ねんきん老人さんへのコメント一覧(16ページ)全873件
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こんばんは
先生 こんばんは。
毎年カッコつけてインディアンサマーに
大掃除をしています♪とか偉そうに言ってますが。
生活しているのだから......結局掃除は必要なんだって
毎年29日に思い出します。
今日も朝から大掃除でした。
ご老人の多いバスツアーだったのですね。
吹き割りの滝に降りて見に来ない..っていうのも
笑っちゃいました。
お友達とバスでわいわいするのが楽しいのでしょうね。
そしてお土産ツアー。
今回は先生も奥様のためにお土産を購入なさったのですね。
割り引き券って本当に私も使いわすれちゃうタイプで
くやしい思いをしています(笑)
せっかく頂いた桃。
皮をむくのが面倒で・・・って。
先生のために調べてみたら、十字の切り目を入れて
沸騰したお湯に20秒 そして氷水に入れると簡単に皮が
むけるようですよ。
そんなことするくらいなら食べないって言われそうですが
( ´艸`)
奥様のために桃をお土産にいただいてきたのでしょうけれど
奥様も先生がおいしそうに食べる姿が見たいことでしょう。
もっと先生も食を楽しんでくださいね。
日本の〇〇。。。。
確かに茨城もグランドキャニオン名乗っちゃって
ごめんなさい。
先生までお呼びして がっかりさせたことが( ´艸`)
やっぱりあやかりはいけませんね。
今年のお正月はお天気が良くないみたいですね。
寒いですからお家でゆっくり紅白でも見ながら
年越ししようかなと思っています。
先生も良い年をお迎えくださいませ。
一年お世話になりました。
品種改良で皮のない桃というのはできないでしょうか?
チーママ散歩さん、こんばんは。 サボり続けた末にやっと投稿したところ、早速見つけてくださり、投票・コメントまでいただき、ありがとうございます。
インディアンサマーの日だけ掃除をするというのは一つのアイデアだと思いますが、ものごとがそう都合よく進むものではなく、結局29日ともなればやらざるを得なくなるのですね。
私はなまじ掃除などすると、一年分の綿埃が舞い上がって健康に良くないので、埃が立たないよう、家の中をそーっと歩いています。
なるほどバスに乗ってワイワイするのが楽しい・・・それで滝にもラベンダーパークにもツアーのメンバーがいなかったのですね。そういえば、昼食会場と土産物売り場にはいましたから、買い物も楽しいのでしょう。
買い物に慣れない私はいつも割引券を忘れてしまいますので、次に行くときは、首からカードケースのようなものをぶら下げて、昔のラジオ体操の参加カードのように割引券を入れておこうと思います。 (参加カードって、ワッカンネーっぺな)
桃は決して嫌いではなく、妻が剥いたものはよく食べていました。 イチジクも、リンゴも、妻が死んでからは剥く人がいないので、食べていません。 せっかくチーママ散歩さんが教えてくれた「十字に切り目を入れる。沸騰したお湯に20秒つける。氷水に入れる」という方法も読んでいるうちに目まいがしてきましたので、当分は実行できそうにありません。
茨城のグランドキャニオン。 どこが?と言いたくなるほど似ていないのですが、それはどちらの方が優れているとか見劣りするとかいうものではなく、まったく別で比較の対象にならないものだと思います。
私自身は、石切り山脈という場所にこの身を置くという経験ができて、大変な財産を得た思いです。 日帰りでも行ける所ですので、これからも機会があれば是非行きたいと思っています。 あれだけの場所を知らなかった自分を責めると同時に、それを教えてくださったチーママ散歩さんにはお礼の言葉もありません。
ただ、やっぱり「グランドキャニオン」はやめた方がいいですね。「石切り山脈」。その一言で人を集めてもらいたいものです。
冬とは思えぬ温かさに、つい油断して寝ると夜中に震えるほど寒い思いをする・・・気温への対応機能が衰えた体に昨今の気候は応えます。 風呂に入るのも命がけ・・・来年もチーママ散歩さんのお目を汚して申し訳ありませんが、旅行記もどきを投稿していけるよう、気をつけて年を越すことにします。(つまり、寝正月ということです)
チーママ散歩さんもどうぞよいお年を。
ねんきん老人2023年12月29日20時48分 返信する -
共感しました 笑いました
ねんきん老人さん おはようございます。
