2014/08/16 - 2014/08/16
322位(同エリア572件中)
まみさん
多摩動物公園のサマーナイトズーは、夜の暗闇の中でほとんどシルエットの動物たちを目を凝らして見るらしい───。
園内放送からそう悟ったとき、これはレッサーパンダの写真を撮るのはとても無理かな、と心配になりました。
だってレッサーパンダ舎は一番遠いんですもの。
結局、明るいうちに回れたのは、アフリカ・エリアのチーターやライオンまででした。
そのあとは、あたりはどんどん暗くなってしまい、かといってナイトサマーズーの閉園時間延長のために動物を照らす明かりを増やしているわけでもないので、動物写真はとても撮れなくなってしまいました。
多摩動物公園のコアラは、残念ながらマックスくんが亡くなっていまは2匹だけですが、それでも夜行性のコアラたちならよく動く姿が見られるに違いない、と楽しみにしていたのですが、コアラの展示は屋内であっても、部屋はすでに明かりが落とされて薄暗く、うごめくコアラは肉眼でやっと確認できただけでした。残念!
本来の夜の動物園はそういうものでしょうが、コアラの写真が撮れなかったのはがっかりしました。
動物達の写真が撮りたいなら、やはり昼間に限ると思いました。夜間は撮れてめっけもの、と思うくらいで期待してはダメですね。
ナイトズーの日は日没まで写真を撮っていられるので、昼間から動物園にいれば、多少スロースタートでもいつもよりも長時間、回れたろうと思います。
でも、一番楽しみにしていたレッサーパンダは、半屋外展示のフランケンのところは真っ暗でしたが、室内展示のルンルンの部屋は明るかったです。
ガラスも、埼玉こども動物自然公園のように結露してなくて、見やすかったです。ルンルンがいるところの室温は、そんなに低くないのかもしれません。
もっとも、ルンルンは以前からそうですが、見学者にはつれないです。
分かっててこっちを向かないようにしているのでは、と思うくらい、ガラスに張り付いている見学者たちの方に顔を向けてくれません。
ガラスのすぐ近くまではよく来るんですけどね。
それでも、可愛いんですよねぇ、ルンルンは!
いつもは、写真を撮りやすい屋外のレッサーパンダにばかり注目して、屋内のルンルンはすぐにあきらめてしまっていました。
でも本日は、まともに写真が撮れるチャンスがあったのはルンルンだけでしたから、いつもよりもルンルンにねばることになりました。
ライブカメラのあずきちゃん母子の様子もとても可愛らしかったです。
ライブカメラは意外にレッサーの様子が分かるんだ、と今回初めて思いました。
子パンダたちがじゃれあったり、アズキちゃんが子供の毛づくろいをしてあげたりしている姿が、白黒の映像ですが、よく見えました。
赤ちゃんたちの尻尾は、まだ短くてほとんど三角@
本日は、動物園でシャッターチャンスを逃さないために、一眼レフを2台持参してレンズ交換をせずにすませました。
かねてからそれをやりたいと思っていたのです。
思ったとおり、ほとんどの動物は望遠レンズで撮りましたが、ガラス越しですぐ近くまで来ることがあるルンルンは広角ズームレンズで撮りました。
多摩動物公園公式サイト
http://www.tokyo-zoo.net/zoo/tama/
<タイムメモ>
10:00 医者の診察を終えて最寄り駅に向かう
11:19 西立川駅に到着
11:25 昭和記念公園に入園
11:40〜14:30 サギソウ(2時間50分)
14:45 自転車をレンタルする
15:15〜15:40 花木園売店前のトケイソウほか
16:10〜16:30 トンボの湿地のサギソウ
16:40 昭和記念公園を出る
16:54発の立川駅行き青梅線に乗車
(立川駅のホームの立ち食い蕎麦屋で軽く夕食)
17:19発のモノレールに立川南駅から乗車
17:34 多摩動物公園駅に到着
17:40 多摩動物公園に入園
18:00〜18:10 チーター
18:15〜18:20 ライオン
18:50〜19:05 コアラと夜の動物
19:10 オランウータン舎に到着
19:15〜19:50 レッサーパンダのルンルン
20:20頃 多摩動物公園を出る(閉園時間をオーバー)
※これまでの動物旅行記は目次を作成しています。 「動物/動物園と水族館の旅行記〜レッサーパンダ大好き〜 目次」
http://4travel.jp/travelogue/10744070
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- JRローカル 私鉄
-
多摩モノレール1日乗車券と動物園入園券のセット券を購入
