ねんきん老人さんへのコメント一覧(25ページ)全873件
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ナバカリ観光
ねんきん老人さん、こんにちは。
私のかなり過去の旅行記にご訪問いただいているので、その仕返しにやってきたのではありません。実は明日からわたくし、初ナバカリツアーに参加なのでその予習のつもりで勉強させていただきました。ふむふむなるほど、嫌になるくらいトイレ休憩がある、実際の観光時間は少ない、お土産を買う場所には困らないなどの情報ありがとうございます。
愚痴っていてもねんきん老人さんが楽しそうに見えるのはなぜでしょう。マイナスはネタに、よいところは褒めるというように、たぶんどんな状況でも楽しむという心構えができているんでしょうね。私は姑根性を忘れずにねちねちチクチクと楽しんできます。
白川郷のたたずまいには圧倒されます。かなり以前に一度行ったことがあるだけです
が、建築から豪雪地帯で暮らす心意気が見て取れて言葉もありませんでした。
ちいちゃん -
人生100年時代 定年して次の職業は...。
先生 こんばんは。
多宝塔の斗組の表紙にしばらく見入ってしまいました。
日本に古くから伝わる木組み工法は...すごいですね。
よく神社などでもみかけますが。
じっくり先生の解説を聞いて
最も今まで何を見てきたのだろう...って思うほど
斗組の美しさに改めて気づかされました。
そしてここまで素晴らしいのは初めてです。
昔のことですから、設計図なんて物もないのでしょうけれど。
どんなふうに組まれているのでしょう?
妄想好きの私ですが、考えてもさっぱりわかりません。
まあ わかるくらいなら、今や絶滅危惧の職種の宮大工の
設計部隊にでもなって....
世界各地を4トラと関係なく飛び回っていることでしょう。
釘を1本も使わず...よく聞きますが。
重力拡散、耐久性さらには美しさまで考えて作られている
のですね。凄いですね。
今修繕含めて新たに作れる方ってどのくらいいらっしゃるので
しょうね。この技は残して行ってほしいですね。
技と言えば、トンビのえさのキャッチもすごいですね。
動物が手からえさを食べてくれると慣れてくれてうれしいものですが。
あれは・・・怖い。
えさを手渡しですか。
私みたいなおっちょこちょいなトンビなら間違って
指とかっぱえびせんを間違えちゃうかも。
あっ( ・_・;)ごめんって・・・・。
なによりあの子達は慣れる前に「奪い」に来ますからね。
奪い返そうと闘おう物なら、あのつめで怪我しそうですね。
怖い~。
そして誰もいない空中で食事とは。
あれならトンビに油揚げをさらわれる心配はないでしょうね。
あの技にも感動しました。
異次元の・・・。
チーママ散歩さん、こんばんは。
知恩寺多宝塔の斗組の写真をじっくり見てくださったそうで、ありがとうございます。
旅行記の中にも書きましたが、私は鳩小屋の屋根を支える構造部分に極々簡単な斗組を取り入れようと自作したのですが、まったく歯が立たず、落ち込みました。
宮大工に限らず、プロというのは私などとは異次元の存在で、なまじ真似をしようとすれば自分のダメさを思い知らされるばかりです。 よく「人に上下はない」というようなことを言いますが、そんなことはないですね。 人には上・中・下があって、その中でもまた上・中・下があると思います。 さしずめ私などは下の中ぐらいで、かろうじて最下位を免れているかなと思うだけです。 では下の下というのはどんな輩かというと、お年寄りをだまして金を取ったりする詐欺野郎などで、私はそれよりは上かなと思っているだけです。
私の好きな番組に「ニッポンに行きたい人応援団」というのがありますが、さまざまな職種の職人さんたちが出てきて、毎回ため息をつきながら観ています。
社寺建築で斗を組む宮大工さんたちは、まさしく異次元の存在で、どこかの首相が「異次元の子育て支援」などと偉そうに言っているのを聞くと、「異次元という言葉の使い方を間違えてんじゃねえか?」と言いたくなります。
