2020/11/19 - 2020/11/19
248位(同エリア572件中)
まみさん
2020年生まれの待望のレッサーパンダの赤ちゃんが多摩動物公園(略して「多摩ズー」)で11月10日から公開開始となりました!
でも、11月の予定はその可能性を考えずに決めてしまっていたので、仕事と体力との兼ね合いを考えたら、多摩ズーのレッサーパンダの赤ちゃんたちに会いに行けるのは、12月後半まで無理かも知れない、と思っていたところ。
仕事の予定に折り合いがついたので、2020年11月19日の木曜日に休みを取って、会いに行くことができました!
多摩ズーに行くとなると、他の動物たちにも会いたいです。
というか、そもそも多摩ズーのレッサーパンダ展示場は正門から1番遠く、標高の高い坂の上にあるので、到着するまでそれなりに時間と体力を使うし、レッサーパンダは展示交替があるのですが、赤ちゃんたちの公開は午後なので、午前当番のレッサーパンダに会いたいのはやまやまですが、その後に坂道を下って標高が低いエリアにいる他の動物たちを見に行ってからまた戻るというのは、体力・気力的に自信がありません。
それに、レッサーパンダに会う前に、道々、他の子たちに全然会わないのはもったいないし、楽しみにもしています。
なのより今回は、1番目的は午後からのレッサーパンダの赤ちゃんですが、2番目当てとして、名古屋の東山動物園(略して「東山ズー」)からやってきたコアラのこまちちゃんときららちゃん、それから先月2020年10月30日に生まれたオランウータンの赤ちゃんも公開開始したようなので、3番目当てとして楽しみにしていました。
もっとも、コアラは寝ている時間が長いので、タイミングが合わなければ起きている姿は見られません。
オランウータンの赤ちゃんも、母子の屋外展示公開は始まったばかりだし、動物の赤ちゃんもたくさん寝るのが仕事ので、姿が見られるかどうかわかりません。
なので、あくまでレッサーパンダの赤ちゃんが第1目的なのだから、2番と3番は見られればラッキーくらいに思っていました。
その結果は、どちらもラッキーでした!
コアラたちは、ちょうど飼育員さんがやってきて新しいユーカリを差し入れるタイミングでした!
おかげで、ニーナちゃんの忘れ形見のニシチくんも含め、初めて会うこまちちゃんときららちゃん、それからコタロウくん全員、起きている姿が見られました。
しかも、コアラ展示場は思ったより空いていたので、ゆっくり見られました。
東山ズーからこまちちゃんときららちゃんが来園して公開開始となったのは2020年8月24日で、すでに3ヶ月以上たっていたからかもしれません。
オランウータンの赤ちゃんも、ちょうど授乳タイムだったようで、ぎりぎり見られました!
それから本日は11月中旬でもまだ暖かかったのが幸いして、オランウータンのウォーキングが開催されていました。
オランウータンたちは起点の塔のところにいて、綱渡りまでは見られませんでしたが、それでもラッキーだったと思います。
今回の多摩ズー再訪では、1番目当てがレッサーパンダの赤ちゃんなので、いつも以上にレッサーパンダに時間をかけるつもりでいて、レッサーパンダ以外では、それほど多くの動物たちが見られなくても仕方がないと割り切ってもいました。
そのため、アフリカ圏は、園路が一部通行止めで迂回して回らなければならなかったし、ライオン展示場などまだ工事中のところがあったで、今回も割愛しました。
アフリカ圏では10月にキリンの赤ちゃんが生まれていたので、ほんとは見に行きたかったのです。でも、そもそもアフリカ圏まで回ると、時間も体力も足りなくなりそうだと思ったので、あきらめました。
それから、実はユキヒョウの展示場の修復工事で11月中に4日間に限って展示中止の日があったのですが、本日はどんぴしゃり、その日でした。
仕方がありません。いずれにせよ多摩ズーでは、時間配分と体力の限界を考えると、気になる全部の動物たちに会えるわけではありません。
なので、ユキヒョウに会えないことが理由で、なんとか確保した有休の予定を変更する気にはなれませんでした。
でも、レッサーパンダ展示場に向かう前に見に行けた動物たちで、他にもいろいろいい場面が見られました!
たとえば去年2019年生まれのマレーバクのカナエちゃんのぷかぷかと寝ていたあどけない様子。
たとえばインドサイたちのユニークな姿。
たとえば寝ている姿でもとっても可愛かったタスマニアデビルたち。
たとえばファィティング中のアカカンガルーのオスたち。
たとえば今年生まれで1人立ちしたての若いシロフクロウ。
そんなわけで、今年2020年6月以来、約5ヶ月ぶりの多摩ズー再訪の旅行記は前後編にまとめました。
前編は、2番目当てと3番目当てを含む、レッサーパンダ展示場に向かう途上に会えた動物たちとレッサーパンダの展示が終了して帰りに会えた動物たち、後編はレッサーパンダを中心に、アジアの高原地帯や久しぶりに行けたアジアの平原の動物たちの写真でまとめました。
<今年2020年生まれのレッサーパンダの赤ちゃんが一番目当てで再訪した多摩動物公園の旅行記のシリーズ構成>
■(前編)東山動物園から来たコアラたちやオランウータンの赤ちゃんや威嚇する可愛いシロフクロウ他
□(後編)自由閲覧でラッキーなレッサーパンダの赤ちゃんたち&去年生まれの親子も激キュート!
