てくてくさんへのコメント一覧(24ページ)全884件
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ああ、二本松…
てくてくさま
こんばんは。お久しぶりです。
2019年は前半に旅行ラッシュで、コーカサスに行っておりました。
お金もなくなったことですし、後半はおとなしく過ごします…。
…15年ほど前に、戊辰戦争に関心を寄せていて、はるばると会津若松まで行ったことがありました。
その時、二本松少年隊のことも気になっていたのですが、そこまで足は延ばせずで…。
今はこんな状態なんですね。
見せてくださって、ありがとうございます!!
続きも、楽しみにしています(^o^)
ラムロール -
ご投票ありがとうございました。
シンガポールクルーズ旅行記へのご訪問ありがとうございました。
今回大好きなロイヤルカリビアンでの初アジアクルーズでした。
怖いもの見たさ半面ショックを受けるのも嫌だなぁと避けていたコースなのですが、思った以上に快適で、3泊でサクッと行けるあたりが「リピートあり」のコースとなりました。
船が恋しくなったら安いチケット探してひとっとび&クルーズとなりそうです。
今後ともよろしくお願いいたします。
2019年06月11日13時11分返信する -
お疲れ様でしたm(__)m
聞いた事のある地名がぞろぞろ出て来て、改めて位置関係を把握する事が出来ました。河幅があんなに変化するとはビックリでした。
鴨と亀(漢字ならそうでもないのに)はツボでした(笑)。
興味深い旅行記をありがとうございました(^-^)v -
お疲れ様でした
良いですね、こういう通しで歩く旅も☆
うんうん、あそこね♪などと首肯きながら拝見しました。
バラバラでは何度となく歩いた事が有りますが、歩くのが目的では無いので新鮮です。
面影橋より先は行った事が無いですから、更に続きが楽しみです。 -
こんな場所があるとは
てくてくさん、こんにちは。
いつも私の旅行記にいいねしていただき、ありがとうございます。
私の両親が津山出身で、
私も子供の頃は夏休みになると、
津山の祖父母宅へ遊びに行っていたのですが、
最近は、弔事でたまに帰る程度です。
なので、「津山まなびの鉄道館」なるものがあるとは
知りませんでした。
「固定式クロスシート」と書かれたお写真。
めちゃくちゃ懐かしいです。
幼い頃、岡山駅から津山まで鈍行に乗ると、
この車体でした。
固くて、座り心地は最悪なんですよね、、、
でも、久しぶりに見てみたくなりました。
いつか、津山へ行くことがあったら、
まなびの鉄道館、ぜひ行ってみたいと思います。
情報、ありがとうございました。
kiyoRe: こんな場所があるとは
kiyoさま
おはようございます。
kiyoさんにとって津山駅前って、おそらく古くさい車両が並ぶ車両基地があるなあと感じていただけだったのでしょうね。
普段はまったく気にしていなかった場所が、他の人の旅行記をきっかけに行きたくなることがありますよね。
自分も旅行記をさらさらっと(自分が行った時に他人の旅行記の再確認にならないように)読むだけにしていますが、
それでも突然に自分の琴線に触れ、ここ行きたいという先が不定期にあります。
それに昔はこうだったのに、その施設が再利用されて大きく変わっている場合も。
もしこの旅行記がそれだったならばとても嬉しいです。
ご迷惑でなければ引き続きよろしくお願いします。
てくてく2019年05月20日09時39分 返信する -
ビートルズ アパート
てくてくさん こんばんは。
初めまして。
千葉在住 総武各駅の通勤利用者です。
大昔 千葉に転居して来た頃 聞いた覚えがあります。
20年前まで 飯田橋まで乗っていましたが 車内ではほぼ爆睡していて記憶にありません。
この10年東船までの通勤になってしまいましたから 見る機会はないでしょう。
残念です。
一度歩いてみようかな?
