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belleduneさんへのコメント一覧(8ページ)全283件

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  • はじめまして。

    belledune様

    私の拙い旅行記に訪問と投票を有難うございます。

    もう師走ですから、週末に雪が降って慌てました。
    寒くて外出が億劫になりますね。

    belledune様も風邪などにお気をつけ下さいね。
    ごま

    2013年12月17日15時29分返信する 関連旅行記
  • 浮浪雲の様な生き方が出来れば最高かも知れませんね。

    今晩は、belleduneさん!
    実は私の家は此処の近くでして、こんな所が有るなんて知りませんでした。
    しかし、自然と共存する造形美は良いですが!
    そして、人間が作る構造物の美にも癒されますね。
    私は、芸術等には無縁な人間ですが、良い物は解ります。
    自然が造る景色と、人間の手による建築物や構造物とのコラボ!
    素晴らしいから、撮りたくなります。
    私も今年の大晦日は、浮浪雲でも読みながら来年を考えますかね!
    by,遊び人♪(^・^)

    2013年12月12日22時36分返信する 関連旅行記
  • 上流階級の方々のざわめきが聞こえてきそうな…。

    belledune様

    ノスタルジックな、いかにも品の良いホテルのたたずまいですね。

    こちらで、どんな方々の、どんな会話がされたことか・・。
    そんな想像をするだけでも、心がときめいてしまいます。

    こういう昔のものを残していくというのは、見えないところでとても大変なことだろうと思います。

    でも、だからこそ大事に時を紡いでいってほしいものだという気がしてなりません。

    大事なものという点では、こういう過去のものほど貴重でしょうに、こちらは写真には収めても良いのですね。

    建築物などを写真に撮ってはいけないというのは、どういうことなのでしょうか?絵にしろ、彫刻にしろ減るものではないし、気に入って自分の思いでのよすがにしたいことがどうしていけないことなのか、よくわかりません。

    伊東にある池田20世紀美術館は、どの絵も、個人のアルバムに残るのだったら、構いませんということで、絵の隣に立って感激して撮って帰った友人がいました。

    せっかく来た伊東で、大好きな絵と一緒という嬉しい思い出をたくさん持って帰れてよかったと思います。

    上野の西洋美術館の常設展では自由なので気に入っています。ではまた。

                        ちょんた
    2013年11月24日01時19分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: 上流階級の方々のざわめきが聞こえてきそうな…。

    ちょんたさん、おはようございます。
    見て頂いて、ありがとうございます。つい、細かいところが気になってしまうので、いつも写真が増えてしまいます。でも、知れば知れほど、「ああ、なるほど」ということが多いですね。
    今、板茂さんの設計がとても気になっているですが、個人住宅が多い上に、外国の公共施設が多いので、簡単に見に行けません。
    東京だと、大学の図書館がありますが、果たして外部者が入館出来るか分かりません。福島の「楕円虚の家」とか、「カーテンウォールの家」「三日月の家」、神戸にある「紙の教会」なんかが気になります。震災後に、神戸に建てられた「紙の教会」は、訪ねることが出来るので、いつか行ってみたいです。ヨーロッパでも、根強い人気がある坂茂さんなので、出来れば、来年辺りに纏めて見て来ようかな、と考えています。

    > ノスタルジックな、いかにも品の良いホテルのたたずまいですね。

    > こちらで、どんな方々の、どんな会話がされたことか・・。
    > そんな想像をするだけでも、心がときめいてしまいます。

    三笠ホテルの中に居ると、本当に色んな想像をしていまいます!

    > こういう昔のものを残していくというのは、見えないところでとても大変なことだろうと思います。
    > でも、だからこそ大事に時を紡いでいってほしいものだという気がしてなりません。
    > 大事なものという点では、こういう過去のものほど貴重でしょうに、こちらは写真には収めても良いのですね。
    同感ですね。

    > 建築物などを写真に撮ってはいけないというのは、どういうことなのでしょうか?絵にしろ、彫刻にしろ減るものではないし、気に入って自分の思いでのよすがにしたいことがどうしていけないことなのか、よくわかりません。
    私が考えるに、著作権の問題でしょうか?

