ゆっくさんのクチコミ(40ページ)全1,048件
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- 基本情報
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投稿日 2015年10月28日
総合評価:5.0
日本三景の一つ天橋立。
全長3.6?の砂州で、細いところで20m、太いところは170m程の幅があるそうです。その宮津湾側(東側)にあります。
松林と白い砂浜が続いているので、おそらく夏場は良いビーチだと思います。
私は10月末に訪れたため、誰も居らず、というか居なさすぎて、少し寂しかったです。でも、砂浜を歩くと、心地よかったです。
京都に海水浴場があったというのも珍しいかと思いましたが、ここは何と言っても龍の背中ですので、龍の背中で泳げるなんて、地元の人は羨ましいと思いました。- 旅行時期
- 2013年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 5.0
- アクティビティ:
- 3.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
投稿日 2015年10月28日
総合評価:4.0
日本三景の一つ天橋立。
全長3.6?の砂州で、細いところで20m、太いところは170m程の幅があるそうです。が、実は完全に繋がっておらず、駅側(文殊地区)には2ヶ所橋が架かっています。
一つは大天橋、そしてもう一つが廻旋橋です。
廻旋橋は、その名の通り、内海(阿蘇海)と外海(宮津湾)を大型船を航海する時に90度廻旋する橋です。
廻旋は不定期だそうで、残念ながら私は見ることはできませんでした。日曜は船が通らなくても毎時に見せてくれるそうです。- 旅行時期
- 2013年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2015年10月28日
総合評価:5.0
日本三景の一つ天橋立の駅側(文殊地区)と対岸側(府中地区)を結ぶ結ぶ遊覧船です。
天橋立は3?強の距離がありますが、遊覧船に乗ると10分ほどで対岸に到着します。
橋入口にはレンタサイクル屋さんが多数ありますが、遊覧船には自転車を乗せることも可能です。往路は自転車、復路は観光船というセット券も発売しています。
松の並木と白い海岸線をみると、折角なので橋を制覇したいと思う衝動にかられるかと思います。私はそうでした。が、進み始めると意外に距離があることに気付きます。でも、帰りは遊覧船だと思うと、安心できました。
船上では、天橋立の解説もあり、ずっと続く松林を眺めながら、のんびり戻ることができました。- 旅行時期
- 2013年10月
- アクセス:
- 5.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 5.0
-
投稿日 2015年10月28日
総合評価:5.0
日本三景の一つ天橋立の対岸側(府中側)ににあります。傘松公園へのリフト乗場に向かう途中にあります。
由来はかなり古く本来は由緒正しいのですが、鳥居を始め一見、目に見える参道が新しすぎるせいか、新興的で残念ながら人もまばらでした。
神社名の「元伊勢」とは、天照大神が日本中を流浪し伊勢神宮に祀られる前に、一時期滞在した場所だそうです。そのため本殿は伊勢神宮と同じ「唯一神明造り」です。
また、奥宮として真名井神社がありますが、伊勢神宮の外宮に祀られている豊受大神は、この真名井の出身だそうです。
また次の「籠」とは、丹波国造であった海部氏の枕元に、始祖である彦火明命が籠船に乗って現れたとのことから来てるらしく、それ以降、彦火明命を、この神社の御祭神とし祀り、宮司も代々海部家が担っているとのことです。
由緒を知って驚愕してしまいました。余計なお世話だと思いますが、一の鳥居のある道路沿いに説明版を掲げると、私のような天橋立がメインの観光客が、より多く参拝に訪れるのではないかと思いました。- 旅行時期
- 2013年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 2.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 5.0
-
投稿日 2015年10月28日
総合評価:5.0
日本三景の一つ天橋立の橋入口にある臨済宗妙心寺派の寺院です。
日本三文殊の一つだそうです。
寺の軒先で、普通に何人かのおじちゃんが出店風にお守りやらお土産やらを売っているのが、強烈に印象に残りました。なんとなく、アジアチックでした。
