ごーふぁーさんのクチコミ(21ページ)全881件
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投稿日 2022年10月19日
総合評価:4.5
べったら市 @小伝馬町
2022年、今年は3年ぶりの開催とのこと。露店見物も面白いが、付近の企業や店舗の便乗セールもなかなかでショッピングも楽しい。
宝田恵比寿神社は拝殿内は関係者のみで、一般の人は道路から参拝
-べったら漬けの謂れは以下とのこと、初めて知った。
購入した漬物を縄でくくって持ち歩く際、「べったり付くぞ」と女性に向けて若い男性が振り回したのが起源と伝えられる。
https://www.maff.go.jp/j/keikaku/syokubunka/k_ryouri/search_menu/menu/34_8_tokyo.html- 旅行時期
- 2022年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2022年10月18日
-
投稿日 2022年10月17日
総合評価:4.0
多磨全生園内にあるお食事処 なごみ、ハンセン病資料館から徒歩4分ほど。
カツ丼やいか入り黒焼きそばをいただいた。手作り感あるお料理で、時間を要したものの、心のこもったお味と接客。
映画「あん」のロケが行なわれたことにちなんで、映画に関連する品々も展示されている。
日本各地の記事はこちら
https://jtaniguchi.com/tag/%e6%97%a5%e6%9c%ac/- 旅行時期
- 2022年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 2.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 3.5
-
都立産業技術高等専門学校内にある本物の学習施設、展示された機体の状態が非常に良い
投稿日 2022年10月15日
総合評価:5.0
マイナーと思われる航空博物館ながら、展示品の各機体は授業で用いられている為に整備も行き届き、たいへん見やすく、間近に近づくこともできる。こちらは東京都立産業技術高等専門学校内にあり、都立航空工業高等専門学校の時代から教材として使用されていた航空機を各種展示している。
入場は無料、年に数回の公開日は航空技術にちなんだ日に設定されており、同校のホームページで確認ができる。
https://www.metro-cit.ac.jp/community/pavilion.html
展示館の建物の形はコンコルドの主翼を模して三角形であり、これがユニークかつ航空機の収まりをよくしているようにも見える。
戦後活躍した国産機の展示が多く、これらはたいへん貴重と思われる。その中には8年もの年月をかけて高専の学生らが組み立てた米国製の飛行機キット(ストルプSA300スターダストⅡ)という機体がある。こちらは実際に飛ばしたりもしたらしい。調べるとル・ブルジェ航空宇宙博物館にも同型機がある。
詳細はコチラ↓
https://jtaniguchi.com/tokyo-aviation-museum/- 旅行時期
- 2022年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 4.5
-
資料館付近のあちこちにも史跡が残っており、敷地がとても広いことが隔離施策のすさまじさを感じさせる
投稿日 2022年10月12日
総合評価:4.5
ハンセン病は感染力が弱く、乳幼児期にしか感染しない、今では優れた治療薬もある。されど当時の日本の対策は非科学的かつ時代遅れであり、行き過ぎた隔離施策により社会は患者を敵視していた。
密告による検挙などもあり、患者を狭い住居に押し込め低賃金で働かせ、断種手術や中絶手術も半ば強要すらされている。また、逃走防止対策は特に酷く、非人道的であり禁錮房では多くの人が亡くなっている。
一連の隔離政策が終わったのが1996年であり、終了に至るまでの壮絶な歴史を俯瞰して学ぶ。
療養所は逃走防止と視界を遮る為に2mから3mの壁に囲まれ、離島に設置されることもあった。厳しい隔離故に自前の映画映写機、消防設備などが必要となり、それらが館内一角に展示されている。
資料館は国立療養所多磨全生園内にあるのだが、あちこちに過去の名残の施設も残っており、敷地がとても広いことが隔離施策のすさまじさを感じさせる。
映像ホールでは解説映像を見たが、いくつもの動画上映があり、こちらからもたっぷり過去の歴史を学ぶことができる。
日本各地の記事はこちら
https://jtaniguchi.com/tag/%e6%97%a5%e6%9c%ac/- 旅行時期
- 2022年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
立派なお料理と和装のスタッフなのに、飾らない雰囲気で居心地がよかった
投稿日 2022年10月06日
総合評価:5.0
お店の前を通り、気になってフラリと入った日本料理のお店。立派なお料理と和装のスタッフなのに、飾らない雰囲気で居心地がよかった。地元の方で賑わっており、地域から大切にされているお店なんだなぁ、と。