多摩動物公園の公式サイト
http://www.tokyo-zoo.net/zoo/tama/
<タイムメモ>
08:40 車で家を出る
10:10 動物公園第2駐車場(有人駐車場平日は1日800円)
10:15 多摩動物公園に入園(09:30開園)
10:20-10:30 マレーバク★
10:30-10:35 ニホンアナグマ・コツメカワウソ★
10:35-10:40 コンゴウインコ・ツキノワグマ★
10:45-10:50 インドサイ・インドガン★
10:55-11:20 コアラ★
11:20-12:05 ランチ休憩
12:10-12:15 アジアゾウ(ヴィドラのみ)★
12:20-12:25 タスマニアデビル★
12:25-12:30 アムールトラ★
12:35 シロテテナガザル(写真なし)
12:35-12:50 オランウータン★
(オランウータンのスカイウォークあり)
(ユキヒョウ展示場修復で展示中止)
12:55-13:15 レッサーパンダ(フランケン・ララ)
13:15-13:20 ゴールデンターキン
13:20 シャモア
13:25 動物慰霊碑
13:25-13:30 シンリンオオカミ・モウコノウマ
13:35-16:00 レッサーパンダ
(タオファ・シンファ・メイファ)
(14:00-16:00 ひまわりちゃんと赤ちゃん公開)
(16:00でレッサーパンダ全員展示終了)
16:10-16:15 アムールトラ★
16:20 タスマニアデビル★
16:25-16:30 アカカンガルー★
16:30 トナカイ★
16:35-16:40 シロフクロウ★
16:45-16:50 マレーバク★
17:00 動物公園を出る(17:00閉園)
17:05 駐車場を出発する
※これまでの動物旅行記の目次を作成済。随時更新中。
「動物/動物園と水族館の旅行記~レッサーパンダ大好き~ 目次」
http://4travel.jp/travelogue/10744070
※そのうち、これまでの多摩動物公園と多摩モノレール等の旅行記旅行記のURL集は、この旅行記の末尾にまとめました。
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 自家用車
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
10時10分に多摩動物公園(略して「多摩ズー」)の第2駐車場に到着
開園は9時30分なので若干遅めな到着。
家を8時40分に出ましたが、テレワーク続きで早起きが苦手になってしまい、もうちょっと早く家を出るというのがなかなかできなくなってしまった私。
第2と第4駐車場は料金は時間制でなく1日単位(平日は800円)なのですが、私はなるべく有人の第2駐車場に駐車するようにしています。
モノレールの多摩動物公園があの位置に見える駐車場です。 -
第2駐車場の様子
多摩ズーには専用の駐車場がなく、こちらは多摩ズーの公式サイトで案内している京王ストアHUGHUG SHOPの駐車場です。
https://www.keiostore.co.jp/retail/tamazoo.html
多摩ズーの常連さんによると、他にももっと安い有料駐車場があるというのですが、一番近いのはここだし、平日を狙えば安くなるし、なによりも土地勘がないので、もっと近くて安い民営駐車場を探し出せていません。 -
紅葉した木々に迎えられた正門
良い天気に恵まれました。
京王線多摩動物公園駅前の横断歩道を渡って正門に向かいます。
今年2020年の多摩ズーの推しはコアラらしく、コアラののぼりが見られます。 -
紅葉の木とコアラののぼり~向かって右側
いまさらですが2020年5月に我が地元からお嫁に行った埼玉こども動物自然公園生まれのニーナちゃんがたった3才で亡くなったのは残念でした。 -
紅葉の木とコアラののぼり~向かって左側
まだ私が行ったことがない名古屋の東山動物園から、インスタグラムの投稿などで気になっていたきららちゃんとこまちちゃんが、名古屋よりは我が家にずっと近い多摩ズーにお嫁に来てくれたのはうれしいですが、ニーナちゃんのことは忘れません。 -
アジアゾウの石像がある多摩ズーの正門
多摩ズーでは2020年9月半ばから11月末まで土日祝日は事前予約制で1日先着5,000人に入園制限されていましたが、平時は特に予約も整理券も不要でした。
公共交通機関で訪れていた時は、多摩モノレールとのおとくなチケットが利用できたのですが、車で来園するようになってから、券売機でチケットを購入しています。 -
花で飾られたアジアゾウの石像
耳が小さいのでアジアゾウだとわかります。 -
紅葉が美しい園内のメイン道路
平日の訪問は、遠足に来た幼稚園児のグループとよく会いますが、幼稚園児のグループと、観覧でバッティングすることはほとんどありません。たとえバッティングしても、園児は見学時間がそんなに長くないので、ちょっとゆずっていればすぐに立ち去ってしまうし、私の腰サイズしかないですから、園児たちの後ろからでも十分見えます@
また、ちょうど園内バスが出発したばかりでしたが、秋の行楽日和だと平日でもそれなりに来園者がいるので、園内バスを利用してまっすぐレッサーパンダ展示場に向かうというわけにはいきませんでした。 -
まずはマレーバク展示場へ
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多摩ズーのマレーバクたち
多摩ズーではまだウリ坊模様のマレーバクの赤ちゃんに何度か会っていますが、全員が大人まで成長できたわけではありません。
みんな長生きしてね。 -
室内展示場から見られるプールの方にいたマレーバク~気持ち良さそうに寝てる~
たぶん2019年11月27日生まれのカナエちゃん。
カナエちゃんはこのとき、もうすぐ1歳。
ユメ・ママとまだ同居していたかもしれませんが、ママの姿は見えなかったのでわかりません。
部屋の壁の花の絵が写り込んでいましたが、それが可愛かったので、わざと残しました。 -
うとうととしながら顔が水中へ
あの筒の上にのっかっていました。 -
そろえた前足が可愛い
爪の付け根の白いラインもおしゃれです。 -
水の中でぷくぷくぷく
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息つぎのために顔を上げた寝ぼけ顔
そんなところでうたた寝していて大丈夫なのかな、と思ったのですが、ちゃんと水面に顔をあげて息つぎしていました。
眠くってたまらないという様子がとても可愛らしかったです。 -
屋上に上がり、マレーバクの屋外展示場を見渡す
柵の近くに寝ているツートンカラーが見えました。 -
ぽちゃっとした全身
残念ながら大人のマレーバクは、私には個体判別ができません。
以前はあちらで2番目に若いコウくんとリザ・ママが同居していたので、もしかしたらコウくんかな、と推測できるだけです。 -
その左隣の様子
こちらでも奥の方にツートンカラーが見えました。 -
目をつぶってぺろぺろしてた@
顔のあたりが枝で隠れてしまうアングルでしか撮れなかったのは残念。 -
一番右手の屋外展示場で
マレーバクは柵などを背にはじっこで寝るのが好きなようです。
やはりはじっこにいる方が背中を警戒しなくてすむからでしょう。
屋外のマレーバクたちは、手前の屋根の下にいると姿が全然見えなくなってしまいますが、今回は、個体判別はできなかったとはいえ、プールのカナエちゃんと合わせて4頭のマレーバクの会えたのはラッキーでした。 -
屋上から降りて、ニホンアナグマ展示場へ
奥のくぼみにいるのが見えました。 -
折り重なっている?