多宝塔は国の重文で、また山門は丹後地方で一番大きいとのことです。
この文殊菩薩は、九世戸の文殊と言い、その昔、イザナミノミコトとイザナギノミコトが天橋立を見た時、龍が暴れており、悩んでいたそうです。そして、その龍を鎮めるために、中国から文殊菩薩を招いて、千年間説教をさせたそうです。そして、龍は改心して、この地を守る龍神になったとか。
日本の神様が中国から仏様を招くとは、改めて天橋立が尋常じゃないパワースポットの地だと再認識しました。- 旅行時期
- 2013年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 5.0
-
投稿日 2015年10月28日
総合評価:5.0
傘松公園は、日本三景の一つ天橋立の対岸側(府中地区)の展望台です。
頂上まではケーブルカーかリフトで5分前後で到着です。
ここから見る天橋立は、龍が登る姿に見えることから昇龍観と呼ぶそうです。また股のぞきをすると斜めに見えることから、斜め一文字とも言うそうです。
(逆に、駅側の展望台である天橋立ビューランドからは龍が飛ぶ姿に見えることから飛龍観と呼ぶそうです)
天橋立は3?強の距離がありますが、橋入口にはレンタサイクル屋も多く、観光船にも自転車を乗せることが出来るため、駅側とは、また全く違う様相を見せるため、折角なので橋を滑走して横断して、傘松公園にも訪れてみることをお勧めします。- 旅行時期
- 2013年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 5.0
-
投稿日 2015年10月28日
総合評価:5.0
日本三景の一つ天橋立。その名の通り、京都丹後鉄道の天橋立駅の真ん前です。
全長3.6?の砂州で、細いところで20m、太いところは170m程の幅があるそうです。橋立内は、基本車両は侵入禁止で砂地に松の並木が続いています。
歩くには3?はちょっと距離があるなと思っていましたが、橋入口にはレンタサイクル屋さんが多数あります。せっかくなのでレンタルして渡ってみました。両隣に松の並木と海岸線を見ながら走る爽快感は快感です。
また、駅側(文殊地区)、対岸側(府中地区)ともリフトで山上に上がれます。駅側は天橋立ビューランドから龍が飛ぶ姿(飛龍観)に見え、対岸側は傘松公園から龍が登る姿(昇竜観)に見えます。私は、折角橋を渡ったので、傘松公園側から股のぞきを体験しました。
帰りにまた3?かと思いましたが、安心してください。なんと自転車を観光船に乗せて、あっという間に折り返すこともできます。- 旅行時期
- 2013年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 5.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2015年10月28日
総合評価:5.0
鳥取市内からも車で30分程の海岸です。
近くには、神話で有名な因幡の白うさぎを祀っている白兎神社があり、目の前には白兎海岸が広がっています。
建物の外観は千木を飾った神社風な造りです。
お土産もいっぱいあり、日本海の海の幸をいただけるレストランも併設されていました。また、本物のうさぎも飼われていました。
目の前の国道9号は、車の往来が激しいため、2階から歩道橋で直接海岸に渡ることができます。
白兎海岸には兎が住んでいた淤岐ノ島やワニの背状の千畳敷もありますし、白兎神社の境内には、体を洗った池や身体を保護したガマの穂もあります。本当に神話の里なんですね。ゾクゾクしました。
白兎神社は近年は大国主と八上神との縁結びの神様として注目を浴びているとのことで、駐車場には恋人の聖地と書かれた大国主と白うさぎの大きな石像が建立されていました。- 旅行時期
- 2013年10月
- バリアフリー:
- 5.0
- トイレの快適度:
- 5.0
- お土産の品数:
- 5.0
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投稿日 2015年10月28日
総合評価:5.0
鳥取市内からも車で30分程の海岸です。
近くには、神話で有名な因幡の白うさぎを祀っている白兎神社があります。また、兎が住んでいた淤岐ノ島や渡ろうとしたワニの背状の千畳敷も見えます。
私が訪れた時は、台風直後で荒々しい日本海の顔をしており、海水浴場とは程遠かったです。
が、白浜がずっと続いており海岸線はきれいでしたので、夏の暑い日には格好の海水浴場になるかと思います。なお、山陰地方で最も美しい砂浜だそうです。
