2024/08/25 - 2024/08/25
248位(同エリア572件中)
まみさん
我が家から多摩動物公園(略して「多摩ズー」)までは、車で1時間40分、十分気軽に行ける日帰り圏内のレッサーパンダ動物園なのに。
レッサーパンダの飼育頭数も多く、1日3交代なので会える子も多く、第2第3押しのコアラやマレーバクもいる動物園のに。
今年2024年は、なかなか行きそびれていました。
実は、台湾の台北市立動物園から、カソンくん(2017年6月11日生まれ)が2024年4月に来園、5月から公開開始となりました。
久々の海外からのニューフェースということでレッサーパンダ界では大きなニュースだったのに、私自身は、カソンくんブームが落ち着いた頃に会いに行くのでもいいか、なんて思ってしまって。
そこへ衝撃のニュース。
2022年7月27日生まれのフジマルくんが、8月末の展示を最後に、なんとインドネシアに行ってしまうというのです!
これはさすがに、うかうかしていられない!
と思ったのですが、8月は仕事が年間第2のピークで休みは取れず、今年2024年は猛暑で体力も気力も奪われがちでした。
でも、フジマルくんがインドネシアに行ってしまう前に、もう一度会っておきたいのなら、そんなこと言っている場合ではありません!
そうは言っても、やっと再訪できたのは、8月最後の日曜日、フジマルくんに日本で会える最後の日曜日となってしまいました。
折しも7月末の車の任意の半年点検の時、それまで全然まったくその気がなかったのに、新車を購入し、車を買い替えることにしてしまいました。
ある意味、ほとんど衝動買い!?
とはいえ、母から譲り受けた軽自動車は2010年2月に購入したものなので、10年間で2万キロのちょい乗りしかしていなかったとはいえ(その後、私が車で遠出ができるようになったので、2020年からの3年半で+約3万キロの約5万キロ)、経年劣化が気になるので、近々買い替えなければ、と思っていました。
でも、車についてはなんの知識もないので、調べる時間も必要だと思ったし、車自体はまだまだ大丈夫だろうと、ずるずる延期していました。
そんな時だったから、ディーラーさんの、いまならここまでお安くできますよ、というセールストークにのせられた、と言えなくもないです。
でも、今の私はドライブが楽しくて、もしかしたら今がそういう気分のピークかも知れないです。
車は近々買い換えなければならないと思っていたので、そんなにドライブが好きでなくなった時にやむえず買い替えるよりは、ドライブが楽しくて乗り気な今、新車に乗り換える方がいいかもしれない、と思ったわけです。
あと、この先、物価はどんどん高くなるでしょうから、今より安くなるとは、たとえ再び円高になろうとあり得ないと思ったことにも、後押しされました。
それと、昔買った大量の音楽CDをドライブ中に聞いているのですが、車がどんどん新しくなるにつれて、CDデッキが付けられる車がなくなってしまうのではないか、という焦燥感(?)もありました(苦笑)。
いまどきは、音楽はデータが主流で、スマフォにダウンロードして、自分の好きな楽曲集を作成するのでしょうが、私はそういうのを一切やっていないので、これからイチから楽曲集を作るなんて、ごめんだと思ったのです。
というわけで、1年2ヶ月ぶりの多摩ズーは、新車納車の翌日となりました!
多摩ズーまで一般道で1時間40分。
すでに何度か車で来園したことがあるとはいえ、それは新型コロナウィルス禍で車での長距離移動に挑戦するようになった2020年からで、年に2~3度、運転してても方向ド音痴の私にとって、スマフォのナビが命綱!
という状態で、乗り慣れた車から10年以上もたった新車、エンジンスタートや駐車の操作からして、私にとってはガラッと違うし、知らない機能がいろいろ付け加わっているので、無謀ではないかと思ったりしました。
でも、この週末を逃したら、もう日本でフジマルくんに会えません。
それに、Instagramで情報を拾っているうちに、アムールトラとアジアスイギュウの赤ちゃんにも、タイミングが良ければ会える、いや、ちゃんと朝一に入園できるように行ければ、高確率で会えそうだ、とわかったので、ぜひぜひこのタイミングで行かねば、と思いました。
もう1つの気がかりは猛暑。
レッサーパンダもそうですが、私自身も体力がもつか。
そもそも、なにげに多摩ズーを後回しにしてきたのは、レッサーパンダ展示場が正門から一番遠くて、一番標高が高くて、きつい坂道があったこともあるのです。
結果的には、レッサーパンダは、この日、非展示だったヒマワリちゃんを除き、総勢8頭に会えました。
そして、スイギュウの赤ちゃんの幸ちゃん、ぜひ見たいと思っていたハイテンションなところも見られました。
とはいえ、午前中はへろへろでした。
なので、幸ちゃんのハイテンションに満足した後、アジアゾウの屋内展示が見られる日影のエリアのベンチで一休みしてから、次の目当てのアムールトラのところに行こうとした私は、ころっと忘れていました、アムールトラの親子の公開練習は、10時30分までであったことを!
あああ、到着した時は、アムールトラの親子は、ちょうどバックヤードに収容されるところで、母子ともに、おちりしか、見られませんでした!
でも、動物のおちりは可愛いです。ましてや赤ちゃんならなおさら!
というわけで、アムールトラの赤ちゃんはおちりも可愛いんだ、という主張と、うっかり展示終了時間を忘れて、のんびり一休みなんかしていた自分への戒めで、この旅行記の表紙は、仔虎のフタバちゃんのおちり写真にしました。
あああ、でもやっぱり、いくらおちりが可愛くても、お顔もセットで見たかったし、写真を撮りたかったです。
まあ、仔虎は、肉眼や動画で見ている時には、小さなからだや赤ちゃんらしい動作にめろめろになるものの、お顔だけだと、赤ちゃんであっても、写真では思った以上に険しい猛獣です(笑)。
ちなみに、レッサーパンダも、特にまだ2才の若さのフジマル・ランマルは、背中からおちりの毛並みがつやっつやで、めちゃくちゃ惹かれて、今回は、特に午前中当番のランマルくんのおちり写真も増産しました!
でもそれは、いまにして思えば、ひょっとしたら、仔虎のおちりしか見られなかった残念さも、少しは引きずっていたかも!?
というわけで、前編の旅行記では、1番目当てのフジマルくんが登場後、しばらく見守った後に休憩を取りに行った昼過ぎまでと、おまけとしてランチの写真でまとめました。
朝一番からあんなにへろへろだったのは、新車での運転疲れに猛暑が加わったせいだろうと思います。
ランチ休憩前にうたた寝をしてしまったのですが、それでだいぶ元気になり、後半戦にも臨むことができました。
<レッサーパンダのフジマルくんのインドネシア移動前の週末にやっと訪れた約1年2ヶ月ぶりの多摩動物公園の旅行記のシリーズ構成>
■(前編)水牛の幸ちゃんハイテンション~無念!仔虎はおちりのみ&レッサーパンダのランマルからフジマルへ
□(後編)インドネシアに行ってしまうフジマル&サルスベリ・パンダかろうじて?~なんとかコアラ4頭全員
多摩動物公園の公式サイト
http://www.tokyo-zoo.net/zoo/tama/
<タイムメモ>
07:35 新車で自宅を出発する
(渋滞なし/途中コンビニでトイレに寄る)
09:05 多摩動物公園最寄りの民間駐車場に到着
(駐車代800円)
(京王ストアの第2駐車場は土日祝日は8月まで1,200円)
09:15 入園待ち
(京王線の多摩動物公園駅前のコンビニに寄ってから)
09:30 開園と同時に券売機でチケットを購入して入園
09:35すぎ マレーバク舎★
(マレーバクの展示は10時からであった!)
