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まみさんへのコメント一覧(118ページ)全2,146件

まみさんの掲示板にコメントを書く

  • チェスキー・クルムロフ

    まみさん、こんばんは

    来月チェコに行く予定です。
    そう決めた時から東欧と言えばまみさんだ!と思っていましたw

    チェスキー・クルムロフでは
    ツアーのことでいろいろ大変だったんですね。
    旅行記でまみさんの想いがすごい伝わってきました。

    そんなに混んでるんですね
    覚悟しなくてはいけませんね。
    私はチェコ語どころか英語もできないのに
    お城の中はガイドツアーでしか行けないなんて。

    でも失敗ってなんだかんだ言って一番思い出に残りますよね
    その時はすごいショックだったり悲しかったりしても
    結局ずっと良い思い出として強く覚えてたりします。

    私はチェスキー・クルムロフで1泊する予定です。
    夜、なんかいいことがあるといいんですけどねw

    行くまでまみさんの旅行記でいろいろ勉強させて頂きまーす!



    2009年07月29日23時34分返信する 関連旅行記

    RE: チェスキー・クルムロフ

    あさっちょさん、こんにちは。

    カンボジア、香港と続いて、精力的ですね@@
    チェコ編はまだフィルムカメラでしたから写真の数が少なく、文章が多くて誦の大変でしたでしょ?
    でも読んでくださってうれしいです。

    チェスキー・クルムロフはチェコの中でも人気ですからねぇ。
    がんばればプラハから日帰りもできてしまうので。

    私もチェスキー・クルムロフは1泊してゆっくり過ごすのもいいかもと思ったものです。
    城や歪曲した川沿いだけでなく、歩けば歩くほど、かわいらしい街並みに魅了されます。

    ツアー開始の入口を間違えたのは私がまぬけだったせいですが、あさっちょさんは間違えないように参考になさってください。
    バロック劇場も見学できるといいですね。
    八月もまだまだハイシーズンだと思いますので、城は早めに出かけてさっさと予約とってしまうとよいですよ。

    ま、くやしい失敗体験は、おっしゃるとおり、かえって強烈な思い出となります。
    文章に書いてこんな風に自分のまぬけぶりを告白することで、悔しい気持ちも昇華されましたしねっ!

    チェコの旅程、だいたい決まっていたら、ぜひ教えてください。
    フォートラベル版では、実は、クトナー・ホラができていないんです。
    こっちにはアップしましたので、よかったら見てください。

    http://mami1.cocolog-nifty.com/travel_diary1/2005/06/2004_344f.html
    2009年07月30日07時56分 返信する

    RE: チェスキー・クルムロフ

    まみさん、こんばんは

    早速のお返事ありがとうございます。
    まみさんウクライナに行かれてたんですね〜!
    おかえりなさい。ウクライナって私にはまたまた未開の地。


    まみさん骸骨教会も行かれてたんですねー!
    実は、私、骸骨教会が一番のメインなんですけど(爆)

    すごい詳しい説明、じっくり読ませていただきました。
    予習できてよかったです。
    ますます行きたい度がアップしましたw

    日程は
    8月10日成田→プラハ
      11日プラハ
      12日プラハ→チェスキー・クルムロフ
      13日チェスキー・クルムロフ→ウィーン
      14日ウィーン
      15日ウィーン→
      16日→成田

    です。
    移動が多いのに下調べがよく出来ていないので
    トラブルが起きそうです・・・
    行くまでいろいろまみさんの旅行記で予習させて頂きますね。
    よろしくお願いします。
    2009年07月30日21時47分 返信する

    RE: チェスキー・クルムロフ

    あさっちょさん、こんばんわ。

    なかなか強行軍みたいですね。
    プラハからチェスキー・クルムロフへの移動手段はたくさんありそうですが、チェスキー・クルムロフからウィーンってよく知らないのですが、そこはだいじょうぶでしょうか@@

    骸骨寺は、ひょっとしてプラハから行かれますか?

    この旅程でも、これだけはいきたい!っていうところさえおさえることができれば、思ったよりいろいろ見られるのではないかと思いますヨ。
    日照時間の長さに助けられて@
    夜でも昼間みたいに明るいですものね。
    博物館やお店はしまっていていても、町の散策に結構楽しみが見い出せるところばかりだと思いますから@

    私の旅行記が参考になるといいですね。
    値段などは、インフレで高くなっていると思うので、アバウトにとらえてくださいね。

    そしてあさっちょさんの旅行後、今はここがちがってましたよー、なんてことも知るのも楽しみです@@
    2009年07月31日01時40分 返信する
  • おかえりなさーい!

