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KAWATO KANNAさんのトラベラーページ

KAWATO KANNAさんのクチコミ(4ページ)全1,083件

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  • 浅草寺新奥山脇から西に伸びる商店街

    投稿日 2014年03月01日

    奥山おまいりまち商店街 浅草

    総合評価:3.5

     浅草寺の新奥山の脇から西の方に延びる商店街です。
     江戸時代、今の浅草寺本堂の西北一帯の現在の新奥山あたりは、奥山と呼ばれていて、、江戸の盛り場として大道芸人や見世物小屋で賑わっていたそうです。
     現在も、木馬館や木馬亭では、喜劇などの大衆演芸や浪曲などが行われています。また、通りには飲食店や服飾店なども立ち並んでいます。

    旅行時期
    2012年11月
    利用した際の同行者
    乳幼児連れ家族旅行
    アクセス:
    4.0
    サービス:
    3.0

  • 375kgの石を一人で持ち上げた?

    投稿日 2014年02月28日

    力石 浅草

    総合評価:3.0

     浅草寺境内の西側、新奥山にあります。
     力石はさし石とも呼ばれます。江戸時代後期に、酒屋や米屋の人足たちの間で、酒樽や米俵を曲芸のように持ち上げて、その力を競うことが流行したそうです。
     ここにある力石は、そうした人たちが、浅草寺の境内で行われた力くらべ大会で競って持ち上げられたものだそうです。
     中央の、力石・熊遊の碑は、明治7年(1874年)に熊次郎という男が持ち上げた百貫(約375kg)の力石で、新門辰五郎らがその記念として建てたものです。

    旅行時期
    2012年11月
    利用した際の同行者
    乳幼児連れ家族旅行
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    3.5
    見ごたえ:
    3.0

  • 江戸時代の歌学者

    投稿日 2014年02月28日

    浅草寺 浅草

    総合評価:3.0

     戸田茂睡の墓は浅草寺の西側にある新奥山にあります。
     戸田茂睡は、江戸時代の歌学者です。元々家系は、駿府の徳川家の家臣でしたが、江戸に出て、伯父の戸田氏の養子になっています。晩年は、浅草に住んだりして、歌学の研究を行い、門弟が盲従するように伝えられていくのに反対し、歌学の革新を主張し、国学の先駆者となった一人です。

    旅行時期
    2012年11月
    利用した際の同行者
    乳幼児連れ家族旅行
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    3.5
    見ごたえ:
    3.0

  • 大きな石

    投稿日 2014年02月28日

    浅草寺 浅草

    総合評価:2.5

     浅草寺の西の方にある正観世音菩薩と石の正面に刻まれている碑です。浅草寺には、観音さまを祭っていることもあり、観音さまを表した金石がたくさんあるそうですが、その中でもひときわ大きい碑だそうです。
     石碑の銘文は長年の風雪により摩滅が進んでいますが、碑文などから江戸時代の石工の大窪世祥が、19世紀初めに文字を彫ったもののようです。

    旅行時期
    2012年11月
    利用した際の同行者
    乳幼児連れ家族旅行
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    4.0
    見ごたえ:
    2.5

  • 浅草寺にある宗因、芭蕉、其角の句碑

    投稿日 2014年02月28日

    三匠句碑 浅草

    総合評価:3.0

    浅草寺の新奥山には、1809年に建立された、宗因、芭蕉、其角の句碑があります。

     ながむとて花にもいたし頸の骨   宗因  

     花の雲鐘は上野か浅草か      芭蕉

     ゆく水や何にとどまるのりの味   其角

    解説には、碑は文化六年(1809年)の建立で、台石には明治二十七年(1894)春に移築されたと書かれています。

    旅行時期
    2012年11月
    利用した際の同行者
    乳幼児連れ家族旅行
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    4.0
    見ごたえ:
    3.0

  • 浅草寺でも針供養が行われます

    投稿日 2014年02月28日

    浅草寺 針供養 浅草

    総合評価:3.5

    2月8日に、折れたり、曲がったり、錆びたりして使えなくなった縫い針を供養する針供養が浅草寺の淡島堂でも行われます。また、淡島堂の敷地内には、大東京和服裁縫教師会が創立50周年を記念して、1982年に、針供養塔(魂針供養塔)が立てられています。

    旅行時期
    2012年11月
    利用した際の同行者
    乳幼児連れ家族旅行
    アクセス:
    3.5

  • 浅草の人力車は15分一人3000円くらいから

    投稿日 2014年02月28日

    人力車 浅草

    総合評価:3.5

    浅草の人力車は、何社かあるようです。15分だと一人3000円、二人4000円くらいから、30分だと一人5000円も二人8000円くらいからあるようです。子どもが歩きたくないので、値段を聞いた所、ディスカウントしてくれるといいましたが、ちょっと高いのであきらめました。

