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ごーふぁーさんのトラベラーページ

ごーふぁーさんのクチコミ(25ページ)全909件

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  • 交通機関
  • 観光スポット
  • 基本情報
  • 美しい夕暮れ時の空港が見えるホテル

    投稿日 2022年06月11日

    スッキー ホテル ホワイトホース

    総合評価:4.0

    最終日はスッキー ホテル(SKKY Hotel)に宿泊。道の向こうにホワイトホースの空港が見える。ホテルでレンタカーから荷物を降ろしチェックイン、そして空港に車を返却しに行った。
    帰りは徒歩でホテルに帰る。途中、美しい夕暮れ時の空港が目に入る。いよいよユーコンとお別れと感じた瞬間だった。

    詳細はコチラ↓
    https://jtaniguchi.com/yukon-alaska-beavercreek-alaskahighway/

    旅行時期
    2022年06月
    利用目的
    観光
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    コストパフォーマンス:
    3.0
    サービス:
    3.5
    バスルーム:
    4.0
    ロケーション:
    5.0
    客室:
    4.0

  • アラスカの大地がロシアに売却される前からロシア人が定住し1990年頃にウクライナ系の移民も

    投稿日 2022年06月07日

    IGAフードキャッシュ アラスカ州

    総合評価:4.5

    アラスカ・ハイウェイの終着点デルタ・ジャンクション(Delta Junction)、この町の中心には大きなスーパーマーケット IGAがある。
    このスーパーを覗いたところ、かなり楽しかった。人口1000人程度の街にしては、品揃えも豊かで、ユニークなことにロシア食品が充実しているのだ。

    アラスカの大地がロシアに売却される前から、この地にはロシア人が定住していたらしく、ロシア人のコミュニティも多いらしい。また、1990年頃にウクライナ系の移民もやってきたとのことである。

    旅行時期
    2022年06月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    4.0
    お買い得度:
    4.5
    サービス:
    4.5
    品揃え:
    4.5

  • アラスカ・ハイウェイは太平洋戦争の影響でつくられた

    投稿日 2022年06月04日

    アラスカ ハイウェイ アラスカ州

    総合評価:5.0

    アラスカ・ハイウェイは、ユーコンおよびアラスカの幹道であり、実は太平洋戦争の影響でつくられたものだ。戦時中、日本軍はアリューシャン列島を次々と占領し、アラスカ本土の目と鼻の先の島まで爆撃している。日本軍による米国本土上陸を恐れた当時の大統領 ルーズベルトが、戦争の最中にアラスカと米国本土を結ぶ道路の建設をしたのが、アラスカ・ハイウェイの始まりである。このアラスカ・ハイウェイは全長2470km、米国陸軍は、これをなんと約8カ月でつくったらしい。そして、戦時中は防衛用途だけでなく、ナチスドイツと戦うソビエトへの物資の援助ルートとしても活用された。

    アラスカ・ハイウェイは歴史も古い上に、主要道路であることから道も広く、走りやすい。幹道なので単調な景色が続くのかと思いきや、終点であるデルタ・ジャンクションからカナダのホワイトホースの間は予想外に素敵な景色を抱く、最高のドライブコースであった。道の舗装状態もよいので、次回はぜひオートバイでツーリングしたいと思う。

    詳細はコチラ↓
    https://jtaniguchi.com/yukon-alaska-taylor-highway-chicken-deltajunction/

    旅行時期
    2022年06月
    利用目的
    中・長遠距離
    コストパフォーマンス:
    5.0
    利便性:
    4.5

  • ビーバー・クリークの街はひっそりとしており、小ぶりで愛嬌のある姿のカトリックの教会があった

    投稿日 2022年06月01日

    ビーバー クリークの教会 ホワイトホース

    総合評価:3.5

    ビーバー・クリークの街はひっそりとしていた。公民館など小さな施設や温水プール施設などがぱらぱらとあり、小ぶりで愛嬌(あいきょう)のある姿のカトリックの教会があった。こんな村を散策するのは意外に楽しいものだ。

    こういった街の散策も楽しいながら、表通りの裏に回ると民家がいくつかあり、家の前には廃車が並んでいるなど寂しげな雰囲気である。この閑散とした雰囲気は冬の厳しさをしのばせ、少々感慨深い。

    詳細はコチラから↓
    https://jtaniguchi.com/yukon-alaska-beavercreek-alaskahighway/

    旅行時期
    2022年06月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    2.0
    コストパフォーマンス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.5
    展示内容:
    3.0

