Tagucyanさんへのコメント一覧(157ページ)全1,623件
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路面電車が走る町!
Tagucyanさま
こんばんは。
「ごめん→いーの」は乗りごたえのある距離ですね。しかも単線区間に信号場あり、閉塞はタブレット…続行運転がなければ(調べていませんが…)一番安全な保安装置ですね。電子端末なら電池切れ起こして使い物にならなくなりますし…(笑)。薬局で錠剤のことをタブレットと言われても、例の「わっぱ」を思い出してしまいます。最近は外国電車もお休みのようで、なかなか行く気力がありません。単線駅と信号場体験のために高知駅→朝倉と半端な乗り方しかしておりませんので、やっつけに行かないといけないのですが、そのときはキハ58のハシゴが至上命題だったので…だいたい最近は大分まで行く鉄路が寸断されていますし…
露骨な自慢ですが(笑)、田舎暮らしですので熊本市内で飲みかたがあるときは「家から歩いて5分の駅からキハ40普通列車で7分+吊掛け路面電車で15分」をめんどくさがって家から2〜30分のバスに乗っちゃうくらい路面電車に対してありがたみのない生活を送っています。“フォートラ乗り鉄部”のみなさまには申し訳ありません。
カツオのタタキは“飯テロ”でした。「酔鯨」(私が唯一知っている高知名物)あたりとあうんだろうな…続編も楽しみにしております。
とのっち2017年07月19日23時09分返信する乗りごたえありました!
とのっちさま
とさでんの路面電車、「ごめん」から「いの」まで通しで乗ったのは2回目です。
15年前、ごめんなはり線が開業して乗りつぶしに行ったときも、後免からはりまや橋まで乗りましたが、時間がなくてそこまででした。
なにしろ、片道で1時間半近くかかりますから、最初から予定していないとなかなか全線乗れませんね。
錠剤のことをタブレット… そういえばそう言いますね。やっぱり、「付き合っている」期間の関係か、タブレットというとすぐ思い浮かぶのはどうしてもあのワッカになりますねえ。
路面電車も、近くに住んでいるとなかなかあえて利用としないものなのですかね。
我が家から比較的近いところに多摩モノレールが通っていますが、そういえば最近乗る機会がないなあ、なんて。あれも利用してみれば眺めのいい乗り物なんですけど。
カツオのたたき、お酒が飲める人は間違いなくこれを肴に飲むんだろうなあ、と。
いかにもお酒に合いそうな味ですもんね。
でもご飯にも合いましてね。食い盛りの時だったら、あれだけでドンブリ3杯は軽いと思いますよ。
私はそのどちらでもなく、ただ「ああうまい」と食べていただけでして…
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Tagucyan
2017年07月20日00時00分 返信する -
ごめん。
Tagucyan様、おはようございます。
オーヤシクタンでございます。
ぶぉぉぉぉぉぉー
目をつぶると、旧型チンチン電車のモーター音が聞こえてきそうです。
「ごめん」土佐電と言ったらこれですね。
ただ、旧型電車の方向幕がLEDになってしまっているのは、残念なところでしょうか。
やっぱりアレは「ごめん」と行書体で幕式方向幕の方が、ぐっと味が出てきます。
おもしろいのは、新しい電車の方向幕が幕式なんですね。
おそらく、後でLEDに変えられてしまうと思いますが。
街中をトコトコと走る路面電車。
キハと同様、関東人民である私にとって非日常の世界です。
先日、富山で路面電車に乗りましたが、あれこそ排ガスは出ないし、バスより輸送力はあるし、究極のエコです。
邪魔だと言って日本の各地から路面電車をどうして消してしまったのか?
