ぱくにくさんのクチコミ(264ページ)全6,205件
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投稿日 2012年10月19日
総合評価:4.5
お昼は結構な人が並んでいたので、夕方行ってみました。
お店に入ると、ちょっと中華色の強いラーメン店独特のにおいがして、
期待を持たせてくれました。
ワンタン入り塩ラーメンを注文。
味付けがしっかりしている一方で食べやすく、少し硬めに茹でられた麺とスープの相性も良く、大満足です。
ラーメンだけではなく、一品料理とミニチャーハンを組み合わせた注文も良さそうです。- 旅行時期
- 2012年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- 十字街駅から歩いてすぐの美食倶楽部内
- 料理・味:
- 4.5
- うまかった
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投稿日 2012年10月20日
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投稿日 2012年10月26日
総合評価:3.5
遅めの昼食を兼ねて昼に訪れました。
夕方から夕暮れ、夜景の時間は大変混雑しますので、函館山自体を目的地にするのであれば昼の方がゆっくりできます。
施設内のレストランやカフェからも、函館の街並みが一望できます。
函館山は函館半島の最南端にあるため、函館の街並みのほか、少し遠くには北海道駒ヶ岳の雄大な姿、東には本州最北端の下北半島、西には松前方向の海岸線や津軽海峡がそれぞれ一望できます。- 旅行時期
- 2012年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- ロープウェー乗り場まで頑張って登る。(バスもあるらしいが)
- 見ごたえ:
- 4.0
- 過度な期待をしなければ。
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投稿日 2012年11月18日
総合評価:3.5
展望台の1階下にあるレストラン。
眼下に函館市内を眺めながらの食事が可能です。
メニューは、北海道(函館近郊)の海鮮、ジンギスカン、ラーメン、カレーなどです。
お酒とおつまみも置いているので、軽く飲みながら、という楽しみ方も可能です。
夜は混雑するのかもしれませんが、
少し遅いお昼で行ったので、窓際の良い席でゆっくりできました。- 旅行時期
- 2012年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- サービス:
- 3.0
- 悪くはないです。
- 雰囲気:
- 4.0
- 函館市内を一望
- 料理・味:
- 3.0
- 観光地のレストランと考えれば、まぁまぁ
- 観光客向け度:
- 4.0
- 函館山と北海道の地元料理を楽しむには手頃
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投稿日 2013年03月03日
総合評価:4.0
函館駅から朝市を越えて、もう少し函館山方面に向かった場所にあります。
海沿いの開けた場所に、文字通り赤いレンガの倉庫が並んでいます。
倉庫の中には、地元のクラフトマンが作った革製品などを売るお店、キャラクターグッヅのお店、軽食、お土産屋など、個性のあるお店が並びます。
また、倉庫の外には函館美食倶楽部のレストラン、函館湾の遊覧船乗り場があり、
函館観光には欠かせない場所となっています。
函館は江戸時代から栄えた港町の割に、
地元の商業を保護しすぎたが故に大規模資本の進出が遅れ、
買い物という意味では非常にさびしい場所です。
地元経済の活性化が常に議論になってしまう土地柄のようです。
その中で、金森赤レンガ倉庫に中にはお店も揃っていて、
ショッピング好きの期待にもこたえられる場所ではないでしょうか。
海を見ながらコーヒーや食事をしつつ、散歩も入れて、ゆっくり過ごしたい場所です。- 旅行時期
- 2012年10月
- アクセス:
- 3.5
- 函館駅から路面電車。徒歩でもアクセスできます。
- 見ごたえ:
- 3.5
- 全て回ると100軒ぐらいのお店がある。近隣施設も〇
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投稿日 2013年03月03日
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投稿日 2014年08月06日
総合評価:4.5
ヴィクトリアからバンクーバーまで、Pacific Coachのバスと一緒に利用しました。
Pacific Coachで移動の場合、ヴィクトリアのSwartz Bayに到着後、バスごとフェリーに乗り込みます。その後、バスを降りてフェリーの客室に向かうことになります。
