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ねんきん老人さんへのコメント一覧(17ページ)全873件

ねんきん老人さんの掲示板にコメントを書く

  • !!!

    夜中のトイレですから、何も所持品がない時にロック…
    冬じゃなくて本当によかった。
    道の駅なんてものは、周りに何もないようなところにわざと作ってあるような所も多いですから交番があったことはさすが昔から栄え裕福だった石川県です。
    やっとわかりました。
    高級車の鍵を腰にぶら下げている人の理由が。
    イン キーしないための予防だったと。

    母子像の説明 笑
    するどいツッコミをなさるねんきん老人さんのお子さんはやはりしっかりとした視点をお持ちですね!

    法然上人 ちっちゃ!
    わたしでも知っている偉い人が、消化器の隣の扱いでいいんですかね。

    石は大きいのはダメですよ。
    自治会にもゴミに出せず、引き取ってもらうのに10キロ800円もしちゃいますからね。
    うちでは、処分しないと言い張っている年寄りが頑固で頑固で。
    息子が じゃあそんなに必要なら本人の部屋の真ん中に置いておいたらいいよ~とナイスアイディアを出したので天才か!と称賛した次第です。

    とらじろう


    帰宅は気持ちに余裕をもって、あのコーヒーを待っている時のようなラテン音楽でも聞いて🎵♪ゆっくり楽しく帰ってください。
    2023年12月02日22時31分返信する 関連旅行記

    10キロ800円!?

     とらじろうさん、おはようございます。 昨夜は書き込みをありがとうございました。
     石の処理って、10キロ800円もするのですか? 
     私は終活も大詰めを迎えており、「形ある物は買わない」「形ある物は捨てる」という鉄則で日々頑張っていますが、どうしても捨てられない物が二つあります。
     一つは長年集めてきた「砂」で、これはどこかの博物館に寄付しろと言ってあるのですが、子供たちは「こんなもの、どこが引き取ってくれるというのか! 死んだら、その日のうちに庭に撒く」と言っています。
     もう一つは庭に配置した石で、これは大小合わせたら何トン、もしかしたらもう一桁上になるかも知れません。 海岸で拾ってきた漬物石くらいのものは「石畳のように」敷き詰めてあります。 (石畳というのは私だけが言っていることで、子供たちは「足つぼマッサージの場所」だと言っています)
     子供たちが集まるたびに、その石の処分料は残して死んでくれと言われていますが、10キロ800円ではとうてい用意できません。
     今後は終活の話題を避けて、カラ元気を見せながらその日までを過ごそうと思います。 あとのことは・・・知りません。

     幸か不幸か、車の走行距離が22万キロを超えまして、高速道路をぶっ飛ばすのは心配になってきました。
     これからは低速違反にならない程度でゆっくり走ろうとおもいます。ご忠告ありがとうございました。

    ねんきん老人
    2023年12月03日10時39分 返信する
  • 鞆の浦と竹原

    ねんきん老人さん こんにちは

    今度、というか、明日竹原と鞆の浦というところに行きます。
    何かの聞きかじりで、古い街並みが見られるという事をしって、娘に連れて行ってもらうことになりました。一人旅どころか連れて行ってもらうと言うのは、屈辱ですが、とっくに後期高齢者になってしまって、新しく用語ができれば晩期高齢者といわれる年齢です。75歳でも90歳でも後期高齢者というのは行政の配慮でしょうね。

    四年ぶりに飛行機に乗って行くというので緊張します。4年の内にシステムが変わって、飛行機に乗り込むときは土足のままでいいか?とか飲み物は有料か?荷物は別料金だとかなっていないか心配です。無事着陸したときは5千円割り戻しされるとか?
    飛行機はそんな心配無用の乗り物だと信じて居りますが。

