2023/05/24 - 2023/05/24
24位(同エリア64件中)
fmi(ふみ)さん
- fmi(ふみ)さんTOP
- 旅行記193冊
- クチコミ1235件
- Q&A回答45件
- 614,814アクセス
- フォロワー88人
今年の春から相模鉄道とも相互乗り入れをするようになった東急電鉄。日吉から新線に入り相鉄へ直通する電車は、高島平や池袋から地下鉄を通り、東横線、目黒線を経由する。それぞれの系統とも東急線内は急行運転で、30分間隔。
そういうことで、大岡山、田園調布、自由が丘に囲まれた東急デルタ地帯、特に東急目黒線奥沢駅付近では気軽に相鉄直通電車を取ることができるし、多摩川駅や付近の多摩川台公園からも相鉄直通電車を撮影出来るようになった。
東急線、都営三田線、南北線、副都心線、東武東上線、西武池袋線、みなとみらい線、そして相鉄線と百車繚乱の奥沢・多摩川駅、是非ご覧ください。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- JRローカル 私鉄 徒歩
-
京成線の都営直通西馬込行で、東京は品川区の中延駅まで来た。
今回はここから東急大井町線で緑が丘駅までゆく。中延駅 駅
-
中延駅は急行は停まらない。
7両編成でQシート連結の6000型急行大井町行が通過。東急大井町線 乗り物
-
大岡山駅の隣、高架駅である緑が丘駅に到着。ここで下車。
この大井町線9000型。引退の噂があるのね。かつては東横線で特急運用にも着いていたんだけど。まあ、昭和の頃に登場したごく初期のVVVF車だからな。いちばん新しいので製造32年。
昭和の頃は、東横線にだけ「急行」が走り、この路線は各駅停車しかなかった。目黒線自体が存在しなかった。目蒲線はあったけど。
緑色の旧5000型の5両編成とか雑多な旧式中型車4両編成全て非冷房の時代から見ると、大井町線も目黒線も別世界だ。
昭和末期は、東横線や田園都市線に混雑が集中し末期的な混雑率になっていたため、都会のローカル線的な存在だったこの2路線が大規模に改良され、複々線化された東横線やデント線に乗り入れるようにし、更に所要時間を短縮し乗客転移を促進するため、待避線皆無のこの2路線、武蔵小山駅や奥沢駅、旗の台駅、上野毛駅に苦心して待避線を増設し急行運転も行うようになった。緑が丘駅 駅
-
緑が丘駅で降りた最大の理由は、このように大井町線と目黒線の分岐点がすぐそばにあり、ここから田園調布の手前までは目黒線の数少ない地平走行区間で、撮影が可能だから。
目黒線は実質、ここから奥沢駅の先までしか撮影できるところがない。 -
撮影開始。
さっそく高島平発海老名行相鉄直通電車東急5060型がやってきた。目黒線内は急行運転で、8両編成。
目黒線、都営三田線、メトロ南北線は相鉄直通を機会に、一部の電車を6両から8両編成に増結した。急行電車は基本8両である。
相鉄線に直通する電車は、日中は東急車と相鉄車のみ使われ、三田線の車両は日吉まで、南北線の車両は新横浜駅までとなる。1時間当たり急行が15分間隔4本走るが、うち2本は新横浜止まり、2本が海老名まで走る。8両編成登場、利用者増えてきた by fmi(ふみ)さん東急目黒線 乗り物
-
目黒線の真上を大井町線の急行が通過する。
大井町線はもとからこのあたりは高架線で目黒線を跨いでいたが、昔は、目黒線(当時目蒲線)を上下線とも跨いで大岡山駅は地上にあった。
なので、この通り跨いでる部分は複線分あいている。
地下化を伴う大規模な改良工事のすえ、目黒線下り線は大井町線の外側を迂回し、大岡山駅では上下線とも目黒線と大井町線が同じホームで乗り換えできるようになった。
田園調布駅も同じような改良工事を行い、東急線は総体的に乗り換えの便利な路線となった。 -
上り列車撮影。
目黒線上り、都営三田線直通の各駅西高島平行。
車両は都営6300型。1993年に登場と、JRの209系や京急の600型と同時期の車両。三田線開業時からの6000型を置き換えて冷房化を促進するために登場。当初から目黒までの延伸と東急への直通を前提としてつくられているが、相鉄線への直通は考慮されておらず、編成も6両編成のまま。