たぶんカップルで、大きい方の子が上にのっかっています。
まるで守っているようです。 -
その隣のコツメカワウソ展示場
外からより室内からの方が見やすいいし、写真が撮りやすいです。
プールの映り込みも意識して、まずは展示場の様子。
このときは2頭の姿が確認できて、1頭は陸にあがったり泳いだりと、よく動いていました。 -
むすっとした顔に見えた子
右口角に黒い模様があるので、口をひねっているように見えてしまいました。 -
この子は板張りの上でしばらくじっとしていて
-
もう1頭の子はせかせか動き回っていた@
この2頭限りでいえば、個体判別できそうです。色も大きさも違っていたので。
でも、多摩ズーでは、以前あった個体紹介がなくなってしまいました。 -
メイン道路を挟んで向かいにいるコンゴウインコたち
左側はルリコンゴウインコ、中央と右はアカコンゴウインコ。 -
アカコンゴウインコたち
左の子、頭の赤い毛が抜けてる? -
コンゴウインコたちの展示場の様子
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その右隣にあるツキノワグマの展示場
どこにいるんだろう、と探してみたら、バックヤードへの扉があるあんなはじっこにいました。 -
うずくまって動かない
午前中なのでタロコちゃんではないかと思うのえすが、顔は見えず。
今回はツキノワグマに関しては、あのおちり姿しか見られず、良いシャッターチャンスはありませんでした。 -
紅葉の木と落ち葉の絨毯が美しいワシ・タカ広場を経て
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インドサイの展示場
インドガンたちも同居しています。 -
気持ち良さそうに寝ている
たぶんターくん。角が丸っこいので。
一番広い展示場には、いつもターくんがいたと思います。 -
プールの水を飲むインドガンたち
羽は主に白黒でモノトーンですが、きれいな鳥です。 -
おちょぼ口
よく見ていると、インドガンたちの羽根を先でつまんで食べていました。 -
目を開けて、ぺろっ!
耳もきゅっとなっています。 -
口元に波紋
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プールから半分出たと思ったら、盛大にじょじょーっ!
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じょじょーっした後のプールの水を飲んじゃう?
カバは姿を隠したり縄張り主張をするため自分のフンで水を濁らせる方が安心するようですが、ひょっとしてサイも似たようなものなのかな? -
裏手でのんびり寝ていた
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どきっとする寝相(苦笑)
リラックスしているんだよね? -
上からの水がおちりに当たっている
あれで気持ちがよかったのかもしれません。 -
気持ち良さそうな横顔
ちなみに、一番右の展示場にいたナラニアちゃんは奥の方にいたので写真は撮れませんでした。 -
11時前にコアラ館へ
コアラたちが目覚めているのを期待して。
起きていなかったら、レッサーパンダ展示場に到着した後、もう一度戻ってくるつもりでした。
この時期のコアラ館の開館時間は10時30分から15時30分と、少し短縮でした。 -
こまちちゃん、きららちゃん!
東山動物園からこまちちゃんときららちゃんがやってきたのは3か月前の8月ですが、初めて会えました!
しかも起きているようです! -
きららちゃんの方を見ていたこまちちゃん
きららちゃん、ぽっちゃりした顔で、可愛いです! -
ちょっとうつむいちゃった顔も可愛いこまちちゃん!
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きららちゃんはユーカラをむしゃむしゃ
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ふとこちらを向いたきららちゃん
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ニーナちゃんの忘れ形見のニシチくん
おお、5ヶ月前の前回2020年6月に会ったときより、さらに大人っぽくなっていました。 -
鼻の穴をふくらませて、ユーカリむしゃむしゃ
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幼い頃の童顔であどけない目元もまだ見られる
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ニチシくんがいるところから、こまちちゃん、きららちゃんが見えるよ
この時のニシチくんはユーカリの方に夢中でしたけど。 -
しっかりユーカリをつかむきららちゃんのサイドビュー
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イチオシ
こまちちゃんは、じっときららちゃんの方を見ているだけ
でもなんて可愛いんでしょう!
この時、飼育員さんがまだ出入りしていたので、こまちちゃんが気になっていたのは飼育員さんだったかもしれません。 -
きららちゃんが移動
タイミング的に、ユーカリの交換は終わっていたようですが、たぶんその直後だったに違いありません。
だからきららちゃんはこんなにアクティブだったと思います。ラッキー! -
奥のこまちちゃん、やっぱりきららちゃんを見ている?
きららちゃんのおちりのラインの可愛らしさも注目! -
眠そうにうつむいた姿も可愛い
こまちちゃんはあまり動きはなかったですが、でもめちゃくちゃ可愛かったです!