    恐ろしい沼にずるずると落ち込まなくてよかったですね。75歳前なら自分で引き上げることになるでしょうが、ねんきん老人さんでもやや力が不足だろうと思います。

    わざわざ声をかけられてお茶をご馳走になり、建物の歴史などの説明をうけるなんて、ねんきんさんの品格ゆえの出来事でしょうね。私もそうありたいと思うのですが、どうしても欲が前面に出てしまうので、嫌われます。せめて死ぬまでにねんきんさんを見習って上品に生きたいと思います。

    旅行記から離れてしまいましたが、何時ものことと諦めてください。

    pedaru
    2023年12月02日12時55分返信する 関連旅行記

    飛行機には乗りたくありません。

     pedaru さん、おはようございます。 昨日は拙稿への書き込み、ありがとうございました。 今頃は鞆の浦か竹原をご散策中でしょうか?
     お嬢様がご一緒だそうで、心強いとは思いますが、仰るとおり周囲から見て「連れてきてもらっている」ように見えるのは屈辱ですね。
     私は末期高齢者ですが、親戚筋にそういう例があって、ああいう姿は人に晒したくないという気持が捨てられません。 実は誰も私など見ていないので、心配は無用なのですが。

     飛行機はいやです。 いつの間にかチェックインが機械相手の作業になっていて、カウンターでチケットを出せばいいという時代ではなくなり、カウンター職員の代わりに自分であれこれ操作しなければならないというのが億劫です。 息子などは「操作なんていらないよ」と涼し気な顔をしているので、どうするのか聞くと、「電車に乗るのと同じだよ」という返事。
     つまりポケットから携帯(世間ではスマホというようです)を出してセンサーの上にタッチするだけのようで、事実そういう光景は空港でよく見ます。 ですが、そうするためには空港に行く前にあれこれ携帯を操作するのですから、結局同じじゃないかと・・・。 まあ、つまるところは最近のデジタル社会のしくみについていけないということなのですが。
     機内サービスなどはすっかり変わっているに違いありません。 まずおしぼり・・・、ホステス(いや、CAというのでしょうか?)の笑顔に身構えてしまいます。 スナック菓子・・・これこそ有料のお通しに違いありません。 さらに機内食などときたら、それこそお任せコースですから、いくら取られるのか見当もつかず、オチオチ喉も通りません。
     息子や娘に連れられて乗るのはいや、チェックイン機の前でオロオロするのもいや、機内で隣席の若者にバカにされるのもいや。 もう飛行機でどこかに行こうという気にはなれません。

     鞆の浦から竹原への途中で沼に沈みそうになった車。 今でも乗っています。 私が先か、車が先か。 どちらかがヘタッたときが私の旅の終わりになると思います。
     どちらにしても、もうそう遠くない話ですが、それまでもうちょっとお付き合いいただければ嬉しい限りです。 どうぞよろしくお願いいたします。

    ねんきん老人
    2023年12月03日10時01分 返信する
  • 自分の姿を想像して落ち込んでいます。

    kiyo さん、おはようございます。 拙稿へのご投票、書き込み、ありがとうございました。
     あそこのトイレはセンサーが人の動きを感知して明かりがつくようになっていたのですが、一定時間、何の動きもないと消えるのですね。 つまり、便座に坐ったまま時間が経つと、突然パチッと消えてしまうのです。
     便座に坐った姿勢で眠れる筈もなく、真っ暗闇でただ雨の音を聞いている時間は苦痛以外の何ものでもありませんから、明かりが消えると両手を頭の上に挙げてぐるぐる回し、センサーに呼びかけます。 それで明かりはつくのですが、数分でまた消えます。 また両手を回します。 それが朝まで続くのですから、その惨めさといったらありません。 その自分の姿を想像すると、情けないという言葉以外に思いつきません。
     いやはや、人生の最後になってそんな経験をしようとは・・・!

