潮来メジロさんのクチコミ(48ページ)全2,360件
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投稿日 2016年12月08日
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投稿日 2016年08月12日
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投稿日 2016年08月12日
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投稿日 2020年01月17日
総合評価:3.5
旅行社(阪急交通社)主催の黒部立山観光ツアーに参加して黒部峡谷を訪れた時、懐かしいトロッコ電車に乗りました。
黒部峡谷鉄道は、元々は電源開発の目的で開発された鉄道だったそうですが、今は一般の方も利用できます。私は子供の頃は近くのダム工事現場のトロッコで遊んだ記憶があり、台湾旅行で烏来を訪れた時もトロッコ電車に乗ったので、とても懐かしく感じました。黒部峡谷の景色も良く見られ、楽しい想い出です。- 旅行時期
- 2006年10月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 乗り場へのアクセス:
- 3.5
- 車窓:
- 4.5
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投稿日 2016年08月23日
総合評価:4.0
黒部・立山アルペンルートの観光ツアーに参加して、黒部ダムを見てきました。
黒部ダムは、富山県東部の黒部川上流に建設された発電目的のアーチ式コンクリートダムで、ダムの高さ(堤高)は186mで現在でも日本一を誇るそうです。総貯水容量は約2億tとの事です。
また、黒部ダム建設で命を落とされた171名の名前を刻んだプレートとレリーフが掲げられた殉職者慰霊碑も近くにありました。
観光放水期間は、6月26日から10月15日迄との事で、残念ながら私達が訪れたのは観光放水期間が終了した後だったので、豪快な放水風景を見る事ができませんでした。
昔、映画『黒部の太陽』を見て、感激した記憶があるので、ぜひ、黒部ダムを訪れてみたいと思っていたので、念願かなって嬉しかったです。
今度、訪れる時は、ぜひ、観光放水期間に訪れたいと思いました。- 旅行時期
- 2006年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2016年08月18日
総合評価:3.5
観光ツアーで黒部平に行った時に見ました。
黒部湖は、富山県東部の黒部川をせき止めてできた人造湖です。
黒部湖はダム湖ですから黒部ダムに行けば間近に見られますが、近過ぎて全容が見えません。また、季節によって変わるのかもしれませんが、私達が黒部ダムを訪れた時は、黒部湖には流木やゴミ?がたくさん漂着していて、あまり近くから見ると逆に景観を損なうようなものまで見えてしまいます。
その点、黒部平や立山ロープウェイから見ると、黒部湖の全容がきれいに見られます。
私達が訪れた時は10月中旬だったので、周囲の後立山連峰の紅葉なども見られて良かったです。
黒部湖の遊覧船にも乗ってみたかったのですが、ツアーの為に自由時間が少なく、次回訪れた時には遊覧船に乗って黒部湖を満喫してみたいです。- 旅行時期
- 2006年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2016年08月22日
総合評価:4.0
黒部・立山アルペンルートの観光ツアーに参加して室堂平に行ってきました。
室堂平は、標高2,450mに位置するアルペンルートの中心地だそうです。
私達が訪れたのは10月中旬でしたが、標高が高いので駅を出たら雪景色でビックリポンでした。目の前には立山三山や剱岳など、3,000m級の雄大な山々が迫り、絶景でした。
みくりが池や地獄谷も、歩いていける距離です。
ケーブルカーなどの乗物を乗り継いで行くことができるので、足腰に自信のない方でも安心して訪れる事ができます。
ぜひ、一度は訪れて、この絶景を堪能して下さい。- 旅行時期
- 2006年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
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投稿日 2022年01月24日
総合評価:4.0
潮来市水原の北浦湖畔にある白鳥飛来地でバードウォッチングを楽しんだ時、コハクチョウが見られました。
コハクチョウ(小白鳥)は、カモ目カモ科ハクチョウ属の野鳥です。コハクチョウは、名前の通りオオハクチョウより一回り小さな白鳥です。
春から夏にかけてはユーラシア大陸の北部のツンドラ地帯で繁殖します。冬になり、気温が低下してくると南に下ります。そのうちの一部が日本にやってきます。日本に飛来する多くの個体は北海道を経由して本州で冬を越すそうです。
水原の白鳥飛来地では、20年程前はコブハクチョウ(瘤白鳥)とオオハクチョウ(大白鳥)がほとんどで、コハクチョウ(小白鳥)は、稀に見かける程度でしたが、近年はコハクチョウの渡来数も増えてきています。
観光客や地元の方々が、白鳥や鴨の餌付を楽しんでいました。- 旅行時期
- 2020年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2021年11月17日
総合評価:3.5
神栖市波崎新港でバードウォッチングを楽しんでいた時、アカエリカイツブリが見られました。
アカエリカイツブリ(赤襟鳰)は、カイツブリ目カイツブリ科カンムリカイツブリ属の野鳥で、ユーラシア大陸、アメリカ合衆国、カナダ、日本に分布する。
夏季にヨーロッパ、ロシア西部および東部、カナダ、アメリカ合衆国北部などで繁殖し、冬季は沿岸部に出て多くは南下して越冬する。日本では冬季に冬鳥として九州以北に飛来するが、北海道では繁殖するそうです。
