ねんきん老人さんへのコメント一覧(21ページ)全873件
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食は人生の彩り・・・でしょうね。
olive kenji さん、おはようございます。 早速の書き込み、ありがとうございました。 「夏だから暑いの当ったり前だろう」って言いたいのですが、この暑さは当たり前ではありませんね。 一昨日・昨日と町内の夏祭りで、数日前から炎天下での肉体労働を続けていました。 連日夜11頃の帰宅で、水風呂に浸かりながらビールを飲み、食事はせずにバタンと寝る流れでした。
年寄りにこんなことをさせ、若い者たちは役員の輪番が近づいてくると町内会を脱退していくのですから、このコミュニティも長いことはないでしょう。
金沢といえば茶屋街とか市場を散策して食を楽しむのが旅の通なのでしょうが、なにしろメニューを見るのが面倒臭いという横着者ですので、食の記憶はほとんどありません。写真はフォートラの皆さんの旅行記を真似て撮っただけで、今その写真を見ても刺身の種類は思い出せないのです。
旅の醍醐味は食と出会いだという方が多いのは承知していますが、そのどちらも面倒な私は、多くのものを失っていると思います。
ただ、olive kenji さんの仰る「食堂と名がつくと安心して入れる」というのは確かに実感しています。 「食堂」で誰とも話をせずに食事をするのはまんざら捨てたものではありません。 皿がカラになたら普通は別の料理を頼むというのも仰るとおりです。その方がいいとも思います。 「そのうち」少しは努力をして、自分の旅行記に数々の料理の写真を載せてみようかな・・・とも思いますが・・・。
確かに写真の妻は呆れているでしょうね。 妻はあるとき私の姉たちに、私が結婚以来、妻の料理を美味しいと言ったことがないとこぼしたらしく、私は姉たちに叱られました。 私はムッとして、「俺はあいつの料理を不味いと言ったことがないんだよ」と言い返したことを思い出します。
olive kenji さん、ご忠告ありがとうございました。 今晩、町内会役員たちの夏祭り反省会というのがありますので、思い切り高いものを注文してやります。 会費は定額制ですので。
ねんきん老人 -
人は色々な夕食スタイルがあるのだ
師匠 お暑いですね 夏だから暑いの当ったり前だろうと叱られそうですが。
金沢、能登の写真がいいですね。
私も金沢駅に行ったことがあり、あの駅前の造形物の素晴らしさに驚嘆しました。
凡人の感想はそんなもんでしょう。ところが師匠は違う。細かい所まで見届けて、仕組みを考察しているのには感心しました。
枡の仕切り板の角度も少しずつずれているところを寝ながら見つけたり、鳩対策の技法と、それを見つけた師匠は、大工と共に匠の目を持っていると思います。
金沢の夕食は居酒屋さんの何とか食堂だったのですね。
何故、食堂と名が着くと安心して入れるのでしょうか。これ不思議です。
また美味しそうな刺身盛り合わせじゃありませんか。
夕食はこれ一品で勝負とは珍しい。やはり次は別の料理を普通は頼みますよね。
次の料理も、同じ物とは尚珍しい。私の常識がおかしいのかな。
輪島の夕食はまた侘しい料理ですね。
輪島と言えば、日本海に面した、いかにも海産物豊富な漁港ではありませんか。
それなのに、カップラーメンと薬とは、余りにも悲し過ぎる。
やはり、ビールのお供にスーパーの刺身とか干物は無かったのでしょうか。
この際海の香りが欲しいので、産地は何処でもいいから、いかくんでも調達出来なかったのでしょうか。
折角の奥様のお写真が、お前さん、遠い所へやって来たのだから、ご馳走食べなさいよと言っているように思えました。 -
晴天のハルシュタット
ねんきん老人さん、初めまして!