  • 表具など修復工程の解説パネルも充実、ここまで修復を仔細に見せる試みは立派

    投稿日 2022年05月31日

    石川県立美術館 広坂別館 金沢

    総合評価:4.5

    旧陸軍第九師団長官舎であり、ドイツ風の洋館で当時の照明器具なども一部現存している。
    建物はかつて家庭裁判所などに転用された後、今は文化財の保存修復工房として活用されている。
    修復過程の見学スペースもあり、表具など修復工程の解説パネルも充実、ここまで修復を仔細に見せる試みは立派。

    詳細はコチラから↓
    https://jtaniguchi.com/kanazawa-2-museum-artmuseum/

    旅行時期
    2022年05月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    4.0
    コストパフォーマンス:
    4.5
    人混みの少なさ:
    4.5
    展示内容:
    4.0

  • ムースやバッファローなど珍しいソーセージが各種揃っているのが特徴

    投稿日 2022年05月28日

    デルタミート&ソーセージ アラスカ州

    総合評価:4.5

    アラスカ・ハイウェイの終着点デルタ・ジャンクション(Delta Junction)近辺には、デルタミート&ソーセージ(Delta Meat & Sausage)という有名な肉屋があり、肉や自家製ソーセージが安価で手に入る。
    豚肉だけではなく、ムースやバッファローなど珍しいソーセージが各種揃っているのが特徴だ。この店では、ハンターが持ち込んだムースやカリブなどの獲物を解体し、ソーセージの加工を行っているのだ。

    旅行時期
    2022年05月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    3.5
    お買い得度:
    4.5
    サービス:
    3.0
    品揃え:
    4.5

  • フェアバンクスと逆方向に向かうと、美しいデナリ山脈を横目に南下することになる

    投稿日 2022年05月27日

    リチャードソン ハイウェイ アラスカ州

    総合評価:5.0

    デルタ・ジャンクションの先にあるのは、内陸のフェアバンクス(Fairbanks)と南方の海岸をつなぐリチャードソン・ハイウェイ(Richardson Highway)という道だ。デルタ・ジャンクションはちょうどリチャードソン・ハイウェイの真ん中に位置し、フェアバンクスと逆方向に向かうと、美しいデナリ山脈を横目に南下することになる。

    旅行時期
    2022年05月
    利用目的
    その他
    コストパフォーマンス:
    5.0
    利便性:
    2.0

  • もっと早く再訪すればよかった

    投稿日 2021年11月11日

    山梨県立美術館 甲府

    総合評価:5.0

    もっと早く再訪すればよかった。リニューアルされ、ゆったり観ることができ、感動。やはりミレーの収蔵作品群は凄い。展示室Cの萩原英雄の独特の版画製作過程がわかる展示も出色で見逃せない。
    キャプションも良い案配なので、これだけ空いているなら撮影可にしてもよいと思う。

    旅行時期
    2021年11月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    3.0
    コストパフォーマンス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.0
    展示内容:
    5.0

  • 展示作家数も多く、館内も広くて実り豊かなひととき

    投稿日 2021年11月12日

    山梨県立文学館 甲府

    総合評価:4.5

    美術館の向かいにあり共通券がある。文学館は見るべきものが自筆原稿程度なので足が遠のくが、これを反省。
    少々山梨に滞在した作家も縁の作家扱いとされており(笑)、展示作家数も多く、館内も広くて実り豊かなひととき。読みたい本も多数発見し、改めて文学館巡りもよきものと再認識。

    旅行時期
    2021年11月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    4.0
    コストパフォーマンス:
    4.5
    人混みの少なさ:
    5.0
    展示内容:
    4.0

  • 店舗併設ながら自社商品案内に留まらず、その昔火消しが着用した革羽織など様々な用途の品を展示

    投稿日 2021年11月13日

    印傳博物館 甲府

    総合評価:4.5

    印傳屋上原勇七 印傳博物館
    エントランスで上映されている動画がコンパクトにまとめられ上質。印傳(いんぱく)の製造工程や歴史、由来を知る。
    店舗併設ながら自社商品案内に留まらず、その昔火消しが着用した革羽織や印籠など様々な用途の品を展示。染革や模様付けも多彩、奥深い工芸品。

    旅行時期
    2021年11月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    4.5
    コストパフォーマンス:
    4.5
    人混みの少なさ:
    5.0
    展示内容:
    4.5

  • 甲府で1番のめっけものの博物館、企業史資料館としてだけでなく貨幣博物館としても秀逸

    投稿日 2021年11月14日

    山梨中銀金融資料館 甲府

    総合評価:5.0

    甲府で1番のめっけものの博物館。企業史資料館としてだけでなく貨幣博物館としても立派で、日本のすべての貨幣が一望できる。また、十番目の国立銀行だっただけに、日本の銀行史をも旨くまとめられており、これを俯瞰して学んだ。