     車のロックについても分かりません。 JAFの人に聞いてみましたが、その人も、キーが車内にあればロックされる筈がないと不思議がっていました。

     まあ、私を待っている(であろう)妻への土産話ができたと思っていますが、最後の最後までドジを踏み続けた夫に、さぞ呆れることだろうと思いますので、この件は言わずに済ませようかと迷ってもいます。
     
     機会がありましたら、瑞龍寺にもおいでになってください。 kiyo さんのエジプト旅行記も長く楽しませていただきましたが、そろそろ最終回・・・ちょっと寂しいような、残念なような気がしています。

    ねんきん老人
    2023年11月29日09時25分返信する 関連旅行記
  • なぜロックされたのでしょう

    ねんきん老人さん、こんにちは。

    富山はほとんど行ったことがなく、瑞龍寺のことも知りませんでした。
    ねんきん老人さんの旅行記を拝見して、ぜひ訪ねてみたくなりました。
    それにしても、トイレで夜明かしだなんて(@@
    いくら5月とは言え、過酷な体験。
    風邪などひかれませんでしたか?
    しかし、その後に訪ねた烏蒭沙摩明王という仏尊が、トイレの神様とは。
    なんともトイレに縁のあるご旅行だったのですね(^^)
    kiyo
    2023年11月29日08時22分返信する 関連旅行記

    自分の姿を想像して落ち込んでいます。

    kiyo さん、おはようございます。 拙稿へのご投票、書き込み、ありがとうございました。
     あそこのトイレはセンサーが人の動きを感知して明かりがつくようになっていたのですが、一定時間、何の動きもないと消えるのですね。 つまり、便座に坐ったまま時間が経つと、突然パチッと消えてしまうのです。
     便座に坐った姿勢で眠れる筈もなく、真っ暗闇でただ雨の音を聞いている時間は苦痛以外の何ものでもありませんから、明かりが消えると両手を頭の上に挙げてぐるぐる回し、センサーに呼びかけます。 それで明かりはつくのですが、数分でまた消えます。 また両手を回します。 それが朝まで続くのですから、その惨めさといったらありません。 その自分の姿を想像すると、情けないという言葉以外に思いつきません。
     いやはや、人生の最後になってそんな経験をしようとは・・・!

     車のロックについても分かりません。 JAFの人に聞いてみましたが、その人も、キーが車内にあればロックされる筈がないと不思議がっていました。

     まあ、私を待っている(であろう)妻への土産話ができたと思っていますが、最後の最後までドジを踏み続けた夫に、さぞ呆れることだろうと思いますので、この件は言わずに済ませようかと迷ってもいます。
     
     機会がありましたら、瑞龍寺にもおいでになってください。 kiyo さんのエジプト旅行記も長く楽しませていただきましたが、そろそろ最終回・・・ちょっと寂しいような、残念なような気がしています。

    ねんきん老人
    2023年11月29日09時37分 返信する
  • 親不知海岸。

    ねんきん老人さん・こんにちは(^^)

    今お邪魔しましたら・例の車のカギ事件の続きでしたね。
    その後に雨晴海岸・高岡大仏・どちらも有名ですが、
    nimameは行った事がありません!
    そして高岡大仏様の場所・遥か昔もっと広かった記憶が・・
    とありますが、結構昔みたいに広々とした空間を無くして・
    少しでも土地を有効に使わねば~と言う雰囲気何処でもありますよ。
    だから大仏様の場所もねんきん老人さんが記憶違いではなくて・模様替えしたのかも?・
    日本海側も道の駅親不知ピアパーク・・
    あの大きなカメを見て解りましたが・・
    あの道の駅寝るには淋しいと言うか!
    道の駅も寝るには快適そうとか色々ありますよね!
    それにしてもねんきん老人さんはお寺他の事について・
    とても詳しく丁寧に書かれているので・なるほど~と何時も読ませて頂いています。
    でもこれからは1日何キロまで~と短めに走りませんか!
    皆さま心配されますから~
    余計な心配するな~と怒られそうですね(笑)
    nimame
    2023年11月26日13時50分返信する 関連旅行記