インスタグラムの投稿などでは、私はきららちゃんの方に注目していたのですが、実物に会ってみたら、こまちちゃんもすごくかわいかったです! -
ニシチくんは少し移動して、またユーカリを食べ始める
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イチオシ
うれしそうな顔してむしゃむしゃ
ユーカリがもぐもぐと口の中に吸い込まれていく様子は、何度見ても見飽きないです。 -
ニシチくんのパパのコタロウくん、ユーカリくんくん
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ユーカリを食べるコタロウくんのおちょぼ口
こうしてみると、コタロウくんの胸の臭腺は薄いです。
いまは近くに女の子がいないからかな?
こまちちゃんときららちゃんがいる展示場は、ニシチくんの展示エリアの向こうなのです。 -
ニシチくん、いつのまにあんなところにに!
あれが有名な(?!)ニシチの木に違いありません! -
考えるコアラなニシチくん
天国にいるママのことを思い出していたのかな。
こんな姿のニシチくんを見ていると、そんな感傷に浸りたくなります。 -
イチオシ
可愛いポーズのニシチくん
インスタグラムなどでこういうポーズのニシチくんの写真をよく見ていましたが、なるとほどこれか~と納得できました。 -
木の上にちょこんといるニシチくん
コアラの習性上、やっぱり高いところが好きなんでしょうね。 -
イチオシ
身を乗り出したニシチくん
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おててがパー!
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頭はわざわざ後足でかくので、まるでヨガ
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ピンクのあごがチャーミング
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すました顔して、緑のうんうんがおちりからぽろぽろ
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枝にはさまって落ち着いている
めちゃくちゃフォトジェニックだったので、ちょっと動いただけでもばしばしシャッターを切ってしまいました@
これでもその中から厳選したつもりです。 -
3つのエリアのコアラたちの距離感
手前がコタロウくん、右側がニシチくん、奥がこまちちゃんときららちゃん。 -
紅葉のアジアゾウ展示場の前で小学生のグループとバッティング
アマラちゃんもすでに新しい展示場に移動していたので、ここで会えるのはヴィドラくんだけでした。 -
ブイにしこまれたエサを取ろうと奮闘中のヴィドラくん
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上手に取れた?
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鼻をお耳をかく
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鮮やかな紅葉とアジアゾウのタワー
新しいアジアゾウの展示場は楽しみですが、こちらの展示場は何になるんでしょうか。 -
黄葉の道を行く
アムールトラ展示場に行く前に、階段を上がってタスマニアデビルに会いに行くことにしました。 -
落ち葉絨毯が美しい
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気持ち良さそうに寝てたタスマニアデビル
テイマーくんかダーウェントくん。
見分けつかず。 -
だらーんと寝そべった全身
くすっと笑える寝相でした。
多摩ズーではタスマニアデビルの繁殖を目指していたと思うのですが、マルジューナちゃんとメイディーナちゃんが亡くなってほんとうに残念です。
テイマーくんとダーウェントくんにお嫁さんが来るのかしら。 -
小屋の中で寝ていたもう1頭
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薄めが開いている?
いや、やっぱり熟睡中かな。 -
さっきの子の寝相が変わっている!
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起きているね~
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足が伸びた~
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アムールトラ展示場の様子
あそこにいました。 -
のんびり、にっこり
アムールトラの個体紹介がなくなってしまったのが残念。
私にはシズカちゃんかアルチョムくんかイチちゃんかショーヘイくんか見分けがつきません。 -
目をつぶったななめ横顔
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隣の半屋外展示場では、台の上で
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眠ってた@
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向かって右側のオランウータン展示場の様子
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はじっこでのんびりしていた最年長のキューくん
鼻の下を伸ばしていました!? -
向かって右側のオランウータンで、ウォーキングの起点の塔が見えるアングル
ちなみに、室内展示は新型コロナウイルス感染拡大対策の一環で立入禁止になっていました。 -
こちら側の展示当番のメンバー表
これは後で気づいたもので、はじめはこんなにたくさんのメンバーが出ているとは思いませんでした。
先月2020年10月30日に生まれたオランウータンの赤ちゃんのホッピーくんの紹介もありました! -
塔にオランウータンたちがいる!
塔を見上げているお客さんたちがいたので気づきました。 -
登っているのは母子らしい
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まだ小さいロキくんが余裕で遊んでた!
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そして地上に先月生まれた赤ちゃんの母親のチャッピーちゃんがいるのに気づく
つり橋の方で遊んでいたのはリキくんだと思います。 -
リキくんが気になって仕方がない視線の先には……
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チャッピーちゃんとホッピーくん!
チャッピーちゃんが大事そうに赤ちゃんを抱えているところがぎりぎり見られました! -
赤ちゃんを遊ばせるチャッピーちゃん
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もぞもぞ動く赤ちゃんを愛おしげに見つめるチャッピーちゃん
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ママが起き上がって赤ちゃんを抱きかかえる
ホッピーくんの顔がかろうじて見えました。
チャッピーちゃんは赤ちゃんのちっちゃな手をチェックしていました。 -
ママの頬に添えられた赤ちゃんの手は意外に大きい
赤ちゃんの姿は見づらかったものの、母性愛たっぷりなチャッピーちゃんの様子にほっこりしました。 -
そんなチャッピーちゃんたちを見つめるリキくんはなんだかうらやましそう
赤ちゃんが気になって仕方がなかったんだろうと思います。 -
早くあの子とも遊びたいな、と思ってたのかな
-
見たい? 私の赤ちゃん、もっと見たいの?
と言いたげな表情を見せたチャッピーちゃん。 -
ママを見つめる赤ちゃんが見えた!
-
赤ちゃん、あくびした@
やがてチャッピーちゃんは布をすっぽりかぶって奥に移動してしまいました。
私はぎりぎり、チャッピーちゃんがあんな近くまで来ていて、赤ちゃんが起きているところに居合わせることができたようで、ラッキーでした!
