旅行のクチコミと比較サイト フォートラベル

ウェンディさんのトラベラーページ

ウェンディさんへのコメント一覧(109ページ)全1,327件

ウェンディさんの掲示板にコメントを書く

  • 素晴らしい一枚

    ウェンディさん お早うございます。

    4トラベルでは沢山の紅葉の写真を拝見しますが、「紅葉で赤く染まる池」の一枚を見て、息を呑みました。こんな素晴らしい写真はめったに出会えません。 こんな風に絵をかけたらいいな〜 と、思いました。

    雪吊りをクリスマスツリーだと外国人に教えてる?彼は英語で説明するのが面倒くさかったんでしょうね。・・・「叔父が会社で仕事を失敗してハラキリをした」と外国人を騙した人がいるそうです、「ソーリー 気の毒なことをきいてしまった。」と・・・困ったことですが、これよりはマシですかね。


    pedaru
    2013年11月29日06時00分返信する 関連旅行記

    RE: 素晴らしい一枚

    pedaruさん こんにちは。

    今年は、紅葉の旅行記が例年に増して多いような気がします。
    関東地方からは遠い九州や京都の紅葉の様に簡単には行けない場所でも、旅行記を拝見していると、あたかも自分が旅をしている気分になり、皆さんの旅行記を見るのが楽しみ♪ でも、それだけでは満足せず、自分の目で見て、秋の空気を感じたい。来年、ココに行けるかな?とか思いながら色々な方の旅行記を眺めています。

    「もみじで赤く染まる池」の写真、気に入っていただいてありがとうございます。旧古河庭園の日本庭園はそんなに大きくはありませんが、池の周りの枯れた草木ですら、其の風情が秋!っていう感じでした。

    外国の豪雪地帯では雪吊り・雪囲いってやらないのでしょうね。きっと、あの風習は日本独特の物なので外国の方には、クリスマスツリーにしか見えないのでしょう。
    せっかくの日本の文化を紹介できるチャンスなのに、もったいないですね。
    2013年11月29日19時30分 返信する
  • こんにちは・・・

    さすがは華のお江戸・・・
    凄く立派な庭園が残っていますね〜

    陸奥宗光と言えば海援隊の坂本龍馬の片腕で
    紀州藩出身の経済通として知られたお方。
    ・・・と言う事は、
    どこかの大名屋敷跡に住まいしたのでしょうか?

    片や六義園は、五代将軍綱吉の小姓から出世をされた
    柳沢出羽守吉保さんのお庭・・・
    すごいものです。

    それらが現在に残っていることも素晴らしい文化遺産です。
    お江戸は見所いっぱいで、名所旧跡・グルメ探訪・・・
    これだけでも一生分の旅日記の題材になりそうです。
    のんき茂野がお江戸にいたら、5生かかっても書き尽くせ
    ないことでしょう。

    次回旅日記を楽しみにしています。

                 のんき茂野
    2013年11月27日13時25分返信する

    RE: こんにちは・・・

    のんき茂野さん こんばんは。

    今回、訪れた旧古河庭園と六義園。さすがに季節モノでしたので大混雑でしたが、時間をたっぷりと用意していたので、ユックリと景色を眺めることができました。
    古い建物や庭園を維持するには、それなりに費用が掛かると思うのですが、入園料は2か所合わせてワンコイン以下(400円)。 
    庭園の移ろいを季節ごとに見に行っても、ハンバーガーの一番安いセット料金1個分と思えば、結構気軽に行ける様な気がします。

    食わず嫌いの東京都でしたが、行ってみれば新たな発見が沢山ありそう…。
    またチャンスがあれば、あちこちの庭園や興味のある場所を訪れてみたいと思っています。

    ウェンディ
    2013年11月27日20時33分 返信する
  • こんなに綺麗だったんですね〜

    ウェンディさん、こんにちは。

    旧古河庭園と六義園の紅葉旅行記、素敵〜と感動しながら拝見しました。

    旧古河庭園・・・1度行きたいと思いながら、まだ1度も訪れた事が無いのですが
    バラと紅葉・・・ホントに素晴らしいお庭なんですね。こんなに綺麗な紅葉が
    見れるとは思ってもいませんでした。

