belleduneさんへのコメント一覧(4ページ)全283件
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紅葉の「香雪園」は素晴らしいですね。
belledune さん、今晩は。
「紅葉の旧岩船氏庭園・香雪園へ」を拝見しました。函館にこのような素晴らしい庭園があるのを初めて知りました。函館に行く機会があればぜひ訪ねてみたいですね。
一連の北海道旅行記を拝見しましたが、どれも他の方の旅行記とは少々趣きが異なり、興味を覚えました。
今回の「香雪園」の中で一つ気になるところがあります。それは最後から6番目の写真で「明治41年(1908)頃に建設された音室です」とありますが、この「音室」は「温室」のことですね。少々気になりましたので、あえて書かせていただきました。
では、失礼します。
TamegaiRE: 紅葉の「香雪園」は素晴らしいですね。
Tamegaiさん、おはようございます。ご指摘の通りです、早速直しておきました。ありがとうございました。でも、音室という部屋があっても、良いかもしれませんね。音楽専用の特別な仕様で、録音室とも異なる、音質に拘った部屋というところでしょうか。まだ聞いたことはありませんが。
いつも見て頂いてありがとうございます。これからもよろしくお願いします。道南は初めて行ったので、次回は気になったところにゆっくりしたいと思います。
> belledune さん、今晩は。
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> 「紅葉の旧岩船氏庭園・香雪園へ」を拝見しました。函館にこのような素晴らしい庭園があるのを初めて知りました。函館に行く機会があればぜひ訪ねてみたいですね。
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> 一連の北海道旅行記を拝見しましたが、どれも他の方の旅行記とは少々趣きが異なり、興味を覚えました。
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> 今回の「香雪園」の中で一つ気になるところがあります。それは最後から6番目の写真で「明治41年(1908)頃に建設された音室です」とありますが、この「音室」は「温室」のことですね。少々気になりましたので、あえて書かせていただきました。
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> では、失礼します。
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> Tamegai2014年11月19日09時09分 返信するRE: RE: 紅葉の「香雪園」は素晴らしいですね。
belledune さん、ご返事ありがとうございます。
私も時々漢字の変換を間違えてそのままにしたり、変な表現があったりします。何度も読み返しても気が付かないことがありますね。
音室ということばの響きもいいですね。私には大きな音が聞こえてくるのではなくて、静かな音が響いてくるといった感じがします。
いつも見ていただき、こちらこそありがとうございます。今後ともよろしくお願いします。belledune さんの旅行記を拝見するのは楽しいです。いつも何らかの新しいは発見があります。
Tamegai
2014年11月19日10時45分 返信する -
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クリスタルの輝き
私の住処はアジアンチックなインテリアで溢れているので、この旅行記の表紙に出ているスツールは置けそうも無いんですが、プラスチックでできているとは思えないクリスタルな輝きがきれい。
軽いという事だったので、実用と言うよりは見て楽しむインテリアの要素が強いのかも。
テーブルも同じ形にしてカフェ風に配置したら、ガラスのお城風ショールームに使えそう、なんて思ってしまいました。RE: クリスタルの輝き
SUR SHANGHAIさん、おはようございます。吉岡徳仁さんのデザインは以前からミラノでは高評価されていますが、今回のこのスツールは身近な実用品だと思います。実際に座ってみると、良く分かります。安物のプラスティック製だとこの光の反射はでないでしょうね。2002年に同じ素材で、スタルクの透明な椅子を実現したKartell社が誇るポリカーボネートだからこその一品だと思われます。どこかでご覧になってくださいね。テーブルも直線的なデザインですが、写真がありませんので、後日、追加でアップします。
> 私の住処はアジアンチックなインテリアで溢れているので、この旅行記の表紙に出ているスツールは置けそうも無いんですが、プラスチックでできているとは思えないクリスタルな輝きがきれい。
> 軽いという事だったので、実用と言うよりは見て楽しむインテリアの要素が強いのかも。
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> テーブルも同じ形にしてカフェ風に配置したら、ガラスのお城風ショールームに使えそう、なんて思ってしまいました。2014年10月29日09時23分 返信する -
武蔵野美術大学図書館は見事ですね。
belledune さん、こんばんは。
藤本壮介氏設計の武蔵野美術大学図書館へ」を拝見しました。
何度も何度も図書館の外観を紹介していますが、それはまるで幻燈を見るごとく頭の中でぐるぐる回ってしまいました。
素晴らしい図書館ですね。私も近い将来ぜひ見学したいと思います。
belledune さんは建築にご関心があるようですが、近・現代の建築物に関心があるのでしょうか。今まであちこちの建物を紹介されていますが、大いに共感できるものがたくさんあります。
これからも更に日本各地の素晴らしい、同時にあまり知られていないような建築物をご紹介ください。
今後を楽しみにしています。では、これで。
Tamegai
RE: 武蔵野美術大学図書館は見事ですね。
Tamegaiさん、見て頂いて、ありがとうございます。
多摩美術大学・図書館、武蔵野美術大学・美術館/図書館と続いてしまいましたが、伊東豊雄さんの設計と藤本壮介さんの設計の違いが良く分かります。ネット上での写真や本では、感じ取れない感覚があります。面白い作品だと思いました。最近読んだ隈研吾さんの本「自然な建築」の中で、杉本博司さんが「百年後の東京の建物は確実に二十世紀のモダニズムの遺跡となる。建築家は『如何に廃虚をコントロールするか』に向き合わなくては行けない」とおっしゃっていました。本当にそうですね!
