Halonさんへのコメント一覧(2ページ)全550件
-
大河ドラマ並みな世界一周旅行記(^^)
Halonさん、おは/こんにち/こんばんは(^^)
ご無沙汰しております。
まずは世界一周旅行記作成完了お疲れ様でした!
1話分だけでも写真をアップしコメを付ける作業がめんどくさい私(^_^;)
35話分完遂尊敬します。
81日の旅行だと日々細かくメモを取っていないと
出費がいくらだったか忘れてしまうところなのでその点もHalonさんのマメさに尊敬です。
全て拝見させていただきましたが、個人的にベストショットはやはりマチュピチュかウユニ塩湖かな~と思っていて、甲乙つけ難いです。
二つとも日本からかなり遠く、簡単に行きにくい場所ですからね。
Halonさん的にはこの旅のどこがベストだったかお聞きしたいです。
いろんな面で真似したくても真似できない旅行記、
いつの日かの世界一周旅行第2弾も楽しみにしています。
kobapyRe: 大河ドラマ並みな世界一周旅行記(^^)
kobapyさん、こんにちは!
世界一周から一年以上遅れて旅行記がやっと完結しました。
最後までお付き合い頂きありがとうございます。
35話は長かった!フォートラベルの旅行記グループもマックス30話までしか登録できませんので、ふたつに分けました。
旅行中の費用メモは最初の海外旅行からずっと続けています。日記は続かなくても費用のメモは機械的なので続けられます。
最近では旅行記メモをスマホに当日の夜に残すよう努力しています。
旅行中は日頃にも増して早寝なので、書きながら寝落ちすることもよくあります。
ベストショットはべたながら、やはりマチュピチュとウユニ湖でしたね。
つなぎに立ち寄ったモナコ、マルセイユ、LAなども意外と楽しめて、テレビにそれらの街が映ったときに、より具体的な街並みが思い浮かぶのがいいですね。
世界一周第2弾は中米&北欧編になるかなあと思います。2024年08月05日13時50分 返信する -
すごいとしか言いようがない
Halonさん、こんにちは!
ほんとすごい、凄すぎて!
頭の中のパズルが綺麗に整ってなければ出来ない計画で、そして実行。基盤は健康。
全てが揃ってるのは神業!
日本に帰国してからのこの旅程。
計画のコツを伝授してください!
-
LAXの大戦機
おはようございます。
LAXのプラウド・バード・レストランには第二次大戦機が展示されてるんですね。
私は優等生のP51やバカ力のF4UよりP40がよりアメリカらしくて好きです。一度実機を見てみたいです。Re: LAXの大戦機
arfaさん、コメントありがとうございます。
プラウド・バード・レストランは行くまでは知らなかったのですが、初日のバス移動中にたまたま見かけましてLA最終日に出かけてみました。
空港から無料バスに乗り15分前後で着きますのでトランジットの時間を活用できますよ。2024年06月23日12時29分 返信するRe: LAXの大戦機
無料バスがるのですね。バスは往路だけですか、それとも往復ですか。
市内観光バスを空港会社が仕立ててくれてたらあちこち行くことができますね。2024年06月23日16時22分 返信するRE: Re: LAXの大戦機
> 無料バスがるのですね。バスは往路だけですか、それとも往復ですか。
> 市内観光バスを空港会社が仕立ててくれてたらあちこち行くことができますね。
レストランに直接行くバスではありませんが、Aviation LAXというメトロ駅までの無料バスが往復使えます。メトロ駅からレストランまでは500mほどです。2024年06月23日17時35分 返信する -
私は見落としばかり、、
こんにちは!
ハロンさんの旅行が素敵すぎて、私も勇気を出して、神頼みしまくりエジプトに行きました。
そのコプト教会のエリアにも行きましたが、見落としたり、バザールも行けなかったり。。
それから、私はそんなに安いのもなくて、ケバブなんかは、メニュー表に書いてるのも500円ぐらいだったり。
メニューに書かれてないのはボラれてるだろうし。
ハロンさんの旅行記を読み返すと、またエジプトに行きたくなります。
ハロンさんはエジプト行きの人を増やしています!Re: 私は見落としばかり、、
まむーとさん、コメントありがとうございます。
自分の旅行記を見て旅立ってもらえるのは旅行記冥利につきますなあ。
現実世界では周りに旅好きの人があまりいないのでインターネットのおかげです。
見落としというと、僕もガイドブックを持っていかないので帰国後に気が付くことばかりです。先日のバングラ旅行では地球の歩き方をスマホで見れる状態にしていただけで相当に役立ちました。
ネットで調べればいくらでも情報は取れるはずですが意外と使い切れてなかったりします。
食事ですがエジプトで500円を超えたのはハルガダでの1回だけでした。食事の美味しさはペルーでしたが、安さは断トツでエジプトでした。
まあ屋台みたいな食事ばっかりですけどね。
2024年06月15日21時10分 返信する -
みんなの憧れのサンタモニカの今に笑う
Halonさん、こんにちは!
物価高のアメリカの過ごし方とてもおもしろいです!
上空の北海道みたいなとこ、サロマ湖だったかあの辺りだなと私も思いました。
機内Wi-Fiが使える国内は地図を見てどこか分かるし楽しいですね
外国の方は車椅子でも個人旅行が多いですね。
日本人は人に迷惑をかけてはいけないと刷り込まれてるから、旅行なんて滅相もないって感じで。
空港を拠点にされてのロス。そして物価調査。
一日券は意外とリーズナブルだし、観光もあちこちされてるし、私が行く事あればバイブルにします!