近くには道の駅もあり、白兎の名の通り、うさぎが飼われていました。- 旅行時期
- 2013年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- アクティビティ:
- 4.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
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投稿日 2015年10月28日
総合評価:4.0
鳥取駅から緑の循環バス「くる梨」(100円)で「仁風閣・県立博物館」まで10分程。徒歩でも30分程です。車の場合は、お堀沿いや近所の県庁、博物館に無料(土日祝のみ?)で停められるようです。
久松山の山麓の二の丸の扇御殿跡の白い洋館「仁風閣」の前庭的な感じです。
注意して見ないと、仁風閣に目を取られて、見過ごしてしまいます。
鳥取藩池田家11代藩主の未亡人のために12代藩主が造ったとのことです。
この庭園は回遊池泉式の和風庭園ですが、14代藩主が造った仁風閣にもマッチしており、和洋折衷で違和感なく馴染んでいました。初秋でしたが、紅葉が始まりつつありました。
11代、12代、14代は共に池田家の養子として鳥取に入ったらしく血縁関係は無かったようで、そういった思いで見つめると複雑な気分になりました。- 旅行時期
- 2013年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2015年10月28日
総合評価:5.0
鳥取駅から緑の循環バス「くる梨」(100円)で「仁風閣・県立博物館」まで10分程。徒歩でも街中を横切って30分程です。車の場合は、お堀沿いや近所の県庁、博物館等に無料(土日祝のみ?)で停められるようです。
久松山の山麓の二の丸の扇御殿跡に明治40年に建てられた白い木造の洋館です。屋根は黒い瓦葺で、どことなく和風さも感じます。
鳥取藩主池田家の別邸として建てられ、大正天皇が皇太子時代の山陰行啓の際の宿泊所にも利用されたそうです。昭和51年から一般公開されています。
建物内部は、やはり洋館で、池田家や鳥取城に関する資料も展示されていました。「仁風閣」の名は、東郷平八郎がつけたらしく、直筆の額縁も飾られていました。- 旅行時期
- 2013年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 5.0
-
投稿日 2015年10月28日
総合評価:4.0
鳥取市内からも車で30分程の海岸です。
近くには、あの神話で有名な因幡の白うさぎを祀っている白兎神社があります。
白兎海岸には、うさぎが住んでいた淤岐ノ島も見え、ワニの背状の千畳敷もあります。夏には海水浴場になるとのことですが、私が訪れた時は、台風直後で、荒々しい日本海の顔をしていました。
近くには道の駅もあり、うさぎが飼われています。
また、白兎神社の境内には、うさぎが体を洗った池や身体を保護したガマの穂もありました。白兎神社は創建は不明だそうで、現在の社殿は明治の再建だそうです。もともと皮膚病にご利益があるとのことですが、近年は大国主と八上神との縁結びをしたことから、ある特定の意中の人との縁結びの神様として注目を浴びているとのことです。- 旅行時期
- 2013年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2015年10月28日
総合評価:5.0
鳥取市内からも車で30分程の日本海沿いにあります。
あの神話で有名な因幡の白うさぎを祀っている神社です。御祭神はその名も白兎神。
創建は不明だそうで、現在の社殿は明治の再建だそうです。予想以上にこじんまりと普通に存在していましたが、参道には最近できたのか、うさぎの石造が並んでおり、女子にはたまらないでしょう。
もともと、皮膚病やヤケドにご利益があるとのことですが、近年は大国主大神と八上神との縁結びの神様として注目を浴びているとのことです。単なる良縁ではなく、ある特定の意中の人との縁にご利益があるとか。
本殿の座石には、菊の御紋もあり、皇室とのゆかりもあるかもしれないが、不明だそうです。
なお、境内には、体を洗った池や保護したガマの穂もあります。
道路を渡った海側には、うさぎが住んでいた淤岐ノ島やワニの背状の千畳敷もありました。本当に神話の地なんですね。ゾクゾクしました。
また、道の駅も傍にあり、うさぎが飼われています。- 旅行時期
- 2013年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 1.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2015年10月28日