多摩モノレールで立川駅から多摩動物公園駅まで往復620円、動物園の入場料は600円なので、セット券の方がお得です。
このセット券の入園整理券は動物園の入園時に回収されてしまうので、またまた記念撮影。 -
17時半頃に多摩動物公園に到着
ナイトズーねらいでこれから入園するひともちらほらいました。
午後から雨がちだった本日の天気ですが、この頃になると雲が晴れて、晴れ間もみえました。
もう雨の心配はなさそうでした@ -
多摩動物公園のゲートのゾウとライオンの像
このライオンがゲートの柱を背負うゲートから、ふと西ベルリンの動物園のゲートを連想しました。 -
アフリカエリアに向かう「昆虫坂」にあった光の動物園〜クジャク編
まだ暗くなりきらないうちだったので、イルミネーションの効果はやや半減してしまいましたが。 -
光の動物園のトナカイやシカたち
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光の動物園のキリンとゾウとライオンが撮れる人気のアングル
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首をかしげるキリンが可愛い
ここまでは広角ズームレンズで撮影しました。
次から動物たちは、レッサーパンダを除き、望遠レンズで撮影しました。
あいまにちょこちょこと撮った動物以外の写真はだいたい広角ズームレンズで撮影しました。
一眼レフのボディを2台持参していて、それぞれ広角ズームレンズと望遠レンズを装着していたので、レンズ交換をせず、ボディごと持ち替えて使い分けることができました。
これがやりたくて、EOS Kiss X5が修理から戻る前にEOS Kiss X7iを買ってしまったのです@
ナイトズーで薄暗かったり、雨天に撮影を強行しているときは、レンズ交換は難しいので、そういうときにもボディごと交換というのはきっと便利でしょう。 -
アフリカエリアに来たら、やっぱり見ずにはいられないチーターたち
ほんとは暗くなる前に真っ先にレッサーパンダ舎に行きたかったのですが、園内バスはもう運行している様子はなかったし、真ん中の坂道は勾配がきついので、アフリカエリアからまわる方が行きやすいです。
となると、やはりチーターやライオンは見ずにはいられません。
展示案内によると、夕方からチーターの展示は屋内だけになり、フェイくんとファングくんとサツキちゃん兄弟が出ていました。
3匹ともスミレちゃんの子供でアネモネちゃんとアスナロくんとあわせて5つ子ですが、6月にアスナロくんは横浜ズーラシアに移動、アネモネちゃんはスミレちゃんと一緒に白浜アドベンチャーワールドに移動していました。
前回の2月に5つ子がそろって屋外を走り回っている姿を見られたのは幸いでした。 -
寝転んだ姿のまま、ぴょこっと顔をあげる
フェイくんとファングくんとサツキちゃんの見分けはつかず(苦笑)。
人間だったらこんなポーズは首が苦しいと思うのですが、チーターたちはよくこういうポーズをしますね。 -
おとぼけ顔が可愛いネ@
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背中の黒い模様がつながったキングチーター
は、フェイくんとファングくんとサツキちゃんのうちの誰だっけ? -
兄弟を眺めていたこの子は……
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ふわぁっと可愛くあくび@
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くりくりおめめ
走っているチーターを撮るのは並大抵ではないですから、まともな写真が撮れるのはこういうポーズのときだけ@
それにしても、チーターたちは、しばし走り回ったあと、エネルギーが切れたみたいにパタッと倒れますが、その突然さにびっくりしました。 -
丸太をさぐる美しいサイドビュー
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じーっと何を見ていたのかな
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くつろいだような、くつろげそうにないような、独特なポーズ
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うっすら笑顔のキングチーターくんも……
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横たわるときはいきなりパタッ!