一番新しい車両で車齢22年を経過してるが、相鉄線乗り入れを機会に、新型6500型に置き換えが始まっている。 -
もう少し奥沢駅寄りで撮影。
この周辺は柵も低めで線路がやや高いところにあり、坂にもなってるので幾分撮りやすい。
三田線直通の各駅西高島平行、都営の新鋭6500型。JRのE235系によく似た電子レンジみたいな前面と、三田線初のアルミ製車体が特徴。同じ都営でも浅草線5500型はステンレス製サスティナ車で前面も意匠をこらしたものなのにこの差は何だろう? 屋根まで含めてスクエアな箱ともいえる無機質なスタイルだ。
全列車8両編成で、相鉄線には乗り入れ対応になってないので、日吉で基本折り返す。
目黒線は朝は1時間当たり24本運転され、5分サイクルで12本が急行、全ての列車が地下鉄へ乗り入れ鳩ヶ谷や高島平まで行く。日中は急行4本、各駅8本の15分サイクルダイヤで急行のうち2本と各駅のうち4本が三田線乗り入れ、残りが南北線に乗り入れる。反対側下りは、各駅は全て日吉止まり、急行は新横浜折り返し(南北線乗り入れ)と相鉄海老名行が交互に運転。 -
下り電車も撮影する。
南北線からの乗り入れ車、急行新横浜行。メトロ9000型電車。1991年の南北線駒込-赤羽岩渕の区間開業時から走っており、南北線のメトロ車は全てこの形式。路線延伸のたびに増備され、最近も相鉄線直通開始に備えて増備された。散発的に30年にわたって製造されている。メトロ車としては初めてのインバータ電車でワンマン運転、ATOやホームドア対応など90年代初期では最先端の電車。
初期型、中期型、後期型とあり、車体更新が進む初期型とデザインが違う後期型は違いが分かるが、写真の車両は中期型だな。
これも従来の6両から8両に増結を始めてるらしいが、今回は8連には出会わなかった。 -
歩きながらあたりをつけつつ待ってったら、ようやく遭遇。
相鉄21000型電車使用、海老名発西高島平行急行電車。ネービー一色で車内はモノトーンとインテリアはJR直通用の12000型に揃えられているが、12000型がいわゆる「サスティナ車」、ステンレス製であるのにたいし、こちらはアルミ製で車体幅も狭い。
目黒線・三田線直通用8両編成が21000型、東横線・副都心線直通用10両編成が20000型である。相鉄車は30分間隔で来る海老名と都営三田線を結ぶ目黒線内急行運用に入るのだが、東急車と交互に走るのではなく、来るときはまとめてやってくる。
相鉄線内は普通(一部特急)、東急線内は急行として走り、日中の電車だと、海老名から西高島平までは1時間45分。朝方運行の特急だと、海老名から白銀高輪までちょうど1時間である。二俣川からだと神保町までがちょうど1時間。 -
東急5080型使用の各駅武蔵小杉行が来た。
8両編成。現在の目黒線は各駅停車にも8両編成が入るので、全ての駅が8連対応になっている。地下鉄三田線、南北線は、当初から全ての駅ホームが8両編成分のスペースを確保していたが、目黒線は大規模な改良工事による駅の地下化、高架化とともにホームの拡張を行った。
昭和歌謡の「目蒲線物語」のように、もともと目黒線(当時目蒲線)は、東急の創業路線の一つで、目黒から、田園調布を通って蒲田まで走る路線であり、五反田線ともに都会を走るローカル線的な路線で、編成も旧型の18m車が4両編成で走っていた。当然のように昭和末期まで全車非冷房。
地下鉄三田線や南北線の延伸計画は二転三転しており、当初の答申6号線計画は、東武東上線に乗り入れて高島平を通り西馬込に行く計画だった。
1985年の第7号答申で計画は大きく変わり、既に高島平から三田まで開業していた三田線を7号線と合流させて目黒まで伸ばし、そこから東急目蒲線に乗り入れすることに決定、平成になって延伸工事が始まった。
同時に目蒲線は目黒から多摩川園の間が大型車8両運転対応、急行運転のために途中駅に待避線建設、大岡山駅と田園調布駅の大規模改良、そして、多摩川から日吉まで東急東横線を複々線化し、三田線や南北線の電車をそこまで走らせ、混雑著しい東横線のバイパスとした。
