ST&Gさんへのコメント一覧(2ページ)全46件
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奈良旅
ウミガメ様
何時も拝見させていただいています♪ 沖縄以外も。。。
私も2月6.7.8日で大阪、奈良に行ってました!
7日に法隆寺に行きましたょ! 東大寺、春日大社へ歩き疲れた。。
速足歩きでの見学で登り龍など見るのを忘れてました。。。
4時の鐘を聞いて帰り、、、夕方には西成を見学して新世界で串カツ食べていました♪大阪編も楽しみです! -
我が故郷、静岡へのご訪問を、ありがとうございます!
旅に恋するウミガメさん
こんばんは!
最近は殆ど訪れない駿府城公園の周辺もだいぶ新しい、施設や飲食店が増えて
様変わりしましたね。
駿府城の発掘現場も、だいぶ進んだようで石垣から城址の姿が見えてきました
ので、早く整備されるといいのですが・・・
かってサラリーマン時代には、勤務先に行くのに公園の中を歩き四季折々の花々
を見て楽しみました!
また映画街の外れにある昔ながらの喫茶店でコーヒーを飲み、街歩きした思い出
も今では「純喫茶店」が少なくなり、一休みしてから次の行動開始というルーテ
ィンも「昭和は遠くなりにけり!」の心境です!
かって市内には十館以上の映画館があり、映画鑑賞も封切りを待って満足した
ものです!
さらに土地が平地なので、「自転車の普及」と「水商売の店の数」も多く、平日か
ら呉服町~七間町は街歩きの人通りが多い反面、人口減少中の「静岡県&静岡市」
はとても残念です!
行動範囲の広いウミガメさんの旅行記から、景色のよい訪問先や飲食店を参考に
しております。
またの訪問と情報交換を!
風 魔Re: 我が故郷、静岡へのご訪問を、ありがとうございます!
風 魔さん…今晩は。
いつもコメントをいただき有難うございます。
久しぶりに駿府公園や人宿町・七間町界隈を歩いてみましたが、まさに昭和は遠くなりにけり。
集客のためには進化も必要ですが、昭和生まれの私としては昭和レトロな部分を蘇らせて欲しいなと感じました。
駿府城の天守が蘇ると静岡の街並みが昭和を通り越して江戸期まで遡るのかもしれませんが、そこまで時間を巻き戻してもらえるなら昭和生まれの私にとっても新鮮ですし、県外や海外からの観光客も増えそうですね。
静岡中心部の商店街が、衰退しないことを願っています。2024年02月13日22時56分 返信する -
水上店舗
旅に恋するウミガメさん、はじめまして。
こちらの旅行記、私の好みのど真ん中で楽しく興味深く拝見しました。
今は私もなかなか旅に出られないのですが、以前は旅好きで、特に沖縄は何度となく行きました。グスク廻りに街歩き。那覇、首里、沖縄市(コザ)。
特に那覇の奥の深い迷路のような商店街が大好きで、くまなく歩いたつもりです。
特に水上店舗近辺はディープな雰囲気が横溢していて好きなエリアです。
で、水上店舗の上階、私もトイレを借りに行ったことがあるのです。私は変わったもの、不思議なもの、おもしろものを見ると、ついつい突入して深入りしてしまう癖がありまして、こちらの旅行記を拝見してそのときのことを思い出しました。
農連市場はすっかりきれいになって、別世界のようです。別の旅行記で拝見しましたが、公設市場も建て替わって…寂しいような、でも耐久性とか火事の時のことなどを考えるとやむを得ないかな~と思います。(ついでに那覇のバスターミナルも建て替わったようで、ちょっと残念な気もします)。
桜坂は今はすっかりきれいになったようで、こちらも昔のディープでちょっとだけ妖しい雰囲気が懐かしいです。
パームロイヤルは一度宿泊したことがありますが、大浴場もできたのですね。またいつか沖縄に行けたら泊まってみたいな~。
とても楽しい旅行記、ありがとうございました。
DecoRe: 水上店舗
DECOさん、コメント有難うございます。
沖縄旅行記を見ると多くの方が優雅なホテルステイを楽しんでいらっしゃるので、DECOさんのように私と似たような考えの方からコメントを頂戴すると、(下手な鉄砲も数撃ちゃ当たるではないですが)こんな旅行記でも書いていて良かったなと感じます。
自分の周りに無いものや無くなってしまったもの、また其処でしか体験できないものに対して私のアンテナが反応するので、農連市場もトタン屋根の下に物が並んでいる東南アジアのようなあの雰囲気が好きでしたし、DECOさんの「ちょっと残念な気がする」というのも良く分かります。
ディープな世界を求めて中部のベトナム通りにも行きましたが、こちらも寂しいものでした。
那覇バスターミナルも公設市場も綺麗になり過ぎて今とのギャップがなくなってしまいましたが、水上店舗もかなり前から建て替えの話しが持ち上がっていますので、あの商店街もどうなることやら?
