KAWATO KANNAさんのクチコミ(2ページ)全1,083件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2014年03月19日
-
投稿日 2014年03月19日
総合評価:4.0
人形町通りの甘酒横丁との交差点のところに二つあります。火消しのものと落語のものです。12時から19時まで1時間ごとに、2、3分間動きます。櫓は、2009年に通りをリニューアルして整備した際に立てられたまだ新しいものです。
- 旅行時期
- 2014年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2014年03月19日
-
投稿日 2014年03月16日
-
投稿日 2014年03月07日
-
投稿日 2014年03月07日
-
投稿日 2014年03月07日
-
投稿日 2014年03月07日
-
投稿日 2014年02月25日
-
若宮大路の白い大きな鳥居で、ここからは鶴岡八幡宮の社殿が見えます
投稿日 2014年03月01日
-
投稿日 2014年03月01日
-
投稿日 2014年03月01日
総合評価:3.5
海蔵寺は、鎌倉・扇ガ谷の奥にあります。
鎌倉時代の1253年に宗尊親王の命により藤原仲能が創建しましたが、鎌倉幕府滅亡時に焼失しました。その後、上杉氏定の開基、心昭空外を開山として再興された臨済宗のお寺です。
山門前の右側には、鎌倉十井の一つである底脱の井ガあります。
「千代能が いただく桶の底脱けて 水たまらねば 月もやどらず」という歌が井戸の名前の由来になっています。
歌ったのは、幼名が千代能だった無着如大という鎌倉時代の尼僧ですが、彼女が女中をしているとき、夕餉の支度をするためにここで水を汲んでいたら桶の底がスッポリと抜けて、井戸の底ではなく、心の底が抜けて、わだかまりが解け、悟りが開けたという解脱の歌です。- 旅行時期
- 2013年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2014年03月01日
-
本堂の裏側一帯は、北条氏常盤邸跡として国の指定史跡になっています。
投稿日 2014年03月01日
-
投稿日 2014年03月01日
総合評価:3.5
笠のぎ稲荷神社では、2月3日には、節分追儺式(豆まき)が行われます。これは、横浜市の無形民俗文化財にもなっています。年男の方相氏を中心に、鳴弦・儺人・雅児などが各町内を練り歩きます。「梓弓つま引く夜半の遠音にも鬼追うほどに春立ちにけり」と和歌を唱え、弓の弦を弾き豆を打って、悪鬼邪気を祓います。10時過ぎから始って、16時頃に神社に戻って豆をまきますが、結構たくさんの人が集まります。
2013年は休日だったので、すごい込みようでしたが、今年は月曜ということもあり、多少は少なかったですね。稚児さんも今年は去年の半分くらいで、4人だけでした。- 旅行時期
- 2014年02月
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 2.5
-
投稿日 2014年03月01日
-
投稿日 2014年03月01日
-
投稿日 2014年03月01日
-
投稿日 2014年03月01日
総合評価:3.5
逗子の駅からもそれほど遠くない場所にある泉鏡花ゆかりのお寺です。参道脇には、幟が立ち石碑が並びます。岩殿観音とも呼ばれています。本尊は十一面観音像で、頼朝が寄進した寺領に建てられ、実朝などがよくお参りしていたようです。その後廃れますが、家康により再興されてきましたが、明治になってまた廃れました。
泉鏡花が駆け落ちして、逗子に滞在したときにはよくここにきたことから、鏡花の池や句碑などもあります。
普門品 ひねもす雨の桜かな- 旅行時期
- 2012年12月
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2014年03月01日


















































