2023/05/09 - 2023/05/12
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Halonさん
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2023/05/09
2023/05/10
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治安が悪そうなリマはこれまで避けてきました。正直あまり長居はしたくなかった。でも行ってみたら印象が変わりました。怖いことにも遭遇せず2カ所の宿も気に入り食事も美味しいリマ滞在でした。これならもう一回くらいトランジットで滞在してみてもいいなあ。
【移動】(●印が今回分)
4/28-30 ウユニ1120 ⇒ サン・ペドロ・デ・アタカマ1045+2 チリ抜けツアー 800Bs
5/1 サン・ペドロ・デ・アタカマ2000 ⇒ アリカ0540+1 FRONTERA DEL NORDEバス 20000ペソ
5/2 アリカ0800 ⇒ タクナ1025 4000ペソ
5/2 タクナ2200 ⇒ アレキパ0430+1 35ソレス
●5/8 アレキパ1900 ⇒ リマ1320+1 60ソレス
●5/10 リマ12月9日通り ⇒ ペルー通り IM06バス 2.5ソレス
5/13 リマ0655 ⇒ ボゴタ1015 AV102 アビアンカ航空 XS 28,273円
5/13 ボゴタ1255 ⇒ ロサンゼルス1850 AV84 アビアンカ航空 XS 上記に含む
【宿泊】
5/9 1900 Hostel 8人ドミトリー 6ドル+3ソレス
5/10-11 Maypa Lima Airport 4人ドミトリー 10ドル-1.7ソレス(2泊分)
1ソル≒35円
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 5.0
- 交通
- 3.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
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夜行バスでリマに到着。まずはホテルへの道すがら食堂を探します。ラ・ビクトリア地区を離れるにつれメニューの値段が下がる傾向あり。やがて10ソレスの食堂が目につき始めた頃、前菜にセビーチェを出す店を発見!信じられない安さだけど何かトラップある?追加料金を取られる覚悟でオーダーしてみるとイカのセビーチェが山盛り出てきた。メインはArroz con Pollo。イカが多すぎるので半分お持ち帰りにしました。
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予約済のホステルは大通りの反対側からもすぐに見つかった。今回の旅で宿探しに苦労したのはエジプトでの1回きりのみで他は本当に楽。
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アサインされた8人ドミトリーはシンプルながら枕元にライト付で、ベッドの頭と足にタオルや服が掛けられる棒があるので使い勝手がいい。飛込みだと一泊11ドルのベッドがBooking.comだと6.87ドル。
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屋上にはオープンキッチンあり。冷蔵庫使用可。
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キッチンの横ではヨガ教室も開催中。
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荷物を置いてまずはセントロ方向へ。治安の悪さを警戒して一眼レフは持っていきません。途中のサンマルティン広場まではたいした観光地は無し。
サン マルティン広場 広場・公園
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中央準備銀行。
中央準備銀行博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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トーレ タグレ宮殿。1730年建造。
トーレ タグレ宮殿 城・宮殿
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入口から中を見たところ。ガードマンがいて「ここからなら撮っていいよ」と言われました。
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サン フランシスコ教会。正面ファザードは重厚な石造りで見ごたえあり。木製扉のすぐ上に教皇の象徴である聖ペテロの鍵とティアラの浮彫り。
サン フランシスコ教会/修道院 寺院・教会
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主祭壇。内部はアンダルシアを感じさせる濃い赤と白。
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黒い肌の聖人が祀られています。
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ここは地下のカタコンベが有名らしいです。教会の前は工事中で仕切られていました。
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アルマス広場はどこも立派だし、ここのは敷地が広いせいか建物の迫力を感じない。
アルマス広場 (リマ) 広場・公園
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リマ大聖堂。ファザードはプラテレスコ様式の装飾が施されたルネッサンス様式。長くて黒い木造の出窓のほうに目がいきます。
リマ大聖堂 寺院・教会
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ペルー政府宮殿。1938年建造。ネオバロック様式。
ゴビエルノ宮殿 城・宮殿
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出窓を見て思い出すのはインドのプネーの街並み。
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オサンベラ宮殿、1803年建造。ロココ調新古典主義形式のファザード。
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おもしろい重なり具合のリマ市立劇場。
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フェルナンディーニハウスのドアの装飾やバルコニーの曲線がおもしろい。
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靴磨きのお客さんの席が一瞬店主に見えて笑える。
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帰り道で魚屋を眺めたり八百屋を見たり。アレキパから安いマンゴーを1つ運んできたけれどリマの八百屋で1.8ソレス/kgのマンゴーを見つけてしまったのでマンゴー祭り継続。