    > 伊東にある池田20世紀美術館は、どの絵も、個人のアルバムに残るのだったら、構いませんということで、絵の隣に立って感激して撮って帰った友人がいました。

    この「個人のアルバム」というところが問題で、今ネットで流す人が大勢いるため、禁止にしているところが多いのだと思いますが、如何でしょう。

    > せっかく来た伊東で、大好きな絵と一緒という嬉しい思い出をたくさん持って帰れてよかったと思います。
    >
    > 上野の西洋美術館の常設展では自由なので気に入っています。ではまた。
    >
    >                     ちょんた

    フラッシュなしであれば、写真を撮っても良い、という美術館、博物館は多くなっていますね。私は、好きな絵と一緒に写真を撮るという趣味はないので、その気持ちは分かりませんが、絵は見るもので、心にそっと仕舞っておいた方が良いのかもしれません。
    何でも、写真を撮らないということにならないように気を付けたいと思います。
    では、またよろしくお願いします。


    2013年11月24日09時17分 返信する
  • Jon Pall Vilhelmsson氏

    Jon Pall Vilhelmssonの名前で検索してみると、あれこれサイト紹介が出て来ますね。

    その内、RAW ICELANNDのサイト→ http://www.rawiceland.com/jon-pall-photographer.html ですと、この画像と同じプロフも載っていました。
    モデルさんを使ったファッション写真なども撮っているようですが、アイスランド風景の写真に惹かれますね。
    ご紹介していただき、ありがとうございました。

    私は写真は本格的には勉強したことはありませんが、彼が見たのと同じ風景に出会えたらいいなあと思っています。
    アイスランドは再訪候補国の一つに入れておきます。(*^。^*)
    2013年11月16日10時09分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: Jon Pall Vilhelmsson氏

    SUR SHANGHAI さん、おほようございます。
    私の携帯の待ち受け画面が、彼のミヴァトン湖の朝日に靄った景色です。ピンク色に輝いた光景は素晴らしいです!
    一箇所に長く居ないと、気に入った風景写真は撮れませんね。天候が左右することなので、えっという位突然に太陽が出て来たり、虹が出たり、雲の形が素敵だったり、空の色だったり、一瞬、一瞬違う顔を見せてくれるのが、風景ですからね。
    SUR SHANGHAIさんの素晴らしい写真をこれからも楽しみにしています。



    > Jon Pall Vilhelmssonの名前で検索してみると、あれこれサイト紹介が出て来ますね。
    >
    > その内、RAW ICELANNDのサイト→ http://www.rawiceland.com/jon-pall-photographer.html ですと、この画像と同じプロフも載っていました。
    > モデルさんを使ったファッション写真なども撮っているようですが、アイスランド風景の写真に惹かれますね。
    > ご紹介していただき、ありがとうございました。
    >
    > 私は写真は本格的には勉強したことはありませんが、彼が見たのと同じ風景に出会えたらいいなあと思っています。
    > アイスランドは再訪候補国の一つに入れておきます。(*^。^*)
    2013年11月24日09時23分 返信する
  • 撮影禁止・・・・

     こんにちは、belleduneさん。

     軽井沢は、昔(30年以上前)良く、仕事で行っていた処なので、こんなのが有ったかなあと思って、拝見しました。

     でもまあ、日本は、美術館にしても、教会にしても、フラッシュを使わなくても、撮影禁止と言う処が多いようで、これは、どうなのかなあ・・・と、つくづく、考えてしまいました。

     主催者としては、写真で公開されてしまうと、お客さんが来なくなると思うのかもしれませんけれど、なんとなく、ケチ臭く思うのは、ワタクシの偏見でしょうかね・・・? 

     でも本当に素晴らしいモノならば、実物を見たいと、誰でもが思うと、僕などは思うし、今の時代、インターネットで公開されれば、良い宣伝になると思うのですけれど・・・主催者さんたちは、そうは思っていないのでしょうね・・・あるいは、客なんて来なくていいと思っているのか・・・また、あるいは、展示物がたいしたことないので・・・バレルのが嫌なのか・・・ハハ。

     マア、へそ曲がりなもので、「撮影禁止」との文言を読んで、イロイロと考えてしまいました・・・因みに、僕が今回行った、フランスも、ベルギーもオランダも、殆どの教会は勿論、美術館も、フラッシュさえ使わなければ、撮影はOKでした・・・イギリスの教会は、入場料を取るし、撮影禁止の教会も多いので・・・まあ、ヨーロッパもイロイロですけれど・・・入場料金を取る教会とか寺院なんて(日本は特に多いですけれど)、宗教施設としての意味を、自ら放棄していると、思うのですけれど、本人たちは、どう思っているのでしようね・・・