予期せずランチで立派なお食事をいただいてしまった。
日本各地の記事はこちら
https://jtaniguchi.com/tag/%e6%97%a5%e6%9c%ac/- 旅行時期
- 2022年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 4.5
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 4.5
- 観光客向け度:
- 3.5
-
ロンドン科学博物館、ドイツ博物館などに協力してもらっての各種模型が素晴らしい
投稿日 2022年10月10日
総合評価:4.5
T型フォード実車やロンドン科学博物館、ドイツ博物館などに協力してもらっての各種模型や転炉、電気鉄道の精巧な複製品が多数展示されており、予想を翻す素晴らしい展示内容。
1階の放電実験室では1日3回放電の様を見せてくれる。これがバリバリと凄まじい音を立てて、子供たちといっしょに呆気にとられながらの見学る。まるでミニドイツ博物館である。
https://bit.ly/3zMgbrI
科学原理のしくみを体感できるガジェットが多く設置されたブースは、デキが良く大人でも楽しい。
先端技術のブースには新素材や電子部品、バイオテクノロジーのエッセンスを上手く展示し、説明書も持ち帰れる。バイオミメティクス、金属光沢フィルムなど興味深い新知識がたくさん得られた。
現代産業の歴史では、産業の基礎となる電気、石油、鉄各々をテーマに取り上げる。
展示模型が多く、フォースブリッジ、ロンドンのクリスタルパレス、蒸気機関車の元祖ロケット号、千葉製鉄所の1号高炉模型、タンカー五十鈴川丸、海ほたる/アクアブリッジなどに精巧な模型に見とれた。
日本各地の記事はこちら
https://jtaniguchi.com/tag/%e6%97%a5%e6%9c%ac/- 旅行時期
- 2022年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 4.5
-
投稿日 2022年10月05日
総合評価:4.0
元八幡にあるサイゼリヤの1号店が教育記念館として保存されている。前日までに電話をすれば内部を見学可能とのこと。内部には創業時のお店の様子が残っており、同社の歴史を語るメニューやグッズが展示されているらしい。
今や全国1000店舗、1号店を資料館として残す慧眼ぶり。- 旅行時期
- 2022年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.0
-
そもそも1912年にバイエルン王立飛行隊の最初の飛行場として設立された場所にある
投稿日 2022年10月04日
総合評価:5.0
シュライスハイム航空館はドイツ博物館の分館にあたり、航空機をその歴史と共にまとめて屋内展示している。ミュンヘン中心からはSバーン1で40分ほど揺られ、駅を降りてからは20分ほど徒歩と少々立地は不便である。しかし、シュライスハイム航空館のお隣には映画の舞台にもなった美しいシュライスハイム城(Schloss Schleißheim)があり、美術館を兼ね備えているので、そちらも合わせて見学するのもよい。城の横にはバス停があるので、帰りは最寄り駅まではバスに乗ることもできる。
ドイツ博物館の管理下なので、技術博物館として正統派の展示手法であり、他の航空博物館に比べても生真面目である。それ故に空軍基地に航空機を単純に並べた軍事航空博物館とは一線を画す。玄関先で戦闘機がどーんと目の前に現れたりはしないのだ。しっかりとオットー・リリエンタール(1848-1896)による最初期の飛行機(グライダー)などが展示されている。
リリエンタールはグライダーで幾度もベルリン郊外の丘で飛行実験をおこない、最後は1896年の実験で墜落し命を失っている。ライト兄弟を含めて後の飛行機設計に大きな影響を与えた偉大な航空人である。この展示品はレプリカとなっているが、1904年にリリエンタールの邸宅から博物館へ収蔵されたオリジナルは劣化した為、1959年にドイツ博物館がレプリカを製作したらしい。
このシュライスハイム航空館のある場所は、そもそも1912年にバイエルン王立飛行隊の最初の飛行場として設立された。今でも使用されている現存するドイツ最古の飛行場で、航空博物館が置かれるにふさわしい場所と言える。
詳細はコチラから↓
https://jtaniguchi.com/munich-deutsches-museum-flugwerft-verkehrszentrum/- 旅行時期
- 2022年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 5.0
-
都心内にこれだけ立派な交通博物館があるのは珍しい、この建物はマーラーが交響曲第8番を初演した会場でもある
投稿日 2022年09月26日
総合評価:5.0