    「まだまだ」は「そろそろ」と心得るべきですね。

     nimame さん、こんばんは。 「ドジで間抜けなカメ」の旅行記に書き込みをいただき、恐縮しております。 ありがとうございました。

     昔行った場所が記憶より狭かったり小さかったりすることについて、その後の模様替えもあり得るとのお話。 nimame さんの、老人へのいたわりと分かってはいても、「そうだよなあ」と思ってしまいます。
     私の家の墓は町中の寺にありましたが、その後市営霊園に移葬し、今はそのお寺にはありません。 ですが、盆暮れにはそのお寺にささやかなお布施を届けに行きます。 そして思うのはいつも「こんなに狭いお寺だったっけ?」ということです。 子供の頃は私達ハナタレ小僧の遊び場だったのですが、それはそれは広い空間で、他ではできないほどいろいろな遊びができていました。
     近年になって分かったのですが、市営霊園への改葬者が増えて、墓地だったところが切り売りされ、いつの間にか商業施設が建つほどの面積が失われていたのです。
     高岡大仏のお寺も、もしかしたらそういうことがあったのかも知れません。(と思うことにします)

     親不知ピアパークが寝るには淋しい場所では、というご指摘。その通りです。 あそこは北陸自動車道の高架下に作られた道の駅で、その事情からとても細長い敷地に駐車場だけが続いています。 売り場はその外れにあるので、車中泊の車は売り場(トイレも)からかなり離れた細長い駐車場に停めなければなりません。 ですから、夜中はとても淋しい所です。 まあ、私はただ寝るだけですから、淋しいことは静かなことでもあり、不都合はありません。 現に過去に泊まった記憶から、今回もそこを寝場所として予定していたくらいです。
     でも、結果的には諏訪SAまで行ったおかげでもっと快適に寝られましたが。
     ちょっと走りすぎでしょうか? そうですね。 年齢を考えると「高齢男性、高速道路で中央分離帯に乗り上げ死亡」なんて見出しで新聞に載りかねませんし、メンテナンス代が年金生活を圧迫しているような老車で長距離を走るのも考えものですから、次は計画段階で「距離」ということを頭に入れるようにしましょうか。 ご忠告、ありがとうございました。
     もう一つ、いつもnimame さんのお元気さに圧倒されて、ついつい「俺もまだ」なんて欲が出てしまうのですが、そろそろ「己を知る」ことを覚えないと、大きな事故で子供たちに迷惑をかけてしまうかも知れません。 それも気をつけようと思います。

    ねんきん老人
    2023年11月26日19時23分 返信する
  • 懐かしい風景です(*^-^*)

    こんばんは、ねんきんさん

    富山は、石川県からちょっと足を延ばしてみようということで行ったのですが、瑞龍寺の荘厳なたたずまいに度肝を抜かれ、すごいなぁと感心しきりでした。
    特に回廊の美しさにヤラレました。
    富山・越中国は、かつて私が敬愛する大伴家持が国司として赴任していたところです。
    その昔「布施の水海」と呼ばれて、家持たちが周遊していた水海は、今では「十二町潟」にその面影をわずかに残しているとのことでした。
    「布施の丸山」という高台から見下ろした風景は、見渡す限りの田畑で、水海の面影は皆無でした。
    十二町潟まで行く時間はありませんでした。

    ねんきんさんがカルガモと出会った辺りの近くが、「十二町潟公園」なんですね?
    富山には、改めて行きなおさなければと思っていますが、どうしても出雲や奈良に足が向いてしまいます。
    実は来週また、奈良に行きます。

    冒頭の雨の夜、車内に鍵を置き忘れたまま、一夜をトイレの中で過ごしたとのこと、考えるだに長い絶望的な夜だったことでしょう。
    私も、どうして?というくらい物忘れが多くなってきております。
    でも車のキーを車内に。。。と思った瞬間の焦り、後悔、絶望的な気分といったらないですよね?
    瑞龍寺や高岡の大仏様に、少しは慰められたでしょうか?
    本当にお疲れさまでした。
    無事帰宅されたようで、何よりです( *´艸`)