09:45 シロフクロウ★
(雛は体調管理のため非展示)
09:50-10:05 スイギュウの母子★
(幸吉とまるの子/さち2024.7.18生まれ)
(しばらくしたらハイテンション)
10:05-10:10 屋外のアジアゾウ★
(たぶんヴィドラ。小エリアにアヌーラ)
10:10-10:20 室内のアジアゾウのアマラ★
(&休憩)
10:30 アムールトラの親子★
(アルチョムとイチの子フタバ2024.4.2生まれ)
(収容直前のおちりのみ)
(展示練習が10:30までだったことを忘れていた!)
10:35-10:45 オランウータン★
(水で遊んでいたチェリア&ロキ・キキ母子)
10:50 ユキヒョウのフク(小放飼場)★
(フクは術後で病み上がり)
10:55-11:55 レッサーパンダ★
(通常は11:00に交代が11:30頃)
(交代前:ランマル、ルンルン、タオファ)
(交代後:フジマル、アズキ、タオファ)
12:00-12:15 休憩(うたた寝)
12:25-12:35 コアラ館
(フクロギツネ)
(コアラはこまち・キララ、少しだけ)
12:40-13:10 コアラ下売店でランチ休憩★
13:15-13:35 コアラ館
(コラアのあずま、起きた)
13:40 オランウータンのキキ
13:40すぎ ユキヒョウのミミ
13:45-15:00 レッサーパンダ
(14:00頃に交代)
(交代後:フランケン、ララ、カソン)
15:00-15:05 ゴールデンターキン
15:10 シロテテナガザル
15:20-15:35 コアラ館
(コアラのキントキとチャーリーも少しだけ)
(閉館15:30)
15:40-16:00 アイス休憩
16:05 シマオイワワラビー
(パルマワラビーはすでに収容)
(タスマニアデビルは部屋で熟睡)
16:20-16:30 アジアゾウ
(屋外にアマラとヴィドラ)
16:40-16:45 マレーバク
(室内のリザ・リン母子/寝てた)
16:45-16:50 水鳥の池
(野生のカイツブリの巣を観察)
16:55-17:00 売店散策
17:00 動物公園を出る(閉園17:00)
17:15 駐車場を出発する
18:55 蔵の湯 鶴ヶ島に到着
20:30 あかすりエステ50分コース
※これまでの多摩動物公園の旅行記(多摩モノレール等のアクセス編を含む)のURL集は、この旅行記の末尾にまとめました。
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 自家用車
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
前日の2024年8月24日(土)に納車したばかりのマイカー
(多摩動物公園(略して「多摩ズー」)最寄りの民間駐車場で帰りに撮影)
ホンダのN-WGN(2023年版)です。
次の冬に車検が来るのですが、乗り換えるのはそのくらいで思っていた矢先に、車の6ヶ月ごとの任意点検のためにディーラーを訪れた時に、もし新車を購入するならどんな車がいいか、とか、質問されて、目の前で価格のシミュレーションもされて、今ならちょうど私の希望に合うドンピシャリの車があるので、納車までも短く、ここまで割引できる、と具体的に示されて、だんだんとその気になり、えいやっと購入してしまいました。
それには、この先、物価が下がることは考えられないので、車の値段も安くなることはないことや、昔買った大量の音楽CDをドライブ中に聞いていて、車がどんどん新しくなるにつれて、CDデッキが付けられる車がなくなってしまうのではないか、という焦燥感(?)もありました(苦笑)。
私が母から譲り受けて乗り慣れていた前の車がホンダのZESTでしたが、Nシリーズはその後継車に当たるようです。
おかげで、車幅感覚などは、ZESTと違和感ありませんでした。
運転していてZESTと違和感が少ないもの、とリクエストしたら、N-BOXとN-WGNの2種ありましたが、私は大半1人でドライブするので、相対的に居住性の高いN-BOXよりは、ちょっと安かったN-WGNにしました。
ただ、そのZESTは2010年の新車だったので、エンジンスタートや駐車といった、基本中の基本の操作がボタンに変わっていて、そこから戸惑ったりしました。
ホンダ独特のECONスイッチとか、安全のためのシステムとか、知らないことばかり!
購入して納車まで1ヶ月近くあったので、ネットで先にマニュアルをダウンロードして、ある程度、予習しておきました。 -
運転席を助手席側から見たところ
たいていの車なら液晶画面があるところに、CDデッキを取り付けてもらいました。
なので、バックする時などに、後ろを画面で見ながら、ということはできません。
ただ、運転席のメーターの右のインフォメーションディスプレイに、バック時にタイヤと車体の角度を映像で見せてくれるし、障害物に近づきすぎると警告が出るようになったりしたので、それだけでもだいぶやりやすくなったと思います。 -
運転席の様子~スマフォを装着したところ
前は真ん中にエアコンの吹き出し口がありましたが、それがなくなってしまったのは大問題でした。
というのも、これまでエアコンの吹き出し口に装着するタイプのスマフォホルダーを使って、スマフォのナビで運転していたからです。
ところが、カタログだけで購入を決めたので、内装とかはあんまり考えていませんでした。
方向ド音痴の私にとっては、スマフォのナビは命綱!
なのに、いままでと同じ位置に、私のスマフォホルダーを装着できるエアコン吹き出し口がない!!
粘着タイプのスマフォホルダーは使いたくなかったけれど、いざとなったら仕方が無いかと思ったけれど、なにしろ、この日のために新たにスマフォホルダーをネットで購入してあったのです。
本日のためには、買い直す日数はなかったし、買ったばかりのものがムダになるのもヤでした。
この車の運転席側のエアコン吹き出し口は、フタの付いた丸形で、買ったスマフォホルダーでは、装着できません!
でもまだ運転席の右側に、従来型のエアコン吹き出し口もあって、そこに装着することができました!
運転中、いままで中央にあったスマフォが右側に移動してしまって、違和感をかんじないか、心配でしたが、納車したその日に1時間くらいナビを使いながら運転してみて、大丈夫そうだと分かって、一安心。
おかげで本日は、ちゃんとナビに従って、無事に多摩ズーに到着できました。 -
多摩ズー目の前の京王線「多摩動物公園」駅のすぐ前にある「京王あそびの森」に併設のコンビニ
持ち物はしっかりチェックしてきたつもりなのに、家を出る直前に背負うリュックを変えた時に、なんと雨晴れ兼用の傘を忘れてきてしまいました!
本日は1日晴天の猛暑日。
撮影のためにはなるべく黒っぽい格好をしているので、夏の日差しをもろに受けると、めちゃくちゃ暑くなります!
