Tagucyanさんへのコメント一覧(155ページ)全1,591件
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小松島線が懐かしいです
Tagucyanさま
おはようございます。Akrでございます。
またしても日曜がお休みで朝からごろごろです。今日は梅雨の合間の晴天なのですが、1日だけの休みなものでなかなか出かけるまでには至っておりません。。。
四国へ行かれたのですね。
私、四国だけはまだ鉄路で行ったことがないのです。JR四国はいまだ全線未乗です。
夏空のもと、素晴らしい乗り鉄日和ですね。
特急むろと。
昔で言えば急行列車の扱いですよね。おまけに2両で指定席が前のほうだけとか…
自由席が混雑したら居心地悪そうですね。でも国鉄型のキハ185系が元気で活躍しているのは良いですね。車内のアコモが国鉄チックで大変よろしいです(笑)
中田駅から分岐していた小松島線。日本一短い路線でしたよね。
終点の小松島港からは和歌山(でしたっけ?)までの船があったような…
こんな旅をしてみたかったです。
次回も楽しみにしております。
失礼しました〜
-Akr-小松島線、乗ってみたかったですね
Akrさま
乗り鉄で四国に行くのは久しぶりでした。
調べてみると、8年前に広島に行く際に松山まで飛んで伊予鉄に乗り、高浜(松山観光港)からフェリーに乗って広島に渡ったのと、そのさらに2年前に大阪に行く際に高松まで飛び、快速マリンライナーで瀬戸大橋を渡ってその後大阪へ、というのがありますが、いずれも「ついで」という感が強かったです。
なので、四国内だけで完結する乗り鉄は今回がホントに久しぶりということになりますねえ。
ちなみに、四国内のJR線は高校時代にすべて乗り潰してしまいました。その後、私鉄やケーブルカーなどに乗りに来ていますが、徳島県内はJR線以外には阿佐海岸鉄道しかないので、行く機会が特に少なかったですね。
特急むろとは、最近新型車両が幅をきかせてきたJR四国の中でも、国鉄時代からあるキハ185系が使われていますね。こういう「昔ながらの特急列車」に乗るのは久しぶりで、わずか1時間ちょっとで終点に着いてしまうのが惜しかったです。
中田駅から分岐していた小松島線は、私も記憶にあります。行く前に廃止になってしまいましたが。終点の小松島港駅は、今でいう南海の和歌山港駅のような感じではなかったかと想像します。地図で見ても、その廃線跡がはっきりわかりますね。
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Tagucyan2017年07月02日22時35分 返信する -
青空がきれいな“乗り鉄”日和です!
Tagucyanさま
こんばんは。いつも方向性が似通った旅行記ありがとうございます(笑)。
西日本の旅行はこうでないと!というような絶好の青空でした。室戸の方も景色がよかったのでしょう。このルート一度は通ってみたいのですが、アプローチ以上に休みの確保が難しいです。急に休みが降ってくるとLCCでサクッと行ける関東など血迷ってしまいます。
「徳島市内に至っては、おそらくこれも乗り鉄で高校生の時に行って以来ではないかと」
↑まさにそうです!徳島市行ってない!
