2023/06/26 - 2023/06/26
248位(同エリア572件中)
関連タグ
まみさん
多摩動物公園(略して「多摩ズー」)を前回訪れたのは2022年12月26日(月)なので、今回の再訪はちょうど半年ぶりになりました。
今回の目当ては、2022年6月14日生まれのレッサーパンダの双子の成長ぶりを見ることと、2022年6月生まれのコアラの赤ちゃんキントキくんでした。
多摩ズーは我が家から車で約2時間かかりますが、車でアクセスできるようになった日帰り圏内で、もっと気軽に訪問できるはずなのです。でも、涼しいうちに、宿泊を伴うレッサーパンダ遠征予定をどんどん入れてしまったので、なかなか再訪できないでいました。
でも、あまり暑くなると、今度は屋外で過ごすレッサーパンダに会えなくなってしまいます。
ただ、コアラの赤ちゃんを見るなら、やはり平日訪問が良いと思っていたので、休日勤務の代休を取って再訪できたのが、ちょうど半年後の本日2023年6月26日(月)となりました。
今回の再訪の目当てのトップのレッサーパンダの双子のフジマル・ランマルは、見やすくて写真が撮りやすい大放飼場にデビューしていたのは喜ばしかったのですが、その時間帯が3交代の2番目らしいとの情報を得ました。
それはつまり、多摩ズーのコアラが目を覚ましている可能性がある時間帯とバッティングする?
ということは、もしかしたらレッサーパンダを優先させたら、コアラが起きているところには会えない可能性がある?
ということは、もしかしてトップ2どちらもじっくり見たいなら、出直さなくてはならない?
と思ったのですが、私の情報不足と勘違いもありましたが、それがある意味、ラッキーとなって、1番目当てであるレッサーパンダの双子と、コアラの方は2番目当ての赤ちゃんキントキくんの見たいシーンを含めて、多摩ズーのコアラ全員が起きているところが、ばっちり見られた1日となりました。
というわけで、前後編に分けた今回2023年6月の多摩ズー再訪の前編の旅行記は、午前と午後の2度会いに行ったレッサーパンダをメインに、正面に近いエリアのアジア圏の動物たちの写真でまとめました。
私の情報不足と勘違いのせいのラッキーとは、入口でもらった園内情報のチラシでレッサーパンダの展示開始は10時30分とあったので、双子の登場は12時くらいだろうと思い込んでしまったのですが、そのつもりで回っていたら、双子に会えなくなるところだったことです。
多摩ズーの開園は9時30分ですが、コアラ館の開館は10時30分です。なので、当初はいつもの進路を取り、先にコアラ館に向かうつもりでした。
でも、猛威をふるった鳥インフルエンザの犠牲となった鳥たちのことを思い、無事だった鳥たちに会いに、いつもはあまり行かないウォークインバードケージを回り、その足でアジアゾウに会いに行ったら、コアラ館へ向かう道をうっかり通り過ぎてしまいました。
オランウータン展示場に到着したときにそのことに気付いたのですが、それなら、そこからコアラ館に戻るより、先にレッサーパンダ展示場に向かって朝1番の当番の子に会ってからコアラ館に戻り、その後にまたレッサーパンダ展示場に向かって2番目シフトの双子に会おうと思ったのです。
ところが、レッサーパンダの展示は、どうやらチラシの園内情報と違って、10時30分からではなく、開園からすぐに出ていたようです。
そして私がレッサーパンダ展示場に到着した10時45分に、大放飼場の1番当番のフランケンがちょうどお部屋に戻り、展示が終了してしまい、その次に1番目当ての双子のフジマル・ランマルとひまわりママが出て来たのです!
この日はもうもう真夏の気温で、寒冷高山地帯に生息するレッサーパンダにとって屋外で過ごすには厳しい時期なので、レッサーパンダたちは涼しい屋内と出入り自由にしています。
でも、常連さんによると、フジマル・ランマルが外に出てくるのは、展示が開始して最初の時間帯のみだというのです。
実際、10時45分に全員が外に出た後、飼育員さんがお部屋のそうじをしていて親子が部屋の中に入れない時間帯と、その後、屋内外出入り自由になっても、子パンダにとって外の方が楽しくても、暑いのはやはり閉口したのか、10分くらいは出入りしていても、その後はずっと涼しい部屋で過ごしていました。
なので、私が道を間違えて先にレッサーパンダのところに行かなかったら。
そして親子に会うには12時くらいで大丈夫だろうと勘違いして、その時間に行っていたら。
1番目当てのフジマル・ランマルにはほとんど会えないところでした、あぶない、あぶない!
2番目当てのコアラ館に向かったのは、レッサーパンダの双子がほとんど外に出て来なり、その頃には真ん中の室内展示場のララちゃんにも、ガラス越しの第2屋外放飼場のリアンちゃんにも会えていたし、常連さんたちは、もうレッサーパンダはそれほど見られないと割り切って去っていた頃でした。
そしてコアラ館には12時から13時40分までいて、合間にコアラ館の他の動物たちを見学しながら待っていたら、12時30分頃からキントキくんとキララ・ママが寝返りを打ち始め、12時40分には目をさまして1時間は起きていました。
おかげで、コアラも、見たいと思っていたシーンはみんな見ることができました。
また、ランチ休憩の後でもう一度コアラ館に橋を運んだことで、それまで起きてこなかったコロンくんが起きてくれました。
その結果、多摩ズーのコアラ全員が起きているところが見られたというわけですが、そちらは後編の旅行記にまとめます。
<成長したレッサーパンダの子供たちとコアラのキントキくん目当ての本格的な夏前の2023年6月末の6ヶ月ぶりの多摩動物公園の旅行記のシリーズ構成>
■(前編)両親そっくりになったレッサーパンダのフジマル・ランマルやフリーズしまくりリアンちゃん~主に午前編
□(後編)おんぶにお乳にまだまだ甘えん方なコアラのキントキくん仰向け寝姿はビーナス~久しぶりにオオカミまで
多摩動物公園の公式サイト
http://www.tokyo-zoo.net/zoo/tama/
<タイムメモ>
07:35 車で家を出発する
(途中やや渋滞があった)
09:25 第2駐車場に到着
(平日は半額の800円)
09:30 開園と同時に多摩動物公園に入園
09:40-09:45 水鳥橋のアジサイとガン類★
09:45 トカラヤギのヒメちゃん
09:50 アカコンゴウインコ★
09:50-09:55 ツキノワグマのソウ★
10:00-10:05 マレーバク★
(左から2番目のエリアの子の出勤だけ見られた)
10:10 ニホンアナグマ★
10:10-10:15 カワウソ2頭★
10:15-10:20 ウォークインバードケージ★
10:20-10:30 アジアゾウ&スイギュウ★
(アヌーラとアマラ同居)
10:35-10:40 オランウータン★
(小放飼場のチャッピーとホッピー母子)
10:45-11:40 レッサーパンダ★
(ちょうどフランケンが収容されたところ)