-
リマ
Halonさん、こんばんは。
リマの旅行記、とても興味深く懐かしく拝見しました。
以前コメントで書いていたかも知れませんが、35年以上前になりますが、私はリマに五か月ほど滞在していました(プエブロ・リブレに滞在していました)。
Halonさんが位置情報をしっかりつけてくださったので、写真の場所もよくわかりました。地図を見ていて気が付いたのですが、私がいた頃(1989年)のリマとは町の大きさが全然違います。当時も南米屈指の大都会でしたが、私の記憶の中では砂漠のような荒野のような場所に、今は住宅街があってショッピングモールもあってびっくりしました。
Halonさんにとってのリマ、予想されていたより過ごしやすかったようで良かったです。私が滞在していた頃のリマは、強烈なインフレの中、治安は最悪でした。私も追いはぎ(!)に遭ったこともあるし、目の前で財布を盗まれた人を見たことも何度かありました。今も治安は悪いようですが、Halonさんの旅行記の内容から見て、35年前よりはかなり良くなっているような印象を受けました。
でもやっぱり懐かしいリマ。サン・マルティン広場、あの木製の出窓のコロニアルスタイルの建物。Halonさんが行かれたような食堂は、私もよく利用しました。アロス・コン・ポーヨもよく食べました。中華料理は、ペルー風の味付けになっているかと思いますが、やっぱり中華料理なので、私も時々食べていました。
個人的な思い出を書き連ねてしまい、失礼致しました。
DecoRe: リマ
Decoさん、こんばんは
コメントありがとうございます。
私の旅行記でしばし昔を懐かしんで頂けて良かったです。
35年前に比べると治安は改善しているようですね。
それでも旅行中に出会った旅人からリマで恐ろしい目に遭いかけた話を聞きましたので、怖い地区は別にあるのだと思います。
リマの都市圏も昔より広がっているのですね。
今回はリマ市内の他の観光地などは全く行っていないので規模感もいまいち分かっていませんが、滞在した2カ所だけでも結構な距離に街が広がっていました。
プエブロ・リブレという場所も地図で見ましたが素通りしてますね。
また機会があったら滞在してみたいと思います。
2024年06月04日21時53分 返信する -
アシュラム内部
Halonさん、こんにちは。
被害が最小限で、何よりでした。
待ってました、アシュラム内部!
水なのに、牛乳に似た口あたりとは…(;'∀')
「方向の変わるサイババの顔を見て下さい!」がツボりました。
すごい熱意。
それにしても、お宅訪問、すごいですね。
招き入れられるなんて、Halonさんのお人柄でしょう。
お祭も、貴重☆
ハヌマーンの中の人も、なんだか神様っぽいです。
ラムロールRE: アシュラム内部
ラムちゃん、コメントありがとうございます。
アシュラムにたどり着いたことでスマホ盗難後の態勢が整いました。
その点は運が良かったです。
水なのに牛乳、これは他人に伝わるか分かりませんが、飲んだあとに口に残る感触を大げさに言うと冷えた牛乳を思い起こさせるのです。牛乳の甘みがするわけではないんですけどね。
おばちゃんの熱心さが伝わりましたか。こちらが移動してもサイババの目がこちらを見続けてくるのです。おばちゃんは「サイババの奇跡です!」と言いたかったのかもしれません、、
お宅訪問、どこででも起きるわけではなくてプッタパルティで続けてもてなされました。
サイババさんのお膝元なのが関係しているのかもしれません。
アシュラム滞在の後編もじきにアップ致します。2024年03月05日19時12分 返信する -
西ベンガルから東ベンガルへ
Halonさん、今晩は~☆
私も旅レジから送られてくる選挙関連のメールで怖々行ったバングラでしたが、
ダッカからのフライトの日はホルタルの一日前でした?
私はバングラの東部だったので西部も気になります。
カルカッタからの国境越え、越えてみたいな~っと思っていたら、
Halonさんが越えられていて参考になりました。
見た感じ意外とあっさりっぽいですね。Halonさんだから?
アライバルビザも国境で取れるんですね。
西ベンガルから東ベンガルへ。お国は違いますが、バングラ人親切でしたよね。
続きも楽しみにしています!
kayoRe: 西ベンガルから東ベンガルへ
kayoさん、コメントありがとうございます!
それとバングラ旅行記を楽しませてもらっています。初めてな点も時期が近いこともあり、そうそうと共感することも多くてすっかりバングラ頭になったので、僕も他を飛ばしてバングラ旅行記を書き始めた、という訳です。
カルカッタからの国境越えはトラブりたくないので一番メジャーな国境にしました。国境によっては深夜料金取られたとか、そもそも外国人は越えられないところとか聞いたので。
アライバルビザも国境で取れました。少し待ち時間はありましたが、列に並ばなくてよかったので楽でした。
日本や欧米の旅行者は他にいなかったし、たまに来る外国人を発見してVIP対応してくれそうですよ。
インドのバングラ国境寄りの町ではドイを売っていたりお菓子屋さんがやたら多かったりしましたが、バングラに入った後であの地域はバングラっぽかったんだなと思いました。
こちらも続きを楽しみにしています!
2024年02月17日10時44分 返信する