牟岐線やっつけて以来行っておらず、2年前には徳島→和歌山の夜行便でつないで当時注目されていた列車たちをたくさん追いかける人生の中でも3本の指に入る乗り継ぎプランでしたが
急遽舞い込んできた断れない仕事により断念しました。“乗り潰し”ばかり意識してちゃんと景色を覚えていない路線が全国に山ほどあるので、“フォートラ”に登録したきっかけで乗り直しをしているところです。私鉄に至っては手つかずです。
続編も楽しみです。
とのっち天気がいい方が気分いいですよね
とのっちさま
最近、みなさまの旅行記を見ていて、自分も行った気になっております(笑)
このところ梅雨の時期の本領発揮ではっきりしない天気が多いですが、なぜか私が出かけた日に限って天気がよかったようです。
どうも今年は晴れ男なのかなあ。雨ばっかりで雨男だった年もありましたけど。。。
今回はほぼ乗り物に乗り通しだったので天気はどうでもよかったのかもしれませんが、やっぱり天気がいい方が気持ちいいですよね。
徳島県はなかなか行く機会がない県でした。高校生の時に一気に四国内のJR線を乗り潰してしまい、その後乗り鉄で出かけることがなかったこともありまして。少なくとも徳島市内はその1回だけ、今回がようやく2回目でした。
県内ということでは、南の端にある阿佐海岸鉄道に乗ったり、祖谷のあたりに行ってみたり、まったくないわけではないんですけどね。
牟岐線も、それ以来の乗車ということになりますが、これだけ間が空いていると初めて乗る路線のようでした。とのっちさんと同じで、このような路線が全国にたくさんありますので、そういうところにまた再訪してみたいものです。
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Tagucyan
2017年06月28日23時21分 返信する -
「渡し舟乗り倒し」シリーズ化希望
Tagucyanさん、こんばんは〜
今度は大阪で船に乗り倒したのですねw
いや、渡りまくったのですね。
私は大阪に住んでいながらまだ一度も利用したことが無く、しかもその存在はすこし前に旅行記で知りました。
まぁあの辺に住んでなかったらまず使わない交通手段ですよね。
でも全部渡っちゃうところが流石です〜
コンプリートしたくなりますよね♪
その合間に天保山も行って来たなんてなかなかディープに観光されてて素晴らしいです。
えぇもちろん、大阪生まれ、大阪育ちで大阪在住の大阪をこよなく愛する私ですら、天保山には一度も登ったことないですよ(´ー`)爆
汐見橋にあんな食堂あったんですね!
また行ってみようと思います^^
ステファニーネタが続くかどうか(笑)
ステファニー様
今回の旅行記の題名、作成中は「大阪の渡船を乗り倒してきた」にしていたのですが、まるで船をひっくり返して沈めてきたのと勘違いされると困るので…(←そんなわけはない(笑))
大阪市内でも主に大正区周辺に集中していますし、しかもその周辺に住んでいないとなかなかなじみがないですよね。東京周辺にも「矢切の渡し」とかありますけど、我が家からそこまで2時間ぐらいかかるので行ったことないし。。。
でも、8つも航路があるとは思いませんでした。せいぜい2つか3つぐらいだと思っていました。でも「8」という数字を見て、これは乗り甲斐がありそうだと、燃えてきた部分もあります(笑)
天保山、一応行ったんですけど、山頂に気づかずに通り過ぎていたのをあとで知りました^^; なんだか行った気がしません… もうちょっとよく調べていけばよかったです。
最後に行った食堂は、汐見橋駅よりも西長堀駅の方が近かったです。食堂の看板にも「堀江」と書いてあり、西区になるようです(ちなみに汐見橋駅は浪速区です。余談ですが汐見橋という橋は西区と浪速区の境の道頓堀川にかかってます)。
こういう食堂だ、という事前情報がなければ、ちょっと入るのに勇気がいりそうな外見でしたが、入ってみればウルトラ庶民的ないい食堂でした。
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Tagucyan2017年06月22日22時08分 返信する -
とりあえずコンプリート。
Tagucyanさま
こんばんは。渡し船が機能する町は雰囲気がすばらしい!
とりあえずコンプリート、さすが“フォートラ”です。バスと歩きでかなり緻密に組まれたのでしょう。昔大阪に住んでいたときにちゃんと回っとけばよかったな〜と思います。大学卒業して〇年経って、去年初めて汐見橋線に乗り、USJは未だ行かず…(特に行こうとも思っていませんが…)当時は初乗り一筆書きで419系に乗って琵琶湖1周できたので大阪市内は後回しでした。深く反省。
おもしろい交通機関使って、味のある食堂で食事して…私がフォローさせていただいているトラベラーのみなさまは何となくテイストが似ています。次の旅行もきっと私がマネしたくなる旅先なのでしょう。楽しみにしております。
とのっち
とりあえずコンプリートしようと考えてしまうところが…
とのっちさま
渡船が縦横に走る町、大阪の下町はよかったです。大通りから一本入った道とかが、ことごとく生活感にあふれていて、こういうところを歩くとやみつきになります。