私は、10数年前からサハラ砂漠の大砂丘に興味があり、毎年1、2回写真を撮りに行っていましたが、ヨーロッパ経由だったので、行き帰りに大都市で目に付いた建物を見て回りました。6年前から、語学ボランティアに参加していますが、その理事が伊東豊雄さんだったので、国内外の建築を歴史から勉強しようと思い立ちました。私の好きな建築は、脱構造主義ですが、古代ギリシャも素晴らしい。現在、日本の建築を見て歩いていますので、これからもTamegaiさんの旅行記を参考にさせて頂いて、色々見て行こうと思っています。これからもよろしくお願いします。
> belledune さん、こんばんは。
>
> 藤本壮介氏設計の武蔵野美術大学図書館へ」を拝見しました。
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> 何度も何度も図書館の外観を紹介していますが、それはまるで幻燈を見るごとく頭の中でぐるぐる回ってしまいました。
>
> 素晴らしい図書館ですね。私も近い将来ぜひ見学したいと思います。
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> belledune さんは建築にご関心があるようですが、近・現代の建築物に関心があるのでしょうか。今まであちこちの建物を紹介されていますが、大いに共感できるものがたくさんあります。
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> これからも更に日本各地の素晴らしい、同時にあまり知られていないような建築物をご紹介ください。
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> 今後を楽しみにしています。では、これで。
>
> Tamegai
>2014年10月19日10時29分 返信する -
ブドウと麦のホール
belleduneさん、ご無沙汰しています。
パリ郊外、ポントワーズの覚書へのご評価ありがとうございました。
拙い上に、地味な旅行記に目を留めて頂いて感謝しています。
このホールが端緒をつけたヴィニャード型、その後名古屋の芸文センターのコンサートホールでも取り入れられました。
音の鳴りの美しさなど格別、ホールも楽器の一部だなあと思うことしきりです。
あいにくサントリー・ホールは未だですが、音へのあくなき追求など大企業の
肩入れの結実ですね。 さんしぇ
RE: ブドウと麦のホール
さんしぇさん、こちらこそ、見て頂いてありがとうございます。
名古屋へは、学生時代に行ったことがあるくらいで、ご無沙汰していますが、芸文センターのコンサートホールですか。行く機会がありましたら、見てみたいですね。
是非、サントリーホールへお出掛けください。
またお邪魔します。
> belleduneさん、ご無沙汰しています。
> パリ郊外、ポントワーズの覚書へのご評価ありがとうございました。
> 拙い上に、地味な旅行記に目を留めて頂いて感謝しています。
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> このホールが端緒をつけたヴィニャード型、その後名古屋の芸文センターのコンサートホールでも取り入れられました。
>
> 音の鳴りの美しさなど格別、ホールも楽器の一部だなあと思うことしきりです。
> あいにくサントリー・ホールは未だですが、音へのあくなき追求など大企業の
> 肩入れの結実ですね。 さんしぇ
>
>2014年10月19日18時25分 返信する -
belleduneさん、こんにちは。
遊び人です。
何時も、私の至らぬ旅記へ投票を頂きまして有難うございます。
そうですか、直前に御嶽山へ行かれたのですね。
しかし、今回の噴火災害は最悪のタイミングでしたね。
時期と言い、時間と言い、曜日と言い、最悪です。
せめて、半日でもずれていたらと思いますね。
悲しい事故です。
被害に遇われた方々へ、心よりお悔やみ申し上げます。
それでは、今後も宜しくお願いします。
RE: belleduneさん、こんにちは。
遊び人さん、返事が遅れて、申し訳ありません。
活火山の多い日本ですから、やはり登山する人が自覚を持って登ることですね。いつか富士山も噴火すると思うと、悲しいですが、自然現象ですから仕方ありません。
