ごーふぁーさんのクチコミ(19ページ)全909件
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着いたその地はMonument Valley まで臨める高台の絶景ポイント、この景色には息を呑んだ
投稿日 2023年04月23日
総合評価:4.5
メキシカン・ハット(Mexican Hat)で思い出深いオプションツアーに参加した。
地名の”MexicanHat”はメキシカン帽子のような岩があったことに由来し、この当りは奇岩が多い。
モーテルにバイクを置き、ピックアップトラックに乗せてもらい、神々の谷(Valley of the Gods)と言われる奇岩だらけの荒野に連れて行ってもらった。脇道の悪路をひた走ると突然「神の手」のように地下から隆起している岩がそびえ立っている。
更に岩山を登り、着いたその地はMonument Valley まで臨める高台の絶景ポイント(Muley Point East)であった。この景色には息を呑んだ。当日は早起きをして少々疲れがたまっていたのだが、それを吹き飛ばす絶景で、今でも頬を撫でる風と共に思い出す景色である。
詳細はコチラ↓
https://jtaniguchi.com/freedom-america-grand-canyon-jerome-churchill/- 旅行時期
- 2023年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 2.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
-
投稿日 2023年04月13日
総合評価:4.5
コロラド川が馬蹄形に蛇行しているホースシューベンド(Horseshoe Bend)
コロラド川が大きく蛇行して岩を浸食し、馬の蹄鉄(ホースシュー)の形に。このコロラド川はグランドキャニオンに続いています。
その昔、ここはマイナーポイントでした。
そんな場所だったので柵とか一切ありません。落ちたら、必殺。それなのに陽気なアメリカンは崖っぷちを「わ~い」とか言いながら笑って走り回っていました。
しかし、最近は観光バスまでもが来るようになってしまったとか。- 旅行時期
- 2023年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
アメリカ西海岸のゴーストタウンで、英国首相チャーチル関連の展示に出会った
投稿日 2023年04月17日
総合評価:4.5
フェニックス(Phoenix)からセドナ(Sedona)へ向かう途中にジェローム(Jerome)という高台の小さな町があった。以前、ここには銅鉱山があり1920年頃は1万人以上の人口を誇っていた大都市だったと言う。荒くれ者の集る都市だったようで、鉱山労働者、密売人、ギャンブラー、売春婦が一同に会し” Wickedest Town in the West(西部で最も邪悪な町)”と呼ばれた。
その銅山も1953年に閉山となり、1500mもの高台にあるこの町は今は人口が500人足らず、今ではゴーストタウンを売りにする観光地となっている。
この町へはコットンウッド(Cotton Wood)という町からタイトなワインディングを駆け上がっていくのだが、ハーレーは車高が低い為、ちょっと傾けただけでステップがガリガリ地面に擦ってしまって難儀した。
そして、到着した高台のジェローム州立歴史公園(Jerome State Historic Park)博物館の前から見上げると空は抜けるような青空。そして、標高1500mの高台なので近郊を一望できる。付近には野鳥ハミングバードも飛んでいてたいへん自然豊かなところ、そよ風がとても心地よい。
詳細はコチラから↓
https://jtaniguchi.com/freedom-america-grand-canyon-jerome-churchill/- 旅行時期
- 2023年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
-
投稿日 2023年03月14日
総合評価:4.5
愛されるお店、高円寺駅 高架横の味楽
1月からお休みですが、お店のお掃除の為か、お休み中の店内に親父さんが入っていかれるのを見かけました。
ワンタン麺を頼んで、これが出てきたときの嬉しさと驚き。
そもそも、ご年配のご夫婦がひたむきにつくるお料理なので、それだけでありがたい。
オムライスも美味しいし、カレーも美味。そして、どれも懐にとても優しい。
4/16追記
復活した味楽!オムライスが旨い!