    国立銀行と現在の継承銀行のパネルが面白く、第1から第153まで分布図と共に列記してある。これを見ると名古屋第11銀行よりも早く設立された山梨の第10銀行は先見の明があったのだろう。
    地元銀行なのに、甲州財閥たちの見立ても面白く「本物の財閥というより商人であり、乗っ取り屋であった」と(笑)。

    貨幣史も興味深い。1両とは穀物の黍(キビ)に由来する。1両=24 銖(しゅ)でこれが黍2400粒に相当する質量の単位。これが甲州金の通貨単位として使われ、江戸幕府も使用するようになったという。つまり、通貨単位は山梨由来。ご丁寧に黍2400粒もしっかり展示されている。

    企画展の「世界の貨幣」は力作であった。フランス革命時にルイ16世の肖像画がお札に印刷されていた為に国外脱出できなかったことから、お札の肖像画は国王から文化人に変遷していったこと。また、庶民の肖像も多いこと、オーストリアの偽造防止技術が優れていることなど興味がつきない展示内容であった。

    旅行時期
    2021年11月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    4.0
    コストパフォーマンス:
    5.0
    人混みの少なさ:
    5.0
    展示内容:
    5.0

  • 動画や展示物は内容が薄いが、すぐ目の前を時速500kmで走り抜けるリニア車両は見物

    投稿日 2021年11月15日

    山梨県立リニア見学センター 都留・道志

    総合評価:3.5

    丹青社による動画や展示物は内容が薄くつまらないが、実物車両の内部や、すぐ目の前を時速500kmで通過するリニア車両は見物。走る様は稀にしか見られないと思いきや、何度も目の前を往復しており、車両位置情報も掲示され、見逃すことはない。この目の当たり体験は格別。

    一方、1962年の研究スタートから2027年の開業へ、と膨大な時間をかけている一大事業である。時が流れる中での経済効果やエネルギー効率などの変化、見立ての説明があってもよい。そして、2棟もの巨大な施設があるのだから、技術のPRだけでなく各種課題についても少しくらいは触れるべきと感じた。

    旅行時期
    2021年11月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    3.0
    コストパフォーマンス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    2.0
    展示内容:
    2.0

  • 金精軒は甲府市内に数店舗があるが、どれも暖簾分けで別経営

    投稿日 2021年11月17日

    金精軒 本店 甲府

    総合評価:4.0

    興味本位でライバル2社、商標を持つ金精軒、先行発売の桔梗屋を比較。食べ比べればわかる程度に味も少し異なる。金精軒は甲府市内に本店、青沼店、kinseiken 甲府駅店と数店舗があるが、どれも暖簾分けで別経営、信玄餅のみが共通商品で他の和菓子は各店特色がある。
    こちらの本店はバス停前にあり、甲府駅からバスで10分ほど。落ち着いた広めの店舗であった。
    一方、桔梗屋は工場をテーマパーク化し、菓子以外に飲食店、惣菜店も展開。年商90億円の巨大企業で驚く。

    旅行時期
    2021年11月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    利用形態
    その他
    アクセス:
    3.5
    コストパフォーマンス:
    4.0
    サービス:
    4.0
    雰囲気:
    4.5
    料理・味:
    4.0
    観光客向け度:
    5.0

  • 小規模ながら手ごろな和菓子が並び、店主が丁寧な方でついあれこれ買ってしまう

    投稿日 2021年11月17日

    金精軒 青沼店 甲府

    総合評価:4.0

    興味本位でライバル2社、商標を持つ金精軒、先行発売の桔梗屋を比較。食べ比べればわかる程度に味も少し異なる。金精軒は甲府市内に本店、青沼店、kinseiken 甲府駅店と数店舗があるが、どれも暖簾分けで別経営、信玄餅のみが共通商品で他の和菓子は各店特色がある。
    青沼店は大病院の向かいにあり、見舞い用途で重宝するのだろう。小規模ながら手ごろな和菓子が並ぶ。店主が丁寧な方でついあれこれ買ってしまう。いもきんつばが美味しかった。
    一方、桔梗屋は工場をテーマパーク化し、菓子以外に飲食店、惣菜店も展開。年商90億円の巨大企業で驚く。

    旅行時期
    2021年11月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    利用形態
    その他
    アクセス:
    3.5
    コストパフォーマンス:
    5.0
    サービス:
    4.5
    雰囲気:
    4.0
    料理・味:
    4.5
    観光客向け度:
    3.5

  • 蝶結びの包装はなんと手作業!