(座席はフリーです)
バンクーバー側の港に到着したら、逆に自分で乗ってきたバスに戻ります。
船は運賃も確か20ドルぐらいのはずなので、香港−マカオみたいなものを想像していたのですが意外にも大きくて立派な船。
無線LANやカフェスタンド、ゲームセンター、お土産物店など入っていましたし、船からの景色も良くて飽きませんでした。大型船なので全く揺れず、海の上にいるのを忘れるほど。
なお、今回はPacific Coachに乗りましたが、バンクーバー側はBridgePort駅から、ヴィクトリアはダグラス通りからそれぞれ港までのバスも出ているので、公共交通機関を調べていくことも十分可能です。- 旅行時期
- 2014年07月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 利便性:
- 4.5
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投稿日 2014年07月13日
リバー ロック カジノ リゾート & ザ ホテル バンクーバー
総合評価:4.5
リッチモンド地区のリバーロックカジノには、River Rock Casino Resort Suitesというホテルがあります。The hotel at River Rockは、リバーロックカジノにできた2番目のホテルで、スイートの方より価格が抑えられています。
スイートは寝室とリビングが別れた文字通りのスイートルームです。
一方こちらのホテルはワンルームですが、大きな寝心地の良いベッドが2つ入ってもスーツケースを広げる場所はいくらでもありましたし、大きなフラットテレビ、コンセントの多いビジネスデスク、インターネットのWifi接続、バスタブ付のバスルーム。
宿泊に問題ないどころか、ホテルライフを楽しめるレベルの部屋でした。
この部屋に泊まれて1泊1万5千円程度です。
ホテルの上は丁度バンクーバー国際空港に着陸する飛行機の通り道でもありますが、音は全く気にならないレベルで防音されています。
リバーロックカジノ自体が、カナダラインのブリッジポート駅直結で、空港や市外へのアクセスも良好ですので、バンクーバー旅行者にも値段の面、施設の面から選択の価値があるホテルだと思います。
もちろん、カジノ施設には通路1本でつながっています。
また、リッチモンド地区はアジア系移民の多い場所ですので、1駅南のアバディーンまで行けばスーパーやショッピングモールで日本食を含めたアジアの食材が手に入ります。
アバディーンのモールには、日本のトンカツチェーン「さぼてん」が入っています。
総合的に見て、また利用したいホテルです。
しいて難点を上げれば、一つは空調が集中管理されていて、温度は変更できても停止する方法がなかったこと、もう一つはカナダラインからホテルに行く際の表示が分かりにくい(通路の死角が入口になっている)ことぐらいです。
後者については、迷ったらリバーロックカジノまで行ってしまえば、逆に入口はわかりやすいです。- 旅行時期
- 2014年07月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 15,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 部屋の内容と金額を考えると十分
- サービス:
- 3.5
- バスルーム:
- 4.0
- ロケーション:
- 4.5
- 市街までは20分ほど。カナダラインで市街も空港も直結
- 客室:
- 4.5
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投稿日 2014年07月13日
総合評価:4.0
帰国前最後のランチで利用しました。
場所はカナダライン「アバディーン駅」の駅前にあるモール「アバディーンセンター」のフードコートです。
フードコート内のレストランなので、お皿や茶碗は全てプラスチックで、簡単に捨てられるように工夫されています。(これは香港国際空港のノウハウかな)
肝心の味ですが、さぼてんにしてはもう少しかと感じました。調理方法というよりは、お値段を抑えている分食材の費用も抑えているのかなと感じました。フードコート内なので仕方ないのかもしれません。
そのお値段は、一口ひれ2個、一口ロース3個、エビフライ、ご飯味噌汁キャベツ、すりごま付のセットで9カナダドル。ドリンク込みで10.7カナダドルでした。
香港国際空港のさぼてんでは135香港ドル+ドリンク代だったので、味を少し抑えられているのも仕方ないかなと思いました。
味で悪いことを書きましたが、お値段考えたら十分です。
また、ここのフードコート自体がアジア人向けで、レベルも高そうに見えました。- 旅行時期
- 2014年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- カナダライン「アバディーン」駅前のモール内
