一番西側のお堂
- 3.5
- 旅行時期:2012/11(約13年前)
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by KAWATO KANNAさん(男性)
浅草 クチコミ:25件
浅草寺でも一番西側に立つお堂です。江戸時代に紀州の淡島明神を勧請したことから名前が着いています。1995年にこの場所に移ってきていますが、もともとこの堂は1955年までは浅草寺の仮本堂でした。堂内には本尊阿弥陀如来坐像、淡島神を祀る虚空蔵菩薩像が置かれ、毎年2月8日にはここで針供養が行われます。
お堂の周囲には、胎内くぐりの石灯籠、写経供養塔、針供養塔、大平和塔などもあります。
- 施設の満足度
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3.5
- 利用した際の同行者:
- 乳幼児連れ家族旅行
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.0
クチコミ投稿日:2014/02/28
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