ねんきん老人さんへのコメント一覧(26ページ)全873件
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カラン、コロン、カランカランコロン!
ねんきん老人さん、こんにちは。
鬼太郎のように、下駄で歩かれたんですね!
ラッピング列車、羨ましいです。
私はレンタカーで行ってしまいましたので・・・
私も ピクトグラムを見て、
じっと考えましたが、どういう意味かわかりません・・・
フォトポイントでは 立ち止まって撮りましょう!
踊るな!ということなんでしょうかね・・・
現代っ子は、下駄ではなく 普通の靴で
お天気を占っていますので、大半が晴れです。
たまにうまくいくと、雨になりますが、
曇りと雨の確率は 正直10%以下だと思います。
妖怪の街で、妖怪のお土産屋さんに会うなんて
おしゃれですね。
私も会いたかったな!
実は 私も水木しげるロードで
ねずみ男のお酒を買ってきました。
お酒は飲み終わったので庭に置いてあるのですか、
このねずみ男は ちゃんとお留守番をしてくれるので
助かっています。
浦富海岸は とても水の澄んだ海岸なんですね。
道理で 鳥取県でいただいた海鮮丼は
とても新鮮で美味しかったの思い出しました。
ところで ねんきん老人さんに質問です。
老人の医療費を値上げしておいて、
トマホークを 500発も買ってしまう妖怪は、
一体なんという名前の妖怪なんでしょうか?
教えてください!
yamayuri2001晴れの続く原因が分かりました!
yamayuri2001 さん、鳥取旅行記への書き込み、ありがとうございました。
境港は分からないことだらけで少々気落ちしていたのですが、ご教示を得てモヤモヤが雲散霧消しました。
ピクトグラムは踊らずに撮れということだったんですね! 実は妖怪列車に乗ってテンションの上がった後期高齢者がきつねダンスを踊りながら自撮りを試みたのですが、そのとき列車が次の駅に近づいて急な減速をしたもので、シートに打ち付けられるように倒れ、尾てい骨を痛めたのです。 あれはピクトグラムを読めない旅の老人を妖怪が懲らしめたのでしょうね。
ところで今の子供は靴で天気を占うんですか? どうりで最近は雨が少なく、「雨天中止」の町内行事がちっとも中止になりません。 コロナを理由にしばらく楽をしていた町内会役員の負担は相当なもので、「なんで雨が降らねえんだっぺなー?」というのが挨拶代わりになっていたのです。 こんど同じことを言われたら、「町内会で子供たちに下駄を配れば、すぐ降っどー」と教えてやります。
中止後に残念会と称して鳥取から取り寄せたねずみ男の酒を・・・考えただけで元気が出てきます。
さて弱者から搾り取った税金でトマホークの爆買いをする妖怪ですが、あれは確か「妖怪そとづら」というやつだと思います。
その妖怪の性質は
➀ 海外旅行好き・・・といっても、観光には興味がありません。 観光は長男に任せ、自分はせっせと大金をばらまいて外面(そとづら)に磨きをかけています。
② 相手国の首脳にきついことは言いません。 相手が悪いことをしたときは日本国内で、「断じて容認することはできず、外交ルートを通じて厳重に抗議した」とポーズをとるだけで、決して直接文句は言いません。 それが「妖怪そとづら」の真骨頂です。
レンタカーで観光されるyamayuri2001 さん。 今度道の駅のレストランで美味しい海鮮丼を召し上がるときに、窓から駐車場を注視なさってください。
ボロい車の中で全国同じ味のコンビニ弁当を侘しく食べているヨボヨボジジイが見えたら、それは「妖怪ねんきん老人」です。 もしお声を掛けてやったら喜ぶと思いますが、肩に貧乏神が乗っている筈ですから、くれぐれもご注意の上で・・・。
ねんきん老人2023年02月20日16時44分 返信する -
妖怪のオンバレード。
ねんきん老人さん・おはようございます。
今お邪魔したら、堺港市水木ロードは名前だけで・
歩いた事はありませんが・有名ですよね。
朝ドラマは見ましたよ(#^.^#)
それにしても下駄で汽車に乗る・凄い発想で感心してしまう。
そして観光案内所の窓口の女性・にっこり笑って一言・
飽きますよ♪
これをねんきん老人さんが書くと何と優しい言葉の響き!