おばちゃん、覚えていてくださったみたいで、なぜかいつも私だけ「うまい棒」を1つ帰り際にくださる。- 旅行時期
- 2023年03月
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 4.5
- 観光客向け度:
- 3.0
-
投稿日 2023年04月11日
総合評価:4.5
リニューアル後の国立西洋美術館へ
この建物が美術品であることを再確認。
皆さんスルーだが、入場無料のエントランスにあるコルビュジエのコンセプトなどのパネル展示は必見。
世界遺産委員会に叱られて、今回のリニューアルでは前庭や彫刻を元の姿に配置しなおして、開館当時の姿に戻している。これらのいきさつやコルビュジエのそもそも意図を解説しており、面白い。
解説展示では絵画の赤外線分析手法が万能でないことを知った。
木炭など炭素含有の塗装であれば赤外線を吸収し黒く写り、レッドチョーク/赤土などの炭素含有が少ない顔料は透明に写る。この塗料の層の質で下描きが現れたり現れなかったりするらしい。
これがインクの実物展示と共に説明されている。
お値段の高い企画展には目もくれず(笑)、鑑賞したのは常設展のみ。それでも4時間超は館内にいた。弁当こそ持参しなかったが、海外の美術館鑑賞と同じ要領。途中持参した本を読みつつ、休み休みしながら、舐めるように展示品を一点一点見ていく。細密画や版画は眼鏡をはずして画に顔を近づけて拝み、彫刻は後ろへもまわる。当然キャプションはすべて読み。特に企画のパネル表示は念入りに読む。
こういう見方をしていると、館内の椅子に座っている人が少ないことに気がつく。そもそも滞在時間が皆さん短いから椅子に座っている人が少ない。
また、絵画と対面するように椅子がないことも残念。企画展なら混雑故に仕方ないが、常設展は絵画に向き合う位置にもっと椅子があるのとよいなぁと思う。- 旅行時期
- 2023年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.5
-
ハーレーにまたがり、溶岩流跡と並走しながら向かった巨大隕石の直径1.3キロクレーター!
投稿日 2023年04月04日
総合評価:3.5
ハーレーにまたがり、溶岩流跡と並走しながら向かった巨大隕石の直径1.3キロクレーター(Barringer Crater / Meteor Crater)となにもかもが新鮮な大自然の景色だった。
詳細はコチラから↓
https://jtaniguchi.com/freedom-america-grand-canyon-jerome-churchill/- 旅行時期
- 2023年04月
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
太い木が霧の中から次々立ち現れる中でのツーリングはダイナミックでわくわくする景色だ
投稿日 2023年03月29日
レッドウッド国立及び州立公園 レッドウッド国立・州立公園周辺
総合評価:4.5
広大なレッドウッド国立公園(Redwood National Park)の手前の町クレセントシティ(Crescent City)でガソリンを補給した。早朝だったので、気温が低く、暖をとるためバーガーキングでホットコーヒーを頼んだ。すると横に座る老人と会話になった。
彼にこれからメンダシーノ(Mendocino)に向かうことを伝えると、海岸線を走るだけではなくウィリッツ(Willits)から山道ルートを通ってアプローチすると景色がよい、と教えられた。地元の方のこういったアドバイスはありがたいかぎりだ。
コーヒーで身体が暖まったこともあり、外気はよけい低く感じる。そこで、雨具を着込んで海岸線沿いのレッドウッド国立公園へ出発した。海岸沿いの森林地帯は濃い霧に包まれており、ゆっくり走行する。
この霧の湿気によって巨大なRedwoodが育つらしく、太い木が霧の中から次々立ち現れる中でのツーリングはダイナミックでわくわくする景色だ。
詳細はコチラから↓
https://jtaniguchi.com/oregon-california-touring/- 旅行時期
- 2023年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
故障中だった券売機をやっと交換。これでワンオペのおばちゃんも少しは楽に。
投稿日 2023年03月23日
総合評価:4.5
高円寺高架下 タブチ
故障中だった券売機をやっと交換。これでワンオペのおばちゃんも少しは楽に。
下積み中の芸人さんもよく訪れる店で、美味しくて安い。
お気に入りはカレーで、牛丼&カレーや口にひろがる大蒜風味が気に入っているスタミナカレーがお薦め。
ボリューム満点の野菜と鳥フライが人気で、夏は冷しサラダ中華もいいし、サービスランチスペシャルの酢豚は一口サイズの豚肉が食べやすくて美味しい。小腹が空いた時は破格のラーメンをおやつにいただいている。- 旅行時期
- 2023年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 4.5
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 4.5
- 観光客向け度:
- 4.0
-
バイクツーリングの醍醐味は雄大な景色、朝夕全く別の景色が楽しめる!