トンビにも驚きました。 嘴で取るカモメと足でつかむトンビ。 そういう違いも今回初めて知りました。 あれもこれも、知らないことばかりで、俺は80年も何を学んできたんだ?と忸怩たる思いです。
チーママ散歩さんのようにアクティブな毎日を送っている人と、私のように1日の平均歩行数が数百歩という人間とでは、一生のうちにどれほどの差がでるのだろうと、暗澹たる気持ちにもなります。
もはや手遅れですが、もしももう一度生まれ変わってくるようなことがあるなら、そのときは生まれ変わった意味があるような人生を送りたいと、まあ、あまり期待できないことを願っています。
なんだか、愚痴っぽいお返事になってしまいました。 ゴメンナサイ。
ねんきん老人2023年03月21日18時57分 返信する -
余部鉄橋・・・
ねんきん老人さん、こんにちは。
餘部鉄橋は、3年前に私も訪問しましたけれど、
周りの景色が とても凄みのある景色だったの覚えています。
日本海の暗い景色の中に、
風が吹いてきたらひとたまりもないだろうなと思うような強風が
訪問した日も吹いていました。
年金老人さんは、ここで一夜を過ごそうとお考えのようでしたが、
そこで眠らなくて良かったのではないでしょうか・・・
確かに 道の駅は狭くて、多くのものを販売していませんでしたし、
全体的に暗い感じでしたよね・・・
伊根の舟屋で乗られた観光船に、
たくさんのカモメが寄ってきて
餌を漁るということでしたが、
カモメも やはり生きて行くためには必死なのでしょう・・・
ちなみに、山下公園のカモメたちも
ベンチに座って何かを食べようとするやいなや
すごい勢いで飛んできて、
人間の食べ物を奪おうとしますので
最近、横浜では、
外でのんびりお弁当食べたり、おにぎりを食べたりする事は
皆無になりました。
天橋立では、ねんきん老人さんは 知恩寺を楽しまれたのですね。
さすが!目の付けどころが違います。
私は ひたすらまた覗きをした後は、
松林を歩くのでした。
それだけで 充分楽しいなと思っていたのですが
由緒あるお寺の匠の技に目を留めるなど、
さすがに歴史にお詳しい方だなと思いました
大谷翔平のルックスと才能を貰いたいのですね?
ちなみに私は、吉永小百合の若さが欲しい・・・にします!
最後のお手洗いの供述には痛く共感いたします!
yamayuri2001共通体験、嬉しい限りです。
yamayuri2001さん、共通体験をふまえての書き込み、ありがとうございました。
余部鉄橋に行かれたのですね。 今yamayuri2001さんの旅行記一覧から探してみました。2020年の10月のご旅行について投稿されていることが分かりました。 私はこれはと思った方の旅行記は読み落としがないように、古いものから順に拝読しており、yamayuri2001さんはもちろんそのお一人ですので、細かく読ませていただくのは少し先になると思いますが、逆にいうと楽しみが増えました。
余部だけではなく、天橋立も知恩寺も行かれたとのことで、私の感じたことに共感してくださって、とても嬉しく思いました。 道の駅あまるべが車中泊をしたくなる雰囲気ではないということなど、実際にそこに行かれた方でないとなかなか分かってもらえないと思います。
横浜のカモメも人馴れしてきたのですか? 私は学生時代、山下公園で毎週のようにフォークダンスをしていたのですが、カモメなど気にしたことはありません。 おっと、フォークダンスって、分かりますか? 古いですね。
古いといえば、吉永小百合さんもちょっと古いような・・・。 でも、サユリストなんて言葉もあったし、今も旅行関係のCMで変わらぬお姿を披露していますね。
でも、数々の旅行記から想像されるyamayuri2001さんは、わざわざ吉永小百合さんの若さをお願いしなくたって、神様がちゃんと人の羨む美しさと若さをyamayuri2001さんに与えてくださっていることは確かです。
どうぞこれからも西に東に足跡を残されて、多くのフォートラメンバーたちを楽しませてください。
ありがとうございました。
ねんきん老人2023年03月20日12時37分 返信する -
知恩寺・・
ねんきんさん、おはようございます。
宮津市の知恩寺・多宝塔の斗組を、ご覧に行かれたのですね。