なんてこったい~と思ったら、ここのコンビニで買うことができました。 -
多摩ズーの正門に向かう
レッサーパンダのところに行く前にスイギュウやアムールトラの赤ちゃんに会いに行かなければならないので、開園時間9時30分には入園できるようにしたかったことと、きのう納車したばかりの車を運転するので、余裕をもって運転できるように、少し早めに家を出たところ、開園より15分前には正門前に到着できました。 -
9時30分の開園と同時に、券売機で入園券を購入して入園
真夏は動物園ローシーズンなので、開園前から待っている人はそう多くはなかったですが、それなりに人はいました。
おしゃべりを聞いていると、推しがいて、通っている人もいるようでした。
ちなみに、私は今回、近くの民間駐車場に車を駐めましたが、多摩ズーの公式サイトで紹介してる京王ストアの駐車場のうち、いつも利用している有人駐車場は、土日祝日でも6~8月であれば少し安くなっていました。
多摩ズーも東京なので、駐車代の高さも、半日くらいとか、気軽に多摩ズーになかなか行けない理由の1つです(苦笑)。 -
マレーバク展示場に向かうスロープから眺めた水鳥橋のある水鳥の池
最初にマレーバクに会いに行こうと思った私は、マレーバクが出てくるのは10時からだという情報が、頭から抜けていました。 -
看板によると、野生のカイツブリが巣を作っているらしいけど
この時はカイツブリの巣は見つけられませんでした。 -
水道の前にたまった水で水浴びしていた水鳥さん
シジュウカラガンかな。 -
マレーバクの室内展示場の入口
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多摩ズーのマレーバクは2024年8月末現在は5頭
大人になった子は他園に移動したりしているので、ちょっと少なくなったなぁという印象。
室内展示とそこに隣接したプールのある屋外放飼場で、ユメ・ママとリンちゃんに会うのを楽しみにしていましたが、10時前だったので、まだいませんでした。 -
室内展示場の屋根(2階)から眺めた、ユメ・ママとリンちゃんのエリア
リンちゃんたちがプールで泳いでいるところが見たかったのですが、本日は帰り際に寝ている姿しか見られませんでした。
仕方がありません。優先順位では、今回はスイギュウとアムールトラの赤ちゃんが上なので、マレーバクたちの出勤まで待てませんでした。 -
3面あるマレーバクの屋外放飼場のうち、1番広い真ん中エリア
ここにもいない……とか思ってましたが、まだ10時前だったので、当然でした。 -
3面あるマレーバクの屋外放飼場のうち、右にあるやや狭いエリア
マレーバク展示場のある2階からスロープを通って本道に戻る途中で撮りました。 -
いまは鳥がいないカモ池
2024年冬に、ここで鳥が次々に死んでしまって、鳥インフルエンザの発生が分かり、一時、閉園にもなりました。
鳥インフルエンザの被害が確認されたこのカモ池と、ソデグロヅル池は、いまも消毒で真っ白で、鳥たちは飼育されていません。 -
ちょこっと猛禽類のケージのところに寄る~シロフクロウのケージ
正門でもらった「多摩動物公園見どころ新聞」で、シロフクロウのヒナが生まれたいることを知って、会いたかったのです。
もう大人とほぼ同じ姿をしているかもしれないけれど、今年生まれの子なら、まだあどけなさがあって、可愛かろうと思って。 -
ケージの前の案内を見ると……
なんと、ヒナは治療を受けていて、体調管理のため非展示でしたか!
会えなくて残念!
でも、元気に戻ってきてほしいです。 -
シロフクロウの女の子
まだ10時前だったので、目がぱっちり開いていました。可愛いネ!
男の子の方は見つけられませんでした。 -
隣のフクロウのケージを覗くと
アナホリフクロウを見たかったけれど、非常に暗いところにいたので、シルエットでしか見られませんでした。 -
おめめぱっちりなフクロウ
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新アジアゾウ舎「アジアゾウのすむ谷」に向かう時に見える、三角屋根の旧アジアゾウ舎
あちらのアジアゾウ舎は、いまは動物がいないのが残念です。
というのも、コアラとレッサーパンダのところを往復するルート上にあって、その往復間で見られる動物が減ってしまったことからも、残念なのです。 -
2021年にオープンした「アジアゾウのすむ谷」
真ん中の広いところで1頭で過ごしているアジアゾウが見えました。
あの子はおそらく……。 -
国内最高齢のアヌーラさんの紹介
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嬉しそうにごはんを食べていたアヌーラさん
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「アジアゾウのすむ谷」の案内マップ
これは後で撮ったので、スイギュウ母子を観覧していた位置は現在位置ではありません。 -
「スイギュウの小径」のこのあたりでスイギュウ母子を観覧
ほんとはもっと奥の方から望遠で観覧すれば、上からでなくヨコからの視点で写真が撮れたはずだったけど……。 -
柵から見下ろしたところ
ここに母牛のまるゃんがいたけど、あれ、幸ちゃんは?
と、奥に行く前に足を留めてしまったわけでした。 -
水牛たちは由布島出身
幸吉くんとまるちゃんのカップルでやってきました。
「アジアゾウのすむ谷」が完成してまもない2021年5月。
当時、幸吉くんはまだ2才、まるちゃんは8才の姉さん女房でした。 -
スイギュウの子供は女の子で幸ちゃん!
2024年7月18日生まれ。
幸ちゃんの誕生は、多摩ズーに別の動物推しで訪れた人たちがインスタグラムで投稿してくれたおかげで、気付くことができました。
外が暑いからか、会うとしたら、バックヤードお掃除中で屋外放飼場にいるしかない午前中の早い段階の方が良いみたいです。 -
どろんこプールで遊んでいた(?)幸ちゃん
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ママのもとへ
ママは黒いけど、まだちっちゃな幸ちゃんは茶色。 -
ちっちゃな角が生えかけ
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ママがごはんを食べてるので
幸ちゃんはまだママと同じごはんは食べれないのかな。 -
どろんこ遊び、楽しいね
どろんこはまだ冷たくて、気持ち良かったりしたのかな。 -
アジアゾウ・エリアでは、アヌーラさんがフィーダーのごはんを取ろうとしていて
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ボール遊びをしているように見える@
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いきなり走り出した幸ちゃん
この時を、待ってました! -
軽やかに走る、走る!
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ママの回りを走る、走る!
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ママはその場で幸ちゃんを見守る
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走る幸ちゃん、からだが浮いている
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躍動感がある走りを見せて
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馬のように駆ける、駆ける!
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ふいーっとママのもとで一休み
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楽しかったね、幸ちゃん、疲れた?
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ママが幸ちゃんのおちりを、ちょんとした@
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このアングルで見られたなら
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上からでなくこんなアングルから幸ちゃんが見られたんだけどねえ
でも、見返してみれば、上からアングルも悪くない写真になっていたと思います。 -
アジアゾウの向こうのエリアに別のゾウの姿が見える
ヴィドラくんだろうと思います。
あちら側に回らなかったので、ヴィドラくんの紹介は見に行けませんでした。
でも、ヴィドラくんには、夕方、広いエリアで会えました。 -
屋根の下にある室内ビューエリア
ここにベンチもあったので、少し休憩してしまいました。
ぜひ見たかった幸ちゃんのハイテンションが見られて、ちょっと興奮していて、クールダウンしたかたのと、朝っぱらからへろへろだったので。 -
世界ゾウの日のスタンプラリーの台紙があった!
