NOBAXさんのクチコミ(4ページ)全204件
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- 基本情報
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投稿日 2020年01月04日
総合評価:4.0
団体ツアーだと船上で一泊することが多いようですが、割と単調な景色なので、1時間程度の乗船で十分かと思います。
アレッピーの船着き場から、ベンパナード湖の入口まで往復しました。両岸の村の生活や2期作、3期作の水田、写真には撮れませんでしたが美しいキングフィッシャー(カワセミ)を見ることが出来ました。
クルーズ船は船着き場に百隻以上停泊していて、修理や新造する造船所もあり当地の一大産業という感じでした。- 旅行時期
- 2019年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- スリル:
- 3.0
- 施設の快適度:
- 3.0
-
投稿日 2020年01月04日
総合評価:3.5
16世紀の建物です。訪れたときはクリスマスだったので、結構派手に飾り付けがされていました。
ヴァスコ・ダ・ガマは1524年に亡くなり、この聖フランシスコ修道院で葬儀が行われ、一時埋葬されました。その後、遺体はポルトガルに戻り、現在はジェロニモス修道院に葬られています。
教会なのに靴を脱いで拝観するのと、建物の両脇にカーテンのように垂れ下がる手動扇風機と建物右側の庭にある2本の白檀の木が珍しかったです。- 旅行時期
- 2019年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.5
-
投稿日 2020年01月04日
総合評価:3.0
フォートコチ・ビーチ沿いに数個の網が仕掛けてあります。
満潮にならないと稼働しないので、普段は動いていません。
どちらかというと観光用でしょうか。
海岸沿いの遊歩道には魚屋が何軒か軒を並べており、小規模なセリも行われていました。- 旅行時期
- 2019年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2020年01月01日
総合評価:4.0
コチンの藩王のために作られ、のちにオランダ総督が居住したのでダッチパレスとも言われています。ヒンズー教の壁画や王族が使った家具、乗り物、衣類、武器などが3部屋程度の広さに展示されています。内部は壁画を除いて写真撮影が可能です。ビデオ撮影は不可。
- 旅行時期
- 2019年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2019年11月14日
総合評価:5.0
洞窟探検の先駆者エドワード・アルフレッド・マーテルにより1889年に発見されました。地上には直径33メートル、深さ75メートルの竪穴が空いており、3基のエレベーターを乗り継いで地底洞窟に向かいます。ガイドツアーになり何人かまとまったところで案内してもらえます。地底の横穴は高いところで50メートルあります。途中に地底湖があり10人乗りのボートで対岸まで渡ります。ボートに乗っているときだけ写真撮影禁止で、それ以外は写真を撮ることが出来ます。鍾乳洞は一部にしかありません。
- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2019年11月11日
総合評価:5.0
人口200人ほどのサン・シル・ラポピーの村は非常に小さく、これと言って特別なものがあるわけではありません。
しかし、フランス国営放送の「フランス人の好きな村」で2012年に1位になった可愛らしい村です。
13世紀のロマネスクの上に16世紀のゴシックで建てられたサン・シル教会は村のシンボルで、キリスト教で最年少の殉教者、聖シルとその母に捧げられています。
村の入口付近から望む村全体の景観、中世を思わせる古い家並み、城塞跡から望むロット川の眺めは格別です。- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2019年11月11日
ヴェゼール渓谷の先史時代史跡群と洞窟壁画群 モンティニャック
総合評価:3.5
1963年にオリジナルの洞窟が閉鎖され現在は限られた人しか入場できません。その後、復元率70~90%のラスコーⅡが出来、2016年には復元率ほぼ100%のラスコーⅣが完成し、公開されています。
見学は20名程度のグループでガイドツアーとなります。英語ガイドがあります。日本語ガイディングレシーバーを貸してくれます。時間は1.5時間ほどです。
ラスコーⅣの中は写真禁止ですが、レプリカ展示室が別途あり、主だった壁画のレプリカが展示されていて、ここでは写真撮影自由です。- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.5
-
投稿日 2019年11月10日
総合評価:5.0