でもその通りなんですね!
後半は飽きて来ますか(笑)
でも汽車に乗ってみたいものです。
汽車の中も水木しげるのオンバレード・
イスに寝転がれば天井にも・・凄い(*^-^*)
nimameは朝ドラを見ただけで、妖怪には詳しくないのです。
ねんきん老人さんの沢山の妖怪の紹介でへ~ぇ~と・
感心して読ませて貰いました。
そして後半の亀の手・これnimame屋久島で食べました。
最近は中々取れないらしくて、凄く小さい手でした(笑)
正直nimameは知らなくて友だちがカメの手と盛んに言うのでスーパーで探して食べました。
あのように岩にへばりついてるなんて・へ~ぇです。
そして屋久島にしかいないと思っていたので又へ~ぇ(笑)
色々勉強になります(^^)
nimame亀の手。 お嬢様の召し上がるものではございません。
nimame さん、こんばんは。 昨日はボケ老人の街歩きに書き込みをありがとうございました。
妖怪の街にヨレヨレのボケ老人が現れて、下駄で電車に乗ったりしていたので、境港市の方たちは呆れていたことと思います。
さて、カメノテですが、良家のお嬢様が食するものではありません。 私の住む千葉県では、食う物のない貧乏人、それも子供がおやつ代わりに食べていたものです。
それが屋久島ではスーパーで売られているのですか? 旅先のスーパーで買って、どうやって食べたのですか? 味はどうでしたか?
私は磯釣りに行ったときに岩から剥がして持ち帰って、妻に味噌汁にしてもらっていたのですが、妻は気持ち悪がって食べませんでした。
nimame さんが屋久島でしか見たことがないと仰るので、さっきWikipedia で調べてみたら、北海道でも採れるそうですよ。 スペインでも食べるそうです。
でも、やっぱりちゃんとしたご家庭のお嬢様が食べるようなものではないと思いますね。 nimame さんがご存知ないのは当然でしょう。
なんだか、私の育ちが分かるようなことを書いてしまったようです。 次の旅行記ではトリュフの味について長々と書いてみようかな・・・な~んて、トリュフの味なんか知らないんですけどね。
でも何かネタを探して、ちょっと見栄を張ってみましょうかしら? すぐにバレるでしょうが。
ねんきん老人2023年02月18日20時17分 返信するRE: 亀の手。 お嬢様の召し上がるものではございません。
> nimame さん、こんばんは。 昨日はボケ老人の街歩きに書き込みをありがとうございました。
> 妖怪の街にヨレヨレのボケ老人が現れて、下駄で電車に乗ったりしていたので、境港市の方たちは呆れていたことと思います。
> さて、カメノテですが、良家のお嬢様が食するものではありません。 私の住む千葉県では、食う物のない貧乏人、それも子供がおやつ代わりに食べていたものです。
> それが屋久島ではスーパーで売られているのですか? 旅先のスーパーで買って、どうやって食べたのですか? 味はどうでしたか?
> 私は磯釣りに行ったときに岩から剥がして持ち帰って、妻に味噌汁にしてもらっていたのですが、妻は気持ち悪がって食べませんでした。
> nimame さんが屋久島でしか見たことがないと仰るので、さっきWikipedia で調べてみたら、北海道でも採れるそうですよ。 スペインでも食べるそうです。
> でも、やっぱりちゃんとしたご家庭のお嬢様が食べるようなものではないと思いますね。 nimame さんがご存知ないのは当然でしょう。
> なんだか、私の育ちが分かるようなことを書いてしまったようです。 次の旅行記ではトリュフの味について長々と書いてみようかな・・・な?んて、トリュフの味なんか知らないんですけどね。
> でも何かネタを探して、ちょっと見栄を張ってみましょうかしら? すぐにバレるでしょうが。
>
> ねんきん老人
ねんきん老人さん・有難う御座います。
wikipediaで調べた・・そしたら北海道でも採れる!