ヘルメットを被っていても、貫通することもあり、その時、どこに居たかによって生死を分けるんですね。水蒸気爆発は予想し難いそうなので、難しいです。これから、登山する時は、皆自分で覚悟しながら、登るしかないのでしょうね。
また、お邪魔しますん。
> 遊び人です。
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> 何時も、私の至らぬ旅記へ投票を頂きまして有難うございます。
> そうですか、直前に御嶽山へ行かれたのですね。
> しかし、今回の噴火災害は最悪のタイミングでしたね。
> 時期と言い、時間と言い、曜日と言い、最悪です。
> せめて、半日でもずれていたらと思いますね。
> 悲しい事故です。
> 被害に遇われた方々へ、心よりお悔やみ申し上げます。
> それでは、今後も宜しくお願いします。
>
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>2014年10月19日19時22分 返信する -
はじめまして
belleduneさん、はじめまして、こんばんは。
私の拙い旅行記に、ご訪問&ご投票をくださり、ありがとうございました。
「いいね」を頂くと励まされます。感謝です。
街を眺めながらの都内の散策が好きですが、いい季節になりました。
それにしても、ビルが古くなって来ていて、建て替えの時期にいっせいに入ったかのような感も受ける昨今。
次々と壊され、次々と・・ビルや、マンションなどが建てられていて
都内の景色が東京オリンピックの頃には様変わりした姿になっていそうな気がしていましたので、belleduneさんの旅行記を拝見して
やっぱりそうなんだと思いました。
この広い土地はいつまでこのままなんだろう・・っと
向うに見えている六本木ヒルズを見ながら歩くあの場所・・
そうか、一等地だけに、色々・・なるほどね〜っとか
官舎の跡地にまた5階建ての官舎・・もったいないな〜税金が・・とか
表参道の交差点から根津美術館に向かう通りはますますブランド通りになっていきそうね〜とか
赤坂小学校の弓道場が三田に移転して建物が壊されちゃうんだ〜とか
感慨深く興味シンシンに拝見させてただきました。
(ちなみに・・溜池の交差点のアメリカ大使館方向一体の、広大なエリアが
解体されていてびっくりしました。あのあたりはこの先どうなるのでしょう?虎ヒルと首相官邸当たりを結ぶエリアが将来は様変わりしていくのでしょうか?・・素人なのでその辺のことには疎く、あまりの変化に驚きました)
とても勉強になりますし、同じ景色でもこれまでとは違った意識で散策できそうで楽しみです。
時間を見て、ゆっくり旅行記楽しみに拝見させてただきますね
これからもどうぞ宜しくお願いします。
キャッツアイ -
見つけました
タクシー・トラブルがあったというサンチャゴの旅行記を発見しました。
でも、次に訪れたイースター島のラノ・カウの火口や崖に押し寄せる波は雄大でで、悔しい思いも吹っ飛んだことでしょう。
イースター島では、ガイドブックで浴紹介されているモアイのほかにもまだまだマイナーなモアイや遺跡があって、絶海の孤島で栄えた古代文明に思いを馳せることができました。
思っていたより自分の気持ちにピッタリ来る所があって、忘れがたい場所になったと思います。RE: 見つけました
SURSHANGHAIさん、良く見つけてくださいました!随分昔行ったような気がしていましたが、2009年だったんですね。友人と二人だったので、もう少し上のクラスのホテルすれば良かったかもしれませんが、1泊で観光する時間もなかったので、安めのホテルにしたのが、いけなかったかもしれません。ホテルの主人は良い人だったのですが、夜になって隣の部屋でパーティーをしているらしく、大騒ぎをして煩くてたまらず、寝間着のまま、怒鳴り込んでしまいました。女性が多く、何か送別会のようでした。ベランダでも騒いでいて、耳栓をしても煩かったです。まぁ、これが安ホテルの面白いところかもしれないと思った方が良いですね。
翌朝、すっきり?起きて、いぜイースター島へ向かった訳です。アフリカでは、メーターが付いているタクシー自体が殆どなかったので、こういうケチ臭いイカサマをするするタクシーなどありませんでしたから、南米では、色んなことがありますね。
SHUR SHANGHAIさんのイースター島編を楽しみにしています!