吹き割の滝を見て感動する人は、かなり観察眼の鋭い人か、白内障が進んだ人ではないかと、思っております。私が行ったときは、水量が少なかったせいか、感動しませんでした。
確かに東洋の○○、日本の○○というのがやたら多いですね。行ったことはありませんが、4トラで紹介されているナイアガラはその壮大さでは、比べるのも恥ずかしいほどの規模です。行ったことのある人からは「こんな小さな滝じゃないあがら」なんて下手なダジャレを言われるのが関の山ですね。
人を呼び込むのにキャッチフレーズは大きな力を発揮します。市川でも不動産屋が「市川の軽井沢」と言う文句で分譲住宅を売り出したところ、この言葉につられて完売しました。あれから40年、斜面に挟まれた谷のような土地は、確かに緑豊かなところ乍ら、地盤が軟弱なので、家が傾いています。お気の毒ですが、後の祭りですね。
吹き割れの滝がただしいのですか?割れと割りとでは主体が違います、割りは
水が割ることを意味し、割れは岩が割られることを意味するから、吹き割れは妥当かも知れませんね。受動態、能動態の違いかと、中学時代のお勉強で習ったきがします。
ねんきんさんは、真面目な顔をして(実際は見えませんが)つっこみが鋭いですね。そのたび笑わせていただきました。話が分かりやすくておもしろい、元お笑い芸人という噂を信じそうです。
もっとたくさん書きたいことはありますが、年末につきこのへんで失礼します。 来年もよろしくお願いします。
pedaru軽井沢じゃあ、ないあがら。
pedaru さん、つまらぬ投稿を見つけてくださって、示唆に富む書き込みを、ありがとうございました。
仰るとおり、吹割の滝は、どなたかが言葉にされた「オーッという感じ」ではありませんね。 今回はそこそこの水量がありましたが、それでもナイアガラのように人間が圧倒されるという感じではありませんでした。
市川の軽井沢というのはどんな所か知りませんが、おそらく「別荘地のような自然にあふれた住宅地」の筈だったのでしょう。 私の同僚の一人が「日本のナントカ」という別荘地を北海道で買ったのですが、話だけで買ったようで、実際に行って見るとただの草地で、ガスも水道もなく、とうとうそのまま二束三文の値段で売り払ったということでした。
主体、客体の視点、そのとおりですね。
私は滝とは水そのものだと思っていたので、その水が岩を割っているということで「フキワリ」が正しいと思ったのですが、滝が「水の流れ落ちる岩面」なら、岩が主体ですから、「フキワレ」が正しいことになります。
そこで、「滝」で検索してみたところ、「河川や湖の一部が段差になっているため水が落下している場所」をさす言葉なのだそうですね。
ということは、滝とは水だと思っていた私が間違いで、割られる岩を主体としてとらえていらっしゃったpedaru さんが正しいということになります。
いやはや、いつものことながらお恥ずかしい次第で、この旅行記を読んでくださった方が、このメッセージ欄まで読み続けてくださることを願うばかりです。
平日・休日の区別がなく、年の瀬も年始もないサンデー毎日老人ではありますが、それでもさっきスーパーに行って、「栗きんとん・伊達巻・かずのこ」などが入った正月用セットを買ってきました。 餅もと思ったのですが、餅は焼かなければ食べられない、つまり私にとってハードルが高すぎるので買いませんでした。
改めて物価の狂乱を思い知った年末でした。
pedaru さんが良いお年を迎えられますよう、お祈りいたしております。
ねんきん老人2023年12月29日16時51分 返信する -
いいねをありがとうごございました。
ねんきん老人さま、こんばんは。
拙い旅行記にいいねありがとうございました。
昔の旅行記にお邪魔させて頂きました。
奥さま孝行、されたのですね。嬉しかったでしょうね、奥さま。
水草の揺れるエイボン川のお写真きれいですね。
ニュージーランドは、主人の父が、80才過ぎて1人で初めての海外旅行
した場所でした。私も行きたい場所でした。
今年は、6月下旬に体調悪くなって、まだ、元気になれないでいます。
12月に両目の白内障の手術を終え、今、静かにしてます。
もう1度だけでも、小さい旅をさせてあげたいと願ってます。
小脳の難病が進行してるようと本人は、言ってます。眠くなってソファーで
寝てばかりいますね。
朝食後に短い距離を2人で歩いてます。
先生の所にお邪魔すると明るい話ができず申し訳ありません。
私も頑張ってます。本人も元気になりたいと思ってるのですけど、思うように
いかないですね。
今年も残り少なくなりましたね。
先生もどうぞ良いお年をお迎えください.