    まみさん、おかえりなさい♪

    待ってました☆
    もう、こんなにタイトルが出来上がっているなんて(@@)
    私のクロアチア旅行はあんまり進んでないしw

    そんな私のことは置いといて。
    ウクライナ、想像以上に?素敵なところだったようですね〜

    はい。いつになるかはわかりませんが、私の候補に正式に組み入れちゃおう♪

    ちなみに。ウクライナって・・・ロシア語?ウクライナ語?(←なんてあるのかな?)

    風邪引きながらの出発だったようですが、悪化せず無事現地で治して(笑)よかったですね。

    ではでは。
    これからの旅行記楽しみにしていまーす☆

    babyanan
    2009年07月27日23時11分返信する 関連旅行記

    RE: おかえりなさーい!

    babyananさん、ただいまー。

    ウクライナから帰国後1週間ってところですが、もう記憶ははるかかなたというかんじです。。。

    でも、もう1つのブログの方では、記憶も生温かいうちに、大急ぎで仕上げました。

    ハイライト写真集ができあがったので、ぜひ見てください@@

    って報告もしたかったから、コメントへの返事が遅くなってしまいましたーー。

    旧ユーゴはいつか行くと思うので、ぜひ参考にさせてくださいね。
    でも東欧の中ではハンガリーやチェコに次いで、東欧とは思えないくらい日本人がお出かけするようになりましたねぇ。

    ウクライナはウクライナ語です。
    ポーランド支配時代も長かったので、語彙はポーランド語の影響も強いようですが、ロシア語に似てます。
    でもクリミア半島の8割がロシア語を話す人口とかだし、ほかの都市でもほとんどとロシア語ですみました。
    とっさにウクライナ語がでてこなかったくらい。
    ロシア語ができたら、かなり旅行がラクになったし、現地の人との交流ももっとあったでしょうね。
    ウクライナでの正味14日間、今回は見事に日本人に出会いませんでしたヨ。
    空港を除くと、東洋人は4人と市場の売り子の韓国人のおばちゃまが2人、あとはキエフのセルフレストランで国籍不明だけど学生っぽい子が一人だけでした@
    数えられるくらいってわけ。
    2009年07月29日18時53分 返信する

    RE: RE: おかえりなさーい!

    まみさん!

    そっか〜もう一週間たったのね。
    すでにもう一つのブログ作成済みだなんてっっ流石☆
    見に行きますね=33

    私はいまだ去年のクロアチア・・・そう、旧ユーゴ。
    最近特にクロアチアは人気がある?ようですね。
    そうとは知らずに去年、計画立ててしまいましたけと(笑)

    まあ、どの国もそうだと思いますが、クロアチアも裏切らず都市によっていろいろな顔を見せてくれました。
    リゾートのイメージを持ちつつ向かいましたが、どの都市も見どころ一杯でしたよ!
    早く旅行記仕上げなくちゃっっと思いつつ、なかなか文章まとめられず思うように進まないんですけどね。

    ウクライナ語。というのがやっぱりあったのですね。
    ポーランドの支配下だったのかぁ。。。なんだか、そんなところも興味をそそります!けど、やはりロシアの影響大でしょうね。

    日本人に一人も会いませんでしたか!
    そういうの、いいな〜わくわくしちゃいます(笑)


    babyanan
    2009年07月29日23時47分 返信する

    RE: RE: RE: おかえりなさーい!

    babyananさん、こんにちは。

    私もクロアチアはリゾートのイメージがありましたが、最近、探すと結構日本にも情報が入っているので、魅力の一端を感じていて、そそられます。
    ウクライナやブルガリアよりは、英語が通じるかな?
    何語でしたっけ?
    って、やっぱり行こうと思って下調べしてないと、こういう質問がでちゃいますね@@
    確か旧ユーゴは国によって宗教が違うので、教会も違ったり、歴史が複雑なんですよね@

    babyananさんの旅行記楽しみにしてますね。
    2009年07月30日07時58分 返信する
  • The Theatre Hall @PELES CASTLE 