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ツーショット!
見学者のガラスへの映り込みがありますが、あしからず。
※メルマガZoo Express(No. 704−2014年8月15日号)よりネコ科動物たちのサマーナイトズーの過ごし方
「チーターは、2012年に生まれた「フェイ」「ファング」「サツキ」の三兄弟が初めてサマーナイトにデビューしました。いつもとは違う時間に放飼しているので、どのような行動をとるか、繊細な面のあるチーターが環境の変化で体調を崩さないかなど、多少不安がありました。しかし、蓋を開けてみれば日中よりも涼しいことも手伝って、こちらの心配をよそに、放飼場ではのんびりと、時には兄弟で遊びながら過ごしており、体調に関しても今のところ問題はありません。」 -
台の上でねそべるライオンのカップル
オスの影にメスがちゃんといます。
ライオンバスは大人気で、乗車待ちの行列ができていました。 -
ライオンバスがそろりそろりと近づく
ライオンバスの運行はナイトズーの期間は18時まで延長されていました。 -
ライオンバスを冷静に観察するペア
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こちらはぺったり寄り添って
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バスに惹かれるように移動してきたペア・ライオン
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お客さんに大サービス!?
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「中の肉の方が活きが良くて美味しそうだわぁ」
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「おれは美食家だから、活きのよい肉をたのむ」
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くつろぐメスライオン
メルマガZoo Express(No. 704−2014年8月15日号)よりネコ科動物たちのサマーナイトズーの過ごし方
「ライオンは日中の放飼個体を16時ごろにいったん室内に収容し、17時ごろ再度放飼しています。放飼するメンバーは仲の良い個体を選び、夜の運動場でのんびりと過ごせるようにしています。すでにサマーナイトを何度も経験している個体も多く、よく状況が分かっているようで、日中とは少し違ったようすでゆっくりと場内を散策し、その後思い思いの場所で休みます。状況を見ながらナイト用のおやつとして馬のあばら骨を与えますが、その際にはふだん食べられない物とあって、どの個体も夢中になって食べています。のんびりと過ごしてはいても、ほとんどの個体が収容時間になると部屋の扉付近に自然と集まるので、19時半ころからは1か所に集まるライオンたちを見られるかもしれません。」 -
夜の空に幻想的に浮かび上がるライオンバスの車庫
ケニアのナイロビにあるイスラム教会をモデルにした建物です。 -
休息に入るフラミングゴが勢揃いした様子はなかなか圧巻
暗くなってきて、手ぶれしない写真を撮るのがむずかしくなってきました。 -
夜間をすごそうとペリカン池のそばにやってきた野生のゴイサギ
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毛づくろいするモモイロペリカン
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ゆっくりと休む場所を探すキリンたち
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夜のシラサギ
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夕食中の親子カンガルー
手ぶれ写真で失礼!
薄暗くて肉眼でも見分けるのが難しくなかってきました。
お母さんのおなかの袋の中にいた赤ちゃんカンガルーを、昼間の明るいうちに見られなくて残念。 -
お水をごきゅごきゅ飲むフクロモモンガ
コアラ舎にいる夜の動物です。
フクロモモンガをじっくり眺めることができたのはこれがはじめて。
この子はよっぽどのどが乾いていたのか、ずーっと水を飲んでいました。
コアラたちは本来は夜行性で、もともと屋内展示なので、ナイトズーのときは部屋が明るいのを期待していたのですが、部屋は照明が落とされていて、薄暗くて、よく分かりませんでした。
夜行性だからこそ、部屋を明るくしたら、コアラたちの体内時計が狂ってしまって混乱するからかな。
コアラ展示室は、人間の通路側はめっちゃ蒸し暑かったので、長居できませんでした。 -
夜のオランウータン運動場
オランウータンたちは夜間はおうちの中です。
上の方で寝ている毛玉が見えましたが、夜間はよく見えませんでした。
赤ちゃんアピの公開は昼間のみです。
いつか多摩動物公園のオランウータンのスカイウォークを見たいな。 -
我らがレッサーパンダのルンルンくん!!
