ウェンディさんへのコメント一覧(111ページ)全1,327件
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お久しぶりです・・・
東海道箱根の関所
石畳の旧街道・・・雨が降ると
膝まで埋まっていたということは
火山灰の地層のせいでしょうか?
石が沈まないと言う事は
当時から相当な深さまで削って
敷き詰めていると言うことなのでしょうか?
播磨の中学生の卒業旅行は希望号という名の
列車での東京旅行。
その時にバスで江ノ島・鎌倉・箱根に1度
行っただけです。
箱根が外輪山を持つ阿蘇のような火山帯であると
知ったのも最近の話です。
4TRメンバーさんの日記を読んでいて初めて知りました。
現在も活火山帯であることも・・・
素晴らしい解説で勉強させて頂きました。
有り難う御座いました。
のんき茂野2013年11月03日22時24分返信するRE: お久しぶりです・・・
のんき茂野さん こんばんは。
箱根の道はローム層質土であったため、水はけが悪く、街道を竹から石畳に変更する時には、様々な工夫をしたようです。
石畳に変更するときに加えられた改良点とは、排水路構造の構築。
まず、石畳本体は、山側を高く谷側を低く敷き、水が谷に向かって流れやすい構造に。
そして、石畳表面の石の下には小さめの石を敷いて路盤を固めてから、表面石を敷いたとのこと。
その他にも、石畳の表面石の角を成型し、崩れにくい組み合わせにしたり…と様々な工夫があったそうです。
旧街道の猿すべり坂近くの石畳の脇に、石畳の構造についての解説看板があったのですが、まさかここでそれについて質問を受けるとは思っていなかったので、ざっと読んだだけだったので私もあまり詳しいことは説明できませんが、地面をローム層の下まで掘り下げたというよりも、現在の道路工事に近いような感じで、石畳の大きい石が水で浮き上がらないように工夫したのだと思います。
箱根の旧街道と一口に言っても、見どころや考察をしたら面白そうなところがもっと沢山ありそうですね。
のんき茂野さんも、可愛いネコ様たちにはマタタビの実でも差し上げ、彼らが陶酔している間に、小学生の時の気分に戻り2回目の修学旅行で箱根の旅、いかがですか。
2013年11月03日23時04分 返信する -
ステキな箱根
雨ならではの素敵な箱根の景色ですね♪
芦ノ湖を向うに見る朱の鳥居の写真、雨だからこその荘厳な雰囲気。
雨だと気が滅入りがちですが、カフェや富士屋ホテルの見学もいいですね。
薄紫のネコジャラシ?や青空に映えるススキの写真がとってもステキです。
トレッキングや散策も楽しまれて、ご飯が余計においしくなりますね!
最近ただドライブして美味しいものを食べるより、いっぱい歩いて食べる喜びが快感のワタクシです。
箱根は昔行ったけど、旅行記見てこんな素敵な箱根もあるんだなと、実感☆RE: ステキな箱根
mayたんさん こんばんは。
私も以前に持っていた箱根のイメージは、ロープーウェに海賊船と云ったいわゆる観光旅行!でしたが、今回、ジオパークとして箱根を知って、箱根にはもっと色々な楽しみ方がありそう!箱根って結構、面白いかも。と思っています。
私も典型的な観光旅行ってちょっと苦手です。
山でも町でも自分の足で歩いて、その場の空気・匂いを体感する旅が好き。
それに、歩いて体を動かした後は、食事も美味しくいただけるし…。
久しく日本の山は歩いていないので、秋には紅葉を見に山歩きに行きたかったのですが、なかなかそのチャンスがなくって…。
四季の美しい日本、もっともっと楽しみたいですね。
2013年11月02日20時16分 返信する -
江戸時代の箱根の箱根にトリップ〜
ウェンディさん
ウェンディさんらしく適度なトレイルのできる箱根の旅ベストチョイスです。
江戸時代の箱根を感じれる素敵な旅となったのではないでしょうか。
富士屋ホテル
見学ができるのですね〜
なんか楽しそうです。
本館の裏山の日本庭園や、その中の水車小屋いいですね。
水車小屋のある風景は大好きです。
箱根神社
鈴の口部分のハート形ってここだけなんでしょうね。
あえて、そのように作ってあるのかな〜。
トリビアですね〜(笑)
九頭龍神社新宮
芦ノ湖の湖畔の鳥居(平和の鳥居)は絵になりますね。
確かにどこかに通じている鳥居にパワーを感じます。
精進池の元箱根石仏群
磨崖仏も独特の雰囲気、被写体多いですね。
いくらでも写真撮れそうですね。
お宿
職場関連の保養所があっていいですね。
私のところは全くないですから。
温泉もあっていいですね〜
千条の滝と蛇骨川渓谷
いいですね〜 ここも訪れてみたいです。
箱根旧街道
ゴロゴロ石畳の坂道、絵になりますね。
江戸時代にトリップした感じになれますね。
甘酒茶屋
歩いて一息ついて飲むシソジュースはおいしいでしょうね。
シソに含まれるロスマリン酸はアレルギーの緩和にもいいらしいです。(笑)
仙石原のススキも美しいですね。
旬なので観光客も多いのですね。
ちょうど西日のがきれいに当たってきれいに撮れていますね。
紅葉の旅行記もまってま〜す。
aoitomo
箱根には楽しみ方が色々ですね。
aoitomoさん こんばんは。
沢山のコメントをありがとうございます。
箱根は家族と共に何回も行っていますが、たいていどこかの山の帰りに箱根の温泉に立ち寄りゆっくり一晩を過ごすことが多く、今回のように箱根をメインとして遊んだのは初めてでした。
火山地帯の地質や歴史的なモノに焦点を当てた箱根の旅、まだまだ遊び方は沢山ありそうです。
黄色や赤に染まる秋の山に行きたいですね〜。
旅行記の最後に、相棒にあてに“紅葉!”オーラ満載のメッセージを送りましたが、残念ながら、彼は旅行記を読んでいないようなので、私の紅葉狩りは来年のお楽しみ!となりそうです。
2013年11月01日19時41分 返信する -
おめでとうございます〜♪
ウェンディさん、お久しぶりです!