このあとはレッサーパンダ展示場の方に向かい、合間に少しだけゴールデンターキンやモウコノウマやオオカミたちを見に行きつつ、本日の1番目当てのレッサーパンダの赤ちゃんたちに可能な限り張り付いていましたが、その写真は後編の旅行記「赤ちゃんやニューフェイス詣の紅葉の多摩動物公園(後編)自由閲覧でラッキーなレッサーパンダの赤ちゃんたち&去年生まれの親子も激キュート!」にて。 -
オランウータン館を背景に鮮やかな紅葉とコウテイダリア
ユキヒョウ展示場前では、晩秋にはコウテイダリアが見られます。
レッサーパンダの赤ちゃん展示が終了した16時。 -
16時すぎのアムールトラ展示場の様子
もうトラさんはバックヤードにお帰りになっているかと思ったら、まだいました。
扉の近くでそわそわすることなく、落ち着いていました。 -
おててが可愛い~!
このあどけなさからすると、まだ若いショーヘイくんかな。
ショーヘイくんのパパのアルチョムくんもあどけなさがあった覚えがあります。 -
目を開けてもあどけなさがある
眼の上の白い部分の模様から、午前中に会った子とは違うことだけは分かりました。 -
長い舌をべろーっとして、あくび@
-
そのまま前足をぺろぺろ毛づくろい
トラもネコですねえ。 -
物思いにふけるかのような表情でも可愛い
口元がぷっくりしていました。 -
少しあたりを散歩しはじめた全身
-
タスマニアデビルは夕方も、ぐで-ん
夕方ならもっと元気に動いているかな~と思ったのですが、寝てはいなくても、眠そうでした。 -
ひょっこり顔を上げた@
-
こっち見た@
やんちゃそうな歯が可愛いです。 -
ニヒルな表情も可愛い
-
こっちの様子を伺っているのかな
-
パルマワラビーたちは夕食中
この子はまだ小さかったので、子供だろうと思います。
私に気づいていったん食事する手を止めてしまいました。 -
この子はお皿ごはんを独り占め?
というか、後ろの子たちの中に入っていけなかったのかな。 -
しばらくすると、ぱくぱく食べ始めた@
私がしばらくじっとしていたので、私の存在が気にならなくなったようです。
小動物がごはんを食べる姿は可愛いです。 -
こちらはシマオイワワラビー
同じワラビーでもあきらかに違います。
背中のラインやしっぽのしまもよう、茶色いアイラインや足の付根の模様など、とても美しいです。 -
カンガルー展示側から帰ってみると
ちょうどオス同士がけんかしているところが見られました! -
立ち上がると大人の背丈ほどあるオス同士のけんかは大迫力!
-
しっぽを支えに立っているのがよくわかる
-
向かって左の子の勝ち~
戦意を喪失した側の負けです。
これで群れの中のオスの順位が決まるわけで、若いオスはせっせと勝負をしかけるそうです。 -
アカカンガルー展示場の様子
赤っぽいのはオスで、グレーな子たちは女の子です。 -
じーっとこっちを見てた子
-
こっちを注目する男の子のポーズが面白くて
その前を女の子が横切りました。 -
こうして見るとなかなか可愛い顔してる
眼を見開いていたからか、つぶらな瞳が美しいです。 -
奥では別のオス同士が勝負の真っ最中!
-
ああやって腕を組んで(?)家をを反らす戦い方
-
どっちが優勢か?
-
まさにボクシングのよう
その前を女の子が平然と横切りました。 -
しっぽだけで体を支えて、両足キーック!
-
両者ともまだまだ譲らない
毛並みからすると向かって左の子の方が年上かな。 -
左の子が再び両足キック攻撃!
-
まだやるかってポーズ
とても見応えのあるファイティングシーンでした。 -
落ち葉を探っていたトナカイ
トナカイもシカの仲間なので、冬になると角が落ちるんだったと思います。 -
夕方なのでおめめがぱっちりなシロフクロウの女の子
たしかシロフクロウのひなが生まれたので、ちょっと寄り道しました。 -
色白になりかけのあの子は男の子かな
-
すぐ手前にいた子が私に向かって、くわっ!
この子は羽はもう大人なみに生え揃っていましたが、まだ若く見えました。
今年の夏に巣立ちした若鳥ではなかと思います。 -
なによ、文句ある?
って顔も可愛い! -
負けないんだから、って言ってるよう@
この子は毛並みが全体的にぴかぴかでした。 -
ちょっぴりおかっぱに見える頭も可愛い@
ご両親は奥の方にいましたが、うまく写真は撮れませんでした。
この子はじっとこちらを見ていたので、たくさんシャッターを切らせてもらいました@ -
猛禽類のケージのある道からメインロードに戻るあたりの紅葉まじりの景色
-
最後にマレーバクの室内展示場へ
カナエちゃんだと思います!
枝で遊んでいました。 -
枝をくわえて、ふりふり
ごはんを食べるのでなく、こうやって遊ぶところもまだ若いカナエちゃんがしそうです。 -
もしかして、それ食べようとしてる?
-
枝を振り回していたカナエちゃん
ひょっとして付いていた葉っぱを食べ終えた残りだったのかな。 -
やがて、すとんと腰をおろして
-
マレーバク流おすわり?
