2024/07/09 - 2024/07/09
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fmi(ふみ)さん
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千葉県内は空梅雨気味の猛暑が続く。列車をクーリングシェルター代わりにしたい。
なので、幾分涼しそうな会津地方へ列車で周遊するだけの旅行に行ってきました。
早朝に東武特急リバティに乗車、会津田島から会津鉄道線で会津若松へ、そこで30分のインターバルののち、磐越西線と東北新幹線で戻ってくると言う、単純乗り鉄紀行。
奥鬼怒も南会津も雨が降るが長閑で千葉に比べれば幾分涼しかった。
しかし、山形県内は集中豪雨、帰りの新幹線もいくらか時刻が乱れていた。東北は大雨災害だったんだと改めて知った紀行でもあった。それでも帰りの新幹線は連続320km/h走行の回復運転で上野到着には遅れを取り戻したのは凄かった。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 3.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 新幹線 JRローカル 私鉄
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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早朝、7時前の北千住駅。
東武の特急専用乗り場から常磐線を見る。EH200がラストスパート。
時間帯からか、長野からの高速貨物第89列車と思われる。北千住駅 駅
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お次は常磐線中距離快速。
早くもラッシュは始まっていた。JR常磐線 乗り物
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6時40分過ぎ、乗車する東武特急「リバティ南会津」が浅草方からやって来た。
6両編成で、前3両が、会津鉄道の会津田島まで長躯走行、後ろ3両は日光行。下今市駅で切り離す。東武伊勢崎線 (東武スカイツリーライン) 乗り物
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特急リバティ車内。平日朝いちばんの特急のせいか、終始こんな感じのガラガラ輸送。
土日になると早朝からインバウンド関連でいつ乗っても座席は満席ぎみなので拍子抜けだ。特急リバティ 乗り物
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出発から40分余り、群馬県の板倉東洋大駅に到着。朝方1本だけ板倉東洋大停車が存在するようだ。
ほか、南栗橋に停まる特急が夜間に4本くらい存在。
停車駅増えたよなあ。昭和の頃は上りのみ北千住停車で、あとは浅草から下今市まで無停車だったのに。板倉東洋大前駅 駅
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新鹿沼駅を過ぎると、関東平野から日光の山中に分け入り、連続25‰勾配が続く。日光に近づくにつれ雲が増えてきた。
東武日光線 乗り物
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下今市駅に到着。「北斗星」塗色のDE10と真新しい扇形庫が迎えてくれる。
普段はSL牽引列車が走るが、6月下旬に団体列車として、このDL牽引で下今市駅からはるばる会津若松駅まで客車列車が運行された。6時間かかったそうな。東武鬼怒川線 乗り物
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「大樹」用に使われる12系、14系改造客車が休んでいた。
両形式も、昭和末期から平成一桁の時代は、夜行列車や臨時快速、ローカル列車としてありふれた存在で、学生時代に東北や北海道に行く際はよく利用した。下今市駅 駅
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昨年乗車した際、下今市で撮影したSL大樹。
軸重の関係か、タンク式の軽量蒸気を3両、東武は保有して平日でも観光列車を走らせている。SL大樹 (DL大樹) 乗り物
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東武鬼怒川線新高徳駅。
鬼怒川線沿線は紫陽花並木が綺麗だが、7月になっても標高が高いためか、紫陽花が咲いていた。新高徳駅 駅
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朝8時40分頃に鬼怒川温泉に到着。