    旅行時期
    2012年11月
    コストパフォーマンス:
    3.0
    乗り場へのアクセス:
    2.0

  • コンクリートの新しい建物

    投稿日 2014年02月28日

    浅草寺 浅草

    総合評価:3.0

     浅草寺本堂の西側にあるコンクリート造りの新しそうな建物です。お堂の中には、本尊の聖観音像や阿弥陀如来坐像と菜゛いくつかの像があります。
     また、影向堂の周囲には六角堂や石橋などがありますが、石橋は1618年に、東照宮の神橋として架設された都内でも最も古い石橋です。

    旅行時期
    2012年11月
    利用した際の同行者
    乳幼児連れ家族旅行
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    3.5
    見ごたえ:
    3.0

  • 浅草に現存する江戸初期の建物

    投稿日 2014年02月28日

    浅草寺 浅草

    総合評価:3.5

    1649年、三代将軍徳川家光が建てた浅草寺境内にある三間四面のお堂です。本尊は、薬師如来座像で、小橋のたもとにあることから、橋本薬師堂とも呼ばれていました。江戸時代初期の建築で、東京大空襲からの被災を免れた建物の一つです。

    旅行時期
    2012年11月
    利用した際の同行者
    乳幼児連れ家族旅行
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    3.5
    見ごたえ:
    3.5

  • 六角形の燈籠の各面にお地蔵様が彫られている

    投稿日 2014年02月28日

    六地蔵石灯籠 浅草

    総合評価:3.5

    浅草寺境内にある、六画形の建物の中に納められて保護されている石燈籠です。6角形の燈籠の各面にお地蔵様が彫られていますが、だいぶ磨り減っているようで年季を感じさせられます。一説では、12世紀に、観音堂修築の際に源義朝の命で造られたと言われています。

    旅行時期
    2012年11月
    利用した際の同行者
    乳幼児連れ家族旅行
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    3.5
    見ごたえ:
    3.5

  • 藍綬褒章を女性としては初めて受賞した社会福祉の母

    投稿日 2014年02月28日

    瓜生岩子像 浅草

    総合評価:3.0

    瓜生岩子像は、浅草寺境内の西側にある新奥山にあります。瓜生岩子は、会津出身で、幕末から明治時代の前半に児童教育、女性や貧民の救済など、社会福祉活動で、活躍した女性です。藍綬褒章を女性としては初めて受賞し、社会福祉の母とも呼ばれています。

    旅行時期
    2012年11月
    利用した際の同行者
    乳幼児連れ家族旅行
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    4.0
    見ごたえ:
    3.0

  • 一番西側のお堂

    投稿日 2014年02月28日

    浅草寺 浅草

    総合評価:3.5

    浅草寺でも一番西側に立つお堂です。江戸時代に紀州の淡島明神を勧請したことから名前が着いています。1995年にこの場所に移ってきていますが、もともとこの堂は1955年までは浅草寺の仮本堂でした。堂内には本尊阿弥陀如来坐像、淡島神を祀る虚空蔵菩薩像が置かれ、毎年2月8日にはここで針供養が行われます。
    お堂の周囲には、胎内くぐりの石灯籠、写経供養塔、針供養塔、大平和塔などもあります。

    旅行時期
    2012年11月
    利用した際の同行者
    乳幼児連れ家族旅行
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    3.5
    見ごたえ:
    4.0

  • 巨大な板碑

    投稿日 2014年02月28日

    浅草寺 浅草

    総合評価:3.0

     浅草寺の影向堂の前、石橋の近くにあります。西仏が妻子の後世安楽を祈って建立したものではないかと推測されているようです。上部が破損していますが、当初は3メートル近くあったのではないかと思われる巨大な板碑です。

    旅行時期
    2012年11月
    利用した際の同行者
    乳幼児連れ家族旅行
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    3.5
    見ごたえ:
    3.5

  • 1973年に再建された新しい塔

    投稿日 2014年02月28日

    浅草寺 浅草

    総合評価:3.0

     現在の塔は、1973年に再建された新しい塔なので、外観はきれいですが、年季というか風格が足りない感があります。
     初代の塔は、942年に立てられたようです。現在の前の塔は、江戸時代の初期に立てられたもので、国宝に指定されていました。関東大震災での倒壊は免れましたが、東京大空襲で消失してしまいました。

    旅行時期
    2012年11月
    利用した際の同行者
    乳幼児連れ家族旅行
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    見ごたえ:
    3.5