投稿日 2023年03月22日
総合評価:5.0
アメリカのバイクツーリングの醍醐味は雄大な景色を満喫できることだろう。
グランド・キャニオン(Grand Canyon)には2度引率してもらった。
1度目は夕食後の夕暮時、ピックアップトラックに乗せてもらい渓谷に向かった。日没時間は20時頃、その30分前からベストスポットで待機をしたが、夕景色よりも初めて見るグランドキャニオンの雄大な景色に圧倒されてしまった。そして、いよいよ日没が始まると、夕日の当り方で刻々と変わる渓谷の表情を見て、しみじみと米国旅の素晴らしさを噛みしめた。
翌朝は朝日に照らされるグランドキャニオンを、前日とは反対の静かな場所から眺める計画だった。このブログのトップの写真(©Freedom America Inc.,)はフリーダムアメリカ社の木村氏に、この時撮っていただいたものだ。雄大な風景に見とれており、自分が写真を撮られていることなど全く気がつかなかったが、旅を共にしたオートバイと壮大な風景に朝日が加わったこの写真は最高の旅の記録のひとつとなっている。
詳細はコチラから↓
https://jtaniguchi.com/freedom-america-grand-canyon-jerome-churchill/- 旅行時期
- 2023年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 2日以上
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
-
投稿日 2023年03月18日
-
投稿日 2023年03月08日
総合評価:5.0
日本郵船歴史博物館
今年4月から2年半休館するので企画展は「また会いましょう―横浜郵船ビル写真展」
建物は1936年建設で改装後も保存、その英断も凄い。展示動画でオフィス内部や社長室までつぶさに見られる。屋上には眺めの良さそうな素敵な塔屋があり、当時はここから港が一望できたそうだ。
見事な建物内部は、ほぼ撮影禁止なのが残念。そして、こちらの船舶模型はとにかく見事で、前回は足早だった為、今回はすべての展示品を舐めるようにじっくり見てきた。
帰り際に、建物脇にバイクをおかせてもらった親切な警備員の方としばし雑談。テナントはほぼ退去済だそうで少し寂しげだった。- 旅行時期
- 2023年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.5
-
投稿日 2023年03月06日
総合評価:5.0
現在は永田町 国会図書館横にある 憲政記念館
国会の運営や日本の議会政治の歴史を学べる有益な資料施設。元の施設は建替え中につき、現在は仮設施設だがそれでも立派な展示。解説映像や議場内の様子、各種機器など興味深い。
とりわけ面白いのは発行されている憲政だより「時計塔」。
まずは、衆議院事務局の事務員の方の記事。
終戦直後の採用で学校に通いながら勤務し、衆議院に入って 46 年、14 歳からの勤続なので生き字引状態、怖いものなしで議員からも頼られていた。
当時は大らかで職員も議員も分け隔てなかったようだ。
そして、国会議事堂内で寝泊まりをし、我が家のように利用していた様が続く。中でも議事堂中央塔の上階ひろばでは職員たちが社交ダンスに興じていたとの記述まである。
興味深いのは強行採決のお話。昔は強行採決も多く、その際には必ず乱闘になっていたそうだ。
-乱闘をしかける野党側の議員が万年筆とか手帳とかを全部我々に預けに来る。ああ、これは始まるなというのがすぐわかる
-与野党もあうんの呼吸で乱闘になり、わざと安い背広を着てきて、袖が切れたとかなんかいって
-突然の乱闘というのは余り記憶にない。とにかく、乱闘はしょっちゅうやっていました
ロッキード事件での児玉誉士夫の臨床尋問の裏話も本当に面白かった。
長期連載だった速記士の話も興味深い。速記士養成所の廃止や音声自動認識システムの導入など普段では聞けない話で生きた議会政治史である。
所蔵資料管理の杜撰さの声もあるよう、面白話溢れる資料施設なので事実ならもったいない。- 旅行時期
- 2023年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 展示内容:
- 4.5
-
投稿日 2023年02月26日
-
車庫を改造した店舗がまるで屋台のような趣、開店直後に店員さんがお香を焚きお祈りされ始める
投稿日 2023年02月23日
総合評価:4.5
横浜中華街外れにある天龍菜館
車庫を改造した店舗がまるで屋台のような趣、開店時にお邪魔すると店員さんがお香を焚きお祈りされ始める。
もうこれだけで雰囲気満点で美味しそうな予感がしてしまった。
値段は破格で味もよい。後ろの客はどちらも前からこの店を知っていることを自慢し合っていた(笑)
いただいたものはサービスランチ 500円から、黒酢の酢豚とワンタンメン。
そして、期間限定の言葉に誘われ椒塩軟殻蟹(ソフトシェルクラブのピリ辛唐揚) 1,500円
ボリュームたっぷりだが、するりとお腹に納まった。
メニューにはお粥などもあり本格派、次回もいろいろ試したい。- 旅行時期
