潮来メジロさんのクチコミ(50ページ)全2,360件
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投稿日 2021年03月25日
総合評価:3.5
旅行社(JTB)主催のソウル観光ツアーに参加してソウルの昌徳宮を訪れた時、敦化門も見学しました。
敦化門は、昌徳宮の正門にあたる韓国最古の門で、1412年に建てられ、1609年に再建されたそうです。
昌徳宮の建造物群は、1997年にユネスコの世界遺産(文化遺産)に登録されました。ソウル市にある古宮の内、唯一世界遺産に指定された宮殿だそうです。
私は、敦化門は初めて訪れましたが、装飾がきれいな門でした。- 旅行時期
- 2010年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2021年03月29日
総合評価:3.5
旅行社(JTB)主催の観光ツアーに参加して世界遺産の水原華城を訪れた時、蒼龍門も見学しました。
蒼龍門は、李氏朝鮮第22代国王・正祖が、1794年から1796年までかけて築城した水原華城の最も東の門で、アーチの天井に蒼龍が描かれているので蒼龍門と呼ばれているそうです。
私は蒼龍門は初めて見ましたが、石材とレンガを併用した立派な門でした。- 旅行時期
- 2010年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.5
-
投稿日 2021年03月23日
ふなばし三番瀬海浜公園 ふなばし三番瀬環境学習館 船橋・習志野
総合評価:4.0
三番瀬海浜公園でバードウォッチングを楽しんだ時、ダイゼンの群が見られました。
ダイゼン(大膳)は、チドリ目チドリ科ムナグロ属の野鳥です。
夏季にカナダ北部やロシア北部、アラスカ北部の北極海沿岸部で繁殖し、冬季になると各地の大西洋、太平洋、インド洋の沿岸部で越冬する。日本には渡りの途中で飛来(旅鳥)するか、越冬のため関東地方以南に飛来(冬鳥)する。
私は、ダイゼンは久しぶりで見たので、嬉しかったです。- 旅行時期
- 2007年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2021年08月17日
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投稿日 2021年03月06日
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投稿日 2021年08月11日
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投稿日 2020年08月20日
総合評価:4.0
若かりし頃、初めての長崎旅行で、平和公園の「平和の泉」を訪れました。
「平和の泉」は、直径約18メートルの泉で、水を求め、亡くなっていった被爆者たちの霊を慰め、恒久的な世界平和と核兵器廃絶の願いを込めて建設されたもので、1969年(昭和44年)完成したそうです。噴水は、平和の象徴である鳩と鶴の羽根をイメージしたものだそうです。
私は「平和の泉」は初めて訪れましたが、平和な時代に生まれ育った私達は本当に幸せだと感じると共に、この平和がいつまでも続くことを願いました。- 旅行時期
- 1976年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2020年08月20日
総合評価:3.5
北浦湖畔でバードウォッチングを楽しんでいた時、クイナが見られました。
クイナ(水鶏)は、ツル目クイナ科クイナ属の野鳥です。朝鮮半島、日本(本州中部以北)、シベリア東部などで繁殖し、冬季になるとインド東部、中国南東部、日本(本州中部以南)などへ南下し越冬するそうです。
湿原、湖沼、水辺の竹藪、水田などに生息し、半夜行性で昼間は茂みの中で休むそうです。
クイナは昼は藪などに隠れているので、見るのが難しい野鳥です。
私は久しぶりにクイナが見られたので、嬉しかったです。- 旅行時期
- 2014年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
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投稿日 2020年10月14日
総合評価:4.0
旅行社(てるみくらぶ)主催の台北観光ツアーに参加して台北を訪れた時、国立中正紀念堂も訪れました。
中正紀念堂は、台北市中正区にある初代総統・蔣介石の顕彰施設で、台湾の三大観光名所の1つだそうです。「中正」とは蔣介石の本名で、紀念堂は1980年に完成したそうです。中国の伝統的な宮殿陵墓式が採用されているそうです。
私は初めて中正紀念堂を訪れましたが、内部には蒋介石の大きな座像がありました。- 旅行時期
- 2011年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2020年09月01日
総合評価:4.0
若かりし頃、友人と一緒に日の岬を訪れました。
日の岬は、和歌山県の日高町と美浜町の町境に位置し、紀伊水道に面する岬で紀伊半島の最西端で標高約100mあり、和歌山県立煙樹海岸自然公園の一部だそうです。
私は、日の岬を訪れるのは今回が2度目でしたが、景色がとても良い場所でした。
友人と旅行した想い出の場所の一つです。- 旅行時期
- 1970年06月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2021年07月10日