toraobasan
2023年12月28日22時37分返信する無理のない毎日を心がけましょう。
toraobasan さん、こんにちは。 ニュージーランド旅行記に書き込みをいただき、ありがとうございました。
たしかに妻はあのニュージーランド旅行をかなり喜んでいたようで、私も無理をして行ってよかったと思っています。
義父様は80を過ぎてニュージーランドに行かれたのですか? 初めての海外旅行というと、たいては誰かと一緒だとかツアーだとかで、それも韓国とか台湾とかいう近場が多いのですが、一人で南半球までとは、たいしたものですね。
ご体調のこともあって、こちらからの書き込みは遠慮していますが、そういう私もあれこれ悪い所が多く、医者通いをしています。
昨今のように気温が不安定だと、体がすぐに対応できないので、気をつけています。 風呂なども浴室が暖まるのを待ってから入ります。
油断して寝たきりになったりしてはいけないと思い、とにかく無理をしないということを心がけています。
その点、フォートラベルで人様の旅行記を拝見したり、ボツボツでも投稿したりというのは、無理もしなくて済むし、適当な刺激も受けられて、いいですね。
toraobasan さんも、念には念を入れて、少しのことでも気をつけるようにしてください。
来年がすべての面で少しずつでも良くなっていくことを願っています。
ねんきん老人2023年12月29日16時00分 返信する -
キー閉じ込め・・・
ねんきん老人さん、こんにちは。
車のキーが中にあるのに、ロックされてしまった件、
本当に大変でしたね。
しかし、我が家より幸運だったのは、
JAFが開けてくれたからです。
我が家も数年前に同じ経験をしました。
ベンツのSLKだったのですが、
ベンツはセキュリティがとても高いらしくて、
JAFの人が2、3時間粘ってくれましたけれども、
結局は開きませんでした。
仕方がないので、料金だけを支払って
電車で帰って来て、家にあった合鍵で
翌日、伊豆まで車を取りに行ったという経験があります。
車の中にキーを閉じ込めてしまうのは、
本当に恐怖ですよね?
それ以来、気をつけるようにしています。
高岡大仏は、思ったよりも小さいのですね。
私も高岡で大雨に降られましたので、
大仏は見ないで帰って来てしまいました。
私はひいき目かもしれませんが、
鎌倉の大仏の方がずっとハンサムなように思えます。
加賀前田百万石の御曹司が、私の大学時代のオーケストラの指揮者でした。
ですから、前田家には何か特別な思い入れがあるので、
公平な目で見ることがなかなか出来ませんけれど、
瑞龍寺は、やはり前田家にふさわしい壮大なお寺なのですね。
また、お賓頭盧様が滑稽な顔立ちなのは、
仏様と間違えられたら困るからではないのでしょうか?