みんなで作る2014年 週間旅行カレンダー にご採用 おめでとうございます〜♪
とっても素敵なマチュピチュ〜♪
kuritchi2013年10月31日12時46分返信する -
参考にさせていただきます♪
ウェンディさん。こんばんは。
様々なウェンディさんのクチコミや旅行記を
少しずつ拝見しつつ、
今、南米旅行の夢の実現に向けて構想を立てようとしているところです。
一人旅の予定なのですが
一人で旅をするという事からかけ離れて10年位経ってしまい
語学力や体力の低下などでなかなか勇気が出てこなかったのですが
ウェンディさんの一人旅の旅行記を見ていてなんだか
私もいけそうな気がしてまいりました♪
3年半以上越しのウユニ・マチュピチュをはじめとする
ボリビア、ペルー旅の夢。
もう少し具体的に計画立てた頃、わからないことが出てまいりましたら
質問させてください。
その前に、ウェンディさんの旅行記をたくさん見させて頂きたいと思います♪
(南米以外にも私の行きたい所、沢山訪れてらっしゃるので
そちらもまた見せて頂きたいと思います♪)一人旅も楽しいですよ♪
こんにちは。
旅行記を読んでいただいてありがとうございます。
南米への一人旅、プランニングが楽しそう♪
私も2011年のボリビアへの旅は15年ぶりの一人旅でした。
久々の一人旅の上、行先がボリビア!となると周りの人達もかなりハラハラしたらしいですが、行ってみればなんてことありません。
一人だから何でも自分でしなければならないという緊張感の反面、何でも自分のペースで進められるのが一人旅の醍醐味。
楽しいですよ〜。
語学は昔しっかりやっていたならば、現地では何とかなります。
ただ、旅のターゲットがペルーやボリビアの場合、英語だけでは一人旅ではちょっと不安かも。
特にボリビアは英語が通じない場所も多いので、旅までにまだ時間があるならば、スペイン語を少し齧ってみてもいいかもしれませんね。
現地の言葉が分かると、旅の楽しさは5倍くらいになるのでは、と私は思っています。
マチュピチュやボリビアのことでわからないことがあればいつでもどうぞ。
分かる範囲でお答えしますね。
素敵な旅のプランニングができるといいですね。
2013年10月30日22時20分 返信する -
カレンダーになりますね。
ウェンディさん こんにちは
「みんなで作るカレンダー」にこのマチュピチュの写真が採用されましたね。
おめでとうございます。これからも、よろしくお願いします。
pedaru -
仕事で
ウェンディさん
博物館の旅行記、みていただいたようで。
最近友人がこのあたり、仕事でよく行くようです。マチャピチュでソーメンゆでた、と言ってましたが。ほんまかいな?
大将RE: 仕事で
大将さん こんにちは。
ガウディの家博物館の写真と解説をなるほど!と思いながら拝見いたしました。
スペインへはいずれ行きたいと思っていますが、目いっぱい楽しむためには、歴史・文化諸々について再復習が必要との認識を新たにしました。
友人の方、マチュピチュ遺跡でソーメンを茹でた??のでしょうか。きっと、それは遺跡ではなくって、マチュピチュ遺跡へ向かうインカトレイル・トレッキングの途中で宿泊する山小屋の話かもしれませんね。
マチュピチュの遺跡の中では多分コンロは使用できない気がします。
でも、山で疲れた時に食べる和食の味は、何物にも代えられない美味しさですね。2013年10月27日18時16分 返信するRE: RE: 仕事で
> 大将さん こんにちは。
>
> ガウディの家博物館の写真と解説をなるほど!と思いながら拝見いたしました。
> スペインへはいずれ行きたいと思っていますが、目いっぱい楽しむためには、歴史・文化諸々について再復習が必要との認識を新たにしました。
>
> 友人の方、マチュピチュ遺跡でソーメンを茹でた??のでしょうか。きっと、それは遺跡ではなくって、マチュピチュ遺跡へ向かうインカトレイル・トレッキングの途中で宿泊する山小屋の話かもしれませんね。
> マチュピチュの遺跡の中では多分コンロは使用できない気がします。
> でも、山で疲れた時に食べる和食の味は、何物にも代えられない美味しさですね。
ウェンディさん
我々旅行業界同士、また現役だったので、いちいちどこのなんて言わないのを、巻き込んでしまったようで、申しわけないです。 それはどこで?”日本”って言われるとああ、そこか、と、つうかあの関係なので。 なので、遺跡でやったなんて思ってませんので、 広い範囲をさして言ってることなので。誤解させたようで申しわけないです。
大将2013年10月27日21時08分 返信する -
カレンダーおめでとうございます☆
ウェンディさん こんばんは。
トップで見つけて嬉しくなってしまい、書き込みしました(*^_^*)
素敵なマチュピチュの想い出がみなさんの色々なところで飾られるなんて素敵。
取り急ぎ、お祝いまで!