パームロイヤルは、入口にあった駐車場がプールになり、塩屋(まーすやー)の上が大浴場になっていますよ。
良かったら久しぶりに沖縄へお出掛けください。
有難うございます。2024年01月22日15時58分 返信する -
こんにちは、はじめまして
旅に恋するウミガメさん
こんにちは、はじめて私の旅行記にお越しいただきありがとうございます。
旅行記やクチコミなど、どこの地域にご興味を持たれたのでしょうか。
これからもお気軽にお立ち寄り下さいね。
2019年12月8日、武漢から発症したウイルスは、あっという間に世界中に蔓延しました。
世界中に緊急事態宣言が出され、国内でも感染予防のための外出自粛が呼びかけられました。
あれから4年、人類は新型ウイルス蔓延を克服し、暮らしはコロナ以前の生活に戻りましたね。
レジャーや旅行においてもインバウンドと相まって活況を呈してきました。
コロナ禍では大好きな海外旅行を自粛し、国内の近場に目を向けてきました。
おかげで国内の知らないところ良いところを発見することができました。
旅先の自然や風景は変わることなく私たちを待ってくれています。
失われた4年を取り戻すべく旅を再開したいと思います。
〈マイポリシー〉
「 行ってみることそれが旅 どんなに遠くても どんなに近くても 」
自然・人々・文化・歴史との出会いを求めて旅を続けます。
今後ともよろしくお願いします。
bigwell
2023年12月22日12時28分返信する -
草里は、我が家は歩いて行ける近さです!
ウミガメさん
こんばんは!
早速のご返信&フォロワーの登録、ありがとうございます。
旅行記から静岡の情報が多いと思いますが、地元のご出身ですか?
私は県内の寺社仏閣、伊豆~富士山の眺望はすべて廻りましたので旅行記で紹介
しています!
またの訪問と情報交換を!
風 魔 -
割烹「千年成」の味の思い出!
ウミガメさん
初めまして
私は11月末に出身高校最後の「同窓会」(同級生は80代)を千年成で開催して
ご馳走をたべましたが、出席した女子(もうおばあさん)は静岡市内のホテル、
割烹の食事より美味しいと好評でした。
私は現役時代に清水市内に勤務して、この近くではよく飲みましたが「千年成」
は初めて利用しますが、たしかフグ料理でも有名だったと思います。
私もグルメ巡りが好きで、毎月一回以上美味しい店を紹介して市内を廻っていま
すので、殆どの専門店は行きました!
最近では蕎麦の名店、鰻の名店、海鮮料理の名店、イタリアンレストランの名店
などですが、今週末はトンカツの名店を予定しています!
またの訪問と情報交換を!
風 魔 -
うわっうわっうわああ
旅に恋するウミガメさん、びっくりの登場。むか~し娘に連れて行ってもらって、以来、”ぞおり”を勝手に変換して、「あの”わらじ”でねえ~」と言い続けて、からかわれているお店。訪れる前、さかんに彼女が「ぞうりが、ぞうりが、」と言っていたので。
静岡で“キルフェボン”に出会いました。ケーキを買って、フランスのゆうパック(こんなところで再会!と大喜び)に入れてもらって、お店の珈琲を紙コップでいただいて、通りのベンチで食べました。そんなスタイルだったお店の頃で、あの感じが素敵でした。数年後京都に進出して、構えの大きな店舗になり、いつも若い女性で満員。
静岡は、「美味しいお洒落」な街という印象。
お写真で「ご馳走様!」 -
今帰仁「いち藤」
この夏、参上。決めましたよ、旅に恋するウミガメさん。コザにも名護にも遊びにいいので、このところ読谷滞在です。長く通っているのに、食事も同じところばかり。名護は、ほんとに広い。ご紹介のところ楽しみです。
『意識高い系』に声を出して笑った後、?です。名護、早く歩きたーい。 -
死角でした
旅に恋するウミガメさん、青年会マークご紹介も感謝します。ここ数年続けて、コザに寄り道泊していますが、この看板には、気づかなかったあー!
コロナ真っただ中、道ジュネーは、なく、ホテルまで、エイサーの音が聞こえてきたので、すわっと飛び出し、音の方へと路地から露地へ。家からちらほら、その音を聞きつけて出てきています。青年会が、軽トラで、エイサーの音だけをスピーカーで放っていたのでした。
満月のウークィの夜。それだけでも私は幸せでした。うるま派の平敷屋一途です。私たちも注目している平敷屋
mom Kさん、今晩は~。
平敷屋の名前を見た時は驚きましたよ。
実は我が家のひとりが大の酒樽ファンで…いやいや平敷屋の大ファンで、絶対に見に行こうよ~と言いながら数年が経過。
あのチョンダラーの数の多さにも驚きますが、伝統的なエイサーは見ていてワクワクしますよね。
大太鼓もなければ、〇〇レンジャーショーか…と思うような派手な動きも無いのですが、創作エイサーよりも伝統的なエイサーが好きな我が家にとって、平敷屋の演舞は凄く魅力的。
特に道ジュネ―は地元民と触れ合いながら各地区を回っていくので、エイサーイベントにはない独特の雰囲気が気に入っています。2023年04月24日17時08分 返信する



