Funny Hermitさんのクチコミ(122ページ)全2,468件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2013年01月27日
総合評価:4.0
車の離合もままならぬ狭い道を辿り、神護寺に向かった。駐車場からは、数百段の丸石の階段を上り、ようやく到着。この石段を彩る少し色付いたモミジが美しい。山門を入って、左側にある和気清麻呂の墓へ行く山道は初めうっそうとしているが、ここまでは誰も来ないので、その静けさは良し。ここは、土器投げで有名だが、土器が軽いのでなかなか難しい。また、時代劇に出てくる急勾配の階段は見事。
- 旅行時期
- 2012年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 2.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 1.0
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2013年01月27日
総合評価:4.0
太秦にある真言宗御室派の寺院で、帰化人系の氏族である秦氏の氏寺であり、平安京遷都以前から存在した、京都最古の寺院で、聖徳太子建立七大寺の一つだそうな。修学旅行で拝観して以来だが、霊宝殿の弥勒菩薩、十二神将は何度見ても素晴らしいの一言。
- 旅行時期
- 2012年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 2.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2013年01月27日
総合評価:4.0
上賀茂神社は正式名称を「賀茂別雷神社」といい、古代山城の豪族賀茂氏の氏神として知られる神社だそうな。今日は結婚式?があるみたいで、周りに椅子を並べていた。細殿前の円錐状の二つの砂、鬼門にまく清めの砂らしいが、立砂を撮るのに苦労した。
- 旅行時期
- 2012年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 2.0
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2013年01月27日
総合評価:3.0
臨済宗大徳寺派の大本山で龍寶山と号し、鎌倉時代末期に大燈国師宗峰妙超禅師が開創され、室町時代には応仁の乱で荒廃したが、一休和尚が復興。その後、桃山時代には豊臣秀吉が織田信長の葬儀を営み、信長の菩提を弔うために総見院を建立したそうな。この敷地内には複数のお寺さんがあり、広すぎて、全部見るためには半日以上かかる。本来ならば、大徳寺の高桐院の紅葉がオススメだが、ゆっくり周るため紅葉前に拝観。その後、今宮神社まで歩いて今宮神社の門前の「あぶり餅」を食す。
- 旅行時期
- 2012年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 2.0
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2013年01月27日
総合評価:3.0
賀茂御祖神社(通称下鴨神社)は、賀茂別雷神社(上賀茂神社)とともに古代の賀茂氏の氏神を祀る神社であり、賀茂神社(賀茂社)と総称され、一説には、天平のころに上賀茂神社から分置されたそうな。前回は夕刻になり中に入れなかったが、今回は朝一番で参拝。この下鴨神社は季節を問わず清々しい気持ちにさせてくれる森に囲まれた静かな場所で、御神木も見事。
- 旅行時期
- 2012年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 2.0
- 見ごたえ:
- 3.0
-
ビルの谷間のかわいいお寺さん
投稿日 2013年01月27日
総合評価:3.0
天台宗系の仏教寺院。本堂が平面六角形であることから、「六角堂」の通称で知られている。また華道の家元・池坊の発祥の地としても知られるそうな。ビルの谷間にあり、小さかったが、かわいいお寺さんだった。
- 旅行時期
- 2012年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 2.0
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2013年01月27日
総合評価:3.0
真宗大谷派の本山であり法的には寺院ではなく、「西本願寺」の東に位置するため、「東本願寺」と通称されるのだそうな。昨年は西本願寺しか行けなかったのが残念だったが、ようやく今年拝観できてよかった。最近5年がかりの修復工事を終えた東本願寺、木道建築では世界最大級で、かなり大きい。
- 旅行時期
- 2012年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 2.0
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2013年01月27日
総合評価:3.5
九条道家が,奈良における最大の寺院である東大寺に比べ,また奈良で最も盛大を極めた興福寺になぞらえようとの念願で,「東」と「福」の字を取り,京都最大の大伽藍を造営したのが慧日山東福寺だそうな。緑豊かで庭が素晴らしく、龍安寺に負けないくらいの枯山水の庭園。苔も綺麗に生していて見ているだけで癒される。隠れた名所なので人もさほど多くなく落ち着いて拝観出来る。紅葉前だったが、ここの木立の中の回廊は実にすばらしかった。
- 旅行時期
- 2012年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 2.0
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2013年01月27日
-
投稿日 2013年01月27日
総合評価:3.0
京都から天橋立に向かったが、結構な距離、途中西宮界隈の高速と、天橋立駅付近は大渋滞。遅めの昼食は、若狭湾(宮津湾)に浮かぶ天橋立傍のドライブインで。