教会正面扉口上のタンパンが有名です。「最後の審判」などが描かれていて、オリジナルの色が残っているのはここくらいしかないそうです。シーズンオフは毎日ではないようですが、22:15からと22:30からタンパンのプロジェクションマッピング(無料)が行われます。また、21:30から有料ですが昼間は上がれない教会の2階を見学することが出来ます。同時にオルガン生演奏も聞くことが出来ます。パイプオルガンは石造りの教会で聞いてこその迫力です。コンクにはサンヤコブの道などいくつかの巡礼路や徒歩桟道があり、そのうちウーシの川を渡った先にあるバンカレルから眺めるコンクの町は絶景です。
- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 2日以上
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2019年11月10日
総合評価:3.5
聖母が出現した地というのはカトリック教会が公認したモノだけでも数十カ所ありますが、ルルドもその一つです。
1858年に村の14歳の少女ベルナデットがマッサビエルの洞窟近くで聖母マリアが出現を見たとされ、そこに教会が建てられました。彼女の家も保存され、無料(ドネーション)で公開されています。
観光は聖水を汲んだり、教会を見学することになりますが、メインは何と言っても「ろうそく行列」なので、ぜひ一泊して見学してください。
ろうそく行列は毎夜行われ、ルルドの泉でミサが行われたあとポー川を渡って教会の前を通り、一周します。教会の周りには土産物屋が軒を連ね、ここでろうそくを買ってミサに参加することもできます。ルルドの聖水を詰める瓶なども売っていますが、水筒に詰めて帰る人もいます。聖水は水道の蛇口のようなところから汲むことが出来て、もちろん無料です。- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 2日以上
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2019年11月10日
総合評価:5.0
アルビから30分ほどのところにあります。「空の上」という形容詞の通り丘の上にありますので、プチトレインを使って丘の上まで行き、下りながら見学するのが楽です。
2014年の「フランス人がもっとも好きな村」第1位に選ばれています。
13世紀から16世紀の館や門、教会、礼拝堂などが立ち並んでいます。丘の上からはほぼ一本道で両側に並ぶ建物を見ながら下っていきます。途中の屋根付き市場にはヨーロッパで一番深い井戸があり、コインを入れると照明が点き覗き込むことが出来ます。
この地域はパステル(大青)という青い染料が有名で、それに因んだ土産物屋があったり、家々の雨戸が青く塗られていたり、礼拝堂の天井が青かったりします。- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2019年11月10日
総合評価:4.0
美術館は元のベルビ宮殿だったところです。外側は修復工事中でしたが見学は問題ありません。ロ-トレックの母親が彼の死後、作品をアルビ市に寄贈し美術館が出来ました。約1000点が所蔵されています。館内の写真撮影が可能です。
ロートレックの作品展は毎年のように日本で開催されていますので、日本で見たという作品も多く飾られています。
美術館の奥にあるパレデラバーニ―庭園は整ったフランス式庭園で、展望スポットから2つの橋を眺めることが出来ます。- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2019年11月09日
総合評価:4.0
モンターニュ・ノワール山塊とピレネー山脈の間にあって、地中海と大西洋を結ぶ交通の要衝であったカルカッソンヌはスペインとフランスの国境紛争でも重要な役割を果たしたので、2重外壁の堅固な要塞都市になりました。今では人気の観光地で昼間は多くの観光客が訪れますが、やはりここの見どころは夜間のライトアップでしょう。是非、一泊してライトアップを見てください。シテの中にはレストランやホテルがあって夜遅くまで賑わっていますが、全体としては荘厳な雰囲気です。
- 旅行時期
- 2019年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 2日以上
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2019年09月04日
Centro storico (歴史地区) シディ・ブ・サイド
総合評価:4.0
通りの外れにバンベローニ(揚げパン)屋が2軒あるので、食べてみましょう。大きいけどスカスカですからお腹には貯まりません。揚げたてなのでフカフカで、甘くて、安くて、シディ・ブ・サイドに来たら、絶対おすすめです。
- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
投稿日 2019年04月29日
総合評価:4.0