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セントロシビコ ショッピングモール。南米に来て初めて見る近代的な巨大モール。急に世界が変わります。
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ホステルに戻りロビーで寛ぎます。ドミトリーの外に公共スペースが広々とあってリラックスできます。
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朝食会場も広々。食事内容にも満足。
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回廊の一角にはPCやスマホを充電しながらロックが掛けられる引き出しもあって便利。
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リマ2日目。ホステルから道一本隔てたエキシビジョンパークは近場に入口が無く遠回り。園内には4000人収容の円形劇場もあるような大きな敷地。ムーア様式のパビリオン。
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ビザンチン・パビリオン。
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ペルー独立100周年を記念して中国から寄贈された噴水。
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グラウ広場のモニュメント。交通量が多く中之島に渡るのが大変。
グラウ広場 広場・公園
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グラウ広場の近くに建つ最高裁判所。
グラウ広場 広場・公園
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リャマの像。
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二頭の牛と男の像。
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ルーズベルトハウス(歴史博物館)。
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ラ メルセー教会はリマで一番インパクトがありました。ファザードはリマ・チュリゲレス様式で中央はヴェルヘン デ ラス メルセデスの像。
ラ メルセー教会 寺院・教会
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木製の祭壇が重厚で美しい。
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慈悲の聖母の両側の柱が土着っぽくて好き。
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壁の十字架に手を当てて祈る方たちの熱心さが伝わってきます。壁が緑だとイスラムっぽく感じる。
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カーサ クーレット アール ヌーボー様式 1906年建造。バルセロナに舞い戻った気分。
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リマク川の向こうの山の麓にはカラフルな住宅地が目を引きます。
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ホステルのすぐ横に4軒ほど食堂が並んでいて選び放題。
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ここにもセビーチェがあったので前菜に選択。今日のはカツオで量もちょうどよかったので完食。主菜は選択肢が無くてArroz con Pollo。このメニューはご飯がチャーハン風になるんだとやっと分かってきた。
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ホステルに戻ってWIFIで次に乗るバス番号をチェックすると行きたい方向のバスを4本ほど発見。バス停で10分ほど待っていたらそのうちのIM06が来たので、運転手に行先を伝えて乗車。
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10月12日通りで無事に下車成功!距離にして8kmくらい。だいぶ空港に近づいた。
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ブエナビスタ・ソシアルクラブに出てくるような叔父さんがいて中南米っぽい。
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バス停から1kmほど歩いて予約した宿に到着。ここは住宅街の中にあり場所が分からなかったけど近所で遊んでいる子供たちが教えてくれました。チャイムをならすと現れたのは宿泊者の日本人。ちょうど出かけるところだったみたい。
宿の案内メールに猫のキャラクターが載っていたのでオーナーはどんな人かと思ったら10代の姉妹で切り盛りしてました。姉は英語をしゃべって「Don't worry Mr.」というのが口癖。 -
6人ドミトリーには1人しか先客がいない。ここは公共スペースがほぼ無いのですが、ドミ内にトイレ、シャワー、応接間があり、室内で用事が完結します。
夜になってそれがさっきの日本人だと分かりひと安心。ロン毛で20代のR君は昨日アビアンカ航空からアメリカestaに関してクレームがついて搭乗できなかったそう。支払い済の証明画面を見せても地上職員が納得せず、その後登録内容詳細画面を見せてもダメで時間切れになったそうです。他にも何人か乗れなかった人がいたとか。幸い無料で今朝の便に振り替えられたそうですが、僕も同じアビアンカに乗るので、いったいどの画面なら連中が納得するのか教えて貰いesta登録しました。 -
ドミトリーにつながった居間。
WIFIを使いたいときは居間に来ないと不可。R君の話だとこれでもマシになったほうで姉妹に苦情を言うとなんとかしようと努力もしてくれるとか。オープン間もない発展途上の宿なのです。 -
宿の屋上からの眺め。お世辞にも治安が良いとは言えない場所にあります。それでも夜10時ごろでも子供が外で遊んでいるのは解せない。
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宿と同じ町内にあるパン屋には3回ほど通いました。4個よりどりで1ソレス。空港近くだとこんな安い店は無いので最終日に買い込むべきだった。
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町内にはまさかの屋内プールも。下町に見えても首都だなあと感じました。
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宿から歩いて5分でバリオ・サンタ・ロサ・デ・リマ市場があるけどローカルすぎて買う機会が無かった。
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この界隈は特にトゥクトゥクを見かけます。住宅の前にもよく停めてあるので運転手のねぐらもこの辺りに多い模様。
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ペルーで見かけるトウモロコシはこの白くて大粒で隙間のあるタイプ。