なるほど!木製の立体パズルのような、とても繊細な造りだと思いました。
その前に余部鉄橋を訪れて、脱線事故について考えられたり・・
丹後半島の野生の猿に、出くわされたり・・
伊根湾クルージングに、参加されたり・・
・・今回もすごく充実した、行程でしたね(^_-)-☆
傘松公園での「大谷選手のルックスと、才能が欲しい」という願いには、思わずクスっとなりましたが・・(笑)
カモメやトンビなど見事に撮られて、望遠の効くレンズをお持ちなのだなぁーと思いました。
・・奥様とお刺身のお食事も、美味しそうで・・
減塩に気を付けておられるのも、立派だと思います。
ふわっくま
減塩、減甘、減辛・・・
ふわっくまさん、拙稿への書き込み、ありがとうございました。
知恩寺・多宝塔の斗組は、わざわざ行った甲斐のある見事なものでした。
綿密な計画を立てての旅行ではなかったのですが、行く先々で楽しい体験ができて、やっぱり家に閉じこもっていては得られないものが沢山あると、改めて旅の良さを実感しました。
それにしても年寄りが1人でヨタヨタと名所めぐりをしているサマは、自分でも情けないものだと思ってしまいます。 神様はどうして大谷翔平にあれもこれも与えて、私には自分でもため息をつくようなルックスと頭しか与えてくれなかったのでしょうね。 神様がその不公平を楽しんでいるとしか思えません。
醤油が減塩であることに気づかれるほど丁寧にご覧くださっていることに感激です。
医者は塩気のあるもの、甘いもの、辛いもの・・・あれもこれも制限をかけてきますが、そんなことを考えながら生活してはいられませんので、無視、無視、無視です。
ですが、医者の説明を一緒に聞いた妻が家に減塩醤油しか置かなくなったので、もともと食に興味のない私はとくに不満もなくそれを使っていました。 車旅に出るときは予め醤油やわさびを買い込んで行きますが、見覚えのある醤油を見つけて「あ、これこれ」と思って買って行ったのです。
以前は車中泊でもお湯を沸かしてカップラーメンなど食べたのですが、最近はそれも面倒になり、そのまま食べられるものばかりです。 ですから、夕食というとコンビニのざるそばとか冷やし中華などが定番なのですが、途中でスーパーが見つかったときにはたいてい刺身を買います。 いっさい手を加えずに食べられるので、私にはもってこいなのです。
ふわっくまさんのように旅先でも衣・食・住(ホテル)に意を用いて、旅の充実度を上げていらっしゃる方を羨ましいと思わないわけではありませんが、そのために努力をする根性がないもので・・・。
神様は、こんな怠惰なヤツに何を与えても無駄だと思って、大谷選手と差をつけたのでしょうね。
どうぞ神様のように私を見捨てずに、今後もお付き合いをよろしくお願いいたします。
ねんきん老人2023年03月20日11時18分 返信する -
笠間稲荷神社 懐かしいです
ねんきん老人さん こんにちは
2017年3月初旬、水戸偕楽園に行く途中に笠間稲荷神社に立ち寄りました。
地方の小さな神社とばかり思っておりましたので、立派な大鳥居と本殿に驚いたのを覚えております。
当時の写真を見たら大鳥居のしめ縄はもう少ししっかりと、まあ、普通の状態で掛かっておりました。(笑)
金婚式の記念旅行、やはりいいものだと思います。たとえ二人揃っていなくても、気持ちが二人なら十分だと思います。奥様もきっと楽しまれたことと思います。
僕たち夫婦も来年4月が金婚式でした。僕たちは結婚式以来、写真館で写真を撮ったことがないので、金婚式には正装をして写真を撮りましょう、そして新婚旅行の足跡を辿りましょう、などと話していたのですが、それもかなわぬ夢となってしまいました。来年元気でいられたら、ねんきん老人さんと同じように、妻の遺影をもって新婚の思い出の地を訪ねようかと思っております。
ユキゴロー
新婚の思い出の地を訪ねる・・・是非実現を。
ユキゴローさん、こんにちは。 拙稿に書き込みをしてくださり、ありがとうございました。
ユキゴローさんも笠間稲荷に行かれたのですか。 仰るとおり、あの社殿の立派なことには驚きますね。 鳥居のしめ縄もちゃんとしていたとか。 私のときはなんだったのでしょう?