(ひまわり・ランマル・フジマル親子)
(ランマルの方が大きくてフランケン似)
(フジマルは目の上が茶色でひまわり似)
(11:30頃~部屋と出入り自由になる)
(中央はララ/小放飼場はリアン)
11:50 アムールトラ★
11:50-11:55 ドリンク休憩
12:00-13:40 コアラ館
(&フクロネズミカンガルー・フクロギツネ)
(12:30頃からキントキ寝返り)
(12:40すぎ キララ・キントキおんぶ)
(13:15-13:25 キントキ授乳)
13:40-14:50 ランチ休憩
14:55-15:00 コアラ館
(コロン起きてユーカリ食べる)
15:10-15:20 アムールトラ
(水浴びしていた)
15:20すぎ オランウータン
(大放飼場のキューくん)
15:25 ユキヒョウ(小放飼場)
15:30-15:45 レッサーパンダ★
(ルンルンが収容されたところ)
(小放飼場に再びリアン)
(中央はララ/大放飼場はタオファ)
15:45-15:50 ゴールデンターキン(オスのみ)
15:50:-15:55 モウコノウマ
15:55-16:10 室内のオオカミ(セロ)
(飼育員さんが掃除中にセロは外へ)
(室内でネロのごはんは撮影できず)
16:25 室内のアジアゾウのアマラ(ごはん)
16:30 室内のインドサイ(ごはん)
16:35 トカラヤギ★
16:40-16:45 マレーバク(ユメとリン母娘)★
16:50-17:00 売店で買い物
17:00 動物公園を出る(閉園17:00)
17:15 駐車場を出発する
19:00 蔵の湯 鶴ヶ島に到着
※これまでの動物旅行記の目次を作成済。随時更新中。
「動物/動物園と水族館の旅行記~レッサーパンダ大好き~ 目次」
http://4travel.jp/travelogue/10744070
※そのうち、これまでの多摩動物公園の旅行記(多摩モノレール等のアクセス編を含む)のURL集は、この旅行記の末尾にまとめました。
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 自家用車
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
多摩動物公園(略して「多摩ズー」)の9時30分の開園前に正門前に到着
多摩ズーは我が家から車でアクセスできるようになった日帰り圏内の動物園です。
公共交通機関だと遠回りになり、乗換えが若干大変ですが、往路は乗り継ぎが良くて、2時間くらいで到着できました。
車だと、週末ならもっと早くに到着できたと思いますが、平日だとやや渋滞があるため、やはり2時間くらいかかってしまい、これまでいつも開園時間を過ぎての到着でしたが、本日は2大目当てのタイミングやどのくらい時間をかけるかが悩ましかったこともあり、朝1番に到着できないのはもったいなかったため、開園前には到着できるようにしました。 -
鳥インフルエンザ対策で薬がまかれて通路は真っ白でまだ立入禁止だったソデグロツル舎
これまで多摩ズーでソデグロヅル舎やカモ池はスルーしていて、あんまり気に留めていませんでした。
それが、鳥インフルエンザがいつもよりも猛威をふるって多摩ズーのツルやカモたちにも被害があって、臨時休園措置も取らなければならなかったとあって、いまでも胸が痛みます。 -
水鳥橋とガン類がいる水鳥の池の景色
このとき私は勘違いしていたのですが、鳥インフルエンザの被害を受け、30羽近く安楽死処置をされたカモ池はこちらではありませんでした。
でも、そのこともあって、いま鳥たちはどうしているのかな、と思い、いつものように完全スルーできず、少し立ち寄ってみました。 -
可愛く並んできたガンたち
この池には2種類のガンがいて、サカツラガンのようです。
こちらの池のガンたちは鳥インフルエンザの影響を受けなかったようで、不幸中の幸いといえます。 -
ぴたっとくっついて泳いでいる
これはひょっとしてひょっとしなくても、母鳥と成長した雛たちでしょう。 -
水かきする足と、可愛い白いおちりを見せて
-
また行儀よく並んで来た~!
後ろの方がちょっと乱れているのは、ご愛敬。 -
1羽で泳いでいた子もいて
水面の波紋と映り込んだ姿も意識して撮りました。 -
ツキノワグマの展示場の手前にあるコンゴウインコたちの展示場
この子たちも鳥インフルエンザの影響を受けずに無事でよかったです。 -
おすまし顔のアカコンゴウインコ
3羽ほどいましたが、網を超えて撮りやすかった1羽をぱちり。 -
ツキノワグマの展示場の様子
以前は午前と午後とでタロコちゃんとソウくんの交代展示でしたが、タロコちゃんは2022年9月5日に永眠したので、いまはソウくんだけのはずです。 -
歩きながらこっち見たソウくん
-
お水を飲んだので、お口からつつつーっ
-
その後、戻って、マレーバク舎へ
正門前広場でもらった「園内情報」のチラシで、マレーバクの展示開始は10時からだと知ったためです。 -
2023年6月再訪時の多摩のマレーバクの紹介
ユメちゃんママとリンちゃんは室内展示場から見られるはずですが、このときはまだでした。
屋外展示場3ヶ所にいるはずの大人たちは、残念ながら私はもう全然個体判別ができません。
どの子がどの展示場に出ているか、札や看板があるといいのになぁ。
ただ、マレーバクにつてはもともとそういう紹介がなかったものの、多摩ズーでは展示補個体が誰であるかという表示介が、新型コロナウィスル禍で臨時休園などがあったのを境に、ぐっと減ってしまったように思います。 -
室内展示場の奥でスタンバイしていた子がいた!
はじめこの子がリンちゃんかと思ったのですが、どうやら屋外展示場に出ていきました。
なのでこの子を追って、屋上へ移動しました。 -
左から向かって2番目の屋外放飼場
柵の向こうの1番左の屋外放飼場は、1階からガラス越しで見られるエリアです。
さっきの子は、この2番目の屋外放飼場に出てきました。 -
外に出てすぐに橋を渡り
-
対岸をずんずん進んで
-
あれよあれよと死角へ
でも、てくてく進んで行く様子が、なにげに可愛かったです。
ぎりぎり見られてよかったです。 -
さっきの子が姿を消したのはあの赤い印のあたり
屋外放飼場のマレーバクは、来園者が見学できる屋上から死角になる屋根の下にいることが多いと思っていましたが、ああやって対岸の物陰にもいることがあるんだと、今回のことで気付きました。 -
マレーバク舎の屋上から見られるカモ類の展示場
鳥インフルエンザの犠牲になったカモ池ではないです。
ここで雛に会えて狂喜したこともあります。 -
とてとて歩いてきたカリガネちゃん
カモの仲間でも日本には生息していない種です。 -
そのまま進んで、ニホンアナグマ展示場へ
ここでニホンアナグマの姿が見られたことはめったにないのですが……。 -
ちょうど出てきたばかりのニホンアナグマ!
やはり朝イチでないとなかなか会えないようです。 -
座ってこちらを見た姿の可愛いこと!