ドイツ博物館の分館として自動車や鉄道を展示している分館がミュンヘン市内にある。こちらはシュライスハイム航空館と異なり、ミュンヘン中心部からトラムですぐに行ける。かなり大きな車両や列車などまで展示してあり、都心内にこれだけ立派な交通博物館があるのは珍しい。アクセスに便利なこともあってか子供の見学者も多く、どの子も夢中になって眺めている。そんな光景を目にして、東京 神田にあった交通博物館が懐かしく思い出された。
交通センター分館は大きな3つの建物で構成される。建物毎に大まかなテーマとして「都市交通」「旅/長距離交通」「技術革新」と与えられている。その展示品は主に自動車、オートバイ、鉄道の3種類であり、毛色が変わった車両展示も多くて楽しい。
ところで、この建物はマーラーが交響曲第8番を初演した会場でもある。初演時は副題「千人の交響曲」の通り1000人以上の演奏者で演奏されたらしく、会場はそれにふさわしくとても広くモダンである。
詳細はコチラから↓
https://jtaniguchi.com/munich-deutsches-museum-flugwerft-verkehrszentrum/- 旅行時期
- 2022年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2022年09月23日
総合評価:4.5
毎回、無料にも関わらず高品位な知恵を授けてくれる高島屋史料館TOKYO
今回は、百貨店展 ─夢と憧れの建築史
呉服屋起源と電鉄起源の百貨店を並べた大絵巻のような年表が圧巻。呉服屋は江戸時代創業なので、パリのボン マルシェよりもその歴史は古いことがわかる。一方、電鉄系の阪急百貨店は世界初のターミナルデパート。日本は百貨店王国なのであった。
展示されている白木屋、松屋浅草、大丸心斎橋の模型もとてもよい。そして、サミュエル・フラー監督の映画『東京暗黒街・竹の家』(1955年)が流されており、リマスタされたのか松屋浅草の屋上の様子が鮮やか。和装の日本人で賑わうデパート屋上と俯瞰で映る浅草の街並みが興味深い。
博物館関係、詳細はコチラ↓
https://jtaniguchi.com/tag/%e5%8d%9a%e7%89%a9%e9%a4%a8/- 旅行時期
- 2022年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.5
-
たった1人の訪問なのにスタッフの方が暖房をつけ、木戸など開放し解説をしてくださった。
投稿日 2022年09月21日
-
キャプションに興味をもたせる工夫が随所あり、精巧なムラージュやひょうきんな恐竜模型と見どころたくさん
投稿日 2022年09月14日
総合評価:4.5
大学の歴史、前身の四高や師範学校からの系譜が資料と共に綴られている。もうひとつは主に理学系の備品展示で大学博物館のオーソドックスなスタイル。ただし、キャプションに興味をもたせる工夫が随所あり、学生に企画展示をさせるなど注視したくなるものが多い。
そして、精巧なムラージュやひょうきんな恐竜模型、リトグラフの人体図など見るべきものも多い。市内からバスで30分ちょっとかかるが、大学博物館好きは満足できると思う。
詳細はコチラから↓
https://jtaniguchi.com/kanazawa-4-museum-artmuseum/- 旅行時期
- 2022年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 1.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2022年09月12日
総合評価:4.5
三鷹駅北口を散歩している途中、六角形の看板に惹かれて入店。
ラーメンと卵めしセットをいただく。
店内で眺めていると運ばれているお料理の盛りつけが丁寧綺麗で食欲が増す。
卵かけご飯はチャーシューや海苔がちらされる。ラー油をひと回し醤油をふた回しとお達しがあり、その通りにすると確かにラー油がよいお仕事。
日本各地の詳細はコチラから↓
https://jtaniguchi.com/tag/%e6%97%a5%e6%9c%ac/- 旅行時期
- 2022年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.5
- 観光客向け度:
- 3.0
-
投稿日 2022年09月12日
総合評価:4.5
場所は駅から離れ、バス利用だと難儀するが海運に興味があれば必見、北前船のすべてがわかる。
銭屋五兵衛は、鎖国の時代にあってロシアなどと交易をし、農政では産業育成を図り、加賀藩の財政支援までした豪商、自らも舟に乗り北米渡航の伝説まである豪傑でロマンな人。
館内は広く展示品も展示資料も多い。昭和の劇画タッチで五兵衛の人生をアニメで見られ、これはなかなかの仕上がり。乗船できる北前船の1/4模型も展示され、舟の詳細構造、当時の海図なども見ることができる。
詳細はコチラから↓
https://jtaniguchi.com/kanazawa-4-museum-artmuseum/- 旅行時期
- 2022年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.5