それこそビックリポンです(笑)
でも知らなかったわ・・
後で調べて見ます。
nimameが屋久島で食べたのは、味付きで袋に入っているのを買いました。
美味しかったか?と聞かれても?・
姿がグロテスクで、殆ど友達が食べた様な??
そんな記憶です。
それこそ詳しく有難う御座います。
nimame2023年02月19日12時54分 返信する -
「妖怪の町で下駄を履く!」街中を下駄の音をさせて歩く、さすがです。
ねんきん老人さん、
今晩は。
今回も興味深い旅行記を楽しませて頂きました。
先生も若い頃は毎日、下駄ばきで通学され、日常生活も下駄と共に在ったのでしょうね。「妖怪の町で下駄を履く!」さすがです。まず形から入り、妖怪と精神を一体化された事でしょう。街中を下駄の音をさせて、楽し気に歩かれた姿が目に浮かびます。
「下駄文化」がすたってきている現状、寂しい気持ちに連帯します。
また、本編でおっしゃるように「靴屋」に対し、「下駄・草履屋」とするべきだとのご主張には賛意を申し上げますよ。(履物店(屋)は靴屋も包含するのでは)
ハイカラに見えた革靴を履く年齢になったのは高校に入学した時、革靴を履き、電車通学をする、ちょっと大人になった思いもありました。
私たちの若い頃は皮靴も高価でしたから、せいぜい革靴も一足で、日常生活でも下駄を履いている事が多かったですね。
高校は東に電車で三十分ちょっと、ちょっと都会に出る感じ、家から1時間かかりました。普段は革靴で通学していましたが、野球部を引退した高校生3年の夏に、ちょっぴり粋がって、学校に高下駄を履いていった事がある。
電車内でも頭が人の上に出て、違った自分になった気分でしたね。
高校の校舎は立派なコンクリート造りなので、カランコロンと歩く音が校内に反響して、気分が良かった。
折角、気分よく歩いていたのに、体育の教官(サッカー部の顧問)に見つかって、即刻、裸足になれと言われてしまった。・・・多分?あれは日頃、野球部にグランドを占領され、小さくなってサッカーをしていた事への意趣返し!かと、当時は思ったものでした。
高下駄を脱いで、コンクリートのヒヤッとする冷たさを裸足が感じたものです(苦笑)。
ついでに言えば、高下駄の減ったものはまた履きやすく、大学に入学して格闘技の部に入ったこともあって、坊主頭、高下駄ばきで大学構内を歩いていました。そんな格好の私は、それ故に直ぐに先輩たちに覚えられ、可愛がって?もらったものでした。
尚、下駄について、こんな話を4Traに投稿しています。ひょっとして御読み頂いていますか?
【daruma外伝・恥ずかしながら:ドイツでドイツ人の緊急時に下駄を履く!】
1975/10/13 - 1975/10/13
『daruma外伝・恥ずかしながら:ドイツでドイツ人の緊急時に下駄を履く!』デュッセルドルフ(ドイツ)の旅行記・ブログ by jijidarumaさん【フォートラベル】 (4travel.jp)
それではまた。
jijidaruma
追伸:誰も回答されていなかったので、検索した結果をご報告まで。
「精選版 日本国語大辞典「のんのん」の解説」
のんのん〘副〙 (「と」を伴って用いることもある)
① 深い川や大量の水がながれるさまを表わす語。
※玉塵抄(1563年)四「ふかい水は声ものんのんと流れておともせぬぞ」
② 勢いのよいさまを表わす語。
※思ひ出(1933年)〈太宰治〉一「裏の空屋敷には色んな雑草がのんのんと繁ってゐたが」
※大菩薩峠(1913‐41年)〈中里介山〉東海道の巻「あとはひっそりとして百匁蝋燭の炎がのんのんと立ちのぼる」
のんのん
〘名〙
① =のの
② ともしび、あかり、灯明、また、それらが明るく燃えることをいう、幼児語。
・・・
私自身も「のんのん」の意味を知って、「ふーん」と思いました。
高下駄で学校へ!?