    そして六義園・・・。学生の頃からの友人がすぐ近くでお花屋をしているのですが・・・
    こちらも1度しか行った事がないんです。紅葉時期はライトアップもしているのですネ。

    東京ではないような、幻想的な紅葉風景と・・・川のようなブルーのライティングが
    とっても綺麗で、目を奪われてしまいました。来年は東京の紅葉もたっぷり
    楽しんでみたいと思いました。

                                   みかり
    2013年11月26日15時14分返信する 関連旅行記

    RE: こんなに綺麗だったんですね〜

    みかりさん こんばんは。

    都内の庭園への紅葉散策は今回がお初でしたが、野山に広がる手つかずの自然とは異なる考え抜かれた美しさの世界でした。
    都会のど真ん中にこんな美しい庭園があったなんて…とちょっと東京を見直してしまいました。今まで東京というと人・ひと・ヒトの印象で、あんまり積極的には出かけていなかったのですが、食わず嫌いでしたね。

    六義園の紅葉情報は2日前の11/24に見頃♪に変わったばかり。ライトアップは12/8まで実施しているそうですので、お時間があったら是非見に行かれて下さいね。
    2013年11月26日23時13分 返信する
  • 六義園のライトアップいいですね〜!

    ウェンディさん、こんにちは。

    旧古河庭園のバラ園のライトアップを見に行ったことはありますが、六義園の紅葉ライトアップは行きたいと思っているうちに、仙台へ転勤となってしまい・・・。

    どんな感じなのかな〜と思っていたけれど、すっごくいいですね〜。池が大きいので、映り込む紅葉もボリュームあります。

    青い川のミストも幻想的でいい〜〜!

    取手に帰ったら、その年の秋に絶対に行きたいと思いまいした!!

    こあひる
    2013年11月26日14時52分返信する 関連旅行記

    RE: 六義園のライトアップいいですね〜!

    こあひるさん こんばんは。

    都内に紅葉散策を目的に出かけたのは、今回が初めてでした。
    日曜日朝にネットで見た六義園の紅葉速報は、“色づきはじめ”。まだかな〜どうかな〜…と思いつつのお出かけでしたが、芸術的なほどの美しいライトアップを見ることができました。
    風が殆どなかったので池の水面の揺れも少なく、木々のリフレインが映る水面の景色は双子の様。

    そして、旧古河庭園の日本庭園、そんなに広くはないのですが都心にある小さな和の世界。こあひるさんの薔薇の時期の旅行記を拝見しましたが、薔薇の時期のライトアップは、まるで欧州の雰囲気で素敵ですね〜♪ 洋館には、やはり薔薇が似合います。
    来年の薔薇の時期、行こうかな!と思い始めています。
    洋館の中も予約制ですが見学可能という話ですので、調度品等を見てみたいですよね。

    2013年11月26日22時52分 返信する

    RE: RE: 六義園のライトアップいいですね〜!

    ウェンディさん

    薔薇の時期に行かれるのなら、秋よりも春のバラの方が華やかで見ごたえがあると思います。

    わが家も一度、予約して洋館の中を見たことがあります。確か内部の撮影はダメだったと思います(←これで結構テンションダウンする私・・・)。

    こあひる
    2013年11月26日23時27分 返信する
  • 昼も、夜のライトアップも美しい〜

    ウェンディさん

    水面に反射する紅葉、昼間もライトアップ時も凄く綺麗です。
    これだけの紅葉ならばライトアップ時に混むのは当然ですね。

    ドライアイスも使ったライトアップも凝ってますよね。

    今年の紅葉は例年より鮮やかでない場所が多いなか、
    当たりを引きましたね〜

    美しい紅葉を楽しませていただきました〜

    aoitomo
    2013年11月25日21時43分返信する 関連旅行記

    RE: 昼も、夜のライトアップも美しい〜

    aoitomoさん こんばんは。


    今年は山へは紅葉を見には行けなかった分、日曜の午後に都内の紅葉散策へと出かけてきました。
    旧古河庭園は薔薇の時期限定かと思っていましたが、日本庭園の色づいた木々が秋のひとときを謳歌する和の景色でした。
    一方の夜の六義園のライトアップは、ライトの色彩効果もあるとは思いますが、幻想的な世界が目の前に広がり、ある意味、幾何学的な不思議な世界を作り出していました。