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 1000円で食べられる
- サービス:
- 3.0
- フードコート内
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.5
- 値段相応
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投稿日 2014年07月26日
総合評価:3.0
バンクーバーのクイーンエリザベスパーク内、展望スポットもある丘の上にあります。
2014年7月現在、工事中でしたが温室(Conservatory)には入れました。
温室内には熱帯の植物や、ピンクや青赤など色とりどりの鳥がいます。
入り口でガイドを渡してくれますので、ガイドを見ながらの観光も可能です。
問題点は・・・夏に熱帯の温室なので・・・暑かったです。
温室が自然をうまく再現しているが故、水の流れもあって湿気も高く。
conservatoryの意味が分かっていれば・・・- 旅行時期
- 2014年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の快適度:
- 2.5
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投稿日 2014年07月29日
総合評価:4.5
グランビル・アイランドにある醸造所で、地ビールを飲むことができるレストランと、ブリュワリーのお土産を売っているお店があります。
地ビールは、ジョッキサイズで飲むことも、全種類を小さなグラスでテイスティングすることもできます。「小さなグラス」といっても、3口分ぐらいはあったように見えたので、全部飲むと結構いい気持ちになれるかも??
昼間から開いていますので、さっそくお邪魔して1杯飲ませていただき、また観光に出かけました(笑)
そしてお隣のお土産屋さん。
レストランで使っていたグラスが、10ドルぐらいの格安ともいえる価格で売られています。全体的に価格が安く、一品記念にいいかなと思わせます。
もちろん、お土産屋さんで地ビールも売っています。- 旅行時期
- 2014年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- ジョッキで6ドルぐらい。お土産屋の安さも秀逸
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 4.0
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投稿日 2014年07月30日
カフェ アルティジャーノ (イエールタウン店) バンクーバー
総合評価:4.0
コーヒーの美味しさで知名度が高いチェーン店です。
グランヴィル通り等にも支店があります。
YaleTown店は、カナダ・ラインの駅からすぐ近く。BrigHouseの駅名そのまま、レンガ造りのお店です。店内は20席少しとやや狭く、外にテラス席があります。
丁度行った時はワールドカップのアルゼンチン戦がリアルタイムで放送されていて、店内でメッシを見ながらコーヒー飲んでました。コーヒーはブラックで2ドルぐらいから、カフェラテで4ドルぐらいと、高くはないです。
なお、トイレを借りたのですが、そのトイレはお隣のレストラン兼ホテルにありました。
こちらは広々したレイアウトで、おしゃれでした。- 旅行時期
- 2014年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.5
- YaleTown Roundhouse駅を降りてすぐ
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 4.0
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フォールスクリーク内の移動、特にグランビルアイランド観光後に便利
投稿日 2014年08月15日
総合評価:3.5
バンクーバーのフォールスクリーク内を巡回している小さな水上バスです。
フォールスクリークはバンクーバーを代表する場所ですので、まず単純に景色を楽しめます。暖かい時期ですと特に気持ち良いです。
また、バス等の公共交通手段で行くと意外に不便(バスで入り口脇まで行き、そこから歩く。どちらかというと帰りが面倒)なグランビル・アイランドにも停車場があるため、メイン・ステーションやイエールタウンから直接アクセスすることもできます。
グランビルアイランド側の乗り場は、パブリック・マーケットの裏手になります。
お値段は公共のバスよりはします(どこからどこに行くかで決まる)が、3.5ドルからで驚くような額ではないので、乗ってみてもいいかもしれません。- 旅行時期
- 2014年07月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 利便性:
- 3.5
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投稿日 2014年08月15日
総合評価:4.0
グランビル・アイランドにある紙製品のお店です。
「ペーパー屋」なので、その名の通りですが・・・
お店に入ってまず目を引いたのが、ポスターや壁紙。
デザイン性の高いものから都市の地図まで、豊富な種類がありました。
ギフトカード、筆記具、ノート、アルバムの類も多数置かれています。
折り紙のコーナーもあり、ここは日本のエッセンス満載。
「origami」という単語も認知されているみたいです。- 旅行時期
- 2014年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 3.0
- サービス:
- 3.5
- 品揃え:
- 4.0
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投稿日 2014年08月15日
総合評価:4.0
カナダラインはブリッジポート駅で空港行きとリッチモンド行きに分かれますが、リッチモンド行きに乗った終点「リッチモンド・ブリッグハウス」駅の目の前にモールがあります。
モールには価格の安いドラッグストア、スーパーが併設されています。
モール内は、典型的なアメリカのモールという感じです。
バンクーバーの街中で見かけるお店は、大体見かけると思います。その数200店舗以上。
両替所もあり、レートは比較的良かったです。
(3ドルぐらいの手数料を均一で課していたので、金額が大きければ)
通常は9:30からと、やや早めの開店時間ですので、朝から買い物に行くも良しです。
リッチモンドはアジア、特に中国からの移民が多い地区ですが、このモールに関しては中華色は薄いかなと思います。
(アバディーンセンターやヤオハンあたりになると、ターゲットが明らかにアジアします)- 旅行時期
- 2014年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.5
- リッチモンド・ブリッグハウス駅目の前(通りを渡るだけ)
- お買い得度:
- 4.5
- スーパー、ドラッグストア、モールが並ぶ
- サービス:
- 3.5
- 品揃え:
- 4.5
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投稿日 2014年08月15日
総合評価:4.0
カナダライン・アバディーン駅前に2012年に完成したモールです。
アバディーン駅からですと、「アバディーン・スクエア」を抜けてモールに入る形ですが、これも一本道なのであまり迷わないかと思います。
リッチモンドは中華系移民の多い街で、ここから通りを1本挟んだヤオハンデパートが特に中華系移民で賑わうこともあり、このモールにもアジアの香りを感じることができます。香港に拠点を置く宝石ブランド(六福)やカジュアルブランド(GIORDANO)が、このモールに出店していることが象徴的です。
モール内は、こぎれいな香港のモールという感じで、アジアの雑踏とは真逆。
あくまでコンテンツがアジアという感じになります。
中華系の他にも、和風の器のお店、韓国風のスーパーが入っていました。
また、我々アジアの人にすれば、ここのフードコートは秀逸。
日本にもあるとんかつの「さぼてん」、中国や韓国料理、もちろんアメリカンやイタリアンもあり、価格も控えめ。リッチモンドに宿泊されているなら、ご飯にもお勧めのモールになります。- 旅行時期
- 2014年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 品揃え:
- 4.0
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投稿日 2014年08月15日
総合評価:5.0
プラハ城では、値段に応じてAコース/Bコースのセルフガイドツアー(自分の足で名所を回る)がありますが、聖ヴィート教会は両方に入っています。
プラハ城の観光では絶対外せないスポットです。
ツアーのチケットを買うと、聖ヴィート教会には「8番」の番号がついています。
しかしながら、この順番は無視して、朝早めの時間に最初に見ることをお勧めします。
プラハ城が混雑してくる午前11時を回ると、教会を取り囲むように長い行列ができてしまいます。比較的回転は早いのですが、それでも30分単位で待つことが見込まれるためです。
内部には立派な彫刻や祭壇、壁画もありますが、やはりここはステンドグラス。
形も様々、色とりどり、コンセプトの違った何十枚ものステンドグラスが窓という窓にあり、見る者を魅了してやみません。
もし並んだとしても、絶対に立ち寄ってください。- 旅行時期
- 2014年05月
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- ここだけは並びます