-
さらに移動して、おちりを向けて寝ちゃった
でも、うぶ毛がふわふわしているおちりの、なんと可愛かったことか! -
その隣のコツメカワウソ展示場
コツメカワウソは、昼寝はするけれど、起きて活動している姿を見る機会は、ニホンアナグマよりずっとありました。
コツメカワウソも、以前は個体紹介や家系図があったのに、いまはなくて残念です。 -
奥の方で、ドンゴロス(麻布)で遊んでいた2頭
-
寝っ転がっていた子がドンゴロスを独占しようとする
-
しっかり水分補給
-
ふと立ち止まったところをぱちり
口元がぷっくりしていて、おめめがぱっちりで可愛いです。 -
そのままウォークイン・バードケージに向かう
ここの子たちに鳥インフルエンザの被害がなかったのも幸いです。
エリア内では放し飼いでも、巨大なケージになっているので、病気をもった野鳥が侵入しなくてすんだからでしょう。 -
クチバシが平たいクロツラヘラサギが、なにやら羽根をくわえている
-
羽根を落っことしそうな不器用さが可愛くて
しばらく見ていたのですが、何がしたかったのか分かりませんでした。 -
物陰で休むツクシガモ
なんか可愛いフォルムになっていたので、ぱちり。 -
クロトキが成る木
組み木の上に巣があるのです。 -
木に停まったクロトキ
トキが木の上にいるって、なんか不思議な光景に見えてしまいます。 -
園路は鳥さんたちのフンで白く染まっている
私が進もうとしたら、構わずに横切ったカルガモさんがいました。 -
隣のエリアでは、混合展示のコウノトリがいる
猛禽類エリアにいるのは、繁殖目的の子たちで、これまでは、あちらにいるコウノトリしか見たことがありませんでした。
こっちにもいたんだね~。 -
毛づくろいする姿はたおやかで
ちなみに、このウォークイン・バードケージ内の囲いの中ではありましたが、昔はカワセミもいたのに、いまはいないのが残念です。 -
木々の間から垣間見える旧アジアゾウ舎
あちらは老朽化したから新アジアゾウ展示場ができて、時間をかけてアジアゾウたちの引っ越しが完了したのすが、あれはあのまま放置なのかなぁ。
私がなかなか行かないアフリカ圏に、旧チンパンジー展示場と思えるところがあって、そのまま放置でした。
多摩ズーの園内は広くて、まだまだ土地に余裕があるので、旧展示場は放置していても、場所は足りているということでしょうか。 -
そのまま新アンジアゾウ展示馬に向かう
スイギュウ・エリアとの境の通路を進むことにしました。 -
新アジアゾウ展示場の様子
2頭のアジアゾウが出ているのが見えました。 -
アジアゾウの個体紹介
ヴィドラくんはオス舎で終日展示、アマラちゃんとアヌーラくんは午前と午後で交代のようですが……。 -
あれはヴィドラくんとアマラちゃんでは?
繁殖目的で同居させているとか?
ヴィドラくんは、アマラちゃんの後足の間に鼻を突っ込んでいました。 -
ヴィドラくん、ちょっとエッチっぽい
アマラちゃんが発情しているかどうか、確かめていたのかな。 -
アマラちゃんは奥に行き、ヴィドラくんがこっち来た@
ヴィドラくんはアマラちゃんより年下だったので来園したばかりの頃はアマラちゃんよりずっと小さかったものですが、いまはヴィドラくんがアマラちゃんより大きくなったようです。 -
新アジアゾウ舎のスイギュウ・エリア
まるちゃん(10歳)と幸吉くん(5歳)の2頭のスイギュウがいるはでず。 -
見つけられたのは屋根の下にいた1頭
もう1頭は見つけられませんでした。
あとで調べたら、公式サイトの記事に、2022年12月から午前と午後に分け、交互に1頭ずつ外に出しているとありました。
どちらかがどうにかなったわけではなく、その理由が、もし妊娠したら出産するのが暖かい季節になるよう、逆算して、7月から同居させることにしていた、とあって、ほっとしました。 -
まるちゃんかな、幸吉くんかな
-
10時35分にオランウータン展示場(こちらは向かって右の小放飼場)に到着
ここに至って、私は先に行くつもりだったコアラ館を通り過ぎてしまったことに気付きました!
アジアゾウ展示場からそのまま坂道を上がってしまったためです!
一瞬、ここでコアラ館に戻ろうかと思いましたが……いつも午前当番のレッサーパンダを見逃してしまうので、今回はこのまま進み、コアラ館へはその後に行くことにしました。
それが今回はラッキーでした!
というか、そうしなければ、1番目当てのレッサーパンダの双子の子供たちに合い損ねるところでした! -
小放飼場にいたホッピーくん
ホッピーくんは2020年10月30日生まれで、今年2023年に3才になります。
まだまだチビっ子です。 -
ホッピーくん、チャッピー・ママのそばへ
このときアピ兄ちゃんもいたはずですが、写真は撮れず、そのまま先へ進みました。 -
向かって左のオランウータン大放飼場
午前中は、ジュリーさん・チェリアちゃん・キキちゃん・ロキくんがいたはずです。
そしてスカイウォーク担当はボルネオくんですが、とっくに出発した後だったようです。 -
ハンモックの上にいたキキちゃん
リキくんとロキちゃんのママ。
2000年10月21日生まれ。
ロキくんは今年5才になるので、そんなにママべったりではなく、キキちゃんも育児の手がだいぶ離れたようです。 -
下に下りたキキちゃん、こっち来る~
-
モート下を覗く
モート下に下りるのかな。と思ったら……。 -
モート下への階段にちょこんと座ったキキちゃん
下には下りず、そのままくつろいでいました。 -
そしてレッサーパンダ展示場に到着したのは10時45分
6月末、気温からすると、ここでレッサーパンダに会えるのはぎりぎりだろうと思いました。
たぶん涼しい室内外出入り自由にして、運が良ければ外で過ごす姿が見られるくらいだろうと。 -
向かって左の大放飼場の方
バックヤードとの出入口が4ヶ所あります。 -
ちょうどフランケン・パパが出ていて
フランケン・パパの部屋は1番左のようです。 -
中扉が開いて、お部屋に入ったフランケンの可愛いしっぽ
そして外扉も閉じてしまい、フランケンの展示は終わってしまいました。なんたること!
まだ10時45分だったのに、展示開始がチラシにあったように10時30分からだとしたら、たった15分なのか!?
と思ったら、居合わせた常連さんに聞いてみたところ、朝イチから出ていたとのことでした。
なんてこった! -
じっくり会えなかったフランケンの個体紹介
フランケンは2012年6月11日。
アズキちゃん・タオファちゃん・ひまわりちゃん相手に8回も繁殖できた、まさにビッグダディです。
そして年々可愛くなっている気がします。
フランケンの名前の由来は、小さい頃に左耳を手術したことから、なんとフランケンシュタインを連想したせいみたいなのです。 -
毛が生えそろっていない子がいるのは、まだ換毛中だから
換毛が終えた後も、冬に比べると、すっきりした夏毛です。
6月末現在は、みんなもうほぼ換毛は終わっていたと思います。 -
隣の出入口の外扉が開いて、中から覗いているのは……!
今回の1番目当ての2022年7月27日生まれの双子の子供たちの1頭!
この子はランマルくんです。 -
その後ろから顔を見せたのは、ひまわりママ!