その渡船が8つあったら、そのすべてを制覇してしまおうと考えてしまうところが、鉄道乗りつぶしを普段の趣味としている人間のサガみたいなところでございます。
ルートはそれなりに考えました。どうやったら効率的に回れるかな、と。
実は「大阪 渡船めぐり」と調べると、モデルコースが出てくるんです。でも、その通り行くと途中バスの乗り継ぎがうまくいかないところがあるのと、最後に汐見橋線に乗りたかったこともあって、その通りのルートにはしませんでした(←結局はそこですが)。
私も、考え方の根っこの部分がなんとなく似ているみなさんの旅行記を読んでニヤリとしている1人です。
次回は、「鉄」に戻る予定です。
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Tagucyan
2017年06月20日01時09分 返信する -
おおっ、天保山の渡船
Tagucyan様
マジェッドです。
まずは大阪市の渡船制覇おめでとうございます。
私も、桜島〜天保山の渡船に乗ったことがあります。
やっぱり、USJができるよりも前です。
切符で広島から遠征し、桜島から乗り込みましたが、真夏の炎天下にコンクリート造りの待合所(というより避難所)のようなこところで、けっこう長い時間、船を待ってヘロヘロになった記憶があります。
対岸では、天保山という「山」を見て、愕然としました(笑)
当時は、ムーンライト山陽や松山・九州と夜行で走っていたので重宝しましたが、この点だけはさびしいですね。
それでは、次回の旅行記を楽しみにしております。
マジェッド天保山の渡船
マジェットさま
桜島−天保山の航路は、USJができてからは両岸が観光地に近いこともあって、観光客の利用も多いようです。私が乗ったときも、外国人さんが3人乗っていて、これを知っているなんて通だな、と思ってしまいました。
私が乗ったときも結構暑くて、待合室も窓を開けないと結構暑かったです。これは真夏は大変だなあと思いました。一方で出入口の開口も広いので、冬は冬で寒そうだなあ、なんて。
天保山はもっとよく調べておけばよかったです。今思えば公園の真ん中の小高い丘がそうだったようですが、あまりにも当たり前にあるのでそれがそうだったは気づかず…
ちょっと前まではムーンライト号のような夜行「快速」があちこちに走っていましたよね。18きっぷなどで追加料金なしかせいぜい指定席料金ぐらいで乗れて、しかも宿泊代も浮いて、いいことばかりだったのですが、今やそれができないのはさびしいですね。
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Tagucyan
2017年06月20日01時04分 返信する -
渡船…良い感じです!
Tagucyanさまへ
こんにちは〜
大阪の渡船は無料なんですね〜驚きました。
川幅が広く大きな船が航行するので、歩道付きの橋(低い橋は)架けられない事情がありそうですね。日中で15分〜30分間隔で運航されているので便利かと思います。(逆に運航時間が過ぎると遠回りしないと帰れませんね)
渡船を乗り継ぐにあたり、大阪市交のバスを利用されましたが、バスの時刻を事前に調べたのでしょうか?
南海汐見橋線は良い感じの路線ですね〜風景がJR鶴見線・京急大師線・東武亀戸線に似ているような…成金屋食堂メチャ気になります。私が立寄ったら間違えなく地元の方と盃を交わしていることでしょう。(笑)
他のトラベラーとは違う大阪の雰囲気を味わせていただきました。
BTS
どの航路も個性がありました
BTSさま
大阪の渡船が無料なのは、私も調べたときは「へーっ」と思ってしまいました。ちなみに船員さんはみんな市の職員のようでしたね。
写真でも出てきますが、半分以上の渡船は大きな橋の下を通っています。あの橋を歩いて渡ろうと思ったら、高低差もあるし、相当大回りになって大変そうです。ましてや自転車なんて…
市営バスの時刻につきましては、よく使うバス路線図のHPがありまして、それと地図と市営バス時刻表のHPを3つ横並びにして調べました。
と言ってもきっちり調べたわけではなく、「ここは本数多いから来たやつに乗ればいいや」「ここは本数少ないから時刻を控えよう」ぐらいの調べ方。これって、乗り鉄の時と同じなんですが(笑)
南海汐見橋線は何か気に入ってまして、大阪に行くたびに乗っているような気がします。前回1月に出張で大阪に行ったときも、行き先が堺市内だったので、なんばではなく汐見橋から南海線で行きました。
成金屋食堂、よかったですよ。BTSさんがフラッとサンダル履きで現れて、とりあえずビールを1杯飲む、という光景が容易に想像できるお店でした(失礼しました)。
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Tagucyan
2017年06月20日00時58分 返信する -
渡船は、水の都大阪の象徴ですね。
Tagucyanさま
おはようございます。Akrです。
旅行記拝見致しました。2話一気に読み切りました。
渡船。生活感あっていいですね。
先日の浦賀もでしたが、最近、渡船フリークになったのですか???