18年かけて工事は完成し、2008年に日吉まで「目黒線」として開通、多摩川と蒲田の間は多摩川線として分離された。 -
東急3000型使用の急行海老名行がやってきた。2本連続で東急車の海老名行だ。
さて、目蒲線が東急目黒線に生まれ変わりつつある2000年、あらたに18号答申で、「神奈川東部方面路線」という新線計画が決定する。これが、現在の、東急・相鉄新横浜線、JR・東急を介して相鉄が東京都心への直通路線になる。
相鉄いずみの線も含まれるこの遠大な計画も昭和の頃の構想から二転三転した計画で、2005年に計画はようやく具体化、確定し、晴れて2010年から新線工事が始まった。
当初は2018年に開業、乗り入れを開始する予定だったが、日吉から新横浜をへて西谷までの間は、全線新規に地下線として建設するので鶴見川の真下を掘りぬく、大倉山付近や西谷付近は民有地の直下を掘るといった難工事が続き、開業は伸びにのび、ようやく今年2023年の開業となった次第である。 -
奥沢駅。
駅の改良工事が終わり、上り線に追い抜き線が増設されたばかり。似た構造の東横線祐天寺駅とちがって、この駅は上り線のみ退避できる。
駅の西側に小ぶりの車庫があり、そこの土地を活用した。
朝ラッシュ時に急行はここで各駅を追い抜くことで、1時間あたり急行12本、各駅12本のダイヤを維持している。奥沢駅 駅
-
奥沢駅から週百メートル線路沿いに田園調布方向へ進むと、この有名撮影地。
カーブをまいており、東急目黒線では唯一と言ってよい駅間の好撮影地。
東横線多摩川駅上りホームと並び、いつ行っても撮り鉄が張っている。
三田線の新型6500型上り各駅。 -
ここもやや登り勾配で下り列車も撮りやすい。
南北線からの急行真横浜行電車。9000系初期型の車体更新車だった。
メトロ南北線。都市計画名高速7号線は、番号と裏腹に開業はかなり遅かった。
計画自体は昭和30年代発令の6号答申から存在したが、やはりその後計画の変更があり、昭和60年の7号答申で現在の形になった。
浦和市(当時)の東部から鳩ヶ谷市を通り岩渕町、駒込、溜池白金をへて目黒へ至る路線として1986年に着工、まず91年に北側の赤羽岩淵から山手線の駒込駅まで開業、その後小刻みに延伸を繰り返し、当初の計画より5年遅れの2000年に目黒まで全通した。その後、北側を「埼玉高速鉄道線」として浦和のサッカースタジアム近くまで延伸している。
新しい路線なので様々な新機軸が採用されており、当初からのワンマン運転と、我が国では少数派の全周囲スクリーンホームドアが目玉。新しい路線ゆえ都心部はとにかく深く、最新鋭のシールドマシンを駆使したシールド工法で建設された。よって他の路線への乗り換えは総じて不便、皇居の西側を通り六本木や麻布を通る割に利用者は少ない。
白金高輪と目黒の間は三田線と線路を共用してる。最近延伸計画が立ち上がり、その白金高輪から品川駅まで伸ばす予定。 -
上り南北線直通、赤羽岩渕行き各駅。埼玉高速鉄道線の車両で運行。
南北線内は日中6分間隔10本の運転で、うち半分は赤羽岩淵で折り返す。埼玉高速線の浦和美園まで直通するのは12分間隔。以前は日中は鳩ヶ谷で折り返してたが利用者が少なく今の通りになった。
この埼玉高速鉄道、高額鉄道と言われるほど運賃が高いのだが、一応、岩槻、出来れば蓮田まで延伸する構想がある。
南北線内は全線地下だが、埼玉高速線内は終点付近に地上区間があり、そこで撮影は可能。 -
都営三田線使用の各駅停車日吉行き電車。6300型で運行。6500型と離合してる。
都営三田線は都市計画6号線を名乗り、開業当初は都営6号線という名称だった。
当初の計画では東武東上線に乗り入れる構想だったが、それは有楽町線や副都心線にゆずり、とりあえずは志村地区(今の高島平)と大手町、三田を結ぶ計画で1965年に着工、高島平から南進するように線路を延ばし、1968年に一部開業、1973年に三田まで開業、1976年に西高島平に延伸した時点で、一応、計画どおり完成し、長らく他路線との乗り入れを行わない単独路線として営業していた。