-
2022年生まれの双子のフジマルくんとランマルくんの見分け方
一見よく似ているので見分けが難しい双子です。
ただ、ランマルくんの方が体格が大きくなり、四角い顔をしていて、目のすぐ上にも白い模様があり、いつも眠そうな顔をしていて、フランケン・パパ似です。
そしてフジマルくんの方が、目のすぐ上には白い模様がなく、どことなく色っぽくて、ひまわりママに似ていると思わせる瞬間が多いです。
以上は、私のこの日1日の観察結果と、常連さんから教えてもらったヒントからです。 -
中扉が開いたら、早速出てきたフジマルくん
会うのは半年ぶりなので、写真を撮っているときは、どっちがどっちか混乱していました。 -
続いて出てきたランマルくん
目の上にくっきりと白い模様があり、そのためフランケン・パパに印象がよく似ています。 -
四角くて眠そうな顔して出てきたランマルくん
実は私だけではないのですが、なぜかランマルくんの方が、圧倒的にシャッターチャンスが多かったです。 -
いったん部屋の中に戻り、どうしようかな~と外を見ていたフジマルくんの横顔
赤ちゃんの時から、フジマルくんにはどことなく色気があると思いました。
目元がそう思えたのです。 -
暑いから中に戻っちゃう
しっぽが可愛い~。 -
中扉が閉まっているので、それ以上は入れず
太いしっぽと、あんよが可愛い~。 -
ならお外の方が楽しいもん、と外に出てきたランマルくん
-
お外は暑いねえ、ランマルくん
-
岩の上に上がって見上げたランマルくん
眠そうな顔だけど、チョー可愛いです。 -
ひまわりママたちも外に出てきた@
ひまわりちゃんは、お耳をピンと立てて。 -
木陰に向かうひまわりちゃんと、ママに続くフジマルくん
-
ひまわりちゃん、木陰の下で、おちりすりすり、マーキング
-
まだお部屋に入れないかな~と見に来たのは……
-
目の上の白い模様がぼってり可愛い、ランマルくん
-
ランマルくんも、おちりすりすり、マーキング
可愛い後ろ姿にきゅん! -
屋外放飼場は木陰がいろいろあって
さっきの木陰は左端にある灌木。
日影になるのが早いので、レッサーパンダにとって少しは過ごしやすいでしょう。
と思ったけれど、富士山より高い高山地帯の寒冷地に棲むレッサーパンダにとって、25度を超えるともうヤバイといいます。 -
笹がある組み木&木の上に登った、ひまわりちゃん
ここが1番、レッサーパンダたちにとって過ごしやすいところかも。 -
木の上と下の母子
ひまわりちゃんは、そのまままったり。 -
両手をぶらんとさせてまったりした、ひまわりちゃん
-
奥の灌木で遊ぶ双子
下にいるのはランマルくん。 -
フジマルくん、灌木の上でひょっこり
レッサーパンダは見た目より体重が軽いので、細い灌木の上に乗れてしまうのです。
そして子パンダは、灌木遊びが大好き! -
真ん中のガラスの部屋にいるのは、ララちゃん
ララちゃんは、2008年6月16日、茶臼山動物園(略して「茶臼山ズー」)生まれ。
茶臼山ズーのパンダらしい、クリーム色の毛色をしています。
多摩ズー生まれのルン坊との間に生まれた唯一の息子のライライは、東北サファリパークで2児のパパとなりました。 -
向かって左の半屋外展示場の様子
こちらは日よけがありました。
真ん中の組み木のところに木陰がないからでしょう。 -
左の半屋外展示場にいたのは、リアンちゃん
リアンちゃんは、2020年7月20日生まれ、フランケンとひまわりちゃんの子で、ランマル・フジマルとは両親が同じお姉さんになります。
双子姉妹のフランちゃんは、群馬の桐生が岡動物園にいます。
赤ちゃんのときに一緒にいたときには見分けがつきにくかったり、混同しやすかった双子姉妹です。
でも、別々の動物園で過ごす姿を見るようになったからではないですが、いまやおそらく写真だけですぐに見分けがつくと思います。 -
イチオシ
リアンちゃん、組み木を歩いているときに、フリーズ
この日のリアンちゃんは、なにかと気になるものがあったのか、動きがゆっくりで、よくフリーズして、こちらを凝視していました。 -
組み木に登るリアンちゃん
おなかの毛がつやつやです。
換毛を終えて、新しい夏毛になったばかりのせいもあるかな。 -
じーっとこちらを凝視していた、リアンちゃん
-
そんなリアンちゃんの全身
リアンちゃん、フリーズしていたので、撮り放題でしたが、何度シャッター切ってもほとんど同じ写真になりました(笑)。
しっぽも垂れていて、可愛かったです。 -
まだ見てる~
リアンちゃん、なにが気になっていたのかな。
レッサーパンダはよく、来園者の赤ちゃんとか子供を凝視することがありますが、このとき特に赤ちゃんや子供がいたわけではありませんでした。 -
イチオシ
つかまったポーズのままの全身
両手の位置も同じ。 -
あっ、フジマルくんが木から降りてきた!
ということは、木の上にいたところを見損ねてしまいました。残念~! -
体を伸ばして、すとんと降りる
このアングル、ひまわり•ママにそっくり~! -
まだ入れないお部屋を覗き込むランマルくん
あんよからおちりのあたりが、なにげに色っぽいです。 -
ランマルくんが去り、フジマルくんがやって来る
フジマルくんのもふもふ足裏にも注目。 -
休めのポーズの後ろ足が色っぽいよ、フジマル~!
-
その後ろを通りすぎたランマルくん
揃えたフジマルくんの後ろ足にも注目。 -
組み木の上を歩いていたリアンちゃん、再びフリーズ
-
ゆっくりゆっくり動くリアンちゃんの視線の前へ
でも、リアンちゃんが気になっていたのは私ではなかったので、リアンちゃんの目線をもらえたのは、ほんのちょっとでした。 -
リアンちゃん、丸太に寄りかかりながら、なにかを凝視し続ける
どうしたの、大丈夫よ、と声をかけたくなりました。 -
大放飼場では、双子の鬼ごっこ
追いかけているのはランマルくんで、追いかけられていたのはフジマルくん。
その前に双子のバトルがあったので、フジマルくんがバトルをやめたくて撤退したけど、フジマルくんがまだまだ遊び足りなかったのでしょう。 -
しっぽをピンと立てて走る双子
-
灌木の方に走り込む
鬼ごっこの前は、あそこで取っ組み合いバトルをやっていたのです。 -
2周目も勢いが衰えない
-
ひまわりちゃんは、まったり
子供が一人っ子の男の子だったら、自分と同じかもっと大きくなってずっと体力があるのに遊び相手をさせられて、大変になります。
その場合は、母親の負担を考え、母子の別展示も早まることが多いです。 -
くんくん探るランマルくん
-
ひまわりちゃんと、その下を行くフジマルくん
フジマルくんは決してママに甘えん坊ではなかったのですが、ママとのツーショットを撮るチャンスは、ランマルくんよりフジマルくん方が多かったです。 -
顔を向けたひまわりちゃん、可愛いね
子供時代のひまわりちゃんにはそんなに会っていないですが、やっぱり2度の出産で4児頭の子供を育て、ママの顔になったと思います。 -
ランマルくん、その壁を登りたい
いや~それ以上は、足場がなさすぎるでょう。
それにしても、きれいな立ち姿。 -
あきらめて降りることにしたランマルくん
おちりまわりが色っぽい~。 -
満面の笑顔のランマルくんは眠そうな顔にはならない
お外は楽しいことがたくさん!
だけど、暑いのは閉口。 -
まだお部屋に入れないのかない~と覗く後ろ姿はやっぱり可愛い
お部屋に入れるようになったらもうほとんど出て来なくなるそうです。
熱中症になったら大変だから、しょうがないです。
なので飼育員さんがお部屋の掃除をして、今日のごはんを準備し終えるまでの時間だけが、双子に会えるチャンスだったので、道を間違えて、回る順番を変えたことで、結果的に本日一番目当てを逃さずにすみました。 -
フジマルくんもお部屋に入りたくてやって期待値
ランマルくんのおちりとしっぽの形が絶妙~! -
お顔をぶるぶるんしたランマルくん
ドリルパンダ、略してドリパン。 -
ドリパン終えた頃
まだ少しドリパンの影響が残った写真になりました。 -
イチオシ
お部屋を覗き込む双子のおちり
色の違いはけっこうはっきりしていました。
どっちがどっちかな~。 -
片足を段差に乗せた右の子のポーズがステキで~
一方、左の子はどちらの足も段差に乗せて、可愛らしいポーズになっていました。 -
「ごはんのいい匂いがする。まだかなぁ」「涼しいおうちに入りたいなぁ」
向かって左がランマルくんなので、右はフジマルくんでした。 -
出入口の前を散策することにしたフジマルくんと、
ツーショット撮影のチャンス!
