だりさんへのコメント一覧(18ページ)全344件
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世界の訪問37カ国〜これ以上何処へ行くの?
☆だりさんがfollowして下さるとのメッセージが有り、こりゃ大変〜旅のプロに見られる記録でも無いのに?Why?って気持ちです。
☆ダリさんの旅の目的が壮大なモノだと言うことは判りました(全部読んではいないけど)
☆人生を旅になぞらえて。。。私のような甘ちゃんで無い事は確かね!(思いつきだけの旅に浮ついてます)それでも宜しければ仲良しに為りましょう〜謝謝您〜2018年02月02日21時13分返信する -
やっと最後の旅行記にたどり着きました
ダリさん、こんばんは。
いつも私の拙い旅行記に「いいね!」をいただき、ありがとうございます。
何か競争のように、お互いの旅行記を追っていたような気がします。
今日、ダリさんの旅行記で編集が一番古いと思われるものにたどり着きました。
ダリさんの旅行記では、「香港らしからぬ風景」シリーズを興味深く拝見いたしました。香港へは、何度も仕事で行ったのですが、観光をしたことが一度もなく、また、ダリさんの旅行記は普通の観光地でないところでしたので、大変興味深く拝見させていただきました。
今後ともよろしくお願いいたします。
hirootani -
だりさんフォロー有難うございます。
舞鶴の引揚記念館を見て、行きたくなりました。
亡くなった親父がシベリア抑留者でした、苦労した思い出を小さい頃良く聞きました。
抑留者の記念館は東京新宿にも、平和祈念展示資料館としてあります、見に行きました、舞鶴にも行きたくなりました。
親父が抑留されていた先は中央アジア、バイカル湖の先です、そこにはドイツ人と現地のロシア人、そして日本人の抑留者がいたそうですが、一番信頼されていたのはドイツ人で食料の管理を任されていたそうです、日本人は良くごまかしたので管理から外されたそうです。
親父はドイツ人に感謝し尊敬してました、命の糧である食糧を公平に分けてくれたそうです。
だりさんはドイツにも行かれたようでね。
シベリア抑留で日本人も2~3割亡くなりましたが、ドイツ人捕虜は戦犯扱いで大多数の人が母国に帰れず(一説では七割と言われています)シベリアで亡くなったようです。
ドイツにも行ってみたいです。 -
お礼
拙旅行記にたくさんの「いいね」をいただき、ありがとうございます。
旅行地の好みが比較的似ているような気がしますね。
レーゲンスブルク と言えば、かつて「オルフェウスの窓」の舞台を訪ねて旅行しました。2018年01月19日09時36分返信する