    都会の庭園巡り、悪くなかったです。
    2013年11月25日22時41分 返信する
  • ふ、ふ、鏡よ、鏡、鏡さん、世界で一番、美しいのは、私かしらね!

    ウェンディさんへ

    ふ、ふ、Q&Aを拝見して、訪れました。

    そういえば、TVでも見ましたが、素敵なところですよね。高山病が心配でしたが。

    ふ、ふ、天空の鏡とは、うまいたとえですよね。

    車で走るシーンが不思議でした。自然のいたずらでしょうか。

    ふ、ふ、お一人で、命知らずのタフさで、参りました。塩湖から立ち上がれませ〜ん♪

    ありがとうございました。失礼しま〜す♪

    2013年11月24日12時21分返信する 関連旅行記

    RE: ふ、ふ、鏡よ、鏡、鏡さん、世界で一番、美しいのは、私かしらね!

    一歩人さん こんばんは。

    ボリビア・ウユニ塩湖の旅行記を読んでいただいてありがとうございます。
    天空の鏡の世界、写真で見るよりも、もっと・もっと神秘的で不思議なところでした。

    「鏡ヨ鏡…」って白雪姫ですね。
    もし、私が塩湖の水鏡に映る鏡像のもう一人の私に向かい、上記の質問を投げかけたら、どんな答えが返ってきたのでしょうか。

    今度ウユニへ行くトラベラーの方に、チャレンジしてもらわなくてはですね!
    2013年11月25日01時30分 返信する
  • 氷川神社には

    こんばんは! ウェンディさん。

    氷川神社、きれいな紅葉ですね〜。
    以前、近くに住んでいましたが、紅葉の時に訪れたことがなかったなって思って。
    氷川神社の紅葉を見て、お天気がいいから明日は嫁さん叩き起こして京都大原に行ってこようかと思ってます。

    そして僕は国内旅行は旅行記作っていませんでしたが、少し作ってみようかなって思い始めています。
    まずは先週の出雲大社と明日の大原で練習してみよっと。

    あ、自慢したいことが一つ。
    先週訪れた出雲大社。
    僕は60年に一度だから行ったのだけど、先週11/16は一年に一週間しかない神在祭期間だったことに、行ってみて気が付きました。
    もしかすると僕はなにか持ってるのかもしれない。
    えへへ。

    それでは、お互いの年末旅行のために体調維持がんばっていきましょー。
    2013年11月24日02時50分返信する 関連旅行記

    RE: 氷川神社には

    鼻毛マンさん こんばんは。

    氷川神社、実は私も大宮にある氷川は初めての訪問でした。
    さいたま新都心から大宮までのケヤキの参道は良く歩いていましたが、その先は初めての場所。
    雰囲気がある神社ですね。
    でも、祀られている神様が多種多様なことには驚きました。
    神様は喧嘩なさらないのかしらと、余計な心配をしています。

    鼻毛マンさんは、きっと今日(昨日)は京都へ散策に出かけていらしたのですね。
    京都の紅葉は、燃えるように美しい赤と聞きます。

    旅行記のアップ(出雲大社も)楽しみにしています。
    2013年11月25日01時24分 返信する
  • ごびごび

    ウエンディさん、こんばんは♪

    ウェンディさんゴビ砂漠に行ったんだぁ♪
    あれ?でもゴビゴビ砂漠って書いてある。
    行ってみたら砂漠の砂がゴビゴビに固まってたのかしら〜?