晴天のハルシュタットは湖面に映る光景が見事ですね。
オ-ストリアは内陸部で天気を読むのが難しい国です。
私の訪問時は曇天だったので残念でした。
オ-ストリアは大好きな国の一つです。
ご家族での旅は微笑ましいです。
四万十川の旅行記に訪問いただき有難うございます。
慣れないレンタカ-利用は片側1車線で対向車には気を使いましたが自由に沈下橋を回れて良かったです。
自然を巡る一人旅が好きです。
どうぞよろしくお願いいたします。
travel共通体験は得難い財産です。
travel さん、こんにちは。 小生の駄文に書き込みをしてくださり、ありがとうございました。 同じオーストリアを実際に体験していらっしゃる方の書き込みには意を強くし、とても嬉しい気分です。
仰るとおりオーストリアは降ったり止んだりの天気が多く旅行の際にも予定どおりの行動がとりにくいという思いがあります。
でも、自然も美しく、家並みも趣があって、できるものなら何回でも行ってみたくなる国ですね。
四万十川の沈下橋巡りも旅の高揚感をくすぐられます。 確かにあの道は狭くて、車の運転も要注意ですが、それをおして出かける価値はありますね。 これまたtravel さんと体験を共有できて、とても嬉しく思いました。
どうぞこれからもよろしくお願いいたします。
重ねて、ありがとうございました。
ねんきん老人2023年08月05日15時12分 返信する -
素晴らしいエジプト旅の記憶。
ねんきん老人さん
酷暑の日々が続きますが、お元気でお過ごしのことと思います。
さて、私の古い旅行記にいつもお立ち寄り下さいましてありがとうございます。
いつか見せて頂きました、ねんきん老人さんのフランスの旅行記にはとっても楽しませていただきましたので、今回も古い旅行記を探して、遡ってみましたら、、、
そうしましたら見つけました。
エジプト!
ご旅行は40年ほど前のようですが、投稿されましたのはどうやら最近のご様子ですね。
以前も同様の感想を抱きましたが、紙焼きの写真を綺麗に保存しておられ、さらに旅の記録、メモなども残されておられる。だからこそ、後になっても、生き生きとした旅行記をお書きになることが出来るんですね。
しかも若々しい青年が登場されている。
当時、古代エジプト研究会を学校内部で主催しておられた、ということを読みますと、旅の中身も面白いものになりそう、、、と。
エジプト考古学博物館、やはりツタンカーメンの棺に王妃がたむけた矢車菊を探した記憶があります。
ねんきん老人さんのお話では、ロマンティックなものではなくサバサバとした気持ちでのお別れの花束だったかも。ふーん、なるほど。その後の再婚話など読みますと、そんな気になってきます。
ギザ、ピラミッド内部でせっかくの記念撮影の最中に、縁もゆかりもない人物が隣に立ち、一緒におさまってしまう。良くある光景ですよね。何が面白くて、そんなことをするのか。更に、勝手に写り込んできて、後でこの写真を送って、など要求。
アスワンハイダム、塔の遥か上から手をふるねんきん老人さん、圧巻のお写真で、これはどなたかにお願いして撮っていただいたもの?
幼い子供の要求するバクシーシ。1人にだけあげるわけにはいかないからと、じっと我慢をし続けることの辛さをあじわいましたが、ファルーカで漕ぎ手のお手伝いをされてバクシーシを要求されたら、断られた、には思わず笑ってしまいました。更にこちらからバクシーシを渡す事に。
数々のエピソードが、つい最近の出来事であるかのように語られていて、古い出来事なのに、今現在でも出合いそうな出来事でもあるようで楽しかったです。
mistral
バクシーシをご存知の方に読んでいただけて、ヤッター!という感じです。
mistral さん、こんにちは。 古い旅行記を見つけてくださって、ありがとうございました。
私は、旅の思い出は火事でも地震・津波でもなくならない財産だと思っていますので、古い旅行記でも自分なりに思い入れを持っています。 ですから、人様の旅行記も(もちろんmistral さんの旅行記も)新旧を問わず拝読していますが、自分の古いものはなかなか読んでいただけません。
ですから今回、同じ千葉県に住み、同じエジプトの思い出を持っていらっしゃるmistral さんに拙稿をお読みいただけたことはとても嬉しく思っています。
エジプト人の行動パターン、思考回路は我々日本人とはかなり違っているようなので、現地でのエピソードはどう伝えたら分かってもらえるのかと心配ですが、mistral さんがご自分の体験を通して私の体験を理解してくださったことは嬉しい限りです。
年齢的にも経済的にも、この先またエジプトに行く機会は持てそうにありませんが、mistral さんのおかげで自分の旅行記を読み返すことができました。 若かった自分のことも含めて、良い思い出に浸った今日の午後でした。
明日・明後日は地域の夏祭りで、この炎天下で終日過ごすことになります。 既に準備で連日汗にまみれており、いつ救急車のお世話になるか分からない状態ですので、明日からは得意の「手抜き」でサボれるだけサボろうと思っています。
mistral さんも、どうか油断なさらず、秋の旅行シーズンに備えて体力を温存されますよう、お祈りしております。
重ねて、ありがとうございました。
ねんきん老人2023年08月03日16時34分 返信する -
おはようございます
永平寺のきりっとした空気感が伝わってきます。
登山の帰りに何度か永平寺には寄っているのですが、小高い所から境内を見おろすばかりで、じっくり拝観したことはありません。仏罰が当たるかも
9月初め水族館と雄島一周の予定です。島の反対側から海を眺め、もしかしたら神を感じられるかも?