来年の4月が金婚式ですか。 是非奥様とご一緒に思い出の地に行かれてください。 夫婦ともに健在の人が聞いたら何だと思うでしょうが、私はあの笠間旅行で改めて妻が今も私のそばにいるんだということを実感しました。その感覚は今でも続いています。
私は年齢的にも体力的にもこの先はいつどうなるか分かりませんが、不思議と死ぬことは怖くありません。 それは次の世というものを妻が先に下見してくれて、私はその妻と同じ所に行くのだと思うからです。
妻は私の人生の半分以上を支えてくれて、さらに次の世への不安までも拭ってくれているのですから、私としてはどんなに感謝しても仕切れるものではありません。
ユキゴローさんが新婚の思い出の地に行かれたとき、改めて奥様の存在の大きさを痛感されることと思います。 是非、是非、実現なさってください。
ねんきん老人2023年03月06日16時22分 返信する -
妖怪の町
ねんきん老人さん
こんにちは。
境港の旅行記、楽しませていただきました。
まず素晴らしいなあ、と思いましたのは、画像加工の腕前?に感心しました。
妖怪たちを切り取られ、合成されたり様々な技術を駆使されていますね。
独力で習得されたことと驚きました。
水木しげるロードを歩く次の機会には、下駄でと思われ、実際にそのことを
実行に移されることも素晴らしいです。
下駄は普段も履きなれていらっしゃるのでしょうね。
滅多に履かない方ですと、指の間が痛くなってしまうでしょうから。
可愛らしい妖怪たちのご紹介もあって飽きさせない旅行記です。
世界妖怪会議にて決議された「愚かな人間たちが始める戦争に対する決議」
その戦争をやめることができたのなら、千年生きられる方法を教えてもらえる、、、
戦争をしないことは良いけれど、千年もの長いあいだ生きているのも
なんだかしんどそうに思えます。
そのうちに妖怪になってしまいそう(笑)
170体もの妖怪がいること自体が驚くべきことですのに
まだまだ増え続けているなんて!
一体この世にはどれだけの妖怪がいることやら、気が付いたら、
自分のすぐ隣にも腰かけている妖怪がいる?と思ったら、何やら楽しくなりそうです。
そんな街の環境に配慮したATMボックスが、おしゃれに思えてきました。
mistral我流、デタラメ、その場しのぎ・・・
mistral さん、こんにちは。 書き込みをありがとうございました。
画像処理について望外のお褒めをいただき、冷や汗を流しています。 というのも、私の画像処理はまったくの自己流で、同じことをもう一度やれと言われたらまた最初からあれこれ試しながらやらないといけないレベルだからです。
でも褒めていただくと、いい歳をしてやっぱり嬉しくて、また次の旅行記でもやってみようかななどと思ってしまいます。 mistral さんに呆れられないよう、ほどほどにしておいた方がいいですね。
下駄で歩いたのは、今から思うと軽挙の限りで、私を見かけた人たちはボケた老人がおかしなことをしていると思ったのではないでしょうか? でも下駄が日本から無くなっていくのは寂しいですね。 今はどこの道も舗装されていますから、下駄で歩くと音がしますし、博物館や美術館はもちろんのこと、スーパーだって迷惑がるでしょうから建物の中には入れません。 私も町内の夏祭りなどで公園に行くときぐらいです。
千年も生きていたら妖怪になってしまいそうだというmistral さんのご指摘はごもっともです。 私の所属する老人会は70代の人が多いのですが、既に皆妖怪です。 彼ら、彼女らがあと900年生きることを考えるとゾッとします。
そんなに生きなくたって、mistral さんの仰るように、私たちのすぐ隣にも妖怪は沢山腰かけていると思いますので、自分の行動には気をつけて、妖怪たちに懲らしめられないようにしたいものです。
千葉もようやく寒さが緩んできましたね。 また近場からゆるゆると出かけてみたいという気になってきました。 mistral さんも徐々にエンジンをふかして、あちこちお出かけになってください。
ねんきん老人
2023年03月05日12時34分 返信する -
宮島・・
ねんきんさん、こんにちは。
2018年9月に宮島に行かれたご様子を、拝見させていただきました。
こちらの世界遺産登録記念碑は、確か私も1枚写真に収めた記憶がありますが・・
覗いてみたら大鳥居が見えるまでは、確認していなかったように思います。
ちゃんと大鳥居が写っていて、それとフォトジェニックポイントの白鷺など・・
・・とても綺麗というか、お見事!と思いました。
クリープのないコーヒーや、当たり前田のクラッカーなど・・
・・今思うと、懐かしいクダリもありましたね。
「ごめんね地蔵」で、懺悔されたそうで・・
スーパーのビニール袋をまとめてクルクルいただく話は、私も含めて(笑)よくあるものの・・
恋人の聖地で南京錠を外して捨てたって、やっぱり筋金入りだと感じました(笑)
・・年月を経て、楽しく拝見させていただいた次第です。
ふわっくま
ふわっくまさんがビニール袋を?