belledune より
> タクシー・トラブルがあったというサンチャゴの旅行記を発見しました。
> でも、次に訪れたイースター島のラノ・カウの火口や崖に押し寄せる波は雄大でで、悔しい思いも吹っ飛んだことでしょう。
>
> イースター島では、ガイドブックで浴紹介されているモアイのほかにもまだまだマイナーなモアイや遺跡があって、絶海の孤島で栄えた古代文明に思いを馳せることができました。
> 思っていたより自分の気持ちにピッタリ来る所があって、忘れがたい場所になったと思います。2014年09月29日11時14分 返信する -
感心することばかりでした
belledune様
サントリーホールのバックステージツァーなどあるのですね。
いつも演奏会を聴きには行きますが、ここまで詳しく細かな写真などはもちろん撮れませんので、本当に良いお勉強いたしました。
また、カラヤンの言葉にそれこそびっくり!!
実は、私、昔横浜で「音の宝石箱」と名づけた演奏会を開いていたことがあるんです。
ピアノも作曲家によって、また弾き方によってさまざまな音色が生まれる、それはまるで宝石箱の中にいろいろな色の宝石が入っているよう…
と言う気持ちからでした。カラヤンはその音色をこのホールから感じたのですね。
いつも本当に素敵なホールだと思っていましたが、ここまでサントリー関係に(お酒類)にこだわっていたとは全く知りませんでした。
本当に楽しい旅行記をありがとうございました。
今度行った時にいろいろ友人に話してあげられます!!(しかも得意そうに・・(笑))
ちょんたRE: 感心することばかりでした
ちょんたさん、是非いらしてください。説明をしてくださる方は、ユーモアたっぷりで、楽しいツアーでした。サントリーホールのHPを見ると、事前予約のことが出ていますので、ご覧ください。
私が行った時は、3つのグループに分かれて、説明が行われました。デンマークやオスロの建築的素晴らしいコンサートホールに行きましたが、音響効果はこのホールも素晴らしいものですね。
バックステージを見ると、次回からのコンサートもちょっと違う見方が出来るかもしれません。演奏者が今頃、控え室のソファーに座っているか、廊下を歩いきまわっているのか、シャワーを浴びているかな、とか想像してしまいます。
ブラジル大使館での映画でネルソン・フレイレを知り、you tube で彼のドキュメンタリーを何回も見ました。10月に来日し、マリインスキー歌劇場管弦楽団とピアノ協奏曲を弾くと知って、直にチケットを購入しました。例のドキュメンタリー映画でも、そのテンポが難しいことを説明していました。you tubu で見る限りでは、ネルソン・フレイレが一番楽譜に正確にテンポを捉えていました。早く彼の柔らかい音色、素晴らしいタッチを生で聴きたいです。
「インテルメッツォ」という名付けられたドリンクコーナーでワインでも飲んでみましょう。これからもよろしくお願いします。
> belledune様
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> サントリーホールのバックステージツァーなどあるのですね。
> いつも演奏会を聴きには行きますが、ここまで詳しく細かな写真などはもちろん撮れませんので、本当に良いお勉強いたしました。
>
> また、カラヤンの言葉にそれこそびっくり!!
> 実は、私、昔横浜で「音の宝石箱」と名づけた演奏会を開いていたことがあるんです。
>
> ピアノも作曲家によって、また弾き方によってさまざまな音色が生まれる、それはまるで宝石箱の中にいろいろな色の宝石が入っているよう…
>
> と言う気持ちからでした。カラヤンはその音色をこのホールから感じたのですね。
>
> いつも本当に素敵なホールだと思っていましたが、ここまでサントリー関係に(お酒類)にこだわっていたとは全く知りませんでした。
>
> 本当に楽しい旅行記をありがとうございました。
> 今度行った時にいろいろ友人に話してあげられます!!(しかも得意そうに・・(笑))
>
> ちょんた2014年09月25日09時06分 返信する