アジアゾウとアフリカゾウの違いとか、解説もあって、からだの部位のスタンプを押して、イラストのゾウを完成させるようになっていました。
でも、多摩ズーのアフリカ圏と上野ズーにも行かないと、スタンプラリーは完成しないのです。 -
この時に室内ビューエリアから見られたのは、アマラちゃん
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アマラちゃんもごはん中
多摩ズーで初めて会った時からはだいぶ大きくなりましたが、まだまだ若くて可愛らしいアマラちゃん。 -
お耳をぱたぱたさせながら、フィーダーのごはんを食べてたアマラちゃん
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フィーダーのごはんがなくなると、こちらの干し草を食べる
アジアゾウの特徴でもありますが、ころんとした体型が可愛らしく、お肌もきれいです。 -
アムールトラ展示場に到着したのは10時30分
これは後で撮った写真ですが、到着したときには、見学者が一列にずらっといました。
でも、ちょっと詰めて間に入らせてもらえるくらいには余裕がありました。 -
バックヤードの扉の前にいた母子
ママより先に中に入りたそうにしていた赤ちゃん。 -
しっぽもおちりもぷるぷる
-
扉が開いて、すぐにお部屋に戻ったママ
えっ!
えっ!
えっ! -
ママに続いて、赤ちゃんもお部屋へ
そして無情にも扉は閉まってしまいました。
しまったーーー!
親子の公開時間は10時30分まででした。
なんでそのことを忘れていたのかしら。
休憩なんか取っていなければ、最後の5分か10分くらいは、見ていられたのに!
かなーりがっかりして、脱力しましたが、とっさに親子のおちり姿の写真が撮れて、お部屋に帰る後ろ姿だけでも見送れて良かったと思うしかありませんでした。 -
オランウータンの向かって右手の放飼場にて
本日の再訪目当ての1番はレッサーパンダです。
まだそこにたどり着いていないので、アムールトラの親子をちゃんと見れなかったことこにがっかりして、へたっている場合ではありませんでした。 -
やぐらをするする上がっていった後ろ姿
上がっている最中には、カメラは間に合いませんでした。 -
やぐらのてっぺんで向こうを見ている
しばらく見守っていましたが、こちらを向いてくれなかったので、あきらめてしまいました。
先に進まねば、レッサーパンダの御膳当番の子の展示時館が終わってしまうと思ったからです。 -
この時に右の放飼場にいたのは、ボルネオくん
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オランウータンの向かって左手の大放飼場
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この時に左の大放飼場にいたのはこの4頭だちたと思うけど……
偉大なるジュリーさんと、ジュリーさんが代母となって育てたチェリアちゃん、そしてキキ・ママと今年6才になったロキくん。
でも、ジュリーさんの姿は見当たりませんでした。室内展示場の方にはいかなかったので、そっちにいたのか、単に見つけられなかっただけかも? -
ロキくんが、キキ・ママにつかまって歩いてる~!
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奥の窓際に移動した後
なぜかキキ・ママが、ガラスを叩いていたように見えました。
ガラスの向こうにいる来園者が気になったようです。
なじみの方がいらしたのかな? -
チェリアちゃん、お水を口に含んで、ハイテンション!
お口から水をこほし、手を振り回しながら、移動してきました。 -
チェリアちゃん、やぐらにつかまって、跳躍!
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水道の前に戻って、麻袋を引き寄せると
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麻袋をかぶって、上手に日よけ
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蛇口に指を当てて、水の勢いを強くしてから飲む
ぴゅーっと水鉄砲みたいにしたりもしました。 -
ロキくんは、ガラス窓がらちょっと離れた壁の下で
そこは日影になっていました。 -
そしてロキくん、ママのもとへ
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やぐらで休むチェリアちゃん
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ユキヒョウの小放飼場で会えたのはフクくん
暑いからか、大放飼場には誰も出ていませんでした。
小放飼場は、室内と行き来自由になっていて、ちょうど外に出てきていたフクちゃんに会えました。 -
フクちゃん、病み上がりだったとは!
知らなかったです、なんてこったい。
しかし、展示が再開されていたくらいで、回復途上にあるようです。よかったです。
ただ、まだ少し、筋力が衰えていたのか、歩くのにふらふらしていました。 -
出てきて早速、窓ガラスにおちっこマーキングしたフクくん
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緑の中を歩くフクくん
ゆっくり体力を回復して、元気になってね。 -
フクくんらしい横顔
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台を見上げて
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しっぽを立てて、おちっこマーキング!
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気持ち良さそうかな
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ぺろっちょ、フクくん
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すっきり顔@
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ゆっくり散策した後、涼しい部屋に戻ったフクくん
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10時55分にレッサーパンダ展示場に到着
こちらは向かって右の大放飼場。
ピンクのサルスベリの花はまだ少し咲いていました。
もし、第一陣が時間ぴったり11時に交代していたら、ぎりぎり間に合うかどうかという時間になってしまいました。 -
向かって右の大放飼場の左側
奥の偽岩がバックヤードで、4つの扉があります。 -
本日3交代だった右の大放飼場の午前当番だったランマルくんの紹介
ランマルくんは2022年7月27日生まれなので、2才になったばかり。
本日は非展示だったヒマワリちゃんと、フランケンの子。
このたびインドネシアに移動してしまうフジマルくんと双子です。
丸顔でほんわか顔。
通常、大放飼場の展示交代は11時頃というので、なんとか間に合いました。
と思ったけれど、本日、展示交代は11時30分頃に遅れたので、ランマルくんにもゆっくり会うことができました。 -
奥の灌木の中からひょいと顔を出したランマルくん
地面から飛び出た小枝のようなものを、ぺろっとしていました。 -
まぁるいお顔に眠そうな目元で、ほんわか雰囲気を漂わせたランマルくん
-
まだり小枝が気になるのか、ぺろぺろ
-
奥の岩の前をすっすっと歩くサイドビュー
ランマルくんは、ヒマワリ・ママ似の毛色で、全体的に黒いところが多めです。
レッサーパンダはみんなおなかが黒いけれど、みんなが背中まで黒いとは限りません。 -
「あれ~、まだドアが開いてない~」
って顔したランマルくん。 -
「ボク、今日は残業なのかな?」
そうみたいだよ。 -
ドアが開くのを待ちながら、後足でおなかをかきかき
-
あごを見せながら、かきかき
-
ぺったんこ@
-
ぺったんこなまま、歯を見せて、にやり@
-
からだはぺったんこだけど、おめめはキラリ!
-
扉の向こうを探るランマルくんのふかふかそうな背中
毛はつやつやで、しっぽもきれいで、背中のラインも可愛いです。 -
おちりフェチというなかれ@
首をきょろきょろさせていただけでも可愛いです。
おなかの食い込みのしわも愛おしい。 -
くっきり白眉毛とすっと鼻筋が通った横顔
-
待ってる間に、もう一回りすることにしたランマルくん
ランマルくんは、ふさふさしっぽの先が少し細め。 -
本日2交代だった左の小放飼場の午前当番だったタオファちゃんの紹介
タオファちゃんは、2015年6月14日生まれなので、今年2024年に9才になりました。
東北サファリパークで、シーリュウ・ママやリーリーお姉ちゃんと同居していたまだ赤ちゃんっぽかったタオファちゃんに会ったのが、まだ最近のような気がします。
タオファちゃんは、リーファちゃん(現・のんほいパーク)と、シンファちゃん(現・熊本市動植物園)・メイファちゃん(現・九十九島森きらら)の双子の3頭のママになりました。 -
タオファちゃんも、ぺったんこ
暑いからだと思いますが、本日はハイテンション・タオファちゃんは見られず。 -
ぺったんこタオファちゃんの全身
岩の上は少しはひんやりしていたかしら。 -
タオファちゃん、組み木を登る
つんっ!となったおちりが可愛いです。
タオファちゃんは、しっぽの先まで同じくらいの太さ。 -
良い感じの場所で、ぺたん
そこからはバックヤードの出入口が見えそうです。
そして……。 -
手前はガラスの屋外展示場なので、すだれの屋根がある
タオファちゃんは、すだれで少しは日影になるところで休みました。 -
笑みを浮かべているように見えるけど
-
暑そうな顔になったタオファちゃん
-
午前の室内当番の子は、しばらく後ろ姿しか見えず
ちらっと横顔が見えた時、アズキちゃんと勘違いしましたが、その時、独り言を口にしちゃっていたので、ルンルンだよ、と教えてもらいました。 -
本日3交代だった中央の室内展示場場の午前当番だったルンルンの紹介
ルンルンは、デフォルトの不機嫌顔が可愛い、多摩ズーの坊ちゃんです。
ララちゃんとの間で、東北サファリパークにいるライライのパパとなりました。
ルンルンは、少し前に腸捻転で手術して助かりました。
再び会えて本当に良かったです。 -
再び大放飼場を見に行くと
サルスベリの下の組み木をてってけ歩くランマルくん。 -
ルンルン、可愛い~!