個人的な考えですが。
旅行記を拝見して、まだまだ行ってみたいところがあるなと感じました。
ご紹介ありがとうございます。
yamayuri2001何が幸いするか、分からないものですね。
yamayuri2001さん、おはようございます。 拙稿への書き込み、ありがとうございました。
冒頭のドアロックの件、以前yamayuri200 さんのご旅行記で拝読した記憶があったので、もう一度開いて読み返してみました。 前回はお車がベンツであることには多分関心がなかったようで、今回、改めて車種に気がつきました。
そして思ったことは、何が幸いするか分からないものだということです。
ベンツのセキュリティがしっかりしていることは無論良いことなのですが、今回ばかりは、それがあだになりましたね。 私の車はあの時点で走行20万キロ超えの日産エクストレイルで、もしドアが開かなかったら近くに落ちている石でも拾って窓ガラスを割るか、JAFからバールを借りてドアをこじ開けてもいいようなシロモノですから、気楽なものです。
実際にはyamayuri2001さんのときにも試みられたように、ドアの隙間から平べったい「へら」のようなものを差し込んでロックを外すことができたのですが、似たようなことは昔よく、針金ハンガーでやりました。 JAFの作業を見て、これなら俺でもハンガーで開けられたなと思ったのですが、考えてみれば、針金ハンガーを持ってトイレに行くわけがありませんね。
買い替えるお金もなく、たとえ買えたとしても納車後すぐに私自身が別の世界に行ってしまうのでは無駄ですから、今の車がつぶれるまでは乗っていようと思っています。 次にドアをロックしてしまったら、その辺から丸太でも探してきて、ドアそのものをぶち破ればなんとかなるでしょう。 そういう意味では、安い車に長く乗っているのも悪くはありませんね。 何が幸いするか、分からないものです。
高岡大仏より鎌倉の大仏様の方がずっとハンサムだというお話。 よく言ってくれました。 仏様のお顔ですから、比較してはいけないだろうと遠慮していたのですが、高岡での私の第一印象では「どこが?」という思いだったのです。
お賓頭盧様が貧相なのは仏様と間違えられないようにとのこと。 納得です。 それなら私も十分にお賓頭盧様の代わりが務まります。 (大谷翔平の代わりは務まりませんが)
オーケストラのメンバーだったのですか? 私の高校時代に、誰もが気を引かれていた女の子がいて、その子はオーケストラのメンバーでした。 下心を持ってそのオーケストラに入る男も何人かいましたが、楽器を買うお金のない私は、その時点で脱落です。
でも、その子に近づけなかったおかげで、後年、妻に出遭えたのですから、まったく何が幸いするか分からないものですね。 (この気持を妻に言わなかったことが、今となっては取返しのつかない私の後悔です)
yamayuri2001さんの書き込みのおかげで、我が身の不遇も案外捨てたものではないなと思い返すことになりました。 ありがとうございました。
ねんきん老人2023年12月24日09時53分 返信する -
女は一つを選べない
ねんきん老人さん、大谷翔平のようなルックスをお願いしなくて正解だと思います。20年後には大谷選手だって今の状態を保てているはずもなく、晩年のプレスリーのようになっているかもしれません。
鎌倉の大仏様を美男と詠んで、また別の大仏をこちらの方がより美男とおっしゃる与謝野晶子のことを不思議に思われるかもしれませんが、女は一つだけを選べない生き物なんです。ほら、子供を産み育てる性だから、子供の中でこの子だけなんてなって、その子にだけご飯を食べさせたら他の子が飢え死にしちゃうじゃない。だからここは大目に見てあげてください。
虫取りなでしこがお好きだとか、植えたはずがないのにいつの間にか咲いている花で、そのままにしているといつの間にか増えるので私の中では雑草認定なんです。木々や花を咲かせているところではなく砕石を敷いている場所に咲くので、栄養豊富な土は好まないんじゃないかしら。今年、一大決心をして庭をつぶしました。長期入院なんてなったら、誰も管理をする人がいないので、雑草が生えないように覆ってもらい、そのままだと見た目が悪いので人工芝を敷いてもらいました。私はやりませんが、グランドゴルフのパットの練習ができそうです。おしゃれに言うと瑞龍寺の中庭をこじんまりとした趣です。
ちいちゃん
縦横無尽な想像力にタジタジします。
ちいちゃんさん、、こんばんは。 駄稿への書き込み、ありがとうございました。
20年後の大谷翔平。 考えたことがありませんでした。 確かに、20年後に屋根の改修に当たる大工さんは、その時点での大谷さん、つまり50歳ぐらいで、とっくに選手ではなくなっている大谷さんを見ているのですよね。 考えなかった! そういうことを咄嗟に想像できるちいちゃんさんの思考はどうなっているのでしょうか?