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2014年08月15日
総合評価:4.5
プラハの街中を縦横斜め、至る所に走っている路面電車です。
観光に便利な路線はブルダヴァ側左岸(西側)を走り、地下鉄マロストランスカー駅を経由してプラハ城の丘の裏手に出る22番が代表的です。
ちょっとした距離でも乗りやすいですし、日本のガイドブックにも路線図が載っていますので(自分の持っていた地球の歩き方は、5番と8番の路線が逆でしたが…)、使いこなすと良いと思います。
乗り場には路線番号と行き先を書いた看板も立っているので、分かりやすいです。
トラムに乗るためにも切符は必要です。
トラム内には検札機はありますが、自販機を備えたプラットフォームが少数派です。
街中でトラムを有効活用するためにも、1日券を持っておくのがお勧めです。- 旅行時期
- 2014年05月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 1日券を持って乗り放題
- 利便性:
- 4.5
- 街中に様々な路線がある
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投稿日 2014年08月15日
総合評価:3.5
プラハ市内には、A線、B線、C線の3路線が走っています。
旧市街近辺だけ見ている分には乗車の必要がありませんが(乗っても良いが、狭いので歩けてしまう)、テレビ塔や郊外に出る場合には便利な交通手段です。
まず治安から書くと、特に不安は感じませんでした。
というより、プラハそのもので治安の問題を感じなかったので、こんなものでしょう。
電車の間隔は比較的頻繁で、東京の地下鉄をイメージすればOKです。
案内はあまりないので、停車の際に駅名はしっかり確認しましょう。
恐らく、旅行者が直面する最大の問題は、切符の購入と扱いです。
自動販売機で切符を買うのですが、こいつがまずわかりにくい。
お札は入らないので小銭が必須、表示がチェコ語と英語な上、ルールを知らないとどれを買っていいのかも迷う。
(おまけに迷ってると人がやってきて、親切を装って要らんことしてきたり)
旅行であれば、1日券を迷わず買い、持っているのが得策です。
値段も115コルナ(600円程度)です。
1日券があれば、突然電車やトラム、バスに乗りたくなっても対応できます。
(トラムに至っては、券売機がほとんどない上に検札は来るので、切符を持っていることが大事なのです)
切符については、購入後Validation(刻印)をするのを忘れずに。
刻印しないと、もってない扱いですので・・・
先ほど、自販機は小銭しか入らない、と書きました。
115コルナを小銭で持っているというシーンは、実は故意に作っていかないと難しいです。プラハに着いた後なんてまず不可能と言ってよいでしょう。
ではお店で切符を買えるかというと、案外買えません。
売り切れているのか売ってないのか、NOでおしまいです。
日常小銭を出すシーンでもお釣りをもらうようにして、なるべく小銭を絶やさない。
これも旅行の一つ大きなポイントです。
自販機の所で小銭がなくて両替を求めてきた人(スリかもしれないけど)も、2回ほど遭遇しました。- 旅行時期
- 2014年05月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 利便性:
- 3.5
-
投稿日 2014年08月15日
総合評価:4.5
市民会館内にあるカフェです。
カフェと言ってもレストランとして機能しています。
朝比較的早い時間からオープンしているので、朝食を食べに行きました。
空いていて、特に並ぶこともなく、好きなとこ座って的な感じで案内されました。
選んだのは190コルナのチェコ式朝食。
ソーセージとパンと紅茶(もしくはコーヒー)のセットです。
まず、ポットに入った紅茶とバケットにたっぷり入ったパンが到着。
ほどなく、長いソーセージが2本来ました。
これだけで十分おなか一杯、むしろパン食べきれず、でも満足だーと思って帰ろうとしたら、最後にでっかいアップルパイが来ました(汗
チェコの人は、これ全部食べちゃうのでしょうか@_@
・・・というぐらい、ガッツリ食べ物が出てきます。
それでいて1000円ぐらいで、味もおいしくて、満足でした。
チェコにはこういうカフェが多いと聞いているので、次に行った時には同じように朝食でカフェめぐりしようと思います。- 旅行時期
- 2014年05月
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- 朝食
- アクセス:
- 4.5
- 市民会館内
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 4.0
- 朝食ですが、総じて美味しかったです。






















