jijidaruma さん、おはようございます。 拙稿へのご丁寧な書き込み、ありがとうございました。
高校生になって初めて革靴を履かれた気分、まさにそのとおりで、私も急に都会人になったような気がしたのを覚えています。 もちろん普段は下駄で、学校には「下駄箱」というものがありました。
でも、高下駄で通学している者はいませんでしたね。 経験としては履いたことがありますが、仰るとおり急に背が高くなって、周囲の景色が違って見えたものでした。 もし高下駄で通学したら、たちまち上級生ににらまれて、ひょっとしたら取り上げられたかも知れません。
大学ではさすがに下駄は履きませんでした。 体育会系の学生も下駄は履いていなかったと思います。
今は日常生活で下駄を履くことはまったくなく、町内会の盆踊り大会などで履くぐらいですが、それも私1人です。 残念ですね。 そんな時代ですから、履物屋で下駄を見てもとても買える値段ではありません。 これまた残念なことで、人々の下駄離れを加速させていると思います。
さて、ドイツでの下駄騒動、前に拝読しましたが、今回jijidaruma さんの書き込みに触発されてさきほど再読しました。 おそらく下駄で車を運転しようとされたjijidaruma さんのことは、現地で今でも語り草になっていることと思います。
デュッセルドルフには2度ほど行き、1度は職業訓練校の視察と観光、2度目は観光のみでした。 ルードヴィヒスブルクに娘夫婦が住んでいましたので、そこに泊まってデュッセルドルフに遊びに行ったのです。
写真の中に、ケルンの大聖堂を対岸に望む場所で撮られたものがありましたが、川はライン川で、jijidaruma さんご夫婦がいらっしゃった場所は川沿いのプロムナードだと思います。 まさにその場所も散策を楽しんだ所です。
「のんのん」についての解説、ありがとうございました。 太宰治の「思いで」、中里介山の「大菩薩峠」にそういう文章があったこと、まったく覚えていません。 我ながら雑な読書で恥じ入るばかりです。
水木しげるさんのおばあさんがなぜ「のんのんばあ」と呼ばれていたのか、私の母の実家にいた「ののさん」がなぜそう呼ばれていたのかは分かりませんが、どうやら曾祖母のことを「ののさん」という地方はあちこちにあるようですね。
今朝はいろいろ考えて、楽しい朝になりました。 重ねてお礼を申し上げます。 これからもどうぞよろしくお願いいたします。
ねんきん老人2023年02月14日07時56分 返信する -
機体のプリントは…
ねんきん老人さん、今回は満天星星の下ホテル以外でのご宿泊、お一人だと広い部屋ってありがたいような有難くないような気分ですよね。解放感はあるんですが、ベッド二台もいらないし、誰もいない隣のベッドを見ながらの就寝は寂しさを通り越して気持ちまで寒々とします。私は独りの時はいつも東横イン。あの狭さがくせになるんです。
ところで飛行機のプリントは意味あるのかしらというご感想。あれはこれから旅立つはやる思いをより強く搔き立ててくれるんです。那覇線のジンベイザメジェット、羽田線のディズニージェット、誰も東京ディズニーランドが浦安だなんて気づきもしません。私はWBC前にJALさんが大谷翔平ジェットを飛ばしてくれないかしらと直訴したいくらいです。
船内でのおばさまの大きなお尻、あれは悪意じゃなくてユーモアですよね。何でも笑に変えるのがお上手だから、だまされちゃう。
ちいちゃん大谷ラッピング! いいですねえ。
ちいちゃんさん、こんにちは。 飛行機のラッピングの狙いを教えてくれてありがとうございました。 搭乗待合室から見た飛行機にラッピングが施されていると旅の高揚感が掻き立てられるというお話、なるほど。 傷心旅行の人も元気に?