「女は一つを選べない」って、それは男だって同じですよ。 よく言われる言葉で、男が女に求める理想を表す言葉があります。 ちょっと公の場で言ったり書いたりはできませんので、ご想像にお任せしますが、男が女に求める理想は、とても一人の女に背負いきれるような一面的なものではないのです。 勝手ですね。 でも、それを自戒して自分の願望を抑制していくのが男のモラルなのですね。
虫取りなでしこ。 そうです。 私が採取して自宅に運ぶのは、たいてい石ころに覆われた河川敷のような所からなのです。 ちいちゃんさんに言われて初めて気がつきましたが、栄養豊富な「花壇の土」なんてものではいけないのですね。 そうと分かったら、また採ってきて、今度は我が家の荒れた場所に植えてみます。
それにしても、ちいちゃんさんは思い切ったものですね。 人工芝でお庭を覆ってしまったのですか? 私も子供たちから、死んだあとに石や木を片付ける費用を残していけるのかと責められていますので、死ぬ直前に庭を片付けようとは思っているのですが、それがいつなのか分からないので、下手に業者を呼んで、そのあと1年も2年も何もない庭を眺めることになってはいけないと、ぐずぐずしているのです。
何から何まで、テキパキ、颯爽としたちいちゃんさんにタジタジです。
想像力も決断力もないねんきん老人
2023年12月22日21時02分 返信する -
指宿♪
ねんきん老人さん、こんばんは☆彡
旅行記を拝見していて指宿の文字があったので、こちらへおじゃましました。
何と旅行記が消えてしまったとは、驚きました。せっかく時間かけて書いた
旅行記が一瞬で消えるなんて・・・ 何かのミスで同じものが急に二つあったら
一つは消しますよね。まさか二つとも消えるなんて誰が思うでしょうか。
ショック過ぎますね。
ねんきん老人さん、よく奮起してまた書かれましたね。さすがです。
誰にでも起こりうる現象かもで、決して消してはいけないのですね。良い教訓に
なりますね。
実は、冒頭に書きましたが指宿に飛びついたのは、先月30日に行ったばかり
なんです。行ったといっても指宿駅降りて、18分後に同じ電車でとんぼ返り
でした。駅前で写真を撮っただけです。『指宿のたまて箱』って電車ご存知
でしょうか?観光列車が出ていて、それに乗っただけなんです。
指宿駅前には、その列車にちなんで白と黒のツートンの郵便ポストがありました。
道の駅にはピンクの郵便ポストだったのですね。
以前、話に出てきた長崎鼻ですね。池田湖もその時、ずい分前に行きました。
旅行記を拝見していて、また鹿児島をじっくり観光したいと思いました。
今回は駆け足であまり観光はできなかったのです。
頑張って再度書いてくださり、ありがとうございました。
cheriko330指宿のたまて箱って、本当に乗る人がいるんだ!
cheriko330 さん、おはようございます。 愚作への書き込み、ありがとうございました。
『指宿のたまて箱』って、以前旅行雑誌か何かで見たことがあります。 スゲー!と思ったものの、実際に乗るという感覚がまったくなく、一部の金持ちのための観光列車だぐらいに思っていました。
今回、cheriko330 さんが乗られたと知り、それもどうやらそれに乗るためだけのご旅行だったようで、びっくりし、改めてネットで『指宿のたまて箱』を検索してみました。
いやー、面白そうな電車ですね。 白と黒のツートンカラーは知っていましたが、それが浦島太郎の髪の色を表しているというのは初めて知りました。 白い方が海側、黒い方が山側なんですね。 だったら私は海側に乗ることになるでしょうから、きっと良い景色が見られます。
木をふんだんに使った車内もワクワクするようなデザインですが、まあ、私のようなヨレヨレジジイが一人で乗っていたら場違い感でいたたまれなくなりそうです。
cheriko さんはそういうものを気軽に楽しまれる、本当の旅好き人間ですね。
指宿駅のポスト。 ネットで見ました。 ナンダカナーという気分は拭えませんが、土産話のネタにはもってこいですね。