ガラスのすぐ前に来たところをぱちり。
ピントが甘いのはあしからず。 -
見事なしっぽのルンルンくんの後ろ姿
ルンルンくんは多摩動物公園の箱入りぼっちゃまです。
千葉動物公園にいるメイメイちゃんが双子の兄弟。 -
きれいな毛並みのルンルンくん
ルンルンくんは今年ついにパパになりました。
ララちゃんとの間の赤ちゃんに会える日が楽しみです。 -
絶妙にアングルでこちらに顔を向けてくれない、つれないルンルンくん
紹介看板によると、「眉間にしわのよっているような模様のせいで、やんちゃそうな顔をしていますが……やんちゃです」とあって、それを読んでいた見学者がウケていました@ -
眉間にしわがよったようなお顔を見せて〜
ルンルンくんはやんちゃだけど、飼育員さんに甘えるときも、こわがりなところもあるそうです。
そういえばリンゴタイムでは、自分でリンゴを持たずに、飼育員さんに食べさせてもらっていましたね。
ちなみに夏場は、多摩動物公園のレッサーパンダたちの恒例のリンゴタイムはお休みでした。
サチちゃんがカナダに去ってしまい、アズキちゃんとララちゃんが育児で巣箱にこもっている今、外展示はブーブーくんと花花さんのご老体ペアだけでしょうから、夏場は昼間でもレッサーパンダは外に出ていないのかもしれません。 -
やんちゃぶりを発揮!?
ほんとは早くバックヤードに戻りたいんでしょうね。
こうやってバックヤードの様子をさぐっているようでした。 -
バックヤードへの扉が開くのを待ち構えるルンルン
ちょっとせつない表情で、かわいそうになっちゃったかも。 -
幼顔に見えるルンルンくん
でもバックヤードに戻ってしまうと、私たちがルンルンを見られないの……。 -
岩場に上ってじーっと扉の様子をうかがうルンルンくんの横顔
ルンルンがこのポーズをとったときは要注意です。というのも……。 -
イチオシ
さえない笑顔が可愛いネ
不意に見学者の方に顔を向けてくれることがあるからです。
やっとこちらを向いてくれたルンルンのこの写真は表紙候補でした。 -
暗闇の中で寝そべるフランケンくん
しっぽだけがかろうじて見えました。
でも、まだ完全に就眠体勢に入ったわけでなく、ときどきガラスのそばの笹を食べに来ていました。
写真はとても無理だったので、暗闇でもこもこしたフランケンの動きを観察しましょう。 -
よく動くルンルンくん
これまで私が多摩動物公園を訪れたとき、昼間のルンルンくんはいつも寝てばかりでしたが、夜間だからか、ルンルンくんは元気でした。 -
ガラスの前にぺたりと座ったルンルン
-
そして毛づくろいを開始
顔が小刻みに動くので、可愛い写真はなかなか撮れず。
しかし、この全体のもこもこ感がとってもキュートです。 -
イチオシ
しかめっつらして毛づくろいするルンルンくん@
しかめっつらも可愛いよ! -
足でかいかい
-
カメラでライブ中継中のアズキちゃんの赤ちゃん
カメラは巣箱の中のレッサーたちを見下ろす位置にあるので、背中ばかり見えていましたが、アズキちゃんがけっこうな勢いで赤ちゃんの毛づくろいをしていたところや、赤ちゃん同士がじゃれあっていた様子がよく分かりました。
赤ちゃんたちはたまに壁づたいに上を向いて、顔を見せてくれました。もうだいぶレッサーパンダらしい顔つきになっていました。
体はまだまだ小さくて、しっぽは短いのでお尻側を底辺に三角に見えました@ -
通路を照らす明かりの絵に注目しながら正門に向かう
近隣の小学生の作品ではないかと思います。 -
美しいオニヤンマのイラスト
とても上手です。
あるいは、子供たちは塗り絵をしただけかな。 -
レッサーパンダかな
-
見事なセミのイラストが明かりで映える
-
まだごそごそ動いていたノウサギ
-
シルエットのヤギさんたち
-
ヤギさんたちはもうお休み体勢だね
というわけで、みんながいれば恐くない、とばかりに、ほんとは20時閉園なのに、時間オーバーして(よい子はまねをしていはいけません)、サマーナイトズーの多摩動物公園をあとにしました。
おわり。