ちょっとした嬌声が聞こえたので、戻ってみたところ。
ちょっとアンニュイなルンルンとハンモックの組み合わせがなんとも言えません! -
まだ眠いんだ~って顔して
やがて、ハンモックにもぐり込むようにして寝てしまいました。
ちょっとだけ起きた時にシャッターチャンスを物に出来たようです。ラッキー。 -
せっせと散策中のランマルくん
-
再びルンルン、可愛いく、ぺろっ!
-
おひげがピンとなってる@
ゆっくりシャッターを切れました。
ファンサ、ありがとう、ルンルン! -
はじっこで、ちょこっと休んだランマルくん
-
くるっと方向転換
-
小放飼場では、タオファちゃんがバックヤードの出入口のそばで寝そべる
ドアが開いたら、すぐに中に戻るぞ~って感じでした。 -
顔をこちらに向けたまま寝ていたルンルン!
寝ているだけでお客さんをメロメロにしていたルンルンです。 -
ドアの前のランマルくんの魅惑の後ろ姿
-
しっぽの先っちょが、ちょいと曲がってる
-
隙間から覗き込む
11時よりも少し遅れて飼育員さんがバイクでやって来たので、バックヤードで作業中の物音が聞こえていたのでしょう。 -
待っている間に、かきかきしたくなっちゃう
胸元に少し白い模様があり、もう少しクリアだったら、ツキノワグマの胸の模様のよう@ -
ランマルくんらしい、ほんわか表情に、かきかき中のヨガポーズが似合う
-
ちょこんと待つランマルくんの超絶可愛い後ろ姿@
おちりの両サイドから黒い足が見えているところもチャームポイント! -
ドアが開いて、いそいそと中に入るランマルくん
足はけっこう長いんだよね、ランマルくん。 -
暗がりの中へ、先っちょがきゅっと曲がったしっぽが浮かぶ
ばいばい、ランマルくん。
ランマルくんには、また多摩ズーで会いにくるからね。 -
本日3交代だった右の大放飼場のお昼の当番だったフジマルくんの紹介
ランマルくんと双子で、このたびインドネシアに移動してしまうフジマルくんです。
本日は、フジマルくんに日本で会える最後の週末。
最終日には会いに行けないので、本日限りでお別れになってしまうので、本日の多摩ズー再訪の1番目的でした。 -
フジマルくんのインドネシアへの旅立ちのお知らせ
この写真は、ヒマワリ・ママによく似ています。
公式サイトにお知らせがあった通り、フジマルくんは、インドネシア共和国の Batu Secret Zoo というところに移動になります。
一足先に、福井県鯖江市の西山動物園からカイトくんが行ってます。
日本からは男の子同士の移動ですが、確信は持てないものの、 Batu Secret Zooではレッサーパンダの飼育は初めてか、少なくとももともといたわけではないようなので、繁殖もめざすと思うのです。
ということは、他の海外からフジマルくんやカイトくんのお嫁さんが来るのかな。 -
扉が開いて、早速、外に出てきたフジマルくん
飼育員さんがフジマルくんのために新しい笹を用意し、大放飼場の準備が出来たところで、フジマルくんが登場!
おすまし顔で、出てきました。 -
すいっと出てくる
-
早速、テリトリーのチェック
-
しっぽを持ち上げて歩く後ろ姿
ランマルくんもそうでしたが、足は長いです。 -
岩のそばに用意された笹をちょっとだけ食べて
-
岩を下りるフジマルくんの後ろ姿
フジマルくんの後ろ姿にも惹かれたとはいえ、はじめのうちは、なかなかシャッターチャンスがなかったのも確か。 -
お部屋の前でちょっと立ち止まる
中ではきっと飼育員さんがフジマルくんのお部屋を掃除しているので、手前の柵のドアも閉まっていました。 -
サルスベリにかかる木を見上げて
-
組み木を軽やかに渡る
私も含めてみんな、サルスベリの花とフジマルくんのコラボ写真が撮れるかも、とみんな構えましたが、フジマルくんはそこまでは行きませんでした。 -
ひょいと顔を出したフジマルくん
ランマルくんが眠そうな顔が可愛いほんわか顔だとすると、フジマルくんはおめめに光がたくさん入った昭和のヒロインのような可愛らしい顔をしていると思います。 -
フジマルくん、サルスベリの木へ、ずんずん渡る
-
イチオシ
緑の中の乙女チックなフジマルくん
手前に前ボケの形でピーク過ぎていたけど白いサルスベリの花が写っていました。 -
中の様子を伺うフジマルくんの後ろ姿
ランマルくんはしっぽの先が補足なっていましたが、フジマルくんのしっぽは先まで太くなっていました。 -
灌木の下で、マーキング
双子のランマルくんがそこでマーキングしていたのかもしれません。
それを上書きするようにマーキングしたのでしょう。
フジマルくんは、この後14時の展示交代までずっと展示場に出ていたと思いますが、私はあまりにへろへろだったので、いったんランチ休憩を取るために、レッサーパンダ展示場を離れることにしました。 -
本日3交代だった中央の室内展示場の昼の当番だったアズキちゃんの紹介
フジマルくんに夢中になっていたので、アズキちゃんと交代したことに気付きませんでした。
いつのまにか、って!
アズキちゃんは、2010年6月14日生まれなので、今年2024年に14才となりました。
那須どうぶつ王国にいるダイズちゃんと双子です。
そして、ヤンヤン(陽陽)(現・八木山動物園)・フーフー(福福)(現・徳山動物園)の双子、まめたろう(現・ズーラシア)・かのこちゃん(現・西山動物園)の双子、ずんくん(現・東山動植物園)の5頭のママです。 -
ハンモック・アズキちゃん@
ランマルくんを観覧している合間に、室内展示場当番がアズキちゃんに変わっていたことに気付きました。 -
もぐり込む直前の可愛い顔@
-
おまけの写真:コアラ下売店でランチ休憩を取った時
近所のスーパーで買っておいたパンを持参していましたが、売店の注文の列が空いて居たのを見計らって、温かいものやドリンクを買うことにしました。
ただ、ほんとはきんきんにクーラーがきいた室内で涼みたかったのですが、昼時だったので、室内休憩所の方はテーブルはいっぱいで、外のテーブルで食べるしかありませんでした(苦笑)。
ちなみに、週末でしたが、猛暑の8月は動物園閑散期だからか、コアラ下売店前の広場には、キッチンカーは来ていませんでした。
春・秋だと、平日でも、キッチンカーが来ていたような気がするんですが、残念。 -
ユキヒョウの黒ごまロックラテに惹かれて
これは写真映えしそう、と思ったのは確か。 -
マシュマロのユキヒョウは別包装で提供されたので、ラテの上にのせる
他には、たこ焼きを買いました。
なぜかこういうところで、たこ焼きってむしょうに食べたくなることがあるのです。 -
氷が浮かんだラテ海の上のユキヒョウ
ユキヒョウは海辺に生息するわけじゃないんですが、にあってる?