-
前足を伸ばして伏せになり
このポーズ可愛かったですし、こうなるまでの動きも可愛かったです。 -
眠くなっちゃったんだね
-
ちょっぴりお口をもぐもぐさせてた可愛い顔
ここで閉園を迎えたわけですが、間のアジアの高原エリア(レッサーパンダやゴールデンターキン)からアジアの平原(モウコノウマやオオカミ)の写真は、後編の旅行記「赤ちゃんやニューフェイス詣の紅葉の多摩動物公園(後編)自由閲覧でラッキーなレッサーパンダの赤ちゃんたち&去年生まれの親子も激キュート!」にて。
https://4travel.jp/travelogue/11665090
<これまでの多摩動物公園と多摩モノレール等の旅行記>
2020年2回目(6月12日)
「再開園した夏日の多摩動物公園に平日に車で再訪(前編)レッサーパンダ特集~夏日だったのに元気な姿と笑顔を見せてくれてありがとう!~」
https://4travel.jp/travelogue/11632219
「再開園した夏日の多摩動物公園に平日に車で再訪(後編)アジア圏の動物メインに休園中の飼育の日の「飼育のこだわり」をチェックしながら」
https://4travel.jp/travelogue/11632423
2020年1回目(3月8日)
「梅の花咲く雨の多摩動物公園(前編)マレーバクからシャモアまで:カナエちゃんとコアラのニシチくんぎりぎり&レッサーパンダのずんくん活動開始」
https://4travel.jp/travelogue/11608752
「梅の花咲く雨の多摩動物公園(後編)雨ではりはりレッサーパンダ母子と新メンバーひまわりちゃん&コアラ館でねばった結果と閉園間際のカナエちゃん」
https://4travel.jp/travelogue/11608758
2019年度3回目(11月25日)
「車デビューした多摩動物公園のレッサーパンダとコアラの赤ちゃん詣~可愛く成長したニシチくんと飛び跳ねていた双子&たくさん会えたリーファちゃん他」
https://4travel.jp/travelogue/11571352
2019年度2回目(10月9日)
「10月の多摩動物公園の赤ちゃん詣~レッサーパンダの双子とコアラのニーナちゃんの赤ちゃんとターキンのハマくんとアムールトラのショーヘイくん他」
https://4travel.jp/travelogue/11553103
2019年度1回目(3月18日)
「春の多摩動物公園で2018年誕生のレッサーパンダ・ベビー詣完了(前編)レッサーとコアラ往復は大変!~初めましてずんくん・さよならかのこちゃん」
https://4travel.jp/travelogue/11483133
「春の多摩動物公園で2018年生まれのレッサーパンダの赤ちゃん詣完了(後編)チーターの5つ子ちゃんや大ハッスルのアジアゾウなど盛りだくさん」
https://4travel.jp/travelogue/11482942
2018年度3回目(9月18日)
「レッサーパンダの赤ちゃん公開開始の初秋の多摩動物公園へ~はじめまして、多摩リーファ(李花)ちゃん!~久しぶりのアフリカ圏を満喫、キリンの子供がたくさん!&カンガルーファィテイング&やっと見られたオランウータンの赤ちゃんのロキくん&コアラのユーカリ交換時にお姉さんに食べさせてもらっていた甘えん坊ニーナちゃん」
https://4travel.jp/travelogue/11403418
2018年度2回目(8月5日)
「ニーナちゃんに会いたくて夏の多摩動物公園へ~レッサーパンダのリンゴタイムも逃さずに3度の正直で会えたコアラのお寝坊ニーナちゃん&水風呂に浸かる動物たちなど夏ならでは魅力も満載」
https://4travel.jp/travelogue/11386693
2018年度1回目(3月4日)
「多摩動物公園を3ヶ月ぶりの春にやっと再訪(前編)マレーバクのソラちゃん哀悼&ツキノワグマのソウくんやタスマニアデビルやコツメカワウソの可愛い姿に癒される」
https://4travel.jp/travelogue/11336679
「多摩動物公園を3ヶ月ぶりの春にやっと再訪(後編)3大ミッション達成:布陣が変わった恋の季節のレッサーパンダ&ゴールデンターキンの赤ちゃんのナズナちゃん&ユキヒョウの子のフクくん」
https://4travel.jp/travelogue/11337056
2017年度4回目(12月17日)
「多摩動物公園と昭和記念公園イルミネーションを一日で満喫久しぶりに(1)動物園編(前)マレーバクのうり坊模様の赤ちゃんのソラちゃんに夢中!~冬晴れの中の楽しくて癒しの動物たち」
https://4travel.jp/travelogue/11315102
「多摩動物公園と昭和記念公園イルミネーションを一日で満喫久しぶりに(2)動物園編(後)寒いと元気なレッサーパンダたちに夢中!~夕食が待ち遠しくてそわそわな動物たち」
https://4travel.jp/travelogue/11315105
2017年度3回目(8月27日)
「夏の好例の昭和記念公園サギソウ詣は多摩動物公園に寄ってから(1)泳ぐマレーバクのコウくんは可愛いナ!~コウノトリ繁殖の取り組み30年のミニ企画展からシロテテナガザルまで」
http://4travel.jp/travelogue/11276419
「夏の好例の昭和記念公園サギソウ詣は多摩動物公園に寄ってから(2)レッサーパンダのおでこちゃんに会いたくて!~オランウータンからゴールデンターキンとツキノワグマまで」
http://4travel.jp/travelogue/11276422
2017年度2日目(7月10日)
「木陰と風に救われた梅雨明け前の猛暑の多摩動物公園(1)ニホンジカの赤ちゃん可愛くて、水遊びニホンザルは面白い!~アフリカ圏からツキノワグマやニホンザルまで」
http://4travel.jp/travelogue/11260536
「木陰と風に救われた梅雨明け前の猛暑の多摩動物公園(2)まだまだ可愛かったチーターの子供たちから&レッサーパンダ:いつもより展示交代が早くておでこちゃんに会えず(涙)、まめくんとかのちゃんと半屋外ルンルンに慰められる」
http://4travel.jp/travelogue/11260544
「木陰と風に救われた梅雨明け前の猛暑の多摩動物公園(3)すっかり大人のコアラのタイチくん&まだまだ可愛かったゴールデンターキンのムツくん~オーストラリア圏&アジアの高山地帯・平原ほか」