ふわっくまさん、こんにちは。 書き込みをありがとうございました。
2018年9月と書かれていて、もうそんなになるのかと思いましたが、私自身にとってはつい昨日のことのように思っていた旅行でしたので、驚くと同時に時の流れの速さを痛感しました。 この調子では、私がこの世から消えるのももうすぐですね。
同じ場所にふわっくまさんも行かれたということで、分かり合える場所が増えた気分ですが、クリープのないコーヒーや当たり前田のクラッカーなどもご記憶だとは! さらにスーパーのビニール袋巻き取りまで話が通じるとなると、そのうち進藤英太郎なんて名前を書いても分かってもらえるかも知れませんね。(さすがにそれは無理ですか!)
恋人の聖地の鍵外し。 実は結んであるハンカチをほどいて捨てたことも・・・。 いつかそういう場所に旅行する機会があったら、また旅行記に書くかも知れません。 まあ、ほどほどにしないと地獄の閻魔さまに追い返されることになってもいけませんので、わざわざ旅行記でバラすのは考えものではありますが。
ふわっくまさんのご旅行では、いつもくまさんが見ていますから、悪さもできませんね。 あとになってみれば、くまさんに感謝ということになりますから、節度のある旅行者としてマナーを守ってください。
ねんきん老人2023年03月03日15時03分 返信する -
罰ゲームですか?
ねんきん老人さん、こんばんは。
蓮の花盛りのころにホーチミンへ行ってみたいと旅行記をあさっていたら、年金老人さんの観光というより罰ゲームオンパレードの旅行記に遭遇しました。逃げても並走するお土産売りのおばさんには驚きです。私の生ぬるい筋トレやウォーキングでの体力では到底太刀打ちできません。帰る頃には買わされた土産物で、もう一つスーツケースが増えているような気がします。そのスーツケースはもちろん無理やり買わされたものです。
気の置けないご友人と一緒だったせいか大いに楽しんだ雰囲気が漂っているのですが、ホーチミン良いところでしたか。
ちいちゃん
罰ゲーム? なるほど、そう言われれば罰ゲームでしたね。
ちいちゃんさん、こんばんは。 書き込みをありがとうございました。
ホーチミンへのご旅行をお考えですか。 いいですねえ、私ももう一度行きたいです。 ということは、結論めいてしまいますが、ホーチミンはいい所だったと思います。
街はゴミだらけですし、人々は無愛想ですし、日本人を歓迎しているのは観光業者や土産物店ばかりのように思えましたが、日本とはまったく違う厳しい歴史を持つ国ですから、そうそう日本人好みの対応はしていられないのだと思います。
でも、どこの国にも親切な人や誠実な人はいますし、逆にカネ・カネ・カネで、誇りも節操もなく観光客を狙う人もいますから、その辺を割り切ってかかれば、楽しめる所ではないでしょうか。
まあ、ちいちゃんさんも要らない物を買わされるのを承知で少し余分にお金を持って行かれたらと思います。
ちなみにあのとき一緒に行ったジサマたちはまだ一人も死んでいません。それどころか、コロナも収まってきたのでまたどこかに行こうと盛り上がっています。 私は「アンタたちとは金輪際行かねえ!」と宣言しています。
かかりつけの医者からは、「外国で死ぬと遺体の搬送に莫大な費用がかかりますよ」と脅かされています。 これも罰ゲームでしょうか?
ねんきん老人2023年03月02日19時47分 返信する -
独りがこれほど似合う人はなかなかいません
ねんきん老人さん、おはようございます。会員番号4番のちいちゃんです。
いつもながらあちこちに理不尽なことを見つけ出す旅行記はさすがの一言、これからは師匠と呼ばせてください。
夫のお墓が東京なので、参った後一度家族全員で館山に行ったことがあります。目指すは鋸山、何にもないと言われる千葉で私が一つだけ誇れる観光地です。理由は簡単、頂上までのアクセスが楽な割に眺望が見事。特に地獄のぞきでのイナバウアーはおすすめです。ただし各自自己責任でお願いします。
ストックは香りもよく日持ちするし、色も豊富です。奥様はきっと喜んだことと思いますよ。本当に喜んだのかしらと疑問を持つよりも、喜んでいるかも喜んでいるに違いないと強く信じるほうが楽です。
渚の駅にご不満のようでしたが、STATIONには「立っているところ」という原義があるので大目に見てあげてください。
師匠とお呼びしたいちいちゃん師匠? 支障の間違いでは?