浅草行のリバティが待っていた。鬼怒川温泉駅 駅
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鬼怒川温泉駅と鬼怒川公園駅の間に続く温泉街。
所々廃墟になっていることで知られてしまっている。鬼怒川に限らず、関東のあちこちで生じている現象。鬼怒川温泉 温泉
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特にこの東武線沿線すぐにそびえるきぬがわ観光ホテル東館跡の廃墟が車窓からはよく目立つ。
バブルの時代の夢の跡.... -
列車はいつしか野岩鉄道線内に入っていた。
川治温泉駅で、鬼怒川行ディーゼル快速「会津マウントエキスプレス」と交換。
鬼怒川温泉駅で、東武特急と接続する列車で、今乗ってるリバティの1時間後に浅草を出発する特急きぬは、この快速列車に鬼怒川温泉に接続、鬼怒川温泉から会津若松まで2時間20分かけて走破する。運行区間の6割以上が電化区間を走るディーゼルカーだが、エンジンが強力なので俊足で、そのうえ、車内は転換クロスシートかリクライニングシートという乗り得列車。
乗車してるリバティは、この駅から先、野岩鉄道線内は会津高原駅まで列車交換が無い。
野岩鉄道線は、ここ数年、本数が減っており、かつての1時間毎ダイヤから、1時間半毎から2時間毎ダイヤになっている。野岩鉄道 乗り物
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川治温泉駅と川治湯元駅の間で、このように鬼怒川を橋梁で渡る。
川治温泉街を一望できるポイントで、トンネルの多い野岩鉄道線の数少ないビューポイント。
川治温泉街へは、川治湯元駅が近いが、高低差が結構あり、意外と歩く。
川治も昔に比べて、寂れた感じ。川治温泉 温泉
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上の画像を、逆に沿線から撮った風景がこれ。
高架鉄橋の上をリバティが走る。
5年ほど前の5月の画像。
このあたりは普通の本数が少ないので、野岩鉄道、会津鉄道内は乗車券だけで特急に乗れる。ただし、基本立席。 -
長いトンネルを通り、トンネルの中にある湯西川温泉駅を出ると、五十里ダムを渡る。
堆砂が進んでいるね。鬼怒川上流に幾つも建設されたダム群のひとつで、多目的ダム。川治温泉よりさらに標高が高く、列車はトンネル内で標高を稼ぐ。川治温泉街が標高490mに対し、ここは標高605m。大体日光の神橋あたりと同じ。五十里湖 自然・景勝地
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野岩鉄道線と、会津鉄道線の接続点、会津高原尾瀬口に到着。
ここから会津田島までは会津鉄道線。会津田島までは無停車。
となりに、古豪6050形の普通が停車中。
6050形は、昭和60年に野岩鉄道が開通した時に登場した長距離用一般電車で、2扉セミクロスシート、テーブルも付いた行楽仕様の電車。長らく東武浅草から会津田島まで走破する快速電車に使われ、日光線内では主力電車だった。足回りを古い6000型のものを再利用してるものもあり、老朽化してきたので引退が進んでいる。
会津側は昭和20年代後半に国鉄会津線として会津滝野原(今の会津高原尾瀬口)まで開通しており、野岩鉄道の開業によって、都内から会津地方へ直結するルートが完成した。
この駅はその名の通り、尾瀬へ向かうバスが出ているが、その手前にある秘湯、桧枝岐が人気である。会津高原尾瀬口駅 駅
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列車は会津高原駅手間の、山王峠で栃木県から福島県に入っており、会津高原から会津田島までは農村風景に変わる。
山王峠手前の男鹿高原駅が最高地点で、標高771m、高尾山よりも高いが筑波山より100mほど低い。写真のあたりはもう標高が600m台まで降りてきている。
会津田島駅は標高550m。小荷物輸送も行っている by fmi(ふみ)さん会津鉄道 乗り物
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北千住から大体3時間ほどかかり、ようやく会津田島駅に収着した。
ここから会津若松までは、会津鉄道の気動車に乗り換える。
電化区間もここで終わり。浅草からここまで190km。これは近鉄名阪特急よりわずかに長い。会津田島駅 駅
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車両は新しい高性能DCだが、車内は一般用のボックスシート車だ。ここから会津若松まで気動車に乗って1時間ほど。