http://4travel.jp/travelogue/11260550
2017年度1回目(4月16日)
「桜吹雪舞う夏日のチューリップとレッサーパンダの昭和記念公園と多摩動物公園2017(3)Hello!東北からお嫁入りしたタオファちゃん!~半日でもレッサーパンダ全員に会えてラッキー!&楽しみにしていたゴールデンターキンの赤ちゃんたち他」
http://4travel.jp/travelogue/11235164
2016年度3回目(12月24日)
「クリスマスイブ2016は多摩動物公園でのんびりと(1)クリスマス色の動物園&マレーバク・コツメカワウソ・ツキノワグマ・インドサイ・アムールトラ」
http://4travel.jp/travelogue/11200680
「クリスマスイブ2016は多摩動物公園でのんびりと(2)大興奮のアジアゾウのヴィドラくんとアマラちゃん&タスマニアデビル姉妹とオーストラリア圏の動物たち」
http://4travel.jp/travelogue/11200683
「クリスマスイブ2016は多摩動物公園でのんびりと(3)Hello!レッサーパンダの赤ちゃん&ユキヒョウ・ゴールデンターキン~アジア高山圏の動物たち」
http://4travel.jp/travelogue/11200865
2016年度2回目(8月13日)
「今年も朝から晩までナイトズーの多摩動物公園で10時間半(1)アジア圏その1:ママと一緒に泳ぎに励むマレーバクのコウくんや多摩では初めてのツキノワグマほか」
http://4travel.jp/travelogue/11158928
「今年も朝から晩までナイトズーの多摩動物公園で10時間半(2)アフリカ・オーストラリア圏:多摩ではまともに見たのは初めてのサーバルキャットの親子や初めましてのタスマニアデビルの姉妹ほか」
http://4travel.jp/travelogue/11159195
「今年も朝から晩までナイトズーの多摩動物公園で10時間半(3)アジア圏その2:お帰りスカイウォークのオランウータンの母子やレッサーパンダの花花さん&ヤンヤンと10時間半営業のフランケン&ルンルンほか」
http://4travel.jp/travelogue/11159206
「今年も朝から晩までナイトズーの多摩動物公園で10時間半(4)アジア圏その3:パパと頭突きコミュニケーションのターキンのメイちゃんからモウコノウマの子馬たちや美しい音色の遠吠えオオカミほか」
http://4travel.jp/travelogue/11159248
2016年度1回目(4月16日)
「新緑のチューリップとレッサーパンダの昭和記念公園と多摩動物公園2016(3)午後からは動物園でアジアとオーストラリア圏の動物たちを目指して~シンリンオオカミからワラビーたち&シマオイワワラビーの赤ちゃんにも会えた@」
http://4travel.jp/travelogue/11123231
「新緑のチューリップとレッサーパンダ・リレーで昭和記念公園と多摩動物公園(4)動物園でのミッションNo.1のレッサーパンダ~同居のペア3組と可愛くのんびり屋さんになったヤンヤン&ミッションNo.2のゴールデンターキンの赤ちゃん特集」
http://4travel.jp/travelogue/11123233
2015年度2回目(8月15日)
「夏の多摩動物公園はナイトズー開園延長で10時間半満喫@(1)いつのまにか姿を消した「カエル学入門」やナイトズーの光の彫刻などナイトズーの様子をちょっとだけ」
http://4travel.jp/travelogue/11043319
「夏の多摩動物公園はナイトズー開園延長で10時間半満喫@(2)ライオンバスに乗って、ライオンの赤ちゃんたちを間近に見た!~アフリカとアジア圏の肉食猛獣たち」
http://4travel.jp/travelogue/11043320
「夏の多摩動物公園はナイトズー開園延長で10時間半満喫@(3)埼玉からお婿入りしたキリンのジルくんが分からない(苦笑)&夜にくつろぐキリンたち&キーパーズトークが聞けたアジアゾウ~アフリカとアジア圏の大型系草食動物たち」
http://4travel.jp/travelogue/11043323
「夏の多摩動物公園はナイトズー開園延長で10時間半満喫@(4)グレビーシマウマの赤ちゃん、こんにちは!&埼玉出身のコアラのタイチくん&ルンルン大活躍の可愛い大人レッサーパンダたち~オーストラリアとアジア圏の可愛い系の草食動物たち」
http://4travel.jp/travelogue/11043326
「夏の多摩動物公園はナイトズー開園延長で10時間半満喫@(5)Red Panda Children特集:暑さを吹き飛ばす子パンダの愛らしさ!~ヤンヤン・フーフー兄弟とライライ、出たり入ったりしながら大はしゃぎ@」
http://4travel.jp/travelogue/11043329
2015年度1回目(3月8日)
「冬に逆戻りしたような早春の多摩動物公園レッサーパンダ詣(1)ウォッチングセンターのネコ展と雨にぬれた梅など動物園いろいろ」
http://4travel.jp/travelogue/10989529
「冬に逆戻りしたような早春の多摩動物公園レッサーパンダ詣(2)今年もレッサーパンダの期待の2カップル!~ますます可愛くなったフランケンと恋鳴き(?)アズキちゃん&しかめっつら夫婦のルンルン坊とララちゃんもリンゴタイムはご機嫌@」
http://4travel.jp/travelogue/10989530
「冬に逆戻りしたような早春の多摩動物公園レッサーパンダ詣(3)レッサーパンダの子どもたち3頭同居:毛色も性格も3頭3様~兄ちゃん気質のヤンヤンとマイペース・フーフー兄弟&ヤンヤンを慕う一人っ子ライライ」
http://4travel.jp/travelogue/10989531
「冬に逆戻りしたような早春の多摩動物公園レッサーパンダ詣(4)レッサーパンダ以外のアジア圏とオーストラリア圏の動物たち:コアラのタイチくんやオランウータンのリキくん室内でも元気!&床を歩いてしまうコアラのタイチくん&アジアゾウのアマラとヴィドゥラはいつも仲良し&ユキヒョウ4頭見分けが付かず(苦笑)」
http://4travel.jp/travelogue/10989532
2014年度4回目(12月21日)