     変な感想を書いたかも・・・失礼しました。

                           by ももんがあまん
    2013年11月15日20時06分返信する 関連旅行記

    RE: 撮影禁止・・・・

    >  こんにちは、belleduneさん。
    >
    >  軽井沢は、昔(30年以上前)良く、仕事で行っていた処なので、こんなのが有ったかなあと思って、拝見しました。
    >
    >  でもまあ、日本は、美術館にしても、教会にしても、フラッシュを使わなくても、撮影禁止と言う処が多いようで、これは、どうなのかなあ・・・と、つくづく、考えてしまいました。
    >
    >  主催者としては、写真で公開されてしまうと、お客さんが来なくなると思うのかもしれませんけれど、なんとなく、ケチ臭く思うのは、ワタクシの偏見でしょうかね・・・? 
    >
    >  でも本当に素晴らしいモノならば、実物を見たいと、誰でもが思うと、僕などは思うし、今の時代、インターネットで公開されれば、良い宣伝になると思うのですけれど・・・主催者さんたちは、そうは思っていないのでしょうね・・・あるいは、客なんて来なくていいと思っているのか・・・また、あるいは、展示物がたいしたことないので・・・バレルのが嫌なのか・・・ハハ。
    >
    >  マア、へそ曲がりなもので、「撮影禁止」との文言を読んで、イロイロと考えてしまいました・・・因みに、僕が今回行った、フランスも、ベルギーもオランダも、殆どの教会は勿論、美術館も、フラッシュさえ使わなければ、撮影はOKでした・・・イギリスの教会は、入場料を取るし、撮影禁止の教会も多いので・・・まあ、ヨーロッパもイロイロですけれど・・・入場料金を取る教会とか寺院なんて(日本は特に多いですけれど)、宗教施設としての意味を、自ら放棄していると、思うのですけれど、本人たちは、どう思っているのでしようね・・・
    >
    >  変な感想を書いたかも・・・失礼しました。


    ももんがあまんさん、そうですね。最近、有名建築家が設計した建物では、内部の撮影を禁止されることがあります。安藤忠雄さんの建物では、全て撮影禁止となっています。私は旅行記でもアップしていますが、瀬戸内海の直島に一度行きましたが、運良くキャンセルが出て、本館に泊まることが出来ました。宿泊客しか入れないところもあるので、ギャラリーの中に泊まることが出来る特典もありました。しかし、ホテルの建物も撮影禁止と言われましたが、あまり人がいない時に撮影しました。色んなことが契約であるのでしょうか。
    私も学生の時に行ったくらいで、あまり軽井沢は興味がなかったのですが、最近色んなものが建ったということで、ちょっと見に行きました。
    貸し自転車では、廻りきれないところだったので、人気のない道をレンタカーで廻ってきました。紅葉も雪を冠った浅間山も静かな町も落ち着いていて、良かったです。また数年後、初冬にでも、来るかもしれません。                       
    2013年11月15日20時22分 返信する

    RE: RE: 撮影禁止・・・・

     こんにちは、belleduneさん。

     > そうですね。最近、有名建築家が設計した建物では、内部の撮影を禁止されることがあります。安藤忠雄さんの建物では、全て撮影禁止となっています。私は旅行記でもアップしていますが、瀬戸内海の直島に一度行きましたが、運良くキャンセルが出て、本館に泊まることが出来ました。宿泊客しか入れないところもあるので、ギャラリーの中に泊まることが出来る特典もありました。しかし、ホテルの建物も撮影禁止と言われましたが、あまり人がいない時に撮影しました。色んなことが契約であるのでしょうか。

     へ〜、あの有名な、安藤忠雄さんにして、そうなのですか・・・けち臭い・・・ハハ・・・まあ、安藤さんの建築なんて、実物は見たことが無いし、剥き出しのコンクリなんて下品だし、美しくないし・・・それほど大した建築だとも思わないので、見たくも無いですけど・・・ハハハ。

     「契約」と言うか「特許」と言うか・・・確かに、そんなものが有るのかも・・?

     最近、聞いた話なのですけど、今、政治の世界で話題になっている「TPP」が結ばれると、特許の規制がもっと厳しくなるので、ディズニーランドでパビリオンをバックに写真を撮って、それをインターネットで公開したら、特許権の侵害になって、莫大な賠償金を支払わされることになるかも・・とか? つまんない世の中になるかも・・・?