    そんな事を思いつつ旅行記を開いてみると和風の風景が広がっていて予想外の展開でした(笑)
    竹林や紅葉した木々。きれいな日本の風景ですね。
    それと博物館の天井の装飾やステンドグラスも素敵。
    和風+洋風+ゴビゴビ砂漠なのですね〜

    ゴビゴビって確かに耳に残ってしまいそう。
    なんか響きがかわいい・・・(*´ω`*)
    ごびごび・・・


      備前屋ねこ
    2013年11月23日22時21分返信する 関連旅行記

    ごびごび砂漠より無事帰還

    備前屋ねこさん こんにちは。

    幼少の頃みた単語;ゴビゴビ砂漠、その砂漠へと恐竜化石を発掘しに行き無事に帰還いたしました。

    砂漠へ化石を発掘しに行くためは念入りな準備が必要です。砂漠には、水・食料・燃料は一切なく、大型の給水車とトラックに機材と必要物資を載せて出発します。
    最寄りの大きな町からゴビゴビ砂漠までは車で丸3日。夜間は道端にテントを張り眠ります。途中、給水車からの水漏れが発覚。危うく調査隊が水不足に陥りそうになったこともありました。調査隊のメンバーは男だけではなく、女性だっています。男女関係なく、毎日毎日少しずつ少しずつ地層を削り、恐竜の痕跡を探します…。

    恐竜展では発掘の映像だけではなく準備段階の様子等の画像も見ることができ、発掘現場の臨場感あふれる様子を味わうことができました。
    今回の企画展は、どちらかと云うとオトナ向けな内容で、私的に満足できた展示内容でした。

    それと、国立科学博物館にはあんなに美しい天井装飾があったのですね。改修前は正面入口だったホール中央に立ち上を見上げると、あのステンドグラスを見ることができます。博物館の改修前は、博物館の正面入口には大きな恐竜化石がいて、ついついその大きな姿に目を奪われて、建物の美しさには目が向いていませんでした。
    2013年11月23日23時33分 返信する
  • 迷ったのです。

    ウェンディ様

    こんばんは
    いつもありがとうございます。

    この恐竜展と京都展迷ったんですよねぇ
    どっちに行こうか

    旅行記拝見して
    ちょっと調べたら
    来年までやってるんですね
    やっぱり 行ってこよっと!

    わたしも恐竜好きです。

    以前恐竜博に行った時
    ものすごい混雑で もう 押すな押すなの激混み。
    なのでちょっと 恐竜物は敬遠してたのですが。
    観たいわぁ

    彼らがこの地球を闊歩していたのかと思うと
    ほんとワクワクしますよねぇ
    そして彼らの進化、絶滅 地球の歴史を振り返ると
    人類 ちいさいぞーって
    実感しますよねぇ

    はにぃp8
    2013年11月23日21時25分返信する 関連旅行記

    RE: 迷ったのです。

    はにぃp8さん こんにちは。

    大恐竜展、化石の90%がリアル化石と云うだけあり迫力満点でした。
    はにぃp8さんが行かれた東博の京都-洛中洛外図と恐竜展、私もどちらに足を運ぼうかかなり迷いました。京都展は今月末で終わってしまうし…。

    結局ゴビ砂漠+恐竜化石の方に軍配が上がり、貴重な半休を楽しんできました。
    博物館の企画展は休日に行くと、人を見に行ったのか展示物を見に行ったのか分からない状態になりがちなので、どうしても見ておきたい展示会はできれば平日に行きたいですね。

    私が行った日の常設展示室は郊外学習の子どもたちが沢山でしたが、企画展は、そこそこ空いていてゆっくりと太古の化石との対話を楽しむことができました。
    でも、東博行けなかったのはちょっと残念です。

    セクメト女神さまには、また時をあらためて会いに行きます。
    2013年11月23日22時56分 返信する
  • ふ、ふ、ふ、恐るべし!?