渡船が無料だとは驚きです。
橋代わりということなんでしょうか?
それに路線の数の多いこと。各のりばがそれぞれ雰囲気が違っているのも興味深い。
まさに「水の都」を象徴する乗り物といった感じですね。のりばの時刻表が「縦書き」というのが関西風ですね。いまはわかりませんが国鉄時代の大阪の駅時刻表はみな縦書きだった記憶があります。関東ではあまり見かけませんね。
天保山、行かれたのかと思いきや、行けなかったのですね。
あまりにも低すぎて見つけられなかったとか…
オチが良い感じです。そして結局行っていないという。
最後に登場した食堂。
いい感じですね。ああいった類のチェーン店は地元にもあります。家で食べるような素朴な味わいがいいです。
でも、路線バスといい、食堂といい、事前リサーチされるのでしょうが、いつもそのプランニングと行動力に驚かされます。
「鉄」以外でもぜんぜん楽しめますね。
また、楽しい旅行記をお待ちしております。
失礼しました〜
-Akr-水の都、大阪というのを改めて実感しました
Akrさま。
「浦賀の渡船、いいなあ」という気分のままで大阪に行くことになって、調べたら渡船が8つもあることがわかって、その相乗効果で「よーし」となったのが真相でございます。
大阪の渡船がすべて無料なのは、水都と言われているくらいで水運が盛んで、昔は橋が架けられなかったという歴史的背景があるようですね。
出発前は、同じことが8回繰り返されるだけの単調な旅行記になるかと思っていましたが、どこも個性があって面白かったです。
乗り場にある時刻表、たしかに縦書きでしたね。言われてみれば、他ではあんまり見ないですね。昔は大阪の国鉄線も縦書きだったんですか。ひとつ勉強になりました。
天保山、たぶんあの小高いところが山頂かなと行ってみたのですが何も見当たらなくて、あきらめてしまったのですが、あとでネットで調べてみたらやっぱりそれが山頂だったようです。もうちょっとよく見ればよかった… さっさと通り過ぎてしまいました^^;
最後の食堂は、「汐見橋 食事」で検索したら出てきました。で、店の写真を見た瞬間に即決でした。想像通り、渋くていい食堂でした。
今はバスの乗り継ぎもネットで調べられる時代なので便利なものです。夕食時から逆算して、大体このくらいの時間に出発すれば回れるな、と大雑把に調べて、あとは何とかなるさで何とかなりました。経験上、それくらいが一番いいですね。
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Tagucyan
2017年06月20日00時55分 返信する -
あの船乗りたい〜!
Tagucyanさん、こんばんは〜
ふらっと三浦半島、いいですね^^
実は東京に行ったときの日帰りコースで三浦半島も考えたんです。
私は「まぐろきっぷ」を使うつもりで計画しようとしましたが;
結局行かなかったですが、行かなくてよかった〜と思ってます。
だってこの旅行記読む前でしたからねっ!!
読んだ今はもうあの船を絶対組み込む行程で計画しなおしですw
昔懐かしのピンポン押して船を呼びたい( *´艸`)
・・・・でも、ピンポンダッシュとかそういう心配は・・・
あれ?・・・そんな子供いるの大阪だけですかね?(笑)
(うちはよくやられました(´ー`))
そこんとこが気になってしかたないステファニーでした。この船、よかったです。
ステファニー様
コメントありがとうございます。
三浦半島、三崎港に行ってのんびりして、マグロさんを食べて、をメインに考えていて、浦賀の渡しは「話のネタに」程度に考えていたのですが、これがとてもいい感じでした。
観光地化されて観光客で混雑していたなら閉口したところですが、利用するのは地元の人ばかり、ダイヤはなくてボタンで船を呼び出すなどの点が高ポイントを獲得したというところでしょうか。
ピンポンダッシュ… 確かにその危険性はありますね^^; その時は考えてもみませんでした(笑) わざとじゃなくても、ボタン押した瞬間に忘れ物に気づいて取りに行ってしまったりとか。
でも、そういうこともまあいいかで済まされてしまいそうな、のんびりした場所なのでした。
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Tagucyan2017年06月13日23時33分 返信する -
知らなかった〜浦賀の渡し
Tagucyanさまへ
おはようございます。
通り矢地区は、城ヶ崎大橋上からいつも見て気になっていました。三崎港から離れており観光客は誰も居なそう、隠れスポット的なところでしょうか。