sat2013年10月23日22時04分返信する -
ウェンディ様、ご投票どうもありがとうございました!
ウェンディさま
はじめまして!4トラベル初心者でデビュー間もないTOMOです。
まだ皆様のように素敵な旅行記を書くためのスキルも持たず、書き込みも慣れておらず、お見苦しい点が多々ある拙い旅行記にご投票ありがとうございました!
とても嬉しかったです!
ウェンディ様の旅行先!素晴らしいところばかりですね!
特にウユニ塩湖!!羨ましすぎます!
写真にうっとりしてしまいました。
まだ投稿中で、何が何だか・・・間違って消しちゃったり、投票のお礼に喜んでそちらの旅行記に行った挙句 読みふけっちゃってお礼忘れて帰ってきたり、
当分 てんやわんや状態が続くと思いますが、
落ち着いたら改めてウェンディさまの旅行記を拝読に伺わせていただきます。
この度は本当にありがとうございました!
時節柄どうぞお体ご自愛くださいませ!
取り急ぎ御礼まで
2013年10月19日23時05分返信するRE: ウェンディ様、ご投票どうもありがとうございました!
TOMOさん こんにちは。
お母様と旅されたハワイの旅行記、とても楽しく拝見いたしました。
とても旅行記を書き始めたばかりの方とは思えない、練られた文章構成とその文章力、次の旅行記が読みたくなってしまいました。
私も、母との旅は数年に1回のペースで行っています。
その行先は隣国の韓国に始まり、カンボジア、ケニア、モンゴル、ペルー…と徐々にマニアックな場所へと化しています。
昔は母と顔を合わせればお互いに喧嘩っぽかったのに、今では良き旅友みたい。
TOMOさんも、お母様との旅をこれからも沢山楽しんで下さいね。
ウェンディ
2013年10月20日08時08分 返信する -
ティワナク遺跡
ウェンディさん
ボリビアのティワナク遺跡の旅行記を拝見しました。
紀元前の遺跡とのことですが、素晴らしい石の文化を持った
人たちが生活していたのですね。
顔の石も面白いし、建造物の石組み、石の切り出し技術も進んでいますね。
また、石でできたメガホンというものが、とても意外でした!
最後の写真の、四角い穴がある石がメガホンなんでしょうか?
旅するうさぎ熱く語っちゃいますね。
旅するうさぎさん こんばんは。
ボリビアのティワナク遺跡へようこそ。
この遺跡は、アンデスの遺跡の中でもかなり古い部分に属し(マチュピチュなどはつい最近の15世紀の遺跡)、考古学・人類学的には非常に重要な遺跡の筈なのですが、ボリビア政府が保護に乗り出したのは20世紀の後半以降。
この地方の住民たちも遺跡の重要さには思い至らず、遺跡の土の上にあった住居跡の石のほとんどを近隣の町の建設に使ってしまい、現在保護されている遺跡(の名残)は、土の中に埋まっていた物を掘り出したもの。
更に、半分素人のような先生方が発掘を指揮されたという事で、出てきた遺物がどのように配置されていたか等は詳しくは検証せず、かなり適当に並べたそうです。
かろうじて、古代遺跡の発掘調査が一歩先に進んでいたペルーの情報からティワナク遺跡の謎解きができる部分は、解明されつつあるらしいです。
私が訪れた時もまだ遺跡の半分以上は土の中に眠っていて、予算がついたら続きをやるんだよ。とガイドのおじさんは言っていました。
旅行記最後の写真の石がカクカクと段々模様に切り込まれているモノ。これは、メガホンではなくて、アンデス文明の3つの世界と3つの神を表す神聖な石だと考えられているものです。
この模様はアンデス文明最後の文明・インカ文明でもよく見ることができ、3つの世界とは、冥界・地界・天界を表していて、それぞれ、蛇・ピューマ・コンドルが支配する世界と云われています。
そんな神聖な世界を表す石が、無造作に遺跡には転がっていました。(石のメガホンは、高山病でフラフラしていて、写真に撮るのを忘れたようです)
遺跡のこととなるとお話ししたいことが沢山あり、ついつい熱く語ってしまい、ごめんなさい。
ボリビア政府が遺跡発掘にもう少し予算とすぐれた人材を派遣してくれればよいのですが…。
ウェンディ
2013年10月12日00時56分 返信する