    ウェンディさんへ

    ふ、ふ、ふ、やっぱりね。三代は、すごすぎ〜♪!?どんだけ〜♪か?

    ふ、ふ、ホームステイに驚きました。できるんですね。

    ふ、ふ、乗馬、乗馬、三代で?うらやましいです。

    流鏑馬の好きな私には、人馬一体!じゃなくって、 乗ろう、乗っちゃえばって感じでしたね。ふむ、ふむ。

    完全に、ノックダウンでした。やっぱり、予言はあたりましたね。

    ありがとうございました。失礼しま〜す♪

    ふ、ふ、フォロワーありがとうございます。自分で楽しんでいるだけで、どうも、すみません。(三平師匠ポーズで)
    2013年11月23日13時02分返信する 関連旅行記

    RE: ふ、ふ、ふ、恐るべし!?

    一歩人さん こんばんは。

    昼間は温かくても日が陰ると一気に冷えてきて、もうすぐ師走が来るという事を体で感じる日でしたね。

    モンゴルのホームステイはかなり無謀な計画でしたが、乗馬以外は何もしない・草原の生活を楽しむの2点だけを旅行社にお願いしアレンジしてもらいました。
    裕福なゲルには自家発がありましたが、私達がステイしたゲルはガス・水道・電気の設備はなく、日の出とともに起床、日没とともに寝る生活(と云っても緯度が高いので夏場の日没は23時位だったのでかなり遅くまで起きていて、子どもたちと遊んでいました)。
    日本から見れば不自由な生活ですが、慣れてしまえば結構大丈夫。
    1週間お風呂に入れなくても乾燥気候だから、たいして匂わないし…と毎日が楽しかったです。

    一歩人さんは流鏑馬の射手をなさるのでしょうか。
    実は私には、娘に本当に手がかからなくなったらチャレンジしてみたいことが一つあります。
    それは和弓を習う事。
    和弓が曳ける様になれたらなあと夢見ています。

    フォローと紹介文をありがとうございました。
    一歩人さんの旅行記をゆっくり拝見してから、紹介文を書きたいと思っています。
    2013年11月23日18時16分 返信する

ウェンディさん

ウェンディさん 写真

34国・地域渡航

31都道府県訪問

写真 | QA掲示板 | 行ってきます | 掲示板 クリップ

ウェンディさんにとって旅行とは

遺跡・自然・ヒトの営みが好き。
一度に何か国も訪れる旅よりも、一か国にじっくり腰を落ち着け歴史や自然と対話するスタイルが好み。

Baker Street 221bの彼に恋い焦がれ、初海外は英国London。
1か月の滞在で身についたモノは、英語力よりも度胸♪

旅が好きと思えるようになったのは姓が変わってから。
子供が生まれたって、娘と一緒にできる範囲で旅を楽しんできた。

子連れ旅行、大賛成! 子供と一緒に旅を楽しもう!が私もモットー。
旅のスタイルは、時と共に変化する…これからは、そんな変化も楽しみたい。

幼いころから一緒に旅をした娘も、親離れ真っ最中。

旅の変換期の足音が聞こえている。
どんな出会いが旅先で私を待ち受けているのか。

ドキドキの一人旅、再始動の時、来たる。

自分を客観的にみた第一印象

Es mejor saber, que no.【知らないよりは、知っている方が良い】【どんな経験も最終的には自分の糧となる】と考えている楽天的ネコ型人間。

大好きな場所

アジア、中東、欧州、アフリカ、北米…好きなところはいっぱい。
でも、一番好きなのは中南米。

大好きな理由

なんでだろう…?
もしかしたら前世はAndina?

行ってみたい場所

一番行きたい場所は、ベネズエラのギアナ高地。
ロライマ山トレックに挑戦したい・・・と長年思い続け、2019年3月についにその願いを叶えてきました。
その時の記憶をゆっくりと旅行記として綴っています。

現在34の国と地域に訪問しています

拡大ボタンを押すと地図が
動かせます。

現在31都道府県に訪問しています