ジンベイザメジェットに乗ったことがあります。 外から見て、あのジンベイザメの腹の中に入るんだと思ったのですが、乗ってみたらいたって普通の畿内で、サメの気配はまったくありませんでした。 サメの胃液でベトベトにならなくて良かったですが。
東横インのシングルルーム、いいですねえ。 誰の趣味にも合わせる必要がなく、自分だけの空間で芯まで休めます。
私のお勧めは「旅籠屋」です。 フロントでパート勤務らしいオバチャンに鍵を貰うだけで、翌日出発するまでスタッフとはまったく顔を合わせませんから、気楽なことこの上もありませんね。 日本中どこの旅籠屋でも、外観から部屋の仕様まで同じですから、「勝手知ったる・・・」という感じで快適です。 全室ツインタイプで、それを1人で使おうが3人で使おうが、人数分の料金で済みます。 むろん清潔さは折り紙つきですし、全室バストイレ付きなのも安心です。 チェックアウトもキーボックスにキーを投げ込むだけですから、髪に寝ぐせがついていようが、目尻に目ヤニがついていようがお構いなしです。
私は車での移動がほとんどですので、予定が立てにくく、ホテルはほとんど飛び込みですが、旅籠屋で泊まれなかったことはありません。(いつも空室の方が多いようです)
大谷ジェット! これは大賛成です。 昨年の夏はいやなことばかりでしたが、大谷選手の活躍でどれだけ気分が良くなったか知れません。
カッコイイし、打ってよし投げてよし走ってよし。
神はどうしてあのルックスと運動能力を私ではなく彼に与えたのでしょうか? 私が神というものを信じない理由はそこにあります。
船に乗るにもいちいち値段を気にしたり、オバサンの尻に圧倒されて隅っこに乗ったりしている我が身と大谷選手の違い・・・普通だったら悔しいところですが、あのくらい輝いている人を見ると、そういう気も起りません。
WBCが楽しみですね。
ねんきん老人2023年02月13日17時19分 返信する -
さすが 地元の鬼太郎ですね!
ねんきん老人 様
楽しく惹きこまれ拝見しました。 水木さんが境港のご出身とは
知りませんでした。 境港といえば、確か女優の司葉子さんもでて
いらしゃいますね。
「波しぐれ三度笠」---高田浩吉、大木実の名で顔が微かに浮かびあがりました。
鬼太郎については、本も読んだことも無く、東京・調布市にある「鬼太郎茶屋」を
近くににある神代植物公園、深大寺の散歩で何度か訪れたことがあり想い出しました。
ありがとうございました。
旅姿司葉子さん!
旅姿さん、こんにちは。 駄文にお付き合いくださり、さらに書き込みまでいただいて恐縮しております。
司葉子さんが境港の出身ですか? きれいな女優さんでしたね。 何という映画のどういう役で出ていたのかは覚えていませんが、確か政治家と結婚したんじゃなかったですか?
高田浩吉さん、大木実さんは股旅物の常連でしたね。 「旅姿」というハンドルネームからも、私は三度笠をかぶった股旅姿を連想していたのですが、違ったでしょうか。
深大寺のそばの鬼太郎茶屋にも行ったことがあります。 あちこちで町おこしに貢献しているのですね。
久しぶりでいろんなことを思い出しました。 ありがとうございました。
ねんきん老人2023年02月10日16時01分 返信する -
このような取組みは応援したくなります
ねんきん老人さん、こんにちは
ラッピング列車、楽しいですよね
この鬼太郎&ねずみ男の車両も、かなり楽しい!