     とまれ、安藤忠雄氏は、意外と、ヒミツによる「神秘化」を狙っているのかも・・?と、ふと思って見ました、これは、日本では、天皇の神格化に通じる、日本特有のテクニックですからね・・・でも、今の時代、そんなことで騙される人がどれだけいるか・・・? 日本人は、そこまでバカじゃないと信じたいのですけど・・・どうでしょうかね・・・ハハハ。

                         by ももんがあまん
    2013年11月15日20時50分 返信する

    RE: RE: RE: 撮影禁止・・・・

    >  こんにちは、belleduneさん。
    >
    >  > そうですね。最近、有名建築家が設計した建物では、内部の撮影を禁止されることがあります。安藤忠雄さんの建物では、全て撮影禁止となっています。私は旅行記でもアップしていますが、瀬戸内海の直島に一度行きましたが、運良くキャンセルが出て、本館に泊まることが出来ました。宿泊客しか入れないところもあるので、ギャラリーの中に泊まることが出来る特典もありました。しかし、ホテルの建物も撮影禁止と言われましたが、あまり人がいない時に撮影しました。色んなことが契約であるのでしょうか。
    >
    >  へ〜、あの有名な、安藤忠雄さんにして、そうなのですか・・・けち臭い・・・ハハ・・・まあ、安藤さんの建築なんて、実物は見たことが無いし、剥き出しのコンクリなんて下品だし、美しくないし・・・それほど大した建築だとも思わないので、見たくも無いですけど・・・ハハハ。
    >
    >  「契約」と言うか「特許」と言うか・・・確かに、そんなものが有るのかも・・?
    >
    >  最近、聞いた話なのですけど、今、政治の世界で話題になっている「TPP」が結ばれると、特許の規制がもっと厳しくなるので、ディズニーランドでパビリオンをバックに写真を撮って、それをインターネットで公開したら、特許権の侵害になって、莫大な賠償金を支払わされることになるかも・・とか? つまんない世の中になるかも・・・?
    >
    >  とまれ、安藤忠雄氏は、意外と、ヒミツによる「神秘化」を狙っているのかも・・?と、ふと思って見ました、これは、日本では、天皇の神格化に通じる、日本特有のテクニックですからね・・・でも、今の時代、そんなことで騙される人がどれだけいるか・・・? 日本人は、そこまでバカじゃないと信じたいのですけど・・・どうでしょうかね・・・ハハハ。


    ももんがあまんさん、私も個人的には、打ちっぱなしのコンクリートは好みではありませんが、ただの打ちっぱなしではないらしいですよ。少しだけ建築を齧っていますが、何かの本で読みました。
    建材も進化し、建築技術も進化し、今迄では考えられなかったようなことが、21世紀では出来るようになって来ています。
    冬に雨が多いスペインのビルバオの美術館をF・ゲーリーが設計した時、色んな問題があり、結局、技術者が作り出したアスファルトにゴムを混ぜると粘着性のあるものを使うことによって、チタンの屋根の釘を包み込むように密着したので、一切水漏れがなく、成功したそうです。


    2013年11月15日22時14分 返信する

    RE: RE: RE: RE: 撮影禁止・・・・

     こんにちは、belleduneさん。

     > ももんがあまんさん、私も個人的には、打ちっぱなしのコンクリートは
     >好みではありませんが、ただの打ちっぱなしではないらしいですよ。少し
     >だけ建築を齧っていますが、何かの本で読みました。

     どうもすみません、建築については、全くのど素人なので、エラそうなことは言えません、あくまで、ド素人の見た目の「印象」に過ぎませんので、お聞き流し頂ければ幸いです・・・ただまあ、「撮影禁止」なんて事を聞いて、有名な建築家が、何の意図をもって、そんなことをするのかなあ・・・「TPP」で問題になっている「知的所有権」の先取りかなあ・・・等と?、ちょっと「カチン」と来てしまったもので、思わず書いてしまいました。申し訳ない。

     > 建材も進化し、建築技術も進化し、今迄では考えられなかったようなこ
     >とが、21世紀では出来るようになって来ています。
     > 冬に雨が多いスペインのビルバオの美術館をF・ゲーリーが設計した時、
     >色んな問題があり、結局、技術者が作り出したアスファルトにゴムを混ぜ
     >ると粘着性のあるものを使うことによって、チタンの屋根の釘を包み込む
     >ように密着したので、一切水漏れがなく、成功したそうです。

     確かに、現代建築は、素材についても技術についても、素晴らしく進化してるんだと思います、ヨーロッパを歩いていても、時々、信じられないようなバランスや形の建物が有ったりしますし・・・美的にも、美しいと感じるものは多々あります・・・近代建築や現代建築の、形やデザインを、否定するつもりは、全くありません・・・僕の旅行記の中では、ベルギー編の後半からオランダ編のあたりで、ユニークで美しい現代建築や一般の民家が、たくさん登場いたしますので、その時には、また、ご覧ください・・・宜しく。