おこがましかった。 出かけるのが楽しみです
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とげぬき地蔵
ねんきん老人さん、ツアーバスで千葉から巣鴨や川崎へお出かけとはなかなか省エネな旅ですね。
巣鴨へは実は10年前に行ったことがあり、立ち寄ったお店の方にまだ早いと言われて自粛をしていましたが、今ならきっと「ようこそ」と迎えていただけそうです。
赤パンツ、今でもと言っても数年前のようですが売っているんですね。もっとも、最近空港で年配のグループの数人が、おむつというかそういったパンツを着用している様子に気が付きました。夫の介護を見守った私の目は騙せません。赤パンツや紙パンツ、いざ鎌倉という時にどうするのかしらと、真剣に考えてしまいました。
ちいちゃん赤パンツ愛好会?
ちいちゃんさん、おはようございます。 雑多な詰め込み旅行記をお読みくださって、ありがとうございます。
巣鴨にいらっしゃったんですね? それなら私の稚拙な文章でもあの雰囲気は理解していただけるだろうと、安心しました。
赤パンツ。 なんとも意味不明なものですが、ちいちゃんさんはグループで同じように着用しているところをご覧になったのですか!? でもどうやって見つけたのですか?
確かに、いざというときに他人の目に触れるかもしれない赤パンツはちょっとはけませんね。
私の同僚はいつもパッチと呼ばれるものをはいていて、旅行のときなどは同行者から笑われ、なかには「おめえ、それはいてラブホテルに行くんか?」などとからかう者もいましたが、それでも夏も冬もはいていました。
赤パンツもパッチも、はき慣れると心地良いのでしょうか?
でも、私もちいちゃんさんの仰るとおり、いざというときのことを考えると、はく度胸はありません。 私など「高齢者が行倒れ」というような見出しで新聞に載る日も近いと思いますので、その時に救急隊員を驚かすようなパンツははけません。
今日も百均で買った「ガラパン」で公園の草刈りに出かけてきます。
ねんきん老人2023年07月30日08時23分 返信する -
差し支えなければ… 回りくどいのにお参りしてくださいって言い切り
こんばんは。
永平寺の石垣はこんなに美しいんですね。
潤いに溢れてお肌に良さそうだと邪な考えをしてしまいました。
階段回廊が見事です。階段って角が多いから埃や蜘蛛の巣がすぐにできてしまうのに、毎日しっかりお掃除するとこんなにも素晴らしい状態を維持できるのですね。。。
私は目も悪いので、眼鏡を外せば何も見えず都合の悪いものは見えなくなり、綺麗な良いものも見過ごしてしまっているのだわ…
すりこぎ棒が人気なのがピンとこないというか、並んでまで?と思ってしまった私は料理が上手じゃないのだと思います。
そもそも家庭にすりこぎ棒がなかったりします。滅多に行けないしゃぶしゃぶ屋さんで待ち時間にゴマを擦りおろしたのはいつだったかなぁ?
基礎を固める地突き棒のほうが、大雨による地崩れなどの近年増えている災害除けのほうが効果がありそうです。
麦畑の写真 プロ顔負け!
高級食パンのコマーシャルにこのまま使ったら、最近低迷している販売も盛り返すんじゃないでしょうか! パンが食べたくなりました笑
でも大麦はお味噌やご飯に使われることが多いんですね。麦味噌は好んで使いますが、産地はあんまり気にしていませんでした。
社会の授業で生産物日本一のテストがあったのに。
駐車整理券の夕なぎが太字でたくましい。
やはり笑顔を向けられたら悪い気はせず☺︎こちらも笑顔で引き寄せられ商売上手!
その笑顔が自殺予防に一役買っていればいいのですが…
火山岩、小学校で習いましたかね?
岩盤浴でしか石の情報を得ていないとらじろう
見えないことは良いことなのか、悪いことなのか?