総合評価:5.0
鳥取砂丘の正式な入口はどこなのかわからないのですが、砂丘会館に無料で車を停められたので、その傍の入口から入りました。
とりあえず想像以上に広大でした。
一般的な「砂浜」でなく、「砂丘」と言われるだけあるなと思います。
海の傍まで歩いて行きたかったのですが、思いのほか高低差もありました。
夕方で日が暮れ始めているせいか、他に誰も居らず、ずっと続く砂地にあまりに怖くなってしまい、海際まで行く途中で引き返してしまいました。
砂丘に行かれる方は、時間に余裕を持っていかれることをお勧めします。
本当に、東西南北の間隔を一瞬失い、砂漠に置いてきぼりにされた感を味わってしまいました。- 旅行時期
- 2013年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- バリアフリー:
- 1.0
-
投稿日 2015年10月26日
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投稿日 2015年10月26日
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投稿日 2015年10月26日
総合評価:5.0
出雲大社の4つの鳥居を順番よく参拝する際に、一の鳥居の最寄の無料駐車場となります。
吉兆館の中には出雲の観光パンフレットや休憩するスペースがあり、情報収取やプラン建てに重宝しました。また、中央には昔の出雲大社の巨大な模型も展示されていました。
吉兆館の吉兆とは、この地の正月に「吉兆さん」と呼ばれる若者たちが、新年の祈りを捧げて、町内会を練り歩くお祭りで、その際に掲げる吉兆幡等を紹介展示しているからです。
また、近くのは国引きの巨大な壁画も展示されていました。- 旅行時期
- 2013年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.5
- バリアフリー:
- 5.0
-
投稿日 2015年10月26日
総合評価:5.0
出雲大社の三の鳥居から四の鳥居までの松の並木道の参道です。
1630年頃に松江藩主の堀尾忠氏の夫人が奉納したものだそうです。
松の並木道の中央は神様やが通るため空けるべきとのことでした。
二の鳥居から三の鳥居が石畳だったのに対し、ここは砂利道となります。
神域という感じで凛とした空気で満たされており、出雲大社本殿の参拝への気分が厳かになっていきます。
私が訪れた時、ちょうど社務所から神主?の一向が列を成してお出ましになり、なお一層、厳かに感じられました。- 旅行時期
- 2013年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 2.0
- 見ごたえ:
- 5.0
-
投稿日 2015年10月26日
総合評価:5.0
十九社は、出雲大社の本殿の両脇にある南北に細長いお社です。
旧暦10月10日から一週間、神在祭の間、全国の八百萬の神々がお宿にする場所だそうです。普段は遙拝所とのこと。
説明版をみると御祭神がちゃんと八百萬神となっていました。一柱だけでないことに、背筋がゾクゾクしてしまいました。
平成の大遷宮で、この社殿も遷宮されるのかと思いますが、苔むした屋根が神秘さを醸し出していました。なお、私が訪れた時は、鳩が陣取っていました。- 旅行時期
- 2013年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 2.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 5.0
-
投稿日 2015年10月26日
総合評価:5.0
神門通りの始まりに位置し、出雲大社の一の鳥居にあたります。
大正4年に建立された、高さ23mの鉄筋コンクリート製の鳥居です。
出雲大社には4つの鳥居があり、全て違う材質で造られているとのこと。
4つの鳥居を全て潜って参拝すると、より幸せになるとのことです。
なお、宇梶橋のたもとにハートのマークの石があります。そのマークから一の鳥居と二の鳥居が同時に見えます。
最寄駐車場は、宇梶橋の手前にあるご縁広場で無料で停めれます。- 旅行時期
- 2013年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 5.0






















