    まみさん、こんにちは〜。

    現在ウクライナをご旅行中なんですね!
    楽しんでこられた様子(旅行記)お待ちしております♪

    ところで…私のライフワークの1つ?でもある
    クリムト調べをしておりましたところ(笑)
    このルーマニアのペレシュ城にある彼の作品が気になって…。
    それでまみさんがアップされていた
    このパンフレットのお写真に辿り着きました。

    「The Theatre Hall、PELES CASTLE、Klimt」で
    検索サイトにかけるといくつかヒットするのですが、例えば、
    ?http://en.wikipedia.org/wiki/Pele%C5%9F_Castle
    ?http://www.romaniatourism.com/castles.html
    ?http://travelguide.rdsor.ro/peles.html
    などが出てきまして…

    このお写真の天井の壁画はKlimtと彼の仲間Frantz Matschのものかなぁ〜と。
    因みに上記?の中での書かれ方は以下です。
    The Theatre Hall has preserved decorative elements in the Louis XIV style.
    The hall had 60 seats and a royal box.
    The painting of the ceiling and the decorative frieze were made
    by the Austrians Gustav Klimt and Frantz Matsch.

    また、まみさんの旅行記の中でも紹介されていた写真
    フィレンツェホールの天井画はKlimtの弟のエルンストが
    ジョルジョ・ヴァザーリ絵画を模したものみたいでーす!
    The ceiling, carved in golden lime-tree wood, is decorated
    in the centre with a copy after a Georgio Vasari's painting,
    worked out by Enst Klimt. (〜?The Florentine Hall)

    すいません…若干?マニア情報で(笑)
    とにかくこの写真のアップに今更ながら感謝したくお礼まで…
    ありがとうございました☆

    wiz
    2009年07月19日14時06分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: 追加 @PELES CASTLE 

    たしかに! まみさんのコメントにあるように
    この壁画はチェスキークルムロフ城を思い出しますね〜!
    http://4travel.jp/traveler/traveler-mami/pict/12630047/

    >ペレシュ城は、ロケーションという演出も絶妙でした。

    ホントに素敵な場所ですね〜お天気もサイコーでしたね!
    2009年07月19日14時16分 返信する

    RE: RE: 再追加 @PELES CASTLE 

    まみさん、何度もすいません!

    HISのフランクフルト支店のブログ内で
    ちょうど最近上記のKlmit作品の話題がUPされていたのを
    見つけたので写真のリンクを貼っておきまーす。
    天井…というより壁の上部みたいだから
    http://ameblo.jp/his-frankfurt/image-10299965621-10214100901.html
    天井はまみさんが書いてらっしゃるとおりミュシャなのかしら?

    とりあえずKlimtの件に関しては
    自分の中で納得出来たので良しとしました^^;
    2009年07月20日16時57分 返信する

    RE: The Theatre Hall @PELES CASTLE 

    wizさん、こんにちは。

    たくさんのコメントと分析とサイトのURLをありがとうございます。
    wizさんが納得されるまでの軌跡!も面白かったですヨ。

    このホールは中に入れなかったし、入口は狭くてゆっくり見られなかったので、どれがクリムトの絵っぽいかなーというのはちゃんと確認できませんでした。
    3つめのコメントで貼られていたHISフランクフルト便りの写真はとてもわかりやすいですね!

    それから1つめのコメントの3のサイトは、ルーマニア旅行の準備にとても役立ったところです。
    でも、ペレシュ城を読むのは後回しにしたかも@
    2009年07月23日08時39分 返信する
  • ソフィアの写真

    寺院や教会などの建物、夜に撮るとまた格別ですよ。
    見所はネデリャ教会近辺に固まってますが、すみずみまで
    見ていくと意外に時間が足りなかったりします。

    私は今年行きましたが、また行きたい町が増えたので
    今度はどの町回ろうか悩み中です。
    2009年07月17日00時19分返信する 関連旅行記

    RE: ソフィアの写真

    あっきんさん、こんにちは。

    ブルガリア旅行の前にはいろいろ情報ありがとうございました。
    それにあっきんさんの等身大の旅行記はとても役に立ちました。
    鉄道やらで苦労された実体験で、ブルガリア旅行のイメージがつきやすかったです。

    そうですねー、夜景は残念だったな。
    旅行時期がここ数年夏に限定されるようになったため、夜遅くまで出歩かないと夜景が見られないから、チャンスがなかなかなくなってしまいました。