    前日光
    2023年11月26日00時08分返信する 関連旅行記

    なんとかなるっぺ・・・。

     前日光さん、こんにちは。 昨夜はわざわざの書き込み、ありがとうございました。
     今日は朝から市の防災訓練とやらで駆り出され、昼前に終わったのですが、そのあとは昼食を兼ねた「反省会」。 反省会には酒がつきものですから午後は何をする気力もなく、さっきまで寝ていました。 というわけで、お返事が遅くなって申し訳ありません。

     「十二町潟」なんて、私はカルガモとの遭遇から地図で水のある所を捜しただけで、むろん初めて見た地名なのですが、前日光さんは大伴家持とのつながりでご存知だったのですね。 私など高校時代に初めて大友家持の名を見て「いえもち」と読んだくらいで、なんの知識もなく、恥じ入るばかりです。 予め十二町潟を知っていればちょっと寄るくらいのことはしたのでしょうが、無知というのは悲しいものです。

     来週、奈良に行かれるのですか? 多くの人は奈良というと大仏様や法隆寺を見て「奈良には行った」となるのでしょうが、やはり専門的な知識があると同じ所に何度も行くことになるのですね。 私などはどこに行っても「ああ、写真で見たのと同じだ」というような見方しかできず、情けない限りです。

     車の中にキーを置いて離れたミスは痛恨でした。 便器に腰かけたまま朝を待つというのは実に惨めな体験で、忘れられない「負の思い出」になってしまいました。
     ただ、これまでもライトをつけっ放しでバッテリーがあがったり、走っていた農道の端が崩れて車ごと田んぼに落ちたり、そのときには絶望するような経験を何度もしていますが、それでも今はそんなことはなかったように出かけていますから、だんだん慣れてきて、いつの場合も「なんとかなった」という変な自信ができてしまいました。
     あのときのミスも、どういう展開になるかは分からないけど、最後にはなんとかなって家に帰れるもんだという気持があって、焦りはしませんでした。
     なんとかなる。 なんとかならない問題なんてない。 どんな体験もあとになると笑い話になるもんだ。
     そういう、我ながら変な自信なのです。

     でも、あのときの寒さと暗さを思い出すと、今でもいやになりますね。 コンビニで買い物をするときでも、一々キーを確認してからでなければ車を降りないようになったのは、進歩なのか退歩なのか分かりません。
     お粗末な旅行記、ただただ恥じるばかりです。
     ありがとうございました。

    ねんきん老人
     
    2023年11月26日16時44分 返信する
  • 大変遅れまして申し訳ございません 九州旅行についての返信

    ねんきん老人さん 今日は
     
     九州ドライブ旅行にありがとうございます 
     
     遅れて申し訳ございません。久しぶりに4トラベルのページを開きました。
     私ども夫婦は歳を重ねて高齢になっています 最近は何処にも出かけ
     ていません。
     10月には京都に1泊泊まりで行き東本願寺、西本願寺
     翌日 弘法市での見学と買い物を、そうしてチジミ染色加工し日本画に
     額入れ、工芸品を見学しました。大変見ごたえが有りました。
     11月は泊りがけで4月に、孫が大学に入学しましたので大阪に行き昼食を一緒
     にし買い物をしてアパートを見て帰りました。

     少し前まではどちらも車で往復していたと思いますが今では電車に限ります。
     車では行かれません。
     写真も撮りませんので4トラベルには旅行記を載せる事は少なくなると思います
     皆さんの旅行記を見て当時を思い出して楽しみたいと思っています。
     
     


     
    2023年11月25日14時10分返信する
  • ブタナ???

    ねんきん老人さん、こんにちは。

    塩田、いいですね。
    旅先でのさまざまな思いを拝読し、とても勉強になります。

    ところでタンポポの写真ですが、やや違和感を感じました。
    手前の6つの花もそうですが、後ろの3つの花は茎がとても長く見えます。

    自信はありませんが、ブタナのように見えました。以下のブログにブタナの全体の写真が載っておりますが、こんな感じではありませんでしたでしょうか?