三崎と言えば…マグロですよね。
Tagucyanさまが立ち寄ったお店「はまゆう」は雰囲気が良さそうですね〜海を見ながらの食事は最高の贅沢ではないでしょうか。(顔がニヤけて当然ですね)
三崎港バス停付近のお店はどこも混雑していますよね〜私は、性格が捻くれているので空いている城ケ崎や日の出地区で食事をすることが多いです。
京急電車で浦賀へ移動ですね。
浦賀に渡しがあるのは知りませんでした。(これは乗ってみたいですね)
神奈川県とは思えない景色ですね〜長閑すぎます。
私は横浜に住んで30年以上過ぎますが、まだまだ知らないところがたくさんあります。
Tagucyanさまの旅行記で三浦半島の素晴らしさを知ることができました。
BTS
知らないことが多いですよね。だから面白いです。
BTSさま
コメントありがとうございます。
三浦市の通り矢地区、地形的にも行き止まり、観光地からも少し離れていて、住民の方以外はあまり行かないところだと思います。前回ここに行ったのはずいぶんと前の話ですが、そのときの静かな印象がっとてもよかったので、次回三浦に行ったらもう1度行きたいなあと思っていました。予想通りいいところでした。
三崎港での食事ですが、バス停近くはそこも混雑しそうなので、少し離れた(と言っても100mくらいですが…)ところを狙いました。といってもそこは三崎港、私が席に座って満席。観光シーズンでもない平日でこれですから、週末はすごいことになっていそうですね。
浦賀の渡しは、なんとなくウワサだけ聞いていて、今回改めて調べて行ってみました。これはよかったです。はまりそうです(笑) 観光用ではない、地元の足というところがなおいいです。
神奈川県は横浜や川崎という大都市のイメージも強いかもしれませんが、三浦半島も湘南海岸も箱根も丹沢もみんな神奈川なんですよね。ついでにいえば、我が地元の中央線も、東京都を出て山梨県に入るまでの間、ちょっとだけ神奈川県を通ります(これ、意外と知られてないです)。奥が深いですよね〜。
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Tagucyan2017年06月12日22時31分 返信する -
三浦半島、奥が深い!
Tagucyanさま
こんにちは。Akrでございます。
ちょうどいま旅行記拝見致しました。
三浦半島って奥が深いのですね〜
素人は、横須賀とか逗子とかしかわかりません(笑)
でも、写真だけ見ると、能登半島とかの漁村の雰囲気があります。神奈川県だとはぱっと見、わかりませんね。
まぐろの刺身、とても美味しそうです。金目の煮付けも旨いですよね。いつだったか伊豆半島を旅行した時に食べた記憶があります(高級魚ですが・・・)
浦賀の渡し…
こんなところに渡船があったとは。それも最近できた観光用とかじゃなくてすごく古い歴史があるのですね。驚きです。でも、呼び出しボタンが一昔前の団地とかにあった呼び鈴で思わず笑ってしまいました。
路線バス、電車と乗り継ぎ、先が読めない行程。
いつも読んでて楽しいです。
今回も楽しませていただきました!
-Akr-ホント、奥が深いです!
Akrさま
いつも早々とコメントいただきありがとうございます。
三浦半島も、逗子や横須賀あたりまでなら東京近郊というイメージがありますけど、横須賀と言っても横須賀駅、久里浜駅あたりまでで、その先は半分観光地という感じですね。
お昼に食べたまぐろ。「三浦=まぐろ」というイメージというか妄想が朝から頭を駆け巡り、それしか体が受け付けないような感じでした(笑)
入った店は金目の煮付けやまぐろのカマが有名だったらしいのですが、それにもめげずまぐろの刺身を頼みました。煮付けは作るのに時間がかかり、一方刺身定食は盛り付けるだけなので、混雑していましたが早く出てきましたね。
最後に出てくる浦賀の渡しは横須賀市の市営です。ああいう深い入り江の湾だと、対岸に行くのに大回りとなるので、そこをショートカットする航路が重宝されるんですね。観光用でなく地域の足として機能しているわけですから、貴重な存在です。
それにしても呼び出し用のあのボタン… 船頭さんにどうやって伝わるのでしょう。Akrさんが想像するように、団地の呼び鈴みたいに、船内で「ピンポ〜ン」とか鳴るんでしょうか(笑)
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Tagucyan
2017年06月11日22時16分 返信する