    今年はブルガリアの黒海地方まで足を伸ばそうかなーと考えたのですが、ウクライナにしてしまいました。
    いまはなんかいろんな国に行きたい気分が大きいようです。
    でもブルガリアは数年後にまた行きたいですね。

    あっきんさんのまだ見てない旅行記、拝見しまーす@
    2009年07月23日08時44分 返信する

    RE: RE: ソフィアの写真

    ウクライナ、いいですね。
    ヨーロッパはいつも5月末に行ってます。
    GWなどは休めず、6月は少し値上がるので(安い時期に休めると
    思うとありがたい話ですが)

    来年はリベンジのクロアチア&スロヴェニアかバルト3国にも
    行ってみたいような。
    その前にミャンマーにももう一度行きたいし、ウズベキスタンにも
    行ってみたいです。

    冬の時期はどうしても不便かな?と思うのですが、黒海沿岸で
    なければ観光もありだと思いました。
    今回は同じ時期に秋篠宮様も滞在されたので、同じ日本人と
    してちょっと嬉しい様な(ブルガリア人に「日本のプリンス
    来てるよー」て言われました)

    2年後くらいにブルガリアの入国もEUからの乗継だと国内線の
    扱いになるかもらしいですよ。




    2009年07月23日21時00分 返信する

    RE: RE: RE: ソフィアの写真

    あっきんさん、

    そうですか。五月末はいいですね。暑過ぎず@
    私の場合は五月六月は一年で一番忙しくなる可能性が高いので、まとめてお休みはとてもとれません(泣)。
    数年前、実はブルガリアはバラの時期に行けないんじゃ、しょーがないんじゃん、と思っていた時期もありました。
    でもそんなことはありませんでしたね。
    パラの谷はひまわりの谷でしたし、一年間、なにかしらそれぞれの魅力があると思いますから。
    ヨーロッパの冬はきっと日本よりもずっと寒いですよね。
    日照時間の短さと城や博物館などの開館時間の短縮がつらいです。
    ただ、都市部であれば、その分、ナイトライフが楽しめそう。
    夜景も早くに楽しめるわけですよね。
    交通機関がストップする可能性はあるけれど雪景色もすてきでしょう。
    パルカン越えしたときのブルガリアのあの道路、冬は通れなくても仕方がないと思いました@

    バルト3国や旧ユーゴはいったことがないです。
    そのうちターゲットにするかも@

    そして数年後はブルガリアもどんどん旅行しやすくなるかもしれませんね。
    一度行ってるから、もう、知らないことによる余計な心配はしなくてすむし@
    2009年07月23日23時32分 返信する
  • まみさんの 劇場 シリーズ! 楽しい〜 デスネ。

    今晩は。
    皇居の お堀!の 目の前!に 建つ 「国立 劇場」。

    私の 姉の 家!が、 国立 劇場に 品物を 収めて いる 関係!で
    「歌舞伎の チケット!を 頂いたり・・・ する そうで、 
     私も 時々、誘われるんですが、尻込み! して しまいます。
     何度・・・か、 歌舞伎! 見たんですが、 良く 理解 出来ません。」

    でも、 美しい 歌舞伎の 衣装!の 続き! でしょうか・・・、劇場の ロビー!に 並ぶ・・・ 豪華な 「日本画」 の 数々! は 素晴らしいですね〜。

    洋画 は、 あまり 好き! では 無いのですが、
    日本画!は、 好き! ナンデス。
    「美人画」 の 華やかさ! が 気に入って います。

    今度、 三宅坂の 「国立 劇場」・・・ 姉と、 行って見ようかしら?
    「歌舞伎」 より、 「館内 拝見!」 と なってしまう かなぁ〜。(笑)

    まみさん、 いろいろな 舞台!を 見に 行かれる ので、
    それぞれの 劇場!の 特長・・・を 見せて 頂き、 楽しませて 頂いて います。
    自分では、 なかなか 行けないので・・・。

    「ネジネジ草」 の 発見! は、 良かったデスね。
    きっと、 なかなか 気付く・・・人!も 居ない・・・で あろう
    目立たない 植物。

    「まみさんに 喜ばれて・・・ ネジネジ草!も 喜んで いますよ」(♪)