私の住む横浜市にも市電を復活させてほしくなりました。
伊野は昔行った事があります。
鉄旅が目的ではなく、徒歩で四国遍路をしている父のフォローが目的だったのですが、泊まったホテルが、伊野にあるかんぽの宿だったので、波川と言う土讃線の無人駅から伊野へ1区間だけ乗って、伊野の路面電車を見に行きました(時間の都合で乗れなかった)。
伊野電停から伸びていた支線‥
私も見に行きましたよ。
鉄好きなら気になりますよね。
あそこに車庫があったんですね。
最後は、かつおにうつぼ、土佐の味を堪能できてなによりです。
徳島→高知、楽しい鉄&バス旅でした。
オーヤシクタン。謝られているみたいですね(笑)
オーヤシクタンさま。
路面電車といえば、モーターがブーブー唸る「吊りかけ電車」ですよね。最近新しい電車も出てきていますが、まだまだこういう電車が健在ですね。
言われてみて気づきましたが、旧型電車の方向幕がLED式で、新しい電車の方向幕が字幕式ですね。
大きな字幕で「ごめん」とだけ書かれると、謝られているみたいで…(笑)
でも、旧型電車の「いの」「ごめん」の菱形看板は、伝統としていつまでも残してほしいものです。
昔は通行の邪魔者扱いで、減ってしまった路面電車ですが、最近は復活への動きもあるようで、富山ライトレールとかの例もありますね。宇都宮でも構想があるとか。実現したらぜひ乗りに行きたいものです。
伊野駅から分岐していた支線は、何かで読んだことがあったので、話のネタに行ってみました。すぐ終点になってしまいましたが、その車庫跡がパーク&ライドの駐車場になっていて、うまく活用されているなあと思いました。
カツオ、サバ、ウツボ、土佐料理のいろいろを味わえました。
たいがいそういうお店は夜は飲み屋さんになってしまい、飲めない私は1人で入りにくいのですが、ひろめ市場はフードコートのようになっていたので私でも楽しめました。
いろんな意味で堪能させてもらいました。
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Tagucyan
2017年07月19日22時42分 返信する -
ファミマのチャイム・・・(笑)
Tagucyanさん、こんばんは〜
ごめんなはり線の後は路面電車。
いろんなタイプの乗り物に乗るのは変化があって楽しいですね♪
とさでんの路面電車は乗ったことないんですが、めっちゃローカル感ありますね〜
広島や堺とは雰囲気が違うなぁと思って楽しめました(´▽`)
車両もレトロやし、あの停留所の雰囲気が最高☆彡
絶滅危惧のタブレット使用とまさかのファミマのチャイムww
生でどちらも体感してみたいです。
伊野駅は絶対行ってみたいです!
JR駅も近いなら、伊野から乗るのもアリですよね〜
ふむふむ。今回も勉強になります。
最後のカツオのたたきは定番ですが、やっぱあれを食べなきゃ帰れないですよね!
お〜い〜し〜そ〜〜〜〜( *´艸`)
塩で食べるのおいしいですよね。私も塩派です。
ステファニーなぜかファミマなんですよ、これが。
ステファニーさま。
たしかに、今回はいろんな乗り物に乗りました。
飛行機→バス→特急列車→ローカル私鉄→バス→ローカル私鉄→路面電車→土佐のうまいもの(←乗り物じゃない^^;)
路面電車にタブレットという組み合わせは、国内ではここ以外にありましたかね。
でも、そのタブレットに無線機がついていたところが「今風」というところでしょうか。
そのとさでんの停留所で電車が接近するときのチャイム、「どこかで聞いたことあるよなあ」とずっと考えていたのですが、「あっファミマだ」と気づいた瞬間、吹き出してしました(笑)
伊野駅は路面電車の駅とは思えない、堂々とした風格ですね。そこに電車が停まっている風景など、一服の「絵」です。高知市内まで、ほとんどJR線と平行していますが、それでも存続しているということは地元に愛され、需要があるということなのでしょう。
塩を振ったカツオのたたきは初めて食べましたが、旨かったですねえ。産地から遠い関東地方の、海からも遠い我が家では、なかなかお目にかかれない食べ方です…
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Tagucyan
2017年07月19日22時34分 返信する -
路面電車最高です。そして貴重なタブレット交換!
Tagucyanさま
こんばんは。Akrでございます。
路面電車はいいですね。一般的な鉄道ともバスとも違う独特の生活感がにじみ出る乗り物。
これがあるのと無いのでは街の雰囲気もがらっと変わるような気がします。
正月に、鹿児島、熊本、広島と路面電車が元気な街を歩きましたが、町並みとマッチする路面電車がとても良く印象に残っています。地元仙台にもその昔、仙台市電というのがあったのですが早々に廃止され残念です。
それにしても路面電車でのタブレット交換。驚きです。今の若い人たちはタブレットなんて知らないんでしょうね。(私はタブレットというと電子端末よりこちらをイメージしちゃう年代ですので)
やはり、カツオは本場ですか?