フジマルくんはランマルくんのしっぽを踏んづけずに、ちゃんと避けていたようです。 -
イチオシ
入れ替わって、今度はランマルくんが出入口の前を散策する
入れ替わった際に、フジマルくんのしっぽがランマルくんの背中に乗りました。
それが可愛かったので、これを表紙に選んだ決め手になりました。 -
おちりとおちり、仲良し双子
-
「ちょっとどけよ~」「やだよ~」
フジマルくんのまんまる背中と、ランマルくんの大きなつやつや背中が可愛いツーショットです。 -
「なぁ、まだ扉が開いてないか?」「まだだよ~」
向かって右はフジマルくん。目元が色っぽいです。 -
中央の室内展示場では、ララちゃんがハンモック・ララちゃんに!
レッサーパンダたちは、あのハンモックが大好きです。
前回は、フジマル・ランマルがよく乗っかって遊んでいたものです。
関連の旅行記(2022年12月26日)
「赤ちゃん目当ての2022年末の多摩動物公園(後編)レッサーパンダの赤ちゃん~コアラ全員ちょうどお目覚め&売店にレッサーパンダ赤ちゃんコーナー」
https://4travel.jp/travelogue/11800358 -
ぺろっちょララちゃん
寝入ってしまう前になんとか撮れました。 -
お気に入りの定位置の岩の上で出入口を見るリアンちゃん
リアンちゃんのお気に入りの場所であることは、常連さんに教えてもらいました。 -
部屋から出てきたフジマルくん
まだ中扉が閉まっていたので、フジマルくんはすぐに出てきました。 -
からだを起こしたひまわりちゃん
いまでもとても美少女なひまわりちゃんです。
この後、大放飼場ではレッサーパンダたちのお部屋の扉が開いたので、親子は中に入ってしまいました。
出入り自由ではあるのですが、やはり涼しい部屋の中の方が良いようて、出てくる様子はなく、常連さんたちも、今日のハイライトは見られた、と次々と去って行きました。 -
リアンちゃんは眠っちゃった@
寝顔も可愛いリアンちゃんです。 -
ララちゃん、いい寝相@
このあとは、スルーしてしまったコアラ館に向かうことにしましたが、その写真は後編の旅行記「成長した赤ちゃん目当ての多摩動物公園(後編)おんぶにお乳にまだまだ甘えん方なコアラのキントキくん仰向け寝姿はビーナス~久しぶりにオオカミまで」にまとめます。
https://4travel.jp/travelogue/11843541 -
コアラ館に向かう途中の午前中のアムールトラ展示場
-
草むらの中にいたアムールトラ
いまは個体紹介や展示当番の表示がないので、個体判別ができません。
それとも室内展示場側に回ると分かるのかな。 -
にんまり、可愛い顔してる@
どこか幼さがあるので、若いアルチョムくんかイチちゃんかな。 -
インドサイのターくんがいなくなった裏側の展示場
あの池で上からの水を浴びながら熟睡しているターくんの姿には、だいじょぅぶか~と心配しつつも、いつもほっこりさせてもらっていたものです。
そのターくんは2023年4月13日に亡くなりました。寂しいなぁる
亡くなった年は26才。インドサイの寿命は35~45年だというので、まだまだ若かったといえます。 -
ありがとう、ターくん
多摩ズーにいるインドサイは、ビクラムくんとゴポンちゃんの2頭になってしまいました。
この後のコアラ館での写真は、後編の旅行記「成長した赤ちゃん目当ての多摩動物公園(後編)おんぶにお乳にまだまだ甘えん方なコアラのキントキくん仰向け寝姿はビーナス~久しぶりにオオカミまで」にまとめます。
https://4travel.jp/travelogue/11843541 -
15時30分、午後当番の子たちに会いに、再びレッサーパンダ展示場へ
-
右の小放飼場では、ちょうどルンルンがお部屋の帰ったところ
ちょうど午後当番と交代で、ルンルンの顔は拝めたのですが、タッチの差で写真は撮れませんでした。
今回は双子以外、大人の男子陣にはちゃんと会い損ねてしまいました。 -
ルンルンのプロフィール
会えなかった代わりに。
多摩ズー生まれの箱入り坊っちゃんです。
実は今回の再訪のために公式サイトの過去のニュースをチェックするまで、ルンルンが腸捻転になって、処置が早かったので助かりましたが、危なかったことを初めて知りました。
ちょっとだけ見られたルンルン、元気そうでよかったです。ほんとうに良かったです。動物園のスタッフの努力と尽力に感謝です。 -
ルンルンと交代で出てきたのは、リアンちゃん!
「わたし?」って感じで、そろりと出て来ました!
小放飼場も3交代制で、午前と午後はリアンちゃんが当番のようです。
たぶんルンルンはまだ体調をみながら、外に出す時間は短くしているのかもしれません。
バックヤード住まいだけだと運動不足になるし、ルンルンのお部屋の掃除をするために外に出ていてもらう必要もあるんだろうと思います。 -
最初は物陰に隠れたリアンちゃん
なにを用心していたのかな~? -
なにかを警戒するように、ゆっくり移動するリアンちゃん
リアンちゃんは、赤ちゃんの時にフランちゃんと一緒に無邪気に駆けずり回っていた時の印象が強かったので、こんなに用心深い子だとは思いませんでした。 -
じっとこっちを見るリアンちゃん
-
やがてお気に入りの岩場に上って
-
岩場の上からもこちらを見る
ちょっと笑顔が戻っていました。
そしてまた伏せてまったりとしてしまいました。 -
ララちゃんは、出入口の前をそわそわ往復
-
大放飼場の午後は、タオファちゃんの出番!
生い茂る草をもりもり食べて、サラダバーを楽しんでいました。 -
むぎゅぎゅ顔して食べてたタオファちゃん
タオファちゃんは、2015年6月14日、東北サファリパーク生まれ。
これまで2度の繁殖で、リーファちゃん(現・豊橋総合のんほいパーク)、シンファちゃん(現・熊本市動物園)・メイファちゃん(現・佐世保の九十九島動植物園)という3頭の娘を産み育てました。 -
いい顔して、とてとて進む
おでこが広いタオファちゃんは面白キャラクター。
育児を終えた後、少女のようないたずらっ子さんに戻りましたが、今日は暑いしね。 -
奥でおトイレタイム
-
タオファちゃんも、熱中症対策で、涼しい室内との度入り自由
そのため、タオファちゃんは頻繁に出入りしていたので、出てくるところが狙えました。 -
入口のそばでくんくん
丸い背中も可愛いです。 -
お外に出てきてにんまり
目をつぶったところも可愛いので。 -
にこっとしたまま、おめめを開けた@
-
ぶるぶるんっとドリパン・タオファ
-
いたずらっ子みたいに、ぺえっ
-
再びぶるんぶるん
-
数面相を披露した後、きびすを返して部屋へ
もこもこっとしたしっぽも可愛いです。
午後まだ暑かったせいもあり、タオファちゃんの動きも、室内外を出たり入ったりで、あまり動きに変化がなくなったので、15時45分でいったんレッサーパンダ展示場を離れ、他の動物たちに会いに行きました。
この後に会いに行ったゴールデンターキンやモウコノウマやシンリンオオカミの写真は、後編の旅行記「成長した赤ちゃん目当ての多摩動物公園(後編)おんぶにお乳にまだまだ甘えん方なコアラのキントキくん仰向け寝姿はビーナス~久しぶりにオオカミまで」にまとめます。
https://4travel.jp/travelogue/11843541 -
本日会えなかったアズキちゃんのプロフィール
2010年6月14日生まれ出、双子姉妹のダイズちゃんは那須どうぶつ王国にいます。
出産5回で5頭の子供とありますが、あれ出産3回で5頭じゃないかな?