私は久しぶりでアカエリカイツブリを見たので、嬉しかったです。- 旅行時期
- 2018年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2021年12月06日
総合評価:3.5
旅行社(JTB)主催の北京観光ツアーに参加して北京市を訪れた時、人民大会堂も見ました。
人民大会堂は、中国北京市の天安門広場西側に位置する建築物で、全国人民代表大会などの議場として用いられるほか、外国使節・賓客の接受の場所としても使用されているそうです。また、この建物はボランティアの手によって、1958年から1959年にかけてわずか10ヶ月で建造されたそうです。
私は人民大会堂は初めて訪れましたが、ボランティアの手によって建てられたとは思えない立派な建物でした。- 旅行時期
- 2009年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 3.5
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投稿日 2021年11月23日
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投稿日 2021年12月08日
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投稿日 2021年11月26日
総合評価:4.0
稲敷市の浮島湿原でバードウォッチングを楽しんでいた時、付近の蓮田にオジロトウネン冬羽が出ているとの情報を戴き、見に行ってきました。
オジロトウネン(尾白当年)は、チドリ目シギ科オバシギ属の野鳥です。
ユーラシア大陸北部の亜寒帯から寒帯で繁殖し、冬季はアフリカ東部、インド、東南アジアに渡りをおこない越冬するそうです。日本へは旅鳥として主に秋に渡来するが、本州中部以南では越冬するものもいるそうです。以前は群れが観察されたこともあったが、近年は少数の渡来がほとんどだそうです。
私は、オジロトウネンは今年は初認だったので、嬉しかったです。- 旅行時期
- 2021年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2021年09月13日
総合評価:4.0
旅行社(JTB)主催の北京観光ツアーに参加して北京を訪れた時、頤和園にも行きました。
頤和園(いわえん)は、北京の中心部にある故宮から約15キロメートル離れたところに位置する世界で最も知られる古典庭園の一つで、1998年にユネスコの世界遺産に登録されたそうです。 290万平方メートルある庭園は北京最大で、その約4分の3を湖が占めるという水の庭園としも有名だそうです。周囲は約8キロメートルあり、背後の玉泉山と西山を借景に、壮大かつ優美な景色が広がっています。
私は頤和園を訪れたのは今回が初めてでしたが、庭園の中の大きな湖が人造湖だという事に驚きました。- 旅行時期
- 2009年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
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投稿日 2021年09月26日
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投稿日 2021年09月10日
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投稿日 2021年11月05日
総合評価:4.0
友人から、神栖市波崎の利根川に、珍鳥カツオドリが出ているとの情報を戴き、見に行ってきました。
カツオドリ(鰹鳥)は、カツオドリ目カツオドリ科カツオドリ属の野鳥です。
分布地域は、インド洋、南大西洋、太平洋西部および中東部、カリブ海だそうです。
日本では、仲御神島、伊豆諸島、硫黄列島、小笠原諸島、草垣群島、尖閣諸島で繁殖しているそうです。鹿児島湾での観察記録もあり、2005年5月には兵庫県の瀬戸内海でも観察されているそうです。
私は、カツオドリは海外ではロタ島で2006年に初めて見ましたが、国内ではまだ見た事がありませんでした。今回、国内で初めて見る事ができ、撮影もできたので、とても嬉しかったです。- 旅行時期
- 2021年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
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投稿日 2021年10月24日
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投稿日 2021年10月29日
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投稿日 2021年10月27日
総合評価:4.0
浮島の蓮田にツルシギ冬羽が入っているとの情報を戴き、見に行ってきました。
ツルシギ(鶴鷸)は、チドリ目シギ科の野鳥です。
その名前の由来は、足とクチバシが赤色であり、ツルを連想させる事からだそうです。
ユーラシア大陸の寒帯や北極圏で繁殖し、冬季はアフリカ大陸中部、地中海沿岸、中近東、インド、東南アジアに渡って越冬するそうです。
日本には、旅鳥として春と秋の渡りの時期に渡来するが、最近は渡来数が減少しているそうです。
私は、ツルシギは久しぶりに見られたので、とても嬉しかったです。- 旅行時期
- 2021年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 4.0


































