一度、高知でカツオのたたき食べてみたかったのです。塩で食べるなんてのも斬新。カツオ=にんにく醤油のイメージが出来上がっていますから。
失礼しました〜
-Akr-路面電車でタブレット交換ですからね
Akrさま。
路面電車は、それが醸し出す雰囲気が普通の電車ともバスとも違いますよね。
他の都市は市街地の中で完結するところが多いですが、高知の場合、市街地から出て郊外も走ります。そしてとなり町まで。そのとなり町の中を走る姿というのが、またローカルでいい雰囲気なんです。
だいたい、これだけ長い単線区間があって、しかもタブレット… 私もタブレットといえばあのワッカを思い出します。言われてみれば、電子端末のこともタブレットっていいますね。今気づきました(爆)
私のところではカツオと言えばショウガ醤油になります。なので、今回は珍しいので塩にしてみましたが、これがシンプルで旨い。文献によれば、塩で食べると鮮度の差がはっきりわかるそうです。さすが、産地が近い高知です。
今度、自宅でもこうやって食べてみようと思うのですが、鮮度がなあ…
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Tagucyan
2017年07月19日22時27分 返信する -
意外ににローカルな「とさでん」
Tagucyanさまへ
おはようございます。
後免町から伊野までの東西線を乗られたんですね〜
東西線は22kmと距離が長く、広電の広島駅と宮島口を結ぶ路線と同じ距離ですね。
私も高知へお邪魔したときに話のタネとして高知駅〜はりまや橋を乗ったことがあります。
あの吊り掛けモーターの音が何とも言えません。
旅行記を拝見し興味があるのは境川橋〜伊野間です。
単線区間で専用軌道・併用軌道の両方があり、狭い商店街の中を走る景色は昭和の香りがします。(伊野駅にはシビれました)
また、併用軌道で信号所やタブレット交換には驚きました。
コレは乗るしかないですね〜
食事は、高知名物カツオ・サバ・ウツボですね〜(超豪華なラインナップです)
オジサンもカツオの塩タタキを初めていただきましたがメチャ旨かったです。
高知の栗焼酎「ダバダ」が進みましたね。(ダバダ…四万十川上流で採れた栗を使った焼酎)
今夜はカツオが食べたくなりました。(笑)
ご馳走さまでした。
BTS昭和の香りのする路線ですね
BTSさま。
ごめんなはり線に乗って高知に向かうのなら、後免町で路面電車に乗り換えよう、ということで、今回の行程の中ではここが最初に決まったような感じでした。
実は今回室戸岬で途中下車しなかったのも、ここで時間を稼ぎたかったというのが理由のひとつでもあります。
そうか、後免−伊野間は、広島駅前−宮島口間と同じ距離だったんですね。あちらは西広島から郊外電車のようになりますが、こちらはずっと路面電車。しかも途中から単線。ずっと時間がかかります。
たしかに、鏡川橋から先の単線区間は、私も楽しみにしていたところです。ホント、乗り鉄冥利に尽きるような区間ですね。
高知といえばカツオ、サバ、までは出てくるのですが、ウツボというのは勉強不足でした。ウツボのたたきって、高知ぐらいでしか食べられないようですね。食べてみてよかったです。あの食感、今でも忘れられません。
これらを肴に地元の焼酎を飲るBTSさんの姿、容易に想像ができます。というか、そういう人たちばっかりでしたよ(笑)
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Tagucyan
2017年07月19日22時22分 返信する -
ごめんまちこさんに会いに。
Tagucyanさん、続けてお邪魔いたします♪
ごめんなはり線、楽しませていただきました〜
高い場所を走ってるので眺めがこれまた最高ですね!
しかも降りたら海岸まですごく近いですよね。
いいなぁ夏に行きたいなぁ〜
途中すれ違う電車もいいですね。
ってかあの黄色いのってもしかして某球団ラッピング?!
・・・なわけないですよね〜(;´∀`)
ごめんなはり線の各駅にはやなせたかしさんのキャラがいてますね^^
アンパンマンを見て育った私はこのキャラ達も気になります。。。
「ごめんまちこ」さんのネーミングセンスが流石やなと思いましたw
ステファニーごめんまち、こさん。
ステファニー様
連続してコメント、ありがとうございます。
ごめんなはり線は、新しく建設された路線なので、そういう路線の特徴として高架区間が多くて、結果として眺めがいいですね。
大昔、初めてこのあたりに行ったときは、建設が途中で止まった状態の時でしたので、廃墟のように高架橋が続いてかなり気になりました。一部では「万里の長城」なんて揶揄されていたそうです…
のいち駅ですれ違った黄色い車両は、その通りです、安芸でキャンプをやっている、あの黄色と黒の縞々の球団のラッピング車両です。ウワサには聞いてましたが、相当目立っていました(笑)
そういえば今回紹介してませんが、すべての駅にマスコットがありまして、すべてやなせたかし氏の絵だそうですね。やなせ氏は、高知県内でもちょうどこの辺りがご当地なので、地域全体で推しているような印象を受けました。
後免町駅→「ごめんまちこさん」 後免駅→「ごめんえきお君」…
なかなかのセンスですね^^;
他にも、球場前駅→「球場ボール君」 そのまんま。
あと、後免町で降りたときに「ありがとう駅」の文字がすぐに目に入りました。
「ごめん」→「ありがとう」上手いなあと思いました。
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Tagucyan2017年07月16日14時23分 返信する -
天気がいいと最高の室戸岬
Tagucyanさん、こんにちは〜
今日は自宅で皆さんの旅行記読み漁り、涼しい環境で全国へ乗り鉄気分です(笑)
四国へ行かれてたんですね〜
こないだ行った徳島駅、見た目の割に改札の向こうはタイムスリップしたかのような懐かし風景でいいですよね^^
「むろと」快適そうですね!