とらじろうさん、おはようございます。 いつも長々とした私の駄文を隅々まで丁寧に読んでくださり、ありがとうございます。
たしかに階段というのは埃の溜まりやすい所ですね。 油断すれば蜘蛛の巣も。その通りです。 永平寺の階段は手でこすってもまったく抵抗がなく、そのままそこに茶碗や皿を並べて食事をしてもなんら抵抗はありませんね。
すりこぎ棒という言葉からしゃぶしゃぶ屋のゴマ擦り棒を思い浮かべるというのは、とらじろうさんの若さを物語る話ですね。 私たちの年代の者は、家庭で山芋を摺り下ろして「とろろ汁」を作り、麦飯にかけて食べたものです。 そのときに使うのが擦りこぎ棒で、擂り鉢を支える者、両手を使って棒で山芋を擦る者の二人がかりでした。
ですから私のような老人には、あの永平寺にぶら下がっていたヨイトマケの突き棒は確かに擦りこぎ棒に見えるのです。
図らずもとらじろうさんの若さが判ったばかりでなく、しゃぶしゃぶ屋などという高級料亭に行かれていたとらじろうさんの懐まで判ってしまいました。 かくなる上は私も年金を節約して、いつかしゃぶしゃぶ屋に行ってやろうかなどと・・・。
麦の写真、お褒め頂いて恐縮です。 バチバチ沢山撮って、その中でかろうじてピントの合っていたものを使いました。 下手な鉄砲なんとやらです。
思い出しました。 とらじろうさんの仰るとおり、小学校のときに色んなものの生産量を教わって、白地図に書き込んだりしました。 それなのに、福井県の坂井市が麦の生産量日本一なんて、まったく知りませんでした。
いやはや、孫に聞かれる前に知って良かったです。
石の情報を岩盤浴から得ていたとか、目が悪いので都合の悪いものは見えないなどと、いつもながらのとらじろうさんの話術に大笑いです。 こんど老人会で使わせていただきます。
ありがとうございました。
ねんきん老人2023年07月28日09時29分 返信する -
おもひでのユングフラウ
ユングフラウですか。
私は74年と79年に行ったことがあります。ちょうど間くらいですね。
「むか-しムカシ、青春があったとさ-4 1975年スイスイミフの旅」
https://4travel.jp/travelogue/11656696#bbs
というのにまとめてあります。
お暇なら見てください。
写真がずいぶん鮮明ですね。
私も写真を持っていましたが、紙焼きにしてアルバムに貼ったやつは退色してひどいものでした。ネガを箱で保管したやつはまあまあでした。
拝見するに、これはネガではないですか。
私の場合はネガを写真屋にもちこんだら、すぐに古いネガだと見破られ、露骨に引き受けたくない雰囲気でした。なんでもいいからCDに移してくれ、責任は問わないと頼んで、やっとやってくれました。
古いアナログの写真は、まろやかで、雰囲気が出て私は好きです。
写真も時がたてば、熟成するのです。
アイガーのトンネルは行っていません。1回目はたしか、予算の問題。2回目は、なんだったかな。44年前ですからね。
写真の合成。そこまでハイレベルの映像処理技術をマスターなさったのですね。
私もこれができれば、ブログをもっと華やかにできるのですが、最近なんでも新しいことに挑戦するのがおっくうです。痴呆の初期現象だとか。
小さい子供連れの旅は楽しいですよね。「見てごらん」と指さすと、私の指を見ていました。
何をやっても私とは違う・・・
しにあの旅人さん、こんにちは。 書き込み、ありがとうございました。
実はさきほど、はなまりんさんの旅行記「リメイク版 高知「南国土佐を後にして~♪」の歌詞はなんか変じゃない・・?? 謎だらけ・・・?」にコメントをしました。 そのときそこにしにあの旅人さんがコメントを寄せられていることに気付き、私のコメントの中にしにあの旅人さんのことをちょこっと書いてしまいました。その最中に、フォートラから「しにあの旅人さんから書き込みがありました」という通知が来たのです。 偶然というのは面白いものですね。
さて、私がスイス(といってもほんの一部)に行ったのと同じ頃にしにあの旅人さんも行かれていたのですね。 私は一度だけ、しにあの旅人さんは何回も・・・。 それも私がお決まりのツアーで行ったのに対し、しにあの旅人さんは目的をもってご自分で組んだご旅行。 そのころからもう差がついていたのだと思い知りました。