天橋立は、松島、厳島(宮島)とともに、日本三景に数えられる名勝地で、約7,000本の松林が続く長さ3.2km、幅20から付根が170mほどの砂嘴で、人が逆さになって見ると、天に架かる橋のように見えることからこの名がついた。北側の傘松公園から「股のぞき」で見るのが名称の由来でもあり、伝統的に美しいとされている(この傘松公園からの眺望は、「斜め一文字」とも呼ばれる)。上りはケーブルカーを、下りはリフトを使用。逆光の中での撮影であったが、何とか撮れていた。- 旅行時期
- 2012年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 2.0
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 2.0
-
投稿日 2013年01月27日
総合評価:4.0
午前中にはあがるらしいが、生憎の雨模様。朝早い出発としたので、渋滞も無く、三千院には到着。しかし、山道は狭い。8時半開園となっていたが、8時過ぎには開園され入場できた。
三千院は、京都市左京区大原にある天台宗の寺院。三千院門跡とも称し、開基は最澄。京都市街の北東山中、かつては貴人や仏教修行者の隠棲の地として知られた大原の里にあり、青蓮院、妙法院とともに、天台宗の三門跡寺院の1つ。
霧雨の中の寺と紅葉もおつなもの。隣の山々も靄でくすんでいる。京都市内は見頃まで、あと1~2週間、三千院はちょうど良い時期だ。- 旅行時期
- 2012年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 2.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 2.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2013年01月27日
-
投稿日 2013年01月27日
総合評価:3.5
比叡山は、滋賀県大津市西部と京都府京都市北東部にまたがる山で、そこから望む琵琶湖・大津の街並みも、曇りのため、ぼんやりとしか見えなかったのは残念。その比叡山全域を境内とする延暦寺は、平安時代初期の僧侶最澄により開かれた日本天台宗の本山寺院。本堂にあたる根本中堂(国宝)は最澄が建立した一乗止観院の後身で、織田信長焼き討ちの後、徳川家光によって再建されたそうな。寒さの影響もあってか、歴史を感じたような気がした。以前にBSで見た根本中堂の全貌はカメラには収まらなかったのは残念。一方、比叡山ドライブウェイを仰木から田の谷峠まで通り抜けるための割引券を持参したが、Naviの指示で田の谷峠から入山したので、延暦寺から戻るコースを選択し、結果的に安く上がったのは良かった。
- 旅行時期
- 2012年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 2.0
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2013年01月27日
-
投稿日 2013年01月27日
総合評価:3.0
西本願寺は、同じ下京区内にある東本願寺と区別するために「お西さん」と呼ばれることが多い。お堂の中、とても広い。本願寺の御影堂と阿弥陀堂は確かに重要文化財でもあるが、最大級の木造建築物だと思う。次回は、朝早く訪れて、人気のない畳の間で扉が開くのをゆっくり待ちたい。
- 旅行時期
- 2012年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 2.0
- 見ごたえ:
- 2.0
-
投稿日 2013年01月27日
総合評価:3.0
清水寺は、金閣寺(鹿苑寺)、嵐山などと並ぶ、京都でも指折りの観光名所で、季節を問わず多くの参詣人で賑わっている。また、日本でも有数の観音霊場として古くから知られ、平安時代以来、文学作品などにもたびたび登場する著名寺院である。古都京都の文化財の一部として世界遺産にも登録されている。仁王門手前の狛犬もお疲れ。ここを訪れるのは修学旅行以来だが、今回も修学旅行生が多かった。しかし、中国・韓国人が少ない。紅葉にはちと早いか。
- 旅行時期
- 2012年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 2.0
- 人混みの少なさ:
- 1.5
- バリアフリー:
- 2.0
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2013年01月27日
-
投稿日 2013年01月27日
総合評価:3.0
一般には銀閣寺の名で知られる慈照寺。1490年に死去した足利義政の菩提を弔うため東山殿を寺に改め、相国寺の末寺として創始されたのが慈照寺であるそうな。
高い垣根の中を歩き、順路に従って進み、奥に進むにも、行列でなかなか前に進めない。なんとか林の中に入ると、雰囲気が変わり、紅葉がちらほら。- 旅行時期
- 2012年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- バリアフリー:
- 2.0
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2013年01月27日
総合評価:4.0
元は後白河上皇が自身の離宮内に創建した仏堂で、本尊は千手観音である。この地には、もともと後白河上皇が離宮として建てた法住寺殿があった。その広大な法住寺殿の一画に建てられたのが蓮華王院本堂、今に言う三十三間堂である。創建当時は五重塔なども建つ本格的な寺院であったが、火災で焼失し、本堂のみが再建されている。中は、残念ながら写真撮影禁止。風神・雷神像も迫力あったが、千体近い仏像には圧倒される。
- 旅行時期
- 2012年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 2.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2013年01月13日