食べちゃうのがもったいなかったです。 -
底の方にはクラッシュされたコーヒーゼリー入り
思った以上においしかったです。
濃厚でけっこう甘いけれど、冷たくて甘いのを欲していたので、ちょうどよかったです。
前編の旅行記おわり。
「新車デビューの真夏の多摩動物公園2024(後編)インドネシアに行ってしまうフジマル&サルスベリ・パンダかろうじて?~なんとかコアラ4頭全員」へとつづく。
https://4travel.jp/travelogue/11926929
<これまでの多摩動物公園の旅行記(多摩モノレール等のアクセス編を含む)のURL集>
2023年6月26日
「成長した赤ちゃん目当ての多摩動物公園(前編)両親そっくりになったレッサーパンダのフジマル・ランマルやフリーズしまくりリアンちゃん~主に午前編」
https://4travel.jp/travelogue/11843537
「成長した赤ちゃん目当ての多摩動物公園(後編)おんぶにお乳にまだまだ甘えん方なコアラのキントキくん仰向け寝姿はビーナス~久しぶりにオオカミまで」
https://4travel.jp/travelogue/11843541
2022年3回目(12月26日)
「赤ちゃん目当ての2022年末の多摩動物公園(前編)サーバルキャット赤ちゃん~久しぶりのアフリカ園でキリンは圧巻&午前と夕方のマレーバク親子他」
https://4travel.jp/travelogue/11800357
「赤ちゃん目当ての2022年末の多摩動物公園(後編)レッサーパンダの赤ちゃん~コアラ全員ちょうどお目覚め&売店にレッサーパンダ赤ちゃんコーナー」
https://4travel.jp/travelogue/11800358
2022年2回目(6月10日)
「再び多摩動物公園へ2022年6月(前編)レッサーパンダのリアンちゃんやオランウータン親子のスカイウォーク~はじめましてマレーバクのリンちゃん」
https://4travel.jp/travelogue/11760846
「再び多摩動物公園へ2022年6月(後編)コアラのあずまちゃんソロ活や仲良しコツメカワウソやレッサーパンダの3人娘~帰り際にもマレーバク親子」
https://4travel.jp/travelogue/11760847
2022年1回目(4月28日)
「GW直前の多摩動物公園2022(前編)レッサーパンダが3頭も移動する前に再訪したかった!~大放飼場ルンルンと面白タオファで充実度アップほか」
https://4travel.jp/travelogue/11759507
「GW直前の多摩動物公園2022(後編)大きくなっていたコアラの赤ちゃんはじめまして!~3回足を運び運が良かったコアラ舎&トラ展と買い物ほか」
https://4travel.jp/travelogue/11759512
2021年2回目(8月14日)
「レンズの結露に泣いた雨の8月の多摩動物公園~雨の日の動物たちの過ごし方~小雨後レッサーパンダ屋外展示開始~アマラちゃんいた新アジアゾウ放飼場」
https://4travel.jp/travelogue/11707512
「GW直前の多摩動物公園2022(前編)レッサーパンダが3頭も移動する前に再訪したかった!~大放飼場ルンルンと面白タオファで充実度アップほか」
https://4travel.jp/travelogue/11759507
2021年1回目(6月25日)
「やっと再訪できた多摩動物公園(前編)午前と午後で大活躍のレッサーパンダ親子2組6頭に再会!~チーターの赤ちゃんとアフリカ圏ははあきらめたせい」
https://4travel.jp/travelogue/11704211
「やっと再訪できた多摩動物公園(後編)4度目にして目を覚ましたコアラ全4頭&オランウータンのスカイウォークでママにおぶさるホッピーくん他」
https://4travel.jp/travelogue/11704219
2020年3回目(11月19日)
「赤ちゃんやニューフェイス詣の紅葉の多摩動物公園(前編)東山動物園から来たコアラたちやオランウータンの赤ちゃんや威嚇する可愛いシロフクロウ他」
https://4travel.jp/travelogue/11665089
「赤ちゃんやニューフェイス詣の紅葉の多摩動物公園(後編)自由閲覧でラッキーなレッサーパンダの赤ちゃんたち&去年生まれの親子も激キュート!」
https://4travel.jp/travelogue/11665090
2020年2回目(6月12日)
「再開園した夏日の多摩動物公園に平日に車で再訪(前編)レッサーパンダ特集~夏日だったのに元気な姿と笑顔を見せてくれてありがとう!~」
https://4travel.jp/travelogue/11632219
「再開園した夏日の多摩動物公園に平日に車で再訪(後編)アジア圏の動物メインに休園中の飼育の日の「飼育のこだわり」をチェックしながら」
https://4travel.jp/travelogue/11632423
2020年1回目(3月8日)
「梅の花咲く雨の多摩動物公園(前編)マレーバクからシャモアまで:カナエちゃんとコアラのニシチくんぎりぎり&レッサーパンダのずんくん活動開始」
https://4travel.jp/travelogue/11608752
「梅の花咲く雨の多摩動物公園(後編)雨ではりはりレッサーパンダ母子と新メンバーひまわりちゃん&コアラ館でねばった結果と閉園間際のカナエちゃん」
https://4travel.jp/travelogue/11608758
2019年度3回目(11月25日)
「車デビューした多摩動物公園のレッサーパンダとコアラの赤ちゃん詣~可愛く成長したニシチくんと飛び跳ねていた双子&たくさん会えたリーファちゃん他」
https://4travel.jp/travelogue/11571352
2019年度2回目(10月9日)
「10月の多摩動物公園の赤ちゃん詣~レッサーパンダの双子とコアラのニーナちゃんの赤ちゃんとターキンのハマくんとアムールトラのショーヘイくん他」
https://4travel.jp/travelogue/11553103
2019年度1回目(3月18日)
「春の多摩動物公園で2018年誕生のレッサーパンダ・ベビー詣完了(前編)レッサーとコアラ往復は大変!~初めましてずんくん・さよならかのこちゃん」
https://4travel.jp/travelogue/11483133
「春の多摩動物公園で2018年生まれのレッサーパンダの赤ちゃん詣完了(後編)チーターの5つ子ちゃんや大ハッスルのアジアゾウなど盛りだくさん」
https://4travel.jp/travelogue/11482942
2018年度3回目(9月18日)
「レッサーパンダの赤ちゃん公開開始の初秋の多摩動物公園へ~はじめまして、多摩リーファ(李花)ちゃん!~久しぶりのアフリカ圏を満喫、キリンの子供がたくさん!&カンガルーファィテイング&やっと見られたオランウータンの赤ちゃんのロキくん&コアラのユーカリ交換時にお姉さんに食べさせてもらっていた甘えん坊ニーナちゃん」
https://4travel.jp/travelogue/11403418
2018年度2回目(8月5日)
「ニーナちゃんに会いたくて夏の多摩動物公園へ~レッサーパンダのリンゴタイムも逃さずに3度の正直で会えたコアラのお寝坊ニーナちゃん&水風呂に浸かる動物たちなど夏ならでは魅力も満載」
https://4travel.jp/travelogue/11386693
2018年度1回目(3月4日)
「多摩動物公園を3ヶ月ぶりの春にやっと再訪(前編)マレーバクのソラちゃん哀悼&ツキノワグマのソウくんやタスマニアデビルやコツメカワウソの可愛い姿に癒される」