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会津下郷駅で会津田島行普通列車と交換。猫駅長の塗装だった。芦ノ牧温泉駅にネコの駅長がいるのだ。
会津線は会津下郷から芦ノ牧温泉までの間は、再び渓谷沿いを走る。途中に大川ダムがあり、その付近は会津線も新線に付け替えられている。会津下郷駅 駅
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駅から1km前後の渓谷沿いに温泉街が形成されている湯野上温泉駅。茅葺き屋根といろりが有名。宿場街がそのまま保存されている大内宿への玄関口。
湯野上温泉駅 駅
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芦ノ牧温泉駅で。まだ紫陽花が咲いていた。
外は結構雨が降っている。芦ノ牧温泉駅 駅
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芦ノ牧温泉から会津盆地を快走。雨模様の中を走る。
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芦ノ牧温泉から結構乗客があり、単行の気動車は結構な乗客を乗せて会津若松に到着した。
会津若松駅は、標高が213m。大川沿いに300mも標高を下ってきたことになる。
これから郡山へいくには、再び標高500mの猪苗代湖の盆地まで登ることになる。会津若松駅 駅
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隣りのホームには接続列車の喜多方行きが停まっている。
自分たちの乗る郡山行快速は30分の待ち合わせ。雄大な磐梯山が車窓の友 by fmi(ふみ)さんJR磐越西線 乗り物
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会津若松駅舎
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駅から道路隔てて東側に、高速バス乗り場があり、福島交通の高速バスが停まっていた。郡山やいわきへ向かうバスだろうか。
路線バス (福島交通) 乗り物
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会津若松駅の駅舎の前にあり、よく目立つ施設がコレ。
JR貨物のオフレールステーション。トラックの発着のみのコンテナ駅で、郡山貨物ターミナルとの間を代行トラックでコンテナ輸送する。
1990年代までは、側線が磐越西線に繋がっており、貨物列車の発着もあった。
磐越西線は、コンテナだけでなく、セメントや薬品タンク輸送等を全区間で行っており、ここ会津若松駅構内にはED75やDD51といった機関車も発着していた。そういう経緯もあり、JR東日本の路線では最後まで普通客車列車の運転があり、会津若松と新津の間にDD51牽引の50系客車列車が1995年まで走っていた。 -
駅前東側風景。
会津若松の市街地は駅の東側に広がり、西側は列車の車庫と農村・住宅である。
目の前に見える山が飯盛山。鶴ヶ城や市の中心地へは、西若松駅の方が近く、実際、会津線の列車も、西若松駅で目立った乗降があった。 -
大河ドラマでも登場した白虎隊。
その像が駅前にある。白虎隊士の像 名所・史跡
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ちなみに乗車する快速電車郡山行は、発車30分前からもう、1番線で待っていた。
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磐越西線は、勾配が急な事もあり、仙山線同様701系は入らず、E721系近郊型電車が主役である。ただし、2両編成。一部の快速にはリクライニングシートの指定席がつく。
小雨はいつのまにか止んでいた。 -
E721系は、701系と違い、セミクロスシート、ボックス席の数もE129系やE131系よりも多め。
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定刻になり出発。磐越西線は、会津若松から広田までは盆地を走るが、そこを過ぎると、つづら折りのような線形になり、沖名島駅まで大規模なオメガ状カーブの連続になる。
なので、車窓の磐梯山も右に見えたり左に見えたり前に見えたり後ろに見えたりを繰り返すのだ。高原状の急斜面を登って行くためにつづら折りのような線形になった。
磐越西線電化区間の一番の見どころだ。
標高は、東長原で270m、磐梯町駅で390m、更科信号場で501m、猪苗代盆地に出た沖名島駅で530mだ。
鉄道だkでなく、この区間は国道49号線や磐越自動車道も、同じようなオメガカーブを形成している。国道は改良によってこの区間は平均2.8パーセント勾配に緩和されているようだが、鉄道の方は22パーミルから25パーミル勾配が連続する。