そうそう、飛行機のラッピング(笑)
あれは空港の展望デッキから見て楽しむものでしょう
なぜか「ピカチュウ・ジェットに乗れた!」とか「嵐ジェットに乗りたい!」とか、まったくわけのわからんことを公言している人、多いですね
ところでねずみ男の車両、シートに描かれたピクトグラムですが、「Photo Spot」と書かれているので、背もたれ左上から覗いているねずみ男とピースサインでツーショットとか、突然のねずみ男出現にビックリのポーズとか、で撮影してはいかが?・・・という意味では?
この手のラッピング車両で言うと、富士急のフジサン特急や伊豆急のキンメ電車なども楽しいですよ(というより微笑ましい)
街を挙げての『妖怪推し』、なんかいいですね
鬼太郎はTVアニメをほぼ欠かさず見ていたので、なじみの深いキャラクターばかりで、見ているだけでワクワクします
宿までこのセンで迫られたら、寝つきが悪くなりそうですが(笑)
ちょっと気になったのは、砂かけばばあがいない!
それにしても、トリミングが巧みでびっくり!
---------琉球熱--------
荒唐無稽な話に本気で取り組んでいる境港のみなさんに拍手です。
琉球熱さん、こんにちは。 昨晩は書きこみをありがとうございました。
鬼太郎列車は楽しい意匠でしたが、車内放送などはごくごく普通で、正直なところ飽きました。 せっかく各駅に妖怪名がつけられているのですから、「次は〇〇駅」というような案内も各妖怪の声でするなど、まだまだ工夫の余地があるように思いました。
キンメ電車というのは知りませんでしたので、さっきネットで調べてみました。こちらはかなりお金をかけている感じですね。 伊豆に電車で行くことがあったら乗ってみたいと思いました。
ピクトグラムについて、ねずみ男とのツーショットというお話。 そうだったのか!という気分です。 腕をいっぱいに伸ばして自撮りに苦労しているのを見たら、あの優しい車掌さんがシャッターを切ってくれるかも知れませんね。 それをきっかけに車掌さんと仲良くなってお茶など・・・おっと、そんなことがあるわけはないですね。
水木しげるロードに砂かけばばあがいないというご指摘。 ちゃんといましたし、写真も撮りました。 ただ私の妹が太っていて私の娘などが陰で「砂かけばばあ」とあだ名をつけたりしていましたのと、その妹が早くに死んでいましたので、4トラ旅行記の中で茶化すのがなんとなく憚られ、今回は触れませんでした。
たしかに砂かけばばあは鬼太郎周辺の妖怪の中で、欠くことのできないキャラクターですね。
飛行機のラッピング。 乗って自慢している人に「どうだった?」と聞いてみたいです。
ねんきん老人2023年02月08日10時12分 返信する -
こんばんは
先生こんばんは
前回先生が妖怪辞典をお求めになったお話。
しっかり覚えております!(^^)!
今回は事前に予習して、
さらに鬼太郎のように下駄を履いて
鬼太郎になりきって?
鬼太郎に敬意を表して?
ぶらりお散歩なさったとは随分遊び心がありますね。
妖怪のごとく、人間を驚かし( ̄ー ̄)ニヤリ♪
してやったりと、ご機嫌の先生のご様子を
想像いたします。
でもそのわりに….
気づけば手にはお土産。
随分と上手の妖怪おばさんがいらしたようですね。
人生100年時代と言われ
生き方をあれこれと考えているのに
1000年も寿命が延びたら…。
妖怪のおかげで人間も凄い時代を迎えそうですね。
今でさえ妖怪っぽくなってきた容姿。
さらに…と思うと ぶるっ。
恐ろしい。恐ろしい。
どんな見てくれをさらして生きるのでしょうか。
美容整形外科が繁盛しそうですね。
先生医師免許とっておいてくださいね。
鳴り石の浜にお立ち寄りでしたか。
私も一反木綿に送って貰い行ってきました(^^
石がぶるかる音は本当に心地よかったです。
大洗磯前神社にも石の浜があるのですが
また音色が少し違うように聞こえるのは
やはり妖力が違うのでしょうかね?