https://4travel.jp/travelogue/11336679
「多摩動物公園を3ヶ月ぶりの春にやっと再訪(後編)3大ミッション達成:布陣が変わった恋の季節のレッサーパンダ&ゴールデンターキンの赤ちゃんのナズナちゃん&ユキヒョウの子のフクくん」
https://4travel.jp/travelogue/11337056
2017年度4回目(12月17日)
「多摩動物公園と昭和記念公園イルミネーションを一日で満喫久しぶりに(1)動物園編(前)マレーバクのうり坊模様の赤ちゃんのソラちゃんに夢中!~冬晴れの中の楽しくて癒しの動物たち」
https://4travel.jp/travelogue/11315102
「多摩動物公園と昭和記念公園イルミネーションを一日で満喫久しぶりに(2)動物園編(後)寒いと元気なレッサーパンダたちに夢中!~夕食が待ち遠しくてそわそわな動物たち」
https://4travel.jp/travelogue/11315105
2017年度3回目(8月27日)
「夏の好例の昭和記念公園サギソウ詣は多摩動物公園に寄ってから(1)泳ぐマレーバクのコウくんは可愛いナ!~コウノトリ繁殖の取り組み30年のミニ企画展からシロテテナガザルまで」
http://4travel.jp/travelogue/11276419
「夏の好例の昭和記念公園サギソウ詣は多摩動物公園に寄ってから(2)レッサーパンダのおでこちゃんに会いたくて!~オランウータンからゴールデンターキンとツキノワグマまで」
http://4travel.jp/travelogue/11276422
2017年度2日目(7月10日)
「木陰と風に救われた梅雨明け前の猛暑の多摩動物公園(1)ニホンジカの赤ちゃん可愛くて、水遊びニホンザルは面白い!~アフリカ圏からツキノワグマやニホンザルまで」
http://4travel.jp/travelogue/11260536
「木陰と風に救われた梅雨明け前の猛暑の多摩動物公園(2)まだまだ可愛かったチーターの子供たちから&レッサーパンダ:いつもより展示交代が早くておでこちゃんに会えず(涙)、まめくんとかのちゃんと半屋外ルンルンに慰められる」
http://4travel.jp/travelogue/11260544
「木陰と風に救われた梅雨明け前の猛暑の多摩動物公園(3)すっかり大人のコアラのタイチくん&まだまだ可愛かったゴールデンターキンのムツくん~オーストラリア圏&アジアの高山地帯・平原ほか」
http://4travel.jp/travelogue/11260550
2017年度1回目(4月16日)
「桜吹雪舞う夏日のチューリップとレッサーパンダの昭和記念公園と多摩動物公園2017(3)Hello!東北からお嫁入りしたタオファちゃん!~半日でもレッサーパンダ全員に会えてラッキー!&楽しみにしていたゴールデンターキンの赤ちゃんたち他」
http://4travel.jp/travelogue/11235164
2016年度3回目(12月24日)
「クリスマスイブ2016は多摩動物公園でのんびりと(1)クリスマス色の動物園&マレーバク・コツメカワウソ・ツキノワグマ・インドサイ・アムールトラ」
http://4travel.jp/travelogue/11200680
「クリスマスイブ2016は多摩動物公園でのんびりと(2)大興奮のアジアゾウのヴィドラくんとアマラちゃん&タスマニアデビル姉妹とオーストラリア圏の動物たち」
http://4travel.jp/travelogue/11200683
「クリスマスイブ2016は多摩動物公園でのんびりと(3)Hello!レッサーパンダの赤ちゃん&ユキヒョウ・ゴールデンターキン~アジア高山圏の動物たち」
http://4travel.jp/travelogue/11200865
2016年度2回目(8月13日)
「今年も朝から晩までナイトズーの多摩動物公園で10時間半(1)アジア圏その1:ママと一緒に泳ぎに励むマレーバクのコウくんや多摩では初めてのツキノワグマほか」
http://4travel.jp/travelogue/11158928
「今年も朝から晩までナイトズーの多摩動物公園で10時間半(2)アフリカ・オーストラリア圏:多摩ではまともに見たのは初めてのサーバルキャットの親子や初めましてのタスマニアデビルの姉妹ほか」
http://4travel.jp/travelogue/11159195
「今年も朝から晩までナイトズーの多摩動物公園で10時間半(3)アジア圏その2:お帰りスカイウォークのオランウータンの母子やレッサーパンダの花花さん&ヤンヤンと10時間半営業のフランケン&ルンルンほか」
http://4travel.jp/travelogue/11159206
「今年も朝から晩までナイトズーの多摩動物公園で10時間半(4)アジア圏その3:パパと頭突きコミュニケーションのターキンのメイちゃんからモウコノウマの子馬たちや美しい音色の遠吠えオオカミほか」
http://4travel.jp/travelogue/11159248
2016年度1回目(4月16日)
「新緑のチューリップとレッサーパンダの昭和記念公園と多摩動物公園2016(3)午後からは動物園でアジアとオーストラリア圏の動物たちを目指して~シンリンオオカミからワラビーたち&シマオイワワラビーの赤ちゃんにも会えた@」
http://4travel.jp/travelogue/11123231
「新緑のチューリップとレッサーパンダ・リレーで昭和記念公園と多摩動物公園(4)動物園でのミッションNo.1のレッサーパンダ~同居のペア3組と可愛くのんびり屋さんになったヤンヤン&ミッションNo.2のゴールデンターキンの赤ちゃん特集」
http://4travel.jp/travelogue/11123233
2015年度2回目(8月15日)
「夏の多摩動物公園はナイトズー開園延長で10時間半満喫@(1)いつのまにか姿を消した「カエル学入門」やナイトズーの光の彫刻などナイトズーの様子をちょっとだけ」
http://4travel.jp/travelogue/11043319
「夏の多摩動物公園はナイトズー開園延長で10時間半満喫@(2)ライオンバスに乗って、ライオンの赤ちゃんたちを間近に見た!~アフリカとアジア圏の肉食猛獣たち」
http://4travel.jp/travelogue/11043320
「夏の多摩動物公園はナイトズー開園延長で10時間半満喫@(3)埼玉からお婿入りしたキリンのジルくんが分からない(苦笑)&夜にくつろぐキリンたち&キーパーズトークが聞けたアジアゾウ~アフリカとアジア圏の大型系草食動物たち」
http://4travel.jp/travelogue/11043323
「夏の多摩動物公園はナイトズー開園延長で10時間半満喫@(4)グレビーシマウマの赤ちゃん、こんにちは!&埼玉出身のコアラのタイチくん&ルンルン大活躍の可愛い大人レッサーパンダたち~オーストラリアとアジア圏の可愛い系の草食動物たち」
http://4travel.jp/travelogue/11043326
「夏の多摩動物公園はナイトズー開園延長で10時間半満喫@(5)Red Panda Children特集:暑さを吹き飛ばす子パンダの愛らしさ!~ヤンヤン・フーフー兄弟とライライ、出たり入ったりしながら大はしゃぎ@」
http://4travel.jp/travelogue/11043329
2015年度1回目(3月8日)
「冬に逆戻りしたような早春の多摩動物公園レッサーパンダ詣(1)ウォッチングセンターのネコ展と雨にぬれた梅など動物園いろいろ」