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ご飯を求めてサンアントニオ市場に来ました。肉屋の立体看板。
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市場の調味料店。好みの調合をしてくれるらしい。
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アボカドの種類が多い。でもめったに買いません。原因は数年前にミャンマーで毎朝アボカドが出てきて食傷気味なのがいまだに残っているため。食べ飽きる閾値が低いのだ。
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昼食は市場飯。前菜がSanchochado、主菜がBistek a la Parrillaと甘いレモンティーで10ソレス。
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リマク川を渡り向こう横丁へ。
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リマク川はリマ歴史地区から流れてきた何の変哲もない街中の川です。
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ペルーのビールを昼間の公園で飲んでみる、2.9ソレス。
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夜はやや夕食難民になりかけて普段は行かない中華レストランへ。すると店のご主人が興味を持ってくれて、グーグル翻訳でしばらく会話。
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Arroz chaufa de PolloとSupa de Wantanセットで10ソレス。トッピングは甘いジャムとかりかりせんべい。チャーハンは香ばしい。ワンタンは肉無し。いつもより栄養バランスは悪い。
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帰りに地域住民のカラオケ&ダンス集会を見学。みんなこぞって踊ります。
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夜は大家さん宅のドアをノックして何度かめにやっと開けてもらいお茶を飲んだり、冷蔵庫に入れた食料を食べたり。キッチンには猫が二匹いました。
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6人ドミの二日目は誰も宿泊客が来ず応接間、トイレ、シャワーも含めて独占できました。リマにアパートを借りた気分。静かでいいわ。でも門を出入りするたびに近所の子供に「こんにちは」と挨拶されたり握手を求めらめるのをグータッチでかわすのがウザい。
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チェックアウト後の昼食は前菜がカツオのセビーチェとイカのチチャロン。主菜がPollo a la Olla con Papa(チキンとポテトのなんとか)という市場飯としては究極のオールスターズで10ソレス。
ペルーに1か月いて1回しか食べなかったセビーチェをリマ3日間で3回も食べるとは! -
空港へは歩道橋を渡って簡単にアクセスできました。
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歩行者の出入りが多いし市街地からも近い。
ホルヘ チャべス国際空港 (LIM) 空港
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空港でしばらくWifiをつないで時間潰し。
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夜になり空港を出て食事。飲み屋に変貌した食堂にてペルー最後の晩餐はPupa de PolloとBistek a la Parrilla 9ソレス。ほとんどの店が飲み屋に変貌したり閉店したりしていましたが、ここは昼間と同じメニューが出ていてラッキー。
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0655のフライト5時間以上前だけどアビアンカのカウンターに行ってみたら、心配していたestaのスマホ画面も特に指摘を受けませんでした。そして出国審査も完了。無事にアメリカに行けそうで安心しました。
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この旅行記へのコメント (2)
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- Decoさん 2024/06/04 20:21:34
- リマ
- Halonさん、こんばんは。
リマの旅行記、とても興味深く懐かしく拝見しました。
以前コメントで書いていたかも知れませんが、35年以上前になりますが、私はリマに五か月ほど滞在していました(プエブロ・リブレに滞在していました)。
Halonさんが位置情報をしっかりつけてくださったので、写真の場所もよくわかりました。地図を見ていて気が付いたのですが、私がいた頃(1989年)のリマとは町の大きさが全然違います。当時も南米屈指の大都会でしたが、私の記憶の中では砂漠のような荒野のような場所に、今は住宅街があってショッピングモールもあってびっくりしました。
Halonさんにとってのリマ、予想されていたより過ごしやすかったようで良かったです。私が滞在していた頃のリマは、強烈なインフレの中、治安は最悪でした。私も追いはぎ(!)に遭ったこともあるし、目の前で財布を盗まれた人を見たことも何度かありました。今も治安は悪いようですが、Halonさんの旅行記の内容から見て、35年前よりはかなり良くなっているような印象を受けました。
でもやっぱり懐かしいリマ。サン・マルティン広場、あの木製の出窓のコロニアルスタイルの建物。Halonさんが行かれたような食堂は、私もよく利用しました。アロス・コン・ポーヨもよく食べました。中華料理は、ペルー風の味付けになっているかと思いますが、やっぱり中華料理なので、私も時々食べていました。
個人的な思い出を書き連ねてしまい、失礼致しました。
Deco
- Halonさん からの返信 2024/06/04 21:53:08
- Re: リマ
- Decoさん、こんばんは
コメントありがとうございます。
私の旅行記でしばし昔を懐かしんで頂けて良かったです。
35年前に比べると治安は改善しているようですね。
それでも旅行中に出会った旅人からリマで恐ろしい目に遭いかけた話を聞きましたので、怖い地区は別にあるのだと思います。
リマの都市圏も昔より広がっているのですね。
今回はリマ市内の他の観光地などは全く行っていないので規模感もいまいち分かっていませんが、滞在した2カ所だけでも結構な距離に街が広がっていました。
プエブロ・リブレという場所も地図で見ましたが素通りしてますね。
また機会があったら滞在してみたいと思います。
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旅行記グループ 2023 海外37回目. 81日間世界一周 エジプト,南欧,南米の旅
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