そのため、ここを往く昔の貨物列車は機関車重連で牽いていた。 -
うすく霧がかっている磐梯町駅。
つづらおりの途中にあり周囲に磐梯山噴火時の溶岩が所々露出している山中だが、周囲には化学工場が数件存在する。かつては薬品の専用貨物も扱っていたためか、今も構内がやや広い。磐梯町駅 駅
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翁島駅あたりで坂を登りきり、猪苗代盆地を高速で走行。
北側(進路方向左)に磐梯山の威容。磐梯山 自然・景勝地
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磐越西線は猪苗代駅の先から、いくらか猪苗代湖のすぐそばを走るのだが、夏で木々が生い茂り、車窓からは湖畔が望めなかった。
猪苗代盆地も終わり、今度は一挙に郡山の盆地へ降ってゆく。
猪苗代湖とは距離があり、遠く湖畔を望むところが少しはある。磐越自動車道が鉄道と湖の間にあり眺望を隠している。
国道49号はそれこそ湖畔沿いを走行している。 -
中山峠の25パーミル勾配を降りると、温泉地磐梯熱海駅。
その名の通り、著名な温泉街で、ここで一挙に乗客が乗ってきて(外国人も多い)、立ち客も目立つ。
昔、457系急行型の3両編成だった頃でも、ここと郡山の間は意外と混んでいた。
猪苗代駅から、磐梯熱海駅の間の標高差は200mある。
途中の中山宿駅は、貨物が走ってた頃はスイッチバック駅だったが、今は棒線構造の単純な駅になっている。そのかわり、昔の駅ホームがそのまま残っている。磐梯熱海駅 駅
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約1時間で、郡山駅に到着した。
福島県中通りのなかでも特に人口の多い工業都市である。
磐越西線の列車は新幹線直下のホームに発着し、意外と新幹線への乗り換えは便利。向かいのホームには福島行701系普通電車。郡山駅 駅
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郡山は薄く晴れていたが、山形県内は豪雨、よって「つばさ」が軒並み遅れ。
ちょうど、12時30分発のつばさ138号が8分遅れで出発していった。山形新幹線 乗り物
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で、すぐに駅の手前で待機していたやまびこ212号が入線。
5分遅れ。おかげで、予定の一本前のこの列車に乗ることが出来た。
E5系。東北新幹線 乗り物
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疲れていたのでグリーン車に乗車。
ガラガラだった。5分遅れで郡山駅を出発。
この列車含め、東北新幹線の列車は、はやぶさとつばさ以外は、車内販売をやめてしまっている。
東海道の場合、のおみグリーン車はオーダー式の車販があるが、こちらはそれもなし。
駅の売店は意外と少ないし、こうなると、羽田の搭乗待合所の売店で何か買って航空機で、と、なっちゃうよね。
私も東京大阪間は最近飛行機利用になりつつある。 -
遅れていたため、E5系の高速性能の真価が発揮された。
この列車は各駅に停まり、東北新幹線は駅間が意外や短いにもかかわらず、この列車は、駅を出るとすぐに急加速、時速320km前後を巡航という激走を繰り返した。
気が付くと、宇都宮のt前で定刻に回復していた。
普段は多分、E2系の275kmダイヤで走ってるんだな。 -
まあ、そういうわけで上野駅には14時10分の定刻につきました。
久々に福島の山通りを走行し、会津鉄道にも乗車したが、長閑な旅だった。
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この旅行記へのコメント (1)
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- 墨水さん 2024/07/13 22:47:46
- 天気しだい。
- fmi(ふみ)さん、今晩は。
乗り鉄旅の場合は、お天気次第ですね。(笑)
リバティーは3社運用に為るので、時間合わせは立派!。
野岩鉄道は減便から立ち直ってないですか・・・。
あっ!、鬼怒川温泉はバブルの残景と言うよりは、バブル期は海外旅行が主体だったので、すでに崩壊が始まっていた。
主幹銀行「足利銀行」の融資が止まった事が最大の原因。
会津鉄道と磐越西線は風光明媚なので、お天気次第ですね~っ。(笑)
新幹線の「ちからわざ」での回復運転・・・。
宇都宮以南は、速度制限かかるから、それまでに回復せんと。(笑)。
墨水。
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