- 2023年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 4.5
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 4.5
- 観光客向け度:
- 3.5
-
スコットランドで1番とも言われる保存状態がとてもよいケルト十字架 キルダルトンクロスの紋様がアードベッグのロゴ
投稿日 2023年02月20日
総合評価:4.5
ラガヴーリン蒸留所のさらに先、アイラ島の南端の一番奥にあるのがアードベッグ蒸留所(Ardbeg Distillery)。アードベッグとはゲール語で「小さい岬」を意味する。位置するところはまさしくちょっとした岬になっている。
アードベッグのロゴはキルダルトンクロスの紋様をモチーフにしている。キルダルトンクロスの中央にある鎖が連なって絡み合あう様を表現しており「永遠」の象徴だという。ブランディングとしても素晴らしい。
アードベッグ蒸留所まで来たら、島の最奥地にあるキルダルトンクロス(Kildalton Cross)はもうすぐそこだ。スコットランドで1番とも言われる、保存状態がとてもよいケルト十字架を見ることができるので、忘れずに立ち寄るのがよい。
詳細はコチラから↓
https://jtaniguchi.com/scotland-isle-of-islay/- 旅行時期
- 2023年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.5
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
-
投稿日 2023年02月16日
総合評価:4.5
メキシカン・ハット(Mexican Hat)で食べたSwingin Steakも記憶に残るイベントだった。Swingin Steak とは、ブランコに肉を載せてまんべんなく火を通す仕組みである。ジリジリぶ厚い肉が焼かれていく様はなんともおかしい。ぶ厚いステーキはコロナビールとの相性も良く、一日中砂漠の中を走り回った後の疲れを癒やしてくれた。
詳細はコチラから↓
https://jtaniguchi.com/freedom-america-cameron-canyonlands-wigwam-motel/- 旅行時期
- 2023年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 2.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2023年02月11日
-
あの鹿鳴館を設計したコンドルによる鉄門が重要文化財として健在である
投稿日 2023年02月09日
-
投稿日 2023年02月04日
総合評価:4.5
このモーテルの建物は、ほとんど手つくりで、ツギハギだらけなのだ。クーラーも冷風器の原理を利用した自作品、通風孔の窓を藁でふさぎそこにホースから水が始終たれるようになっている。その手前にある巨大な換気扇をブンブンまわして外の熱気を冷やして取り込む寸法である。これがけっこう涼しいのだから面白い。
少々くたびれた建物で外は埃っぽい土地なのに、室内は掃除が行き届いており、シーツなんかもパリッと清潔感がある。オーナーの配慮が感じられる素敵な旅の宿だ。周囲は町とは言えないとても小さな集落で、陸の孤島ながら最大限のホスピタリティを提供してくれた。おまけに宿の前の景色が最高だ。綺麗な夕日に染まった岩肌や朝焼けに染まるモニュメントバレーが本当に美しい。
詳細はコチラから↓
https://jtaniguchi.com/freedom-america-cameron-canyonlands-wigwam-motel/- 旅行時期
- 2023年02月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 3.5
- バスルーム:
- 3.0
- ロケーション:
- 5.0
- 客室:
- 4.0
-
アイラ島の中で私のお勧め、いかにもスコットランドらしい佇まい
投稿日 2023年01月30日
総合評価:4.5
アイラ島の中で私のお勧めはラガヴーリン蒸留所(Lagavulin Distillery)である。ポートエレン(Port Ellen)港を越えて島の南側へ行くと幹道上にある。
個人的にお気に入りの銘柄だということもあるが、それを差し引いても建物が何とも素敵な内装なのである。落ち着きがありながらも可愛らしく、いかにもスコットランドらしい佇まいである。ショップでは日本に輸出していないウイスキーを購入したが、季節外れの訪問だったためか、明るく親切なショップスタッフが値引きまでしてくれた。
詳細はコチラから↓
https://jtaniguchi.com/scotland-isle-of-islay/- 旅行時期
- 2023年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0

























