お天気も良くて沿線風景も最高です。
関西圏に住んでると、梅雨、台風といえばまず室戸岬に上陸し、次に潮岬の荒波の映像・・・という具合でこの時期になるとお馴染みの場所。
でも天気がいいとほんまに海がきれいでいい場所ですよね〜
大阪からやと近いので、車で行ってしまう徳島、高知ですが、一度鉄道で行ってみたいと思ってます。
今回のTagucyanさんの行程はまさにやってみたいルートなので大変参考になります♪
ごめんなはり線も気になってる線なので続きも楽しみです(´▽`)
ではつづけてお邪魔させていただきま〜す
ステファニー天気には恵まれましたね
ステファニー様
こんにちは。
実は、ステファニーさんがGW中に徳島経由で坪尻駅に行ったときの旅行記を拝見したときには、徳島行きが決まっていたので、「しまった、かぶってしまった」と内心思ってしまいました^^;
徳島駅は、外見はすごい近代的な駅ビルですが、改札口から構内に入ると国鉄時代の雰囲気を残す「昔ながらの大きな駅」という感じで、そのギャップがいいですね。
我々関東の人間、特に「鉄」が趣味の人間からすると、徳島といえば岡山から瀬戸大橋を渡って高松を通ってその先、というイメージがあって遠い印象があるのですが、実は淡路島を通ると関西圏が近いんですよね。徳島空港から駅に向かう道中、徳島から大阪や神戸方面に向かう高速バスと何台もすれ違いました。
飛行機に乗っても、関西空港が見える頃にはもう着陸態勢に入っていましたからね。
特急むろと、私が乗った朝の下りは空いていて、のんびり過ごすことができました。特急だからといって特段とばすわけでもなく、停車駅が少ないから所要時間が短い、というだけで…
足摺岬、室戸岬、潮岬、台風情報の定番ですね。でも私が行った日は穏やかな晴天で、いい景色でした。3回目ということで通過してしまいましたが、やっぱり今回も途中下車して歩けばよかったかなあなんて思っております。
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Tagucyan
2017年07月16日14時08分 返信する -
意外と高規格な鉄道路線
Tagucyanさま
こんばんは。Akrでございます。
いよいよ高知入りですね。
いやあ、四国の鉄道はまったく未踏の地なので、非常に勉強になりますね。
土佐くろしお鉄道は、中村のほうだけだと思っていました。阿佐線というのですね。
それにしても予想を裏切る、連続高架の高規格路線ですね。
いまの鉄道建設は踏切とか作ってはダメなんでしたっけか?
通過する駅も棒線ホームや相対式ホームなど鉄道模型のようで面白い。カブリツキで駅の構造を眺めるだけでも「鉄目線」では楽しめそうです。
車窓に見える太平洋の海岸線も素晴らしいですね。
しかし、海沿いであるがための津波対策も現実的ですね。
先の震災以降、わが東北海岸沿いでは津波避難ビルが多く造られていますが、四国も同様ですね。
次回も楽しみにしております。
失礼しました!
-Akr-RE: 意外と高規格な鉄道路線
Akrさま。
いつもコメントありがとうございます。
土佐くろしお鉄道といえば、旧国鉄中村線が第3セクター化されて宿毛まで延伸した路線の方が先にあって、そのあとちょっと離れたこちらの路線が開業するときにまた同じ会社名だったので、「へーっ」と思った記憶があります。
「阿佐線」という路線名は、今回調べていて初めて知りました。ずっと「ごめんなはり線」が正式名称と思っておりましたので…
ここで本文中に「安佐」と書いてあるのを見つけたのでさりげなく修正しておきました。安佐は広島ですね...