ただ、癒やしの効果はどちらも同じくいいですよ。
先生の境港散歩旅行記も本当に面白かったです。
会社も仕事もない妖怪を書く水木先生が仕事に追われる…
各所で思わず吹き出しました(*^-^*)
美容整形は無用のこと。
チーママ散歩さん、こんにちは。 とりとめもない境港の旅行記にお付き合いくださって、ありがとうございました。
仰るとおり、自分では下駄を履いて妖怪の世界を歩いているつもりでしたが、妖怪おばさんの術にはまって土産物を買わされたり、貧乏神様に「俺から逃げられると思うなよ~」とすごまれたり、なんとも情けない己のザマを見ただけでした。
1000 年生きたら美容整形が必要になるのでは、というご心配は無用です。
昔、何かの本で、美しくなる妙薬はただ一つ、恋をすることだ、ということを読んだ覚えがあります。 それはまさに至言で、美容整形などは神が与えてくださったバランスを崩すだけですから、邪道も邪道、まったく効果がありません。
その点、チーママ散歩さんはいつもご主人とラブラブで、これ以上の妙薬はありませんね。 (私はこれまで、妻が夫を動画で撮るという例を見たことがありません。 ここまで愛されると、ご主人は365日、朝から晩まで雲の上で生活している気分だと思います)
美容整形無用! あと950年、美しいままでいてください。
鳴り石の浜に行かれたそうで、その様子を知ろうとチーママ散歩さんの旅行記を探し、『妖怪の住む街へ ちょっぴり妄想 ~鳥取の旅~』を見つけました。
チーママ散歩さん独特の切り口で、同じ妖怪でも違って見えるのが面白く、何度も上下にスクロールしながら拝読しました。
また、私が行ったときには賽の河原のように見えた鳴り石の浜も、チーママ散歩さんご夫婦が歩かれると、どこでもドアから突然別世界(夢の世界)に出たように感じられることに驚きました。 同じ景色の筈なのに、捉え方が違うのでしょうか?
境港にせよ、鳴り石の浜にせよ、一人で行ったら一人の景色しか見えないということを痛感しました。 チーママ散歩さんのご夫婦旅、万歳!
ねんきん老人2023年02月07日11時37分 返信する -
妖怪の街・・
ねんきんさん、おはようございます。
予てから おっしゃっていた鳥取の旅行記を、興味深く拝見させていただきました。
まず鬼太郎列車で要する時間を尋ねたら「飽きますよ」と、係りの女性から率直に答えられたそうで・・
けれど座席シートや天井画など、楽しい工夫がされていますね(^^♪
横たわったりしている ねんきんさんの姿を見て、女性の車掌さんからいたわりの会釈をされたようで・・(笑)
・・何となく情景が、目に浮かんできました。
さて水木しげるロードで、下駄を履いて歩くという粋な計らいをされましたが・・
・・それで、まんまとお土産を買わされたのですね( ;∀;)
断り切れない、ねんきんさんの優しさを改めて感じました。
総じて浦富海岸でクルーズ船に乗られたり、とても充実した時間を過ごされたように思います。
また以前に訪れた時は水木しげる先生の像などなかったように記憶しているので、妖怪の街が色濃くなっているようにも・・
話は変わりますが携帯電話で文字変換が簡単な昨今、お陰様で「妖怪」という2文字を久々に書いてみました。
ふわっくま
私の周りは妖怪だらけです。
ふわっくまさん、おはようございます。 拙稿にお付き合いくださって、ありがとうございます。
鬼太郎列車の中で車掌さんから会釈をされた件、ふわっくまさんの書き込みをいただいて、改めて思い出しました。 やっぱり人様の目から見ると危なっかしいヨボヨボジジイなんだなと、思い知りました。
土産物屋さんの目にも、いいカモだと映ったのでしょうね。