1回目はヤンヤン(現・八木山動物園)とフーフー(現・徳山動物園)、2回目は、まめたろうくん(現・横浜ズーらしい)とかのこちゃん(現・福井県鯖江市の西山動物園)、3回目は、ずんくん(現・美がし山動植物園)。 -
閉園時間が近くなり正門に向かう途中
道すがらになるトカラヤギたちを覗いてみました。
ちょうど小屋から出てきた子がいました。
2023年6月現在、多摩ズーのトカラヤギは4頭です。
名前は、ヒメちゃん、あんちゃん、こしちゃん・つぶちゃんの双子。 -
小屋の中でまったりしていたヒメちゃん
-
面白い座り方をしていた、つぶちゃん
-
室内のマレーバクは閉園時間まで展示されているので
いまはユメちゃんママとリンちゃんが、室内展示場をバックヤードにしていて、閉園時間まで明かりがついているので、会えるのです。
朝、ユメちゃん・リンちゃん親子には会えなかったので、最後に寄り道しました。 -
ごはんを食べていたユメちゃんママと、もうおねむモードだったリンちゃん
-
リンちゃん、大きくなったね~
アングルによっては、ママとほとんど変わらなく見えましたが、白いところがママの方はグレーがかっていましたが、リンちゃんはまだまだ真っ白でした。 -
べっちゃ~と寝ていたリンちゃん
「成長した赤ちゃん目当ての多摩動物公園(後編)おんぶにお乳にまだまだ甘えん方なコアラのキントキくん仰向け寝姿はビーナス~久しぶりにオオカミまで」へとつづく。
https://4travel.jp/travelogue/11843541
<これまでの多摩動物公園の旅行記(多摩モノレール等のアクセス編を含む)のURL集>
2022年3回目(12月26日)
「赤ちゃん目当ての2022年末の多摩動物公園(前編)サーバルキャット赤ちゃん~久しぶりのアフリカ園でキリンは圧巻&午前と夕方のマレーバク親子他」
https://4travel.jp/travelogue/11800357
「赤ちゃん目当ての2022年末の多摩動物公園(後編)レッサーパンダの赤ちゃん~コアラ全員ちょうどお目覚め&売店にレッサーパンダ赤ちゃんコーナー」
https://4travel.jp/travelogue/11800358
2022年2回目(6月10日)
「再び多摩動物公園へ2022年6月(前編)レッサーパンダのリアンちゃんやオランウータン親子のスカイウォーク~はじめましてマレーバクのリンちゃん」
https://4travel.jp/travelogue/11760846
「再び多摩動物公園へ2022年6月(後編)コアラのあずまちゃんソロ活や仲良しコツメカワウソやレッサーパンダの3人娘~帰り際にもマレーバク親子」
https://4travel.jp/travelogue/11760847
2022年1回目(4月28日)
「GW直前の多摩動物公園2022(前編)レッサーパンダが3頭も移動する前に再訪したかった!~大放飼場ルンルンと面白タオファで充実度アップほか」
https://4travel.jp/travelogue/11759507
「GW直前の多摩動物公園2022(後編)大きくなっていたコアラの赤ちゃんはじめまして!~3回足を運び運が良かったコアラ舎&トラ展と買い物ほか」
https://4travel.jp/travelogue/11759512
2021年2回目(8月14日)
「レンズの結露に泣いた雨の8月の多摩動物公園~雨の日の動物たちの過ごし方~小雨後レッサーパンダ屋外展示開始~アマラちゃんいた新アジアゾウ放飼場」
https://4travel.jp/travelogue/11707512
「GW直前の多摩動物公園2022(前編)レッサーパンダが3頭も移動する前に再訪したかった!~大放飼場ルンルンと面白タオファで充実度アップほか」
https://4travel.jp/travelogue/11759507
2021年1回目(6月25日)
「やっと再訪できた多摩動物公園(前編)午前と午後で大活躍のレッサーパンダ親子2組6頭に再会!~チーターの赤ちゃんとアフリカ圏ははあきらめたせい」
https://4travel.jp/travelogue/11704211
「やっと再訪できた多摩動物公園(後編)4度目にして目を覚ましたコアラ全4頭&オランウータンのスカイウォークでママにおぶさるホッピーくん他」
https://4travel.jp/travelogue/11704219
2020年3回目(11月19日)
「赤ちゃんやニューフェイス詣の紅葉の多摩動物公園(前編)東山動物園から来たコアラたちやオランウータンの赤ちゃんや威嚇する可愛いシロフクロウ他」
https://4travel.jp/travelogue/11665089
「赤ちゃんやニューフェイス詣の紅葉の多摩動物公園(後編)自由閲覧でラッキーなレッサーパンダの赤ちゃんたち&去年生まれの親子も激キュート!」
https://4travel.jp/travelogue/11665090
2020年2回目(6月12日)
「再開園した夏日の多摩動物公園に平日に車で再訪(前編)レッサーパンダ特集~夏日だったのに元気な姿と笑顔を見せてくれてありがとう!~」
https://4travel.jp/travelogue/11632219
「再開園した夏日の多摩動物公園に平日に車で再訪(後編)アジア圏の動物メインに休園中の飼育の日の「飼育のこだわり」をチェックしながら」
https://4travel.jp/travelogue/11632423
2020年1回目(3月8日)
「梅の花咲く雨の多摩動物公園(前編)マレーバクからシャモアまで:カナエちゃんとコアラのニシチくんぎりぎり&レッサーパンダのずんくん活動開始」
https://4travel.jp/travelogue/11608752
「梅の花咲く雨の多摩動物公園(後編)雨ではりはりレッサーパンダ母子と新メンバーひまわりちゃん&コアラ館でねばった結果と閉園間際のカナエちゃん」
https://4travel.jp/travelogue/11608758
2019年度3回目(11月25日)
「車デビューした多摩動物公園のレッサーパンダとコアラの赤ちゃん詣~可愛く成長したニシチくんと飛び跳ねていた双子&たくさん会えたリーファちゃん他」
https://4travel.jp/travelogue/11571352
2019年度2回目(10月9日)
「10月の多摩動物公園の赤ちゃん詣~レッサーパンダの双子とコアラのニーナちゃんの赤ちゃんとターキンのハマくんとアムールトラのショーヘイくん他」
https://4travel.jp/travelogue/11553103
2019年度1回目(3月18日)
「春の多摩動物公園で2018年誕生のレッサーパンダ・ベビー詣完了(前編)レッサーとコアラ往復は大変!~初めましてずんくん・さよならかのこちゃん」
https://4travel.jp/travelogue/11483133
「春の多摩動物公園で2018年生まれのレッサーパンダの赤ちゃん詣完了(後編)チーターの5つ子ちゃんや大ハッスルのアジアゾウなど盛りだくさん」
https://4travel.jp/travelogue/11482942
2018年度3回目(9月18日)
「レッサーパンダの赤ちゃん公開開始の初秋の多摩動物公園へ~はじめまして、多摩リーファ(李花)ちゃん!~久しぶりのアフリカ圏を満喫、キリンの子供がたくさん!&カンガルーファィテイング&やっと見られたオランウータンの赤ちゃんのロキくん&コアラのユーカリ交換時にお姉さんに食べさせてもらっていた甘えん坊ニーナちゃん」
https://4travel.jp/travelogue/11403418
2018年度2回目(8月5日)
「ニーナちゃんに会いたくて夏の多摩動物公園へ~レッサーパンダのリンゴタイムも逃さずに3度の正直で会えたコアラのお寝坊ニーナちゃん&水風呂に浸かる動物たちなど夏ならでは魅力も満載」