フィーコ -
こーいう映像は興奮しますね
てくてくさん 大変ご無沙汰しております。
補充旅行記にいいね有難うございました。
大変珍しい落下さん降下訓練を見せて頂き、興奮しました。
中々、このような情景を一般日本人は見る機会がないと思います。
そのような点において、てくてくさんはいい所にお住まいですね。
ただ家の上が空路になっていて、騒音に悩まされているとのこと大変ですね。私みたいな爆音でアドレナリンが出てくる飛行機大好き者が本当は住めばいいのかもしれませんが。(住んでないから勝手な事言えるのかもしれませんね)
またマーケトガーデン作戦とか、私も知らない名称が出てくるなど、よくご存じですね。かなりの戦史ファンかと存じます。
この頃、4Tも少しお休み中だったので、いいねを頂きとっても嬉しく思いました。令和元年もよろしくお願いします。
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砂の美術館とすなば珈琲
こんばんは。いつもお世話になります。
今年のGW、てくてくさんは鳥取に行かれたようですね~
鳥取砂丘は昨年8月に行きましたが、馬の背と称する坂を上っただけで、砂の美術館はスルーしました。その為、今回の旅行記を拝見し、大変参考になりました。
どのようなところかと思いきや、砂を用いた様々な芸術作品を楽しめるんですね~人物像から城、町並みまでと砂であれだけの作品を作るのは相当な技術が必要だと思われ、頭が下がる思いがします。
すなば珈琲も堪能されたのですね~僕も鳥取駅前のお店ですなば珈琲デビューを果たしたのですが、珈琲については特に感動には至りませんでした。ただ鳥取駅前のお店でほ足元が砂となっているところで食事を楽しめる席があり、そこで食事をしたのでその点は貴重な体験をしたと思っています。
ちなみに僕自身のGWは前半は富山にある実家に帰省した後、後半は北海道へ旅行に行ってきました。
期間中は美瑛で丘の景色、室蘭で海の景色をそれぞれ楽しみ、〆は札幌の回転寿司で北海道ならではのネタを楽しみました。特に野付産ホタテの白子や釧路産八角ははじめて頂いたネタで非常に印象に残りました。
最後に日頃よりご覧戴きましてありがとうございます。
トラベラーネーム フロンティア
RE: 砂の美術館とすなば珈琲
フロンティアさま
こんにちは。
いつもご訪問をしていただきありがとうございます。
ご指摘の通りGWはまた連れの実家である鳥取に帰省していました。
今回の旅行記は実は昨年の訪問のもので、今年もネタはあるのですが、
旅行記作成はまったくといっていいほど進んでいません。
砂の美術館は3年連続で訪問しましたが、最初の訪問の衝撃とは別に、
今年の出来栄えが一番良かったです。
北米、北欧と比べて自分が訪問した回数が圧倒的に多いアジア圏であったこともありますけど。
どんな旅行記がアップされるか楽しみにしております。
引き続きよろしくお願いいたします。
てくてく2019年05月12日17時43分 返信する -
東南アジア アラ還(暦)夫婦の放浪の旅 コタキナバル編 ?
初めての旅行記作成で慣れずに大変疲れました。
拙い文章でございますが、お読み頂き有難うございます。
皆様の旅行記を拝読させて頂き、是非とも参考にさせて頂きたいと存じます。
これからも宜しくお願い致します。 有難うございました。2019年05月09日14時20分返信する -
移転後の姿が♪
てくてくさま
こんにちは☆
見逃していた旅行記の中に、ブルガリア料理店の旅行記を発見して、やったー!という感じです。
2年ほど前に、東京駅から近いところにあった「ソフィア」で、プチ・ブルガリア旅行しました♪
その後、移転したことを知ったので、その後どうしたかな…と思っていたら、他ならぬてくてくさまから教えていただけるとは(^o^)丿
店内、すっきりと現代風になったような…
ああ、あのお皿だ、あのお料理(ムサカ)だ…と懐かしいです。
ラムロール