     タンポポ?いえ、ブタナです:茎が長いタンポポに似た植物【雑草】
     https://tamamika.com/catsear/
    2023年11月19日12時24分返信する 関連旅行記

    汗顔三斗の思いです。

     falcon38 さん、こんにちは。 旅行記記載の花はタンポポではなくブタナであろうとのご指摘、ありがとうございました。
     改めて調べましたところ、falcon38 さんのご指摘の通りだということが分かり、大いに恥じ入るとともに、間違ったままこの先ずっと過ごす愚を犯さずに済んだことに胸をなでおろしています。 酒の席などで「能登の白米千枚田にはタンポポがいっぱい咲いてるぞ」などと喋らなくて良かった・・・。

     旅行記本文のタンポポの箇所には、falcon38 さんからご指摘いただいて調べ直したところ、私の間違いだった旨、追記しました。 ご確認の上、さらに間違っていたら再度ご注意いただければ幸いです。
     ありがとうございました。

    ねんきん老人
    2023年11月19日16時41分 返信する
  • 心細さの極み

    ねんきん老人さん、こんにちは。
    今回も楽しく(と申しますと多少語弊がありますが)拝見いたしました。

    雨の中、公衆トイレの便座に腰掛けて夜明けを待つ…
    驚愕からの絶望感、気の遠くなるような夜の長さ、打開からの安堵感まで、まるで我が身に起きたことのようにありありと想像できました。
    若い頃、私も何度か車内にキーを置いたままロックしてしまい、全身から血の気の引く思いを味わいました。当時は針金ハンガーで四苦八苦して開けた記憶がありますが、性能が格段にアップした現在の自動車にそんなアナログな手法が使えるはずもなく(そもそも針金ハンガーがそう上手い具合に落ちているはずもないですし)。
    本当にお疲れ様でございました。

    このようなトラブルが起き得るとは言え、やはりねんきん老人さんのような自由気ままな旅に強く憧れます。
    耄碌がこれ以上進まないうちに脱ペーパードライバーを目指したいのですが、運転できるようになる自信がまったく湧いてきません…


    マンガチックな仁王像の前でポーズをきめておられるねんきん老人さんをいつか目撃したいものです。
    次の旅行記も楽しみにお待ちしております!

    小心者
    2023年11月16日14時37分返信する 関連旅行記

    針金ハンガー!

     小心者さん、こんにちは。 富山旅行記への書き込み、ありがとうございました。
     「楽しく」というお言葉に多少ためらいがおありのようですが、私にとって拙稿を「楽しく」読んでくださったというのは最高の誉め言葉です。 自分としてはどこの馬の骨とも知れぬ一介のヨボヨボジジイの旅行記など誰が読んでくれるものかと引け目を感じながらの投稿ですので、「楽しく」読んでくださるという方がいらっしゃるというのは、たとえそれがお世辞と分かっていても望外の喜びです。 ありがとうございました。

     針金ハンガー! そうでしたねえ。 確かに昔は活躍していて、私も経験があります。 仰るように昨今では使えませんし、そんなものが近くに落ちていることもありませんから、今や針金ハンガーで車のロックを外すといっても「何、それ?」という人が多いかも知れません。
     私は車中泊旅行のときに濡れたタオルなどを掛けておくために針金ハンガーをいつも車の中にぶらさげていたのですが、最近はクリーニング屋さんのハンガーもプラスチックのものになってしまい、針金のものはとんと見なくなりました。

     仁王様の前でのポーズ・・・一瞬、小心者さんに見られたのかと思いました。 あぶねえ、あぶねえ!
     最近は神社仏閣で階段を休み休み登っている自分の姿を人に見られないようにするのが難しくなり、お賽銭に1円玉や5円玉を入れていることを隣の参拝者に悟られないようにするのも難しくなり、旅行もしずらくなりました。
     車での旅行もそろそろ考えなくてはと思っていますが、駅の券売機を上手く使えずに駅員さんに助けを求めている姿を人に見られたくないなどと、公共交通機関での旅行にも難しさを感じています。