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投稿日 2021年03月20日
総合評価:3.5
昔々、若かりし頃、友人と一緒に西湖キャンプ場テント村で一泊して、西湖の自然を楽しみました。
西湖キャンプ場テント村は、富士五湖の中でも最も自然豊かだと人気の西湖エリアにあるキャンプ場です。
私は西湖キャンプ場テント村に初めて訪れましたが、静かな環境でとても気に入りました。- 旅行時期
- 1973年04月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 施設の快適度:
- 4.0
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投稿日 2021年07月20日
総合評価:4.0
旅行者(てるみくらぶ)主催の観光ツアーに参加してトルコを訪れた時、トロイの木馬にも立ち寄りました。
トロイの木馬は、ギリシア神話のトロイア戦争において、トロイアを陥落させる決め手となったとされる装置で、木でできており、中に人が隠れることができるようになっていたそうです。
現在見られるトロイ遺跡の木馬は、勿論、観光用に造られたものでしょうが、ちょっとした展望台のようなものでした。ただ、階段が急なので、足の悪い人は無理に上がらない方が良いと思いました。- 旅行時期
- 2015年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2021年07月18日
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投稿日 2021年07月12日
総合評価:4.0
北浦湖畔でバードウォッチングを楽しんでいた時、タゲリが見られました。
タゲリ(田計里)は、チドリ目チドリ科タゲリ属の野鳥です。
夏季にユーラシア大陸の中緯度の広範囲の地域で繁殖し、冬季はアフリカ大陸北部やユーラシア大陸南部等で越冬する。日本には冬季に越冬のため本州に飛来し(冬鳥)、中部地方や関東地方北部で繁殖した記録もあるそうです。
タゲリは珍しい野鳥ではありませんが、順光で見ると輝くような色彩がとても美しい鳥です。私は久しぶりに見たので、とても嬉しかったです。- 旅行時期
- 2019年01月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
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投稿日 2021年07月14日
総合評価:3.5
神栖市波崎の利根川河畔でバードウォッチングを楽しんでいた時、スズガモが見られました。
スズガモ(鈴鴨)は、カモ目カモ科ハジロ属の野鳥です。繁殖地は北アメリカ大陸北部、ユーラシア大陸北部です。
日本では冬鳥として、スズガモが海岸に多数渡来する。日本に渡来する海ガモ類では、最も渡来数が多い種とされ、東京湾、藤前干潟などでは毎冬大群が見られるそうです。
スズガモは海ガモ類なので、海岸や港湾などでよく見られますが、時々は淡水域の湖沼や河川でも見られます。
今回も、久しぶりに淡水域の河川で見られたので、嬉しかったです。- 旅行時期
- 2018年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
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投稿日 2021年05月13日
総合評価:3.5
友人に誘われて「茨城百景石碑巡りの旅」をした時、西蓮寺も訪れました。
西蓮寺仁王門は、室町末期の天文12年(1543年)に建立されたもので、もとは三間一戸の楼門(二階建)でしたが、寛政年間(1789~1801)に楼門の二階部分を取り壊して山門(一階建)となり、その後、安政7年(1860年)に現在地に移築され、仁王門に改められたそうです。
私は、西蓮寺には何度か訪れましたが、仁王門が国指定重要文化財とは知らずに素通りしていました。今度訪れた時には、じっくり拝見したいと思いました。- 旅行時期
- 2010年01月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2021年03月21日
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投稿日 2021年04月14日
総合評価:4.0
霞ヶ浦湖畔でバードウォッチングを楽しんでいた時、湖畔の蓮田で採餌中のエリマキシギ冬羽が見られました。
エリマキシギ(襟巻鷸)は、チドリ目シギ科の野鳥で、主にユーラシア大陸の北部から北極圏にかけての湿地帯や牧草地で繁殖するそうです。冬期は、地中海沿岸からアフリカ、インド、オーストラリア南部などに渡り越冬します。日本は渡りの通過点にあたり、「旅鳥」として春と秋に少数が観察されるが、西日本では、時々越冬する個体もいるそうです。
雄は繁殖期になると首に襟巻きのような長い羽毛が生えますが、日本で観察されるのはほとんどが冬羽なので、襟巻きのような長い羽毛は見られません。
私は、久しぶりにエリマキシギが見られたので、とても嬉しかったです。- 旅行時期
- 2012年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
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投稿日 2021年03月20日


















