https://4travel.jp/travelogue/11386693
2018年度1回目(3月4日)
「多摩動物公園を3ヶ月ぶりの春にやっと再訪(前編)マレーバクのソラちゃん哀悼&ツキノワグマのソウくんやタスマニアデビルやコツメカワウソの可愛い姿に癒される」
https://4travel.jp/travelogue/11336679
「多摩動物公園を3ヶ月ぶりの春にやっと再訪(後編)3大ミッション達成:布陣が変わった恋の季節のレッサーパンダ&ゴールデンターキンの赤ちゃんのナズナちゃん&ユキヒョウの子のフクくん」
https://4travel.jp/travelogue/11337056
2017年度4回目(12月17日)
「多摩動物公園と昭和記念公園イルミネーションを一日で満喫久しぶりに(1)動物園編(前)マレーバクのうり坊模様の赤ちゃんのソラちゃんに夢中!~冬晴れの中の楽しくて癒しの動物たち」
https://4travel.jp/travelogue/11315102
「多摩動物公園と昭和記念公園イルミネーションを一日で満喫久しぶりに(2)動物園編(後)寒いと元気なレッサーパンダたちに夢中!~夕食が待ち遠しくてそわそわな動物たち」
https://4travel.jp/travelogue/11315105
2017年度3回目(8月27日)
「夏の好例の昭和記念公園サギソウ詣は多摩動物公園に寄ってから(1)泳ぐマレーバクのコウくんは可愛いナ!~コウノトリ繁殖の取り組み30年のミニ企画展からシロテテナガザルまで」
http://4travel.jp/travelogue/11276419
「夏の好例の昭和記念公園サギソウ詣は多摩動物公園に寄ってから(2)レッサーパンダのおでこちゃんに会いたくて!~オランウータンからゴールデンターキンとツキノワグマまで」
http://4travel.jp/travelogue/11276422
2017年度2日目(7月10日)
「木陰と風に救われた梅雨明け前の猛暑の多摩動物公園(1)ニホンジカの赤ちゃん可愛くて、水遊びニホンザルは面白い!~アフリカ圏からツキノワグマやニホンザルまで」
http://4travel.jp/travelogue/11260536
「木陰と風に救われた梅雨明け前の猛暑の多摩動物公園(2)まだまだ可愛かったチーターの子供たちから&レッサーパンダ:いつもより展示交代が早くておでこちゃんに会えず(涙)、まめくんとかのちゃんと半屋外ルンルンに慰められる」
http://4travel.jp/travelogue/11260544
「木陰と風に救われた梅雨明け前の猛暑の多摩動物公園(3)すっかり大人のコアラのタイチくん&まだまだ可愛かったゴールデンターキンのムツくん~オーストラリア圏&アジアの高山地帯・平原ほか」
http://4travel.jp/travelogue/11260550
2017年度1回目(4月16日)
「桜吹雪舞う夏日のチューリップとレッサーパンダの昭和記念公園と多摩動物公園2017(3)Hello!東北からお嫁入りしたタオファちゃん!~半日でもレッサーパンダ全員に会えてラッキー!&楽しみにしていたゴールデンターキンの赤ちゃんたち他」
http://4travel.jp/travelogue/11235164
2016年度3回目(12月24日)
「クリスマスイブ2016は多摩動物公園でのんびりと(1)クリスマス色の動物園&マレーバク・コツメカワウソ・ツキノワグマ・インドサイ・アムールトラ」
http://4travel.jp/travelogue/11200680
「クリスマスイブ2016は多摩動物公園でのんびりと(2)大興奮のアジアゾウのヴィドラくんとアマラちゃん&タスマニアデビル姉妹とオーストラリア圏の動物たち」
http://4travel.jp/travelogue/11200683
「クリスマスイブ2016は多摩動物公園でのんびりと(3)Hello!レッサーパンダの赤ちゃん&ユキヒョウ・ゴールデンターキン~アジア高山圏の動物たち」
http://4travel.jp/travelogue/11200865
2016年度2回目(8月13日)
「今年も朝から晩までナイトズーの多摩動物公園で10時間半(1)アジア圏その1:ママと一緒に泳ぎに励むマレーバクのコウくんや多摩では初めてのツキノワグマほか」
http://4travel.jp/travelogue/11158928
「今年も朝から晩までナイトズーの多摩動物公園で10時間半(2)アフリカ・オーストラリア圏:多摩ではまともに見たのは初めてのサーバルキャットの親子や初めましてのタスマニアデビルの姉妹ほか」
http://4travel.jp/travelogue/11159195
「今年も朝から晩までナイトズーの多摩動物公園で10時間半(3)アジア圏その2:お帰りスカイウォークのオランウータンの母子やレッサーパンダの花花さん&ヤンヤンと10時間半営業のフランケン&ルンルンほか」
http://4travel.jp/travelogue/11159206
「今年も朝から晩までナイトズーの多摩動物公園で10時間半(4)アジア圏その3:パパと頭突きコミュニケーションのターキンのメイちゃんからモウコノウマの子馬たちや美しい音色の遠吠えオオカミほか」
http://4travel.jp/travelogue/11159248
2016年度1回目(4月16日)
「新緑のチューリップとレッサーパンダの昭和記念公園と多摩動物公園2016(3)午後からは動物園でアジアとオーストラリア圏の動物たちを目指して~シンリンオオカミからワラビーたち&シマオイワワラビーの赤ちゃんにも会えた@」
http://4travel.jp/travelogue/11123231
「新緑のチューリップとレッサーパンダ・リレーで昭和記念公園と多摩動物公園(4)動物園でのミッションNo.1のレッサーパンダ~同居のペア3組と可愛くのんびり屋さんになったヤンヤン&ミッションNo.2のゴールデンターキンの赤ちゃん特集」
http://4travel.jp/travelogue/11123233
2015年度2回目(8月15日)
「夏の多摩動物公園はナイトズー開園延長で10時間半満喫@(1)いつのまにか姿を消した「カエル学入門」やナイトズーの光の彫刻などナイトズーの様子をちょっとだけ」
http://4travel.jp/travelogue/11043319
「夏の多摩動物公園はナイトズー開園延長で10時間半満喫@(2)ライオンバスに乗って、ライオンの赤ちゃんたちを間近に見た!~アフリカとアジア圏の肉食猛獣たち」
http://4travel.jp/travelogue/11043320
「夏の多摩動物公園はナイトズー開園延長で10時間半満喫@(3)埼玉からお婿入りしたキリンのジルくんが分からない(苦笑)&夜にくつろぐキリンたち&キーパーズトークが聞けたアジアゾウ~アフリカとアジア圏の大型系草食動物たち」
http://4travel.jp/travelogue/11043323
「夏の多摩動物公園はナイトズー開園延長で10時間半満喫@(4)グレビーシマウマの赤ちゃん、こんにちは!&埼玉出身のコアラのタイチくん&ルンルン大活躍の可愛い大人レッサーパンダたち~オーストラリアとアジア圏の可愛い系の草食動物たち」
http://4travel.jp/travelogue/11043326
「夏の多摩動物公園はナイトズー開園延長で10時間半満喫@(5)Red Panda Children特集:暑さを吹き飛ばす子パンダの愛らしさ!~ヤンヤン・フーフー兄弟とライライ、出たり入ったりしながら大はしゃぎ@」
http://4travel.jp/travelogue/11043329
2015年度1回目(3月8日)
「冬に逆戻りしたような早春の多摩動物公園レッサーパンダ詣(1)ウォッチングセンターのネコ展と雨にぬれた梅など動物園いろいろ」
