コタ(Kota)1号さんへのコメント一覧(123ページ)全1,335件
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手術の後かいな、と
コタ1号さん
この間の話に続ですが、4トラはどこまで載せるのOKか? 難しいねえ。
ちょっとちゃうけど、私がロンドンで働いてた時は、誕生日の人の祝いに、ストリッパー呼んでましたが。(男性には女性の、女性には男性の)
まあ、日本でそれはできませんなあ。
いきなり、“いたいぷ〜う” 昔、手術して、屁がでんと水のませてもらえなくて、痛い、しかし、屁をしないと。。。 それを思い出した。
関係ないか?
大将RE: 手術の後かいな、と
カーニバルに参加している女性と、ストリッパーとして呼ぶ女性の境界線....。
むむむ.....難しいですね.....。
格好は ほとんどいっしょ..........。
やっている事もいっしょ(ほぼ裸体で面前で 踊りまくる)........。
......双方とも 触ってはいけない......。
え!?
...........100%.......おんなじ じゃ〜〜ん!!
コタ@2014年03月29日05時22分 返信する -
これはすげえ〜
コタ1号さん
これはすげえ〜、のっけからかっこいい〜って感じです。おなごは見られてなんぼのもん。そのためにスタイリー スタイりイ。自分磨きの1つですなあ。 現場にいたら、踊りながら、見てしまいそう。
大将RE: これはすげえ〜
もっと凄いのが沢山あるのですが、この4Tでどこまで掲載していいものか.......
それぞれのお国で価値観が異なることを前提に....載っけてもいいものかどうか....?だってここでは当たり前だし....
裸はどこまでが許されるのか.....許されないのか......
今の日本の乱れた画像世界の中で、芸術と捉えたら問題ないのか.......何がいいのか 悪いのか....カーニバルの裸はいいのか 悪いのか......
このネットワールドで、境界線が見えなくなってきた私....。
おじさんになればなるほど.....迷いのあり地獄に.....。
コタ@やっぱ駄目なんだろうなぁぁ....。2014年03月24日08時24分 返信する -
私も…
お早うございます。
オリンパスペン、懐かしいです。
初めてもらった給料で買った記憶が…。
12枚のフイルムで24枚撮れるのが得した気分で撮りまくっていました。(笑)RE: 私も…
今のデジタル系オリンパスペンの復刻版には疑問を感じている私....。
それが当たると、こぞって他のメーカーからも同じような形のカメラが発売される日本って.....。
やっぱ、ペンは昭和生まれなのに、小さくて、使いやすくて、無骨で、それでいて当時は最新の技術が織り込まれ......そして、何故かこのオリンパスのペンというカメラだけが、倍数撮れてしまう.....その革新度。
昔の日本製品も技術者も各日本メーカーも、骨がありました....。
薄くて軽いより、重くて無骨なほうが....。
好きです......昭和。
コタ@2014年03月24日08時32分 返信する -
迫力〜!2週間違いで同じ場所へ!
コタ1号さん
Hola!/ Oi!
只今、アルゼンチンのEl Calafateに来ています。
3/22日にIguazu en Agetina
3/23日にIguaçu no Brasil
まいりまーす!
3/23-29日o Rio
São Pauloにいって教授に合うかやめるか??
フライト代すごい!ビジネスクラスですか?欧州往復とは別に南米内は800ユーロ10万円払ったかな。Buenos Aires →El Calafate →Buenos Aires → Iguaçu →o Rio
アルゼンチン内はArgentinian Airlinesですが、ブラジル内は別立て。
上空飛行楽しみ!
Iguaçu右サイドがいいのでしょうか?Rioもどっちだったかな?
楽しみなコタさまワールド!
Tchiau Ciao
RE: 迫力〜!2週間違いで同じ場所へ!
ご旅行に出られました頃でしょうか。楽しんでおられるでしょうか。
啓蟄・日本の春分を過ぎた途端、少し肌寒くなった(日本の真裏なんです。季節も正反対)サンパウロ。
リオはまだ暑いでしょうが、ブエノスアイレスは少し寒いかもしれませんね。
お風邪を引きませぬよう。
コタ@2014年03月24日08時35分 返信する -
アルゼンチンのパスタ…
コタ1号さん こんにちは。
旅行記や口コミ、コタ1号さんの不思議な語り口調に魅せられつつ、毎回楽しく拝見しています。最近の口コミ【アルゼンチンにおけるイタリア料理】についてですが、一つ教えてください。
私が20年ほど前にパタゴニア地方を旅した時、なんでも食べられる雑食型の私がどうしても完食できなかった!!!のが、アルゼンチンのパスタ料理。何か所もレストランを替えて試しましたが、パスタにコシが全くなく、茹ですぎで、その昔に給食で食べたソフト麺よりも柔らかい。パスタそのものの味の方も無味無臭に近く、料理の半分量を食べるのがやっと…なお料理でした。チャルテンのトレッキングガイドの方に聞いたところ、アルゼンチンのパスタの麺は国産しかなく(輸入は禁止だったかな?)その麺の質が非常に悪い。という回答でした。
アルゼンチンはいつかもう一度行きたい。でもパスタがまずいのは…と、この20年間躊躇しておりましたが、パスタの品質が改良された等の噂は現地で耳にされましたか。
2014年03月14日07時04分返信するRE: アルゼンチンのパスタ…
こんにちは、ウェンディ様 ご無沙汰しています。
私もウェンディさんの丁寧で芸術的な旅行記をいつもいつも感心しながら読ませて頂いております。
ところで、ご質問のパスタで御座いますが、
ブラジルは確かにご指摘の通り、超やわらかく.....食べれたもんではありません。アデンテで頼んでも.....駄目です。これだけイタリアンが沢山あるブラジルですが、どこに行っても柔らか過ぎる面が出てきます...
最初は、ブラジルにはイタリアからの移民が沢山いるので....恐らくこれはイタリア本国から持ち込んでいる乾麺ではなく、現地でこねた生麺だからか...?とも考えていましたが....そうでもないようです。
で、現地の方々に聞いても.....誰からも正確な答えが返って来ません...。
ここにいる長くいる日本人らとこの話を良くするんですが...
結論、ブラジル人の気質、つまりノンビリしている、大雑把、料理をしながら別の事をやったり考えたり、話をしながら、テキトーに作っている....から、こーなってしまうんだ.....という事に 今のところなっています....笑
酷い結論ですが、実際にブラジル人を知れば知るほど それも有り得るな...と思ってきます。笑
で、最近は、パスタを頼む時は、ラビオリ、ペンネ、コンキリエ等のちびちょいものをオーダーするようにしています。
さてところ変わって、アルゼンチンですが、そこに住む方によると「そんなことはない」、という返事でした。
確かに 私が今回訪れたTOMO1も日本人的には美味しいパスタでした。
アルゼンチン人はラテン系とは言え、ブラジル人よりはマシ...とは思っていますが.....
ただ....確かにアルゼンチンで食べる肉も、幾らレアで頼んでも...焼きすぎでカチン・カチン.....黒焦げということは....良くある事をいま思い出しました....。
コタ@
2014年03月15日19時35分 返信する