    ウクライナ 旅行!は 17日間・・・と、 長期!の 日程で ユックリ! 楽しめそうですね。
    いろいろ、 準備も 忙しい・・・コトでしょうし、
    お体を 大切!に 出発 して 下さいね。

        それでは また  
    2009年07月02日20時21分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: まみさんの 劇場 シリーズ! 楽しい〜 デスネ。

    白い華さん、こんにちは。コメントありがとうございます。

    そうですか、歌舞伎のチケットを誘われることがあったのにもったいないですね。
    今度いっそ、劇場を見に行くつもりでお出かけになるのもいいかもしれません。
    それに納品されているのなら、おみやげ屋を覗くのも楽しいかもしれません。
    あと、時間帯によりますが、食堂を利用されるのも楽しみかも。
    文楽のある小劇場では食堂を利用したり、お弁当を買ったりしましたが、結構お気に入りです。美味しいです。
    外で同じようなものを食べたら。。。。という値段考証はしてないですが@

    歌舞伎もイヤホンガイドがあるのですが、残念ながら文楽ほど威力はなかったです。
    が、もしかしたら分かりにくい筋立てのものは、すっきり解説してもらえるかもしれません。
    なにしろ、たいていの歌舞伎や文楽の演目って人物関係がややこしいですから。
    西遊記は単純だったので説明不要でイヤホンガイドも言葉少なかったのかもしれません。

    前庭は、梅や桜が自慢のようですよ。
    もっとも梅は、ほかにいろんな名所に出かけたり、近所でもたくさん見られるので、由緒ある木だと分かっていますが、しょぼいなと思ってしまいました。
    白加賀、小田紅、富山白というのがあって、私は前者2つは写真を撮ったことがあります。フォートラにはアップしてないけど@
    梅の仲間だと思うのですが、利休梅というのはすごくすてきです。

    それから桜は、あえてソメイヨシノを外しているようです。
    ちょっと調べたら

    駿河桜(スルガザクラ)・駿河小町(スルガコマチ)・仙台屋(センダイヤ)・神代曙(ジンダイアケボノ)・八重紅枝垂(ヤエベニシダレ)・小松乙女(コマツオトメ)・関山(カンザン)

    とありました。
    この中で、八重紅枝垂は見る機会がありましたが、とてもすてきな花です。

    というわけで、晩春くらいまでと紅葉のときは見ごたえがあるなと思っていたのですが、この季節にネジバネに出会えるとは思いませんでしたヨ@

    私は絵画を好きになったのは印象画からというベタな出発で、そのあとしばらくずっと欧米かぶれだったのですが、そのうちに日本画も好きになりました。
    おっしゃるとおり私も、すっきりした抑制のきいた画面、なんとも味のあるに美人画が好きです。
    そしてその一方で、平面的でとても装飾的な華やかなところも好きです。

    白い華さんも劇場シリーズみたいなのをやれたらとても面白い旅行記ができそうですよ。
    だって、東京の、なじみがあるようでいて思いがけなく雰囲気のがらっと路地裏などに丁寧に注目されてるから@
    2009年07月03日12時59分 返信する
  • 竹林と紫陽花の組み合せもいいですね!

    まみさん、こんばんは〜

    竹林と紫陽花は珍しい組み合わせですね。

    竹林の落ち着いた佇まいにカラフルな紫陽花が加わるといつもと違った印象になりますね。
    竹の新緑と紫陽花に初々しさが素敵です。

    蚊は大変でしたね。

    またお邪魔します☆(^∀^)ノ~~
    2009年07月02日19時48分返信する 関連旅行記

    RE: 竹林と紫陽花の組み合せもいいですね!

    airpentaroさん、こんにちは。竹林とあじさい、見てくださってありがとうございます。


    > 竹林と紫陽花は珍しい組み合わせですね。

    あ、airpentaroさんもそう思われました?
    どちらも古来から日本にある植物だから、この組み合わせが珍しいのが不思議ですよね@

    > 竹林の落ち着いた佇まいにカラフルな紫陽花が加わるといつもと違った印象になりますね。
    > 竹の新緑と紫陽花に初々しさが素敵です。

    そういっていただけて嬉しいです@@

    > 蚊は大変でしたね。

    自転車移動でしたので、途中で痒くなって、必死に我慢しました。
    我慢し切れなくて、自転車をとめて、ひーっとかいたときもありましたが@
    蚊にさされやすい体質ですが、ちょびっと自業自得@
    2009年07月03日12時48分 返信する
  • 国立劇場で旅行記できちゃうんだ(^^)