「クリスマスシーズンは動物園とイルミネーション(1)多摩動物公園の干支に因んだヒツジの祖先のムフロン展&動物園いろいろ&本日のグルメ編」
http://4travel.jp/travelogue/10964175
「クリスマスシーズンは動物園とイルミネーション(2)多摩動物公園:Mission No.2の埼玉出身のコアラのタイチくん&Mission No.3のマレーバクの子アタルくんのその後~アジアゾウやアムールトラやユキヒョウも見逃せない!」
http://4travel.jp/travelogue/10964178
「クリスマスシーズンは動物園とイルミネーション(3)多摩動物公園:Mission No.1はやっぱりレッサーパンダ!~遊び盛りの子パンダたちとお母さんたち&可愛いお父さんたちも見逃せない!」
http://4travel.jp/travelogue/10964183
2014年度3回目(10月19日)
「秋の多摩動物公園でレッサーパンダの赤ちゃんを筆頭に4つのミッションに臨む!(1)プロローグ:アクセス編&コアラ来日30周年記念展ほか動物公園いろいろ」
http://4travel.jp/travelogue/10943274
「秋の多摩動物公園でレッサーパンダの赤ちゃんを筆頭に4つのミッションに臨む!(2)ミッション No. 1:レッサーパンダの赤ちゃんたち~ララっ仔とアズキちゃんの双子、もちろん大人パンダも大集合!」
http://4travel.jp/travelogue/10943284
「秋の多摩動物公園でレッサーパンダの赤ちゃんを筆頭に4つのミッションに臨む!(3)ミッション No. 2:縞々模様のうり坊主のマレーバクの赤ちゃん&ミッション No. 3:オランウータンのスカイウォークと赤ちゃん」
http://4travel.jp/travelogue/10943358
「秋の多摩動物公園でレッサーパンダの赤ちゃんを筆頭に4つのミッションに臨む!(4)ミッションNo. 4:ゴールデンターキンの子供&アジア圏の動物たち~インドサイ・ヒマラヤタール・ムフロン・ユキヒョウ・アムールトラ・アジアゾウ」
http://4travel.jp/travelogue/10943370
2014年度2回目(8月16日)
「真夏の昭和記念公園のサギソウ詣とサマーナイトズーの多摩動物公園(3)真っ暗な夜の動物園散策~レッサーパンダのナイトズー残業当番は可愛くてつれないルンルン」
http://4travel.jp/travelogue/10918944
2014年度1回目(2月1日)
「レッサーパンダのニューフェイスに会いたくて多摩動物公園へ(1)美しき猛獣たちと凛々しい鳥類~スマートでしなやかなチーターの兄弟から目が離せない@」
http://4travel.jp/travelogue/10856159
「レッサーパンダのニューフェイスに会いたくて多摩動物公園へ(2)レッサーパンダのニューフェイスに会いたい!~男だ、フランケン、あずきちゃんに迫れ!&カメラ目線ばっちりのサチちゃん」
http://4travel.jp/travelogue/10856163
「レッサーパンダのニューフェイスに会いたくて多摩動物公園へ(3)癒しの草食動物たち~楽しそうに遊ぶオランウータンの子供のリキちゃん@」
http://4travel.jp/travelogue/10856166
2013年度2回目(9月7日)
「初秋の多摩動物公園(1)プロローグ:多摩モノレールに乗って動物公園へ行こう!───童心に返って第3弾&動物公園の夏・秋の花や動物公園いろいろ」
http://4travel.jp/travelogue/10810938
「初秋の多摩動物公園(2)ライオンバスに乗って、プチプチ・サファリ気分を味わおう!───本番は実質5分で終わったけれど@」
http://4travel.jp/travelogue/10810990
「初秋の多摩動物公園(3)レッサーパンダ特集!───りんごタイムは至福の時間~アズキちゃんと花花さんはもとより、ブーブーとルンルンとノンの男性陣の可愛らしさにもくらくら@」
http://4travel.jp/travelogue/10811209
「初秋の多摩動物公園(4)アフリカとオーストラリア圏の動物たちや鳥類~キリンの赤ちゃんのユリネちゃんやアフリカゾウの砥夢くん&パピーを失ったコアラのミライちゃん」
http://4travel.jp/travelogue/10811649/
「初秋の多摩動物公園(5)アジア圏の動物たち~長寿のユキヒョウのシンギスくんやヒラヤマタールの赤ちゃん」
http://4travel.jp/travelogue/10811664
2013年度1回目(3月30日)
「レッサーパンダ・オフ会で春の多摩動物公園へ(1)プロローグの多摩モノレール編&エピローグのしろくまカフェ編」
http://4travel.jp/travelogue/10762509
「レッサーパンダ・オフ会で春の多摩動物公園へ(2)キングチーターの赤ちゃん!~それからコアラにウォンバットなど、アフリカ圏とオーストラリア圏の動物たち」
http://4travel.jp/travelogue/10762517
「レッサーパンダ・オフ会で春の多摩動物公園へ(3)レッサーパンダひりんごタイムのアズキちゃんと花花さん!~それからオランウータンの赤ちゃんなどアジア圏の動物たち」
http://4travel.jp/travelogue/10762642
2012年2月11日
「一眼レフを持って多摩動物公園にチャレンジ!───(1)プロローグ:初めて乗った多摩モノレールや動物公園いろいろ」
http://4travel.jp/travelogue/10645250
「一眼レフを持って多摩動物公園にチャレンジ!───(2)アジアの山岳エリアのユキヒョウやトラやオオカミなど」
http://4travel.jp/travelogue/10645358
「一眼レフを持って多摩動物公園にチャレンジ!───(3)やっぱりレッサーパンダが一番可愛い!」
http://4travel.jp/travelogue/10645513
「一眼レフを持って多摩動物公園にチャレンジ!───(4)オーストラリアの動物からワシやシロフクロウやマレーバクまで」
http://4travel.jp/travelogue/10645756
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