.0
北海道新幹線開業と同時に走り始めた、JRの道南地区の普通列車で初めての電車。
10両編成の新幹線に接続して走っていますが、基本は3両編成なので、私が乗った時は結構混雑していました。多客時には増結することもあるようですが。
各駅停車タイプと五稜郭駅以外ノンストップのタイプがあり、乗ったのはノンストップタイプでしたが単線区間になる七飯駅で運転停車していました。
途中北海道らしい雄大な景色の中を走る区間もあり、短いながら北海道らしさを味わうこともできます。- 旅行時期
- 2016年05月
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
- 車窓:
- 4.0
-
投稿日 2016年12月29日
総合評価:4.0
東日本大震災と、その後の大津波の影響で、長いこと暫定的な終着駅でした。
この駅も津波の被害を受けたようですが、震災約2年後にはこの駅まで復旧しました。ここから福島寄りの区間は被害が甚大で、線路を内陸側に移設して復旧するまでの間、約3年半ほど、仙台方面からの電車はこの駅で折り返していました。
駅周辺は小規模ながら集落になっています。仙台から電車で約40分ほどなので、十分通勤圏であると言えます。仙台圏のsuicaも使用することができます。
駅前はロータリーになっていますが、駐車場にはなっていません。すぐとなりにコンビニがあり、ここの駐車場が時間貸しになっているようで、レジに申し出てお金を払うと停めることができるようでした。面白い制度だなと思いました。
常磐線のこの区間は単線ですが、駅構内は長大な列車でもすれ違えるような配線になっています。今は短い旅客列車しか来ませんが、常磐線が全線復旧して長大な特急列車や貨物列車が来る日が早く来ればいいな、と思います。- 旅行時期
- 2015年12月
- 施設の快適度:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2016年12月04日
総合評価:4.0
年に何度か家族で月島にもんじゃを食べに行きますが、最近いつもこの店に入っています。
メインの通り沿いにも支店がありますが、そこから少し裏通りに入ったところに本店があります。
いかにも下町っぽい裏通りなのですが、それでもこのお店はいつも混んでいます。
表通りの支店に空席があると、そちらに案内されることもあるようです。
店内には著名人のサイン色紙がびっしり。古いものになると昭和50年代のものもあり、昔からやってるんだなあという感じがします。
月島には今風のおしゃれな店構えのもんじゃ店もありますが、いかにも昔からあるような雰囲気がいい感じです。- 旅行時期
- 2016年10月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2016年12月04日
総合評価:4.0
仕事などでよく近くを通るので、いつでも行けると思っているけどなかなか行く機会のない浅草。
そんな浅草に久々に純粋な観光で行きました。
地下鉄で浅草に着き、雷門に一番近い出口から出ると、目の前に人力車の乗り場があり、呼び込みをしています。
雷門や仲見世通りなどを一通り見たあと、やっぱり気になるのでお試しコースを利用してみました。
人力車、観光地で時々見ますが、乗るのは初めて。
何度か歩いた道のはずですが、視線が高くなって、ちょっと違う雰囲気に感るもんですね。
人力車を引く人は、走りながら観光案内や、この店のこのメニューがおいしいなど、いろいろ教えてくれました。
浅草という街を違った角度から見物できます。- 旅行時期
- 2015年11月
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 乗り場へのアクセス:
- 5.0
- 車窓:
- 5.0
-
投稿日 2016年11月26日
総合評価:4.0
秋田・岩手の県境である八幡平の秋田県側の山中にある後生掛温泉。その温泉施設の西側に、温泉が盛んに吹き出している区域をぬうようにして遊歩道が整備されています。遊歩道以外は立入禁止ですが、そうでなくても辺りは硫黄のにおいが立ちこめ、歩道以外は歩きたくない雰囲気ではあります。
現在もほぼ沸騰に近いお湯があちこちから噴き出していますが、年配の方に聞くと、昔はもっと激しく、噴水のようにお湯が噴き出しているところもあったようです。近くに地熱発電所があるせいかもしれません。でも、十分自然のパワーを感じられるところです。- 旅行時期
- 2015年08月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2016年11月26日
総合評価:4.5
秋田県と岩手県にまたがる八幡平の秋田県側の山中にある温泉です。
子供の頃、毎年ここに湯治に出かけていた祖母に家族でついていって、通算1ヶ月ぐらい滞在したことがありますが、それ以来久しぶりに訪れました。基本的な雰囲気は当時と変わっていません。
ここには旅館棟と湯治棟があります。
旅館棟は、いわゆる「温泉ホテル」で、このような山中にある温泉にしてはきれいで立派な造りです。
食事も地産の食材を主に用いていて、なかなかおいしいです。
旅館棟専用の温泉場もありますが、湯治客が使う大浴場とも通路でつながっており自由に入ることができます。
一方、湯治棟の方は「湯治村」と呼ばれ、温泉が吹き出しているところの上に建てられたいわゆる「オンドル」になっており、寝ているだけで治療になるようです。また、個室タイプと大部屋タイプの部屋があり、長期で自炊しながら湯治している客がかなり多いです。
このため、温泉内にある売店は充実してます。
もちろん、短期の客もいますし、希望すれば2食付きにもなるので、手軽に本格的な湯治気分を味わえます。
大浴場は、かつては混浴でしたが、現在は男女で分かれています。建て直されたようですが、昔ながらの木造の雰囲気を残しています。木箱から首だけ出して暖まる「箱蒸し風呂」や、「泥風呂」などが特徴的なところでしょう。露天風呂もありますが、狭い上に熱すぎて入れませんでした^^;- 旅行時期
- 2015年08月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 1人1泊予算
- 12,500円未満
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 4.5
- 食事・ドリンク:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2016年11月20日
総合評価:4.0
秩父鉄道の終点、三峰口駅の改札を出ると、目の前にいくつかの飲食店が並んでいます。
ほとんどがそばがメインのお店ですが、その中で一番改札口から遠いところに「奥秩父名物ホルモン焼定食」という看板を掲げた店があり、それだけの理由で入ってみました。
店の中はいわゆる大衆食堂のような雰囲気ですが、テーブルの上にはガスコンロが乗っています。そこで自分で焼いて食べるスタイル。つけだれがホルモンにあってとても美味。
要するに、焼き肉屋で食べるランチという感じでした。
そのほかには、ラーメンとかそばとかモツ煮定食とかありましたから、必ずしも自分で焼く料理ばかりではないです。
店内の壁にはサイン色紙や、俳句の書かれた紙などがたくさん貼ってあります。その中に埋もれて「無愛想屋」という文字が見えましたが、店のおじさんは決して無愛想ではなかったですよ。- 旅行時期
- 2016年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 3.5
-
投稿日 2016年11月20日
総合評価:4.0
小鹿野町営の道の駅・両神温泉薬師の湯の道路をはさんで向かい側にあるお店です。
メニューはそば、うどん、丼もの、定食など普通の飲食店という感じですが、小鹿野町の名物といわれている「わらじカツ丼」を注文。
通常、カツ丼と言えばトンカツの卵とじがドンブリに乗りますが、こちらはトンカツをソースにつけたものが乗ってます。しかも「わらじ」というくらいですから、でかい。それが2枚乗ってる。
最初はうまいうまいと食べてますが、だんだんくどく感じてきます。一緒に付いてくる漬物(これも量多し)がちょうどいい箸休めになります。
900円という値段でこれだけ腹一杯になったのは久しぶりでした。- 旅行時期
- 2016年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 3.5










