2015年に男2人がバルド国立博物館を襲撃し日本人が犠牲になった場所です。事件を忘れないために、亡くなった方の慰霊碑が壁に設けられていたり、銃弾の跡もしっかり残されています。この事件でチュニジアを訪れる日本人観光客が激減し、今なおチュニジアを危険な国と思っている日本人は多いかと思います。
現地ガイドの説明では、犯人は隣接する連邦政府庁舎に侵入したものの反撃され、追われて博物館に逃げ込み、乱射事件を起こしたそうです。日本では観光客を狙った犯行と理解されていますが、実際は違うようです。
チュニジアと言えばモザイクで展示は充実しています。- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2019年02月13日
総合評価:3.0
駐車場から40分程度で展望台まで上がれます。
途中はほとんど上り坂で、階段もありますがスニーカーで十分です。
運が良ければハリモグラに出会ったり出来ますので、周りを見ながらゆっくり行くといいと思います。
ワイングラスベイは確かにキレイですが、事前情報過多のためか、やや拍子抜けでしたが天気も良く白と青の海岸線を堪能できました。
帰りにワイングラスベイが望めるフレシネ・ロッジでステーキを食べて帰りました。
こちらもお勧めです。- 旅行時期
- 2019年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
投稿日 2019年02月08日
総合評価:4.0
タスマニア北部に位置するモールクリークには300を超える鍾乳洞があり、モールクリーク・カルスト国立公園に指定されています。公開しているのはこことキングソロモン鍾乳洞だけです。木性シダの林を通って鍾乳洞に向かいます。何人かをまとめてガイドが案内してくれます。内部では鍾乳管や流華石が見られますが、それほど大規模ではありません。この鍾乳洞の見どころは土ボタルです。土ボタルはニュージーランドのワイトモが有名ですが、こちらは入口近くに生息していて、帰りに照明を落として見せてくれます。土ボタルは撮影厳禁ですので注意しましょう。
- 旅行時期
- 2019年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2019年02月08日
トロワナ ワイルドライフパーク クレイドル・マウンテン=レイク・セント・クレア国立公園
総合評価:5.0
タスマニアでビルは顔面に腫瘍が出来る病気が蔓延したため、健全な個体をマリア島などに保護区を設け隔離して繁殖を試みています。ここでは傷ついたりした個体を保護しています。ガイドツアーが行われており、タスマニアデビルやウオンバッドを触ったり、カンガルーにエサをあげたりすることが出来ます。他にはオナガイヌワシやフクロネコなどが保護されています。
- 旅行時期
- 2019年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 施設の快適度:
- 5.0
-
投稿日 2019年02月06日
総合評価:4.0
ヴィクトリア州立図書館です。無料で見学できます。ラトローブ閲覧室という吹き抜けの部屋が世界一美しいといわれるところなのですが、エレベーターを乗り換えないとたどり着けないので、諦めて帰ってしまう人もいるようです。日本だったら、吹き抜けはもったいないとか、空調効率が悪いとか言われて、こんな贅沢な空間はなかなか出来そうもないですね。
- 旅行時期
- 2019年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2019年02月06日
総合評価:3.0
火事にあったりして建物が傷んでおり、保存状態はあまりよくなく、刑務所の面影はあまり残っていません。受付でトランプのカードをくれるので、それを持ってギャラリーに行くとカードに対応した引き出しがあって、そこに囚人のプロフィールが貼ってあります。私が引いたカードの囚人は17歳でスリで捕まってここに来たようです。囚人は生かさぬよう、殺さぬよう管理されていたとのことですが、囚人の生活を感じるようなものはあまりありませんでした。
- 旅行時期
- 2019年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2019年02月05日
総合評価:5.0
グレートオーシャンロードと言えば12使徒が有名ですが、そこから車で30分ほど西に行ったところに、このベイオブアイランズがあります。あまり訪れる人は多くなく、12使徒の1/10といったところですが、景観はむしろこちらの方がダイナミックで見ごたえがあります。12使徒は岩が崩れて8使徒しかないそうですが、こちらと合わせれば優に12使徒以上になります。
- 旅行時期
- 2019年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
























































