    まみさん、こんばんは。

    この旅行記、どう説明してよいかわからないけれどなんだか面白かったです。
    国立劇場や歌舞伎座で歌舞伎は観ますけれど、文楽はまだ見たことがないのよ。
    でも「西遊記」は観たことないです。やっぱり猿之助なんだ。

    で、国立劇場の大劇場にこんなに日本画がたくさん飾ってあったなんて気がつきませんでした!
    さすがまみさんだわ!
    私は山口蓬春が好きかな。
    葉山の山口蓬春記念館にいらしたことありますか?
    もしなかったら是非。
    最寄の駅は湘南新宿ラインの逗子だから遥々行くって感じかなあ。
    まあ、ウクライナの旅から帰ってきてからですな。
    蓬春は虫眼鏡を使って花の絵を描いたんじゃないかと思えるくらい精密でかつ繊細、でもモダン、と思っていたら、アトリエのテーブルに虫眼鏡が置いてありました(^^;)

    ネジ花って、どうしてだか我が家の庭に1本咲いているのですが、昼間草むしりしていたら間違えて刈ってしまいました(><)
    2009年06月27日23時31分返信する 関連旅行記

    RE: 国立劇場で旅行記できちゃうんだ(^^)

    コクリコさん、コメント&投票ありがとー。お返事おくれてすみません。


    > この旅行記、どう説明してよいかわからないけれどなんだか面白かったです。

    あ、そうですか。なんか嬉しいな@

    > 国立劇場や歌舞伎座で歌舞伎は観ますけれど、文楽はまだ見たことがないのよ。
    > でも「西遊記」は観たことないです。やっぱり猿之助なんだ。

    おーっ、コクリコさんは歌舞伎は通なんだ@
    私は文楽はもう随分見ましたが、最近やっと、太夫さんの名前に気をつけるようになったけれど(すごい上手だととりわけ感動したときの太夫さんと、文楽の見方の書籍を書かれた太夫さん)、いつも演目で注目してしまいます。

    > で、国立劇場の大劇場にこんなに日本画がたくさん飾ってあったなんて気がつきませんでした!

    もしやあまり2階へ行かれません?
    でも私がすぐに2階に注目したのは、高校生軍団の存在感に圧倒されたからかもしれませんね。
    ふだんあまり集団の高校生と接しないから、ラッシュの混雑とは違う種類の圧倒感があって、それですぐにエスカレーターであがってしまいました@
    今度ぜひご覧になってみてください@
    ここに撮った写真はだいたい絵の印象は捉えてますが、全部をそのまま撮ったものはないし、、、ライトの写りこみが気になりますよね。
    肉眼で見たときもあるあんだけど、肉眼で見るときって、都合悪いものはさりげなく排除して鑑賞してますから@

    > 葉山の山口蓬春記念館にいらしたことありますか?
    > もしなかったら是非。
    > 最寄の駅は湘南新宿ラインの逗子だから遥々行くって感じかなあ。

    ないです。ちょっと遠いね。
    日本画は主に企画展と竹橋の近代美術館で見るくらいかなぁ。

    > 蓬春は虫眼鏡を使って花の絵を描いたんじゃないかと思えるくらい精密でかつ繊細、でもモダン、と思っていたら、アトリエのテーブルに虫眼鏡が置いてありました(^^;)

    ええっ、そんな花あったっけ!と思ったら、ここにある蓬春さんの絵は金地に花菖蒲でした。
    屏風絵に似合いそうでしたよ。

    > ネジ花って、どうしてだか我が家の庭に1本咲いているのですが、昼間草むしりしていたら間違えて刈ってしまいました(><)

    おやーーっ! 貴重な一本が。
    しかし、また来年咲かないですかしら。
    2009年06月30日07時56分 返信する
  • アップの紫陽花が最高!

    まみさん、こんばんは!

    アップの紫陽花みんな最高!
    色彩も清楚で、構図も魅力的で見とれてしまいました。
    竹林との相性もすごくいいですね。
    いいものを見させていただきました。

    oakat
    2009年06月23日22時41分返信する 関連旅行記

    RE: アップの紫陽花が最高!