85年答申で目黒まで延伸し東急に乗り入れる構想がスタート、紆余曲折をへて2000年に三田-白金高輪間が開通し、南北線と共同で東急目黒線に乗り入れを開始し、計画が完成し今に至る。
東急からの乗り入れ車のうち30分間隔で相鉄線海老名発着が混ざるのが現行ダイヤ。
開業当初から大型車4扉で架線式1067mmゲージになってるが、これはもともと東武の規格に合わせたものである。 -
奥沢駅に戻り、多摩川駅まで目黒線で行く。
奥沢駅 駅
-
東急多摩川駅でおり、すぐそばにある多摩川台公園へ。
早くも紫陽花が咲いていた。
このあたり有数の紫陽花の見どころ。多摩川台公園 公園・植物園
-
多摩川台公園からはこのように多摩川を渡る東急電車が撮れる。
形式写真向けというより、風景写真向けのポイントで、遠目になるので意外ととりづらく、撮影者も少ない。 -
相鉄の車両がやってきた。
海老名から目黒線、三田線に直通する8両編成急行西高島平行。
本来、神奈川のローカル私鉄だった相模鉄道、昭和になってから開業した鉄道で当初は貨物輸送が主であり、平成初期まで厚木基地への燃料輸送も残っていた。
電化されたのが戦時中で、今のような通勤路線になるのは昭和30年代半ばになってから。以降、早くも軽量構造カルダン駆動電車や20mの大型車、アルミカーを導入と車両の発展は早く、昭和50年代半ばには10両運転開始、平成初期には、朝ラッシュで完全2分間隔運転という稠密ダイヤになっていた。
JRの横浜駅舎からやや離れていたのを逆手にとって大規模な商業地帯を持ったターミナルを整備するなど「ハマ」が基準の電車だった。
長らく急行と各駅の2種類しかない単純なダイヤだった。
90年に大手私鉄の仲間入りをしたころから、東京都心へ新線を建設する構想が持ち上がり、それに呼応して、快速とか特急の運転を開始、21世紀に入って西谷駅から東急日吉駅までの新線工事が始まり、2018年にまず、横浜羽沢からJRの貨物線を経由して新宿まで行く路線が開業、現在の複雑なダイヤとなった。
相鉄線内はJRと東急の電車が入るが、ここ、東急多摩川付近は、2014年の副都心線乗り入れ開始以降、百花繚乱の状態で、メトロ2路線、都営線、西武、東武、そして相鉄の電車が見られるようになった。 -
東武東上線の電車が来ました。特急Fライナー、9000型10両編成。
東急線内は特急、メトロ副都心線内は急行、東上線内は急行として運転し川越か森林公園まで往く。
9000型は有楽町線と東上線との直通用として登場した電車で、東武初のステンレス車。 -
東急5000系4000型ヒカリエ仕様の10両編成。
東急東横線はもともと8両編成が基準で、副都心線直通と同時に西武や東武にあわせ10連化された。10両編成なのは特急と相鉄直通急行だけで、各駅停車は8両。ホームも急行停車駅しか10両に対応してない。結構苦心してホームを延ばしたことが分かる。
東急東横線は複々線化前のバブルのころは、朝に1時間28本運転を行っていても混雑率が210%に迫る激込路線だった。このころは各駅停車主体の路線で、急行と普通しか走ってなかった。
現在は朝1時間に24本(うち通勤特急4本、急行4本、相鉄からの急行4本、普通12本)の運転、日中は特急Fライナー4本、急行4本、相鉄直通急行2本、普通8本、うち急行2本、普通2本は渋谷止まりで特急は副都心線内でも乗り入れ先の東武、西武線内でも急行運転する。 -
西武池袋線の、6000型10両編成特急Fライナー。ステンレス車とアルミ車の2種類ある。これはステンレス車。前面が韓国ソウル地下鉄4号線の電車によく似ている。
-
30分ごとに走る、相鉄線湘南台駅発東横線急行川越市行。10用編成。
-
南北線直通9000型6連。
-
メトロ副都心線直通17000型電車。2020年に半蔵門線18000型とともに登場した最新の電車。副都心線と有楽町線の7000型電車を全て置き換えた。
-
都営三田線直通6500型8両編成。
-
さつきとアジサイが同時に咲いていて、花が綺麗な多摩川台公園でした。
多摩川台公園 公園・植物園
-