                          by ももんがあまん
    2013年11月16日01時49分 返信する
  • これは素晴らしいですね。

    belledune様

    この襖絵を見られたのですね!
    私も何年か前にこの襖絵を見ました。あまりの素晴らしさに、本当に感動しました。

    このお寺も名古屋の方が寄進されたとか…。現代的な建築の中に、忽然と姿を現したようなこの襖絵…。

    滝も素晴らしいですが、この砂漠は圧倒的ですね。音の無い景色というのは、凄みを感じました。

    2階から見た襖絵というのも、こういう構造を意識して描かれたのでしょうが、普段ない景色なので驚きました。

    ところが、今はこちらのご住職様も、お世話をしていらした方も体調を崩されたということで、見られなくなっています。

    先日ブログで親しくなった友人たちが伊東に来てくださったので、ご案内したかったのですが、本当に残念でした。

    ご住職様方の一日も早い回復をお祈りしております。

                      ちょんた
    2013年11月14日19時57分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: これは素晴らしいですね。

    > belledune様
    >
    > この襖絵を見られたのですね!
    > 私も何年か前にこの襖絵を見ました。あまりの素晴らしさに、本当に感動しました。
    >
    > このお寺も名古屋の方が寄進されたとか…。現代的な建築の中に、忽然と姿を現したようなこの襖絵…。
    >
    > 滝も素晴らしいですが、この砂漠は圧倒的ですね。音の無い景色というのは、凄みを感じました。
    >
    > 2階から見た襖絵というのも、こういう構造を意識して描かれたのでしょうが、普段ない景色なので驚きました。
    >
    > ところが、今はこちらのご住職様も、お世話をしていらした方も体調を崩されたということで、見られなくなっています。
    >
    > 先日ブログで親しくなった友人たちが伊東に来てくださったので、ご案内したかったのですが、本当に残念でした。

    ちょんたさん、そうでしたか、今はもう見られないのですか。
    あの当時は、週末に座禅の時間があって、一般の方も参加出来るようでした。ご住職の体調が悪いのであれば、仕方ありませんが、また拝見したものですね。
    お知らせくださって、ありがとうございました。
    2013年11月14日21時20分 返信する
  • ミーヴァトン湖

    この写真のミーヴァトン湖に浮かぶ島の色合いと光の具合がいいですね。
    聖なる朝の神々しさを感じます。
    お天気がよければ、湖面に落ちる夕日もいい絵になりそうです。

    私の今回のミーヴァトン湖は、紅葉と吹雪。
    それはそれで風情はありましたが、地球の割れ目のギャゥ、溶岩台地や火口湖、デティフォスの滝を巡り歩けなかったのが心残り。
    ミーヴァトン湖周辺には、まだあれこれと見所がありそうで、次に行く機会があれば連泊してみたい所だと思います。

    2013年11月13日18時13分返信する 関連旅行記 関連写真
  • 同じ9月と言っても…、

    今年行った9月中旬とは全く違ったお天気で、同じ場所じゃないような感じです。
    お天気がいいと、風景も鮮やかな色ですね。

    ミーヴァトン湖周辺には見所も多いんですが、悪天候+或る事件で見て回れる場所が少なくなってがっかりでしたよ。(;^ω^)
    次回アイスランドを訪れることがあれば、アークレイリまでまず飛んで、ミーヴァトン湖や島の東側を見て回ろうと旦那と言っています。
    2013年11月11日13時35分返信する 関連旅行記
  • ゴールデン・サークルの見所

    belleduneさんもやはり訪れていましたね。(*^。^*)

    この三つの見所のうち、レイキャビクから一番遠いグトルフォスは110km程度。
    気候・天候がいい時期には普通車でも回れる所ですから、お次はご自分で運転なさってみるのもいいかも知れませんね。
    このあたりに泊まるなら、旅行記の中に出て来たゲイシール間欠泉そばのホテルがよさそう。

    私たちは何を血迷ったのか、ゲイシールから30kmほど南東のフルージルと言う村のホテルを選んで行ったんですが、ちょっとがっかりの立地と設備でした。
    旅の出来事も、『人生万事塞翁が馬』ですね。(笑)
    2013年10月27日19時04分返信する 関連旅行記
  • ご無沙汰

    belleduneさん

    Welcome to Yokohama!

           From 横浜市民
    2013年10月26日18時08分返信する 関連旅行記

    RE: ご無沙汰

    横浜市民さん、ZISAMAさんが長らく旅行記アップを休眠なさっているので、寂しい限りです。
    横浜進出をしますので、次は鎌倉の美術館本館と別館を見に行きます。
    野鳥の観察はいかがですか?
    近況を教えてくださいね。
    2013年10月26日21時47分 返信する

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