    Oakatさん、こんにちは。お褒めの言葉と票をありがとうございます。

    考えてみたら当たり前かもしれませんが、竹林とあじさいがこんなに合うなんて思いませんでした@
    アップの写真は、苦労しました。
    ぱっと見るとぎっしり咲いているようでいて、よく見ると結構花と花の間が離れていたので、構図には悩みました。
    だから構図も魅力的といってもらえて、すっごく嬉しいです@
    2009年06月24日19時17分 返信する
  • きゃー。SM地蔵!!

    葛飾に住んでた時、ジモティがそういってました(爆)

    水元公園もキレイなんですねぇ。
    知らなかった。

    けーしちょー拝
    2009年06月21日13時29分返信する 関連旅行記

    RE: きゃー。SM地蔵!!

    けーしちょーさん、こんにちは。コメント&票ありかどうございます。

    SM。
    私もひそかにそう思ったとは、、、コメントには書かなかった(笑)。
    水元は広いですねー。
    サイクリングが気持ちよさそう。スピード出せなさそうだが。
    あんなかんかんでりでなかったらもう少しゆっくり散歩してもよかったです。
    2009年06月21日16時44分 返信する
  • カモになりたい(笑)

    まみさん、おはようございます。

    水鏡と紫陽花がすごく綺麗ですね。
    カモになってその景色を見てみたいです。
    来年は紫陽花を近場に見に行きたいと思いました。

    TAYA
    2009年06月20日09時39分返信する 関連旅行記

    RE: カモになりたい(笑)

    TAYAさん、嬉しいコメントと票ありがとうございます@

    カモさんの目は花より団子でえさ探してるのに夢中かもしれませんね。
    人間もこの時点ではら減ってました@

    うちの近場はまだあじさい健在で、今日(土曜)も結構撮ってきました。
    東京の名所はもう終わってるところが多いようですが。
    TAYAさんのところはどうでしょうか。
    2009年06月21日02時40分 返信する

まみさん

まみさん 写真

34国・地域渡航

34都道府県訪問

まみさんにとって旅行とは

ターゲットは海外ばかりですが、1年に約1回、心の洗濯の場です@
といいつつ、フォートラベルには花と動物園散策関連の国内近場の旅行記もたくさんアップしています。

更新が2020年で止まっていますが、これまでの動物旅行記の目次はこちら。
「動物/動物園と水族館の旅行記~レッサーパンダ大好き~ 目次」
http://4travel.jp/travelogue/10744070

花撮影にハマったのは、2005年にコンデジを買ってから。
動物園撮影にハマったのは、2012年1月2日に初めて一眼レフを買ってから。
レッサーパンダ、大好き@@

動物と動物園にかかわる写真に限ったインスタグラムで、速報的・雑記的に写真をアップしています。
フォートラベル旅行記ではまとめの旅行記として、最近は遅れがちですが、引き続き作成しています。
@fetorus_mami

海外旅行はほとんどが一人旅で、2000年以降は中東欧や旧ソ連圏を中心に回りました。

これまでの中東欧&旧ソ連圏の旅行暦:
2019年ベラルーシ旅行とモスクワ、2018年ロシア・シベリア・サハ共和国、2016年ロシア黄金の環、2015年モスクワとカザン、2014年ドイツ再訪、2013年ロシア再訪、2012年はウズベキスタン・キルギス・カザフスタンの中央アジア3ヶ国、2011年はコーカサス3国とウズベキスタン、2010年はバルト3国と極東ロシア、2009年はウクライナ、2008年はブルガリア、2007年はルーマニア、2006年はハンガリー中心、2005年はポーランド、2004年はチェコ中心、2003年はオーストリア、2002年と2001年はドイツ、2000年はロシアです。

ブログはほかに、海外旅行のエピソード中心のものがもう一つあります。ニフティのココログです。
ブログが元は日記や日誌のようなものとして利用されていた、というところを利用して、わりと自由に書いています。

「まみ's Travel Diary」
http://mami1.cocolog-nifty.com/

1999年スペイン旅行、2000年ロシア旅行、2001年ドイツ旅行は内輪向けの旅行記があるので、いずれそれをフォートラベル公開用に編集して完成させたいと思っていますが、いつになるやら。
それと2015年ドイツ、2016年ロシアの黄金の環めぐりの旅も、まだ旅行記未完成の分があって、細々と作成中。

自分を客観的にみた第一印象

大好きな場所

大好きな理由

行ってみたい場所

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