昔、初めて室戸の方に行ったとき、この路線は建設が途中で止まった状態で存在していました。
なんだかずーっと高架の廃墟みたいなのが続いて気になるなあと思ったものですが、今思えばこれがかなりの高規格な路線なんですよね。
かぶりつき… よかったんですが、ちょうど降車口がすぐ横でして、邪魔になってしまうことに気づいて、途中からその後ろの席に座っておりました(汗)
奈半利駅にくっついている3階建ての建物に「津波避難ビル」と書かれていましたが、ここまであからさまに書いてある建物は初めて見ました。あの震災の時の衝撃的な映像を見た者からすれば、いざという時にはあそこに逃げれば、という意識付けには有効かもしれませんね。
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Tagucyan
2017年07月12日23時01分 返信する -
土佐くろしお鉄道 ごめんなはり線
Tagucyanさまへ
こんにちは〜
ごめんなはり線は高架続きなので車内から海岸(土佐湾)を見渡すことができ良いですよね〜いつか夕陽に合わせて乗ってみたいですね。
私は4年ほど前に乗りましたが、海側の景色をボーッと眺めていたので、Tagucyanさまの旅行記でごめんなはり線の沿線風景(山側や駅構内)を見ることができました。
ごめんなはり線の線路を見る限り、高規格の路線(60kgレール?)なので特急列車なんか乗り入れても良さそうな…
御免町から土佐電気鉄道で高知入りですね〜続きを楽しみにしています。
BTSRE: 土佐くろしお鉄道 ごめんなはり線
BTSさま
本編はごめんなはり線に乗って奈半利から後免町まで移動するだけだったので、コメントしづらいかなあと思っていたところコメントいただきありがとうございます。
この路線は高架続きで海の近くも走るので、景色がよくて、今回もすれ違いましたが海側が展望スペースになっている車両も走っていました。
たしかに、方角的に西側が海なので、うまくいけば日の入りも見られそうです。
実は私も初めて乗ったときはボーッと海を眺めていた印象しか残っていのですが、意外と田畑の中や、町の中を走ることもありましたね。高架なのでどういう景色でも眺めがよかったです。
安芸から先は快速になりまして、制限速度いっぱいの時速110kmで走っていることが多かったです。十分特急列車も走れる規格ですね。
ここから路面電車に乗りますが、これがまたたくさん写真を撮ってしまって、編集するのに苦労が予想されます^^;
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Tagucyan
2017年07月12日22時55分 返信する -
四国へ行きたくなりました。
Tagucyanさま
こんばんは。Akrでございます。
阿佐海岸鉄道。
すみません、初耳でした。開業も平成4年とのこと。若い頃しばらく非鉄生活が続いたため、知らない路線が多いです。おまけに四国の鉄道は、乗車率0%ですので。
時刻表の路線図を眺めて「ほ〜、へ〜」と感心しきりです。ちょうど四国の地図の下の三角になっている室戸岬の部分をバスでつないでいるわけですね。
バスで走破した国道55号線。
本当に海沿いの風光明媚なルートですね。これは車窓が素晴らしい。
路線図を眺めていたら、鉄道、バス乗り継ぎで四国外周旅行をしたくなりました。
次回も楽しみですね。
いいなあ、四国。
できれば宇高連絡船で渡って、高松駅からキハ58の急行列車で巡ってみたかった(また国鉄ネタ)
失礼しました。それでは!
-Akr-RE: 四国へ行きたくなりました。
Akrさま
徳島駅から県内をずっと南下していくJR牟岐線の先の最後の2駅区間だけ第3セクターの私鉄ということを知っているのは、それを趣味としている人と地元の人だけかもしれませんね…
全線単線、すれ違い設備のある駅もない小さな鉄道ですので、ガンバってほしいものです。
ファンクラブもあるようで、パンフレットもありました。
甲浦からの国道55号線ですが、室戸岬を挟んで半島の東側と西側でこれだけ雰囲気が異なるとは思いませんでした。東側は、ひたすら海岸線が続き、たまに集落があって1〜2人ぐらい乗車、なのに対して、西側は町の中を走って乗降客も多い区間が長い。
こういうところも、地図や文献では読み取れない、現地に行って初めてわかる、旅の醍醐味のひとつだと思います。
宇高連絡船… 初めて四国に行ったとき、まだギリギリありまして、往復乗船しました。しかも往路はホーバークラフト。宇高連絡船にこれがあったのを知っている人は少ないでしょうね...
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Tagucyan
2017年07月05日23時52分 返信する