長崎鼻という地名について、以前のやりとりをちゃんと覚えてくださっていることに感激しました。 ありがとうございます。
さて、同じ旅行記が二つ続けて載ってしまうという件、その後も何回かありました。 うっかり消すと二つとも消えてしまうという経験から、今はそのままにしてありますが、そのうち、いつの間にか一つが消えているということもよくあります。
だったら、二つ出た場合でも気にしないようにと思いましたが、そういう場合は既存の別の旅行記が一つ消えていますので、これは困ったことです。
私にとって、旅行記は古くても大切なもの。 いや、古いものほど自分の衰えた記憶を保存してくれている宝物、ぐらいに思っていますから、消えてしまうのはすごく悔しいものです。
フォートラのシステムがどうなっているのか分かりませんが、なんとかしてもらいたいものだと思っています。
cheriko330 さんが、「今さらそんな古いものを」とスルーせずに読んでくださったことをとても嬉しく思っています。
ありがとうございました。
ねんきん老人2023年12月20日09時04分 返信する -
漢字三文字なら
ねんきん老人さん、相変わらず更新がないので腰でも痛めたのかしらと案じていましたが、先日コメントをいただいたので安心しています。と言いながら私はご近所の方に朝カーテンが開くかどうか、毎日心配していただいている身の上ですが。
漢字三文字、真っ先に浮かんだのが「美人局」、こういうのって知りたくない自分が出るのかしら、悲しくなりますが、好色漢と美人局はなかなかいい勝負になりそうです。
塩の道は岩手にもあって、沿岸から峠を越えて盛岡まで運んできた街道が今でも残っています。塩がなければお味噌も醤油も作れないんだから、有難味はけた違いだったんでしょう。お漬物も食べられなくなるし、私が旅先から帰ってまず確認することは冷蔵庫に入れておいたぬか床の状態です。お買い上げの器、香炉になさるようですが、夏にいただくお薄の器にもよさそうだし、大根ときゅうりの漬物を盛ってもおいしそう。良い器って懐が深いんですね。
ちいちゃん美人局・・・縁がないのは幸せなのか、ザンネンなのか。
ちいちゃんさん、こんにちは。
旅行記を投稿していないことでご心配をいただき、申し訳ありません。 実は美人局に遭ってカネの工面に駆け回っていまして・・・というくらい元気があればいいのですが、どうやら美人局の講習会でも「カネのなさそうな老人と精力の尽き果てた老人は相手にしないように」と教えているようで、私を狙う美人局は現れそうにありません。
腰は痛めていないのですが、以前からガタのきている脳味噌と頭蓋骨の隙間がどんどん広がってきて、息をするたびにそこを隙間風が通り抜けていくのです。
輪島で買った器が食事の際にも使えるのではないかとのご教示、ありがとうございます。
名案だと思いますが、私は料理ばかりでなく後片付けもできないので、毎日のおかずはプラスチックに入ったもの、つまり食後に洗わなくて済むものしか買わないのです。
ご飯も「さとうのご飯」をチンしてそのまま食べているので、食後はゴミ箱に捨てるだけ、とにかく私の食事が終わったあと食卓に残っているのはプラスチックばかりです。 その後に飲むお茶も「お~いお茶」です。
ということは、暇がたっぷりあるということでしょうから、フォートラの旅行記も書かなくてはと思ってはいるのですが、人間、暇があればあるほど怠け者になるという法則があるようで・・・。
いやいや、そういう開き直りはいけませんね。 美人局対策に追われなくていいのですから、その時間をパソコンの前で過ごすように心がけます。
パソコンの前で居眠り・・・これがまた気持いいんですよねえ。
ねんきん老人2023年12月18日12時46分 返信する -
孫は癒してくれるね
孫と一緒の旅行にちょうどいいなあと、拝見しました。
小さい子はやはりアトラクションが大事。
小さい子を旅行に連れて行っても、覚えてないとか言われることもあるけど、
楽しい思いを一杯体験するのは、幸せですよね。
ところで、オニヤンマと佃煮にするっていうのはほんとのこと?