ふわっくまさんがいらっしゃった時には水木しげる先生の像がなかったというお話で、ふわっくまさんのいらっしゃった年を調べてみました。 2014 年だったのですね。 それなら水木先生はまだご存命のころで、ブロンズ像はなかったのだと思います。 近頃はやたらと「お偉いさん」たちが自分の像を建てたりしていますが、水木先生はそういう成り上がり者の感覚がなくて、ご逝去のあとに建てられたのだと思います。
さてふわっくまさんは「妖怪」という2文字を書くのが久々とのことですが、それは日頃妖怪に縁がないからですね。 私の周り(町内会・老人会)は妖怪だらけで、私の日記には「またあの妖怪が・・・」というような記述がしょっちゅう出てきます。
旅行に出ている間はそうした妖怪との付き合いがないので、心底楽しめます。 これからもお金と体力の心配はありますが、なるべく旅行には出たいものだと思っています。
そして気力が続けば旅行記も投稿したいとは思っていますので、またお付き合いいただければ幸せです。
ねんきん老人2023年02月06日09時41分 返信する -
妖怪に買わされたお土産
とらじろうさん、おはようございます。 しょうもない駄文を見つけてくださり、書き込みまで・・・ありがとうございます。
水木しげるロードで買わされたお土産は確か「ねずみ男の鼻くそ」という甘納豆だったと思います。孫に送ったのですが、それだけを送るのは送料がもったいないので、別のものを買い足して一緒に送ったと思いますが、それが何であったのかは覚えていません。 つまり心がこもってはいなかったということですね。
確かに。 あの妖怪ぐるぐるガイドはムキになって回しそうですね。 私はやらなかったので今こうして生きていますが、もしあのときムキになっていたらきっと救急車のお世話になっていたことでしょう。 まったく、最近は何をするのも命がけです。
車を擦って石への怨念が・・・その石も妖怪だったのかも知れませんね。 小石でもタイヤではじいて他の車を傷つけたりしますから、石は要注意です。
今、我が家の庭は安い庭石が沢山あり、加えて私があちこちで拾ってきた丸石が敷き詰めてあったりします。 子供らが、私の死後それをどう処分するかで大騒ぎをしており、どうも私は骨肉の争いの種を作ってしまったようです。 やっぱり石というのは困ったものですね。
とらじろうさんも山口に行かれるのですか? 是非旅行記にまとめて公開してください。 私の生きているうちに。
ねんきん老人Re: 妖怪に買わされたお土産
お土産のネーミングセンス!
ねずみ男のイメージにピッタリで笑顔も一緒に楽しいお土産。
そしてやはり食べ物に限ります。
食べ物をくれる人はいい人です!
近所のどこのお家にも石のカエルが佇んでいて、あれはどこで買うのだろうか?と思っていたら老人会の集まりに業者が売りに来たらしいです。
そこのお家の家族の方はやはり悩んでいます笑
はい 山口を予定しています。
一泊なのでどれくらい行けるかわかりませんが、旅行記の内容は盛りだくさんを目指します٩(。˃ ᵕ ˂ )وイェーィ
いつもねんきん老人さまからのお言葉を励みにしております。
2023年02月20日22時06分 返信するお土産は食べ物、そうですね!
とらじろうさん、おはようございます。
「食べ物をくれる人はいい人」。 そのとおりですね。 とくに私のように終活に忙しい人間にとっては、形として残る物は困ります。 昔々に結婚式の引き出物で、新夫婦の名前が書かれたお盆などをやたら貰いましたが、最近の断捨離で次々と見つかり、名前を削り取って「ゴミの日」に出すなど、閉口しています。
ましては石のカエルなど・・・。 処分に困りますね。
暖かくなって車中泊で凍死する心配がなくなったらまたどこかへ出かけたいと思っていますが、そのときの土産は絶対に「食べ物」。 とらじろうさんの教えを守ります。
ねんきん老人2023年02月21日09時40分 返信する