<これまでの多摩動物公園と多摩モノレール等の旅行記>
2014年2月1日
「レッサーパンダのニューフェイスに会いたくて多摩動物公園へ(1)美しき猛獣たちと凛々しい鳥類〜スマートでしなやかなチーターの兄弟から目が離せない@」
http://4travel.jp/travelogue/10856159
「レッサーパンダのニューフェイスに会いたくて多摩動物公園へ(2)レッサーパンダのニューフェイスに会いたい!〜男だ、フランケン、あずきちゃんに迫れ!&カメラ目線ばっちりのサチちゃん」
http://4travel.jp/travelogue/10856163
「レッサーパンダのニューフェイスに会いたくて多摩動物公園へ(3)癒しの草食動物たち〜楽しそうに遊ぶオランウータンの子供のリキちゃん@」
http://4travel.jp/travelogue/10856166
2013年9月7日
「初秋の多摩動物公園(1)プロローグ:多摩モノレールに乗って動物公園へ行こう!───童心に返って第3弾&動物公園の夏・秋の花や動物公園いろいろ」
http://4travel.jp/travelogue/10810938
「初秋の多摩動物公園(2)ライオンバスに乗って、プチプチ・サファリ気分を味わおう!───本番は実質5分で終わったけれど@」
http://4travel.jp/travelogue/10810990
「初秋の多摩動物公園(3)レッサーパンダ特集!───りんごタイムは至福の時間〜アズキちゃんと花花さんはもとより、ブーブーとルンルンとノンの男性陣の可愛らしさにもくらくら@」
http://4travel.jp/travelogue/10811209
「初秋の多摩動物公園(4)アフリカとオーストラリア圏の動物たちや鳥類〜キリンの赤ちゃんのユリネちゃんやアフリカゾウの砥夢くん&パピーを失ったコアラのミライちゃん」
http://4travel.jp/travelogue/10811649/
「初秋の多摩動物公園(5)アジア圏の動物たち〜長寿のユキヒョウのシンギスくんやヒラヤマタールの赤ちゃん」
http://4travel.jp/travelogue/10811664
2013年3月30日
「レッサーパンダ・オフ会で春の多摩動物公園へ(1)プロローグの多摩モノレール編&エピローグのしろくまカフェ編」
http://4travel.jp/travelogue/10762509
「レッサーパンダ・オフ会で春の多摩動物公園へ(2)キングチーターの赤ちゃん!〜それからコアラにウォンバットなど、アフリカ圏とオーストラリア圏の動物たち」
http://4travel.jp/travelogue/10762517
「レッサーパンダ・オフ会で春の多摩動物公園へ(3)レッサーパンダのりんごタイムのアズキちゃんと花花さん!〜それからオランウータンの赤ちゃんなどアジア圏の動物たち」
http://4travel.jp/travelogue/10762642
2012年2月11日
「一眼レフを持って多摩動物公園にチャレンジ!───(1)プロローグ:初めて乗った多摩モノレールや動物公園いろいろ」
http://4travel.jp/travelogue/10645250
「一眼レフを持って多摩動物公園にチャレンジ!───(2)アジアの山岳エリアのユキヒョウやトラやオオカミなど」
http://4travel.jp/travelogue/10645358
「一眼レフを持って多摩動物公園にチャレンジ!───(3)やっぱりレッサーパンダが一番可愛い!」
http://4travel.jp/travelogue/10645513
「一眼レフを持って多摩動物公園にチャレンジ!───(4)オーストラリアの動物からワシやシロフクロウやマレーバクまで」
http://4travel.jp/travelogue/10645756
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