ヒエーと、ぎょっとしました。どんな昔の話なんでしょうね。理想的なジイジの有り方は難しいですね。
旅の初心者さん、拙稿への書き込み、ありがとうございました。
孫というのはどんどん成長していくもので、その過程でジイジとかバアバとは別の世界に入ってゆくのだろうと思います。
私の孫もそろそろ同世代の友達との世界が一番ということになるでしょうから、孫馬鹿のジイジなどがベタベタしてはいけないのだと思います。
ですから私は最初から一定の距離を置くようにしてきました。 むろん「ジイジ」などとは呼ばせず、「お爺ちゃん」で通してきたのですが、妻はときどきバアバと呼ばれていました。
世間では「父親にとって娘は最後の女」などといって、娘命で動いている父親が多いようですが(娘の結婚式で泣いたりするのはその極みでしょうね)、私は、やがて離れてゆくものだと思っていましたから、なるべく娘とはベタベタしないように心がけていました。
そういう考え方がいいのか悪いのかは分かりません。 むずかしいですね。
オニヤンマはさすがに佃煮にはしませんでしたが、イナゴはやりました。
私たちは今でいうならワインの瓶くらいのものにイナゴを詰めるだけ詰めて帰り、それを母親が佃煮にしていました。 とくに貧乏が理由ではなく、どこの家でもやっていたように思います。
今、イナゴを食べるかと聞かれたら、まず断ると思います。 まあ、世間全体が食べ物の乏しい生活をしていたのだと思います。 いい時代だったのか、悪い時代だったのか?
南米まで行って美味しいものを食べていらっしゃる旅の初心者さんにはお分かりにならない世界でしょうね。
またまた、コンチクショー!
ねんきん老人2023年12月09日17時05分 返信する -
新知識
萩市、行きました。何十年も前です。司馬遼太郎によると、信号機がある交差点は1ヶ所という話でしたが、もっとあったのを覚えています。
松下村塾がお目当てでしたが、こんなに蝋人形はなかったような気がします。見逃しただけかな。
1体だけ、本を読みながら、足踏み杵で米をついているお人形を覚えています。ありませんでしたか?
ガイドさんが熱弁をふるって説明していましたが、聞いていたのは私たちだけ、最後は何となく3人で楽しくお話ししていました。
お若い方々は歴史には興味がないようでした。
大砲の鋳造というのは、反射炉から溶けた鉄を直接鋳型に流し込むのだと思っていました。違うんですね。
反射炉でできた鋳鉄をもう一度溶かすのですか。
フジツボって、食えるんですか!
これもまた初めて聞きました。
子供の頃、逗子の岩場で泳ぎを覚えたのですが、フジツボを踏んで足を怪我したことがあります。高級食材を踏み潰していたのか。
そういえば、ウニを踏んで、棘が足に残って、化膿したこともある。あのウニも食えたんですよね。
満身創痍で遊んでいたのですが、5体満足に育ちました。バイキンへの抵抗力もできたみたい。
岩の上から海にオシッコしてはいけなかったんですか!
ガキどもはみんなやっていました。
岩の間の小魚、石を投げていじめるもんですよね。
須佐ホルンフェルス断層という珍しいものを見せていただいたのですが、最後はガキの頃の思い出がオチになりました。
申し訳ない気がいたします。「しにあ」にもガキのころがあったのですね。
しにあの旅人さん、こんばんは。 拙稿への書き込み、ありがとうございました。
何十年も前に見た吉田松陰の蝋人形を覚えておいでとは、やはり私などとは歴史への取り組みが違うのだなと思いました。
とはいえ、そんな碩学のしにあの旅人さんにもガキの時代というのはあったようで、フジツボやらウニやらを踏んで痛い思いをされたり、いつの間にか免疫力を蓄えられたり・・・ある意味、安心しました。
私たちも子供のころはよく怪我をしましたが、大抵は家に常備してあった「アカチン」か「カラスヤマ」(どちらもご存知ないとは思いますが)を塗って終わりでした。
それより、私たちガキが自然界(主に海と山)のものを見る基準は「食えるか食えないか」ということで、貝や木の実はおやつ代わりでした。 でも、岩の間の小魚に石を投げた記憶はありません。 投石の対象になったのはヘビ・カエル・トカゲなどでしょうか?
岩の上からのオシッコは当たり前のことでしたが、なぜかミミズにオシッコをかけるとオチンチンが腫れるということを言われており、それだけは避けていたような気がします。
今から思うと子供の世界というのは不思議な世界でした。
しにあの旅人さんのお話につられ、私もガキの頃の思い出話になってしまいました。
ねんきん老人2023年12月08日19時59分 返信する