http://4travel.jp/travelogue/10989529
「冬に逆戻りしたような早春の多摩動物公園レッサーパンダ詣(2)今年もレッサーパンダの期待の2カップル!~ますます可愛くなったフランケンと恋鳴き(?)アズキちゃん&しかめっつら夫婦のルンルン坊とララちゃんもリンゴタイムはご機嫌@」
http://4travel.jp/travelogue/10989530
「冬に逆戻りしたような早春の多摩動物公園レッサーパンダ詣(3)レッサーパンダの子どもたち3頭同居:毛色も性格も3頭3様~兄ちゃん気質のヤンヤンとマイペース・フーフー兄弟&ヤンヤンを慕う一人っ子ライライ」
http://4travel.jp/travelogue/10989531
「冬に逆戻りしたような早春の多摩動物公園レッサーパンダ詣(4)レッサーパンダ以外のアジア圏とオーストラリア圏の動物たち:コアラのタイチくんやオランウータンのリキくん室内でも元気!&床を歩いてしまうコアラのタイチくん&アジアゾウのアマラとヴィドゥラはいつも仲良し&ユキヒョウ4頭見分けが付かず(苦笑)」
http://4travel.jp/travelogue/10989532
2014年度4回目(12月21日)
「クリスマスシーズンは動物園とイルミネーション(1)多摩動物公園の干支に因んだヒツジの祖先のムフロン展&動物園いろいろ&本日のグルメ編」
http://4travel.jp/travelogue/10964175
「クリスマスシーズンは動物園とイルミネーション(2)多摩動物公園:Mission No.2の埼玉出身のコアラのタイチくん&Mission No.3のマレーバクの子アタルくんのその後~アジアゾウやアムールトラやユキヒョウも見逃せない!」
http://4travel.jp/travelogue/10964178
「クリスマスシーズンは動物園とイルミネーション(3)多摩動物公園:Mission No.1はやっぱりレッサーパンダ!~遊び盛りの子パンダたちとお母さんたち&可愛いお父さんたちも見逃せない!」
http://4travel.jp/travelogue/10964183
2014年度3回目(10月19日)
「秋の多摩動物公園でレッサーパンダの赤ちゃんを筆頭に4つのミッションに臨む!(1)プロローグ:アクセス編&コアラ来日30周年記念展ほか動物公園いろいろ」
http://4travel.jp/travelogue/10943274
「秋の多摩動物公園でレッサーパンダの赤ちゃんを筆頭に4つのミッションに臨む!(2)ミッション No. 1:レッサーパンダの赤ちゃんたち~ララっ仔とアズキちゃんの双子、もちろん大人パンダも大集合!」
http://4travel.jp/travelogue/10943284
「秋の多摩動物公園でレッサーパンダの赤ちゃんを筆頭に4つのミッションに臨む!(3)ミッション No. 2:縞々模様のうり坊主のマレーバクの赤ちゃん&ミッション No. 3:オランウータンのスカイウォークと赤ちゃん」
http://4travel.jp/travelogue/10943358
「秋の多摩動物公園でレッサーパンダの赤ちゃんを筆頭に4つのミッションに臨む!(4)ミッションNo. 4:ゴールデンターキンの子供&アジア圏の動物たち~インドサイ・ヒマラヤタール・ムフロン・ユキヒョウ・アムールトラ・アジアゾウ」
http://4travel.jp/travelogue/10943370
2014年度2回目(8月16日)
「真夏の昭和記念公園のサギソウ詣とサマーナイトズーの多摩動物公園(3)真っ暗な夜の動物園散策~レッサーパンダのナイトズー残業当番は可愛くてつれないルンルン」
http://4travel.jp/travelogue/10918944
2014年度1回目(2月1日)
「レッサーパンダのニューフェイスに会いたくて多摩動物公園へ(1)美しき猛獣たちと凛々しい鳥類~スマートでしなやかなチーターの兄弟から目が離せない@」
http://4travel.jp/travelogue/10856159
「レッサーパンダのニューフェイスに会いたくて多摩動物公園へ(2)レッサーパンダのニューフェイスに会いたい!~男だ、フランケン、あずきちゃんに迫れ!&カメラ目線ばっちりのサチちゃん」
http://4travel.jp/travelogue/10856163
「レッサーパンダのニューフェイスに会いたくて多摩動物公園へ(3)癒しの草食動物たち~楽しそうに遊ぶオランウータンの子供のリキちゃん@」
http://4travel.jp/travelogue/10856166
2013年度2回目(9月7日)
「初秋の多摩動物公園(1)プロローグ:多摩モノレールに乗って動物公園へ行こう!───童心に返って第3弾&動物公園の夏・秋の花や動物公園いろいろ」
http://4travel.jp/travelogue/10810938
「初秋の多摩動物公園(2)ライオンバスに乗って、プチプチ・サファリ気分を味わおう!───本番は実質5分で終わったけれど@」
http://4travel.jp/travelogue/10810990
「初秋の多摩動物公園(3)レッサーパンダ特集!───りんごタイムは至福の時間~アズキちゃんと花花さんはもとより、ブーブーとルンルンとノンの男性陣の可愛らしさにもくらくら@」
http://4travel.jp/travelogue/10811209
「初秋の多摩動物公園(4)アフリカとオーストラリア圏の動物たちや鳥類~キリンの赤ちゃんのユリネちゃんやアフリカゾウの砥夢くん&パピーを失ったコアラのミライちゃん」
http://4travel.jp/travelogue/10811649/
「初秋の多摩動物公園(5)アジア圏の動物たち~長寿のユキヒョウのシンギスくんやヒラヤマタールの赤ちゃん」
http://4travel.jp/travelogue/10811664
2013年度1回目(3月30日)
「レッサーパンダ・オフ会で春の多摩動物公園へ(1)プロローグの多摩モノレール編&エピローグのしろくまカフェ編」
http://4travel.jp/travelogue/10762509
「レッサーパンダ・オフ会で春の多摩動物公園へ(2)キングチーターの赤ちゃん!~それからコアラにウォンバットなど、アフリカ圏とオーストラリア圏の動物たち」
http://4travel.jp/travelogue/10762517
「レッサーパンダ・オフ会で春の多摩動物公園へ(3)レッサーパンダひりんごタイムのアズキちゃんと花花さん!~それからオランウータンの赤ちゃんなどアジア圏の動物たち」
http://4travel.jp/travelogue/10762642
2012年2月11日
「一眼レフを持って多摩動物公園にチャレンジ!───(1)プロローグ:初めて乗った多摩モノレールや動物公園いろいろ」
http://4travel.jp/travelogue/10645250
「一眼レフを持って多摩動物公園にチャレンジ!───(2)アジアの山岳エリアのユキヒョウやトラやオオカミなど」
http://4travel.jp/travelogue/10645358
「一眼レフを持って多摩動物公園にチャレンジ!───(3)やっぱりレッサーパンダが一番可愛い!」
http://4travel.jp/travelogue/10645513
「一眼レフを持って多摩動物公園にチャレンジ!───(4)オーストラリアの動物からワシやシロフクロウやマレーバクまで」
http://4travel.jp/travelogue/10645756
この旅行記のタグ
関連タグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
日野・昭島(東京) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
172