ちいちゃんさん、こんにちは。 書き込みをありがとうございました。
のっけに「師匠」とありましたが、何かのお間違いではないでしょうか? 私は周囲から「〇〇の支障になるから引っ込んでいろ!」と言われていますので、多分ちいちゃんさんが「支障」と打ったつもりで、変換をミスったのだと思います。
我がふるさと千葉の鋸山を褒めていただいてありがとうございます。 確かにあの地獄のぞきはちょっとしたセールスポイントですね。 ただイナバウアーはとてもとても・・・私がそんなことをしたら、地獄をのぞくだけでは済まないことになるでしょう。
ストックが妻に見えているという確信はまだ持てずにいますが、それでも、もしかしたら見えているかも、と思い、今年もまたごっそり摘んできました。
でも、白髪のヨボヨボジジイが花畑にしゃがみ込んで花の茎を切っている姿はやっぱり場の雰囲気に合わないでしょうね。
「渚」の駅にイチャモンをつけましたが、その後の旅行で、全国には「渚」どころではなく、いろんな駅があるのだと知りました。そのうち「田んぼの駅」とか「山の駅」とかいうのもできるかもしれませんね。 ま、いいことにしましょう。
そろそろ暖かくなりそうです。 ちいちゃんさんもエンジンのギアを上げて出発の準備をなさってください。
ねんきん老人2023年02月26日14時46分 返信する -
鳥取旅行、楽しそうですね。
ねんきん老人さま、こんばんは。
旧東海道に資料館が出来た時のお祝いの様子を見て頂きありがとうございまし
た。
最近は、時々4トラにお邪魔しています。目が疲れるということもあります。
皆さんお元気ですね。
鳥取県には旅したことないです。砂丘があることだけしか知らず、また、いつもの
ように先生から教えて頂きました。河童の三平の漫画も知らず、言葉として水木
しげる、妖怪ということだけでした。
鬼太郎列車などラッピング電車見てるのは楽しいです。遊覧船に乗るのも
いいですね。洞窟に入るときれいな水ですね。大きい遊覧船より小さい船の
方が見応え、乗りごたえありますね。
鳴り石の浜に行くと良いことがあるとお聞きしたので、行かねばと思いました。
私的なことですが、後期高齢者の医療費負担が1割から2割になり痛いです。
寒かった冬ですが、春の便りがあちこちから旅行記で感じ梅、桜とお花見
したく思います。自治会の仕事もこの土曜日で引き継ぎ終わりです。
母が99才です、きょうは、面会の日でしたが、コロナで窓越しです。
一緒に過ごせる日が待ち遠しいです。
悩みはつきないですが、幸せなのだと思います。
ねんきん老人さまには、旅のコメントも書けず申し訳ありません。
いつも、愚痴っぽいことばかりで、恥かしく思いますが、お許しください。
鳥取県、行ってみたいです。
3月もすぐですね、きれいなお花が咲き始め、目の保養と癒しが得られ
嬉しいです。
お体にお気をつけて、お過ごしください。
ありがとうございました。
toraobasan
2023年02月22日21時31分返信するようやく冬が終わりそうですね。
toraobasan さん、おはようございます。
ご体調に負担をおかけしてはいけないと思って書き込みは遠慮していますが、逆にメッセージをいただいて恐縮しております。
自治会の仕事も終わりですか? 大変でしたね。 私は4月から12年目に入りますが、代わってくれる人がいなくて、まだまだ続けなければなりません。
後期高齢者の医療費負担は弱い者いじめですね。 私も薬局で値段を言われたときにびっくりしました。 値上げされたからといって通院しないわけにはいきませんので、腹立たしい思いです。 政府は抵抗できない者から容赦なく取るのですね。
母上様は99歳になられるのですか! それは羨ましいですね。 ただ、窓越しの面会というのは酷な話で、一日も早くご一緒に過ごせる日がくることをお祈りします。
そろそろ暖かくなるでしょうから、花も咲き始めることでしょう。 toraobasan さんもご近所の散歩などして心身をほぐし、のんびりとお過ごしください。
ねんきん老人2023年02月23日09時10分 返信する