http://4travel.jp/travelogue/10989529
「冬に逆戻りしたような早春の多摩動物公園レッサーパンダ詣(2)今年もレッサーパンダの期待の2カップル!~ますます可愛くなったフランケンと恋鳴き(?)アズキちゃん&しかめっつら夫婦のルンルン坊とララちゃんもリンゴタイムはご機嫌@」
http://4travel.jp/travelogue/10989530
「冬に逆戻りしたような早春の多摩動物公園レッサーパンダ詣(3)レッサーパンダの子どもたち3頭同居:毛色も性格も3頭3様~兄ちゃん気質のヤンヤンとマイペース・フーフー兄弟&ヤンヤンを慕う一人っ子ライライ」
http://4travel.jp/travelogue/10989531
「冬に逆戻りしたような早春の多摩動物公園レッサーパンダ詣(4)レッサーパンダ以外のアジア圏とオーストラリア圏の動物たち:コアラのタイチくんやオランウータンのリキくん室内でも元気!&床を歩いてしまうコアラのタイチくん&アジアゾウのアマラとヴィドゥラはいつも仲良し&ユキヒョウ4頭見分けが付かず(苦笑)」
http://4travel.jp/travelogue/10989532
2014年度4回目(12月21日)
「クリスマスシーズンは動物園とイルミネーション(1)多摩動物公園の干支に因んだヒツジの祖先のムフロン展&動物園いろいろ&本日のグルメ編」
http://4travel.jp/travelogue/10964175
「クリスマスシーズンは動物園とイルミネーション(2)多摩動物公園:Mission No.2の埼玉出身のコアラのタイチくん&Mission No.3のマレーバクの子アタルくんのその後~アジアゾウやアムールトラやユキヒョウも見逃せない!」
http://4travel.jp/travelogue/10964178
「クリスマスシーズンは動物園とイルミネーション(3)多摩動物公園:Mission No.1はやっぱりレッサーパンダ!~遊び盛りの子パンダたちとお母さんたち&可愛いお父さんたちも見逃せない!」
http://4travel.jp/travelogue/10964183
2014年度3回目(10月19日)
「秋の多摩動物公園でレッサーパンダの赤ちゃんを筆頭に4つのミッションに臨む!(1)プロローグ:アクセス編&コアラ来日30周年記念展ほか動物公園いろいろ」
http://4travel.jp/travelogue/10943274
「秋の多摩動物公園でレッサーパンダの赤ちゃんを筆頭に4つのミッションに臨む!(2)ミッション No. 1:レッサーパンダの赤ちゃんたち~ララっ仔とアズキちゃんの双子、もちろん大人パンダも大集合!」
http://4travel.jp/travelogue/10943284
「秋の多摩動物公園でレッサーパンダの赤ちゃんを筆頭に4つのミッションに臨む!(3)ミッション No. 2:縞々模様のうり坊主のマレーバクの赤ちゃん&ミッション No. 3:オランウータンのスカイウォークと赤ちゃん」
http://4travel.jp/travelogue/10943358
「秋の多摩動物公園でレッサーパンダの赤ちゃんを筆頭に4つのミッションに臨む!(4)ミッションNo. 4:ゴールデンターキンの子供&アジア圏の動物たち~インドサイ・ヒマラヤタール・ムフロン・ユキヒョウ・アムールトラ・アジアゾウ」
http://4travel.jp/travelogue/10943370
2014年度2回目(8月16日)
「真夏の昭和記念公園のサギソウ詣とサマーナイトズーの多摩動物公園(3)真っ暗な夜の動物園散策~レッサーパンダのナイトズー残業当番は可愛くてつれないルンルン」
http://4travel.jp/travelogue/10918944
2014年度1回目(2月1日)
「レッサーパンダのニューフェイスに会いたくて多摩動物公園へ(1)美しき猛獣たちと凛々しい鳥類~スマートでしなやかなチーターの兄弟から目が離せない@」
http://4travel.jp/travelogue/10856159
「レッサーパンダのニューフェイスに会いたくて多摩動物公園へ(2)レッサーパンダのニューフェイスに会いたい!~男だ、フランケン、あずきちゃんに迫れ!&カメラ目線ばっちりのサチちゃん」
http://4travel.jp/travelogue/10856163
「レッサーパンダのニューフェイスに会いたくて多摩動物公園へ(3)癒しの草食動物たち~楽しそうに遊ぶオランウータンの子供のリキちゃん@」
http://4travel.jp/travelogue/10856166
2013年度2回目(9月7日)
「初秋の多摩動物公園(1)プロローグ:多摩モノレールに乗って動物公園へ行こう!───童心に返って第3弾&動物公園の夏・秋の花や動物公園いろいろ」
http://4travel.jp/travelogue/10810938
「初秋の多摩動物公園(2)ライオンバスに乗って、プチプチ・サファリ気分を味わおう!───本番は実質5分で終わったけれど@」
http://4travel.jp/travelogue/10810990
「初秋の多摩動物公園(3)レッサーパンダ特集!───りんごタイムは至福の時間~アズキちゃんと花花さんはもとより、ブーブーとルンルンとノンの男性陣の可愛らしさにもくらくら@」
http://4travel.jp/travelogue/10811209
「初秋の多摩動物公園(4)アフリカとオーストラリア圏の動物たちや鳥類~キリンの赤ちゃんのユリネちゃんやアフリカゾウの砥夢くん&パピーを失ったコアラのミライちゃん」
http://4travel.jp/travelogue/10811649/
「初秋の多摩動物公園(5)アジア圏の動物たち~長寿のユキヒョウのシンギスくんやヒラヤマタールの赤ちゃん」
http://4travel.jp/travelogue/10811664
2013年度1回目(3月30日)
「レッサーパンダ・オフ会で春の多摩動物公園へ(1)プロローグの多摩モノレール編&エピローグのしろくまカフェ編」
http://4travel.jp/travelogue/10762509
「レッサーパンダ・オフ会で春の多摩動物公園へ(2)キングチーターの赤ちゃん!~それからコアラにウォンバットなど、アフリカ圏とオーストラリア圏の動物たち」
http://4travel.jp/travelogue/10762517
「レッサーパンダ・オフ会で春の多摩動物公園へ(3)レッサーパンダひりんごタイムのアズキちゃんと花花さん!~それからオランウータンの赤ちゃんなどアジア圏の動物たち」
http://4travel.jp/travelogue/10762642
2012年2月11日
「一眼レフを持って多摩動物公園にチャレンジ!───(1)プロローグ:初めて乗った多摩モノレールや動物公園いろいろ」
http://4travel.jp/travelogue/10645250
「一眼レフを持って多摩動物公園にチャレンジ!───(2)アジアの山岳エリアのユキヒョウやトラやオオカミなど」
http://4travel.jp/travelogue/10645358
「一眼レフを持って多摩動物公園にチャレンジ!───(3)やっぱりレッサーパンダが一番可愛い!」
http://4travel.jp/travelogue/10645513
「一眼レフを持って多摩動物公園にチャレンジ!───(4)オーストラリアの動物からワシやシロフクロウやマレーバクまで」
http://4travel.jp/travelogue/10645756
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