掲載されている写真。 どれも「これぞスイス!」という感じで羨ましい限りです。
「青春とは畢竟カッコつけ」。 その通りですね。 湖の見える小さなホテルに泊まって手紙を書く・・・スイスに入って雪がある最初の町で降りて二人でクリスマスを・・・絵に描いたようなカッコつけですね。
でも、それがどれだけ人生に色付けをしてくれているかと思うと、よくぞカッコつけた!と絶賛したい気分です。
さらに言うと、私は今でもそういうカッコづけをしています。 先日の旅行でも、日本海に面した石の浜で、拾った石を二つ並べて、声には出しませんでしたが、亡妻に「ここは初めてだね」と話しかけました。
聞こえる筈もなし、見える筈もなし。 そんなキザなことをする年でもなし。 ただのカッコづけです。 でも、カッコつけようという気持すら無くなったら、私は本当の燃えカスになってしまうような気がします。
いつも旺盛な探求心を持って旅を続けていらっしゃるしにあの旅人さんは、きっと今でも人知れずカッコつけた行動をなさっていることだろうと思います。
どうか「若いうちは」などと仰らず、おおいにカッコつけながら今後も旅を続けていただきたいものだと思っております。
ねんきん老人2023年07月24日10時38分 返信する -
投票をありがとうございました
ねんきん老人様
こんにちは、旅行記に投票をありがとうございました。
永平寺、良いですね。家からだと距離ありすぎて、車では無理ですね。
東尋坊は昔行ったことあります。
まだ、就職したての頃で、30年以上前ですね。
小樽もずいぶん長い事、行っていません。
夏場だとレンタカーで行きますが、雪があると、南関東の人間には無理ですね。
雪道、スキー行っていた頃と違い、怖いw
子供が大学生で、まだ、夏休みではありません。
逆に9月半ばまで休みで、エクシブは閑散期に予約しました。
来春は、海外に行けるかもですが、コロナにかかった人の話を聞くとキツイかな。
家族全員で、1月2〜6日、撃沈しました。
息子→妻→私の順ですw
体弱いですw
会社でもマスクしていますよ。自分の席の時は外してもいいのですが。
それでは、今後ともよろしくお願いいたします。
メンデル親父2023年07月21日16時13分返信する -
ルツェルンの白鳥
年金老人さん とても面白い旅行記です。
ルツェルンの白鳥は、2歳児でなくても興味津々かと。
2010年、わが家の成人の子どもたちも、日本のスナック菓子をやって(笑)盛り上がってました(^-^;
このルツェルンとユングフラウヨッホが自由行動だったのでしょうか? 他の日は、どこに行かれていたのでしょうか?
また、私が知るスイスは完全に英国で大丈夫な国ですが、当時はそうじゃなかったようで、ちょっと驚き(゚-゚)
私も、タクシー運転手から、グリンデルワルトはグリンダーバルトと言わないと通じないよとアドバイスされました。同じ場所に行かれたとのこと、嬉しいお話です。
ねもさん、こんにちは。 小生のカビだらけの古い旅行記にお目通しくださり、おまけにコメントまでいただき、ありがとうございました。
思ったとおり、あのあと一度もスイスに行けていないので、私にとっては貴重なものなのですが、読んでくださる方にとっては何の参考にもならない退屈な雑文であったと恐縮しております。
ねもさんもスイスに行かれたと知って、嬉しい限りです。 貧しい体験しか残っていないスイスですが、同じ場所に行かれた方とこうして通信ができるということは大きな財産です。
今のスイスはどこでも英語で用が足りるのですか? 私はほとんど身振り手振りで苦労しました。 もっとも、英語が通じたとしても私の英語ではやはり身振り手振りが不要ということはありませんが。
あの旅行は、イタリア・ドイツ・スイス・リヒテンシュタイン・オーストリア・フランスを回りました。 移動と宿以外はほとんど自由行動だったような気がします。 とにかく安さにつられての参加でしたから。
今回、ねもさんに書き込みをいただいたもので、久し振りに拙稿を読み返してみました。 そして一か所、間違いを見つけました。 ルツエルンという地名を何度も書いているその中で、「ツツェルン」と打ち間違えた箇所があったのです。
急ぎ訂正しました。 ありがとうございました。
猛暑が続きます。 どうぞお体に気をつけながらご活躍ください。
ねんきん老人2023年07月21日17時10分 返信する