  • 海外でも有名な、都内最古のお寺

    投稿日 2014年02月28日

    浅草寺 浅草

    総合評価:4.0

    東武線や地下鉄の浅草駅から数分で、浅草寺の山門である雷門に着きます。雷門をくぐり、仲見世の商店街をを通って、宝蔵門をくぐると本堂が見えてきます。本堂は、大きな建物です。戦前は国宝でしたが、空襲で焼けて戦後になって立てなおされています。
    また、境内には色々なお堂や像、碑、記念碑などがたくさんありますが、仲見世にはたくさんいた人たちも、そうしたところはほとんどいかないようで、結構空いてます。

    旅行時期
    2012年11月
    利用した際の同行者
    乳幼児連れ家族旅行
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    1.0
    見ごたえ:
    4.0

  • 仲見世通りを幼稚園の手前を左に折れた通り

    投稿日 2014年02月28日

    伝法院通り 浅草

    総合評価:3.5

     雷門から宝蔵門に向かって歩くと、宝蔵門の少し手前から、お店が右側だけになり、左側が幼稚園になりますが、その幼稚園の脇の通りを左に行ったところが伝法院通りです。通りの入口に門のようになっていて、通り名が掲名されています。
     通りの北側は、長屋のようなつくりになっています。飲食店はあまり多くなく、服や身の回りの小物などが多いように感じます。

    旅行時期
    2012年11月
    利用した際の同行者
    乳幼児連れ家族旅行
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    2.0
    見ごたえ:
    3.0

  • 雷門から宝蔵門までの通り

    投稿日 2014年02月28日

    仲見世通り 浅草

    総合評価:4.0

    雷門から宝蔵門までの参道が、両側に団子やせんべいなどの食べ物を販売しているお店やおみやげ物やさんなどが立ち並ぶ仲見世通りです。ここは、いつもたくさんの人たちで賑わいますが、あまり買いものはしたことがありません。外国から来た人や、地方から観光に来た人たちが買いそうな感じがしますが。

    旅行時期
    2012年11月
    利用した際の同行者
    乳幼児連れ家族旅行
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    1.0
    見ごたえ:
    3.0

  • 浅草寺の山門、いつでも込んでいます

    投稿日 2014年02月28日

    雷門 (風雷神門) 浅草

    総合評価:4.0

    浅草といえば、テレビなどで放送されるのはまずは雷門だと思いますが、浅草寺の山門です。休日だけでなく平日でもいつ行っても込み合っています。海外で販売される日本のガイドブックでもよく紹介されているようで、外国人の観光客もとても多いです。ここでは、大提灯が目を引きますが、700kgもあるそうです。

    旅行時期
    2012年11月
    利用した際の同行者
    乳幼児連れ家族旅行
    アクセス:
    4.5
    人混みの少なさ:
    1.0
    見ごたえ:
    3.5

  • 江ノ電の踏み切りをわたって行く

    投稿日 2014年02月28日

    御霊神社(神奈川県鎌倉市) 鎌倉

    総合評価:4.0

     極楽寺坂を下って、虚空蔵堂をもう少し行くと、道路際に力餅屋さんがあり、そこに石標がたち、「鎌倉・・」と書かれていますが、そこを脇に折れて、江ノ電を渡ると御霊神社になります。丁度、鳥居の前が線路になっている感じです。
     境内は、かながわの名木100選にも選ばれているタブノキなど高木が立ち並び、昼間でも薄暗いです。
     この神社は、平安時代後期に創建されたもののよで、元々は、関東の5氏の霊を祀ったことから、五霊が転じて御霊神社と呼ばれていますが、その後、祭神は、鎌倉権五郎景政のみとなり、、権五郎神社とも呼ばれています。
     境内には、小さな境内社が10くらいあったでしょうか。梅雨時にはアジサイがきれいです。

    旅行時期
    2012年10月
    利用した際の同行者
    乳幼児連れ家族旅行
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    3.5
    見ごたえ:
    4.0

  • 鎌倉七井の一つ

    投稿日 2014年02月28日

    星月の井 鎌倉

    総合評価:4.0

     星の井は、星月の井、星月夜の井とも呼ばれ、極楽寺の切通しを下った坂ノ下にあります。昔、このあたりは昼間でも暗く、井戸を覗くと昼間でも水面に星が見えたという言い伝えが名前の由来となっています。
     極楽寺切通しの下にあり、江戸時代頃には往来する人に井戸の水を売る茶屋ができましたが、関東大震災後にはその茶屋もなくなりました。その後もしばらくは井戸の水を売っていましたが、それも水道の普及でなくなったようです。

    旅行時期
    2012年10月
    利用した際の同行者
    乳幼児連れ家族旅行
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.0
    見ごたえ:
    3.0

KAWATO KANNAさん

KAWATO KANNAさん 写真

39国・地域渡航

30都道府県訪問

KAWATO KANNAさんにとって旅行とは

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