     小心者さんは運転が得意ではないとのことですが、そんなもの全く必要としないで公共の乗り物を使って自在に行動できるのですから、これからもずっと旅行を楽しめますね。
     どうぞ体調を整えられて、これまで通り探求心に溢れる街歩きを続けてください。

    ねんきん老人
    2023年11月16日16時47分 返信する
  • ご訪問、いいねをありがとうごございました。

    ねんきん老人さま、こんばんは。

     酷暑から冬の気候になり、体調維持が大変です。
     お元気でお変わりなくお過ごしのことだと思っています。
     拙い旅行記にご訪問くださり、いいねをありがとうごございました。
     きょう、読ませて頂いた場所には、珍しく親子3人でツアーでなく個人旅行でした。
     いつものように、お勉強もしていかずですから、また、先生から教えてもらった
     感じです。恥ずかしいですが、改めて旅のこと思い出して懐かしく感じました。

     最近は、主人が6月下旬に肺の病気で入退院を2度繰り返し9月下旬に退院しましたが
     毎日食べて寝ての生活が続き、ここ最近少し元気になりました。
     ウオーキングも短い時間できるようになり、お買い物にも何とか行ける体力まで
     回復しましたが、歳も高齢ですから歩くことが長く続けられることを願ってます。
     先生には、いつも病気のお話で申し訳ありません。
     寒くなってきましたから、どうぞお体に気を付けてお過ごしくださいね。
     ご訪問ほんとにありがとうございました。

           toraobasan
     
    2023年11月15日20時43分返信する

    お互い、体に気をつけましょう。

     toraobasan さん、おはようございます。 昨夜はメッセージをいただき、ありがとうございました。

     仰るとおり、近年は酷暑の夏と極寒の冬ばかりで、春と秋が無くなってしまった感じですね。 暑さから急に寒さに入るので、体調が狂ってしまいます。
     ご主人様はそんな中で退院され、買い物にまで行かれるほど回復なさったそうでなによりです。 冬の寒さは肺に負担がかかるでしょうから、十分にお気をつけください。
     私も周囲には元気を装っていますが、実はあちこちが悪く、一人でいるときは立つにも座るにも物に掴まっている状態です。
     お互いに気をつけて、これからの冬を乗り切りましょう。

     富山県高岡市への旅行記にご投票いただき、ありがとうございました。
     toraobasan もご家族でいらっしゃったのですね。 同じ場所を歩かれたと知って、とても嬉しい気分です。 私の撮った下手な写真でも、ご自分のご旅行を思い出してくださいましたか?
     旅の思い出は火事でも地震でも無くならない一生の財産ですから、大切にしたいですね。

     ご主人様をお大事になさってください。 そしてもちろん、ご自分も。

    ねんきん老人
    2023年11月16日07時10分 返信する

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ねんきん老人さんにとって旅行とは

 豪邸もマッチ1本でゼロになります。地位はあとで邪魔になります。その点、旅行で得た思い出は何があっても一生なくなりません。邪魔にもなりません。
 ただし、帰る所があっての旅行です。待っていてくれる人がいての旅行です。つまり、旅はあくまでも非日常の行動です。私にとって旅は、夜見る夢と同じく、必ず終わる喜悦です。

自分を客観的にみた第一印象

チビで白髪でさえないぶ男。

大好きな場所

 水のある場所。

大好きな理由

 旅先で水を見ると、訳もなく旅情がかきたてられます。
 列車が鉄橋を渡るだけで胸が躍ります。宿の窓から海が見えたら、それだけで最高の宿になります。
 滝のしぶきは心を洗い、静かな湖面は心を鎮めてくれます。
 水は静と動の両面をもった至高の宝物だと思います。

行ってみたい場所

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