多摩川台公園麓斜面の、紫陽花群落。
ガクアジサイはもう満開だね。アジサイ園 公園・植物園
-
帰りに多摩川駅の上りホーム渋谷方でいくらか撮影。
ここは有名なポイントで、いつ行っても数人撮り鉄が狭いホーム端を占拠している。多摩川駅 駅
-
あんまり先端に寄らないで撮影。
南北線からの直通、目黒線急行真横浜行。
9000型のモデルチェンジ車だ。 -
メトロ17000型8両の、東横線各駅停車下り。
撮影名所多摩川駅で相鉄直通電車を撮る by fmi(ふみ)さん東急東横線 乗り物
-
そして、ようやく撮影出来た。
相鉄20000型使用の、東横線急行相鉄直通湘南台行。
これを撮れたので、すぐに多摩川駅を後にした。 -
自由fが丘で大井町線に乗り、品川まで出て、そこから総武線の快速で帰りました。
横浜方面にE235系電子レンジが停まってた。
神奈川県オンリーの鉄道だった相鉄は、いつのまにか地下鉄を通り埼玉まで行くようになっていた。今度はゆっくり乗りに行こう。おわり。品川駅 駅
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
撮り鉄・乗り鉄紀行いろいろ
-
SL列車に乗る(横川→高崎)
2011/08/28~
高崎
-
復活、京王相模原線特急で行く、多摩ニュータウン散策
2013/02/23~
多摩
-
茨城県、栃木県、ローカル線とSLの旅
2015/04/25~
益子・茂木
-
群馬県を走る汽車、SLみなかみ号の旅
2015/04/29~
水上温泉
-
モノレールと江ノ電でめぐる鎌倉と江ノ島鉄ヲタ紀行
2016/07/15~
鎌倉
-
北埼玉日帰り乗り鉄と温泉紀行
2016/07/30~
幸手・久喜・栗橋
-
JR発足30年、大阪の電車乗り鉄の旅その1
2017/04/01~
新大阪駅周辺・十三
-
JR発足30年、大阪の電車乗り鉄の旅.その2
2017/04/01~
新大阪駅周辺・十三
-
東武特急、スペーシア・リバティー乗り比べの旅、鹿沼まで
2017/04/23~
鹿沼
-
東武特急と会津鉄道で行く、南会津・川治温泉の旅. その1
2017/05/02~
湯野上温泉
-
東武特急と会津鉄道で行く、南会津・川治温泉の旅. その2
2017/05/02~
川治温泉
-
マンガの街、石巻街歩きと宮城県乗り鉄の旅
2017/06/09~
石巻
-
ダイヤ改正-京成スカイライナーとアクセス特急に乗る
2019/10/27~
成田
-
都心直通! 相模鉄道を巡る
2019/11/30~
大和
-
四国東部ミニ鉄道旅行
2021/11/16~
徳島市
-
千葉にキハ40がやって来た!-小湊鉄道ミニトリップ-
2021/11/26~
市原
-
小湊鉄道「キハ40系」紀行
2022/06/24~
市原
-
列車に乗るだけの旅行-特急を乗り継いで中央本線を走破する
2022/07/02~
松本
-
東急直通、相鉄線撮り鉄紀行-二俣川
2023/05/09~
戸塚・いずみ野・港南台
-
相鉄直通! 東急撮り鉄紀行--多摩川・奥沢
2023/05/24~
田園調布
-
北陸新幹線で行く、富山宇奈月日帰りの旅
2023/06/27~
宇奈月・黒部峡谷
-
列車に乗るだけの旅行-福島・会津若松
2024/07/09~
会津若松
-
列車に乗るだけの旅行--八高線-
2024/07/25~
日高・鶴ヶ島・坂戸
-
列車に乗るだけの旅行--猛暑下のパレオエクスプレス-
2024/07/29~
深谷・寄居
-
12月上旬、大阪乗り鉄記録
2024/12/03~
神戸
-
埼玉、東武沿線で撮り鉄紀行
2024/12/29~
春日部
-
新幹線の撮影ポイントを探せ--神奈川県東部-
2025/11/06~
海老名・座間・綾瀬
旅行記グループをもっと見る
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
田園調布(東京) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ 撮り鉄・乗り鉄紀行いろいろ
0
35