-
投稿日 2022年09月05日
-
ミュンヘンには、歴史も貫禄も世界一の科学博物館と思えるドイツ博物館がある
投稿日 2022年08月30日
総合評価:5.0
ミュンヘン(München Munich)には、歴史も貫禄も世界一の科学博物館と思えるドイツ博物館がある。敷地も広大、展示内容は科学の全分野に及ぶかと思える多種多様の展示であり、館内をざっと見るだけで丸二日を要するほどである。
このドイツ博物館の往年の姿については書籍『科学博物館からの発想―学ぶ楽しさと見る喜び』に詳しい。なんと戦前のドイツ博物館の記述まである。このスケールの大きな科学博物館の魅力をドイツ博物館の歴史とあわせてまとめてみた。
● 佐貫亦男氏の見た戦前のドイツ博物館(Deutsches Museum)
● ドイツ博物館の歴史
● ドイツ博物館を訪れる
● 佐貫亦男氏の見た戦前のドイツ博物館
古書店の均一棚でボロボロのブルーバックスを見かけた。『科学博物館からの発想―学ぶ楽しさと見る喜び』というタイトルで、博物館好きなら見逃せないタイトルである。手に取ってみると昭和57年10月第1刷とあり、どのページの紙も変色し、シミもあるボロ本である。
しかしページをめくってみて驚いた。科学博物館と銘打っているものの、その内容は大好物の航空博物館についての記述が大半を占めている。
著者は佐貫亦男(さぬきまたお)という航空エンジニアの方で、飛行機関連のエッセイも多数書いておられる。文章は洒脱で、多趣味かつ旅好きな人であり、つまらない訳がない。この本を手にとって以降、佐貫氏の著作物を何冊も読むことになった。
本書の内容をざっと見ると欧州各国の科学博物館の論評である。日本の博物館については腐している表現も目立つが、その目線は博物館愛に溢れている。そして、その博物館への愛故に、ドイツとイギリスの博物館の展示の優劣まで細かく記述してあり、こういった部分も面白い。『イギリス人は人の心をよく知っている故に、楽しい見せ方が可能である、一方、ドイツは技術は知っており親しみやすくする努力が抜群だが、楽しませることが不得手』だそうだ。無骨なドイツの博物館群を思い出すとどことなく頷ける話である。
本書で、とりわけ多くのページを割いているのが、ミュンヘンのドイツ博物館についてである。佐貫氏はヤマハの前身の会社で技術者として、戦前にドイツ企業へ赴任していただけあって、戦争前のミュンヘンのドイツ博物館まで記されており、これが希有なドイツ博物館ガイドとなっている。
ドイツ博物館の地下には、鉱山の坑内を再現した全長500メートルほどもある洞窟の展示が備わっている。佐貫氏によると、これは戦前からあり、博物館の目玉だったことがわかる。建物の地下にこれだけの坑道を造るのは驚きであり、訪れた自分もどこまで続くのかとびっくりした次第なので、博物館を訪れた当時の人々もさぞかし驚いたことであろう。
続きはコチラから↓
https://jtaniguchi.com/munich-deutsches-museum/- 旅行時期
- 2022年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 2日以上
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 5.0
-
東京本郷の古い旧宅にはお孫さんが住まわれていることをこちらで知る
投稿日 2022年08月22日
-
投稿日 2022年08月16日
総合評価:4.0
1万分の1ミリの金箔をつくる工程を詳細に説明する、製造機具や説明動画が豊富。工芸品の博物館の中で、最も金箔に関わる解説が詳細で、金屏風など工芸品の展示も。
豊富な動画があり試聴に時間を要するので、余裕をもって訪れたい。展示品の撮影は不可なのが残念。
詳細はコチラから↓
https://jtaniguchi.com/kanazawa-4-museum-artmuseum/- 旅行時期
- 2022年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
外見は3階建てだが階段を使うと中2階がある、こちらの文学地図はとても便利
投稿日 2022年08月07日
総合評価:4.0
1929年竣工の旧高岡銀行橋場支店、外見は3階建てだが階段を使うと中2階がある。
資料館というよりサロンの印象。ただ、五木寛之や文学賞に関する展示は豊富。現代作家含めて展示作家数は多く、スタッフも「盛りすぎ」との弁(笑)。文学館は土地に少しでも縁があれば取り扱うのは宿命か。
文学作品と照らし合わせた金沢地図が展示されている。これは便利で、お願いすれば印刷物をいただくことができる。
詳細はコチラ↓
https://jtaniguchi.com/kanazawa-4-museum-artmuseum/- 旅行時期
- 2022年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 3.5










































