    投稿日 2021年11月18日

    桔梗信玄餅 工場テーマパーク 笛吹

    総合評価:4.5

    きな粉の香りを嗅ぎながら、ラインに並ぶ信玄餅に粉をまぶし、黒蜜を乗せる工程を眺める、楽しい工場見学。蝶結びの包装はなんと手作業。ライン毎に工夫がなされ手法が発達している様も面白い。敷地内にアウトレットやコンビニまでもあり、信玄餅のつかみ取りは超人気。

    旅行時期
    2021年11月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    2.0
    見ごたえ:
    3.5

  • 山梨近代人物館 = 山梨県庁舎別館 = 旧山梨県庁舎、建築保存のお手本のような施策が見事!

    投稿日 2021年11月19日

    山梨近代人物館 甲府

    総合評価:4.5

    山梨近代人物館 / 山梨県庁舎別館 / 旧山梨県庁舎
    山梨ゆかりの人物の展示が見られるも、主役は1930年(昭和5年)に竣工し、甲府空襲を免れた旧山梨県庁舎。堅牢で美しい外観だけでなく、旧知事室や正庁も見られ、これらとエントランスなどは創建当時に戻す改修まで行なわれている。建築保存のお手本のような施策が見事!

    旅行時期
    2021年11月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    4.5
    コストパフォーマンス:
    4.5
    人混みの少なさ:
    4.5
    展示内容:
    4.0

  • 甲府の博物館あちこちに展示されていた県営勧業製糸場の錦絵の詳細を知る

    投稿日 2021年11月20日

    甲府市藤村記念館(旧睦沢学校校舎) 甲府

    総合評価:4.5

    藤村記念館(旧睦沢学校校舎)
    ここで甲府の博物館あちこちに展示されていた県営勧業製糸場の錦絵の詳細を知る。126mもあるレンガ造りで、富岡に次ぐ規模だったらしい。簡単ながら山梨の古い建物の解説パネルがあり、これらと隣の甲州夢小路なるかつての甲府を再現した商業施設を見るために訪れるのもよい。

    旅行時期
    2021年11月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    5.0
    人混みの少なさ:
    4.0
    見ごたえ:
    3.5

  • かつては内城が葡萄の試験場や葡萄酒醸造所としても活用されていた

    投稿日 2021年11月21日

    舞鶴城公園 (甲府城跡) 甲府

    総合評価:4.0

    甲府城址
    かつての城跡は舞鶴城公園、甲府市歴史公園として使われており、今も街の中心部に城跡が残る。中央線甲府駅や官庁街、商店街が城跡に隣接する。かつては内城が葡萄の試験場や葡萄酒醸造所としても活用されていた。本丸からは街を一望でき、遠くに富士山が映える。

    旅行時期
    2021年11月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    5.0
    人混みの少なさ:
    4.5
    見ごたえ:
    4.0

  • あまりの外観に迷ったが意を決して入店、されど甲府に出向いたらまた立ち寄りたい名店であった

    投稿日 2021年11月21日

    わかみや 甲府

    総合評価:5.0

    わかみや @甲府 熊野通り
    博物館に巡りの途中に店を見かけ、あまりの外観に迷ったが意を決して入店。そして、別格の味わいに驚く。パラパラの炒飯に、テカテカ光る甲府の名物 鳥もつ煮 、そして、ネギそばの黄金スープはネギ油を混ぜて2度美味しい。甲府に出向いたらまた立ち寄りたい。

    旅行時期
    2021年11月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    利用形態
    ランチ
    アクセス:
    4.0
    コストパフォーマンス:
    5.0
    サービス:
    4.5
    雰囲気:
    4.0
    料理・味:
    5.0
    観光客向け度:
    4.0

  • お味は共に優秀。帰り際にお店の方から「もう少しゆっくり食べればよいのに」と言われるも、完食するにはそれは無理(笑)

    投稿日 2021年11月22日

    ぼんち 甲府

    総合評価:4.5

    ぼんち食堂
    店構えは上品な雰囲気が漂い、デカ盛りがウリとは知らず入店。
    ラーメンが最少量と思われるも、器は普通サイズでも麺は2玉以上入っている。焼きそばは巨大。但し、お味は共に優秀。帰り際にお店の方から「もう少しゆっくり食べればよいのに」と言われるも、完食するにはそれは無理(笑)
    駐車スペースもあり、ラーメン 500円、焼きそば750円 よくこの値段で出せるな、と思う。

    旅行時期
    2021年11月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    利用形態
    ランチ
    アクセス:
    4.0
    コストパフォーマンス:
    5.0
    サービス:
    4.5
    雰囲気:
    4.5
    料理・味:
    4.5
    観光客向け度:
    3.5

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